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    カテゴリ: ワールドカップ

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 19:15:34.60 ID:???0.net
    “史上最強”の呼び声高く、4年前から本田圭佑がいっている「優勝」を、本気で期待するファンも多い。
    読売新聞が5月28日付で、「4強 夢じゃない」との見出しをぶち上げれば、
    毎日新聞も5月13日付で蹴鞠の伝統とサッカーを重ね合わせ、〈ここは過去最高のベスト8以上に
    入って秋津島(日本の古名)に帰るという離れわざを期待しよう〉と書き、いずれも予選突破は
    当然と言わんばかり。テレビのスポーツ番組などでも、楽々突破できるかのような物言いばかりだ。

    果たして本当にそうなのか。

    (中略)

    では、海外から日本代表はどう見られているのか。米投資銀行のゴールドマンサックスが発表
    した「ワールドカップ&エコノミクス2014」という報告書のなかで、日本が優勝できる可能性は
    0.0%と分析している。つまり1%も望みがないということ。

    それだけではない。決勝トーナメントに残れる確率も33.8%に過ぎず、ギリシャ60.6%、
    コロンビア59.7%、コートジボワール45.9%と比較して、圧倒的な最下位予想なのだ。
    ちなみに、前回の2010年の同報告書では、日本の決勝トーナメント進出の確率を44.4%
    としていたので、前回よりも下がっているのである。

    メキシコ五輪の得点王で、日本サッカー協会の元副会長の釜本邦茂氏はこういう。
    「私は悲観論者ではないが、予選リーグ敗退の可能性は高い。テレビの解説者は楽々突破とか
    いっているが、どこから勝ち点5を取るのか教えてほしい。W杯はそんなに簡単なものじゃない」

    ※週刊ポスト2014年6月20日号
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140609-00000012-pseven-spo

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    まさかの本田さんにビックリってマイナビの会員か。
    しかしフレッジに投票している人もいてワロタw

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 20:12:06.30 ID:???0.net
    ワールドカップの得点王は誰だと予想する?

    日本時間13日に開幕する「2014FIFAワールドカップ」では、
    世界の超一流選手たちのプレーをじっくりと堪能することができる。
    大会期間中は華麗なゴールを幾度となく見られそうだが、各国の点取り屋の中で、
    誰が大会中に最も多くゴールを挙げることができそうなのだろうか。
    マイナビニュース会員に200人に聞いてみたので、理由と合わせて紹介する。
    「2014 FIFAワールドカップ」に出場予定の各国代表選手のうち、得点王になりそうだと思う選手を教えてください。
    1位 リオネル・メッシ(アルゼンチン) 31.5%
    2位 ネイマール(ブラジル) 20.0%
    3位 本田圭佑(日本) 8.5%
    4位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 6.0%
    5位 フレッジ(ブラジル) 4.5%
    ■リオネル・メッシ
    ・「(得点)嗅覚と実力が抜けていると思うから」(35歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
    ・「実績があるし、天才だと思うから」(29歳女性/金融・証券/秘書・アシスタント職)
    ・「メッシは外さないでしょう」(32歳女性/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
    ・「(アルゼンチンの)期待の星だから」(33歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
    ■ネイマール
    ・「(所属する)バルサではメッシのシャドウ的な役割だったが、地元ではボールが集まりそうだから」(50歳男性/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
    ・「まず決勝まで行くであろうから、ブラジルの選手。その中でもネイマールの決定力は群を抜いているから」(42歳男性/機械・精密機器/技術職)
    ・「断然有利な地元での開催。期待に答えるだけの才能、好調ぶりから」(35歳男性/機械・精密機器/営業職)
    ■本田圭佑
    ・「本来の本田のペースが戻れば、いけると思います」(32歳女性/情報・IT/クリエイティブ職)
    ・「過去の経験があるため」(25歳女性/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
    ・「今、調子が悪そうだが期待を込めて……」(30歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)
    ■クリスティアーノ・ロナウド
    ・「シュート、ヘディング、FKのどれもレベルが高く、得点のバリエーションが豊富だから」(33歳男性/情報・IT/技術職)
    ・「どこからでもシュートできるし、いま調子がいいので」(50歳以上女性/情報・IT/事務系専門職)
    ・「現在の世界最高選手なので」(32歳男性/機械・精密機器/技術職)
    ■フレッジ
    ・「チャンスに強いので」(22歳女性/その他/事務系専門職)
    ・「決勝まで残りそうだから」(27歳男性/建設・土木/事務系専門職)
    http://news.mynavi.jp/news/2014/06/09/372/

