サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★ 2018/04/17(火) 07:08:39.14 ID:CAP_USER9

    DI_wRl5UQAEG7l_


    ポルティモネンセの人気銘柄が圏外から4位に
     
    4月16日付けとなる、日本人フットボーラーの最新版「推定市場価格」ランキングをお届けしよう。
     ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督が解任され、西野朗新監督の下で新たなスタートを切る日本代表。ここ数年の招集メンバーがベースになるのは間違いないが、
    ベテラン選手の復帰や若手のサプライズ招集があっても不思議ではない情勢だ。候補者のマーケットバリューをチェックしておいて損はない。

    今回も、全世界のプロフットボーラーを対象に推定市場価格を算定しているドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』のデータを基に、トップ50を見ていこう。
     
    もはや上位3選手は馴染みのトリオだ。怪我からの復帰が遅れている香川真司が唯一の1000万ユーロ超えで首位の座を維持し、岡崎慎司、吉田麻也のプレミアリーグ勢が続く。
    そしてトップ3の後ろに付けたのが、赤丸急上昇中の若武者だ。ほんの2か月前まで85万ユーロ(約1億1050万円)だった中島翔哉が550万ユーロ(約7億1500万円)まで数値を伸ばし、圏外から一気に4位に浮上したのである。

     それもそのはずだ。ポルティモネンセでの大車輪の活躍により、現在は国内のベンフィカやスポルティングのみならず、アトレティコ・マドリー、ドルトムントをはじめとするドイツ勢からの関心も伝えられ、すっかり人気銘柄となっている。
    3月のベルギー遠征・マリ戦でついにA代表デビューを飾り、初ゴールまで決めるおまけ付きで大いに存在を示した。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いとはこのことだ。
     
    30代に入ると緩やかに市場価格は下降線を辿り、所属先が欧州外のクラブだとさらにその価値が下がるもの。だが、規格外のこの男にはまるで当てはまらなかった。本田圭佑だ。
    なんとずるずると下がっていた評価額をV字回復させ、再浮上を果たしたのである。2か月前に250万ユーロ(約3億2500万円)まで落ち込んでいたのが、4月10日の更新で400万ユーロ(約5億2000万円)にアップ。
    メキシコリーグでゴール&アシストを量産する31歳のカリスマが、堂々トップ10に返り咲いた。

    堂安が評価額倍増。伊藤達哉も100万ユーロの大台へ
     
    そのほかでは、日曜日のゲームで今シーズン8点目を決めた堂安律が、この半年で評価額を倍増させて175万ユーロ(約2億2750万円)に到達。
    気になるのは柴崎岳で、昨夏のヘタフェ入団時に200万ユーロ(約2億6000万円)と当初から低めの評価額だったが、年明けに150万ユーロ(約1億9500万円)とさらに下落した。
    同サイトにあまり気に入られていないのか、やや不当ではある。
     
     トップ50から外れた日本代表選手および注目選手としては、長谷部誠(フランクフルト)と伊藤達哉(ハンブルク)がともに100万ユーロで52位タイ、
    川島永嗣(メス)が25万ユーロ(約3250万円)で499位タイとなっている。一方、ブンデスリーガ2部でゴールを量産中の宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ)は、80万ユーロ(約1億400万円)で86位タイと低額なままだ。
    ドイツ国内での声価は高まっているだけに、次回更新時のジャンプアップに期待したい。
     
    ちなみに今年1月5日に初めて値踏みされたのがFC東京の16歳FW久保建英。現在の評価額は30万ユーロ(約3900万円)、全日本人選手中415位タイという順位だ。

     
     トップ50のランキングは以下の通り。
     
    【日本人フットボーラー 推定市場価格ランキング・トップ50】
    1位  香川真司(ドルトムント) 1300万ユーロ(約16億9000万円)
    2位  岡崎慎司(レスター) 700万ユーロ(約9億1000万円)
    2位  吉田麻也(サウサンプトン) 700万ユーロ
    4位  中島翔哉(ポルティモネンセ) 550万ユーロ(約7億1500万円)
    5位  久保裕也(ヘント) 500万ユーロ(約6億5000万円)
    6位  大迫勇也(ケルン) 450万ユーロ(約5億8500万円)
    6位  武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
    8位  本田圭佑(パチューカ) 400万ユーロ(約5億2000万円)
    8位  森岡亮太(アンデルレヒト) 400万ユーロ(約5億2000万円)
    10位  長友佑都(ガラタサライ) 350万ユーロ(約4億5500万円)
    10位  酒井宏樹(マルセイユ) 350万ユーロ
    10位  乾 貴士(エイバル) 350万ユーロ
    10位  南野拓実(ザルツブルク) 350万ユーロ

