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    カテゴリ: 日本代表

    1: 神々廻 ★@^^ 2017/03/29(水) 18:44:07.23 ID:CAP_USER9
     日本代表で2試合をこなし、2ゴール3アシストと躍動した久保裕也をベルギーメディアも称賛している。

     ベルギー紙『HLN』は、W杯アジア予選に参加した国内リーグでプレーする2人について言及した記事の冒頭で
    「ハイン・ファンハーゼブルックは唇を舐めているはず。久保裕也のパフォーマンスは非常に素晴らしかった」と日本代表FWを絶賛した。

     ハイン・ファンハーゼブルックとは、久保が所属するヘントの監督のこと。国内リーグの優勝決定プレーオフを控え、
    加入後7試合5ゴールで攻撃の中心となっている久保が好調を維持しており満足しているということだろう。

    『HLN』紙も「プレーオフの最初からヘントにとって大きな役割を果たすだろう」と、久保の今後の活躍に太鼓判を押している。

     ヘントのプレーオフ初戦は現地時間2日、クラブ・ブルージュとの対戦が予定されている。久保にとっては
    直接フリーキックで移籍後初ゴールを決めた縁起のいい相手だけに、チームを勝利に導く活躍が期待される。

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/29/post204485/

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    11: U-名無しさん@実況・^^です (ニククエW f91a-1VOV) 2017/03/29(水) 16:57:15.21 ID:wYlCf6xf0NIKU
    出川 
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    1: 大翔 ★@^^ 2017/03/30(木) 06:47:32.07 ID:CAP_USER9
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/29(水) 20:50配信

    今回も日本の前に立ちはだかる

    28日に行われた2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でタイ代表を4-0で下した日本代表は、勝ち点を16に伸ばしてグループB首位に躍り出た。これからアウェイのイラク、ホームのオーストラリア、アウェイのサウジアラビア戦を残していることを考えると3月の2連戦を勝利で終えられたのは非常に大きい。

    残りの3試合も難しい戦いとなるはずだが、日本で最も注目を集めるのは8月のオーストラリア戦だろう。オーストラリアとは前回大会も最終予選でワールドカップ出場を争っており、常に日本と好勝負を繰り広げてきた。オーストラリアもその認識は同じで、『FourFourTwo』は「アジア最大のライバル関係、サムライブルーVSサッカールーズ」と伝え、近年の日本とオーストラリアの戦いを振り返っている。

    日本にとって最も屈辱的だったのは2006ドイツワールドカップでの敗北で、終盤までリードしながらティム・ケイヒルの2得点などで逆転負けを喫してしまった。ケイヒルはその後も日本を苦しめる厄介な敵となり、オーストラリアといえばケイヒルとのイメージを持っている日本のサッカーファンも多いはず。それほどワールドカップでの2得点はインパクトがあった。

    このワールドカップを機に日本は何度もオーストラリアと熱戦を演じ、2007年にはアジアカップ準々決勝で対戦。この試合も1-1の接戦で、勝負はPK戦に。ここでは当時の守護神・川口能活が1番手のハリー・キューウェル、2番手のルーカス・ニールのキックを見事にセーブ。日本が何とか勝利を手にした。

    さらに4年後のアジアカップ2011決勝でも両国は対戦。この試合も90分では決着がつかず、延長戦に。最後は長友佑都のクロスに李忠成が目の覚めるようなボレーシュートを叩き込んで日本が勝利。アジアチャンピオンになった。

    そして2014ブラジルワールドカップ・アジア最終予選での対決だ。本田圭佑のPKで日本がワールドカップ出場を決めたシーンを記憶している人も多いはずで、この試合でもオーストラリアには苦しめられた。

    そんなアジア最大のライバル同士の対決が8月に日本で行われる。6月のイラク戦の結果にも左右されるが、今回もオーストラリア戦が1つのカギを握ることになるだろう。近年は日本の方が直接対決で良い成績を残しているが、最大のライバルをホームで倒してワールドカップ出場を決めたいところだ。

