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    カテゴリ: 日本代表

    14: 名無しさん@恐縮です 2018/06/13(水) 08:14:18.04 ID:dYoGPqgT0

    no title


    乾がいたからドルトムント香川ぽかったな 
    イメージ共有できる同レベルがいるとやはり抜けてる


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    6: 名無しさん@恐縮です 2018/06/13(水) 07:54:59.90 ID:N2Uns93K0
    no title

    でもやっぱり本田がスタメンの方が見てて面白いんだよな 
    もっと自分たちのサッカーを大事にして欲しいわ 
    勝ちにこだわると日本らしさがなくなる 
    そうなるとサポーターに対しても失礼だろ 
    スコアでは勝ったかもしれないが、自分たちのサッカーをする、という点ではパラグアイに完敗した 
    本田がいてこそ日本代表 
    そこはぶれちゃいけない


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    76: 名無しさん@恐縮です 2018/06/13(水) 01:37:38.58 ID:0dr/HIsj0
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    ネタとか煽りじゃなくて、本気で「本田が代表チームの足を引っ張ってる。いないほうがマシ」って思ってる人いる? 

    サッカーの運動技術は劣ってても司令塔としては有能だったり、 
    居るだけで他の選手の士気が高まったりとかチームに何らかのプラス効果を与えてる事はないの?


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    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/06/12(火) 23:06:01.23 ID:eJzpVNiJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
     フジテレビのサッカー公式ツイッターアカウントが12日、サッカー日本代表のワールドカップ
    (W杯)ロシア大会前ラストマッチとなるパラグアイとの国際親善試合前に「勝つのはパラグアイ」
    と誤投稿し、謝罪するハプニングがあった。

     同アカウントは日本時間午後10時5分のキックオフ約1時間前の午後8時54分に「♯勝つのは
    パラグアイ」とツイート。その後、当該ツイートを削除し、「先ほどフジテレビサッカー公式アカ
    ウントにて『勝つのはパラグアイ』と誤投稿がございました。既に投稿は削除させて頂きましたが、
    フォロワーの皆様に誤解を与えるような内容となってしまいましたことをお詫び申し上げます」と謝罪した。

     フジテレビは28日のW杯1次リーグH組第3戦・ポーランド戦で中継を担当する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000156-spnannex-ent


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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/13(水) 01:23:33.06 ID:CAP_USER9
    本田圭佑、パラグアイ戦の出番なし ファン「完璧なポジショニング」皮肉ツイートも
    6/13(水) 1:00配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/wc2018/2018/06/13/0011348382.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000171-dal-socc

    https://i.daily.jp/soccer/wc2018/2018/06/13/Images/f_11348383.jpg

    「国際親善試合、日本4-2パラグアイ」(12日、インスブルック)

    日本はMF乾貴士(ベティス)の2ゴール、MF香川真司(ドルトムント)のゴールなどで快勝し、西野体制初白星を挙げた。一方で、前の2試合で先発した本田圭佑(パチューカ)は出番がなく、しかも、後半からとはいえ日本の攻守が機能したことに、W杯初戦のコロンビア戦(19日)へ、どのような選手構成になるか注目される。

    ベンチスタートだった本田は、この試合は出番なし。ツイッター上では本田を不要とする代表ファンからの「MVPは本田圭佑 完璧なポジショニング」などと皮肉るツイートも見られた。

    本田はボールをキープできる点や、決定力が長所として挙げられる反面、走力、スピードのある展開に向かないとする指摘がある。一方で、8日に対戦したスイスと、W杯に出場しないパラグアイとでは、力量やモチベーション、試合に対する狙いも違う。

    この日のパラグアイ戦では、かつてC大阪でコンビを組んでいた乾と香川が絶妙な連携を見せた。西野監督は「しっかり崩した中で攻撃できたのが非常に良かった」と手応えをつかんだ様子だったが、本番でどのような決断を下すが注目される。

    本田は6月13日に32歳となる。3大会連続のW杯をどのような立場で迎えるだろうか。


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    1: Egg ★ 2018/06/13(水) 00:15:35.36 ID:CAP_USER9
    昌子はディフェンスリーダーとして合格点
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    [警告]日本=なし パラグアイ=なし

    [退場]なし [MAN OF THE MATCH]乾貴士(日本)

