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    カテゴリ: 日本代表

    782: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/29(月) 18:52:50.10 ID:yZTYwjut0.net

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    元日本代表ハーフナーがチーム練習欠席 
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/12/29/0007621315.shtml 

    サッカースペイン1部リーグ、コルドバの元日本代表FWハーフナー・マイクが28日、クリスマス休暇明けで 
    再開されたチームの練習に姿を見せなかった。29日のスペイン各紙が報じた。 

    コルドバによると、ウルグアイ出身のDFを含めた2人はクラブからの許可を取っていない形で 
    欠席しているという。
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    米映画情報サイト「TC Candler」が日本時間28日、
    毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」「世界で最もハンサムな顔100人」を発表。

    「ハンサムな顔」はサッカー日本代表の本田圭佑(28=ACミラン)で24位だった。

    「ハンサムな顔100人」に入った日本人は24位・本田(昨年58位)・金城武(41=昨年81位)52位・赤西仁(30=昨年83位)の3人。

    「ハンサムな顔100人」の1位は英俳優・モデルのジェイミー・ドーナン(32)。

    全文 12月28日(日)13時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000087-spnannex-ent

    【米国】「世界で最も美しい顔100人」桐谷美玲が8位にランクイン 1位は韓国人のナナ(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419742824/

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    29日、フジテレビ「ザックジャパンの真実」では、
    元サッカー日本代表監督アルベルト・ザッケローニ氏の言葉とともに彼が戦った4年間のドキュメンタリーを放送した。

    通訳を務めた矢野大輔氏が聞き手となって行われたインタビューでは、監督就任後チームを作っていく過程や東北震災、
    惨敗を喫したW杯のことなどをザッケローニ氏が自らの言葉で振り返った。

    監督の役割について「一番大切な仕事は“私はちゃんと君を見ているよ”と選手全員に伝えること」と持論を展開したザッケローニ氏。
    「あのチームは叱る必要があまりなかった」という日本代表メンバーにおいて、そんな彼を度々怒らせたのが吉田麻也だったという。

    その代表的なプレーは2012年6月のヨルダン戦だった。前半に4点を奪うも前半終了間際、
    自らドリブルを仕掛けた吉田は相手選手と接触し右膝じん帯を損傷。交代を余儀なくされた。

    これに激怒したザッケローニ氏は、矢野氏から「ハーフタイムにロッカールームであなたは麻也を怒鳴りつけましたよね。
    ものすごい勢いで“お前はブラジル人か”って」と訊かれると、「すでに勝利が決まっているのにドリブルを仕掛けるなんて・・・」と呆れたように話した。

    それでもザッケローニ氏は吉田を起用し続け、これが期待の裏返しであったことは言うまでもない。
    「麻也は私をよく怒らせるんだよ」とどこか嬉しそうに語るザッケローニ氏だった。

    12月29日 10時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9625180/

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    27日放送、テレビ東京「FOOT×BRAIN」には、チームで3冠を達成したガンバ大阪・遠藤保仁が出演。
    「2014日本サッカー総括SP」と題し、今季を振り返った。

    自身も初のMVPを受賞した遠藤だが、「断然嬉しい」と語るのはチームの方。
    「チーム全員でアウォーズに行くっていう、最高ですね」と笑顔を見せた。

    そんな彼のプレーに対し、他のゲスト解説陣から「試合中、何を見てプレーしているの?何を考えてるの?」
    と訊かれると、遠藤は「鳥になれと思ってます」と切り出した。

    「鳥が(空中で)とまって(飛んでい)る時ありますよね。あん時、すごいカッコいいなと思うんですよ。
    俺が空を支配しているみたいな。(ピッチに)20人いるじゃないですか。それを一挙に支配したい。
    全員を自分のパスで動かすみたいな。でも無理ですね。無理って言ったらダメだな。可能性は低いですけどそこを目指してます」。
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    その理由をこう語った遠藤だが、シュートまでの流れが全てイメージ通りにいくのは「年に一回あるかないか」といい、
    「今シーズンは一つもなかったです」とも――。