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    1: 大翔 ★^^ 2017/03/30(木) 07:10:03.33 ID:CAP_USER9

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/202409/4

    2018年ロシアW杯アジア最終予選B組の日本代表は昨28日、ホームでタイ代表相手に4-0のスコア以上の実力差を見せつけた。現地28日に行われたサウジアラビア対イラクの結果は1-0。よって、日本はB組首位に浮上した。

     序盤からキレキレだったのが、日本代表の「王様」を自任してきたミランMF本田圭佑(30)から、攻撃的な右サイドのレギュラーポジションを奪い取ったヘントFW久保裕也(23)だ。

     前半8分、右サイドからゴール正面のMF香川真司(28)に正確なパスを通して先制ゴールをアシストした。19分、右サイドでボールを受けると、ゴール右ポスト側のニアサイドにFW岡崎慎司(30)が頭から飛び込もうとする気配を察知し、ドンピシャのタイミングでクロスを放り込み、岡崎の日本代表通算50ゴール目をお膳立て。

     後半12分には、相手ゴール正面でボールを足元に収め、GKの立ち位置を冷静に見極めながら、左足でゴール右上隅に豪快なシュートを決めた。

    久保はUAE戦とタイ戦で計2ゴール3アシスト。大車輪の活躍をベンチで目の当たりにした本田は、指揮官の信頼が薄らいでいることを痛感したのではないか。

    「本田はあくまで90分間フルにプレーし、試合の流れを的確に読みながら攻守にメリハリをつけるのがうまい選手です。スピードもないし、試合途中で投入されて力を発揮するジョーカー的なタイプでもない。

    先発から外れたら、使い勝手の悪い選手です。昨年11月のサウジアラビア戦から3試合連続でW杯最終予選の先発から外したハリルは、本田を代表から外すタイミングをW杯最終予選終了時と考えており、W杯最終予選の最終試合となる9月の敵地でのサウジアラビア戦が代表ユニホーム姿の見納めとなりそうです」(サッカー関係者)

     本田は後半21分、攻撃的な左サイドでスタメン出場したヘルタFW原口元気(25)に代わって登場したが、マイボールを簡単に奪われたり、攻め入った際に味方と交錯したり、気の利いたプレーは何ひとつ見せられず、典型的な“代表でのキャリアが終焉を迎えつつある選手”の風情が漂っていた。

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/03/29(水) 23:23:09.45 ID:CAP_USER9

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    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が3月28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・タイ戦で
    約10か月ぶりに代表でゴールを挙げたことを受け、インスタグラムに祝福のコメントが殺到している。

    3月23日のUAE代表に2-0で勝利した日本代表は、タイ代表をホームに迎え4-0で快勝した。
    前半8分、FW久保裕也(ヘント)の右クロスからFW岡崎慎司(レスター)を経由して中央で受けた香川は、
    DF3人に囲まれ一度はシュート体制をとるが、タメを作り相手を翻弄。ボールを持ち直し先制点を奪取。
    昨年6月のキリンカップ・ブルガリア戦以来の代表ゴールとなった。

    香川は、タイ戦後にインスタグラムを更新。「この2試合。チーム、サポーターが共に戦えた事で勝利する事ができました」と連勝を報告。
    同代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガー)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、
    GK川島永嗣(メス)との写真などを投稿している。

    「ドルトムントでの日々を代表に繋げる為にもまた頑張ります。
    今シーズンのラスト2ヶ月をしっかり過ごす事で必ず6月の代表戦に繋げます」と続け、ドイツへ向けて離日することを報告した。

