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    カテゴリ: 日本代表


     日本サッカー協会の大仁会長が3日、アジアサッカー連盟の総会などが行われたフィリピン・マニラから帰国し
    日本代表のアギーレ監督も関わっているとされるスペインリーグの八百長問題について言及。「調査するように言いました。
    (アギーレ監督が)大丈夫と言っているのを信じるしかない」と、日本協会の原専務理事、霜田技術委員長らに
    徹底調査を指示したことを明かした。

     アギーレ監督は無実を主張しているものの、スペイン検察庁から起訴、告発など法的な動きがあれば「(対応を)考えます」
    と厳しい表情で答えた。裁判への出廷義務、指導者ライセンス剥奪の可能性もあり、そうなった場合、
    日本協会としては指揮官への辞任勧告は免れない状況だ。

     アギーレ監督は4日に再来日する。日本協会によればメディアへの対応はせず“黙秘”する方針だ。
    霜田技術委員長は「外に発信するより、まずは内でしっかり話すべき。タイミングが来たら話すと思います」と説明。
    そのままミーティングを行い、アジア杯に向けた今後の予定を話し合うと同時に、問題の事情説明を求めることになる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/04/kiji/K20141204009396410.html

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 00:31:36.37 ID:???0.net
    今週末の敗戦で最下位転落と、元気のないニュースが続くブンデスリーガのボルシア・ドルトムントだが、
    オフ日を使って小児病院を表敬訪問した香川真司選手らの画像が公開されている。

    ユルゲン・クロップ監督や香川選手らを含むチームメンバーが訪れたのは、ドルトムント市内の小児医院。
    小さな赤ちゃんを抱いたり少年ファンと触れ合う笑顔の香川選手や、
    入院中の子どもと交流するクロップ監督の姿などが公開されている。

    なお、同日はドルトムント所属選手の別舞台は、サポーターとの交流サイン会を開催した。
    苦しいチーム状況ではあるが、ファンたちと触れ合うことで元気を貰った選手たちの次節からの奮起に期待したい。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/9537547/

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    シャルケのDF内田が、日本代表で同僚で仲が良いマインツFW岡崎をいじり倒した。

     3日、シャルケ公式フェイスブックのQ&Aに登場し、ファンからの質問に回答。「海外でプレーしている日本人選手を1人、
    シャルケに獲得できるとしたら誰か」という質問に「岡崎」と2歳年上の先輩の名前を挙げたが、理由はプレーではなく「おもしろいから」。
    さらに、先月にトライした新しい髪型について「ニューヘアはもう元にもどってしまったの?」と聞かれると「髪の毛生えてくるからね。あ…ごめん。
    おかちゃん」と頭髪に不安がある(?)岡崎をいじった。

     さらに、11月29日のマインツ戦で試合後のユニホーム交換について「岡崎選手のユニフォーム直ぐに着なかったのはなぜですか」と聞かれると
    「察しよう」と意味深に回答。岡崎は日本代表屈指のいじられ役で、内田が仲が良い先輩にあやかって笑いを取ったといえそうだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/03/kiji/K20141203009396770.html

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    W杯ブラジル大会に出場したFW大久保嘉人(32=川崎F)が、
    アジア杯オーストラリア大会(1月9日開幕)の日本代表予備登録メンバー50人に入ることが2日、濃厚となった。

    ハビエル・アギーレ監督(56)の就任後、年内の親善試合6試合に招集されなかったが、
    日本協会関係者によるとスタッフ会議の中でリスト入りの方針が固まっているという。

    最終登録23人は12月中旬に発表される予定で、W杯ブラジル大会同様に「逆転選出」を狙う。

    アギーレジャパンの基本システムは4-3-3。大久保ならセンターフォワード(CF)、左右のFW、
    さらにインサイドハーフと称される左右のMFを柔軟にこなす能力がある。

    「複数のポジションをこなせる選手を探す」と言う指揮官の希望にも合致する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141203-00000005-nksports-socc

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    日本代表ハビエル・アギーレ監督(56)が2010―11年シーズンのスペイン1部サラゴサを指揮した際の八百長疑惑に絡み起訴される見通しと地元紙に報じられ、大きな波紋を呼んでいる。

    日本サッカー協会は静観の構えを見せているが、仮に有罪判決を受ければ解任は必至。緊急事態の際には、Jリーグで実績十分の名将が代わりに指揮を執ることになりそうだ。腕をぶして待っている後任候補とは――。

     スペイン紙「マルカ」など各メディアは、スペイン検察庁が1日にもアギーレ監督や選手、関係者28人の調査報告書をバレンシア裁判所に提出すると報じた。

    この件に関して、日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(47)は「協会としては情報を集めている段階」と調査中であることを強調。視察のため欧州に滞在中の本人とは電話で連絡を取り「大丈夫だと言っていた」と説明した。

     起訴されれば初公判は2015年1月に行われる見込みで、状況次第ではアジアカップ(オーストラリア)の大会期間中に日本代表を離れる可能性もある。

    さらに有罪となれば、監督資格剥奪や停止が確実となり、去就問題にも発展。日本代表監督からの更迭は免れないところだ。協会側は事態の推移を見守っており、現時点で後任探しには動いていない。

     だが一方で、すでに有事に備えている者たちもいる。

     ある公認資格を持つ選手代理人は「この時期に代表の監督を探すのは難しい。世界で戦える手腕やネットワークを持っていることはもちろん、協会が信頼できる人材でなければならない。

