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    カテゴリ: 日本代表

    【動画】 
    吉田ゴール サウサンプトン vs エバートン 
    http://www.youtube.com/watch?v=KMpErFaVnqQ
    サウザンプトン 3-0 エヴァートン

    得点
    O.G.(前半38分)
    グラツィアーノ・ペレ(後半20分)
    吉田麻也(後半37分)

    吉田麻也は先発フル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625922

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    マインツをたたえるグアルディオラ
    ペップ、苦しみながらの勝利を喜ぶ
    「デ・ブラシスや岡崎などがうまく裏をついてきた」

    バイエルン・ミュンヘンは19日、ブンデスリーガ第17節でマインツと対戦し、2ー1で勝利した。
    ジョゼップ・グアルディオラ監督は、苦しみながらの勝利を喜んでいる。

    首位を独走するバイエルンは、マインツに苦戦した。しかし、90分にアリエン・ロッベンが逆転弾を
    挙げ、良い形でクリスマス休暇に突入することになっている。

    両クラブの公式サイトで、グアルディオラ監督のコメントが伝えられた。

    「マインツに賛辞を送りたい。非常に難しい試合だった。マインツにはデ・ブラシスや岡崎といった
    スピーディーな選手がいて、彼らはうまく裏をついてきた」

    「前半は問題があった。後半はよりコントロールできたと思う。最終的にはこの勝利を喜ぶことが
    できた。ただ、疲れが出たね」

    バイエルンはリーグ前半戦で勝ち点45を稼いだ。20日の試合でヴォルフスブルクが勝ったとしても、
    2位との差は11ポイント。これはリーグ史上最多勝ち点差での折り返しだ。

    「前半戦全体を分析すれば、非常に満足できる。我々はどこにいっても熱のこもったプレーを見せたね。
    これからは落ち着いて、後半戦に向けて準備しなければいけない」

    2014/12/20 8:35:00
    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2014/12/20/7244502/%E3%9E%E3%A4%E3%B3%E3%84%E3%92%E3%9F%E3%9F%E3%88%E3%8B%E3%B0%E3%A2%E3%AB%E3%87%E3%A3%E3%AA%E3%A9

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    2014年12月19日(金)

    キックオフ:28:30 / 試合会場:コファス・アレーナ

    マインツ 1-2 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    エルキン・ソト(前半21分)
    バスティアン・シュヴァインシュタイガー(前半24分)
    アルイェン・ロッベン(後半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627128

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    元日本代表FWの久保竜彦氏が、自身の考える最強のFW論を明かした。


    久保氏は、サッカークラブ育成ゲーム『BARCODE FOOTBALLER(バーコードフットボーラー)』のプロデューサーを務める阿部淳氏との対談の中で、
    現役時代に心がけていたプレーについて言及。「瞬間的に相手の逆をつくことが、シュートまで持ち込む最善の方法だと思っていた」と語り、
    「自分自身が圧倒的に速いわけでもなかったので、自分の能力の中でやれることは、何とか相手の逆を突くことだった」と明かした。

    久保氏は、横浜F・マリノスに在籍していた2003年のセカンドステージ最終節で、試合終了間際にヘディングシュートで決勝ゴールを記録。
    クラブ初のJ1年間完全優勝に導いていた。

    当時のプレーを、「無心になって、何も考えていなかった」と振り返る久保氏。
    「プレー中に無心になれるときは時々あったが、一番大事なところで無心になれるかどうかはコントロールできず、自分の場合はたまたま」と語るとともに、
    「そこをコントロールできる選手がスーパースターなのかなと思う」と自身の考えを続けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00259706-soccerk-socc

    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/19(金) 17:10:30.83 ID:xSRZhdxr0.net
    怪我なければドイツ大会のスターだったのに

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    日本サッカーに精通する人物となるとなおさらだ。八百長疑惑でちょう落したイメージを刷新したい日本協会関係者の中には、前名古屋監督のストイコビッチ氏を推す声が多い。日本で選手、監督経験もあり、世界的にも有名だ。

     フリーなら鹿島でプレーした元ブラジル代表MFのレオナルド氏、同じく鹿島でプレー、さらに率いた経験もある元ブラジル代表DFジョルジーニョ氏らの名が挙がる。

    これまでも候補に挙がったことがある元C大阪のクルピ監督はアトレチコ・ミネイロ、元鹿島のオリヴェイラ監督はパルメイラス、今季限りで柏を退団するネルシーニョ監督は神戸とそれぞれ契約済み。

    監督就任には多額の違約金を支払う必要がある。金銭面にクリーンなイメージのある西野朗(名古屋)、長谷川健太(G大阪)、森保一(広島)各氏ら日本人監督誕生の可能性もゼロではない。

     日本で指導経験がない監督では前イタリア代表監督プランデッリ氏、元オランダ代表監督ファンマルバイク氏、シャルケやボルフスブルクなどを率いたドイツ人のマガト氏らがフリーの状況だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000006-spnannex-socc

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    シーズンの戦いを終えてオフ期間に入った浦和レッズの槙野智章が

    「アディダス ジャパン フットボール」のツイッター上でファンと交流を行い、サッカーやプライベートなど様々な質問に答えた。

    浦和にとって悔しい結果に終わったシーズンを振り返り、最も印象に残っている試合として第3節のサンフレッチェ広島戦を挙げた。

    この試合は「JAPANESE ONLY」横断幕が掲示された直後のアウェイでの試合で、槙野は「選手とサポーターが一緒になれた」と語っている。

    優勝を逃した直後に「自分は嫌われてもいい」と発言した真意について問われると、

    「選手やチームに対してです。例えば良い会社、良いお店っていうのは、厳しさがあるから。より良くなるため」と説明。さらに「僕は常に厳しくありたいです」と続けた。

    かつてドイツでともに戦った仲間たちとはいまでも頻繁に連絡を取り合っているようで、「香川選手はマメに連絡をしてくれます! 

    それから、昔から知っていますが、物怖じしない性格ですね」、

    さらに「彼と一緒にいると、自分も頑張ろうと思える気がします」とその存在が支えになっているようだ。

    そして内田には「僕がドイツにいた時の話ですが、僕の家から持っていった洋服で帰国しないでほしいです。いつになったら返してくれるんだろう。笑」

    と秘めていたエピソードを明かした。

    サッカー選手として大切に思っていることや信念を尋ねられると、「信念は『ただのサッカー選手になるな』ということです。

    枠にとらわれないというか、ただサッカーがうまいだけじゃなくて、おもしろい選手、しゃべれる選手としてサッカーの魅力を伝えたいです」

    と自身の目指す理想の選手像を語った槙野。来季の目標を「タイトル」と語り、さらなる活躍を誓った。

    12月17日(水)17時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141217-00010025-footballc-socc

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