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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 01:39:32.40 ID:PaV/VbOA9
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、
    6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

    JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、
    1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、
    クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

    この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

    2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc

    写真
    no title


    ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について
    「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、
    日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

    内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。
    クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

    協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

    2/13(水) 20:06配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc

    【サッカー】<JFA(日本サッカー協会)に怒り?>ブレーメンのコーフェルト監督、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549854074/

    【サッカー】<大迫勇也>コパ・アメリカ不参加へ!ブレーメンが許可せず「日本サッカー協会には我々の決定を伝えた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550026727/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 06:19:44.81 ID:PaV/VbOA9
    新天地ベシクタシュで復調を見せるMF香川真司(29)が南米選手権(6月開幕、ブラジル)に臨む日本代表に招集される見通しであることが13日、分かった。複数の関係者が明かしたもの。所属先ブレーメンがFW大迫勇也(28)の不参加を発表する一方、昨年のW杯以来、代表から遠ざかっていた中盤のエースがサムライブルーに帰ってくる。

    因縁のブラジルで香川がサムライブルーに帰ってくる。アジア杯制覇を逃した森保監督が今後の課題に掲げたのが「引かれた相手をこじ開ける連係と連動」。そこで日本が世界に誇る中盤のエースに白羽の矢が立った。複数の関係者によれば、6月の南米選手権では新天地で鮮烈デビューを飾った香川を招集することが確実な状況という。

     トルコではデビュー戦で縦回転FK弾を含む2発と復活を印象づけた。繊細なタッチ、創造力あふれる攻撃力は森保ジャパンの課題克服に最適の存在だ。今後、森保監督が欧州視察に出る可能性もある。ベシクタシュとは今季終了までの期限付き移籍。今夏の移籍市場で目指す念願のスペイン移籍へ、格好のアピール舞台となる。

     元々、南米選手権では日本協会に選手拘束力がない。既にブレーメンが大迫の不参加を発表。今後も欧州組との招集交渉は難航する可能性が高い。森保監督は国内からはU―22代表の主力組を、海外組からも板倉、中山ら東京世代を多く招集する方針。そこで香川がフィットすれば東京五輪のオーバーエージ枠候補としても浮上してくる。

     出場機会を失っていたドルトムント時代の昨年末にも直接視察に赴くなど、森保監督の頭には常に香川の名があった。「所属先で結果を出した選手は呼んであげたい」と指揮官。今後の活躍次第では3月のコロンビア、ボリビア戦で招集される可能性も高い。中島が負傷離脱したとはいえ、アジア杯では“新BIG3”の存在感が薄れたのも事実。14年W杯では惨敗を喫した地で香川が華麗な復活を遂げる。

    2019年02月14日 05:30  スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/14/kiji/20190213s00002000359000c.html

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/13(水) 10:13:06.84 ID:6Jy9auYJ9

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    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと
    「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
    2019年2月13日 7時10分 Qoly


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 23:26:03.26 ID:PuhYXyO8p

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    ワイサッカーのことぜんぜんわからんのやが
    日本では人気やし代表でも中心選手やのに海外ではさっぱりやないか?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 18:09:55.96 ID:uwxNfE4M9
    【イスタンブール(トルコ)11日=木下淳】ドルトムントからトルコ1部ベシクタシュに期限付き移籍したMF香川真司(29)が、中盤の王様になる。

    途中出場した2試合とも4-2-3-1陣形のトップ下に入ったが「特にこだわらない」と明言。ど真ん中が「最も自分が生きるポジション」としながらも「左で出ようが、右で出ようが、4-3-3のインサイドハーフだろうが、どこでもやれることを示してきた」との自負を残り13試合で生かす。

    チームは中盤に流動的なポジションチェンジを許しており、ギュネシュ監督も「ローテーションしたい」と香川の柔軟起用を構想中だ。本人も「どうチームに合わせていくかが自分に与えられたチャレンジ。突き詰めたい」。

    中盤を牛耳ることで、クロス攻撃に偏る現状も変える。「みんなゴール前で待つ感じがある。1歩引いてボールを受けに行く選手がいない」と早くも見抜き「そこを自分が担えれば違ったバリエーションが生まれる。クロス以外の、クリエーティブな部分を与えたい」と大物助っ人の面目躍如を思い描いた。

    先には、自他ともに認める形での日本代表復帰も見えてくる。森保ジャパンも並び方は同じで鍵は2列目だが、アジア杯では香川不在を痛感。その全試合を映像で見た男には、若返った中盤に割って入り、勢いに再点火する役割が期待される。「新しい環境、仲間を楽しんでいる」という今のトルコでの挑戦も生きる。

    W杯で得点したコロンビアとの再戦(3月22日、日産ス)や地元神戸でのボリビア戦(同26日、ノエスタ)へ、まずは当地で中盤の全権をつかさどる存在に戻ってもらわないと、困る。

    2/11(月) 17:42配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00478770-nksports-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/10(日) 17:30:15.47 ID:FoyuehPS9
    2/10(日) 17:15配信
    本田圭佑が約2カ月ぶりに復帰も…メルボルン・ビクトリー、首位攻防戦で敗れる

     メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、10日に行われたオーストラリア・Aリーグ第18節のパース・グローリー戦で戦線復帰を果たした。

