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    カテゴリ: 日本代表

    1: 風吹けば名無し 2017/01/14(土) 14:33:34.13 ID:JzD2+Zeh0

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    高原

    原口 本田 俊輔

    遠藤 稲本

    長友 井原 中澤 内田

    楢崎

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    1: 47の素敵な (地震なし2017/01/12(木) 00:29:13.75
    今ON AIR中の『ナカイの窓』 にて発言

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    1: Egg @2017/01/11(水) 01:04:49.50 ID:CAP_USER9
    トップ下にこだわる意味はあるか
    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view



    近年の日本代表は、ほとんどの試合で1トップを採用してきた。
    前田遼一、柿谷曜一郎、大迫勇也、岡崎慎司らが務めてきたポジションで、[4-2-3-1]のシステムは日本代表でもお馴染みの形になりつつある。

    しかし、この形にこだわり続ける必要があるだろうか。

    これまでの日本は中盤に実力者が集中し、彼らを最大限活かすために前線を1トップにしてきた。
    前田、柿谷らにしても攻撃陣の主役というイメージではなく、あくまで本田圭佑や香川真司ら中盤の選手の実力を最大限引き出すのが狙いだった。
    それこそがアルベルト・ザッケローニ時代から続く日本のスタイルだが、今では状況が変わりつつある。

    昨季はレスター・シティで岡崎がプレミアリーグ制覇を経験したが、レスターはほとんどの試合で2トップを採用している。
    ジェイミー・バーディと岡崎のコンビはイングランドでも高く評価され、岡崎も攻守に奮闘してチームに大きく貢献してきた。

    今季はポジションが何度か変わっているが、ケルンに所属する大迫もアントニー・モデストと強力な2トップを形成している。
    さらにユヌス・マリがヴォルフスブルクに移籍したマインツでも、今後はジョン・コルドバと武藤嘉紀の2トップが採用されるとの見方もある。

    他にもシュツットガルトで奮闘している浅野拓磨、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もガンバ大阪時代にはパトリックと2トップを形成していた。
    12月にレアル・マドリードを苦しめた鹿島アント ラーズも2トップを採用しており、金崎夢生の頑張りは印象的だった。

    これだけ最前線でプレイできる選手が揃っているのであれば、日本代表が1トップにこだわる必要もないように感じられる。

    しかも現在はセビージャの清武弘嗣、ドルトムントの香川真司とトップ下を務める選手が所属クラブで絶対的な地位を築けていない。
    最近は清武が日本代表のトップ下を務めてきたが、今の状況が続くのであれば彼らにトップ下のポジションを作る意味はない。
    大迫、浅野、武藤、岡崎、宇佐美など、2トップにした方が前線のバリエーションは増えるはずだ。

    さらに現在はヘルタ・ベルリンでプレイするサイドハーフの原口元気が好調で、日本代表の左サイドは原口が確保している。
    2018ワールドカップアジア最終予選でも4試合連続得点を決めるなど、原口を外す案は存在しない。

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は宇佐美や浅野をサイドで起用してきたが、
    彼らをサイドのポジションで争わせるのはもったいないようにも感じられる。右サイドには日本を引っ張ってきた本田圭佑もいて、このあたりの調整は難しい。

    宇佐美もサイドで存在感を発揮しようと守備にも奮闘してきたが、それでも運動量には不安がある。
    アップダウンの激しいサイドより、ゴールに近い中央のエリアで起用した方が攻撃性を活かしやすいのではないだろうか。

    しかし現状の1トップでは宇佐美を配置するのは難しく、どうしてもサイドで起用することになってしまう。

    昨年のリオデジャネイロ五輪で得点感覚を見せつけた浅野も、中央で起用した方が良いだろう。
    クロスなどの正確性がそれほど高くないため、サイドでは出来ることが限られてしまう。

    本田、香川ら中盤が主役だった時代とは異なり、今の日本では最前線で勝負できる人材が増えている。
    彼らを活かすためにも2トップは面白いオプションとな るはずで、戦い方にも幅が生まれるのではないだろうか。

    2017年01月10日(火) 17時55分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170110/02national_team/japan/103750

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    1: Egg ★@2017/01/08(日) 23:07:55.34 ID:CAP_USER9

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    プロサッカー選手の本田圭佑が、8日深夜に放送されるテレビ朝日系『日本サッカー新時代 ~2018年への旅~ 』(深0:10~1:10)に出演。

