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    カテゴリ: 日本代表

    1: ranran roo ★@ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/14(金) 22:02:13.95 ID:CAP_USER9
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    7/14(金) 21:38配信
    スポニチアネックス

    会見で契約の延長が発表され笑顔の香川

     ドルトムントのMF香川真司(28)が日本代表の同僚である本田のパチューカへの電撃移籍に目を丸くした。

     15日に開催される明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦の前日練習後に取材に応じ「まさかですね。びっくりしました。圭佑君にしか分からない決断。どうなるか楽しみ。あの人の性格上、それなりの覚悟があったと思う。全然、読めなかった。代表で会った時にいろいろと聞きたい」と言及。

     自身はこの日、18年6月末までだったドルトムントとの契約を20年6月末まで延長することを発表しており「かぶっちゃいましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000163-spnannex-socc
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    1: 2017/06/04(日) 21:18:07.45 ID:WVQwq6Yv0

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    中田英がセリエAで二桁得点。小野ら黄金世代がワールドユースで準優勝。
    つい6年前にプロリーグができた国にしては、充分すぎる快挙だと思うんだが。

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/11(火) 11:42:06.36 ID:HtTY/XEA0

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    日本人監督が負けたらサカ豚が自宅まで凸って監督だけでなくその家族にまで危害を加えようとするから海外に家がある外国人が代表監督に選ばれる

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/09(日) 23:05:16.69 ID:tfiXbN6X0

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    伝統的に武器だったのに…

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/07(金) 05:30:48.25 ID:kR0vTnBj0
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    電通と各メディアに騙されてただけやけどさ
    それでも夢は見られたよな

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/07/06(木) 18:24:18.27 ID:CAP_USER9
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    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     6月のランキングで45位だった日本は、1つ順位を落として46位。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の就任以来最高順位の44位に浮上した5月から、2ヶ月連続でのダウンとなった。

     アジアで最も順位が高いのは、ロシア・ワールドカップ予選でもアジアから唯一すでに突破を決めたイランの23位。先月の30位から7つ順位を上げ、アジア勢の中では飛び抜けた順位となっている。

     イランに次ぐアジア2番手は、前回より3つ順位を上げて日本を上回った45位のオーストラリア。韓国は8つ順位を落としてアジアで4番手となった。オーストラリアと韓国が入れ替わった形だが、日本がアジア3番手の順位であることは変わっていない。

     上位では、コンフェデレーションズカップでも優勝を飾った世界王者ドイツが2年ぶりにランキング1位に返り咲いた。ブラジル、アルゼンチンはそれぞれ1つずつ順位を落として2位と3位に後退。ポルトガル、スイス、ポーランドなどが順位を上げて4位以下に続いている。

     最新のFIFAランキング上位20ヶ国、およびアジア上位5ヶ国は以下の通り。()内は前月の順位。

    ▼上位20ヶ国
    1.ドイツ(3)
    2.ブラジル(1)
    3.アルゼンチン(2)
    4.ポルトガル(8)
    5.スイス(9)
    6.ポーランド(10)
    7.チリ(4)
    8.コロンビア(5)
    9.フランス(6)
    10.ベルギー(7)
    11.スペイン(10)
    12.イタリア(12)
    13.イングランド(13)
    14.ペルー(15)
    15.クロアチア(18)
    16.メキシコ(17)
    17.ウルグアイ(16)
    18.スウェーデン(34)
    19.アイスランド(22)
    20.ウェールズ(13)

    40.パラグアイ
    40.セルビア
    42.ルーマニア
    43.ブルキナファソ
    44.オーストラリア
    46.日本
    47.デンマーク
    48.アルジェリア
    49.ハイチ
    50.ガーナ
    51.韓国(43)
    61.サウジアラビア(53)

    FIFAランキング
    https://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ranking-table/men/index.html

    7/6(木) 17:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220786-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 05:14:12.85 ID:CAP_USER9
    ハリル・ジャパンをダブルパンチが襲った。F東京の日本代表DF森重真人(30)が、左くるぶし付近の腱(けん)脱臼で、全治まで最低でも2か月かかることが4日、判明した。

     6大会連続のW杯出場権がかかる8月31日のオーストラリア戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦の出場は絶望的となった。

     ハリル・ジャパンの守備を支えてきた男の長期離脱が明らかになった。森重は2日のC大阪戦(金鳥スタ)でジャンプした際に左足首を痛め、前半終了間際に交代。4日までに埼玉県内の病院で精密検査を受け、左くるぶし付近の腱脱臼であることが判明。患部の腫れが引いた2週間後に再診断を受け、保存治療か、手術を受けるかを決める方針。保存の場合は2か月、手術する場合は4か月以上かかる見込みだ。

