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    カテゴリ: 日本代表

    1: 風吹けば名無し 2018/12/04(火) 17:04:37.10 ID:chrUZn3F0


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    今の日本代表メンバー所属リーグ&クラブ

    ーーーーブンデスーーーー
    中島ーーリーガーー堂安
    ーーブンデスーリーガーー
    ガラタサライーマルセイユ
    ープレミアーリーグアンー
    ーーーー権田ーーーー


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    73: 風吹けば名無し 2018/12/04(火) 17:19:19.23 ID:T/O02IZza

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    今の日本代表メンツの所属クラブ見るとやっと世界30位くらいに食い込めそうなのが現実じゃね?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/12/04(火) 17:04:37.10 ID:chrUZn3F0
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    ーーーーブンデスーーーー
    中島ーーリーガーー堂安
    ーーブンデスーリーガーー
    ガラタサライーマルセイユ
    ープレミアーリーグアンー
    ーーーー権田ーーーー


    控え
    プレミア
    リーガ上位
    ブンデス
    ブンデス
    ブンデス
    ブンデス
    ベルギー



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/03(月) 22:03:48.27 ID:CAP_USER9
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    サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
    「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

    ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
    香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

    欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
    日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

    12/3(月) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/03(月) 06:57:24.04 ID:CAP_USER9
    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51038_ext_04_0_1543773167.webp?v=1543787309

    🌑ポルトガル、オーストリア、オランダ、それぞれのリーグで躍動!

    森保ジャパンに選出され、新たな”日本代表の顔”として存在感を増し続けている3人の海外組、南野拓実、中島翔哉、堂安律。彼らが奇しくも同日、各リーグ戦でゴールを決め、チームを勝利に導いた。

    【動画】中島翔哉、今シーズン5点目の技ありシュート!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=51035


     その活躍ぶりを、現地メディアも非常に興奮した様子で報じている。ひとりずつ紹介しよう。

     現地時間12月2日、オーストリア・ブンデスリーガ第16節、レッドブル・ザルツブルクvsラインドルフ・アルタッハの試合では、日本代表の南野拓実が3試合ぶりに先発出場した。

     18分、CBアンドレ・ラマーリョがペナルティエリア内へロングフィードを送る。走り込んだ南野は相手DFのプレッシャーを背に受けながらも、背後から供給されたボールに右足を合わせる、非常に難度の高いダイレクトボレーでゴールネットを揺らした。

     このゴールをオーストリアのオンラインTVメディア「LAORA1」は、「ミナミノの決勝点はクリスチアーノ・ロナウドのようなシュート!」と絶賛している。

    「ミナミノはC・ロナウドと”邂逅”する。これは11月7日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)のマンチェスター・ユナイテッド戦で、ユベントスのC・ロナウドが決めたゴールを彷彿とさせる得点だった。これが先制点であり決勝点となったのだ。今日の勝利は、南野のゴールが間違いなくクラブを勝利に導いた」

     試合は南野の決めた1点を守り切り、ザルツブルクが勝利した。

     同日に行なわれたポルトガルリーグ第11節、中島翔哉が所属するポルティモネンセとトンデラの一戦は、3-2でポルティモネンセが制した。

     開始15秒で先制されたポルティモネンセだが、ペナルティエリアで中島が獲得したPKで同点に追いつく。その後、さらに1点を加えてリードすると、前半終了間際には中島自身が決めて3-1に。後半に1点を許したが、そのまま逃げ切った。

     試合を通してポルティモネンセの”核”としてプレーした中島を、ポルトガル地元紙『Diário de Notícias』は「ポルティモネンセの”実力”がトンデラの有利を長続きさせなかった」と讃えている。

    「開始すぐにトンデラが得点したのは選手、スタッフだけではなく視聴者も驚かせた。だが、試合内容はポルティモネンセのものだ。PKを決めたパウリーニョとジャクソン・マルティネスの2点目、そして前半終了間際の中島のゴールでトンデラの優勢は吹き飛ばされてしまった。

