サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/25(土) 15:40:07.21 ID:CAP_USER9

    C7pVTqsVQAIJJ1y

     
    日本サッカー協会(JFA)は25日、MF今野泰幸(G大阪)とFW大迫勇也(ケルン)が怪我のためチームを離脱し、
    代わってFW小林悠(川崎F)とMF遠藤航(浦和)を追加招集することを発表した。
    23日のW杯アジア最終予選UAE戦で先発出場した今野は左第5 趾基節骨骨折、
    大迫は怪我のためとJFAは明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638123-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 大翔 ★ 2017/03/25(土) 06:16:32.64 ID:CAP_USER9
    C7npKtMVMAAcHB8

     
    週プレNEWS 3/25(土) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00082215-playboyz-socc

    「美しい勝利だった。しっかりゲームをコントロールし、戦術のアドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2、3回、危険な場面もあったが、日本のほうが高いレベルを見せることができた」

    2018年ワールドカップ・アジア最終予選。後半戦のスタートとなったアウェーでのUAE戦を0-2のスコアで勝利を収めた日本代表のハリルホジッチ監督は、試合後の記者会見で開口一番、満足げにそう語った。

    まさしく、指揮官が思い描いていた通りの会心の勝利。ハリルホジッチ監督がご機嫌なのもうなずける。しかも、「経験のある選手を信頼したゲームだった」と監督が語ったように、この試合ではゴールキーパーに川島永嗣、左サイドバックに長友佑都、ボランチには負傷離脱の長谷部誠に代わって、ハリルホジッチ体制初招集の今野泰幸をスタメンに抜てきした。

    すると、川島が前半にビッグセーブで失点を防ぎ、今野は2点目をマーク。スタメンの選考もバッチリはまった格好だ。

    今回のメンバー招集にあたっては、所属クラブで出場機会が少ないベテラン勢を敢えて選び、メディアからは「日頃のコメントと矛盾している」との指摘もあったが、蓋を開けてみれば、そのベテランたちが予想以上の活躍を見せてくれた。監督にとって、これほど嬉しいことはないだろう。

    その一方で、この試合でベテラン以上に目を引いたのが、この試合のスタメンの中で最年少、23歳の久保裕也だった。4-3-3の右ウイングでプレーした久保は躍動感に満ちあふれ、キックオフ直後から前線でボールを追いかける姿を見ただけでも調子の良さがうかがえた。それは、若い選手が飛躍的な成長を遂げている時期に見られる“キレ”そのものだった。

    所属のヘント(ベルギー)でも、招集前のリーグ戦(対メヘレン)で4人抜きドリブルシュートを決めるなど、目下絶好調。すでに今季5ゴールを記録しており、その勢いはとどまるところを知らない。そのいい流れを持続したまま、自身3キャップ目となったこの試合では前半13分に勝利への突破口となった先制ゴールをゲット。記念すべき代表初ゴールとなった。

    もちろん、このゴールのアシストとなった右サイドバックの酒井宏樹のパスもよかったが、相手DFの裏をとり、角度のないところから一瞬の迷いもなくニアサイドを射抜いたシュートは、実力プラス調子の良さがなければ決まらないゴールといえた。

    「(ゴールシーンは)意外とフリーだったので、冷静に打てました。僕はこの中ではだいぶ若手なので、アグレッシブな部分を見せていきたいと思っていましたし、攻撃的な選手なのでそういう部分を見せられれば試合にも出られると思います」

    試合後にそう語った久保は、後半には今野のゴールをアシストしている。「今野さんが見えたので、感覚で出せた」とは、その場面を振り返った本人のコメントだが、その感覚もまた、好調の証といえる。

    続きを読む

    1: 大翔 ★ 2017/03/25(土) 11:46:36.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
    東スポWeb 3/25(土) 11:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000003-tospoweb-socc

    【UAE・アルアイン23日(日本時間24日)発】ロシアW杯アジア最終予選B組の日本代表は敵地でUAEに2―0で勝利した。FW久保裕也(23=ヘント)の先制弾とMF今野泰幸(34=G大阪)の追加点で完勝し、W杯出場圏内となるグループ2位をキープした。重要な一戦を制したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、試合前にさまざまな危機に直面していたが“満点采配”で不安を解消。その壮絶な舞台裏とは――。

