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    カテゴリ: 日本代表

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/09/18(月) 17:07:43.42 ID:J9QWVDIS0

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    日本の代表なのに関西人だらけでうんざりしてたんだよ

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/16(土) 06:14:14.54 ID:CAP_USER9

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    「ワールドカップで戦うには、大きな何かが足りない」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉だ。今のままではワールドカップで勝つことはできない。日本中を熱狂させることも叶わない。それが、日本代表を率いる指揮官が下した現時点での“自己分析”だ。

    日本代表は8月31日、ロシアW杯への出場を決めた。アジア王者のオーストラリアをホームに迎えた大一番で勝利を収めた。試合終了の瞬間、スタジアムには歓喜と安堵の感情が入り混じり、6大会連続の出場決定をお互いに称え合った。

    もっともサッカーファンの関心は、もはや「W杯への出場権獲得」から「W杯でどんな結果を残せるのか」に移っている。

    2002年の日韓W杯で初めてグループリーグを突破し、2010年の南アフリカW杯では国外で開催される大会では初めてとなる勝利と決勝トーナメント進出を果たした。日本代表に寄せられる期待は、着実に大きくなっている。

    過去にアルジェリアを率いてW杯へ臨んだ経験を持つ指揮官は、現状をどう認識し、どうすれば日本代表が世界最高峰の舞台で輝けると考えているのか? 『Goal』(クロアチア編集部)が、その胸中に迫った。

    ◆苦境だからこそ生まれた新たな可能性

    「(W杯への出場権を獲得して)日本はとても強い高揚感に包まれています。ファンは興奮し、誰もがロシアに挑む我々に大きな期待を寄せてくれています」

    ハリルホジッチ監督はオーストラリア戦と、その後のファンの反応をそう振り返る。

    「日本がロシア行きを決めることは予想されていたことでした。過去5回のW杯に出場しているのですから」

    そう語る一方、決して順風満帆だったわけではないとも話す。

    最終予選は“出場権獲得確率0パーセント”からのスタートだった。初戦のUAE戦にホームで敗れたことで、大きなバッシングを受けた。現行の予選方式となった1998年のフランスW杯予選以降、
    最終予選の初戦で敗れたチームが本大会への切符を獲得できた例が一つもなかったからだ。

    さらに主力選手の状態が必ずしもいいというわけではなかった。所属クラブでポジションを失う選手が続出したケースや、けが人が度重なることもあった。ハリルも「今回の予選はこれまでになく難しいものでした。
    経験のある選手たち、本田圭佑や岡崎慎司、香川真司といった日本トップクラスのスター選手たちがケガに苦しんでいました」と認める。

    それでも出場権獲得に至ったのは、訪れた困難に一つ一つ立ち向かい、克服していったからだ。最たる発見の例を挙げるとするなら、
    オーストラリア戦だろう。リオ・オリンピック世代の浅野拓磨と井手口陽介は、W杯出場決定が懸かる大一番で貴重なゴールを決めてみせた。

    「若い選手たちにチャンスを与えました。若者たちには恐れや不安も多かったでしょうし、プレッシャーもあったことでしょう。ですが、彼らはオーストラリア戦で素晴らしいプレーをしてくれました。
    20代前半の二人の選手(浅野と井手口)がゴールを決めてくれました。プレーさせる上で大きなリスクがありましたが、それでも結果を出してくれた彼らを誇りに思います」

    つづく

    9/15(金) 11:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010005-goal-socc

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    1: 湛然 ★ 2017/09/16(土) 05:11:15.19 ID:CAP_USER9
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    9/16(土) 5:00 日刊スポーツ

    ハリル日本、11月ブラジル、フランスと親善試合へ

     6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表が、11月に強豪のブラジル、フランスと国際親善試合で腕試しする。日本協会が、11月6~14日の間に両国と欧州で対戦する方向で最終調整中であることが15日、分かった。

