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    カテゴリ: 日本代表

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000055-sph-socc
     サッカー日本代表のMF長谷部誠(30)=フランクフルト=が4日、同代表から離脱した。長谷部は1日に始動した
    アギーレ・ジャパンの合宿では別メニュー調整を続けていたが、3日にフルメニューを消化したが、練習後に古傷の左膝の痛みが悪化した。

     「先週末のゲーム(ヴォルフスブルク戦)から痛みがあった。こっちで練習をしてしっかり試合ができない状態だと判断した」とコメント。
    3日の夕食後に、ハビエル・アギーレ監督(55)と話し合い、チームを離れることを決断した。

     5日に新体制での初陣を迎える代表チームを離れることに関しては、「チームに申し訳ない。
    個人的にも新しい代表の初戦に出られないのは悔しい」と語った。4日中に羽田経由の航空機でドイツに戻り、
    回復に努める。日本サッカー協会によると追加招集の予定は4日午前の段階でないという。

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    2014-09-04-09-14-11
    ◆国際親善試合 日本―ウルグアイ(5日・札幌ドーム)

     3日に来日したウルグアイ代表が札幌市内で約1時間半にわたり初練習を行った。
    オスカル・タバレス監督(67)は20日前に背骨の手術を行い、治療に専念するために来日しなかった。

    コーチのセレソ・オテロ氏(56)が監督代行として指揮を執ることになる。
    広報によると「監督はW杯後に契約を延長した際に手術の予定が入っていた。
    決して日本を見下していたわけではない」と説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000333-sph-socc

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    3日、日本サッカー協会は5日に行われるキリンチャレンジカップ2014の日本代表戦に向け、来日するウルグアイ代表メンバー19名を発表した。

    8月27日に発表されていた22名の登録メンバーからは、ラツィオ所属のMFアルバロ・ゴンサレス、ダヌービオ所属のMFカミーロ・マジャダ、
    パレルモ所属のFWアベル・エルナンデスの3名が外れている。

     なお、オスカル・タバレス監督は来日せず、セルソ・オテロ・キンタスコーチが指揮を執ることも併せて発表された。

     発表されたメンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ/トルコ)
    12 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ/ブラジル)

    ▼DF
    3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード/スペイン)
    2 ホセ・マリア・ヒメネス(アトレティコ・マドリード/スペイン)
    19 セバスティアン・コアテス(リヴァプール/イングランド)
    22 マルティン・カセレス(ユヴェントス/イタリア)
    16 マクシミリアーノ・ペレイラ(ベンフィカ/ポルトガル)
    4 ホルヘ・フシーレ(ナシオナル)
    6 アルバロ・ペレイラ(サンパウロ/ブラジル)
    18 マティアス・コルホ(ウニベルシダ・デ・チレ/チリ)
    13 マティアス・アギーレガライ(エストゥディアンテス/アルゼンチン)

    ▼MF
    17 エヒディオ・アレバロ・リオス(ティグレ/メキシコ)
    14 ニコラス・ロデイロ(コリンチャンス/ブラジル)
    7 クリスティアン・ロドリゲス(アトレティコ・マドリード/スペイン)
    10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(デフェンソール)

    ▼FW
    11 クリスティアン・ストゥアーニ(エスパニョール/スペイン)
    9 ディエゴ・ロラン(ボルドー/フランス)
    15 ジョナサン・ロドリゲス(ペニャロール)
    21 エディンソン・カバーニ(パリSG/フランス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00228501-soccerk-socc

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    ハビエル・アギーレ新監督率いるサッカー日本代表が、1日から北海道・札幌市内で始動した。

    そのアギーレJAPAN公開練習の模様を、何者かがYouTubeにアップしたが、
    シュート練習で選手たちがことごとくゴールを外しており、サッカーファンの間でも動揺の声が
    上がっている。

