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    カテゴリ: 日本代表

    1: 神々廻 ★ 2017/06/13(火) 23:47:47.55 ID:CAP_USER9
     オーストラリア代表対ブラジル代表の国際親善試合が13日に行われ、ブラジルが4-0で快勝を収めた。

     ロシアW杯アジア最終予選で日本代表と同じグループBを戦っているオーストラリアだが、今月から開催されるコンフェデレーションズカップに
    アジア代表として出場するため、他チームに先立って予選のサウジアラビア戦を8日に戦い終えた。その上で、コンフェデ杯に向けた最終テストとして、
    ブラジル代表をホームのメルボルンに迎えての親善試合を行った。

     だが開始直後、ブラジルがいきなりの先制点を奪う。キックオフ直後のミスパスをジュリアーノが奪い、スルーパスを受けて抜け出したジエゴ・ソウザが
    そのままゴール。試合開始からわずか12秒ほどでの先制点だった。

     その後は1点差のまま耐えていたオーストラリアだが、62分にはCKから2失点目。ロドリゴ・カイオのヘディングがクロスバーを叩いたあと、
    最後はチアゴ・シウバが頭で押し込んだ。さらに75分、ブラジルの巧みなパスワークから、パウリーニョのヒールパスを受けたタイソンが決めて3-0とする。

     後半アディショナルタイムのラストプレーでは、ジエゴ・ソウザがCKに合わせて自身2点目のゴール。ブラジルがアウェイでの快勝を飾る結果に終わった。

     日本代表は8月31日にホームでオーストラリア代表と対戦する。13日に行われているイラク戦で勝ち点を獲得した上で、オーストラリアに勝ったとすれば、
    1試合を残して日本代表の6大会連続W杯出場が決定する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/13/post216526/

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    1: @Egg ★@ 2017/06/14(水) 00:24:30.65 ID:CAP_USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/06/13(火) 23:36:33.27 ID:CAP_USER9
    6月13日、日本対イラクの一戦が行われ1-1で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【4-2-3-1】の布陣で臨む

    【日本 1-1 イラク 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    川島永嗣 5.5 常に立ち位置を調整。好判断からの飛び出しも見せたが、失点シーンはしっかり捕球したかった

    長友佑都 5 自身の裏を相手に使われ、高さでミスマッチを作られる

    昌子源 6.5 短期間で頼もしさを身につけた。サイドのカバーも迅速

    吉田麻也 6 ハイボールを跳ね返し続けたが、川島との連係不足から失点招いた

    酒井宏樹 5.5 本田がキープしている間に右サイドを駆け上がる

    井手口陽介 6.5 初先発となったが、落ち着いたプレーでボールを動かす。打ちつけた頭の状態が心配される

    遠藤航 5 攻撃参加で推進力をもたらすも、前の意識が強すぎて自身の後ろが疎かに

    原口元気 7 中央でプレー。守備のタスクをこなしつつ積極的にゴール狙った

    久保裕也 6 連係からゴールに迫ろうとし、深い位置まで戻って守備をした

    本田圭佑 6 CKからアシスト。タメを作ったが、プレーの判断が遅い場面も散見

    大迫勇也 7 ハンパない技ありヘッドで先制点。ポストプレーは安定、反転の鋭さもあった

    今野泰幸 6 味方が上がってできたエリアを埋め、奪ったボールを確実に繋げる

    倉田秋 5.5 他の選手よりフレッシュなのだから、もっと活動量を増やすべきだった

    酒井高徳 5.5 右SBで途中出場。相手のサイド攻撃に対応した

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 選手の配置を替えてイラクに対抗。けが人続出の中、采配で後手を踏む

    フットボールチャンネル 6/13(火) 23:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00216492-footballc-socc

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 23:21:13.04

    no title




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    1: 豆次郎 ★ 2017/06/13(火) 23:19:02.83 ID:CAP_USER9

    DCNGi4pVwAEEuGe


    日本代表1-1でイラクと引き分け!!