    つづく

    4/17(火) 6:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00038961-sdigestw-socc&p=1





    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/16(月) 17:43:00.07 ID:CAP_USER9
    写真

    お互いを深く理解し合うようになったキッカケの大会、EURO2016の会場にて
    no title


    ハリルホジッチ監督が解任された。

     田嶋会長の会見を聞いた。

     東京五輪を見込んで、全員日本人で団結したかったということでしょうか。21世紀にしてその発想とは、虚しい。悔しい。

     私は、単一民族主義は間違っていると思う。理性を働かせて理解することはできるが、必ず失敗することも知っているから。

     ハリルさんが育った旧ユーゴスラビアの黄金期は、すくなくともスポーツや文化において、あらゆる民族、宗教、文化が混ざり合った'80年代だった。彼の母国であるボスニアで開かれた'84年のサラエボ五輪はその象徴だった。

     サッカーでも、マラドーナのアルゼンチンを追い詰めたオシム監督のユーゴスラビア代表は人種のるつぼだった。ハリルさん自身も異なる民族の血を引き、国際結婚をし、異国(フランス)で自分の子供たちを育てたのだ。

     だからコスモポリタンなハリルさんが日本代表の監督になった時、とても嬉しかった。日本サッカーが変わる、その確信があったのだ。

    低いピッチの声、威厳のある言葉遣い……。

     私が初めてハリルホジッチ監督と話をしたのは、3年前の夏だった。

     フランス国籍も持っている彼に、在日フランス大使館からある依頼があったのだ。そこで、フランスのサッカー記者から教えてもらった彼の携帯電話にかけると、一発で出てくれた。

     「アロー(もしもし)?」

     低いピッチの声、威厳のある言葉遣いを未だに覚えている。なにより、フランスとフランス人に対する愛情をすぐに感じた。

     当時の在日フランス大使には、2015年11月にパリで行われる「第21回気候変動枠組条約締約国会議」(COP 21)を日本でPRするための、知名度ある親善大使が必要だった。ハリルさんは依頼を迷わず受けてくれた。

    フランスという国に義理堅かったハリルさん。

     彼にとって、フランスは3度も恩を受けた国だ。

     '80年代には旧ソ連ブロックから脱出するチャンスを与えてくれたフランスの名門FCナントの恩を受けた。

     '90年代には旧ユーゴスラビア紛争中に、またも彼と彼の家族に手を差し伸べたフランス2部リーグのボーヴェの恩を受けた。フランス国籍も取得した。その後、リールやパリ・サンジェルマンで監督として活躍し(現役時代にもフランスサッカー界のエースだったことがある)、'00年代にレジオンドヌール勲章をもらったのが3度目の恩。

     義理堅いハリルさんは、フランスに対していつも感謝の心を抱いており、私はフランス大使館と彼との繋ぎ役になった。

    つづく

    4/16(月) 10:31配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00830519-number-socc




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/16(月) 12:53:58.39 ID:CAP_USER9

    DLcfzNSU8AADeZf



    西野監督といえば1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”。再び奇跡を起こしてくれ!


    W杯イヤーの監督解任は、日本サッカー史上初。しかも本番まで約2ヵ月というタイミングだ。

    準備期間のほとんどないままW杯に臨む西野ジャパンに下克上の目はある…のか!?

    * * *

    4月9日、日本代表のハリルホジッチ監督の電撃解任が発表され、後任には西野 朗(あきら)技術委員長(63歳)が就くこととなった。W杯開幕まで残り約2ヵ月の時点での指揮官更迭は、日本サッカー史上、かつてなかったこと。前代未聞の監督交代劇の舞台裏で一体、何が起こっていたのか?