     それでもトンデラは後半、前半よりも積極的に攻め、攻守の切り替えも速くなったけれど勝利には届かなかった。それに、得点こそ許さなかったが、守備陣とGKのクラウディオ・ラモスは、中島を阻みきれていなかった。

     ゴールを決めたシーン以外にもそれは現われていた。象徴的だったのが84分のシーン。日本人選手はフリーでシュートを叩き込んだ。得点にはならなかったが、それを阻んだのは、人の手ではなくゴールポストだったのだから…」

    つづく

    12/3(月) 6:43 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00051038-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    9: 名無しさん@恐縮です 2018/11/30(金) 20:31:52.11 ID:enamWxtT0

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    W杯で3大会連続ゴールを決めた主な名選手 
    ・クリンスマン 
    ・ロベルト・バッジョ 
    ・バティストゥータ 
    ・ラウール 
    ・ロナウド 
    ・ラーション 
    ・ビジャ 
    ・ロッベン 
    ・ファン・ペルシー 
    ・ケイヒル 
    ・スアレス 
    ・クローゼ 
    ・C・ロナウド
    ・本田圭佑(+3大会連続アシスト)



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 00:01:11.17 ID:PXjjxYuQ0

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    3回 中田英寿(98、99、01年)
    1回 稲本潤一(02年)中村俊輔(07年)岡崎慎司(15年)
    以上


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2018/11/30(金) 07:26:00.93 ID:CAP_USER9
    11/30(金) 6:50配信
    フランクフルトがEL5連勝で首位通過決定! “熟達のリベロ”長谷部誠は攻守で抜群の安定感

    [11.29 ELグループリーグ第5節 フランクフルト4-0マルセイユ]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第5節を行い、MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)は日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユに4ー0で勝利した。長谷部は公式戦14試合連続のフル出場。酒井はメンバー外となっている。

     4連勝中のフランクフルトはすでに決勝トーナメントが決定。24日のリーグ戦第12節・アウグスブルク戦(3-1)から先発を5人変更し、3-5-2の布陣を敷く。長谷部は3バックのセンターを務めた。

     一方、昨季ELでは準優勝に輝いたマルセイユだが、2試合を残してグループリーグ敗退が決まっている。25日のリーグ戦第14節・アミアン戦(3-1)から先発9人を変更し、その試合でハットトリックを決めたMFフロリアン・トバンやMFディミトリ・パイェ、そして酒井といった主力はメンバー外となった。

     明暗分かれた両チームは序盤からその色合いを強めていく。フランクフルトは前半1分、ショートコーナーからMFミヤト・ガチノビッチがPA右に進入してシュート。GKヨアン・プレがはじいたところをFWルカ・ヨビッチが押し込んだ。

     フランクフルトは前半17分、マルセイユの名手MFルイス・グスタボにプレスをかけてバックパスをさせると、GKプレはゴール外にポジションをとっており、ボールはそのまま無人のゴールへ。オウンゴールで2-0と点差を広げた。

     リベロの長谷部は安定感ある守備だけでなく、後方からの攻撃の起点にもなる。前半29分、長谷部の高精度ロングフィードからDFタルブ・タッタがPA左に入り込んで折り返すと、ガチノビッチがPA中央で合わせるもGKプレのセーブに遭った。

     前半を2-0で折り返したフランクフルトは後半17分、DFダニー・ダ・コスタがPA右からグラウンダーのクロスを挙げ、DFブナ・サールのオウンゴールを誘発。3点差にすると、同22分には長谷部が中盤からFKを蹴り、FWセバスティアン・ハラーを経由してヨビッチがワンタッチでゴールに流し込み、ダメ押しの4点目を決めた。

     試合はそのまま終了し、4-0でフランクフルトが大勝。同時刻に行われていた試合で2位ラツィオが4位アポロンに敗れたため、フランクフルトのH組首位通過が決定した。フランクフルトは今大会無敗の5連勝で、12月13日の最終節に敵地でラツィオと対戦。一方、1分4敗で未勝利のマルセイユは同日にホームでアポロンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-07127895-gekisaka-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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