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    カテゴリ: 日本代表

    1: スタス ★ 2018/06/13(水) 19:48:24.67 ID:CAP_USER9
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    “山口キャプテン”に衝撃!? 西野監督が明かす、「『ん?』という顔をした」3選手とは?
    2018年6月13日 10時20分 Football ZONE web
    パラグアイ戦でキャプテンを務めたMF山口蛍【写真:Getty Images】
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    西野監督が「本人に伝えないなかで指名」 チームメイトも思わずリアクション
     日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。

     この試合でキャプテンを務めたMF山口蛍について、西野朗監督は「ミーティングで指名した」と説明。さらに、その際に「『ん?』という顔をした」という3選手がいたと舞台裏を明かしている。

     これまでキャプテンを担ってきたMF長谷部誠、長谷部不在時に代役を務めていたDF吉田麻也が揃ってパラグアイ戦はベンチスタートとなり、代わってキャプテンマークを巻いたのがMF山口だった。「本人に伝えないなかミーティングで指名した」と突然の任命だったようだ。

     西野流の抜擢だった。決して言葉数は多くないが、プレーで味方を鼓舞するタイプ――それが山口だ。西野監督はキャプテンとしてピッチに送り出したなか、「(日本代表でのキャプテンは)まだ経験もないですし、十分ではないかもしれない」としながらも、指揮官は山口のリーダーシップ開花を願っているようだ。「ただ間違いなく、そういうポジションで立場。そういう役割をチームで果たさなければいけない選手だと思っている」と期待を込めた。

     指揮官がミーティングで山口をキャプテンに指名した際、選手の中から意外なリアクションがあったようだ。西野監督はその時の様子を次のように語っている。

    「その時、選手のリアクションが、乾、岡崎、本田の3人ぐらいが『ん?』という顔をした瞬間はありました。異議があったらどうしようかなと思ったが、まぁなかったので」

     パラグアイ戦で2ゴールのMF乾貴士、FW岡崎慎司、MF本田圭佑らが反応したという。“山口キャプテン”はチームメイトも驚かせたが、90分間フル出場するなど西野体制初勝利に貢献し、大役を全うした。(大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14856637/



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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/13(水) 16:18:33.27 ID:CAP_USER9
    6/13(水) 16:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 孤高の存在どころかチームのムードメーカーに
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     直前での監督解任という“劇薬”を使ったサッカー日本代表。カギを握るのが本田圭佑(32・パチューカ)だが、彼自身の振る舞いにも大きな変化があるという。「孤高の存在どころか、選手だけの場ではムードメーカーです」と証言する代表スタッフもいる。

     キャンプ地であるオーストリアへ向かう機内で撮影された集合写真を長友佑都(31・ガラタサライ)らがSNSに投稿したところ、本田が写っていなかったことで“また本田が和を乱している”と話題になった。だが、これは本田の“戦略”だという。

    「“オレが写ったら(メディアは)面白くないだろう”と笑っていたそうです。食事の場でもサッカーからプライベートな話まで自ら話を振っています」(同前)

     本番を目前にいかなる心境の変化があったのか。

    「本人も肉体の衰えを痛感しているからではないでしょうか。全盛期の活躍を知る選手は合宿中、本田のスピードが落ちていることにショックを受けていた。フィジカルの強さは健在ながらも、周りには“パスのタイミングがつかめない”という困惑もある。

     この状態でチームから孤立していては絶対の自信を持つFKすら、西野監督と師弟関係にある宇佐美貴史(26・デュッセルドルフ)に奪われかねない。そんな危機感を覚えていてもおかしくない」(スポーツ紙デスク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00000024-pseven-spo




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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/13(水) 19:26:45.73 ID:CAP_USER9
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    サッカーの日本代表は12日のパラグアイ戦に4―2で勝ち、ワールドカップ(W杯)ロシア大会前最後の試合を終えた。格上ばかりと対戦するW杯の1次リーグを想定し、チーム全体で取り組む守備が、少しずつ機能し始めた。

     ベンチで試合を見守ったDF長友(ガラタサライ)が、思わずうなった。「あれだけ前から球を追い、戦ってくれたら、後ろの選手は楽になれる」

     守備のスイッチを入れたのは最前線のFW岡崎(レスター)だった。球を持ったパラグアイの選手をピッチ脇へ追い込むように近づき、パスコースを消していく。一度かわされても、諦めずに追いかける。相手がたまらず前方へ蹴り出したところを日本の選手が拾い、攻撃へ転じた。岡崎は「相手が嫌がるプレーには自信がある。味方にしたら、どこへ球が来るのか準備できたと思う」。

     高い守備意識は、チーム全体に行き届く。3―2と迫られた直後の後半追加時間。球を持った相手をMF香川(ドルトムント)とMF山口(セ大阪)が前後から挟む。逃げ場無く横へさばいたパスをMF柴崎(ヘタフェ)が奪い、香川のだめ押し点につなげた。

