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    カテゴリ: 日本代表

    1: pathos ★2017/06/14(水) 03:21:40.59 ID:CAP_USER9

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    「打撲が入って、そこがちょっとつった感じになった」。気温37度の酷暑は選手の体力を奪い、最後は両チームの選手が次々と足をつる死闘になった。久保も死力を尽くして懸命にプレーしたが、ゴールに絡むことはできず。「(ハーフタイムには)『後半は相手もバテてくるから、裏に行け』と言われた。気持ちの部分はすごく言われた」というが、心身ともに限界だった。

     これまでの右サイドではなく、左サイドで先発したが、付け焼き刃なのは否めなかった。DF長友佑都との連係もスムーズではなく、いい形で攻撃にも絡めなかった。「プレー自体は全然良くなかった。ただただ守備に追われて、攻撃の部分では何も出せずに終わった」と悔やむ。

    「守備の割合が自分は多かったかなと思う。攻撃に出ていくパワーがあまりなかった。もうちょっとうまくできたかなと思う。特に僕とか本田さんとか、サイドのところは運動量が求められていた」。守備に忙殺され、持ち味を発揮できないままに90分間を終えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640883-gekisaka-socc

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    1: @Egg ★2ch.net (★) 2017/06/14(水) 12:36:37.73 ID:CAP_USER9
    解説者の戸田氏が、イラク戦後にブログで守備の課題を厳しく指摘

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦で序盤にFW大迫勇也のゴールで先制するも、
    後半に自陣ゴール前での連係ミスから同点弾を許し、1-1の引き分けに終わった。勝ち点1を積み上げ、6大会連続となるW杯出場権獲得に王手をかけたが、

    元日本代表で2002年日韓W杯に出場した解説者の戸田和幸氏は、自身のブログで冷静な分析を交えながら守備の課題を厳しく指摘。
    さらに失点場面についても、「吉田がGKに任せずクリアすべきだった」と一刀両断している。

    4-2-3-1システムで臨んだ日本は、ダブルボランチにMF遠藤航とMF井手口陽介を抜擢。最終予選で初スタメンというリオデジャネイロ五輪代表コンビを送り出した。
    そして、この日が31歳の誕生日だったMF本田圭佑にキャプテンマークを託し、右ウイングに起用した。

    前半8分、本田の右CKから大迫勇也がヘディングで合わせて幸先良く先制。しかし後半に入るとイラクが攻勢を仕掛け、同27分には自陣エリア手前から中央突破を許し、
    DF吉田麻也とGK川島永嗣の連携ミスから、こぼれ球をカミルに押し込まれて1-1の同点に追いつかれ、そのまま試合は終了した。

    この一戦を、「しかしながらやはり守備は難しい。まずは明確なコンセプトがあり、その上でフィジカル的にも強い対応をグループとして連続して行って
    初めてボールは奪えるという事が良く分かる試合でした」と振り返ったのは、現役時代に日本代表として活躍した戸田氏だ。

    清水エスパルスを皮切りに、プレミアリーグのトットナムやオランダのADOデンハーグを経て、東京ヴェルディやサンフレッチェ広島などを渡り歩き、
    韓国の慶南FCでもプレー。2002年日韓W杯では、赤く染めたモヒカンで注目を集め、ボランチとして4試合にフル出場し、16強進出に貢献した。13年に引退後は、見聞を広めつつ解説者として活躍している。

    現役時代はハードな守備を信条とし、“潰し屋”としてW杯の舞台に立った男の眼に、ハリルジャパンの戦いぶりはどう映ったのだろうか。

    フットボールZONE 6/14(水) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/06/14(水) 17:05:51.31 O
    吉田 ディフェンスが脆い原因
    直ぐにパニクる
    FWにまでディフェンス要求

    本田 シュートがどうしても入らない
    チャンスを最後に潰す存在
    仕切り屋のくせに体力も知力もない

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    1: @Egg ★2017/06/14(水) 12:55:10.36 ID:CAP_USER9
    サッカー元日本代表のラモス瑠偉氏(60)が14日放送のニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜・前11時30分)に生出演し、
    日本代表のMF本田圭佑(31)へ「監督を無視してやって欲しい」とアドバイスを送った。

    13日のロシアW杯アジア最終予選でイラクに1―1と引き分けた日本代表。
    試合後に本田が若い選手がハリルホジッチ監督の指示を聞きすぎているとの発言を行ったことに
    「自分が一番聞いているじゃん。冗談じゃない」と激怒。

    その上で「本田と香川が監督無視してやって欲しい。私はそう見ている。調子悪かったら出るなよ。
    調子悪くなかったら本田も香川もこんなもんじゃない。私信じている」とラモス氏らしい熱い口調でさらなるレベルアップを求めていた。

    試合は引き分けたが「引き分けでも良かったんじゃないかな」と評価。
    中でも「井手口選手があの若さで堂々にやっていたのがよかった」とW杯予選初出場を果たしたMF井手口陽介(20)を評価していた。