    また、W杯での惨敗について「相当力の差は感じました。自分達の力不足っていうそれだけ。
    (差は)組織力以外全部です。組織力は世界一だと信じてます。ただ組織を壊すのって個じゃないですか。
    その個があまりにも差があるのでそれに対応できない」と述べた遠藤は、日本の課題の一つを
    「世界に通用するセンターバックっていないんですよね。サイドバックはいてもセンターバックがいない」と分析した。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/9623013/

    2014/12/28(日) 20:33:12.04
    【サッカー】遠藤保仁が語る日本代表の課題「世界に通用するセンターバックがいない」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419766392/

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    サッカー日本代表DF内田篤人(26)=シャルケ04=が、すでに発表されているアジア杯
    (来年1月・オーストラリア)のメンバーから外れることが27日、濃厚になった。
    古傷の右膝の状態などを考慮し、シャルケ04と日本サッカー協会が話し合って結論を出した。

    代わりにはDF植田直通(20)=鹿島=が招集される見通し。植田は代表初招集。28日にも日本サッカー協会から発表される。

    アギーレ・ジャパンがアジア杯を「DF内田抜き」で戦うことになる。
    アジア杯の参加メンバーは15日に発表されているが、その後も日本協会はシャルケ04と話し合いを続け、回避することで一致した模様だ。
    原博実専務理事は、内田について「けがというか、今後公式発表があるんじゃないの」と辞退を暗に認めた。

    協会関係者によると、焦点は古傷だったという。2月に負傷した右膝は、完治に至っていない。
    今も筋力を落とさないようにしながら、ぎりぎりの状態でリーグ戦に出場している。
    もし、アジア杯を回避できれば、悪化を防ぐと同時に、この1か月を完治に費やすことができる。
    これがシャルケ04の主張。一方、招集の優先権を持つ日本協会は不可欠な戦力として招集にこだわった。

    最終的には立場を超えた話し合いになり、本人を含めた3者にとっての最善策「完治最優先」でまとまったという。
    代役には、鹿島で主力センターバックを務め、U―21日本代表のDF植田が初招集される見込み。
    ただ、不動の右サイドバック不在は、アギーレ・ジャパンにとって、痛手なのは間違いない。

    真剣勝負を好み、アジア杯を楽しみな大会の1つとしていた内田にとっても、複雑な決定となるが、今は完治を目指すことが最優先。
    八百長疑惑に揺れるアギーレ監督にとって、大会連覇はさらに茨の道となる。

    ◆植田 直通(うえだ・なおみち)1994年10月24日、熊本・宇土市生まれ。20歳。子供の頃から韓国の格闘技テコンドーに励み、
    小学3年でサッカーを始める。熊本・大津高では1年夏からレギュラー。各年代別代表にも選出された。
    今季、鹿島入りし、プロ2年目で主力センターバックに成長した。体幹を鍛えるのが趣味。
    Jリーグ通算22試合出場(無得点)。186センチ、80キロ。家族は両親、姉、妹。

    12月28日(日)7時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141227-00000293-sph-socc

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    長友、内田の離脱を惜しむ「日本にとって大きな力だった」

     サッカー日本代表の長友佑都(インテル・ミラノ)が28日、横浜市内で来年1月開幕の
    アジア・カップ(オーストラリア)に向けた自主練習を公開し「厳しい戦いになるが、
    日本はアジアの頂点にいるべきだ。優勝を目指したい」と2連覇へ意気込んだ。
    約1時間の練習では体幹を意識したメニューで汗を流し、アジア杯で使われるボールの感触も確かめた。

     アギーレ監督の八百長関与疑惑が取りざたされる中で臨むが「選手同士で話し、一つになっていれば問題ない。
    一切気にしないのは無理だが、戦うのは僕たち。選手一人一人がぶれなければ問題ない」と強調した。

