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    カテゴリ: 日本代表

    1: 大翔 2017/03/27(月) 06:16:08.01 ID:CAP_USER9

    C7pVTqsVQAIJJ1y

     
    SOCCER DIGEST Web 3/27(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023876-sdigestw-socc&p=1

    大迫のようなポストワークができるのは本田のみ。
     
    3月28日にタイとのワールドカップ予選に臨む日本代表。23日のUAE戦(2-0)前に怪我に倒れた長谷部誠に続き、
    25日には今野康幸、髙萩洋次郎、大迫勇也の故障離脱が決定する(追加招集は遠藤航と小林悠)など、ここにきて満身創痍の状態にある。
     
    長谷部、今野、髙萩を欠く中盤センターと並ぶタイ戦の大きな注目ポイントが、大迫の代役問題だ。
    昨年10月に代表復帰して以降、UAE戦まで3試合連続でCFに入った大迫は、随所で確度の高いポストワークを披露。
    DFを背負いながらボールを受けた後、中盤への落とし、そして両ウイングへの直接のスルーパスという2つを駆使し、攻撃の軸として機能してきた。
     
    日常的にブンデスリーガで屈強なDFたちと競い合っているからだろう。

    少なくともアジア・レベルにおける大迫のポストワークはほぼ無敵の状態で、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任当初から提唱する「縦に速い攻撃」のキーマンたる活躍ぶりを見せた。
     
    この「縦の速い攻撃」というのは、一般的にカウンターと同義語にされがちだが、実際はそう単純な話ではない。
    相手の陣形が整う前に攻め込む(つまり速攻)という狙いがある一方、
    ビルドアップの早い段階で縦に楔のパスを入れることで敵の最終ラインを下げさせ、敵2ライン(DFとMF)間にスペースを作るという意味合いもある。
     
    大迫がCFに入ったここ3試合は、その両方で機能性が確実に上がっており、明確な形が見え始めてきた。
    ハリルホジッチ監督はUAE戦にこれまで以上の大きな手応えを感じていただけに、タイ戦でも基本的には同じスタイルを踏襲するはずだ。
     
    大迫の代役候補は、今回の招集メンバーで5人。岡崎慎司、浅野拓磨、久保裕也、小林、そして本田圭佑だ。
    ただ、岡崎、浅野、小林はポストプレーよりも裏に抜けるのが得意なタイプで、
    ここ2試合は右ウイングを務める久保も右SBの酒井宏樹と良好な関係を築いているだけに、あえてCFに回すのは最善策とは言えない。
     
    そこで浮上するのが、本田だ。昨年10月のオーストリア戦ではCFに入って見事なポストワークを披露。
    後方からのボールをワンタッチで裏のスペースに流し、原口元気の先制点をアシストしてもいる。
    ハリルホジッチ政権下でチーム最多の9ゴールを挙げるなど、決定力も申し分がない。

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/26(日) 21:46:23.44 ID:CAP_USER9
    長友、久保の姿勢を絶賛「同じ年代の時の自分を思い出す」

    スポーツ報知 3/26(日) 20:51配信

    日本代表は26日、さいたま市内で冒頭15分のみ報道陣に公開し、非公開で調整した。
    28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦に向け、相手を想定した布陣をテスト。
    練習後に対応したDF長友佑都(30)=インテル=は23日のUAE戦(アルアイン)で1得点1アシストのFW久保裕也(23)=ゲント=の姿勢を絶賛した。

    30歳のベテランが23歳の若武者の姿勢に頼もしさを感じている。
    「久保とか見てて、昔の自分というか、同じ年代のときの自分を思い出す」と話した。
    長友の中では自らが北京五輪代表を経験し、その後、2010年南アフリカW杯に挑んだ時代の自分に重ねていた。
    「圭佑(本田)もそう。僕も。怖いもの知らずだった。前へ前へって感じ。久保をみててもそう感じるし、見ていて、面白い」。
    ヤングボーイズ(スイス)をへてゲントで活躍する若きFWのサッカーに向き合う姿勢を高く評価した。

    タイ戦は左サイドバックで先発が濃厚。チームのミーティングではタイのオーストラリア戦と、サウジアラビア戦の映像を見た。
    「負けはしたけど、いいサッカーをしている。チャンスを作っているし、結果はともなってないけど、
    力を持っているあなどれないチーム」と分析。
    その上で、「みなさん得失点差とか、大量得点とかぼくらをあおりますけど、それにはのらないようにしている。まずは勝ち点3。
    タイだからといって、なめてかかると足元をすくわれる」と気を引き締めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000283-sph-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/03/26(日) 23:15:50.79 ID:qMjMQpb50
    CB
    吉田 プレミアでレギュラーCBを務め、快速足元高さが揃ったレジェンド
    他に森重 昌子 植田 塩谷 鈴木

