サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 豆次郎 ★ 2018/04/13(金) 16:27:05.93 ID:CAP_USER9
    4/12(木) 16:31配信
     サッカー日本代表監督を更迭された迷将の“暴走”が止まらない。ロシアW杯が約2か月後に迫る中、電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督(65)が逆ギレし、日本サッカー協会に対して徹底抗戦の構えを見せている。契約解除について訴訟を準備しているとも伝えられ、近日中にも来日して緊急会見を行う予定。しかし、その席で日本協会批判やチームの内情などを暴露することになれば、大きな代償を払うことは避けられない。その理由とは――。

     日本サッカー協会(JFA)は11日、すでに解任したハリルホジッチ氏に関して異例とも言えるコメントを発表した。

    「現状では、ハリルホジッチさんからJFAに対してコンタクトはありませんが、引き続き、誠意を持って対応していきます」

     日本代表が西野朗新監督(63)の下で再出発した直後に、協会があえて“過去の人”に言及したのは、両者の間で解任劇を巡って騒動が勃発しているからだ。7日に田嶋幸三会長(60)から解任通告を受けたハリルホジッチ氏は激高。「収拾がつかない状況だったと聞いている」と協会関係者が話すように、前指揮官の怒りは相当なものだった。田嶋会長も「動揺や怒りもあったのは事実。彼は『満足ではない。なんでこの時期に!』と言っていた」と語ったほどだ。

     セルビアの一部メディアは9日、契約解除に納得していないハリルホジッチ氏が、訴訟の準備に入っていると報じた。「日本に来るとは聞いている。引っ越しで荷物の整理などをしなければならないから」(田嶋会長)と近日中にも再来日する予定で、その際にも怒りが収まらず、協会への不満をぶちまける可能性もある。

     ハリルホジッチ氏は在任期間中から言いたい放題で何度となく暴言を吐いてきたが、解任されてもお構いなしで暴走は加速する一方。とはいえ、その代償は自分自身にはね返ってきそうだ。

     あるJクラブ幹部は「協会とハリルホジッチさんの契約が具体的にどうなっているのかは分からないから一般論として」と前置きした上で「契約書に守秘義務の条項が盛り込まれるのは常識。双方に不利益を及ぼすようなことをしないとか、問題があれば当事者間で解決するとか。ハリルホジッチさんが今回の件で外部の、第三者に何かを暴露するようなことをすれば、契約違反になることもある」と重大指摘した。

     さらには「解任された監督が前所属先をボロカスに言うことはほとんどないのは、こうした契約条項があるから。破れば違約金の支払い停止もあり得る。サッカー界も契約社会だから。それを覚悟の上でやったとしても、次にそういう(契約を守らない)監督を雇うところがあるのか…。日本だけではなく世界でも同じだと思う」。

     怒りに任せて協会批判や日本代表の内情暴露をすれば、数千万円単位の違約金などをフイにするばかりか「信用できない監督」とのレッテルを貼られることは必至。今後の再就職にも支障が出るのは間違いないだろう。

     一方でハリルホジッチ氏が激情型で、計算をしない人物であることも確かなところだ。日本に舞い戻って“自爆テロ”とも言える蛮行に走るのか。騒動の行方に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000035-tospoweb-socc

    ★1がたった時間:2018/04/12(木) 16:52:18.85
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523519538/



    続きを読む

    23: 名無しさん@恐縮です 2018/04/14(土) 23:14:14.62 ID:WBvM+EU/0
    ☆過去の日本代表監督、成績比較 
    ivicaosim



    歴代 サッカー 日本代表 監督別 戦績(ソース:日刊スポーツ&footballgeist.com) 

    勝率ランキング 
    1位 20戦13勝-2分-5負 勝率:65.00% オシム 
    2位 10戦-6勝-2分-2負 勝率:60.00% アギーレ 
    3位 55戦31勝11分13負 勝率:56.36% ザック 
    4位 38戦21勝-9分-8負 勝率:55.26% ハリル 
    5位 72戦39勝15分18負 勝率:54.17% ジーコ 
    6位 63戦30勝15分18負 勝率:47.62% 岡田 
    7位 50戦23勝15分12負 勝率:46.00% トルシエ 

