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    カテゴリ: 日本代表

    1: 風吹けば名無し 2019/02/05(火) 11:24:05.53 ID:yhSmFUD10
    香川真司の活躍を祝うために旭日旗入りの画像を使ったトルコのプロサッカークラブ「ベシクタシュ」が韓国や中国などのネットユーザーからの非難を受けて掲示物を修正した。

    ベシクタシュは3日、アンタルヤスポル戦で6-2の大勝をあげた。後半36分に交代出場した香川は、2ゴールを決めてチームの勝利に貢献した。
    ベシクタシュは試合後、SNSに香川のイメージ画像を旭日旗模様と一緒に掲示した。「ボスポラスの侍」というコピーが添えられてあった。

    この投稿が掲示されると、韓国や中国などのネットユーザーが激しく反発した。彼らは旭日旗の歴史的背景を説明しながら掲示物の修正または削除を要請した。
    これを受け、ベシクタシュは掲示物を削除して、旭日旗を除去した画像を新たに掲示した。

    2/5(火) 8:07配信 中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000006-cnippou-kr

    写真
    no title




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/04(月) 17:27:24.44 ID:d5cYSqKc9

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    ベシクタシュ(トルコ)に移籍したMF(ミッドフィルダー)香川真司(29)に、サッカー日本代表への復帰を望む声が相次ぎあがった。

     デビュー戦では後半途中出場ながらいきなり2得点の活躍。代表がアジアカップ決勝でカタールに完敗した時期と重なったこともあり、待望論が持ち上がった。

    ■後半36分からの出場で2得点

     今季終了までの期限付きでドルトムント(ドイツ)からベシクタシュに移籍した香川は、2019年2月3日のアンタルヤスポル戦で、4-1とリードした後半36分から途中出場した。直後に相手陣内でパスを受けるとドリブルで持ち込んでペナルティエリア外からシュートし1点、その2分後には直接FK(フリーキック)を決め、2ゴールの衝撃デビュー戦となった。

     ドルトムントでは今季リーグ戦の出場が2試合にとどまり、大半がベンチ外という苦痛を味わった。代表でも、ロシア・ワールドカップを終えて森保一監督体制になると招集されなくなった。だがこの試合後、ツイッターでは

      「香川選手、代表でまた、見たいです!何かやってくれる感がわくわく」
      「香川代表復帰してほしい」
      「香川は試合に出場してさえいれば日本代表に呼ばれるべき選手(今までは出場していなかったので呼ばれなかったのは当然)なので、3月の親善試合かコパアメリカには呼ばれるだろう。そう思わせるくらい、トルコリーグとはいえ今日の活躍は鮮烈」

    といった代表への待望論が続々とあがった。

     代表は1日、アジア杯決勝でカタールに1-3で敗れたばかり。森保体制で無敗記録を続けてきた新チームにとって初の敗戦だった。それも、組織化されたカタールの守備・攻撃陣に主導権を握られ、前半で2点を先制される苦しい展開。枠内シュートは試合を通してわずか1本に終わっている。

    「南野選手と競っていく存在になってほしい」

     アジア杯での問題点として指摘が多いのは、4-2-3-1の1トップを務めるFW(フォワード)大迫勇也が厳しくマークされたために攻撃が停滞したことだ。現在の代表は大迫がボールをもらったところからチャンスが生まれるシーンが多い。アジア杯の日本代表は、大迫が出場したトルクメニスタン戦で3得点(うち1点はPK)、イラン戦でも3得点(同)をあげたが、決勝トーナメント進出を決めてサブ組で挑んだウズベキスタン戦は2得点、そして大迫がケガで不在のオマーン戦、サウジアラビア戦、ベトナム戦はいずれも1得点どまり。この3試合の3点中2点はPKだった。

     香川に対しては「代表復帰すれば堂安や原口はもっとパフォーマンス上がる気がする」といった声もある。MF堂安律は右サイド、MF原口元気は左サイドだが、2人の間にあたるトップ下に香川が入ることで、周りを生かすプレーに期待が集まっている。

     ロシアW杯でトップ下のスタメンだった香川は、トップの大迫、左のMF乾貴士、右の原口、さらにボランチのMF柴崎岳らを生かすための「スペースの演出」に余念がなかった。実際、たとえばベルギー戦の乾のミドルシュートによるゴールは、香川の動きからコースが作り出されたといって過言ではない。当時、W杯出場全選手を採点した英紙「ガーディアン」の記事では、ベスト16進出チームの選手のうち香川が3位タイの高評価を得ていた。

     香川はまだ新天地で1試合しか出場していないうえ、アンタルヤスポルがベシクタシュより実力で劣るため、この結果で全てを評価することは難しい。また、もし代表に戻るとすれば、アジア杯決勝で唯一ゴールをあげ、攻撃の中核を担うMF南野拓実とポジション争いをすることになる。それでも「アジア杯で課題になったトップ下、セカンドトップのポジション、南野選手と競っていく存在になってほしい」との競争を望む声がツイッターであがっている。