    SB 
    酒井 対人に対する圧倒的強さと空中戦を備え持つ日本が欲しかったSB
    酒井 左右できクラブではボランチでレギュラーを務める控えとしては最高の人材
    長友 出場機会は少ないが、一人交わしてクロスはイマダ日本一。
    他に槇野

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/03/26(日) 12:42:51.89 ID:CAP_USER9
    都並氏、岩政氏らが独自解説で番組を盛り上げる!

    3月24日、視聴者参加型のサッカー情報番組『スカサカ!ライブ』の公開収録がスカパー東京メディアセンターで行なわれた。
     
    レギュラー放送に先駆けた2時間拡大版生放送の収録には、元日本代表DFで番組のレギュラー出演者である岩政大樹氏をはじめ、
    前日本サッカー協会技術委員長・ナショナルチームダイレクターの霜田正浩氏、サッカー解説者の都並敏史氏、さらにサッカー通の将棋士・野月浩貴氏ら豪華ゲストが登場した。
     
    番組では、現地時間3月23日に行なわれたロシア・ワールドカップアジア最終予選のUAE戦を中心に、サッカー界のホットな話題を振り返った。
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督を招聘したことでも知られる霜田氏は、「本当に良かった。結果が全てですから」と、中東でのアウェー戦で勝点3を手にした日本代表へ安堵のコメントを残した。
     
    さらに同氏は、守護神の川島永嗣の名前も挙げ、20分に相手FWとの1対1を凌いだビッグセーブがチームに流れをもたらしたとした。
     
    都並氏は、「相手の中盤を潰すシステム変更がピタリと当たった」とハリルホジッチ監督の巧みなシステム変更を勝因に挙げた。

    また、番組放送後には出演陣へのメディア取材が行なわれ、そこで霜田氏と都並氏に「日本代表のキーマンはどれか?」という問いが飛び、両氏ともにハリルホジッチ監督の名前を挙げた。
     
    霜田氏は、「勝たなければいけないギリギリの試合の中で、競争が激しくなって、世代交代がある。
    ある特定の選手に頼って、その選手が新聞の見出しを飾るという時代ではなくなっている。
    そういった中で監督が選手を同じ方向に引っ張っていけるかが重要」と、その理由を明かした。
     
    また所属するミランで出場機会を失い、招集が疑問視された本田圭佑について都並氏は、
    「あれだけの実力者を外す理由がない」とし、霜田氏も「日本にはまだ絶対に彼の力が必要」という見解を示した。
     
    なお、『スカサカ!ライブ』は、4月7日から毎週金曜日21時からレギュラー放送が開始する。
    毎週、編集長のジョージ・ウィリアムズ氏を中心にサッカー界をにぎわすテーマに、ゲストと視聴者とともに切り込んでいく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00023832-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3/25(土) 12:46配信

    前スレ                     2017/03/26(日) 02:26
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490462813/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/25(土) 23:35:09.36 ID:CAP_USER9
     日本代表は25日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、埼玉県内でトレーニングを行った。
    UAE代表との一戦で先発に抜擢されたGK川島永嗣が、28日のタイ代表戦に向けた意気込みを語っている。

     ハリルホジッチ体制で正GKを務めていた西川周作に代わって、ゴールマウスに立った川島は
    「今の選手のクオリティだったり、チームのグループを考えれば、誰が出てもやれるだけの力はあると思う。
    一人ひとりが与えられたチャンスを常に掴んでいかなければいけないと思うし、
    それがグループの強化につながる」と語り、「周作の存在は自分にとって常に大きいし
    、ここまでも周作が2次予選、最終予選と守ってくれているから、今の結果があるわけですし。
    そういう意味でみんなが試合に出たいという気持ちは常にあります。
    本当にやっぱりレベルアップっていうのは、そこがベースだと思う」と述べた。

     タイ戦に向けては「まだタイ戦で自分たちがどうやっていくのかというところまではいっていないですけど。
    ただ、ゲームの内容自体が大きく変わる部分もあると思うし、
    自分たちが注意しなければいけない点も変わってくると思うので。
    UAE戦で自分たちが掴んだ自信というのは、フォーメーションも含めて続けていかなければいけないと思いますけど、
    全く違ったゲームになるという意識で臨まなければいけないと思う。
    そういった意味でも、ある意味難しい試合になるんじゃないかなと思います」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00567433-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/03/25(土) 23:03:23.81 ID:CAP_USER9
     