     ブラジルは国際サッカー連盟(FIFA)ランク2位、フランスは同8位で、ともにW杯優勝経験がある。来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会を見据え、同40位の日本は、これ以上ない相手と戦う見込みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003899-nksports-socc

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    1: ラッコ ★©2ch.net 2017/09/15(金) 04:04:51.01 ID:CAP_USER9
    元日本代表主将が語る「ハリルではロシアW杯で勝てない!監督交代必須!!」

     ハリル監督で、本当にロシアワールドカップを闘えるのか? 元日本代表主将・GKの田口光久氏にインタビューした。

    ==============================================================

     確かに6大会連続のワールドカップ行きを決めた訳ですから、それ自体は喜ばしいです。オーストラリアとは冷静に戦えて、内容も良かった。でも、サウジアラビアとの試合では、課題も沢山見えました。

     私はハリル監督では、ロシア大会の本番で勝てないと思います。ブラジルワールドカップのように、グループ予選敗退が濃厚で、まったく期待できません。
    ハリルが日本を勉強し、理解した部分は感じます。日本は治安が良く、(推定で)2億5千万もの年棒を保障されているのですから、もっとやりたいという気持ちでしょう。

     ハリルはいかんせん日本人を小馬鹿にしていて、常に見下した言動を取っているということが、日本サッカー協会幹部から聞えて来ます。「ハリルは人間的に問題がある」という声ばかりです。
    選手を怒鳴り散らすような個人ミーティングを1時間以上も続け、協会にも我儘を言い放題だと。

     オーストラリア戦直後の記者会見で、「監督を続けるかもしれないし、続けないかもしれない」なんて言いましたが、本音ではやりたくて仕方ない訳ですよ。それを、ああいった発言でギャラの駆け引きをして来る。翌日にはもう掌を返して「やります!」でしょう。

     サウジアラビア戦の采配も、よく分かりませんでした。今後のことを考えたら、GKは控えのどちらかを使って、経験を積ませるべきです。
    初召集したFWの杉本健勇も、途中からの投入ではなくスタメンで使ってほしかったですね。新人が途中から入って、あの流れの中で力を発揮するのは難しいですよ。
    本田、岡崎の力はもう分かっている筈ですし、もっと先を見据えた、ワールドカップ本戦を意識した戦い方をみせてほしかったです。

     前半は若い選手を先発させて、チャレンジさせてみる、というのも面白かった筈です。後半なんて、暑さからか、多くの選手の足が止まってしまっていましたよね。
    また、サウジアラビア戦後のハリルは、TVのインタビューを途中で打ち切るように去ってしまった。ああいうところに、未成熟な人間性が見られるんです。もっと大人になってほしいし、余裕の無さばかりが伝わって来ました。

     ロシアに乗り込むまでに、更に2~3名の若手を育てる必要がありますね。日本のサッカーは、もはや、ワールドカップに出られればいいという段階ではない。ステップアップが求められます。現状では、とてもロシアで戦えないでしょう。

     私は、「6度目のワールドカップ出場決定、ありがとう。お疲れ様」で、ロシア大会本番は、新たな監督で挑むべきだと思います。
    協会の技術委員は世界中にアンテナを張り巡らせているんですから、素晴らしい監督を連れて来て、残る9ヵ月で精一杯の準備をしてロシアに行ってほしい。

     日本人監督を育てるという意味では、長谷川健太、森保一らにもチャンスを与えたらいい。日本のサッカーがステップアップするためには、「勝って監督を変える」ということも必要です。
    今回、アジア予選でどれだけ苦しんだのか。ハリルジャパンのプロセスを、じっくり検証しなければいけません。

     何年も前から言い続けて来ましたが、勝てる相手とのホームゲームをこなすのではなく、アウェイで強豪国と戦って、叩きのめされる強化をやってもらいたいですね。「ロシア本大会ではベスト8を狙う」くらいの目標を掲げて戦わなければ意味がないです。