    日本代表は次戦、6月7日にキリンカップでシリア代表と対戦。
    6月13日にW杯アジア最終予選の第8節で敵地に乗り込みイラク代表と激突する。

    https://www.instagram.com/p/BSMABaHBII7/?taken-by=sk23.10

    インスタグラムには、投稿から約半日で千件以上コメントがファンから寄せられている。

    「ゴール震えました!スーパーゴール!」「ゴール待ってたよ!」
    「昨日のゴール素晴らしかったです!やっぱり日本の10番は香川さんしかいない!」
    「あのタメは神です!」「ビューティフルゴールでした!」
    「ゴールした後の香川選手がウルウルしながら吠えてる姿を見たら私も嬉しくて泣いちゃいました」
    「真司くんのゴールに生きる希望が湧いてきました!」「あんたのステップは世界一や!」
    「ゴール前でのワンフェイントの閃き、素晴らしかった!」「絶対に絶対にW杯をもぎ取って下さい!」

    ドルトムントでは出場機会に恵まれないなど厳しいシーズンを過ごしている香川だが、
    リーグ戦ここ2試合はフル出場するなど復調の兆しを見せていた。久しぶりのトップ下で躍動した日本の10番。
    輝きを放つプレーにファンからの絶賛の声が鳴りやまない。

    https://cyclestyle.net/article/2017/03/29/46791.html

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/29(水) 21:36:39.91 ID:CAP_USER9
    コンディション面が不安も2試合にフル出場。

    [W杯アジア最終予選] 日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
     
     3月シリーズの左SBのスタメンは所属クラブでレギュラーを張る酒井高徳が予想されていた。
    だが蓋を開けてみれば、インテルで出場の少ない長友佑都は先発フル出場。チームの完封勝利に貢献した。
     
     4-0というスコアは傍から見れば完勝に見えた。だが、試合後にまず口から出てきたのは反省の弁だった。
     
    「今日はちょっと全体的にミスが多くて、カウンターもされていたし、チャンスも作られた。反省すべきところはたくさんあったと思います。
    (後半40分に与えたPKについて)あそこは行かなかったら無理でしたね。身体から、頭から行って。
    (川島)永嗣さんには感謝しかないですね」
     
     その一方で、今回の2連戦ではこれまでとは異なる長友の姿も垣間見られた。
    UAE戦で久保裕也の先制点をアシストした酒井宏樹とは対照的に、“第3のCB”と呼べるほど守備に徹する姿がそこにはあったのだ。
     
    「今日は上がっちゃだめだなと思っていたんです。いつもなら前半で上がっていたと思うんですけど、
    自分が上がってカウンターを食らってはまずいなと。基本的にはステイで、行けるタイミングで(前に)行くという。
    これは自分の経験からですね」
     
     若い頃の長友と言えば、圧倒的なスタミナと、爆発的なスプリント力が持ち味のオフェンシブなSBだった。
    状況に応じて攻撃的にも守備的にも対応できる臨機応変さは、3年前に味わった苦い経験がきっかけで身に着けたものだという。
     
    「ブラジル・ワールドカップの時はもっと高い位置を取っていましたからね。
    でも、ジェルビーニョ(コートジボワール代表FW)だったり、速い選手に裏を取られて負けたという経験が僕の中にあって。
    やっぱりチームが勝つために地味な仕事でもチームに貢献したい。それはあのワールドカップから学んだことですね」
     
     コンディションが不安視された今回の2連戦でともにフル出場。6月のイラク戦まで2か月以上間隔が空くことになるが、
    「(所属クラブで)試合に出られなくても、しっかり練習していればコンディションをある程度は保てるのは、
    これまでの経験から学んでいる。もっと出られるようになればコンディションも上がってくる」と話した。
     
     経験を重ねて“大人のプレー”を覚えた長友。すでに三十路を迎えたが、まだまだ日本代表に多くをもたらしてくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00024028-sdigestw-socc

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    1: 大翔 ★@^^ 2017/03/29(水) 22:00:48.40 ID:CAP_USER9

    香川真司1

     
    東スポWeb 3/29(水) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000035-tospoweb-socc