     右サイドバックの内田篤人(シャルケ)が離脱し、左右両方をこなす長友の重要度が増した。
    「残念でならない。日本にとって大きな力だった」と惜しみ、「監督が僕を右に置くならそこで貢献する」と述べた。
    代表合宿は29日から始まる。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141228/jpn14122817560009-n1.html

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     イングランド・プレミアリーグは現地時間28日(以下現地時間)に9試合が予定され、首位チェルシーはアウェイで吉田麻也所属の4位サウザンプトンと対戦する。

     6日のニューカッスル戦で今季初黒星を喫したチェルシーだが、その後ハル戦、ストーク戦と連勝を収めると、26日のウェストハム戦にも2対0で勝利し、無失点で3連勝をマーク。

    完全に復調した状態で、上位進出を目指すサウザンプトンのホームに乗り込む。

     ここまで14勝3分け1敗のチェルシーはこの試合に勝てば、勝ち点48で首位をキープすることになる。その場合、モウリーニョ監督が連覇を達成した2005-06シーズンの前半戦にマークした勝ち点52に迫る勢いとなる。

    当時チームのタイトルに貢献し、現在もコンディションの良さを示しているのが主将DFジョン・テリー。同選手はウェストハム戦で2試合連続となるゴールを決めるなど、攻守でチームに尽力している。

     このところのテリーについて尋ねられたモウリーニョ監督は「彼は自信に満ち溢れている。2004年、2005年、2006年と、私はここでジョンを見てきたが、当時との違いはどこにも見られない」と、同選手を称賛。

    一方で「ジョンは非常によくやっていると思うが、チームの調子が良いと、選手もそれぞれプレーしやすいんだ」と、チームコンディションの良さが個人の好パフォーマンスに繋がっていると語った。

     対するサウザンプトンは、トップ4でのフィニッシュに向け、再び試練の一戦を迎える。今季躍進を示していた同チームにとって最初の試練は11月末から12月中旬、マンチェスターC、アーセナル、マンチェスターUとの3連戦だった。

    実力を占う連戦で全敗したサウザンプトンはその後調子が戻らず、結局公式戦5連敗を経験。今季の挑戦もここで終わりかと思われたが、前週末のエヴァートン戦で大勝を収めると、26日のクリスタルパレス戦にも快勝したことで4位に返り咲いた。

     調子を取り戻したところで再び迎える試練を前に、ロナルト・クーマン監督は「シティやユナイテッド戦である程度可能性を感じる戦いはできた。

    ただ、結果を出すには非常に高いパフォーマンスが必要だと分かっている。それでも、2連勝を収めたことで、チェルシー戦に向け必要な強い信念がチームに生まれた」と、手応えを語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000012-ism-socc

    23時5分キックオフ
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625942

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    シャルケはバレンシアの右SB(サイドバック)アントニオ・バラガンに興味を示しているようだ。
    27日のドイツ紙『レヴィア・シュポルト』が伝えている。

    シャルケの右SBは日本代表DFの内田篤人が不動の地位を築いているが、長らくライバル、
    またはバックアップがいないことが大きなネックになっている。

    また、アジア杯の招集で内田が後半戦の初戦には出られないこともあり、大きな補強ポイントとなっていた。

    そこでリーガエスパニョーラのバレンシアに所属するバラガンに目を付けた様子。

    同選手はバレンシアとの契約が2015年の夏に切れる。
    今冬の移籍が厳しいとしても、今後のことを考えると、シャルケとしては獲得したい方針のようだ。

    2011年にバジャドリーから150万ユーロ(約2億2000万円)で移籍したバラガンは、
    現在市場価値200万ユーロ(約2億9000万円)と言われている。
    今季はバレンシアで15試合に出場し、14試合で先発している。

    同選手には、レバークーゼンも興味を示しているという。

    12月28日(日)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141228-00010004-footballc-socc

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