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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/14(土) 22:06:47.95 ID:CAP_USER9
    ラキティッチ「イニエスタが先発を外れたことは、私に大きな悲しみと怒りを与えた」
    7/14(土) 15:20配信 ムンドデポルティーボ日本語公式
    https://mundodeportivo.jp/articles/4265
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010001-mdjp-socc

    ホテルの部屋でくつろぐイヴァン・ラキティッチ
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    イヴァン・ラキティッチの妻ラケル・マウリ
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    日曜日にワールドカップ決勝戦を控えるクロアチア代表イヴァン・ラキティッチ。滞在先のホテルの自室でムンドデポルティーボのインタビューに応じてくれた。

    -やあイヴァン、ちゃんと眠れていますか?

    「準決勝のあと、妻のラケルにも同じことを聞かれたよ。問題ない。次は子供の頃から夢見ていたワールドカップの決勝戦だ。本当に楽しみだね」

    -興奮しています?

    「そりゃそうさ。(長女の)アルテアも勝って欲しいと言ってた。(次女の)アダラはまだよく分かっていないけど、ちゃんと応援してくれたよ」

    -準決勝終了のホイッスルが鳴ったあと、どんな気持ちでしたか?

    「実は試合前に39度の熱があったんだ。直前までベッドで寝てたけど、(ズラトコ・ダリッチ)監督に“こんな重要な試合を欠場することはできない“って出場を直訴した。
    あの試合では14km走って体重が4kg落ちた。どこにそんな力があったのか自分でも分からない。気持ちの問題だと思う。体の内側から感情が湧き上がってくるんだ」

    -決勝戦を前に、ズラトコ・ダリッチ監督は選手たちに「外出して楽しめ」と言ったそうですね。1992年のチャンピオンズカップ決勝戦の前、ヨハン・クライフがバルサの選手たちに同じことを言ったのを知っていますか?

    「そうなんだ。監督はいつも我々にすべての試合を楽しむように言ってる。彼自身も楽しんでいるよ。彼の代表監督就任は本当に重要だったと思う

    -『El Pais』紙は、スペインがロシアに敗れたのはアンドレス・イニエスタを先発させなかったからだと報じましたが、あなたはどう思いますか?

    「その通りだと思う。改めて言うけど、イニエスタが先発を外れたことは、私に大きな悲しみと怒りを与えた。
    あの試合はクロアチア代表のチームメイトたちと観戦していたんだけど、みんなが私に聞いてきたよ。
    “イニエスタは怪我しているのか?““試合前に何か話した?“ってね。
    誰もが理解できないベンチスタートだった。スターティングイレブンが発表されたとき、私はこれが何かの間違いだと思った」

    -それほど大きなショックを受けたんですね。

    「アンドレスがいつも私に言っていた“監督の決定を尊重するんだ“という言葉を思い出していた。
    私にとってのスペイン代表は、アンドレスとその他の10人なんだ。
    モロッコ戦でのプレーもいつもどおりだったし、今大会のチームの中で最も優れたパフォーマンスを発揮していた。それがなぜロシア戦で先発を外されたのか、まだ理解できないよ」

    >>2以降に続きます。




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    1: Egg ★ 2018/07/14(土) 21:55:14.19 ID:CAP_USER9
    3位決定戦で再戦

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    ロシア・ワールドカップ3位決定戦、ベルギー代表とイングランド代表の一戦のスタメンが発表された。

    グループリーグでも激突し、その時はベルギーが1-0で勝利した。しかし、ともに決勝トーナメント進出が決まっていた3戦目だったため、大きくメンバーを変更していただけに、あまり参考にはならない。
    それほど勝敗への重要性が低い3位決定戦で、互いがどのようなメンバーを送り出すか注目が集まっていたが、果たして…。

    ベルギーはマルアン・フェライニではなく、若いユーリ・ティーレマンスを起用。しかし、基本的には大きなメンバー変更はなく、ほぼベストメンバーを並べた。
    一方のイングランドは大幅に変更。若い選手を中心に、今大会あまり出番が訪れなかった選手を起用している。それでも、最前線のラヒーム・スターリングとハリー・ケインの2トップは健在だ。

    両チームの先発メンバーは以下の通り。

    【ベルギー代表スターティングメンバー】

    GK
    1 ティボー・クルトワ
    DF
    2 トビー・アルデルヴァイレルト
    5 ヤン・フェルトンゲン
    4 ヴァンサン・コンパニ
    15 トーマス・ムニエ
    MF
    6 アクセル・ヴィツェル
    7 ケビン・デ・ブライネ
    17 ユーリ・ティーレマンス
    22 ナセル・シャドリ
    FW
    9 ロメル・ルカク
    10 エデン・アザール

