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    カテゴリ: 日本代表

    1: 風吹けば名無し2017/02/24(金) 21:12:37.68 ID:pc/Bom3Ep
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    S 香川
    A 中田英 長友
    B 岡崎 本田 高原
    C 中村俊 小野 長谷部
    D 川口 カズ
    E 稲本 鈴木
    F 川島 柳沢
    G 他

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    1: YG防衛軍  2017/02/17(金) 23:07:45.81 ID:CAP_USER9

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    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc

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    1: Egg ★@2017/02/17(金) 12:00:05.10 ID:CAP_USER9
    2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

    とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

    若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

    ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

    「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

    『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

    「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

    俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

    だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

    ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

    「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

    そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

    つづく

    GOAL 2/17(金) 11:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 13:11:16.85 ID:CAP_USER9
    中村俊輔(横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)や、大久保嘉人(川崎フロンターレ→FC東京)らビッグネームがチームを移り、
    日本代表の清武弘嗣(セビージャ/スペイン→セレッソ大阪)や、元日本代表の高萩洋次郎(FCソウル/韓国→FC東京)
    といった海外組が国内復帰を果たすなど、過去に例を見ないほど選手移籍が活発だった今オフのJリーグ。

    昨シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズも大型補強を敢行し、磐石の陣容を固めつつある。とりわけ熱心だったのが、アタッカー陣の補強だ。

    元ブラジル代表のレアンドロ(パルメイラス/ブラジル→)、昨季J1で11ゴールをマークしたペドロ・ジュニオール(ヴィッセル神戸→)、
    リオ五輪代表候補だった金森健志(アビスパ福岡→)らを獲得。チームには昨季優勝の立役者である金崎夢生と土居聖真がいるうえ、赤崎秀平なども控えており、攻撃陣のポジション争いは熾烈を極めている。

    その中で、開幕スタメンの座を勝ち取りそうな、新シーズンのブレイク候補生がいる。
    1996年生まれで、プロ3年目を迎えたFW鈴木優磨だ。

    1月のタイ遠征では、地元スパンブリー戦で2ゴールを含めて3点に絡む活躍を見せると、2月2日のJリーグDAZNニューイヤーカップのV・ファーレン長崎(J2)戦、
    6日の福岡(J2)戦でもゴールを奪取。疲労のピークを迎え、動きが重いチームの中でひとり気を吐いた。

    そんな鈴木の姿に、2歳年上の先輩、DF植田直通も大いに刺激を受けている。
    「(優磨からは)ポジションを取ってやる、という強い気持ちが伝わってくる。それを見て、俺らもゼロに抑えてやる、という気持ちで守っています。互いに、いい刺激を与え合っていると思います」

    鈴木と言えば、昨年末のFIFAクラブワールドカップで、ゴールを決めたあとにクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/スペイン)を真似たゴールパフォーマンス(反転して胸を張り、
    両手を広げるポーズ)を披露したり、浦和レッズとのチャンピオンシップ決勝で、PKのキッカーをめぐってチームメイトと揉(も)めたり、
    テレビの優勝特番でラップをお披露目したりして話題をさらったが、決して話題先行タイプではない。着実に力を伸ばし、常勝チームの中での地位を堅実に築いてきた。

    プロ2年目の昨シーズン、前年は2ゴールだったにもかかわらず、「2桁得点」を目標にぶちあげると、Jリーグで8得点、天皇杯で2得点、クラブW杯で1得点を挙げ、公式戦トータルで2桁を記録した。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 2/11(土) 17:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170211-00010002-sportiva-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 08:51:21.78 ID:CAP_USER9
    25年目のJリーグ開幕が2週間後に迫った。
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     ワールドクラスの獲得は決まっていないが、DAZN元年の今年、日本代表クラスの動きは例年以上に多かった。そのなかでも特筆されるのが清武弘嗣の古巣・C大阪への復帰だ。
     
     ドイツのニュルンベルク、ハノーファーで評価を上げ、スペインのセビージャに新天地を求めたが、ほとんど出番がなくJリーグに帰ってくることになった。
     
     出番がなければ、長居は無用。出番のあるところへ、さっさと行く。わずか半年での退団となったが、これはプロらしい決断だ。選手はピッチに立たなければ、自らの価値を証明できない。
     
     清武が日本に帰ってきたのは、掴みかけた代表チームでのレギュラーの座を確実にするためだ。その背景には、「試合に出ていない選手は使わない」というハリルホジッチ監督の発言がある。
     
     清武帰国のニュースを聞いて思い出した選手がいる。2010年の中村俊輔だ。
     
     セルティックで実績を残した中村は、スペインのエスパニョールに移籍したが、期待に応えられずベンチに甘んじることになった。そして移籍半年後に古巣・横浜への復帰を決める。これもまた、目前に迫った南アフリカ・ワールドカップに出るための決断だった。
     
     出番を得るために頻繁に移籍を繰り返す外国人選手と違い、日本人選手は出番がなくてもクラブに留まる傾向がある。それは多くの荷物を背負っていて、身軽ではないからだ。
     
     例えば中村の場合、スペインに移籍すると同時に『スバル』とスポンサー契約を結んだ。「高いレベルに挑戦する」イメージが企業の理想像に合致したからだ。だが、こうなるとスペインからの撤退は難しい。日産がバックアップする横浜への移籍は、決して簡単ではなかっただろう。
     