     完勝だった。日本は序盤から優位に試合を進めると、前半14分に本田に代わって右サイドで先発したFW久保が右足でネットを揺らして先制。後半7分にはベテランのMF今野が加点し、その後も危なげないゲーム運びで2―0。敵地で過去3分け1敗と勝利したことのないUAEを相手に勝ち点3を積み上げた。

     ハリルホジッチ監督は「日本の美しい勝利だった。しっかりとゲームコントロールして、私の戦術アドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2~3回は危ない場面もあったが、日本の高いレベルを見せてくれた」とし「W杯に向け、いい道のりだと思っています」と自画自賛だった。

     だが、その舞台裏では苦悩の連続だった。試合直前にMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)が右ヒザの負傷で離脱。主将としてまとめ役だったばかりではなく、守備的MFとして攻守の要だった。守護神GK西川周作(30=浦和)も調子が上がらずに、大事な決戦に向け不安が出ていた。

     そんな中、長谷部に代わり約2年ぶり復帰の今野、GKは今年リーグ戦出場ゼロの川島永嗣(34=メス)とベテランを抜てき。今野は得意のボール奪取に加えて得点まで決め、川島も序盤に1対1を防ぐなど好パフォーマンスで勝利に貢献した。指揮官も「パーフェクトなプレーだった」と絶賛した。

     まさに臨機応変な対応で窮地を乗り切ったわけだが、さらに日本サッカー界にくすぶる不満も封じ込めた。今回のメンバー発表に向け「試合に出ていない選手は代表に呼ばない」と宣言したにもかかわらず、所属クラブで出場機会を得られていないFW本田圭佑(30=ACミラン)やFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)を選出した。

     これに日本代表OBは「選手たちが納得しないし、監督への信頼感がなくなる」と疑問視し、Jクラブ関係者も反発。特に好調のMF斎藤学(26=横浜M)やFW小林悠(29=川崎)の選外に批判が噴出した。同関係者は「勝てばいいけど負けたら(不満爆発で)大変かも」と漏らすなど、一触即発の危機だった。

     しかし本田を2試合連続で先発から外し、攻撃陣は昨年11月のサウジアラビア戦で活躍したFW大迫勇也(26=ケルン)、FW原口元気(25=ヘルタ)、FW久保を継続起用した。さらにベテラン勢の力を生かすなど、采配ズバリで快勝。不満を封じ込めるとともに、負ければ再燃しかねない去就問題も抑え込んだ。

     次のタイ戦(28日、埼玉)に向け、ハリルホジッチ監督は「勝たなければUAEに勝利した価値がなくなる。これを続けていけばW杯への門が開かれるだろう」と、6大会連続となる出場権を視野に捉えるなど、ピッチ内外で事態が好転する価値ある勝利となった。

    続きを読む




    ・食事は自炊、スーパーに毎日通う 
    ・服など、モノは全く買わない 
    ・欲しいもの 特になし 

    ─通訳はつけなかったんですか?言葉分からなかったでしょ?  
    久保 辞書見ながら喋ってました そんなもんだと思ってた 
    ─スイスではサッカー以外に何かやってますか? 
    久保 やってないすねー、やることないんで 
    ─部屋にあるテレビ、映らないですよね? 
    久保 映んないです、見ないんで 
    ─カーテンはいるんじゃないですか?w 
    久保 いります?カーテン 見えてもよくないですか? 
    続きを読む

    31: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/25(土) 06:41:29.27 ID:soQpMZx90 
    no title


    久保は今23歳だけど、
    香川の23歳 
    本田の23歳 
    長友の23歳 
    中田の23歳 

    何してたころ?
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2017/03/24(金) 14:09:51.01 ID:CAP_USER9

    news_198078_1

     
    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。
    同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。
    そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。
    それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。
    ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。
    そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。
    「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/24(金) 19:55:41.51 ID:CAP_USER9