     8日のスイス戦でも、日本は同じ陣形で、同じ狙いの守備を試みた。しかし、前線と後ろの選手との息が合わず、マークが甘くなったところを簡単に突破され続けて敗れた。

     パラグアイ戦での日本の先発メンバーは、スイス戦から10人が入れ替わっていた。その1人である岡崎は言う。「前の試合での反省については、試合に出た選手からフィードバックを受けていた。誰が出ても、これを最低限のこととして、やっていきたい」。チーム全体で問題を共有し、ピッチ上で解決策を示せたことは明るい材料だ。

     一方で、失点が止まらない現実から目を背けるわけにはいかない。西野監督が就任して以来、3試合続けての2失点。セットプレーなど、流れがいったん止まって守備の集中力が途切れやすい場面が目立つ。パラグアイ戦の2失点もスローインとFKが起点だった。

     西野監督は「これからは、自分たちが受け身になることが多く、セットプレーの精度が高い相手との試合になる。不用意なファウルを与えないとか、少しでも相手へ体を寄せるとか、リスク管理にフォーカスしたい」。19日のコロンビア戦に向け、キャンプ地のカザンで細部を詰める作業が始まる。(インスブルック=清水寿之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000097-asahi-spo

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/13(水) 15:16:43.15 ID:CAP_USER9
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    日本代表は12日に行われた国際親善試合でパラグアイ代表に4-2で勝利。ロシアW杯前最後のテストマットを白星で飾った。W杯初戦で日本と対峙するコロンビアメディアは「ライバルの日本がパラグアイを破った」と伝えている。

    日本は、32分にオスカル・ロメロの芸術的なボレーで先制を許したが、後半に攻撃陣が爆発。乾貴士の2ゴールで逆転すると、柴崎岳のFKからオウンゴールで加点し、後半アディショナルタイムに香川真司が華麗な足技で相手DFを交わし、ダメ押しの4点目を奪った。

    コロンビアの『Win Sports』は、同じ南米のパラグアイについて「質の高い個性的な選手を擁しているが、イメージとアイデアがない」と酷評。一方で、日本については「前半は疲労感があったものの、速くプレーし、優位性が示された」と評価した。

    さらに、この試合で2ゴールの活躍を見せた乾が「新しい側面を見せた」とし、「タカシ・イヌイの危険な姿勢はアキラ・ニシノのアプローチに欠かせない存在となった」と称賛の言葉を記した。

    さらに、終了間際に昨年10月のハイチ戦以来となるゴールを決めた香川についても「テクニックを披露し、相手GKを打ち負かした」と称えており、敵国の大勝に警戒感を示している。

    日本代表はロシアW杯で、コロンビア、セネガル、ポーランドのグループHに同居。19日にコロンビアとの初戦を迎え、24日にセネガル、28日にポーランドと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010025-goal-socc



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    1: スタス ★ 2018/06/13(水) 12:16:41.60 ID:CAP_USER9
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246976-246976-fl

    不慣れな右サイドで躍動した武藤、逆転弾は「3人の意思疎通が完全にできていた」
    18/6/13 04:19【日本代表 一覧】

    右サイドで先発したFW武藤嘉紀

    [6.12 国際親善試合 日本4-2パラグアイ インスブルック]

     4-2-3-1の右サイドハーフで力強さと躍動感を見せた。日本代表FW武藤嘉紀は所属のマインツで任されている1トップではなく、不慣れな右サイドのポジションで、指揮官の期待に見事に応えた。

    「右サイドはやったことがなかったので、難しいところはあったけど、みんなが高い位置からプレスをかけてくれてやりやすかった。やっていて楽しかった」。4-2の逆転勝利。興奮気味に試合を振り返った。

     前線からの守備で日本代表の活路を示した。「乾くんも岡ちゃん(岡崎)も(香川)真司くんも、まず自分たちがしっかりプレスしていこうという話をしていた。4人とも体力があって、前から90分間しっかり追える力がある。今日はそれを示すことができたし、勝てたのですごく良かった」

     事前の構想どおりではなかったこともプラスに転じさせた。「チームとしては、どちらかというと乾くんのほうでゆっくりいって、そこから逆サイドの僕が裏を狙ったり、そこからペースを上げていくというやり方だったけど、いざ始まると結構右からも攻めることができた。仕掛けるところと簡単にはたくところの質とタイミングが良かった」。

     それが形になったのが、1-1で迎えた後半18分の場面だ。右サイドを抜け出した武藤がグラウンダーパスを中央へ供給。香川がワンタッチでコースを変え、最後は乾が勝ち越しゴールを決めた。

    「乾くんも見えていたけど、真司くんがスルーしてくれればいいなと思っていたら、触って(コースを変えて)くれた。3人の意思疎通が完全にできていた」。1週間後に控えるW杯初戦のコロンビア戦に向けての手応えを聞かれると、「完全につかみ切れている」ときっぱり言った。