    得点ランキング 
    1位 84得点 1試合平均得点:2.21 ハリル 
    2位 19得点 1試合平均得点:1.90 アギーレ 
    3位 101得点 1試合平均得点:1.84 ザック  
    4位 36得点 1試合平均得点:1.80 オシム  
    5位 83得点 1試合平均得点:1.66 トルシエ 
    6位 101得点 1試合平均得点:1.60 岡田 
    7位 115得点 1試合平均得点:1.60 ジーコ 

    失点ランキング 
    1位 14失点 1試合平均失点:0.70 オシム 
    2位 54失点 1試合平均失点:0.86 岡田 
    3位 34失点 1試合平均失点:0.89 ハリル 
    4位 68失点 1試合平均失点:0.94 ジーコ 
    5位 47失点 1試合平均失点:0.94 トルシエ 
    6位 10失点 1試合平均失点:1.00 アギーレ 
    7位 62失点 1試合平均失点:1.13 ザック 


    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 23:04:55.69 ID:CAP_USER9
    no title




    クロアチア紙『スポルツケ・ノヴォスティ』は、先日日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏にインタビューを行ったとして、14日付で同氏のコメントを伝えている。

     ハリルホジッチ氏は突然の代表監督解任にショックを受けている様子だという。「ここ数日は電話に応じなかった」が、13日には「疲れた声で、落胆を隠せない様子」で取材に応じたと記されている。

    「あまり多くを語りたくはない。これから数日間東京に行って身の回りの整理をし、それから心の中の考えについて何らかの話をしたいと思う」とハリルホジッチ氏は語る。

     日本サッカー協会(JFA)の発表によれば、代表選手たちとのコミュニケーションに問題が生じ、信頼関係が失われたことが解任の大きな理由のひとつだとされている。だが、選手との間での問題については「本当に分からない。不満を抱えている選手がいるとは感じていなかった。出場機会の少ない選手には不満もあったかもしれないが…」とハリル氏は困惑する様子を見せている。

     2010年ワールドカップの3ヶ月前にもコートジボワール代表監督を解任されたことがあった。だが「アフリカはそういうものだ」としつつ、今回の一件は「日本のような組織の整った国でこういうことが起こるのは非常にショッキングだ。私自身まだ分からない。本当に説明できない」と状況の違いを強調した。

     今後については、「もちろんオファーはある。すでに電話が鳴っている」としつつ、「今すぐには新しい仕事のことは考えていない。まずはしっかり休んで、それからどうするか考える」とのこと。アルジェリアやエジプト、イラクなどが次期代表監督として関心を示しているとも噂されるが、現時点では去就について明言は避けている

    4/14(土) 21:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180414-00265412-footballc-socc

    【サッカー】<ハリルホジッチ前監督来日会見で爆弾発言か!?>「あることないこと、むちゃくちゃなことを言い出さないか心配」 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523714161/




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 17:55:17.79 ID:CAP_USER9
    電撃解任されたサッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の“暴走予告”にピリピリムードが高まっている。

    日本代表の西野朗新監督(63)に代わり日本サッカー協会の技術委員長に就任した関塚隆氏(57)が13日、都内のJFAハウスで取材に応じた。
    緊急事態で大役を引き継ぐことになり「今、W杯直前なので日本サッカー界が一丸となって戦うことが重要。西野監督、選手が一つになって戦える環境を」と語り、崩壊寸前に陥ったチームの再建を誓った。

    西野ジャパンが2か月後のロシアW杯へ向け船出しようとする中、その足を引っ張ろうとしているのが前指揮官だ。
    この日、ハリルホジッチ氏が4月中に再来日することが決定。数日間滞在し、その間に会見を開く見込みとなった。

    日本協会の田嶋幸三会長(60)が解任を告げた際には「なんでこの時期なんだ!」などと激高。
    セルビアの一部メディアでは不当解雇として訴訟の準備に入っていると報じられた。
    怒りのあまり前後不覚となった状態で再来日と会見開催の見通しが立ったことで、サッカー界では一気に緊張感が高まってきた。

    大手広告代理店関係者は「協会もスポンサーも何もやましいことはないが、ハリルホジッチさんがあることないこと、むちゃくちゃなことを言い出さないか心配。
    解任された腹いせに、日本サッカー界に傷がつくことを言ってやろう…となってもおかしくないからね」と不安をのぞかせる。

    日本代表監督の在任時から感情に任せて周囲と衝突することが多かっただけに、怒りが頂点に達した今回の会見では、
    協会と結んでいるであろう守秘義務(本紙既報)を無視し、爆弾発言が飛び出してもおかしくない。

