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    カテゴリ: 日本代表

    1: Marine look ★@^^ 2017/07/04(火) 18:37:49.82 ID:CAP_USER9
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    7/4(火) 17:32配信 theWORLD(ザ・ワールド)
    日本代表がまさかの9位! “惨めな10ヶ国のサポーター”に選出「02年には韓国の快進撃を傍観」

    日本、不名誉なランクイン

    勝者が存在する以上、その陰にはいつも悔しさを噛み締める敗者も存在する。アメリカのサッカー専門メディアが、サッカー日本代表を支援する熱きサムライ応援団を、最高に“哀れなサポーター”としてカテゴライズした。

    「世界で最も惨めな10ヶ国のサッカーファン」。キャッチーであると同時に挑発的でもあるこのヘッドラインを掲げ、各国の代表サポーターを敵に回したのが米のフットボールメディア『THE 18.com』だ。「サッカー史上最も代表チームに泣かされたのはどの国のサポーターだろうか?」などと打ち出し、非常に興味深いランク付けを展開した同メディアは“栄えある”首位にサッカー大国オランダを選出。「いつも脇役で、決して主役にはならない」と一蹴し、長きに渡る歴史において幾人ものスーパースターを輩出しながら、それに見合った結果を残していないと酷評している。

    そして我らが日本代表は米国に次ぐ9位にランクイン。現キャプテンである長谷部誠の写真を掲載し、“世界で9番目に惨めな理由”を次のように説明した。

    「1990年代以降、日本代表はアジアのサッカー界を征服しているものの、ひとたびW杯の舞台に立つとブルーサムライの存在は非常に薄い。2002年と2010年のW杯大会において共にベスト16進出を達成したが、日本はスポーツ狂の国家だ。同大会でたった4勝しか挙げていない成績にファンは不満を抱いている」

    同メディアの“辛口な指摘”は続く。

    「さらに最悪なことに、2002年の日韓W杯では共催の韓国代表が準決勝に進出するのをただただ傍観するしかなかったのだ」

    「日本には遠藤保仁のように欧州移籍をしないスター選手も多いが、ドルトムントの香川真司やレスターの岡崎慎司のように著名なスーパースターも抱えている。だが、彼らは皆、日本代表チームの危機を救うレベルには至っていないのが現状である」

    なお、ストレートな分析を繰り広げた同メディアによる“哀れな代表サポーター”のトップ10は、次の通りとなっている。

    10:スペイン
    9:日本
    8:アメリカ
    7:カメルーン
    6:スコットランド
    5:スウェーデン
    4:ハンガリー
    3:中国
    2:イングランド
    1:オランダ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010016-theworld-socc

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    29: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/01(土) 17:20:15.93 ID:Rw5+7Zkn0

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    日本代表豪州戦スタメン発表です! 


    FW本田圭佑(31)所属(     )
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    1: Marine look ★^^ 2017/07/01(土) 01:30:39.87 ID:CAP_USER9
    本田圭佑 日本代表故障者続出そっちのけで「10番」を狙う必死度

     本田圭佑(31)が「自己アピール」に奔走している。
     去る6月15日、本田は中国・上海で自らが企画した少年サッカー教室を開催した。去就が騒がれている時期のため、イベント終了後、地元メディアは本田を取り囲み、「中国のクラブチームへの移籍は?」と核心を突いてきた。
     「本田は、待ってました、と言わんばかりに『オファーがあれば考えます』と答えています。ACミラン退団はすでに決定しており、中国行きを否定も肯定もしていません。しかし、これまでも中国のクラブは本田に興味を示してきましたが、その気があるならとっくにまとまっていたはず。今回の発言にはウラがありそうですね」(専門誌記者)

     中国のクラブチームは金にまかせて世界中の一流選手を獲得し続けている。バブリーな中国クラブとの交渉を示唆することで、豪州、米国、欧州などのクラブと、今後の交渉を有利に進めるため、そんな発言をしたというのが周囲の見方だ。
     「本田はピッチ外でも精力的な活動を見せています。13日に行われたW杯最終予選のイラク戦では、ベンチ入りした選手(23人)は空き番なく23番までをつけることになっているので、本田は左肩を故障して欠場した香川真司が背負う10番を希望したそうです」(同)

     サッカーにおける10番とは、言うまでもなくエースナンバーである。イタリアでは出場機会に恵まれなかったが、本田の実力は海外でも知られている。こうした自己アピールが続くのは、移籍先との交渉がうまくいっていないからだろう。
     「来年のW杯の開催地はロシア。本田はかつてロシアのクラブに所属していたため、この国の事情に詳しい。気候や会場周辺の治安状況を代表スタッフにもアドバイスしています」(スポーツ紙記者)
     “ロシア通”としても、アピールに余念がないわけだ。

     だが、ハリルホジッチ日本代表監督が10番を託したのは、スペインで活躍する乾貴士だった。先のイラク戦では及第点の活躍を見せたが、代表でのスタメンが保証されていない本田。
     自己アピールの課外活動は、しばらく続きそうだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170628-48011796-jitsuwa

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/01(土) 11:08:52.55 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表・長谷部誠(33)=E・フランクフルト=が1日放送のTBS系トーク番組「サワコの朝」に出演。

    6月13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的に、あまりおかしなやつがいない」と評価した。

     MCの阿川佐和子に「過去に、おかしなやつが?」と問われると、長谷部は焦りながら「なかなか、それ言ったら大問題ですよね。ハハハ~」と大笑い。

     それが誰なのかを知りたそうな阿川に対して、長谷部は額に汗を浮かべ「いや~。でも、あの、どうだろ?いや、先輩だから、言えないな」と、名前を挙げそうになりながらも必死に隠し通した。

    しかし、やり取りの中で、過去に「先輩」で「人間的におかしな」選手が代表入りしていたことを暗に示唆してしまった。長谷部の焦る姿に、スタジオは爆笑に包まれていた。

    ディリースポーツ 7/1(土) 10:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000026-dal-socc

    写真
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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/30(金) 04:48:37.884 ID:DXWjolf7d
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    日本も強くなれそうなもんなのに
    クソ弱いよな

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/06/29(木) 13:23:52.902 ID:pDxGoHH90NIKU

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    長谷部→海軍
    今野→空軍
    長友→陸軍

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    1: 風吹けば名無し@^^2017/06/27(火) 14:17:13.31 ID:exmRoh4T0
    ガチで強くなってる模様

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    1: Egg ★@2017/06/23(金) 01:58:04.49 ID:CAP_USER9
    リベロとして機能
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    シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ

    中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。
    シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。

    地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。
    長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。
    彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。

    長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。
    センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。

    その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があっ
    もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、
    そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。

    同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、
    彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。

    ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、
    同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。

    その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。
    同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。

    THE world 6/22(木) 18:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00010019-theworld-000-view.jpg

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/06/22(木) 23:53:35.01 ID:CPGfYU/Gr

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    スレタイの通り、サッカー日本代表でワイが好きなゴール10個をランキング形式で発表するやで!
    よかったら見ていってや!

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