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    カテゴリ: 日本代表



    オーストラリア代表は22日、アジア杯準々決勝で中国代表と対戦し、2-0で勝利した。

    後半4分にFWティム・ケーヒルがオーバーヘッド弾を決めて先制すると、同20分には左サイドから上がったクロスを、
    再びケーヒルが合わせて、中国を突き放した。4強に駒を進めたオーストラリアは、27日の準決勝では日本対UAEの勝者と対戦する。

    まだまだオーストラリアは背番号4が中心だ。後半4分、CKのこぼれ球が浮き球になってケーヒルの頭上に飛ぶと、
    迷わずバイシクルシュートを放つ。右足から放たれたシュートは、GKの脇を抜け、ゴールネットを揺らした。

    さらに同20分には左サイドからDFジェイソン・デビッドソンがクロスボールを上げると、打点の高いヘッドで合わせる。
    35歳FWが驚異的な身体能力を見せつけて、豪州を4強へと導いた。

    『シドニー・モーニング・ヘラルド』によると、試合後、ケーヒル自身も興奮気味にゴールシーンを振り返っている。

    「あの(最初の)ゴールは完璧に本能で動いたんだ。ボールが来たとき、僕はうまく合わせたかっただけだった。
    そしてボールを蹴ったとき、うまく合わせることができたなと思ったらボールがネットに突き刺さっていたんだ。
    あれは今のところ僕のベストゴールの一つだ。大きなトーナメントだし、実際に驚きのゴールだったからね」

    「面白いことに、僕の兄が試合前にメールしてきてくれて、僕が2ゴールを決めると言ってきたんだ。
    僕がなんて返答したかは教えないけど、僕は自分たちが勝つと信じていたし、実際にゴールを決めることもできた。
    別にうぬぼれているわけじゃない。ただ自分自身を信じることが大事だということが言いたいんだ」

    1月23日(金)12時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150123-00311005-gekisaka-socc

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    ハビエル・アギーレ監督率いるサッカー日本代表がアジアカップ準々決勝でUAEと対戦することについて、 
    中国メディアの新華社は21日、UAEを「今大会のダークホース」と表現したうえで、「前回王者の日本代表を苦しめるに違いない」と論じた。

    記事は、日本代表がグループステージを3連勝で突破したことについて、
    「苦戦したわけではなかったが、楽勝だったわけでもない」とし、パレスチナに大勝を収めたものの、
    その後の試合を通じて「日本代表は海外組に過度に依存している点が露呈した」、「国内組と海外組の連携は完璧とはいえなかった」と論じた。

    続けて、日本代表の海外組と国内組が一緒にプレーするうえで、短期間で連携を取ることは簡単ではないと主張。
    MF香川真司やFW本田圭佑やDF長友佑都といった強豪クラブに所属する有名選手はいるものの、
    守備陣には国内組も多いと指摘し、「ブラジルワールドカップで日本が負けたのは守備に課題があるため」と論じた。

    また記事は、日本代表にとってUAEは準々決勝で当たりたくなかったチームであるに違いないとし、
    その理由として「UAEの選手らはみな国内リーグでプレーしており、チームワークが抜群であること」を挙げた。

    さらに、UAEのMFオマル・アブドゥルラフマンについて「天才プレーヤー」と称賛したうえで、
    チームワークの良さにオマル・アブドゥルラフマンの存在が加わって「日本代表に勝つという番狂わせ」も起きる可能性だってあると論じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150123-00000140-scn-spo

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    シャルケがマインツの日本代表FW岡崎獲得に興味を示していると21日付の複数のドイツ紙が報じた。

    ダッテルナー・モルゲンポスト紙によると、シャルケはトップ下を務める24歳のMFマイヤーが

    今季は安定したパフォーマンスを見せていないため、ヘルト・スポーツディレクター(SD)が岡崎に注目しているという。

    岡崎についてはレスターが獲得オファーを出すなどプレアミリーグの各クラブが注目しているが、ドイツ国内でも獲得へ向けた動きが始まっている。

    2015年1月23日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/23/kiji/K20150123009676660.html

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    587:  2015/01/23(金) 02:53:48.59 ID:6j43bxO50.net
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/22/kiji/K20150122009675400.html 
    UAE監督強気「日本の守備陣は3試合でまだ力を試されていない 我々は違う」 
    明日、前がかりになってくれたら大量得点もありうるな 
    逆に先制されたら苦労するかもね
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    臨戦態勢!?香川珍し…試合前日取材応じず