     本田は昨年12月14日に行われたリーグ戦第8節のブリスベン・ロアー戦を最後に、右ハムストリングの負傷により欠場を余儀なくされていた。しかし、パース・グローリー戦で約2カ月ぶりにベンチ入りし、62分から途中出場を果たした。

     試合はスコアレスで迎えた61分、パース・グローリーがPKを獲得すると、これをニール・キルケニーが決め、先制に成功。さらに69分にはディエゴ・カストロのゴールでリードを2点に広げた。追いかけるメルボルン・ビクトリーは78分、裏に抜け出したコスタ・バルバルセスが右足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。しかし、追いつくことはできず、試合はこのまま1-2で終了した。

     敗れたメルボルン・ビクトリーは首位パース・グローリーとの勝ち点差が「7」に広がった。次節は15日にアウェイでウェリントン・フェニックスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00905367-soccerk-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    255: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 09:32:30.81 ID:DIT4fq0N0

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    なんでカタールでやってる人が代表で先発で出て 
    俺らがベンチなんだって代表の空気悪くなるに決まってる




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/02/08(金) 08:24:08.65 ID:ZODgtitq9

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    アジアカップ決勝で日本が敗れた。勝敗が決まった時、私は少なからず憤慨していた。そして試合から日が経つにつれ、悲しさと、日本の戦い方を残念に思う気持ちが、私の心を覆うようになっていった。日本サッカーを愛する者なら当然だろう。

     決勝のカードを知った時、私は日本が有利であると考えた。大勢の意見もそうであったろうし、もしかしたら選手たちも――意識はしないにせよ――そう思ったのではないだろうか? 

     だが、こうした考えは非常に危険だ。相手がどんなチームであれ、軽んじてしまえば、自分たちの首を絞めることになる。それがサッカーの掟だ。ただ、日本人は真面目で、何事にも全力を尽くし、ベストな結果を出すために入念な用意をする。だからこうした心配は杞憂だと思っていた。

     ところが……決勝戦を前にピッチに降り立った日本を見て、このチームはアジアカップ決勝という重要な一戦への準備が万全ではないと私は感じた。彼らは、最初の1分から全力で走ってはいなかった。車で言えば、ギアは”ロー”のままの発進だった。このことを見過ごすことはできない。日本は魂のないままピッチに降りた。そしてまるで親善試合のようなプレーを始めた。

     私はかつて監督としてベンチに座っていた時、いや、現在のようにテレビで試合を観戦する時も、チームが試合に向けてどのようなアプローチをするのかを注視する。試合前にどんなウォームアップをするか。それを観察することで、そのチームがどのように試合を始めるかが見えてくる。私は決勝前の森保ジャパンを観察し、すぐに傍らにいた妻のアシマに言った。

    「日本はこの試合、きっと悪いスタートを切るぞ」

     実際、そのとおりだった。一方、カタールは日本よりはるかに準備ができていて、そのため2点を決めることができた。

     カタールの得点シーンで、私は日本のDFが相手に多くのスペースを与えてしまったのに驚いた。20メートルもスペースを与えてしまえば、アタッカーは自由にボールを受けることができる。システマチックで強固な守備は日本の得意とすることだが、その点においても、彼らは過剰な自信を持ってピッチに立ってしまったようだ。過信は必ずその代償を支払わされる。それもかなり大きな代償を……。

    こうして日本は2点を失った。敗戦の根底には、アプローチの失敗があった。なぜなら0-2にされた後、とくに後半に入ってからは、日本はその本領を発揮し始めたからだ。しかし、時すでに遅し、だ。

     DFだけではない。オフェンスも創造性に欠けていた。

     日本は常にボールポセッションでカタールを超えていたが、チャンスを作ることができなければ、いくらボールを持っていても意味のないことだ。それなのに、日本の選手たちはボールを支配することで満足しているように見えた。

     このような場合、私は選手に向かってこう言うことにしている。

    「そんなにボールを持つことが好きなら、ボールを持って家に帰れ!」

     また、日本の選手たちは、誰もが自分のテクニックを披露したがっているようにも見えた。つまり彼らはチームのためではなく、自分のためにプレーしていたのだ。

     それらすべてが結果に反映された。それまでの試合にはすべて勝利し、いいプレーをしていただけに残念でならない。とくに準決勝のイラン戦などはすばらしかった。

     試合後、誰もがこんな疑問を持っただろう。なぜ日本は決勝に限ってチームとしてプレーしなかったのか?

     今回のチームには多くの新顔がいた。私はなかでも若い堂安律が気に入った。動きもスペースの使い方も非常に巧みだ。

     ただひとつ気に食わなかったのは、ゴール前でのチャンスメイクだ。相手を危険に陥れるための明確なビジョンが感じられなかった。あったのはセットプレーとクロスとヘッドの強さだけだ。今回の失敗を教訓に、今後より成長していくことを期待する。

     今、私はオーストリアのグラーツにいて、容体は安定している。両膝に3回の注射を打ったので、歩くこともでき、おかげでどうにか日本代表に対する私の思いを伝えることができた。かなり厳しいことも言ったが、それもすべて日本を思うがためと、理解してもらいたい。

    2/8(金) 7:40 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00010001-sportiva-socc&p=1




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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