    【イングランド代表スターティングメンバー】

    GK
    1 ジョーダン・ピックフォード
    DF
    5 ジョン・ストーンズ
    6 ハリー・マグワイア
    3 ダニー・ローズ
    12 キーラン・トリッピアー
    16 フィル・ジョーンズ
    MF
    17 ファビアン・デルフ
    21 ルベン・ロフタス=チーク
    4 エリック・ダイアー
    FW
    10 ラヒーム・スターリング
    9 ハリー・ケイン

    7/14(土) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010006-goal-socc

    【サッカー】<W杯3位決定戦の展望|ベルギー×イングランド>ベルギーが下馬評では一歩リード!ケインとルカクの得点王争いに注目だ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531562882/




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    1: Egg ★ 2018/07/14(土) 14:40:35.60 ID:CAP_USER9
    クロアチア代表DFのデヤン・ロブレンは、自身を「世界最高のディフェンダーの1人」と考えているようだ。

    フランスからは「世界で最も美しい少女」が!W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    11日に行われたワールドカップ準決勝で、クロアチアはイングランドと対戦。前半に先制点を許すも、イヴァン・ペリシッチのゴールで追いつき、延長109分にはマリオ・マンジュキッチの値千金の決勝弾で逆転に成功。そのまま逃げ切り、2-1で勝利したクロアチアは、史上初となる決勝進出を決めた。

    5月には、リヴァプールでチャンピオンズリーグ決勝進出を果たしたロブレン。ロシア・ワールドカップでも全試合に出場し、ファイナルに進出したクロアチアの快進撃に大きく貢献している。同選手は『beINスポーツ』で最高の時を過ごせていると喜びを語った。

    「僕にとってとても特別なことだ。多くの人は僕が難しいシーズンを送っていると話していたが、それに同意することはできない。リヴァプールでチャンピオンズリーグ決勝に進み、そして今や代表でもファイナルの切符を掴んだ。僕のことを世界最高のディフェンダーの1人と認めるべきだと思っている」

    そして、ノックアウトステージに入ってから3試合連続で120分の戦いを強いられるも勝ち上がりを手にしたクロアチア代表の躍進についても言及。「これは忘れられないことだ。僕の国の人たちは涙を流して喜んでいる。僕たちにとって歴史的な瞬間で、永遠に語り継がれるだろう」

    「20年前の記録を破った僕たちのことを誰も忘れられないはずだ。そして今、僕たちはもっと良い結果を手にできるチャンスを得ているし、そうできることを願っている」

    クロアチア対フランスのワールドカップ決勝戦は15日に行われる。

    GOAL 7/13(金) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000030-goal-socc

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    1: 数の子 ★ 2018/07/14(土) 13:13:57DL0ycBnVQAITfWl
    .85 ID:CAP_USER9



    13日、イギリスメディア『フォー・フォー・トゥ』が「今大会のワーストイレブン」を独自に選出し、発表している。

     ロシアワールドカップも残すところ、3位決定戦と決勝戦の2試合となり、閉幕の時が近づいている。同メディアはそこで今大会のベストイレブンではなく、ワーストイレブンを発表。大会前の期待を大きく下回った選手を選出したようだ。

     まず、GKにはスペイン代表の守護神ダビド・デ・ヘアを選出。マンチェスター・Uでの活躍から大きな期待がかかっていたが、「ポルトガル戦は互角の戦いだったが、唯一GKが大きなミスを犯した」と同メディアは言及。ロシアワールドカップでは低調なパフォーマンスに終わったと伝えている。

     注目はポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ。今季ブンデスリーガ得点王に輝いたにも関わらず日本代表と同じグループHで得点量産はできず。母国を決勝トーナメントに導けなかった。同メディアは「29歳の彼は、セネガル戦とコロンビア戦においてゴール脅かすことはなく、守るのに熟練していた」と評価している。

     最多選出国はドイツで3人。続いてスペインとポーランドが2名ずつ選ばれている。

     なお、『フォー・フォー・トゥ』が発表したワーストイレブンは以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(スペイン)

    ▼DF
    ジェラール・ピケ(スペイン)
    ジェローム・ボアテング(ドイツ)
    ジョシュア・キミッヒ(ドイツ)
    ラファエル・ゲレイロ(ポルトガル)

    ▼MF
    サミ・ケディラ(ドイツ)
    ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン)
    ピオトル・ジエリンスキ(ポーランド)

    ▼FW
    トーマス・ミュラー(ドイツ)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド)
    ウスマン・デンベレ(フランス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00793634-soccerk-socc




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