    2/4(月) 16:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000008-jct-ent




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 21:59:54.93 ID:uckfLquB9

    ニューカッスル・ユナイテッドに所属する武藤嘉紀が、アジアカップ2019敗退から2日後の3日、自身の『ツイッター』を更新。ネガティブな論調や報道も国内で出た中、「なにを言われても仕方ない」とコメントした。

    2大会ぶり最多5度目のアジアカップ制覇を目指した日本だが、決勝ではカタール代表を相手に1-3で敗戦。アジア王者奪還に失敗したあと、一部でネガティブな報じ方がされると、3日には槙野智章が「仲良し軍団?? 決勝だけを外から見ただけで、この一言で表してほしくない」と反論。一部メディアの報道の仕方に不快感を示した。

    一方、武藤は自身の『ツイッター』で、「なにを言われても、書かれても仕方ない。負けた者がなにを言っても響かないし、勝てなかった僕たちに全ての責任がある」と、自身の胸中をつづり、「だからこそ、強くならないと。 勝者にならないと。 どんな努力も惜しまない」と、悔しさを糧にして前進していく強い意思を示した。

    また、続けて、「がっかりしてしまった方もたくさんいらっしゃると思いますが、もう一度僕たちを支えてください」と、ファンやサポーターに引き続きの応援を呼びかけた。

    追加招集でメンバー入りした武藤は今大会、6試合に出場。グループステージ第3戦のウズベキスタン代表戦ではゴールを記録し、2-1の勝利に貢献した。今後、所属元のニューカッスルに戻り、厳しいプレミアリーグの後半戦を戦う。

    2/3(日) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00010017-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/02/04(月)01:06:17.19 ID: 4InG6bzoM.net


    もう終わった


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    中島翔哉 アルドゥハイルのユニ姿 同僚モロッコ代表DFが“フライング”発表(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000179-spnannex-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    319: 名無しさん@恐縮です 2019/02/04(月) 01:11:46.66 ID:uhdjw/ef0

    1s


    中島は6歳の時に両親が離婚し、母親は借金しながら息子に好きなサッカーを続けさせて、

    やがて大きくなった息子は、プロとなり、母親に自宅をプレゼントしたんだぞ。







    世の中、すべて、金やがな(´・ω・`)


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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 13:12:35.10 ID:GuY3VWKX9
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    森保一監督率いる日本代表は1日のアジアカップ決勝カタール戦で1-3と敗れ、2011年大会以来の優勝にあと一歩届かなかった。惜しくも準優勝で終えたが、森保ジャパン23選手の誰が大会を通じて株を上げたのか。各選手の実績や能力を踏まえつつ、5段階(◎/〇/△/×/―)で査定。ポジション別に「評価を上げた人・下げた人」を見ていく。

    ■GK

     腰の違和感から一時別メニュー調整となった東口は戦力となれず、評価ポイントの対象外に最も近い存在だ。23人の中で唯一出場なしに終わった。シュミットはウズベキスタン戦にフル出場し、ビッグセーブも披露。しかし、権田の存在を脅かすまでには至らなかった。大会を通じて守護神として君臨した権田は、イラン戦で相手エースFWサルダル・アズムンの決定的シュートを左足で防ぐなど好プレーも光った。しかしバックパスの対応で不安定さが目立ち、不安が付きまとった感は否めない。ベトナム戦やイラン戦では自らのパスからピンチを招いており、チームに安心感を与えられなかった点は反省材料だ。

    ■センターバック

    評価がくっきり分かれたポジションの一つだろう。今大会、最も株を上げたのが20歳の冨安だ。トルクメニスタン戦ではボランチとしてプレーするユーティリティ性を見せつけ、以降はセンターバックとして貢献。吉田や長友が絶賛する逸材は対人プレーで強さを発揮し、出足の鋭さも光った。サウジアラビア戦では大会日本人最年少ゴール(20歳77日)をマークするなど飛躍を遂げている。

     キャプテンの吉田は最終ラインを統率し、決勝トーナメントで3試合連続無失点に貢献。ただし決勝では3失点を喫しており、いずれの場面にも絡んだ。吉田の実績を考えれば、評価を上げたとは言い難い大会となった。槙野と三浦はバックアッパーの立場で、冨安にポジションを奪われた形。出場した試合でも安定感を欠き、むしろ株を下げた。