    アジア杯2連覇を狙う日本代表は22日、準々決勝のアラブ首長国連邦(UAE、23日)戦に向け、
    試合会場のシドニーで公式練習を行った。

    冒頭15分間のウオーミングアップだけを報道陣に公開。
    3戦連発中のFW本田圭佑(28=ACミラン)と、MF香川真司(25=ドルトムント)の2人も元気な姿を見せた。

    日本攻撃陣の中核を担う2人だが、試合後の取材エリアではともに取材に応じることなく、歩き去った。
    試合前日に本田が無言を貫くことは恒例だが、香川まで記者の質問を遮るようにするのは珍しいことだ。

    UAE戦の会場は、00年シドニー五輪の舞台になった巨大なスタジアム。
    五輪開催時は11万人収容だったが、現在は03年ラグビーW杯の開催にともなって改修され、
    約8万人収容の球技専用競技場になっている。

    [2015年1月23日1時10分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20150123-1425066.html
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    オランダメディア『Voetbal International』は21日、
    トゥエンテに所属するFW宮市亮が1月に移籍することが確実となったと報じた。

    宮市は今シーズン、アーセナルから1年間の期限付きでトゥエンテに加入し、
    序盤は左ウイングの2番手としてリーグ戦5試合に先発出場。

    しかし、前半戦で無得点、0アシストと期待に応えることができず、
    第11節のヘーレンフェーン戦での先発を最後にベンチ要員に降格すると、
    その後は第16節PSVで7分間プレーしたのみとなっていた。

    『Voetbal International』は、アルフレッド・シュロイデル監督は宮市より17歳のU-19オランダ代表ビラル・アウルト・シフに信頼を置いていると伝え、
    宮市はすでに構想外となっており1月の移籍が確実と報じている。

    昨年末に日本への復帰が噂された宮市だが、保有権を持つアーセナルと2016年6月まで契約を結んでいるため
    トゥエンテを退団した場合は再びレンタルという形での移籍が有力。

    2011年に中京大中京高校からアーセナル入りを果たした宮市は、
    これまでフェイエノールト(2011年1月~6月)、ボルトン(2012年1月~5月)、ウィガン(2012年8月~2013年5月)でレンタルでプレーしている。

    1月22日(木)22時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00274075-soccerk-socc

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    アジアカップを戦う日本代表を、日本をよく知る元ワールドカップ(W杯)優勝選手が成長したと評価した。『GOAL』の取材に語った。

    アジアカップ準々決勝、韓国対ウズベキスタンの会場であるメルボルンのスタジアムに、ある元西ドイツ代表選手が姿を現した。
    W杯優勝経験もあり、選手・監督として日本で活動。横浜FCなどを率いたピエール・リトバルスキー氏である。

    同氏は現在、ブンデスリーガのヴォルフスブルクでスカウトを務める。アジアカップを視察中のリトバルスキー氏に、今大会について聞いてみた。

    ―気になるチームはどこですか?

    「韓国は悪くないけれど、僕の好きなチームはもちろん日本。オーストラリアも結構良い選手がいる。でも。プレーが一番好きなチームは日本です」

    ―日本はアルベルト・ザッケローニ前監督が率いた頃のチームとどう変わったかと思いますか?

    「ちょっと安全なプレーになって、攻撃のパターンが変わった。攻撃のフォーメーションも少し変わった。本田(圭佑)が右サイドに移って、
    香川(真司)は彼が好きなポジションのシャドーに入ったし、良いことだと思う。まだまだパーフェクトじゃないけど、W杯の頃と比べて少しレベルアップしました」

    ―今大会で強いと思うチームは?

    「ホームアドバンテージがあるオーストラリアが結構強い。体が強いし、(ティム・)ケイヒルのヘディングが強い。守備側にはやりにくい相手。
    90分間、自分のゴールチャンスを探している、本当に良い選手だと思う。

    日本は以前にオーストラリアに勝ったけれど、もし準決勝で対戦することになったら難しい試合になると思う。
    相手にはホームアドバンテージもあるし」

    ―誰かスカウトしたい選手はいましたか?