    [親善試合]日本4-2パラグアイ/6月12日/チボリ・シュタディオン
     
    【日本代表・総評】

    6.5

    前半は相変わらず最終局面でのプレーの精度が低かった。息を吹く返すきっかけとなったのは乾の同点弾で、そこからは相手の運土量も落ちたこともあり、ペースを握れた。なにより勝利を飾れたことが大きいだろう。
     
    【選手採点・寸評】
    GK
    12 東口順昭 5.5(HT OUT)
    パラグアイの1点目はロメロのシュートを褒めるべきか。大きなミスはなく無難にまとめた印象。ただ、一番手の川島を押しのけられるかと言えば……。
     
    DF
    2 植田直通 6.5
    パラグアイの9番・サンタンデールとの重量級対決は迫力満点。蹴るところは蹴る割り切った判断で、大きなピンチを招くことはなかった。
     
    3 昌子 源 6
    身体を張った守備で奮闘。後方からの声で味方も動かすことで、最終ラインを整えていた。この日のディフェンスリーダーとして合格点。

    6 遠藤 航 5(HT OUT)
    右サイドでタイトな守備も、攻撃面で変化をつけられなかった。判断で迷うところがあり、クロスやパスがだいぶ敵DFに引っかかっていた。
     
    21 酒井高徳 5.5
    55分の攻め上がりからのクロスは見事。とはいえ、全体的にプレーの精度を欠いており、味方との呼吸もいまひとつだった。
     

    乾がミドルで2発とスタメン奪取に向け大きくアピール
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    MF
    7 柴崎 岳 6.5
    攻撃面では司令塔として長短のパスを使い分け、プレースキッカーとしても存在感。77分のゴールを演出したCKはビューティフルだった。
     
    10 香川真司 6.5
    開始1分に素晴らしい展開をしたあとも岡崎とのワンツーなどで攻め込む。51分、63分と乾の2ゴールをいずれもアシストと仕事をした。80分の決定機逸も、終了間際にダメを押す。
     
    13 武藤嘉紀 6(65分OUT)
    相手のプレスに動じない、図々しい突破がなんとも頼もしかった。ファウルになったとはいえ、15分のプレーでもフィジカルの強さを見せつけた。
     
    14 乾 貴士 7 MAN OF THE MATCH
    6分に香川へお洒落なヒールパス。51分に続き、63分にもコントロールショットでゴール。スタメン奪取に向け大きくアピールした。
     
    16 山口 蛍 6
    ガーナ戦以上に運動量も落ち着きもあった。完全に競り負けるようなシーンもなく、“本来の蛍”が戻ってきた。
     
    FW
    9 岡崎慎司 5(74分OUT)
    ボールの受け方はまずまずで、最前線でフリーランニングも繰り返していた。だが、CFとしての怖さがそこまでなかった。オフサイドとはいえ、69分のシュートミスには失望した。
     
    香川へのプレゼントパスも…。原口はアシストをひとつ損した
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180613-00041984-sdigestw-002-4-view.jpg

    交代出場
    GK
    23 中村航輔 5.5(HT IN)
    あわや相手に直接渡ってしまうかという57分のキックミスはいただけない。ワールドカップではそういうミスが致命傷になる。
     
    DF
    19 酒井宏樹 6(HT IN)
    62分の右サイドからのチャンスメイクは味わい深かった。右サイドでのディフェンスも安定しており、まずまず好印象。
     
    FW
    15 大迫勇也 6.5(65分IN)
    71分への香川への展開はさすが。ボールを激しく要求するなど闘争心を前面に押し出していた。チームの3点目のゴールはグッド。
     
    MF
    8 原口元気 5.5(74分IN)
    80分はエリア内からのプレゼントパスも香川がシュートミス。ひとつアシストを損した。右サイドでの上下動はそれなりにできていた。
     
    MF
    11 宇佐美貴史 -(79分IN)
    87分のパスミスなどプレースピード、テンポがやや遅いか。乾との定位置争いで後退。
     
    監督
    西野 朗 6.5
    スイス戦から先発10人を入れ替えた大胆策が結果的に奏功。ワールドカップ前に初勝利を飾れて、ホッとしているだろうか。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041984-sdigestw-socc



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