    C7pVTqsVQAIJJ1y

     
     W杯アジア最終予選UAE戦に2―0で勝利した日本代表が24日、成田空港着の航空機で帰国した。

     到着後、UAE戦で左足の膝から下部分に打撲を負ったFW大迫、
    左足の小指付近に打撲を負ったMF今野の2人がチームと離れ、
    千葉県内の病院へ直行。精密検査を受け、25日にも28日の同タイ戦(埼スタ)の出場の可否が判明することになった。

     チームはこの日の夜にさいたま市内での練習を予定していたが、急きょ中止に。
    宿舎内でストレッチなどの軽いトレーニングをするにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000119-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 大翔 ★^^©2ch.net 2017/03/24(金) 22:30:57.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    豊福晋  | ライター 3/24(金) 6:05
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170324-00069058/

    前日本代表監督のハビエル・アギーレは現在、UAEのクラブ、アルワダの監督を務めている。日本、UAEの双方を知る彼にとって、この試合は特別な試合だった。

    かつての指揮官の眼に、2年後の日本代表はどう映ったのかー。

    「日本の快勝だった、そう言っていいだろう。日本にとっては、最終予選突破に向けた大きな一歩だ。個人的には、ピッチに2年前の代表選手たちがたくさんいたし、この地で再び彼らの姿を見るのは感慨深いものがあった」とアギーレ。

    真っ先に挙がった名前は、先発に復帰しゴールマウスを守った川島だ。

    「試合の流れを決定付けた一番のポイントは、あの川島のセーブにあった。エリア内で1対1の状況で打たれたシュートを、彼は見事にセーブした。決まっていてもおかしくないシーンだ。あれで1-1にならなかったことは日本にとって非常に大きかった。

    あそこで追いついていればUAEはさらに勢いに乗って攻めてきただろうし、スタジアムの雰囲気も変わっていたはず。久しぶりの代表戦だったが、決定的な場面でしっかりと仕事をした川島は讃えられるべきだ」

    試合前、アギーレはキャプテンを務めた吉田麻也と連絡をとっている。ピッチに立つ主将の姿は、その目に頼もしく映った。

    「オマルのように、UAEは個人技のある選手も多い。しかし日本にはマヤがいた。プレミアで経験を積み、年々成長している。1対1の局面を冷静に止めていたし、素晴らしいパフォーマンスだった。

    現代表の守備組織を、日本人は誇っていい。よくオーガナイズされているし、CBの前の今野と山口も安定感を与え、両サイドの原口と久保も献身的にサイドの守備に参加する。1点勝負になる予選の試合において、この組織力は日本のストロングポイントだと思う」

    アギーレが試合前に繰り返していたのが、“先制点を取った方が勝利を手にするだろう”ということだ。当然ながら、貴重な先制点を奪った久保への評価も高い。

    「久保はこのチームの中でいいアクセントになっている。1点目はDFの裏へ完璧なタイミングで抜け出し、一瞬でUAEの守備陣を崩した。

    シュートは冷静だったし、ベルギーでの好調を代表でも活かすことができた。アシストの場面も足元でなく、今野が走ってくる逆サイドをしっかりと見ていた。日本の右サイドはうまく機能している」

    その一方で、アギーレ時代に攻撃の中枢にいた本田や岡崎は、今ではベンチに座っている。世代交代ー。そう囁かれる現状に、彼は首を振る。

    「まあ見ていてくれ。本田も岡崎も、これから日本が重要な試合を迎える時、その価値が明らかになるだろう。最終予選の最後の決戦、あるいはワールドカップでのブラジル、スペイン、ドイツら強豪との対戦ー。

    そういった試合では、彼らの能力、積み重ねた経験、大舞台での強さが、間違いなく活きてくる。彼らは終わったわけじゃないんだ。むしろ、これからその重要性が示されるはずだ」

    決定機をしっかりとものにし、守備でも危なげなかった日本。アギーレが感じたのは、日本が成長しているという確信だった。

    「日本をロシアに連れていくこと。それが就任時の夢だった。挑戦は志半ばで終わったが、それも人生。いいこともあれば、理解できない不運が降りかかることだってある。

    重要なのは、その後も日本が順調に成長を続けていること。2年後の日本代表はたくましかった。予選突破の可能性は高いし、これからもさらに進化していくだろう。ロシアで戦う彼らの姿を、ぜひこの目で見たいと思っている」

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