    「日本人選手では岡崎(慎司)が好き。岡崎と同じくらいのレベルの選手を探しているが、まだそれほど試合を見ていない。
    岡崎はブンデスリーガでプレーして、少しずつレベルアップした。性格も良いし、90分間本当によく動いて頑張る」

    ―他国で、ヨーロッパで戦えそうな選手はいましたか?

    「マインツに所属する韓国代表のク・ジャチョルはよくできた選手。韓国代表のセンターバックは体が強い。
    守備の真ん中に入る選手を少し見てみようと思います」

    1月22日(木)21時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000029-goal-socc

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    八百長問題で絶体絶命のアギーレ監督(56)。14日には、バレンシア裁判所が告発を受理したことが明らかになった。
    また、一部スポーツ紙は、大仁邦彌会長(70)が、「起訴されたら解任」と発言したと報じた

    まさに解任前夜という趣きだが、じつはここにきてアギーレの“名将”ぶりが見直されている。

    八百長疑惑に揺れるなかでおこなわれた昨年末の代表合宿。報道陣の質問に対し、主力選手たちは、打ち合わせしたかのように、
    「ピッチで結果を出すだけ」と口を揃えた。練習には笑顔が多く、報道陣の見方は「騒動を払拭するために明るく振る舞っている」というのが大半だった。

    ところが、その笑顔は豪州入り後も消えていない。ついには「練習が楽しい」と多くの選手が声を揃えるように。
    要するに、選手たちの笑顔は作られたものではなく、心から練習を楽しんでのものだったのだ。

    アギーレによって日本代表に導入されたのが「インテグラル(統合的)トレーニング」。
    これまでの技術や戦術を反復する一般的な練習とは真逆のもので、スペインフットサル界を発信源とする実戦形式のトレーニング法だ。
    フィジカル、技術、戦術、メンタルの4つの柱に加えて、認知、注意力、感情も同時に刺激していくという特徴がある。

    5人の代表監督のもとでプレー経験のある遠藤保仁(34)はアギーレのことを次のように絶賛する。

    「メリハリのあるトレーニングで、選手がきびきびしている。
    同じ練習を長くやらずにどんどん変わるし、テンポがいい。いままでいちばん素晴らしい監督ではないか」

    アギーレが手腕を発揮したのは、練習だけではない。16日のイラク戦では采配が冴えた。
    高温多湿のなか、日本は前半から飛ばす。得点こそ1点だったが、多くの決定機を作り、イラクを圧倒する。
    だが飛ばしすぎの影響か、後半はイラクのペースに。ここでアギーレが動く。

    後半19分に遠藤と乾貴士(26)を下げ、今野泰幸(31)、清武弘嗣(25)を投入。
    パレスチナ戦では遠藤を下げたあとにペースダウンしたが、今回もあえて交代に踏み切った。
    結果、新たに入った2人が中盤を活性化し、流れを奪い返す。ザックジャパン時代にはなかった2枚代えを含め、大胆采配は見事と言うしかない。

    「ザッケローニ前代表監督は、自分の戦術を貫き通す、いわばクラブの監督という印象。
    アギーレは相手によって戦い方を変えるなど、柔軟性がある。代表選手は頻繁に集まれないから、こういう戦い方をしているのだろう。
    代表監督という仕事をよくわかっている」(サッカーライター)

    アギーレは豪州入り後に定番となってしまった険しい表情から一転、イラク戦後は柔和な表情を取り戻した。
    その笑顔が続くことを願うのは、選手だけだろうか。

    1月22日(木)6時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00010004-jisin-ent

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    Soccer Magazine ZONE web 1月22日(木)19時6分配信
    オーストラリアの地元紙が長友を絶賛 「明確にアジア最高」のサイドバック

    最大級の賛辞が並ぶ

     日本代表のDF長友佑都(インテル)は、23日に行われるアジアカップ決勝トーナメントUAE戦の注目選手として地元メディアで紹介され、「明確にアジア最高」と絶賛された。

     オーストラリア地元紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」電子版が、試合前のプレビューで「注目の5人」を紹介した。

     左サイドで絶大な運動量を示す長友は「空を飛ぶようなウイングバックは、このタイプの選手として明確にアジア最高。
    ウインガーをいとも簡単にオーバーラップし、攻撃のサポートのために中央に切れ込む。守備でも破るのはほとんど不可能」と賛辞を贈られている。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00010004-soccermzw-socc

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