    >>2-5あたりに、林壮一のプロフィール)

    個人 - Yahoo!ニュース 2017/9/12(火) 00:01 林壮一 | ノンフィクションライター
    https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20170912-00075458/

    前スレ ★1:2017/09/12(火) 12:40:25.47
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505187625/

    <関連スレ>
    【サッカー】<日本代表>W杯出場でも… ハリルホジッチ監督に更迭話が浮上!後任の最有力候補にアギーレ前監督
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505338343/

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/14(木) 20:44:45.13 ID:mF7FwF4f0

    no title



    小さな魔法使い ドルトムント香川
    半端ないキープ力 ケルン大迫
    神速のドリブラー ヘルタ原口
    バルサを黙らせた漢 エイバル乾
    アイアンマン マインツ武藤
    冷静沈着キラーパサー ヘタフェ柴崎
    走るジャガー シュトゥットガルト浅野
    眠れる獅子 デュッセルドルフ宇佐美
    オーストリアで大爆発 レッドブル南野
    日本兵 ヘント久保
    メッシを継ぐ稀代の新星 バルサ久保
    唯一マルセロを唸らせた男 レアル中井

    日本の未来は明るい・・・・・・・・・・

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/14(木) 06:32:23.25 ID:CAP_USER9
     冷や汗ものの試合が続いたすえに、ようやく6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表。その矢先、指揮官であるヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)に更迭話が浮上した。
    しかも、後任の最有力候補に挙がったのは、八百長疑惑でその職を追われたハビエル・アギーレ前監督(58)だという。

     ***

     勝てばW杯出場決定、負ければ出場圏外への転落もあり得た、8月31日のオーストラリア戦。日本にとって天下分け目の戦いだったわけだが、首尾よく制したのはご存じの通りだ。

     それでも、ハリルホジッチ監督の評価がうなぎ上りになったというわけではない。

     スポーツ紙のサッカー担当記者によれば、

    「日本の選手は、ヨーロッパやアフリカなどの選手に比べればフィジカル面で劣る。だから、オシムもザッケローニも短いパスを繋ぐ、集団で戦うサッカーを目指した。でも、ハリルが強調するのはフランス語で決闘を意味する“デュエル”。つまり、1対1の勝負です。それを重視する戦術は、個人個人のフィジカルが強いチームならいいが、日本には馴染まない。だから、格下のUAE相手に最終予選初戦で敗北を喫したり、チームが空回りすることが少なくないのです」

     たまたま、オーストラリア戦は采配が当たっただけだという。

    「しかも、ハリルは見下すような態度を取るから、選手たちからも煙たがられている。例えば、就任直後、小学生でもできるインサイドキックのやり方を指導し、“日本人はこんな練習もしたことないだろう”と言い放った。一事が万事、その調子。個人面談でも“お前はあれがダメ、これがダメ”と1時間以上も高圧的に説教すると聞きました」(同)

    正反対
     戦術だけでなく、人間性でも不評を買っているハリルホジッチ監督。この際、W杯の本大会前に更迭し、その代わりにアギーレ前監督を再招聘すべきだという話が持ち上がっている。

     日本サッカー協会の関係者が明かす。

    「アギーレは日本に関する本を読んだりして、日本文化を理解しようとしていました。そのうえで、日本のチームに適した斬新な練習方法を考案し、選手からも“退屈しない”“新しいものを示してくれる”とウケが良かった。要するに、日本サッカーを全否定するハリルとは正反対のタイプなので、後任候補の一番手になっているのです」

     しかし、アギーレ前監督は、スペイン1部リーグでの八百長疑惑に問われ、現地の検察当局から告発されている身。そのために、日本代表監督を就任わずか半年で解任されたのだ。