    日本代表は25日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、埼玉県内でトレーニングを行った。
    23日のUAE代表戦で貴重な追加点を挙げたものの、病院で左第5趾基節骨骨折と診断され、
    日本代表からの離脱が決まった今野泰幸がインタビューに応じている。

     骨折について今野は「サッカー選手として、ケガをするというのはすごく悲しいことだし、本当に残念ですね」と語り、
    「あと1試合あるので、ホームで難しい試合になると思うんですけど、とにかく勝ってほしいなと。
    今は応援したい気持ちです」と仲間たちへの思いを口にした。

     まだ全治などは発表されていないが、今後については「まずはケガを治すこと。
    そして、クラブチームで試合に出ること。コンディションを上げること。
    順々に一歩一歩やっていくしかないと思う。とにかくサッカーがしたいので、早く治したい気持ちでいっぱいです」
    と現在の心境を語っている。

     約2年ぶりの日本代表での活動については、「やっぱり刺激のある場所だし、ただ本当に生半可な気持ちで来ちゃだめだなと。
    そういうピリピリした雰囲気っていうか、相当な覚悟持ってやらなくちゃいけない場所だなっていうのは改めて思いましたね」
    と振り返り、「絶対に日本代表はワールドカップに行かなくちゃいけないと思うし、
    そのためには予選を勝たなくちゃいけない。
    でも、まずは予選突破を決めることが第一だと思うし、まだ出場が決まったわけじゃないんでね」と気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00567412-soccerk-socc

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    1: 大翔 ★2017/03/25(土) 22:24:53.97 ID:CAP_USER9

    no title

     
    日刊スポーツ 3/25(土) 22:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797769-nksports-socc

     日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が25日、W杯アジア最終予選B組のタイ戦(28日、埼玉)に向けたさいたま市内での練習後、取材に応じ、台頭する若手との競争を歓迎した。

     23日のUAE戦ではFW久保裕也(23=ヘント)にスタメンを譲り、後半から途中出場も無得点に終わった。絶対的な存在だった本田は、世代交代をささやかれることもある。UAE戦で得点した久保について聞かれると、嫌な顔をすることなく答えた。

     「うれしいですよ。それは危機感がないということではなくて、サッカーのスタンダードですから。何も不思議なことはないし、僕がミランでもここでもレギュラーというポジションを奪われているだけの話。今までが奪われてなかったというだけなので。これは起こりうる現実」

     所属チームでプレー機会がほとんどない自身に対し、ヘントで移籍後7戦5発とゴールを重ねる久保。結果を残すことで道を切り開いてきた本田らしく、自分についても現状はもの足りないとばっさり切った。

     とはいえ、表情に悲壮感はない。要因はACミランで出場機会を失っていることだと理解している。

     「チームで出られてないことが要因。なかなかこの状況を打開する場がない。本田はいったいどのようなプレーをするのか、みんなが分からないと思う。そこだけだと思う。

    普通に見せることが出来て、点を取ることができれば『やっぱりこれぐらいはできるんだな』というふうにまたチャンスは増えてくるんじゃないかと思う」

     実戦でのプレーが不足していることは分かっている。それでも、試合に出れば結果は残せる。その自信は失われていない。

     本田はむしろ、新たな成長の機会に出会ったと前向きだ。

     「僕はすごく今が楽しくて。こういうことが起これば起こるほど、なんかこう、自分自身が試されている気がして。右肩上がりにしていく、それをどうしていこうか、考えるのが好きだし乗り越えていくのも好きなんで。この期間を非常に楽しんでいる。道筋は見えていますよ」

     話す目には力がこもり、口調もはっきりと力強い。このままでは終わらせない。後輩の台頭を認めて“共闘”を語る口ぶりの陰に、気迫があふれていた。【岡崎悠利】

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/25(土) 15:40:07.21 ID:CAP_USER9

    C7pVTqsVQAIJJ1y

     
    日本サッカー協会(JFA)は25日、MF今野泰幸(G大阪)とFW大迫勇也(ケルン)が怪我のためチームを離脱し、
    代わってFW小林悠(川崎F)とMF遠藤航(浦和)を追加招集することを発表した。
    23日のW杯アジア最終予選UAE戦で先発出場した今野は左第5 趾基節骨骨折、
    大迫は怪我のためとJFAは明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638123-gekisaka-socc

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