    世界的なイタリア・セリエAの強豪ACミランで10番を背負うも今季出場機会に恵まれず、2018年ロシアワールドカップ出場を目指す日本代表でも最終予選で大苦戦を強いられるなど、サッカー人生最大の試練に直面し、苦悩の時を過ごしている本田。W杯最終予選の第5戦、サウジアラビア戦でのスタメン落ち、さらに気になる移籍の真相について激白する。

     番組は、2010年の南アフリカワールドカップ後から始まり、本田をはじめ、香川真司、長谷部誠、岡崎慎司ら日本代表選手を独占取材し、彼らの本音、苦悩、戦いの舞台裏を描いてきた本格ドキュメンタリー。今回で7回目の放送となる。

     欧州リーグ冬の中断期間を利用して、毎年海外で子どもたちを相手にサッカー教室を開いている本田。番組では、カンボジアを訪れた本田に密着し、いま、何を考え、何を感じて戦っているのか、“魂の叫び”を聞いた。

    第1回から本田を追い続けている中で、かつてこんな質問をしたことがあった。「本田圭佑×X=唯一無二」、「X」の答えは「本田圭佑」だった。今回は、「本田圭佑×X=W杯出場」と投げかけてみた。「X」に入る答えとは?

     そのほか、日本代表選手たちの本音が聞ける対談企画が続々。日本代表の新たな司令塔・清武弘嗣(リーガ・エスパニョーラ、セビージャFC)と、カズを超えるW杯最終予選で4試合連続ゴールを記録した新エース・原口元気(ブンデスリーガ、ヘルタ・ベルリン)。

    無人カメラ10台に囲まれた2人だけの空間で最終予選戦いの舞台裏を初激白する。UAEとの開幕戦でまさかの黒星、大苦戦を強いられたW杯最終予選の前半戦、窮地の中で日本代表の中心に躍り出た2人のキーマンが本音で語り尽くす。

     W杯最終予選の前半戦最後の試合、首位に立つサウジアラビアをホームに迎え、日本の行方を占う大一番で救世主の如く1 年半ぶりに代表復帰したストライカー・大迫勇也(ブンデスリーガ、1.FCケルン)。鹿島時代のチームメイトで、彼が信頼を置く元日本代表の中田浩二が話を聞く。

     11月15日、W杯最終予選の第5戦、首位サウジアラビアとの前半戦最大の大一番。ハリルホジッチ監督は、先発メンバーの大幅な変更を断行。絶対的エース・本田、10番の香川、日本代表最多ゴール数を誇る岡崎らが揃って先発メンバーから外れ、本田に代わって右サイドで先発起用されたのが、リオ五輪世代の若きアタッカー・久保裕也(スイス・スーパーリーグ、BSCヤングボーイズ)。

    先発起用の経緯、試合の序盤で負ってしまったケガ、初めて明かされる事実とリアルな舞台裏のやり取り。期待の新星に元日本代表FWの中山雅史が鋭く切り込む。

     ジュビロ磐田からオランダ・SCヘーレンフェーンに移籍し、急成長中のレフティ小林祐希は、2014年からジュビロ磐田の監督を務める名波浩と対談。本田を彷彿とさせる強烈な自己主張、歯に衣着せぬ発言などでも異端児と捉えられる小林だが、そんな彼の印象がガラリと変わる本音と素顔を名波が引き出す。

    オリコン 1/8(日) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000300-oric-ent

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    1: Egg ★@2017/01/08(日) 11:37:51.09 ID:CAP_USER9
     去就に揺れる日本代表のエース、FW本田圭佑(30=ACミラン)が“窮地”に追い込まれそうだ。

     クラブで構想外となっている本田を巡っては放出か残留か情報が錯綜する中、1月に入り欧州の移籍市場がスタート。さっそく英メディアがイングランド・プレミアリーグのワトフォードやサウサンプトンへの移籍の可能性を報じるなど周辺が騒がしくなってきた。

     そんな中で“キーマン”が動きだした。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が6日、休暇のためにフランスへ帰国。出発前に成田空港で取材に応じ「欧州でプレーする選手に会いに行きたい」と熱望。昨年オフも本田とイタリアで会食しており、今回も面談することが確実だ。

     特にハリルホジッチ監督は「代表にケイスケが必要だ」と不可欠な戦力として重要性を強調したうえで「代表に入りたいならプレー回数だ。ケイスケには先発を取ってほしいが、取れないなら他(のクラブ)に行ってほしい」と、1月移籍を強く求めている。

     しかし本田側はミランとの契約を満了し、移籍金なしで他クラブに入団できる今夏までは残留する方針に傾きつつあり、冬の移籍に消極的とみられている。にもかかわらずハリルホジッチ監督から“日本代表で使われたいなら移籍しろ”とゴリ押しされれば、無視はできないところだ。