    6/13(火) FIFA W杯アジア最終予選第8節
    日本 対 イラク
    (アウェー)

    日本 1-1イラク

    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 →21 酒井高徳(76分IN)
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都
    ▼MF
    6 遠藤航
    14 井手口陽介 →17 今野泰幸(62分IN)
    8 原口元気 →7 倉田秋(70分IN)
    ▼FW
    4 本田圭佑
    11 久保裕也
    15 大迫勇也

    【得点者】
    1-0 大迫勇也
    1-1 マハディ

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017061301_m.html

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    1: 名無しステーション 2017/06/13(火) 20:52:08.25 ID:WKFGjcTO0

    no title


    よろしくお願いしますっ!

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/13(火) 20:39:52.28 ID:+nBbR/LSa
    川島
    吉田 昌子
    酒井ひ 長友
    井手口 遠藤
    本田
    大迫 原口 久保

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    1: Egg ★2017/06/13(火) 12:25:21.10 ID:CAP_USER9
    GettyImages-647981740-1-738x490


    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシアワールドカップアジア最終予選のイラク戦で選択を迫られている。これまで基本にしてきた4-2-1-3というフォーメーションではなく、4-3-3という布陣を用いるのか。変更の理由は、MF長谷部誠の故障離脱にある。「長谷部不在では中盤のバランスが取れない」と判断した上での苦肉の策と言える。

    長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も巧み。攻守両面で補完する動きができた。

    ハリルホジッチ監督としては長谷部不在で、主に守備の弱体化を防ぐ急務がある。長谷部の老獪な仕事は、誰にでもできるものではない。就任2試合目のウズベキスタン戦、センターバックが相手2トップに気圧される状況で、それをサポートするポジションを取れなかった今野泰幸を、ハリルホジッチはハーフタイムで交代させ、一時は選出から外している。

    指揮官は長谷部を戦術軸に据えてきたのだ。

    イラク戦に向け、緊急的な4-3-3はシステムとして機能するのか?

    ◆インサイドハーフの仕事

    そもそも、4-3-3というシステムの根幹はどこにあるのか?

    例えば、ジョゼップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは同じ4-3-3でも、発想の出発点は対極にある。グアルディオラは能動的にボールを動かし、相手を圧倒するため、スキルが高く理知的な選手を配し、高い位置で攻め続けることを目的とする。モウリーニョは受け身的で、なにより守りを堅固にし、中盤にもポグバ、フェライニのようにフィジカルパワーのある選手を入れ、インテンシティで上回ってカウンターでけりをつける点に主眼がある。

    ハリルホジッチ監督の4-3-3は、どちらかと言えば後者に近い。

    システムの特色は、インサイドハーフに出る。

    4-3-3では、4人のディフェンスラインの前にアンカーと呼ばれる選手を配し、前線に3人が並ぶ。インサイドハーフは、アンカーの前でFWとDFラインをつなげるのが仕事になる。中盤でボールを引き出し、動かす。サイドバックやFWが攻撃でも守備でもアドバンテージを取れるように、常にいいポジションを取ることが肝要。運動量以上に、賢さが求められるポジションだ。

    インサイドハーフは四方の味方と連係してチームを回すだけに、自ずと敵のプレッシャーも受けやすい。数的同数、もしくは数的不利に陥りやすい性質がある。迅速なプレー判断と高い技術が不可欠で、動きの質と量も欠かせない。一方、相手のプレスをはがせると高い位置でボールを持て、敵陣で人がわき出すような攻撃を仕掛けられる。攻撃面で利点がある一方、連係の練度が低いと破綻する。

    「4-3-3は時間を掛けたトレーニングが必要な戦術システムで、アジャストできる人材も限られている」

    そういう意見は少なくなく、世界では主流ではない。もっとも、フランス代表のようにアフリカ系のパワーとスピードのあるMFが多いチームや、中盤に卓越した技術と頭脳を持った適任者のいるチームは、このシステムに挑んでいる。

    では、ハリルJAPANは付け焼き刃の4-3-3システムを、不慣れな選手ばかり(所属チームの経験度も乏しい)で起動させられるのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター6/13(火) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170613-00072014/

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