    となると、Jリーグで指揮した大物どころになるのでは。実際、契約交渉を一時中断して情報を収集している人もいる」。

     具体的には、昨季までJ1名古屋を率いたドラガン・ストイコビッチ氏(49)、J1柏を今季限りで退団するネルシーニョ監督(64)、07年から鹿島でリーグ3連覇を果たしたオズワルド・オリベイラ氏(63)らが浮上している。

    いずれも指揮したクラブでJリーグ優勝に導いた実績を持つ指導者。手腕は申し分ない。

     しかも長い間、日本で指導しており、現在の代表メンバーをはじめ、主力の日本人選手の特徴も熟知。「空白の時間」を作らないためには、最適な人材だろう。また国内外の人脈も豊富で、代表監督に求められる情報収集にも不安はない。

    何より本人たちが日本代表監督の座を熱望しており、今回の騒動を受けていつ声がかかっても対応できる態勢を整えているという。

     アギーレ監督が“シロ”であるに越したことはないが、10年南アフリカW杯で日本代表を指揮した岡田武史氏(58)を含め、もしもの時のために控えている名将たちの顔ぶれは豪華そのもの。

    かねて「日本を知っている指導者のほうが代表にはふさわしい」という声があるように、有事となればJリーグ経験者から選任されるのは間違いなさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141202-00000001-tospoweb-socc

    1:2014/12/02(火) 10:24:09.13
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1417483449/

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    753:  2014/12/02(火) 21:07:25.06 ID:/hG24ViG0.net

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    宇佐美、武藤はまず乾を超えようぜw 

    スプリント 
    ①乾   37回 
    ②岡崎  36回 
    ③香川  25回 

    最高時速 
    ①乾   32.3㎞/h 
    ②香川  31.9㎞/h 
    ③岡崎  31.5㎞/h 

    対人勝率 
    ①酒井宏 55.0%(11勝9敗) 
    ②乾   51.9%(14勝13敗) 
    ③長谷部 51.6%(16勝15敗) 

    パス成功率 
    ①乾   93% 
    ②長谷部 81% 
    ③岡崎  79%

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    2014年12月1日 20時36分 フットボールチャンネル

    チーム敗戦も今季7点目を決めたFW岡崎慎司【写真:Getty Images】

    週末にブンデスリーガ1部の第13節、2部の第14節が行われた。1日発売のドイツ紙『キッカー』は、採点を掲載。
    日本人選手はウイルス感染症のMF長澤和輝を除き全員が出場。最も評価が高かったのは、チーム敗戦ながらも
    今季7点目を決めたFW岡崎慎司で、チーム最高点を与えられた。しかしその他の評価は、皆厳しめとなっている。

    主な日本人選手の採点は以下の通り。

    <ブンデスリーガ1部>
    DF酒井高徳(評価無し):ベンチ入りし、74分から出場。1アシストを記録。

    DF内田篤人(3.5):先発フル出場。CLの大敗を払しょくする勝利。個人評価は低め。

    FW岡崎慎司(3.0):先発フル出場。今季7得点もチームは大敗。チーム内では最高点。

    MF細貝萌(4.0):先発フル出場。王者バイエルンに惜敗。チーム内では平均的な評価。

    FW原口元気(評価無し):ベンチ入りし、76分から出場。またも得点を奪えず。

    FW大迫勇也(評価無し):ベンチ入り、69分から出場も得点は奪えず、5失点でチームは大敗。

    MF長澤和輝(評価無し):ウイルス感染症のため、ベンチ入りせず。

    MF清武弘嗣(3.0):先発フル出場。4失点でチームは連敗。評価は平均的。

    DF酒井宏樹(5.0):先発も前半のみで交代。チーム最低の評価。

    MF香川真司(4.5):先発74分まで出場。ゴールネットを揺らすもオフサイドの判定。

    MF乾貴士(3.5):先発90分まで出場。評価は平均的。

    MF長谷部誠(4.0):先発フル出場。無失点で勝利も評価は低め。

    <ブンデスリーガ2部>
    MF山田大記(3.5):先発フル出場。得点が奪えずスコアレスドロー。チーム内では平均的な評価。

    MF田坂祐介(5.0):先発フル出場。3失点でチームは敗戦。評価も低め。

    ※『キッカー』は「6」が最低点で「1」が最高点となっている。

    text by 編集部
    http://news.livedoor.com/article/detail/9529058/

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    ブンデスリーガ第13節が11月30日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、
    同じくMF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトに2-0で敗れた。
    この結果、ドルトムントは最下位に転落。日本代表の3人は揃って先発したが、香川は動きに精彩を欠き、
    得点に絡めないまま後半29分に交代した。
    チャンピオンズリーグでは、欧州の強豪相手に相変わらずの強さを誇るドルトムントも、今季はレギュラーシーズンで絶不調。
    一時はブンデスリーガを2年連続で制した時の英雄・香川が帰還するなどファンの期待も高まったが、
    ドイツ代表MFロイスなど主力にケガが相次ぐなど負の連鎖は止まらず、ついに最下位に…。

    ドルトムントの最下位転落を受けて、「香川選手…アジア杯出てる場合じゃないぞ」「そろそろ解任を考えざるをえなくなるな」
    「そのうち香川も英雄から戦犯に落ちてしまうから、頑張らないとね。このままだとフリー真司の意味が変わってしまう」
    「これはガチヤバすぎるで。真司、チームを救ってくれ、頼む!」など、ドルトムントの奮起を願うファンの声も多数。

    試合後には、どんなに苦境に立たされても応援し続けてきたファンから、容赦ないブーイングが浴びせられた。
    最下位からの巻き返しはなるか。ケガ人続出の中、トップ下で先発を続ける香川が、再び輝きを取り戻せるかにかかっている。

    http://cyclestyle.net/article/2014/12/01/16716.html

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