     経済大国・日本のアドバンテージは、選手にとって時としてハンデにもなりうる。
     
     さて、ここで気になるのが本田と香川だ。出番を求めて動いた清武と、動かなかった本田と香川。この違いは3月から再開される最終予選後半戦に、どう出てくるだろう。
     
     それにしても、スペインは日本人選手にとってハードルが高い。過去、清武、中村、家長昭博、大久保嘉人などが通用しなかった。
     
     日本人がスペインで活躍できないのは、ハリルホジッチ監督の言う「デュエル」で勝負できない上に、長所であるはずの技術でも負けてしまうからだ。
     
     そしてもうひとつ。集団でサッカーをしてきた日本人は、外国に出た途端、ひとりで居場所を作らなければならない。
     
     日本では弱い個人が集まって強いチームを作ろうとするが、海外では強い個人が集まって強いチームを作ろうとする。これは似ているようで、まったく違うことだ。
     
     テネリフェで柴崎岳が苦しんでいるのも、言葉というより、個か組織かというサッカー観の違いが大きいと思う。これはサッカー観というより、人生観といってもいい。
     
     いかに自立した個になれるか。ハリルホジッチの言うデュエルとは、単に球際だけを指すのではなく、こうした生き方も含んでいるのかもしれない。
     
    文:熊崎 敬(スポーツライター)
    SOCCER DIGEST Web 2/13(月) 7:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022469-sdigestw-socc

    【サッカー】<本田圭佑のミラン残留で波紋!>「J復帰の清武は賢い」「本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486684196/

    【サッカー】<セレッソ大阪>清武復帰効果でチケット&レプリカユニの売り上げ好調!「7割が清武」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486941676/

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    1: Egg ★2017/02/11(土) 08:19:46.42 ID:CAP_USER9
    史上初の“協会管理下選手”が誕生する。U-17(17歳以下)日本代表FWの久保建英(たけふさ、15)=FC東京U-18=が、
    日本サッカー協会技術委員会の管理下におかれることになったのだ。

    西野委員長は「彼(久保)はすべてにおいてフルスロットルでやってしまう。
    この世代は必ずメンタルの疲労をきっかけに故障しやすい状況になってしまう」と語り、
    今後は技術委員会が久保のコンディション調整を管理するという。

    日本協会ではU-20W杯(5月・韓国)、U-17W杯(10月・インド)の2つのカテゴリーで日本代表に久保を招集したい構想がある。
    過去に同じ年に開催される2つのW杯に出場した選手はいない。しかも久保はまだ15歳だ。
    さらに所属クラブでの活動に加え、「日本がオフの期間中はバルセロナで練習をしていた。全くオフがない状況」(西野委員長)と危惧していた。

    過去にも中田英寿氏、MF中村俊輔(磐田)などユース世代から日本代表の主力だった選手はいた。
    しかし代表の強化機関である技術委員会が一選手のコンディションを管理するのは前代未聞、異例中の異例だ。

    西野委員長は「彼(久保)が、日本サッカーの宝であることはみんな認めるところ」と話しているが、
    果たして思惑通りの成果を上げることができるか。
    ?
    夕刊フジ 2017.02.10
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170210/soc1702101700001-n1.htm

    写真
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    【サッカー】<“日本の宝”>15歳・久保建英を潰すな!技術委員会で異例の会議
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486592674/

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    1: Marine look ★ 2017/02/09(木) 20:00:28.88 ID:CAP_USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。

     昨年末から年始にかけて代表活動がなかったアジア上位国は、軒並みランキングを下げており、日本も前回の46位から6ランク下げて52位。昨年11月から40位台を守っていたが、再び50位台に後退してしまった。アジア勢では32位のイラン、39位の韓国に次ぐ3番手。オーストラリアは10ランクの大幅ダウンで54位、サウジアラビアも8ランク下げて56位となった。

    最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(2017年2月9日発表)

     欧州や南米も代表戦が組まれていないため、上位陣は変動なし。1位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ドイツ、4位チリ、5位ベルギーは前回と同じ顔触れとなった。上位で大幅アップとなったのは、先日閉幕したアフリカネーションズカップで躍進した国で、準優勝のエジプトは12ランクアップの23位、優勝したカメルーンはじつに29ランクアップの33位となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010019-soccermzw-socc

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    1: Egg 2017/02/08(水) 12:05:48.15 ID:CAP_USER9

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    先日、日本代表としても活躍する清武がセビージャから、古巣のセレッソへ復帰することを決めたね。Jリーグでプレーするのは実に4年半ぶりだ。
     
     世界のトッププレーヤーたちが集うヨーロッパを離れ、数ランクもレベルが下がる日本に戻る選択は、一般的には否定的に見られがちだけど、僕は良い判断をしたと思うよ。
     
     実際、どんなに理由を探しても選手は試合に出てナンボなんだ。いくらレベルの高い環境でトレーニングを積んでも、ベンチに座り続けていたらなんの意味もないよ。試合に出て、新たな発見を得るからこそ、プレーヤーはレベルアップすることができるんだ。
     
     それに清武の選択は今の日本代表の流れに沿っているとも感じられるね。代表を率いるハリルホジッチ監督は、以前は海外組を重宝する傾向にあったけど、最近ではどんなにネームバリューがあっても、クラブで出場機会を失っている選手は、代表でもベンチに座らせるというスタンスを取るようになった。
     
     その証拠にミランで構想外に近い扱いを受けている本田は代表でもベンチから試合を見守る機会が増えているよね。この指揮官の考えた方は今後も選手たちの去就に小さくない影響を与えるはずだよ。だって、これまでは“欧州組”という肩書きは、代表で試合に出られる“免罪符”のような効果を発揮していたのに、それが消失してしまうんだからね。 
     
    SOCCER DIGEST Web 2/8(水) 11:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170208-00022368-sdigestw-socc&p=1

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