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    カテゴリ: 日本代表

    524: 名無しさん@恐縮です 2018/01/03(水) 06:04:10.27 ID:IhVnmp2f0
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    日本代表のピッチ上の課題(2014年・技術評価委員の発表) 

    ・ボール支配率は相手を上回るが、チャンスに決められない 

    ・パスは回るが、ゴールに向かうプレーが少なく、チャンスの数が少ない 

    ・ほとんど攻められていないが、致命的なミスが起こり失点する 

    ・互角の戦いをしている中で、個人の判断ミスから失点する 

    ・相手の強い個を止められない 

    ・日本対策としてロングボールを入れてくる、フィジカルやパワー勝負に持ち込まれる 
     相手の土俵でのプレーを強いられる 

    ・相手を研究され、持ち味や長所を消される戦いをされると打開できない 

    ・ビハインドの戦いで、精神的な強さをプレーで表現できない 

    ・負けている状態でも、後方でパスを回すことを選択してしまう 

    ・技術では上回るがアグレッシブさに欠け、覇気のない試合をしてしまう 

    ・相手の気迫に負け、球際やセカンドボールの拾いあいで負ける 

    2014年時点の分析がこれ 
    ハリルが今目指している方向と協会の意向は一致しているように思う
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    1: Egg ★ 2017/12/28(木) 23:45:34.08 ID:CAP_USER9
    2018年6月に開幕するサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会を前に、日本代表の評判が芳しくない。ハリルホジッチ監督は“迷将”と揶揄され、6大会連続の本大会出場は決まったが、停滞感は著しい。

     こんなとき、待たれるのは新戦力の台頭だ。海外組を招集できず国内組で臨んだ17年12月の東アジアE-1選手権。最終戦で韓国に惨敗するなど散々な結果となったが、3試合のうち2試合に先発したゴールキーパー(GK)の中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)は、数少ない光明となった。

     韓国戦こそ存在感を示せなかったが、代表初出場・初先発となった初戦の北朝鮮戦では好守を連発し、1-0の勝利に貢献。目を引いたのはプレー以上に、その堂々としたたたずまいである。

    「緊張はまったくなかった。いつも通りプレーできた」

     試合後に落ち着き払って淡々と話す姿も、冷静さが求められるGK向きだと感じさせた。

     日本代表が自国開催以外の大会で初めてグループリーグを突破した10年W杯南アフリカ大会では、直前に大胆なメンバーの変更が行われ、正GKが楢崎正剛(名古屋グランパス)から川島永嗣(現メス/フランス)に代わったことが吉と出た。川島は現在も正GKだが、来年は35歳。ライバルは他にもいるが、多くは30歳を超えたベテランだ。

     GKは経験も重視されるだけに、若さはウィークポイントになりかねないが、中村は若さ特有の勢いと同時に、若さに似合わない安心感を漂わせる。

     趣味の将棋がここに来て大ブーム。「頭を使ったり、相手を読むのが好き」だという中村こそ、W杯ロシア大会に向けた代表活性化の切り札かもしれない。(スポーツジャーナリスト・栗原正夫)

    ※AERA 2018年1月1-8日合併号

    12/28(木) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00000054-sasahi-socc

    写真
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2017/12/23(土) 17:29:32.57 ID:CAP_USER9
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    12/23(土) 17:21配信
     サッカー元日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)がハリルジャパンの現状に物申した。ドイツ1部リーグの中断期間を利用して22日、羽田空港に帰国。まさかの落選でスタンドから戦況を見守った11月のブラジル、ベルギー戦を踏まえてこう語りだした。

    「欧州遠征で(2戦とも敗れて)結果が出なかったので、それを受け入れてやらないといけない。守って返す攻撃(ショートカウンター)が浸透してきているけど、それだけでは厳しい。守るにしてももっと前からいくとか、どう守るかを含めた意思統一だったり、そういうものをチームとしてもっとやらないと厳しいと思う」

     日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は前向きなコメントを残したが、それとは対照的。代表元10番は、約半年後のロシアW杯を見据えて攻守ともに危機感しか抱いていない。

     国内組だけとはいえ、16日の東アジアE―1選手権の韓国戦も1―4と歴史的惨敗。香川は「テレビで見ていない。結果だけしか知らないので言う立場にない」と語るにとどめたが、イレブンの戦いぶりや指揮官の言動を批判的に語った元日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)と同じ思いでもおかしくはない。

     もちろん言うからには代表を好転させる自信がある。「コンディションは本当にいい。これを継続してさらに結果を追い求めていけば、結果はついてくる」。来年3月の欧州遠征で代表復帰を果たし、自身の言葉を証明できるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000028-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/18(月) 20:59:42.02 ID:LB8y+d7Ta

    20170906-065108192



    岡崎(レスター)・香川(ドルトムント)・本田(パチューカ)・長友(インテル)・酒井(マルセイユ)・乾(エイバル)・大迫(ケルン)・柴崎(ヘタフェ)・吉田(サウサンプトン)・長谷部(フランクフルト)・原口(ヘルタ)・武藤(マインツ)・川島(メス)・酒井(ハンブルガー)
    他数人

    レギュラー不在のどこの馬の骨か分からない補欠集団相手に大勝して意気揚々としてる韓国とか笑えるわ、監督どうのこうの責任じゃないから

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