    スポーツ紙の日本代表番記者A氏が解説する。

    「日本サッカー協会の現幹部陣は、いつまでたってもこれという戦い方が定まらず、選手に高圧的に接するばかりで信頼関係を築けないハリルホジッチ監督の手腕を当初から疑問視していました」

    解任が現実味を帯びてきたのは、2016年9月のロシアW杯アジア最終予選初戦で、UAEを相手にホームで敗れて以降だという。

    「最終予選中、ハリルホジッチの正念場はいくつかあったんです。W杯出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦などがそれで、いずれも引き分け以下や負けだったらクビだと協会側は試合前に決めていました。ところが、そうした瀬戸際になるとなぜかハリルジャパンはしぶとく勝って、そのたびに解任が先送りに」(A氏)

    だが、彼に運があったのもそこまで。W杯出場権獲得後の昨年11月に行なった欧州遠征ではベルギーとブラジルに完敗し、チームの完成度の低さを露呈。さらにこの遠征には本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)といった経験豊富な海外組が招集されていなかった。

    「ハリルホジッチはよく選手に『何か意見があったら、いつでも私のところに来てくれ』と言うのですが、実際は単なるポーズ。縦へ急ぐだけのサッカーで世界の強豪に勝つことはできないと危機感を抱いた本田らは、最終予選の終盤にそれぞれ1対1で監督に自分の思いをぶつけたのですが、ハリルホジッチはそれを造反ととらえ、代表メンバーから外しました。

    やっているサッカーは日本選手に合わず、かといって改善を訴えれば干されるのですから、先発組やベテランは諦めムードになる一方、若手や当落線上の選手は自分の意見を言えない。険悪なチーム内の雰囲気をこれ以上放置できないと、協会は再びハリル解任を検討し始めたのです」(A氏)



    そうした中、国内組で臨んだ昨年12月のE-1東アジア選手権では、宿敵韓国に1-4の完敗。しかも試合後の会見で「今日の韓国と日本は比較してはいけないぐらいの差があった」と平然と答えたのだから、さすがに田嶋幸三会長も激怒した。

    「これは看過できないと、田嶋会長、西野委員長ら幹部陣が集まって監督更迭を検討し、西野氏が後任を務めるという具体的な話まで出たのですが、『動くにはもはや遅すぎる』という幹部もいて、出席者全員の意見が一致せず、またもや解任は先送りとなりました。しかし、それまでにない危機感を抱いた田嶋会長は昨年末にキャプテンの長谷部誠(フランクフルト)と秘密裏に会い、選手側の意見を聞いています」(A氏)

    迎えた今年3月の欧州遠征では、選手たちが報道陣の前で公然とハリルサッカーへの不満を口にし、それを知った監督が選手に箝口令(かんこうれい)を敷くという崩壊状態。当然、試合内容もボロボロ。結局、これが決定打となった。

    「ウクライナ戦後、田嶋会長は西野委員長や選手、日本人コーチングスタッフ、スポンサー筋などに話を聞いて回った結果、重い腰を上げて自分の責任で監督解任することに決めたのです」(A氏)

    ◆西野ジャパンは、不恰好でも結果を出す戦い方ができる? この続きは『週刊プレイボーイ』18号(4月16日発売)「西野ジャパンはロシアW杯で勝てんのか!?」にてお読みください!

    (写真/時事通信社)

    4/16(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00103184-playboyz-socc

    2018/04/16(月) 06:26:09.76
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523827569/





    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/14(土) 05:56:05.72 ID:CAP_USER9

    m_soccerdigestweb-19461

    サッカー日本代表の西野朗新監督が、4月12日に記者会見に臨んだ。突然の就任となった新指揮官は、どのようなサッカーを目ざすのか。ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督のサッカーから、大幅な方向転換をはかるのか。西野新監督のチーム作りの構想に迫る。


    ◆「日本化したフットボール」を取り戻す

    およそ1時間の記者会見で、西野朗新監督はヴァイッド・ハリルホジッチ前監督のサッカーを否定しなかった。タテに速いサッカーも1対1の攻防で戦うデュエルも、「日本サッカーには必要なもの」と位置づけた。

    そのうえで、「日本化した日本のフットボールはある」とも話した。新監督が目ざすサッカーの核心はこちらで、「技術を生かしたり、規律や組織、結束して戦える強さ、(選手同士が)化学反応をおこして戦える強さ」を、日本のフットボールとして説明した。「グループでのパフォーマンスが日本の良さ」とも語っている。

    そうした発言から見えてくるのは、「日本人らしさの追求」だろう。前監督のタテに速いサッカーは中長距離のパスを多用したが、それではグループでの良さは引き出せない。ショートパスを使った連動性のある攻撃が、ベースになっていくに違いない。