     ハリルホジッチ監督体制では、DF吉田と不動のセンターバックとして活躍してきた。6月のイラン遠征では、パフォーマンスが上がっていないことから約4年ぶりに招集外。同13日のイラク戦はDF昌子が先発したが本来の出来ではなく、1―1のドローで終了。経験豊富な森重の不在が浮き彫りになった。

     今回の負傷で8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジ戦の2連戦は絶望的。B組3位となり、10月のアジア第5代表決定戦に回った場合でも、手術を受ければ間に合わない可能性が高い。

     F東京にとっても主将の離脱は大打撃。先月25日の磐田戦でエースFW大久保嘉が左足首のじん帯を損傷し、全治4~6週間と診断されたばかり。攻守の軸を失うことになった篠田善之監督(46)は「本当に痛いですけど、全員で乗り切りたいなと思います」と前を向いた。

    2017年7月5日5時0分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20170705-OHT1T50016.html

    写真
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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/07/05(水) 06:18:56.19 ID:CAP_USER9

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    ハリルJAPANに試練 9・5サウジ戦は40度灼熱地獄のジッダ開催に決定

     日本サッカー協会は4日、日本代表が9月5日に敵地で行うロシアW杯アジア最終予選最終節・サウジアラビア戦の会場が、同国西部ジッダにあるキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーに決まったと発表した。

     9月のジッダは、40度近い最高気温が予想され、紅海に面していることから湿度も高い“灼熱地獄”。
    日本は8月31日のオーストラリア戦で勝てなければ、W杯出場を懸けた戦いはサウジ戦に持ち越しとなる。
    強烈な暑さ、負けられない重圧に加え、約6万人収容の完全アウェーの雰囲気の中では過酷な戦いとなることが確実だ。
    日本が過去にジッダで試合したのは1回で、2006年9月にアジア杯予選・サウジ戦を行い0―1で敗れている。

     また、14年建設の会場は、同国リーグのアルイテハドが本拠地として使用。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は06年に同クラブの監督に就任したが、幹部との摩擦などを理由に開幕から短期間で契約解除に至った。
    日本協会関係者に「わずか3か月だったよ」と語るなど、“苦い”思い出が残る。
    当時と会場は違うが、因縁の地・ジッダでの大勝負は避けたいところ。何としてもオーストラリア戦で6大会連続W杯切符をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000019-sph-socc

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    2017/07/04(火) 22:26:40.25 ID:CAP_USER9
    18年ロシアW杯のプレ大会「コンフェデ杯」の決勝(日本時間3日午前3時キックオフ)は「平均年齢28.7歳」
    「1人当たりの平均代表歴47試合」のチリが、「24歳」「11試合」のドイツを撃破して初優勝――というのが大方の予想だった。

    実際、試合を通してチリのペースだった。ところが「専守防衛からショートカウンター」に徹したドイツは前半20分、
    チリDFのミスからゴールを奪い、そのまま粘り強い守備で逃げ切った。

    「日本を含め、どの国の代表チームも年間5回前後しか合宿を張れず、チーム戦術を熟成させる時間が足りなくて苦心している。
    堅守速攻スタイルは、ボール支配率を高めることに比べると短期間でチームに落とし込むことができ、試合内容は見劣りしても《何よりも勝つ》ための方法論としては非常に有効です。

    ドイツ代表を率いるレーウ監督は、フィジカルが強くて堅守カウンター能力の高い若手を集め、
    《B代表で勝てるわけがない》と批判されながらも、見事に結果を残しました」(サッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏)

    若きドイツのコンフェデ杯制覇は、W杯常連国の戦い方に影響を及ぼすだろうが、
    6大会連続W杯出場を目指してロシアW杯アジア予選を戦っている最中の日本代表にとって、果たして「学ぶべきところ」はあるのか?

    「ドイツ優勝の原動力となった22歳MFゴレツカのように強靱なフィジカル(身長189センチ、体重76キロ)を誇り、足元の技術も高い選手は残念ながら日本には見当たらないし、
    これから先、同じようなサイズとポテンシャルを有する選手が出現する可能性も、残念ながら低いと言わざるを得ないだろう。

    しかし将来性の高い10代半ばの選手を全国から発掘して堅守速攻スタイルを教え、たとえば15歳以下日本代表からA代表まで戦術的な統一を図ることは可能。
    えてして日本サッカーは《高い個人技とパス回し》を最優先にする傾向がありますが、勝つための現実的な選択肢として、今回のコンフェデ杯のドイツ代表は、大いに参考にすべきです」(六川氏)

    決勝の前に行われた3位決定戦は、エースFWのC・ロナウド不在のポルトガルが、メキシコ相手に延長戦の末、2―1で逆転勝利を飾った。

    日刊ゲンダイ 2017年7月4日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/208653/1

    写真
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