    YouTubeにアップされた動画では、選手が右サイドからクロスを上げ、
    ペナルティーエリア内の選手がそのクロスボールをシュートするという練習の様子が収められている。

    動画では20本ほどのクロスボールが上げられているが、ダイレクトでゴールできた選手は1人もいない。

    そもそもゴール枠内に飛んだシュートは数本で、フリーであるにも関わらずクロスボールに合わせて
    シュートを打つことができない選手が続出、なかにはゴールと逆方向にボールを飛ばしてしまう選手もいる。

    選手の疲労を考えてプレー強度を「軽め」にしている、あるいは、一見簡単そうに見えて難しい練習
    なのかもしれないが、サッカーファンを不安にさせてしまう動画だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9215655/



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     日本サッカー協会は3日、今月行われるキリンチャレンジカップ2014に臨む
    日本代表の各選手背番号を発表した。

     初代表選手では、坂井達弥が「15」で、松原健が「16」、森岡亮太が「10」、
    皆川佑介が「19」、武藤嘉紀が「14」となっている。

     日本代表は、5日に札幌でウルグアイ代表とハビエル・アギーレ新体制で
    の初陣に臨み、9日に横浜でベネズエラ代表と対戦する。

     背番号は、以下の通り。

    ▼GK
    1.川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    12.西川周作(浦和)
    23.林彰洋(鳥栖)

    ▼DF
    2.水本裕貴(広島)
    5.長友佑都(インテル/イタリア)
    6.森重真人(FC東京)
    22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    21.酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
    15.坂井達弥(鳥栖)
    3.酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
    16.松原健(新潟)

    ▼MF
    17.長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    13.細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
    8.田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
    10.森岡亮太(神戸)
    20.扇原貴宏(C大阪)
    7.柴崎岳(鹿島)

    ▼FW
    9.岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
    4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
    11.柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)
    18.大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    19.皆川佑介(広島)
    14.武藤嘉紀(FC東京)
    .
    SOCCER KING

    http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20140903-00228388-soccerk-socc

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    サッカーの日本代表は2日、国際親善試合のウルグアイ戦(5日・札幌ドーム)に備え札幌市内で合宿2日目の練習を行った。

     アギーレ・イズムが、日本代表合宿のホテルライフにも注入された。ハビエル・アギーレ監督(55)は、
    選手全員が集合したのを受けて「食事会場、ミーティング中の携帯電話の電源はオフにすること」「食事は全員そろってから開始」
    という2つの規律を通達した。選手に対しては「自分も15年間、選手としてプレーしてきて、何が必要かを理解している」
    と話し、2つのお願いをした。ただ「今後、気付いたことがあれば、どんどん言ってきてくれ」と付け加えることで、
    選手とのコミュニケーション重視の姿勢も示した。

     ザッケローニ体制でも、バスの移動時に携帯電話を触れないなどの規律は存在した。ただ、食事は決められた時間内であれば
    自由に食べることができた。今回、アギーレ監督が重要視する「一体感」をより向上させるために、全員そろって食事を始めることになる。

     2日連続で一般公開されたこの日の練習には、約3000人のサポーターが集まった。その中で戦術の導入部分のメニューを消化。
    あらためて「アジア杯でNO・1を目指そう。その前に、まずは我々が良いチームだと証明するためにウルグアイ戦に勝とう」
    とげきを飛ばした指揮官の「色」を、次第にチームに浸透させる。【菅家大輔】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20140903-1360787.html

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     J1ガンバ大阪の長谷川健太監督がFW宇佐美貴史に“ダメ出し”を行った。

     J1第22節・アルビレックス新潟戦(5-0)で4点目を決めたのは倉田秋だが、佐藤晃大が抜け出した瞬間、敵陣内のハーフウェーライン付近にいたのは宇佐美。

    宇佐美より遠い場所にいながら、疾風のごときロングランで佐藤のシュートに詰めた倉田を引き合いに、「あの場面は映像を見せて、『本来は貴史が行かないといけない』と話をした。