    「だれかがきついから下がろうとか、ステイしようとか、そういう考えを持ったり、だれか一人疑問を持っている選手がいるとうまくいかないけど、今日は全員がしっかりできた。戦う、球際にいく、走る、切り替えを素早く。だれ一人欠けることがなかった」

     失点についてはもちろん反省するが、「失点以外では相手を圧倒できた」。自信をつかめたことが大きいと強調する。悩ましいのはコロンビア戦にパラグアイ戦と同じメンバーが出るとは限らないことだ。

    「今は2つのチームのようになっているけど、組み合わせが変わってうまくいかなかったらもったいない。今日みたいに全員がだれ一人疑問を抱えずに同じ方向を向いてプレーすることが必要」。武藤はあくまで先発の座を狙いながら、チーム全体の意思統一が重要だと訴えた。

    (取材・文 矢内由美子)


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    22: 名無しさん@恐縮です 2018/06/13(水) 09:12:46.74 ID:dtlvd5rU0
    本田は鈍足だが大舞台に強いところがあるからな 
    既に鈍足だった前大会、全員ガチガチだった初戦でこの決定力 
    https://www.youtube.com/watch?v=fOGyUwrsxg0


    やはり外せない



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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/13(水) 11:16:08.57 ID:CAP_USER9
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    コロンビアと同じ南米の強国パラグアイに逆転勝ち、初戦で当たる相手が警戒強める

     サッカー日本代表は12日、ロシア・ワールドカップ開幕前最後のテストマッチとなる国際親善試合パラグアイ戦に臨み、先制を許すも後半に4発と爆発し4-2で逆転勝ち。西野朗監督体制での3試合目で待望の初勝利をあげた。ここ2戦無得点とたまっていたうっぷんを晴らすかのようなゴールラッシュで、パラグアイを破った日本。19日の初戦で対戦するコロンビアメディアも警戒を強めている。

     8日のスイス戦からスタメン10人を入れ替えて臨んだ。前半に1点を先行されたが、後半にMF乾の2ゴール、香川の終了間際のダメ押し弾などで4点を奪った。パラグアイのクオリティに疑問符こそつくが、本番へ向けて希望の光が差し込んできたのは確かだろう。

     運命の初戦で当たるコロンビア紙「EL TIEMPO」電子版は「コロンビア戦の前に日本が親善試合でパラグアイを下す」と見出しをつけて、この一戦をレポートしている。

    「グループHでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する日本代表は2018年ロシアW杯での初戦を前にパラグアイに圧勝した」

    同紙は本大会での3人のスタメンを予想?「本大会でスタメン起用が予想されるオオサコ、ウサミ、そしてハラグチが入り…」

     記事では、前半はパラグアイがリードし、内容も上回っていたが、「後半になると本大会でスタメンで起用が予想されるオオサコ、ウサミそしてハラグチが交代で入り内容が一転して日本ペースになった」と紹介。香川、乾がゴール、アシストという結果を残す中で、後半に投入された選手たちも躍動したと伝えている。また同紙は、初戦のスタメンに大迫、宇佐美、原口が起用されると予想しているようだ。

    「直近の親善試合で内容が良くなかった日本代表だが、この試合では内容と共に良い結果を残した」と伝えている。

     これまでの下馬評では、初戦にして最大の難敵になるだろうと目されていたコロンビア。相手の警戒度は上がったが、それ以上に期待も大きく膨らんできた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00026071-theanswer-socc


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    1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ] 2018/06/13(水) 10:02:04.68 ID:y0UmGNw/0 BE:993788992-PLT(13001)

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    相手は「2軍」岡崎以外はよく見えた/セルジオ越後

    <国際親善試合:日本4-2パラグアイ>◇12日◇オーストリア・インスブルック
    スイス戦に比べたら、岡崎以外はよく見えた。それは相手、ワールドカップに出るスイスの主力と、出ないパラグアイの「2軍」とのレベルの違いだ。
    西野監督初勝利だが、この相手ならハリルホジッチ前監督でも勝てた。まさかこれがコロンビア対策ではあるまい。

    この日のプレーが先発の座につながるかは疑問だ。スイス戦の先発が基盤で、酒井宏のコンディションが戻れば右サイドバックに入るだろう。
    乾がコロンビア相手にこの日と同じプレーはできないだろうが、宇佐美と入れ替わる可能性はある。あと本田と香川の選択をどう考えるかだ。
    香川はよく動いたが、最後に決めた以外は決定的な場面を外していた。

    残り1週間、コンディションを高めることが最優先だ。本番では何があるか分からないから、終盤までは実質交代枠2人で考えねばならない。
    親善試合よりずっと厳しい戦いに、90分間耐えられる選手が何人いるか。それが鍵だ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/201806130000103.html


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    1: シャチ ★ 2018/06/13(水) 02:32:05.01 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった
    パラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、
    背番号4は試合後に無言を貫いた。

     現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、
    ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

     そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の
    2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

     後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかった
    メンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

     今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、
    ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。


    6/13(水) 2:15配信 Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc



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