     さらに苦悩を深めそうな“ハリル面接”を前にいつも強気な本田も戦々恐々といったところか。

    東スポWeb 1/8(日) 11:14配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000003-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本代表>ハリル監督「日本の選手にはマランがない」「本田には少しあるけど、たくさんはない」 ©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483548310/

    【サッカー】<W杯危うし!>監督の座は風前の灯? ハリルジャパンの2017年を占う セルジオ越後「予選途中での監督解任はありえる」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483631522/

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    1: YG防衛軍 2017/01/06(金) 23:41:00.83 ID:CAP_USER9
    今年はヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表の苦戦が際立ったが、U-23、U-20日本代表がアジア制覇を達成。U-16日本代表も2大会ぶりの世界切符獲得を果たした。クラブレベルでも年間勝ち点1位・浦和レッズを倒し、Jリーグチャンピオンシップを制した鹿島が12月のFIFAクラブワールドカップで大躍進。欧州王者のレアル・マドリードにあと一歩と追いすがる大健闘を見せるなど、今後に向けて希望も見えてきた。

    そんな中、年間MVPの候補者を挙げてみたい。2018年ロシアワールドカップアジア最終予選前半戦で4連続ゴールを達成し、代表年間5得点を奪った原口元気(ヘルタ)はその筆頭だろう。彼がいなければ、ハリルホジッチ監督は今ごろ、解任されていただろうし、日本代表もすでに脱落していた可能性も少なくない。本人は「やっと自分やサコ(大迫勇也=ケルン)ちゃん、キヨ(清武弘嗣=セビージャ)君の年代が代表で力を出せるようになってきた」と手ごたえを口にしていたが、まだまだ絶対的中心になれたという実感はないようだ。11月のサウジアラビア戦(埼玉)で本田圭佑(ACミラン)、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)の3枚看板が揃って先発落ちしたものの、彼らもまだ終わったわけではない。原口が真のエースになれるか否かは2017年の結果次第と言っても過言ではないだろう。

    このようにロンドン五輪世代の台頭は歓迎すべきことだが、2010年南アフリカワールドカップから日本を引っ張ってきた面々の存在を忘れるのは早すぎる。

    とりわけ、昨季イングランド・プレミアリーグ制覇の原動力になった岡崎の奮闘は賞賛に値する。彼は今月上旬、アジアサッカー連盟(AFC)アジア国際年間最優秀賞を受賞したが、それに見合っただけの活躍を見せたのは間違いない。

    岡崎は2015年夏に移籍したレスターでリーグ36試合出場5得点という実績を残した。昨季後半戦に入ってからはコンスタントにスタメン出場し、ジェイミー・ヴァルディとともに攻撃陣を席巻。献身的な守備でチームをリードすると同時に、要所要所でゴールも奪った。特に衝撃的だったのが、3月14日のニューカッスル戦で挙げたオーバーヘッド弾。「全員が本能的にサッカーできて、それが連動した時が一番強い。自分のオーバーヘッドも本能的に出たプレー」と岡崎も3月の日本代表合流時に話していたが、点取屋としての傑出した能力をこの一撃で世界に示したのは確かだ。

    ゴールという意味では今季リーグ2点と物足りないし、日本代表でも6月のキリンカップ・ブルガリア戦(豊田)の先制弾の後、通算49ゴールのまま足踏みしているが、彼自身の進化は止まっていない。移籍2年目のレスターでクラウディオ・ラニエリ監督から控えに格下げされ、9月14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ブルージュ戦でベンチ外という屈辱的扱いを受けても、決して諦めることなく、自分にできることを探し続けている。

    FWである以上、得点という結果を残さなければ評価されないのがサッカーの世界ではあるが、彼の飽くなき向上心、貪欲に高いレベルを求め続ける姿勢は多くのフットボーラーに大きな影響を与えている。

    今季ドイツで無得点の原口も「ドイツ・ブンデスリーガで2年連続2ケタゴールという結果はそうそう残せるものじゃない。岡崎さんのようになるのは簡単なことじゃない」としみじみ語っていたが、岡崎が2016年日本サッカー界にもたらしたものはやはり大きい。そういう意味でも、2016年のMVPに相応しいのではないだろうか。

    12月の岡崎はCLを含めた6試合のうち5試合に出場(うち先発2試合)。得点を挙げたのは12月3日のサンダーランド戦だけだが、エースFWヴァルディが12月17日のストーク戦で受けたレッドカードによって3試合出場停止処分を科されていることもあり、存在感を示すビッグチャンスだ。12月26日のエヴァートン戦は不発に終わったが、31日のウエストハム戦、2日のミドルスブラ戦と連戦が続くだけに、岡崎がゴールラッシュを見せるようなことがあれば、評価は急上昇するだろう。