    世間の注目度が高い状況では、仮に事実ではなくとも同氏の言い分が独り歩きして協会やスポンサーにマイナスイメージがつく可能性もある。何やら大荒れの予感だ。

    4/14(土) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000040-tospoweb-socc

    写真
    no title





    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 18:22:53.27 ID:CAP_USER9

    34629_ext_04_0


    明治安田生命J1リーグ第8節が14日に行われ、鹿島アントラーズは名古屋グランパスと対戦。鹿島に所属する内田篤人が試合後インタビューに応じた。

    2連敗で今節を迎えた鹿島は、金崎夢生の2ゴールでリーグ戦4試合ぶりの白星を挙げた。
    開幕以来のスタメン復帰となった内田は自身のパフォーマンスを振り返り「そんなよくはなかったけど、勝ってディフェンスは評価される」とチームの勝利が重要だと語った。

    続けて、試合感覚については「練習でもやれてるし、紅白戦も出れてる」と問題がないことを強調。さらに、77分で途中交代した内田だが、交代は試合前から決まってたわけではなく、自ら要求していたことを明かした。
    「全然そんなことはない。別にケガしたとか、体力がないからではなく、交代する一個前のプレーで、カウンターを止めようと思ったけどイエローをもらってたから辞めた。そこで自分から言った。今日は戦術的な感じ」

    また、この時期に日本代表監督が変わったことで選手に与える影響について聞かれると「どうだろうね。呼ばれてたわけではないから。協会の人の判断だし、俺がどうこう言える話ではない」と名言は避けた。

    一方で、自身が代表選出される可能性については「あるでしょ」と断言したが、他の選手とは違う立場であることを強調した。「俺はどっちかっていうと試合に出ないと話にならない。
    みんなとは違う。見てくれてやれるってことが分かれば、気にはなってくれると思う」

    4/14(土) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00743070-soccerk-socc




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 09:01:43.76 ID:CAP_USER9

    u507943537f7d0f3100003b101d91


    ハリルホジッチが解任され、後釜に座った日本代表の西野朗監督(63)が12日、日本サッカー協会で記者会見を行った。

    「日立(現柏)の選手時代から、西野監督のことは知っているが、大風呂敷を広げたり、その場しのぎの苦しいウソをついたり、そういう部分の一切ないタイプでした。
    この日の会見でも、決して大言壮語せず、虚勢を張らず、これまで通りに飄々とした受け答えだったのが印象的でした」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    会見では、西野ジャパンの新スタッフもアナウンスされ、森保一・五輪代表監督(49)が代表コーチを兼任する。
    ハリル解任と同時に契約解除となったフランス人GKコーチに代わり、西野新監督が1996年アトランタ五輪監督時代に第2GKとしてチームを支え、
    現在は五輪代表でGKコーチを務める下田崇氏(42)の入閣が目を引いた。

    今回、スタッフを選定する際、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が「西野さんの仕事がやりやすいように要望をすべて受け入れた」(サッカーライター)。もちろんスタッフだけではない。
    日本代表メンバーを決めるのも、西野新監督の専権事項だ。

    どんな選手が選ばれるのか、選ばれてほしいのか、ネット上ではかまびすしいが、少なくともこの男のメンバー入りは間違いない。メキシコでプレーするFW本田圭佑(31)である。

    本来、西野新監督のモットーは、「3点取られても4点取って勝つ」という攻撃サッカー。しかし、アジアやJリーグでは何とかなっても、
    W杯本大会で通用するはずがない。たとえば96年アトランタ五輪。西野五輪監督は、グループリーグ初戦の相手ブラジルを徹底リサーチ。その上で「堅守速攻」で挑み、1―0勝利の「マイアミの奇跡」を演じた。

    西野新監督と“同じ早稲田大サッカー部の2学年下”の岡田武史・元日本代表監督とは良好な関係性を保ち、岡田元監督が2010年W杯南ア大会で展開した「4人のDFの前に守備専門MF(アンカー)を置き、
    守りの比重を高めた上で攻撃は1トップ、左右両サイドのアタッカー3人だけが担当する」攻守分業サッカーを伝授され、大きな国際大会で勝つには「そこまでリアリストにならないといけない」と心酔しているという。
    そこでカギを握る攻撃陣3人の中で南アW杯ベスト16入りの原動力となった本田の代表入りが、内定しているというのだ。

