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    カテゴリ: 日本代表

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/18(水)12:12:58.01 ID: iBI+ALIO0.net




    ベルギーの歴史変えたのは日本戦「あれで成長した」 
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807160000144.html




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    1: Egg ★ 2018/07/18(水) 06:22:06.90 ID:CAP_USER9
    「ガーディアン」紙が602選手を採点 大会MVPのモドリッチがアザールと並んで2位

    初の東欧開催となったロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりとなる優勝で幕を閉じた。32カ国、全736選手が参加したなか、その81.8%にあたる602人が出番を獲得。英紙「ガーディアン」は大会を通じて査定していた出場選手全員の採点を公開。日本代表MF香川真司が全体5位に入る大健闘を見せた。

    「ワールドカップ2018選手レーティング:ロシアでの各試合パフォーマンスの採点」と題し、データを公開したのはサッカーの母国イングランドの大手紙「ガーディアン」だった。

     特集では、試合に出場した各試合の採点(10点満点)と大会を通しての平均採点を公開。全736人のうち、81.8%にあたる602人がその対象となった。

     公平性を期すため、ここでは“自国の消化試合数の半分以上に出場した選手”を条件に加えるが、栄えある1位はイランのGKアリレザ・ベイランバンドの「8.67点」だ。チームは1勝1分1敗でグループリーグ敗退となったが、初戦のモロッコ戦(1-0)で完封勝利を飾ると、残り2試合も最少失点でしのぐなど最後の砦として孤軍奮闘。スペイン戦、ポルトガル戦は「9点」の高評価が与えられていた。

     2位には「8点」で3選手がランクイン。史上初の3位に輝いたベルギーを主将として牽引したFWエデン・アザール、大会MVPに輝いたクロアチアの主将MFルカ・モドリッチのほか、36年ぶりの出場となったペルーのFWアンドレ・カリージョが名を連ねた。

    3位躍進のベルギーMFデ・ブライネと同率

     そして、次点の「7.67点」だったのが香川だ。W杯でアジア勢として初めて南米勢を破ったグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めると、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではMF乾貴士の無回転ミドルをアシストするなど抜群のゲームメークを披露。4試合中3試合に出場してチーム最高点をマークするとともに、全体で5位タイ(韓国GKチョ・ヒョヌ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネと同率)に入った。

     世界一と最優秀若手に輝いた19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(7.43)ら優勝国フランスの全選手を上回ったほか、現代フットボール界の二大巨頭であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.00)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(7.25)をよりも高い採点だったことは大いに価値があるだろう。

    フットボールZONE7/18(水) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122744-soccermzw-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 10:08:13.27 ID:CAP_USER9
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    FIFA公式が乾貴士を“サプライズスター5傑”に選出!「眩いばかりの輝きを放った」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044079-sdigestw-socc

    「ゴール、閃き、そして意外性を見せながら」

    FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトが、日本代表MF乾貴士に新たな“勲章”を授けた。今大会で声価を一気に高めた“サプライズスター5傑”に選出したのだ。
     
     キーラン・トリッピアー(イングランド代表)、ジェリー・ミナ(コロンビア代表)、キャスパー・シュマイケル(デンマーク代表)、さらにはデニス・チェリシェフ(ロシア代表)ら名脇役たちとともに、堂々名を連ねたのである。

    【画像】さすが美女大国! ロシアW杯で出会った「美しすぎる」「可愛いすぎる」スタッフ!

     記事にはこんなべた褒めの寸評が添えられた。
     
    「今大会の開幕前にベティスによって釣り上げられたが、それが真っ当なものであることを証明した。日本の4試合を通してイヌイは、そこかしこから称賛の視線を集めたのだ。素早しいパス回しとノンストップなダイナミズムが代名詞のサムライブルーにあって、サイドで創造的に振る舞い、ゴール、閃き、そして意外性を見せながら、眩いばかりの輝きを放ったのである」
     
     セネガル戦とベルギー戦で挙げたふたつのファインゴールで世界的な知名度を得た乾だが、この選出によってさらにその声価が高まるだろう。新シーズンのリーガ・エスパニョーラでも、そのパフォーマンスに俄然注目が集まるはずだ。




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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/17(火)21:15:04.79 ID:


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    日本代表、やはり来年コパ・アメリカ出場へ。招待発表済み…公式告知動画にも登場 

    ロシアワールドカップをベスト16で終えた日本代表。来年1月にはアジアカップも控えているが、夏にはより大きなイベントに参加することになりそうだ。 

     現地時間16日に南米サッカー連盟(COMMEBOL)が、来年夏にブラジルで開催されるコパ・アメリカに向けたプロモーション動画を公開した。 
    その中には参加する南米各国の他に、日本とカタールの国旗も登場した。 