    日本代表での再浮上を果たすためにも、2017年を最高の形で迎えたいというのは、本人も願うところに違いない。4月に31歳になる侍ストライカーが大いになる輝きを見せ続けてくれることを強く希望したい。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017010512020602_3.html

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    1: Egg ★@ 2017/01/05(木) 01:45:10.12 ID:CAP_USER9
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会出場に向け、今年3月から9月にかけてアジア最終予選の残り5試合に挑むサッカー日本代表。
    前半戦5試合を終え、B組で3勝1分け1敗の勝ち点10で自動出場圏内の2位につけている。6大会連続6回目の出場を果たせるか。
    15年3月からチームを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(64)に最終予選の戦いぶりと今後の目標などを聞いた。【構成・大島祥平】

    --前半戦を振り返って。

    ◆簡単ではなかった。正直に言うと9、10月あたりが本当にきつかった。海外組が体の状態が十分でないまま合宿に参加する状況だった。
    試合数が少なければハイレベルなプレーはできない。先発を取れていない選手には「クラブを替えることも選択肢に加えなさい」と伝えている。
    代表メンバーを変えないのは、国内組をテストしたが、まだその座を勝ち取るほどの能力がないと見ているから。

    --就任後の成績について。

    ◆(国内組で構成した東アジア杯をのぞき)20試合で15勝3分け2敗。(最終予選初戦で「幻のゴール」があった)アラブ首長国連邦戦は認められない負けだが。
    1試合平均3得点、0.5失点はかなり高く評価されてもいいと思う。ただ、11失点の半分がFK、PKから。ほぼ全てが無駄なファウルで、改善すべきところだ。

    --チーム作りは。

    ◆統計を紹介すると特徴が見えてくる。平均ボール支配率は57%。2次予選なども含めているし、アウェーでは数値は低くなる。
    私は保持率ではなく「プレーコントロール」と表現する。はやらせたい言葉なんですが……(笑い)。
    数値は高いからいいわけじゃない。これは状況にもよる。速い攻撃か、遅攻か。統計上効率的なのは素早い攻撃で、もちろん私はトライしたい。

    --伸ばしたいところは。

    ◆たとえばチームで1試合平均115キロ走っているが、120キロは走りたい。ただ数字を増やせばいいのではなく「質」が大事になる。
    (時速24キロ以上で走った)スプリント回数は181回だが、これはもっと増やして230~250回はいきたい。我々の長所はパワーではなく、スピードやリズムの変化を使った組織的なプレーだ。

    身体的に100%準備していなければハイレベルにプレーすることはできない。枠内シュート率42%は50%以上にしたい。
    ボールを失う(ボールロスト)回数は1試合67回だが、ハイレベルな戦いをしたければ50回までは下げてほしい。

    --予選突破に向けて。

    ◆これから本当の戦いが始まる。レベルの拮抗(きっこう)したグループなのでまだまだ困難な状況は続くと思う。チームの雰囲気はいい。
    少しのメンタルと勇気のところが強くなり始めれば、いいチームになる。ポルトガル語でマリーシア(したたかさ)、フランス語ではマランと言うが、日本の選手にはマランがない。
    本田(ACミラン)には少しあるけど、たくさんはない。ちょっとずつ変えていきたいですね。

    毎日新聞 1/4(水) 20:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00000068-mai-socc

    写真
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    【サッカー】<日本代表>ハリル監督、点取り屋募集!「求めているのは純粋なストライカー」「問題は枠内シュートが42%ということ」★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483454825/

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    1: Egg ★@t 2017/01/03(火) 23:47:05.80 ID:CAP_USER9
    日本代表の課題に挙げるハリル 「私はこのタイプの選手を探さないといけない」
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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が点取り屋の不在を課題に挙げている。「私が求めているのは純粋なストライカー」と明言し、
    2017年シーズンにストライカー発掘に着手することを宣言している。FIFA公式サイトで語った。

    「現時点で我々は色々なポジションからゴールを決めることができている。センターバックから中盤、フォワードからだ。いいことだが
    、私が求めているのは純粋なストライカーだ。1試合に1、2回あるかどうか分からないチャンスでゴールを決める選手だ」

    ^ハリル監督はこう語った。日本代表にはレスターFW岡崎慎司、ケルンFW大迫勇也ら実力者が揃うものの、
    FW陣に満足できていない様子だ。点取り屋募集中であることを、全世界に発信している。