    ■ボランチ

     青山が大会途中に無念の負傷離脱を強いられたなか、新戦力となったのが塩谷だ。ウズベキスタン戦では豪快なミドルシュートを叩き込むなど“一発”も見せつけた。決勝でもボランチとして出場しており、新たな人材発掘と言えるだろう。そのなかでタクトを振るった柴崎だが、攻撃陣を今ひとつ操縦しきれなかった。冨安への1アシストこそマークしたが、相手ゴール前で脅威になったとは言い難い。最も評価を高めたのは、負傷で決勝はベンチとなった遠藤か。今や中盤で不動の存在となっており、ピンチの芽を的確に摘み、鋭い縦パスも狙うなど攻守に存在感を示す。今後も森保ジャパンの中核を成していくはずだ。

    ■トップ下

     燻り続けたのが南野だ。決して不調ではなく、チャンスに絡むなど動き自体は良質だった。しかし肝心のシュートが一向に決まらず、ようやく決勝で待望の一撃を叩き込んだ。イラン戦では倒れてもプレーを続行し、大迫の先制点を演出するなど機転も光ったが、物足りなさが強く残る大会となった。北川はトップ下と1トップの両方で出場したが、課題ばかりが浮き彫りとなっている。トルクメニスタン戦では失点に絡み、攻撃面でもチャンスを外し続けた一方、自身の強みも発揮し切れなかった。

    ■1トップ

     大迫の働きは、さすがの一言に尽きる。チームに多大な影響を与える大迫はトルクメニスタン戦、イラン戦でそれぞれ2ゴールをマーク。アジアでは突出したレベルにあり、そのポストプレーは日本の生命線だ。強烈な存在感を示した一方、チームは“大迫依存”の印象を強めており、図らずも評価が一層高まった。ウズベキスタン戦で1ゴールと結果を残した武藤だが、それ以外の試合ではノーインパクトに終わっている。決勝では後半途中から大迫とともにピッチに立ち、新たな可能性こそ示したものの、脅威は与えられなかった。

    ■アジアカップ、日本代表全23選手「評価別一覧リスト」

    【評価:◎】
    遠藤 航/冨安健洋/大迫勇也

    【評価:〇】
    塩谷 司/酒井宏樹

    【評価:△】
    権田修一/長友佑都/室屋 成/吉田麻也
    堂安 律/原口元気/伊東純也
    柴崎 岳/南野拓実/武藤嘉紀

    【評価:×】
    シュミット・ダニエル/佐々木翔/三浦弦太
    槙野智章/青山敏弘/乾 貴士/北川航也

    【評価:―】
    東口順昭


    2/3(日) 6:20配信 フットボールゾーン全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00168138-soccermzw-socc&p=1



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2019/02/03(日) 15:14:32.15 ID:L6t67Vsr9
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    アジア杯決勝カタール戦、1-3と劣勢の終盤に投入も…「ああなってしまうと厳しい」

     森保一監督率いる日本代表は1日のアジアカップ決勝カタール戦で1-3と敗れた。2点を追いかける後半44分から出場したMF乾貴士(ベティス→アラベス)は試合後に悔しさを露わにした一方、「もっと早く出してくれという思いもあった」と複雑な胸中を明かしている。

     序盤の日本はプレスが思うように機能せず、前半12分に豪快なオーバーヘッド弾を決められると、同27分には強烈なミドルシュートで連続失点。0-2で前半を折り返したなか、後半24分にMF南野拓実(ザルツブルク)が1点返すも、同38分にビデオ判定によるPKから失点し、最終的に1-3で敗れた。

     この試合で乾が投入されたのは、1-3と2点を追いかける後半44分だ。アディショナルタイムが5分あったため実質6分程度のプレー時間のなか、「時間はなかったけど、一発はあると入りました」とゴールを狙った。しかし、この短い時間で結果を残せというのは酷な話だろう。乾も「時間も短かったですし、相手も3点目を取って2点差で守りを固めていた。ああなってしまうと厳しい」と振り返る。

     今大会では、MF原口元気(ハノーファー)と左サイドハーフのポジションを巡る争いを繰り広げた。「それは批判ではなく、前の選手では当たり前。それは森保さんにも話はしていた」と補足したうえで、「元気がずっとスタメンで出たけど悔しさしかなかった。なんで自分じゃないのかという思いも何度かした」と語る。交代策に関しても「もっと早く出してくれという思いもあった」と葛藤を口にした。

     指揮官とは積極的に意見交換もしており、「森保さんもウェルカムな人。コミュニケーションが取りやすかった」という良い関係を築いていたからこそ、乾も率直に思いを打ち明けている。

     乾にとって悔しさだけが募る大会となった。それでも「自分自身がレベルアップしてポジション争いできるように、ここに戻ってこられるようにしたい」と前を向く。大会中にベティスからアラベスへの期限付き移籍が決まり、新天地で新たな船出を切る。30歳アタッカーはさらなる成長を遂げ、再び日本代表で輝きを放ちそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00168132-soccermzw-socc

    【サッカー】乾貴士「2トップで相手の3バックを見ていたんで、それだと絶対にハマらない。2失点目が入る前に言っておけばよかった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549095480/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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