    (倉田)秋はハーフライン手前から走り出して、最後のところまで狙いながら詰めていた。逆に言うとああいうプレーが貴史に足りないところ」と長谷川監督。

     昨年のG大阪復帰後、ストライカーとして確かな成長の跡を見せている背番号39のさらなる飛躍を願うからこそ、指揮官も時に厳しい言葉をかけることを忘れない。

    取材協力:サッカー専門新聞エル・ゴラッソ(G大阪担当 下薗昌記)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000101-spnavi-socc

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    「日本代表合宿」(2日、札幌市内)

     ハビエル・アギーレ新監督(55)が指揮するサッカー日本代表は2日、札幌市内で合宿2日目の練習を行った。
    この日午前に帰国し、チームに合流したFW本田圭佑(28)=ACミラン=はFW岡崎慎司(28)=マインツ=と同じ右FWでプレーした。
    ともに他のポジションの適性もあり先行きは流動的だが、ザックジャパン時代には考えられなかった不動の先発2人が、右FWの座を争う可能性が出てきた。

     センタリングからのシュート練習で、本田と岡崎はともに右サイドに入った。これ以外の練習ではFW、MF、DFとグループ分けされることが多く、2人ともFWだった。
    2つの情報を組み合わせると、右FWで2人が先発を争う可能性が浮かび上がってきた。

     本田は所属するACミランでも右FWを務め、8月31日のリーグ開幕戦で先制ゴールをマークしている。練習後は「(右FWに入る)可能性は十分あると思います。
    クラブでの活躍ありきでの代表と思いました」と自信ありげな口調で話した。

     対する岡崎も「それ(競争)は普通にあるでしょう。そういうことも新鮮かなと思う」と前向きにとらえている。
    ただ、「CF(センターフォワード)をやりたい気持ちもある」と話しており、右FWには固執しているわけではない。本田にしてもMFやCFでもプレーできる。

     ただ、ザックジャパン時代には絶対的な存在だった2人が競うこと自体が、生まれ変わりを目指す日本代表にとって象徴的な出来事だ。
    失意のW杯から約2カ月。本田は「違う自分を見せていきたい。次も点を取りたい」と野心的な言葉を口にした。聖域なき生存競争が本田も岡崎も成長させる。

    デイリースポーツ 9月3日(水)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000015-dal-socc

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     「日本代表合宿」(2日、札幌市内)
    DF酒井高が、アギーレ監督から強烈な“メキシカン・ジョーク”を食らったことを明かした。

    指揮官は、酒井高に向かって「このチームにはサカイ(酒井宏、坂井)が3人もいる。君たちは兄弟なのか」とカットイン。

    酒井高が「はい、兄弟です」と冗談で返すと、アギーレ監督は「それはウソだ。(坂井)達弥は顔が似ていない、ブサイクだぞ」と思い切った冗談をさらに重ねてきたという。

    http://sp.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/09/02/0007295093.shtml

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    本田、長友らが帰国 札幌合宿に合流へ アギーレ監督初陣に備え

    (09/02 11:01、09/02 11:03 更新)

    国際親善試合のため帰国したサッカー日本代表の長友(左)と本田=2日午前、成田空港



     サッカー日本代表の本田圭佑(ACミラン)と長友佑都(インテル・ミラノ)が2日、
    アギーレ監督の初陣となる国際親善試合のため成田空港着で帰国した。札幌市内で
    行われている合宿に合流する。

     8月31日のイタリア1部リーグ(セリエA)開幕節のラツィオ戦で先制点を奪った
    本田はサングラスにブレザー姿で、長友はカジュアルな装いだった。飛行機が同じだった
    2人は並んで到着ゲートから現れ、居合わせた旅行者たちからのサインの求めに応じるなど
    リラックスした様子だった。

     2012年以来の代表復帰となる田中順也(スポルティング)も帰国した。

    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sports/560379.html

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