    「私はこのタイプの選手を探さないといけない。もしくは育成しないといけない。いいチームには1人いる。
    調子が悪くてもゴールを奪う道筋を立てられる選手だ。流れが悪くてもね。いいストライカーと優秀なGKを育成することは可能で、すごく重要なことだ。

    強国には重要なポジションにいい選手が揃っている。もしいないのなら結果は期待することはできない。
    クラブレベルでも同じだ。バイエルン、バルセロナ、レアル・マドリード、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド。どのチームにも存在する。我々には調査を進める必要がある」

    「問題は枠内シュートが42%ということ」

    ハリル監督はこう語った。ストライカーの育成こそが最優先事項と強調している。日本代表の弱点は点取り屋不在だと認識しているようだ。

    「我々は1試合平均で22本のシュートを放っている。これはかなりの数字だ。Jリーグのチャンピオンシップでも、浦和と鹿島がどれだけシュートを打った?
    (1試合目は合計16本で2試合目は20本)だから、我々は数多くの決定機を作り出している。だが、問題は我々の枠内シュートがわずか42%ということだ。50%以上に上げなければいけない」

     日本代表選手のシュート精度の低さを一刀両断した指揮官は、長年の課題でもある本格ストライカーの育成と得点力アップに着手することになる。

    Football ZONE web 1/2(月) 18:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00010020-soccermzw-socc

    【サッカー】<ヒントは久保建英や女子選手>日本にスーパーFWが生まれないのは「エゴ不足」だけにあらず・・・
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483341053/

    1:2017/01/02(月) 19:13:11.51
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483351991/

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    1: Egg ★2017/01/02(月) 14:09:25.77 ID:CAP_USER9
    20161114-00020588-sdigestw-000-7-view


     
    彼は決して日本のエースに無理難題を突きつけているわけではない。継続的なプレイ時間の確保こそ、ヴァイッド・ハリルホジッチ代表監督が、ミランの本田圭佑に求める唯一にして最大の指令である。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる2016-17シーズンのミランにおいて、金髪の10番が出場したセリエAでの試合数はたったの5試合だ。この悲惨なデータが示す通り、本田は現在のロッソネーリでお世辞にも戦力として計算されているとは言いがたい状況下にあり、それは彼の母国においても十分に起こり得ることである。少なくとも、“日本のボス”ハリルホジッチが口にした最後通告にはそのようなメッセージが含まれていた。ジャカルタに本拠地を構えるスポーツメディア『Liga Olahraga』が日本代表監督のコメントを伝えている。

    「私は本田が継続的に試合へ出場する必要があると考えている。日本代表には彼が必要だ。本田は日本でトップの点取り屋であり、ベストパサーでもある。しかし彼が満足に試合に出られないならどうなるか。私はハッキリと彼に伝えた。もしも日本代表でプレイし続けたいのなら、クラブでより多くの試合に出なければならないと、私は本田に説明したよ。また、日本代表は全員のものであり、本田の個人的なチームではないとも伝えた。私としては本田がクラブで先発出場する姿を見たいが、それが不可能なら移籍を考えるべきだ」

    然るべきオブラートには包みながらも、ミランの10番に向けて明白なメッセージを送りつけたハリルホジッチ。そして、そんなボスからの警告を受けた本田は冬のマーケットでの去就が注目を集めており、これまでにもサンダーランドやトッテナム、そして中国クラブなどから関心を寄せられてきたとされるが、未だに具体的な進展は見られない。日本代表での立場を考慮すれば、本田は一刻も早く決断を下す必要があるのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/2(月) 14:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00010008-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/01/02(月) 11:22:50.82 ID:CAP_USER9

    no title

     
     ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、シャルケのDF内田篤人(28)の軽率な発言にクレームをつけた。

     クリスマス休暇を終えて所属クラブに合流するため、2日に渡欧。日本代表の数少ない独身は、昨年末に内田から「(香川)真司のアモーレ探しでもしようかな」と“アシスト”を宣言されていたが

    「内田からはまったく連絡がなかった。話題作りのために、ああいうことを言うのはやめてほしい」と連絡がなかったことを明かし「本来なら店やセキュリティーを含めたオーガナイズまでやってもらいたい」と冗談交じりに語った。

     無類のうどん好きを公言する中、大晦日は年越しそばを食べてリラックス。「うどんではなく、そばです。浮気しました」と苦笑いした。年越しもうどんを食べるくらいの一途な姿勢を見せれば、内田からアモーレを紹介してもらえる可能性も高まりそうだ。

    スポニチアネックス 1/2(月) 11:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000043-spnannex-socc

    続きを読む

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