    もっとも、4年前のブラジルW杯と同じサッカーに回帰するわけではないだろう。自分たちの良さを発揮すれば勝てるほど、ワールドカップは優しい大会ではない。

    グループリーグで対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドは、ひとりで局面を打開できる傑出した個人を擁する。相手の長所を封じるのは大前提で、そのなかでどのように勝点をつかむのかに集中するべきだ。他でもない西野監督も、「攻撃的な志向を求めていきたいが、それだけではない。ディフェンシブになる時間帯もあるなかで、つねに勝機を求めていく」と話している。

    つづく

    4/13(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00010258-nallabout-socc




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/15(日) 15:13:01.22 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会(JFA)は9日、日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏との契約解除を発表。これを受けて、2014年ブラジルW杯で日本を率いたアルベルト・ザッケローニ氏が口を開いた。『フットボール・イタリア』が報じている。

     昨年10月からUAE代表監督を務めるザッケローニ氏は、2010年8月に日本代表監督に就任。初采配となったアルゼンチン戦で勝利をおさめると、2011年に行われたアジア杯を制覇。5大会連続となるW杯出場にも導いたが、集大成である本大会では1分2敗と結果を残せずに退任した。

     W杯敗退後、DF長友佑都が「勝たせてあげられなかった。そこが本当に悔しくて悔しくて」と涙ながらにザッケローニ氏への想いを語り、同氏がイタリアに帰る際には、MF長谷部誠やDF内田篤人が空港まで見送りに出向くほど、選手から愛された監督だった。また、ザッケローニ自身も日本代表を指揮したことを「私の人生において最高の経験だった」と、語っていた。

     親日家でもあったザッケローニ氏は、今回のハリル解任には驚きを隠せなかった様子。「私は日本が監督を解任したことに驚かざるを得ない。W杯の2か月前に監督が変わることは普通じゃない。何かが起こったに違いない。日本では決してこのような本能的な決断はしないから。だから、しばらく考えてとの解任だったと思う」とJFAの想いをくみ取った。

    4/15(日) 12:18配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652706-gekisaka-socc

    写真
    no title





    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/15(日) 08:28:43.77 ID:CAP_USER9

    コロンビアとの初戦はハメス対策がなにより重要

     6月の本大会開幕まで2か月となったが、日本の立ち位置を改めて把握する意味でもグループリーグ3試合の展望を思い切ってやってみたい。

    【コロンビア戦展望】
      ハリルホジッチ監督の電撃的な解任(4月9日発表)を受け、西野新体制が発足。正直、このタイミングでの監督交代は驚きで、コロンビア戦の展望をしようにも“材料”が足りなすぎる。

     西野監督は4月12日の就任会見で「選手の自主性を重んじる」「できればオフェンシブに行きたい」などとコメントしていたが、これらだけではチームの骨格すら見えない。

     フォーメーションの形やスタメンの顔ぶれは5月30日のガーナ戦、6月8日のスイス戦、6月12日のパラグアイ戦(いずれも親善試合)を経てようやく見えてくるわけで、現時点において予想するのは難しい。

     それでも、ひとつ確かなのは初戦で戦うコロンビアが戦力的に日本よりも数段上ということだ。おそらく真っ向勝負を挑んでは勝ち目などないだろう。ということは、守備重視の戦い方で耐え凌ぎ、どうにか勝点1を拾うのが、もっとも現実的なシナリオと言えるだろうか。
     
     コロンビアを封じるうえでなにより重要なのが、ハメス対策だ。原口曰く「ハメスはボールを持ってからの左足のクオリティ、アーリークロスの質が高いし、バイタルエリアでのチップパスやミドルシュートも本当に怖い。でも、スピードはあまりないので、後ろで持たれている分には問題ない。ボランチの位置で常に彼を見ることが大切です」。

     となると、最大のキーマンは長谷部と山口。CFのファルカオへのパスはできるかぎり遮断したい。もっとも、ハメスを抑えたからといって勝てるわけではない。ドリブラーのクアドラードにも警戒すべきだし、守り切ること自体、過酷なミッションだろう。

     もしかすると、コロンビアはこの初戦にピークを持ってこない可能性はある。彼らの目標は上位進出であってグループリーグ突破ではない。日本戦を“準備”と捉えてくれれば……。日本も少しは希望を持てるかもしれない。

    つづく

    4/14(土) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180414-00038809-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