    <ロシアW杯アジア最終予選・日本4―0タイ>F香川真司(28=ドルトムント)が華麗なテクニックから先制点を挙げて、ゴールラッシュの口火を切った。最終予選初ゴールで10番の底力を証明。昨年6月のブルガリア戦(豊田)で2ゴールを挙げて以来の得点に「落ち着いてゴールへ流し込めた。タイミングを含めていいゴールだった」と自画自賛した。

     23日のUAE戦は勝利の陰に隠れていたものの、消えていた時間も多かった。代表OBからは批判の声も上がっていたが、すべてシャットアウト。とはいえ、ハリルジャパンの戦術になかなかマッチせずに苦戦してきたのも事実とあって、現役の元日本代表選手はハリルホジッチ監督に“香川システム”の採用を求めた。

    「香川がやりやすいような布陣を導入してほしい。やっぱりできる選手は特別扱いしてもいい。場合によってはアルゼンチン代表のメッシみたいにしてもいい。そのぶん周りが働けばいい」

     アルゼンチン代表の中でメッシは、チームが守勢に回った時でも守備に奔走せずに体力を温存。攻撃時にミラクルプレーを連発し、チームに勝利をもたらしている。日本も香川に得意なトップ下を任せた上で、攻撃に専念させる。さらには守備の負担を軽減するために10番をサポートできて、相性のよい選手で周囲を固めるという戦略だ。

     ハリルホジッチ監督はアタック陣にも守備でハードワークを求めている。だが、前出の選手は「香川に献身的守備を求めるなら、使わないほうがいい。だったらもっといい選手は他にもいる」と言い切った。ロシアW杯に向け、指揮官の背番号10の起用法も新たな注目を集めそうだ。

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    606: U-名無しさん@実況・^^です2017/03/29(水) 12:28:43.37 ID:JUDeUHyjdNIKU

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    自信を付けたようです 

    “ボランチ受難”の2連戦を乗り切った山口蛍の自覚「自分以外にハセさんの代わりはいない」 | ゲキサカ 


    キャプテンであるMF長谷部誠(フランクフルト)の負傷離脱を皮切りに、23日のUAE戦(2-0)で攻守に獅子奮迅の働きを見せたMF今野泰幸(G大阪)、さらにはMF高萩洋次郎(FC東京)がいずれも足指の骨折で代表を離脱。ボランチ勢の受難が相次ぐ中、UAE戦、タイ戦と2試合連続でフル出場し、2戦連続完封勝利を支えたのがMF山口蛍(C大阪)だった。

     UAE戦では4-3-3のアンカーとしてポジショニングに苦労しながらも、カウンターの得意な相手を要所で封じ込め、2-0勝利に貢献。この日のタイ戦では、サイドバックが本職のDF酒井高徳とダブルボランチを組んだ。「ハセ(長谷部)さんの存在が大きいというのは感じていたけど、いない中でもしっかり結果を残せたのはプラスに捉えられると思う」と、2試合で勝ち点6を手にした事実に胸を張った。

     とはいえ、主導権を握る戦いをイメージして臨んだタイ戦は、急造コンビということもあり、攻撃の組み立てには苦労した。「相手がDFラインを高くして前からハメに来ているときに、どのようにビルドアップしていくのかは課題なのかなと思う」というのが反省点だ。

     守備のリスクマネジメントに関しては、カウンターからピンチになったシーンを挙げ、「自分のポジショニングや奪うタイミングが良くなかったし、(タイの)前が3枚だったのでカウンターを受けた」と潔く振り返り、「結果は4-0でしたが、よくゼロで抑えられたなというのはある。自分たちのミスからチャンスを与えた場面も多く、良い内容の試合ではなかった」と話した。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?212447-212447-fl&cx_geki_social_tw=true

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    1: 仙台焼肉 ★@2017/03/29(水) 20:57:32.71 ID:CAP_USER9

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    28日に行われたタイ戦でボランチ起用されたDF酒井高徳であったが、期待に応えられたとは言い難い出来であった。
    試合後、本人は記者団の前で自らその理由などについて語ってくれている。