     COMMEBOLは今年5月にコパ・アメリカ2019の出場12ヶ国を発表し、日本とカタールを招待することも判明していた。 
    同連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長も「以前から深い友情でつながっている日本が再び参加してくれることを心から歓迎する」とコメントした。 

     いまだ日本サッカー協会(JFA)から正式発表はないが、日本代表が南米最強を決める戦いに参戦することはほぼ確実と言えるだろう。 
    過去には1999年に一度コパ・アメリカ参加したことがあり、再招待された2011年は東日本大震災の影響で参加を辞退していた。 

     今後、強豪国と親善試合をするチャンスが減っていくと見られる日本代表にとって、コパ・アメリカは世界を相手に実力を測る絶好の機会となりそうだ。 




    https://www.footballchannel.jp/2018/07/17/post281983/




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    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 10:12:01.07 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044077-sdigestw-socc

    「おい、これは地球上で起こっていることなのか?」

    6月14日に開幕したロシア・ワールドカップは全64試合を消化し、フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。史上最高レベルの大会との呼び声が高く、数多の名場面や名勝負が想起される。
     
     英紙『The Guardian』は、今大会の取材に13人の記者(フリーランスを含む)を送り込んだ。7月16日付けのウェブサイトで展開したのは大々的なレビュー企画で、それぞれの記者が思い思いに項目別の“ベスト”を語り尽くしている。
     
     そんななか、ふたりの記者が「ベストゲーム」に選んだのがラウンド・オブ16の激闘、日本vsベルギー戦である。スチュワート・ジェームズ記者の描写が実に面白い。
     
    「すっかりベルギーの楽勝だろうと思っていたが、日本は完全にヤバいチームだった。彼らがタカシ・イヌイ(乾貴士)のスーパーゴールでスコアを2-0にした瞬間、記者席で隣に座っていた『The Telegraph』紙のジェームズ・デッカーと見つめ合ったんだ。『おい、これは地球上で起こってることなのか?』とね。そのあとのベルギーの反撃は尋常じゃなく苛烈だった。あんな勝ちっぷりは観たことがないし、最後の一撃は史上最高のカウンターアタック・ゴールだと思う」

    【画像】さすが美女大国! ロシアW杯で出会った「美しすぎる」「可愛いすぎる」スタッフ!

     
     大半の記者がスペインvsポルトガル戦、ブラジルvsベルギー戦、あるいはフランスvsアルゼンチン戦などをベストに挙げるなか、「ロストフの死闘」に一票を投じたもうひとりが、ニック・ミラー記者だ。こちらも「その場にいたからかもしれないが、ベルギーvs日本戦ほど予期できないスリリングな試合を、わたしは観たことがない」と興奮気味に綴り、「今回のワールドカップの特異性を象徴したゲームであり、まさに“ノックアウト”と形容するに相応しい劇的な幕切れだった」と称えている。
     
     なお決勝点となったナセル・シャドリのゴールをベストに推したのは4人の記者。ジョナサン・ウィルソン記者は「流れるような繋ぎ、抜群のスピードと連動性、ロメル・ルカクの見事な動き、なにもかもが美しかった」と絶賛している。
     
     敗れたとはいえ、日本代表サポーターにとってもベルギー戦は長く語り継がれるだろう、胸を張れるベストバウトだった。





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    1: Egg ★ 2018/07/16(月) 22:21:54.70 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表GKの川島永嗣(35)が16日、
    TBS系「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」に生出演し、
    MF本田圭佑(32)との関係について語った。

    一部では確執が伝えられることもあった本田との関係を「圭佑とはぶつかりあっても本音で話すような仲間なので。
    サッカーのこともそうですし、いろんなことを話します」と表現した。会話の中身は「あいつはビジネスの話しをしたりとかもするし。
    それこそ家族の話とかも」とサッカー以外のことも話題にしていたという。

    昔、代表の練習中にケンカをした時のことも明かし、「そんなんいいからやりゃあいいだろう」(川島)、
    「ここではっきりしなきゃ意味ねえだろ」(本田)と激しくやり合うこともあったと振り返った。

    ただ、「終わったら残らないですから」と後腐れのないものだと付け加えていた。

    7/16(月) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000162-dal-socc

    写真
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    【サッカー】<GK川島永嗣は本当に「いらない」のか?>過剰な批判への疑問、今こそ深めるべきGKへの理解 ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531496051/

    【テレビ】<緊急放送!>ご意見番”小柳ルミ子、石橋貴明らとロシアW杯について激論!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531743475/






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    1: Egg ★ 2018/07/16(月) 18:00:48.78 ID:CAP_USER9
    ●米放送局が今大会のベストゴールに、日本戦でのベルギーの超速カウンターを選出