     サッカージャーナリストが指摘する。

    「現在、スペインの裁判所は八百長疑惑の審理を停止しているようですが、もし、アギーレを復帰させて、W杯本大会の最中に再燃したらどうするのでしょうか。ましてや、日本サッカー協会は教育を管轄する文科省の関連団体。シロと判明もしていない人物を代表監督に据えていいはずがない。このタイミングで、結果を残したハリルから、ほぼ好き嫌いだけでアギーレに首を挿げ替えたら、それこそ“八百長人事”みたいなものです」

     どちらの監督になっても日本代表の前途は暗い。

    9/14(木) 5:58配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00530031-shincho-socc

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 19:17:25.34 ID:CAP_USER9
    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、
    子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。
    「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。
    本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは
    、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。
    今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。
    多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や
    機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、
    起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。
    今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信

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    1: 動物園φ ★ 2017/09/12(火) 12:21:01.50 ID:CAP_USER9
    世界7カ国のビールや各国グルメを味わえるイベント『ビアコレ@阪神競馬場』(兵庫県宝塚市)が9日からスタート。そのキックオフセレモニーにサッカー解説者の松木安太郎が登場。W杯出場を決めたサッカー日本代表について熱く語った。

    8月31日のオーストラリア戦で先制ゴールを決めたFW浅野拓磨の「ジャガーポーズ」で登場した松木は、開口一番「お酒の飲めない国(サウジアラビア)から帰ってきたばっかだから、ビールが飲みたくて飲みたくて!」とコメント。キックオフの乾杯後も、「予選突破を決めたオーストラリア戦は完璧な内容でしたよ。日本の良さがすべて出てた。新旧交代の流れも見えたしね」と、今もW杯出場決定の興奮が冷めやらぬ模様。

    また、不振により不要論も聞こえはじめたFW本田圭佑に関しては、「ただコンディションが悪いだけだから何の問題もない。彼はロシアを知ってるし、絶対必要に決まってる」と熱弁。そして、「今まで日本がいい結果を出せたときは、やっぱりリアクション(守備をベースにカウンターを仕掛ける戦い方)だったから、井手口陽介(ガンバ大阪)と山口蛍(セレッソ大阪)のボール奪取が生きるよ」と、プロ目線で在阪2クラブからキープレーヤーを選出した。

    「(W杯)本番では、優勝候補のドイツかブラジルとやりたいね!」と、すでに気持ちはロシアを向いている松木。『ビアコレ@阪神競馬場』は10月1日まで開催されている。

    取材・文・写真/上地智
    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2017/09/11/0010545230.shtml

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/09/11(月) 19:52:41.06 ID:CAP_USER9

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    2017/9/11 18:09

     日本サッカー協会の岡田武史副会長が11日、東京都内で取材に応じ、来年のワールドカップ(W杯)出場を決めた日本代表で精彩を欠く本田圭佑(パチューカ)について「クラブに慣れて、本来のプレーができれば(W杯に)必要になるのでは」との私見を述べた。

     2度のW杯を指揮した元日本代表監督は、本田のブランクの長さを不安要素に挙げつつ「間違いなく言えるのは経験ある選手も必要だし、若い力もいる。どちらかだけでは戦えない」と強調。ハリルホジッチ監督については「世代交代を考えながらやっているし、結果も出した」と評価した。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10441_R10C17A9000000/

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/09/10(日) 07:26:00.33 ID:jCIhg/Qm0
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    奥寺→ケルン、ブレーメンで活躍

    中田→ペルージャでシーズン10G、ローマでリーグ優勝、パルマでコッパ・イタリア制覇

    小野→フェイエノールトの主力 EL制覇

    中村→レッジーナで10番、セルティックでリーグ優勝&初のCL16強

    高原→フランクフルトでシーズン11G

    松井→ル・マンの主力 初の月間MVP

    本田→オランダ、ロシアで活躍 CSKAモスクワでリーグ優勝&CL16強

    香川→ドルトムントでリーグ連覇

    岡崎→マインツで2年連続の二桁ゴール

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