    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・第7戦が28日に行われ、日本代表はホームでタイ代表と対戦した。
    試合は日本が4-0でタイを下し、最終予選3連勝を飾っている。酒井はボランチでプレーした感想については一言、
    「いや、良くないでしょう」とし、良かったことは「チームが勝ったことぐらいですかね」と反省の言葉から話を始めた。

    ■なぜ日本代表では機能しなかったのか

    所属先のハンブルガーSV(HSV)でも度々ボランチでプレーしてきただけに「抵抗はなかった」と話す酒井。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とも役割についてしっかりと話し合い、「把握していた」とするが、
    タイ戦については「最低限のことはできたのかなというレベル」と反省。
    ドイツでは中盤でも評価を上げつつある酒井が、なぜ日本代表では輝ききれなかったのか。本人は以下のように分析している。

    「クラブでやってるときは、もうちょっとコンパクトですよね。(HSVでは)1人目、
    2人目が行った後の3、4人目っていうところが結構連動してきているところがあったので。
    今日やってて思ったのは、周りにスペースが少し大きすぎました。行こうっていうところがはっきりしなかったので。
    ボールホルダーにも、(パスが)出てから遅れて、相手に2~3mぐらい余裕がある状態で、
    プレッシャーかけていくところがあったので、うまくハマってなかったですけど。
    ボールにとか、ちゃんとしたタイミングでアタックしに行くときっていうのは、人には行けてたと思いますけど、
    欲を言えば、もうちょっと取りきりたいボールっていうのが多かったかなと。
    そういうところで取りきれなかったっていうのがちょっと(良くなかった)、自分としては少し反省かなと思いますけど」

    また、アジアで戦う日本はボール支配率で相手を圧倒する展開が多く、
    HSVではあまり慣れていなかったボランチとしてのプレーがあったことも明かす。

    「ハンブルクではボールが上に飛んでることが多いから、セカンドボール狙ってることのほうが多いっていうふうには言ってました。
    ただ、監督がどういうサッカーしたいかとか、ボランチにどういうこと要求してるかっていうのは常に言ってることを聞いてるから、
    だいたいは理解してるつもりですっていうふうには言ってたし。
    今日もできるだけ顔出そうと思ったんですけど、なかなか、ミスっていうところもあったり、
    少し勇気が足りなかったかなっていうところもありましたね。
    ボランチにつけるところだったり、ボランチ同士のパス交換だったりっていうのが少し少なかったかなと思うし。
    (山口)蛍ともいろいろ話して、最初はこんなもんでしょう、なんて言ってたんで(笑)やるとするならば、
    やっぱりもっともっと良くしたいなと思いますし。
    サッカーは変わってきますけども、こっちではこっちのやり方、ハンブルクではハンブルクのやり方っていうのに
    適応できる自分をしっかり作りたいなと思いますけど」

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/29(水) 19:40:39.54 ID:CAP_USER9 ato-hariruusamiP2015080503700-w500_6
    W杯アジア最終予選タイ戦(28日、埼玉)に4-0で勝利したサッカー日本代表のFW宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=が29日、
    羽田空港発の航空機で離日した。

     タイ戦に後半39分から出場した宇佐美は無得点に終わったが、
    16年9月の最終予選タイ戦(バンコク)以来となる代表戦のピッチに立った。
    UAE戦(23日)とタイ戦で2得点3アシストと計5得点に絡む活躍を見せたFW久保裕也(23)=ヘント=に対しては
    「ありがたい限り。いい刺激をもらっているし、そうやって底上げというか、若い世代が下から突き上げていかないと。
    その一翼を(久保)裕也が今回担ってくれた」と、同世代への頼もしさを口にした。

     1日にはかつての古巣バイエルン・ミュンヘン戦を控える。リーグ戦では4試合連続出番なしとあって
    「まずは出られるように頑張ります」。
    ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(27)の名を挙げ、「覚えてくれているメンバーも多い。
    あり得ないくらい強いと思うので、その強さを知りたいですね」と対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000051-dal-socc
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