    一方でハリルホジッチ監督の采配は引き分けたことに
    「采配でやられた気がします」と後半に乾貴士(29)を起用しなかったことに疑問を投げかけていた。

    2017年6月14日 12時40分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13200508/

    写真
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    ■ラジオ

    出演者 :
    春風亭昇太・乾貴美子
    6月14日(水) 11:30-13:00

    再生
    http://radiko.jp/#!/ts/LFR/20170614113000

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    1: pathos ★ 2017/06/14(水) 01:44:34.15 ID:CAP_USER9
    no title


     バヒド・ハリルホジッチ監督は、酷暑での消耗戦となった13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦(1-1)で、スペインで好調ぶりを見せていたMF乾貴士を起用せぬまま試合を終えた。日本は後半同点に追いつかれる展開となったが、負傷などのアクシデントもあり乾に出場機会は最後まで巡ってこなかった。

     日本は前半8分にFW本田圭佑の右CKからFW大迫勇也のバックヘッドで先制。しかし後半27分にDF吉田麻也とGK川島永嗣の連係ミスからイラクに同点弾を許した。勝ち点3を得るためには、ここから攻撃的なカードを切りたいところだった。

     しかし、指揮官は後半17分に負傷したMF井手口陽介に代えてMF今野泰幸、失点直前の同25分にはFW原口元気に代えてMF倉田秋を投入していた。そして失点直後にはDF酒井宏樹が負傷。3枚目のカードとしてDF酒井高徳をピッチに送り出さざるを得ない状況となった。

     3人中2人がアクシデントによる交代だったものの、リーガ・エスパニョーラ最終節でバルセロナ相手に2ゴールを決め、この日背番号10を託した乾はベンチに留まることになった。試合終盤にはFW久保裕也が足をつるなど攻撃が完全にパワーダウンしたなか、攻撃の切り札を使えない痛恨の采配となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010003-soccermzw-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/06/14(水) 08:19:54.12 ID:CAP_USER9
    ・W杯アジア最終予選A組

    ◆韓国 2 - 3 カタール
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    25分[カ]ハサン・アルハイドス
    51分[カ]アクラム・アフィフ 
    62分[韓]キ・ソンヨン
    70分[韓]ファン・フィチャン
    74分[カ]ハサン・アルハイドス

    ◆シリア 2 - 2中国 
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    12分[シ]アル・マワス(PK)  
    68分[中]郜林(PK) 
    75分[中]呉曦
    90分[シ]アル・サリフ

    【順位表】
    1.☆イラン(20)+8
    2.韓国(13)+1
    3.ウズベキスタン(12)0
    4.シリア(9)-1
    5.カタール(7)-5
    6.中国(6)-4

    AFC
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    ◆今後の日程

    第9節
    8月31日(木)
    シリア vs カタール
    中国 vs ウズベキスタン
    韓国 vs イラン

    第10節
    9月5日(火)
    カタール vs 中国
    イラン vs シリア
    ウズベキスタン vs 韓国

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl


    ロシア・ワールドカップアジア最終予選第8戦が13日に行われ、カタールと韓国が対戦した。

    試合はホームのカタールがサポーターからの大きな後押しを受けながら、前半に先制点を挙げる。さらに、51分にも大きな追加点を決める。しかし、ここから韓国が猛反撃。10分足らずで2点を挙げ、試合を振り出しに戻す。それでも、カタールが再び意地を見せ、74分に決勝点。そのまま3-2で韓国を下した。

    敗れた韓国は、3位ウズベキスタンとの勝ち点差を広げられず、1のまま。残り2試合は3位ウズベキスタンとの直接対決を残している上、次戦はロシア行きを決めた首位イランとの一戦になるため、厳しい戦いが予想される。

    一方、勝ち点3を積み上げたカタールは最下位を脱出。勝ち点を7として、プレーオフ出場圏内の3位入りの可能性をわずかながら残した。

    GOAL 6/14(水) 5:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000044-goal-socc

    ◆中国、痛恨ドローでW杯出場ピンチ。AT被弾でシリアと痛み分け

    フットボールチャンネル6/14(水) 0:51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00216594-footballc-socc

    ◆イランがW杯出場決定…韓国はカタールに痛い黒星

    GOAL 6/14(水) 5:57配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000045-goal-socc

    【サッカー】<W杯アジア最終予選>イランがアジア一番乗りでW杯出場決定!ブラジルに続き2カ国目
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497304614/

    【サッカー】<W杯アジア最終予選B組>日本代表1-1でイラクとドロー!次戦の豪州に勝てば6大会連続のW杯出場★11
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497388612/

    1★2017/06/14(水) 06:04:54.62
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497387894/

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/14(水) 09:40:48.377 ID:zOquikUqa
    DCNGi4pVwAEEuGe


    残り2試合の相手はぶっちゃけ格上
    しかもサウジ戦はアウェー
    かなり厳しいだろ

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    1: pathos ★2017/06/14(水) 01:46:06.60 ID:CAP_USER9
    no title


    「変な誤解を招くし、あまり喋りたくはないけど」と前置きした上で、「当然ながら監督がやりたいサッカーはしっかりとあって、それをストレートに伝える人なんで、若い選手は聞きすぎてしまうっていうところですね。うまく消化し切れていない」