    「本田はスピードとキレに恵まれなかった分、フィジカルの強さ、キープ力の高さ、戦術理解度の高さ、そして強靱なメンタルと決定力の高さが強み。
    本田を南アW杯のように1トップに置き、両サイドアタッカーが攻守にハードワークし、残りの7人が体を張って守るサッカーをロシアでやるにあたり、いち早く本田がメンバー入り内定のお墨付きを得たというのです」(マスコミ関係者)

    23人に絞られるその最終メンバー選考では、超サプライズもあるという話が囁かれている。

    2018.04.14
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/227107

    2018/04/14(土) 06:44:00.86
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523655840/

    【サッカー】<本田圭佑>「トップ下」回帰!西野Jは脱ハリル路線で勝てるのか?★5
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523570347/

    【サッカー】<本田圭佑>「It‘s never too late (遅すぎるということはない)」ハリル解任後に意味深ツイート ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523348972/




    続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/04/13(金) 21:56:02.99 ID:Rq115SCJ0 BE:232392284-PLT(12000)
    DZTbooUU0AAoAF-

    日本サッカー協会(JFA)はハリル氏との契約解除を決め、西野朗新監督体制のもとでロシアへ乗り込む決断を下した。
    ワールドカップまで約2カ月というタイミングでの判断は、ショッキングなニュースとして世界中に伝えられた。
    田嶋幸三会長が契約解除の理由として明かしたのは「信頼関係の悪化」だったが、ハリル氏が『Goal』クロアチア編集部の
    取材に対して語ったのは「すべてが金とビジネスによってひっくり返った」という、なおさらショッキングな内容だった。

    そんな中、我々は日本サッカーとハリル氏の双方を知る人物から証言を得る機会に恵まれた。
    2002年に開催された日韓ワールドカップで日本代表を率いたトルシエ氏だ。彼は友人でもあるハリル氏の解任劇に何を思うのか。

    「日本ではスポンサーや大企業がフットボールに関わっている」

    問題はスポンサーとの関係にもあったはずだ。この件を見るうえで、日本ではスポンサーや大企業がフットボールに関与しているということを理解する必要がある。
    そしてついには、JFAの責任者とヴァイッドの関係が破たんした。先ほども言ったように、直近の試合結果が伴わなかったためにね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00010002-goal-socc





    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/13(金) 09:32:40.40 ID:FGEqXhIU0
    DIdc0ddVYAESlOO


    「監督が解任されるというのは、良いことではありません。全員がその責任を負わないと」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000004-goal-socc

    長友佑都
    「ハリルホジッチ監督。W杯出場が当たり前であるかのような風潮の中、日本をW杯へ導いてくれたことに感謝します。なかなか結果が出ず、苦しい時期を過ごしたけど、日本サッカーのための尽力に対して敬意を表します。Merci Vahid」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000003-goal-socc

    山口蛍
    「(監督就任時は)厳しいスタートだったけど、ワールドカップに導いてくれたことに変わりない。Jリーグ全体にデュエルの意識が根付いたのも監督のおかげ」

    「結果を残せたのは、自分も含め選手も責任を感じる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00175267-nksports-socc




    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/04/13(金) 09:06:05.31 ID:CAP_USER9

    201jch



    4/13(金) 9:03配信
    スポニチアネックス

    気合のみなぎる顔で会見する西野監督

     【西野監督と一問一答】

     ――ハリルホジッチ前監督の対戦国分析は生かしていく?

     「蓄積はあるし間違いなくベースになる。だが、今後1カ月で急激に変わることも予想される。テクニカルなスタッフの分析力は強く要求していきたい」

     ――指導者としては2年のブランクがある。

     「2年間サポートという形でチームを見てきた。ゲームやチームに対する感覚というのはまた違うと思うので、戻さないといけないところは多分にある」

     ――田嶋会長は“1%でも2%でもW杯で勝つ可能性を追い求めたい”と話した。監督自身勝つ可能性は何%だと思っている?

     「こういう事態になり、選手たちは危機感や日本サッカーに対する強い気持ちをさらに持ってくれた。1%2%どころではない。勝てる確率はかなり高まっている」

     ――信頼関係を築く上で大事なことは?

     「信頼関係というのは、本当にそのチームを良くしたい、勝ちたい、タイトルを獲りたいというような目標に全員が向かっていける状況から生まれる。最後は指導者の方向性、情熱、選手に対する気持ちをストレートにぶつけるかどうか」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000080-spnannex-socc




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