    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を下ろした。米メディアは今大会のベストゴールを5本選出。1位は日本を沈めたベルギーの「9.35秒」の超速カウンターだった。

    今大会64試合で生まれた合計169得点は、1998年大会、前回大会の171得点に続くゴールラッシュ。その中から、米放送局「CBS」は今大会のベストゴール5選を紹介している。

     1位に輝いたのが、決勝トーナメント1回戦、日本―ベルギー戦の決勝点となった超速カウンターだった。同局はこう寸評をつけて、鮮やかなゴールを振り返っている。

    「ナセル・シャドリ、ではなく、日本戦でのベルギーにチームゴール」

    「チームゴールには、ビルドアップ、タイミング、チームワーク、決定力といった要素も絡む。ピッチ上での連携や、選手たちによる真の素晴らしさが一つのゴールに結実するからこそ、チームゴールは一見の価値がある」

     日本の希望を奪った、あの後半アディショナルタイムの一撃が1位だった。MF本田のCKをキャッチしたGKクルトワから始まった電撃のカウンター。MFデブライネに繋ぐと、そこからセンターサークル付近まで持ち上がり、空いた右サイドのスペースに走り込んだDFムニエへパス。最後はゴール前へ送ったクロスをFWルカクがスルーし、スライディングしたDF昌子の手前でMFシャドリが合わせ、ゴールネットを揺らした。

    ●「天下一品であり、完璧な仕上げ」と絶賛

    「決勝点は天下一品であり、完璧な仕上げであった。ベルギーによる必殺のカウンターアタックは最高のものであった。ルカクがゴール前での完璧な動きでディフェンダーをひきつけ、彼こそが点を決めると思ったところから、囮となりシャドリのゴールをお膳立てした」

     こうゴールシーンを振り返り、「2018年ワールドカップでのベストゴール」と称賛。「目の覚めるようなチームとしての努力が、ベルギーの躍進を支えた」と同国史上最高となる3位に入ったチームのお家芸となったことを強調していた。

    【CBSが選んだトップ5ゴール】

    5位:準々決勝、クロアチア戦でのデニス・チェリシェフ(ロシア)
    4位:決勝T1回戦、アルゼンチン戦でのベンジャマン・パヴァール(フランス)
    3位:1次リーグ、パナマ戦でのドリース・メルテンス(ベルギー)
    2位:1次リーグ、スペイン戦でのロナウドのフリーキック(ポルトガル)
    1位・決勝T1回戦、日本戦での電撃カウンター(ベルギー)

    7/16(月) 17:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00029848-theanswer-socc

    ●英メディア、日本が決められたあのゴールを大会ベストゴールに選出

     大会の全64試合では、合計169点のゴールが生まれた。英メディア『BBC』ではその中から、決勝トーナメント1回戦のベルギー対日本戦でベルギーのMFナセル・シャドリが記録した決勝ゴールを大会のベストゴールに選出している。

     同メディアでは169ゴールの中から10ゴールを選び出して動画で紹介。シャドリのゴールのほか、ナチョ、クリスティアーノ・ロナウド、トニ・クロース、ジェス・リンガード、リカルド・クアレスマ、リオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、バンジャマン・パバール、デニス・チェリシェフのゴールがそれぞれ選ばれている。

     その中から、『BBC』の審査員はシャドリのゴールを「大会ベストゴール」に選んだとのことだ。他のゴールと比較すれば、シュート自体はシンプルなものだったかもしれないが、「チームゴール」として評価されたようだ。

     日本代表はベルギーから2点をリードしたが、その後2-2の同点に。シャドリのゴールは後半終了間際のアディショナルタイムに記録された逆転&決勝ゴールという劇的な状況だった。CKからのボールをGKがキャッチしたところからカウンターをスタートさせ、ピッチ全面を約10秒で駆け抜け、最後はロメル・ルカクの絶妙なスルーもあってシャドリが決めるという一連の流れは各国メディアからも絶賛されていた。

    7/16(月) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281835-footballc-socc

    写真
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    動画https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/videos/index.html?video_id=65dc1b93-d6e4-4b4f-b0da-fad5773980f0



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    1: Egg ★ 2018/07/16(月) 12:19:23.63 ID:CAP_USER9
    同国史上最高の3位でW杯を終えたベルギー DFコンパニが今大会を振り返る
     
    ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。

    同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
    試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。

    イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
    相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。

    「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」

    また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
    「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
    優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。

    その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。

    フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 11:17:22.93 ID:suporAOhp
    DhICsKqUwAAm-Gl



    1日本対ベルギー
    2フランス対アルゼンチン
    3スペイン対ポルトガル
    4ドイツ対メキシコ
    5日本対セネガル
    6ブラジル対ベルギー
    7ロシア対スペイン
    8ドイツ対韓国
    9日本対コロンビア
    10日本対ポーランド




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