    「監督が(自由にやっていいと)言っているんですけど、どうしてもそこの整理をうまくできずに、こういう大事な試合で自分の持っている力の半分くらいしか出せない選手も実際にはいるわけで、それっていうのはまさに技術的な問題ではなくて、精神的な問題です」と、指揮官の要求を意識しすぎるあまり、本来の力を発揮できていない選手がいるとの見解を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00600260-soccerk-socc

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    1: @Egg ★@2017/06/14(水) 00:44:57.05 ID:CAP_USER9
    イラク戦バースデーアシストも痛恨ドローに
     
    日本代表MF本田圭佑は、13日のロシア・ワールドカップアジア最終予選イラク戦で中立地のイランで行われた地の利を生かせず1-1ドローに終わり、
    「アドバンテージを生かせずに残念」と猛省。そして、「戦術的な戦い方に課題があった」と先制後に守りに入ったチームを厳しくダメ出しした。

    「悔しいですね。悔しいですけど仕方ないです。しっかり反省していきます」
    31歳の誕生日で迎えたイラク戦で、香川真司、山口蛍という主力故障の影響で本田は試合後に反省モードだった。

    5試合ぶりに先発出場のチャンスを手にした。前半8分には右CKからFW大迫勇也の先制ゴールをアシストしたが、
    サイドで局面打開できず。ラストパスの精度もなく、後半アディショナルタイムの決定機にはGKの正面にシュートを打ち込むなど、
    アジアの国相手にかつての決定力は見せられなかった。

    「良くなった部分も(あった)。若い選手もいて、怪我人も多いなかで、最低限のことはやったんじゃないかと思う一方で、
    先制点を取れたので、もう少しチームとして上手く戦うことができていれば、1-0だけでなく追加点も狙うことができたんじゃないかと。
    その辺のいわゆる戦術的な戦い方にまだまだ課題が多かったんじゃないかと思います」

    競り合いで唇を切り、流血した本田はこう語った。先制点を手にした後、イラクにボールを支配された。
    遠藤航、井手口陽介、原口元気の中盤は創造力に欠け、ゲームを組み立てられなかった。

    本田もサイドで局面を打開できなかったが、
    チーム全体で守りに入り、追加点を奪いにいくという意識を統一できなかった戦術面を課題に挙げた。

    中立地開催の“地の利”もいかせず「残念です」
     
    この日は中立地イランでの開催だったが、スタンドからは日本人サポーターも多かった。本田は「非常に多くのサポーターがスタジアムまで来てくれたというのは、
    アウェー感を感じないという意味ではアドバンテージだったんですが、期待に沿えず残念です。ありがとうございました」と悔しさを示した。

    ホームでオーストラリア、アウェーでサウジアラビアと最終予選はついにクライマックスを迎える。

    「どの相手とやっても簡単でないことは間違いないので、そういう意味ではあと2つ。それぞれ決勝のつもりでプレーしたいと思います」

    この日の勝ち点1で、次のオーストラリア戦で勝利すれば日本は2位以内が確定して本大会への出場権を獲得する。
    一方、オーストラリアとサウジアラビアの両代表との勝ち点差は1しかなく、王手を掛けた状況だが、修羅場は続いている。

    キャプテンマークを巻き、流血しながらも奮闘した本田もアシストという結果を残したが、
    ウインガーとしてレギュラー奪回に相応しいパフォーマンスと言い切るにはインパクト不足だった。
    “決勝戦”となるオーストラリア戦で先発のピッチに立てるだろうか。

    サッカーマガジンZONE 6/14(水) 0:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★2017/06/13(火) 09:36:04.83 ID:CAP_USER9
    松木安太郎氏 深夜の日本を驚かせた謎の「ハンド解説」
    http://www.news-postseven.com/archives/20170613_563687.html
    2017.06.13 07:00

     6月13日、サッカーW杯アジア最終予選で日本はアウェーでイラクと対戦する。この試合に勝てば、W杯出場に王手がかかる。約3か月ぶりとなるW杯予選はテレビ朝日系で中継され、松木安太郎氏が解説を務める。

     前回の3月23日、日本はUAEをアウェーで2対0と下した。前半13分、23歳の新鋭・FW久保裕也が代表初ゴールを決めると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となった34歳のベテラン・MF今野泰幸が右足で追加点を挙げた。

     テレビ朝日系列で中継されたこの試合で解説を務めた松木氏は、いつもと一味違う解説を披露していた。松木安太郎研究家でライターのシエ藤氏はこう分析する。

    「松木氏は、劣勢になると興奮が収まらなくなります。たとえば、相手ペナルティエリア内に迫ると、何かと『ハンド!!』と叫び、PKを奪いに行くほどです。しかし、この日は最近にない2点リードする展開。
    絶叫のイメージが強いだけに、どう言葉を紡ぐのかに注目していました。すると、2対0の余裕が、松木氏の新たな一面を生み出しました。着目する点は同じ『ハンド』でしたが、全く違う引き出しを開けてきたのです」

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