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    1: ね( ゚Д゚)こφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 12:56:10.58 ID:???0.net
    MFフランク・リベリとMFクレマン・グラニエの離脱により、ブラジルW杯に挑むフランス代表に
    MFレミ・カベラとともに追加招集されたMFモルガン・シュネデルランだが、招集のためにディディエ・デシャン監督から
    かかってきた電話を無視していたことを、所属するサウサンプトンのクラブ公式ウェブサイトで明かしている。

     朝早い時間に彼の電話が鳴ったものの、「僕は(デシャンの)電話番号を知らなかったから、
    最初の電話には出なかったんだ。でもそれがデシャン監督の電話番号だと知って、すぐに電話をかけ直したんだ」
    と話すと、「彼は2人の選手が負傷したので準備をする必要があると話し、僕が行く必要になれば翌日に伝えると
    話したんだ」と続けた。

     電話を切った後、翌日起こることについて考えを止められなかったシュネデルランは、なかなか眠りに
    つくことができなかったようだが、「翌日の午後2時に電話がかかってきて、『ここに来てくれ』と伝えられたんだ」
    と無事に電話がかかってきたことに安堵し、「驚くべき日だった。信じられないくらいにね」と喜びを表した。


    そーす
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?140544-140544-fl


     

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    1: ブリーフ仮面(第四十一期次席卒業生)φ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 16:04:16.52 ID:???0.net
    専門筋が徹底分析 ブラジルW杯「優勝」「大穴」最終予想

     2014年ブラジルW杯は現地12日、ホスト国ブラジルと2大会ぶり4回目出場の
    クロアチアとの開幕戦(日本時間13日早朝5時キックオフ)で熱戦の火ぶたが
    切られる。そこで日刊ゲンダイ本誌サッカー班が、専門家筋の徹底分析をベースに
    しながら優勝国、大穴国、そして、日本代表のベスト8入りの可能性を占ってみた。

     英国ブックメーカー「ウィリアムヒル」のW杯優勝オッズをチェックしてみると、
    20回連続20回目出場の王国ブラジルが4.33倍で単独トップ。2位にスペイン、
    ドイツ、アルゼンチンが6倍で並んでいる。この〈4強〉に水をあけられる格好で
    ベルギー、コロンビア、オランダが5位タイ組を形成。優勝オッズは17倍となっている。

    「世界トップ級の名門クラブでプレーしている選手ばかりだが、ブラジル代表としての
    経験値は意外に低い選手が多い。CBダンテ、ボランチのグスタボ、FWジョーは
    20試合にも、ボランチのパウリーニョは30試合にも満たず、CBのD・ルイスや
    FWフレッジ、フッキも30試合ちょっとの出場歴しかない。熱狂的サポートに
    舞い上がらず、平常心で持てる力を100%発揮することが出来れば、
    ブラジルの優勝は揺るがない」(サッカーライター・平野史氏)

     ブラジルがグループA組を1位通過し、勝ち上がると準決勝で〈強豪〉と対戦する
    可能性は大。G組1位としてベルギー(H組2位予想)とフランス(E組1位予想)を
    破ったドイツが、準決勝に駒を進めてくるという見方が強い。

    ■最右翼はブラジル

     かつてドイツ1部ビーレフェルトでヘッドコーチを務めた鈴木良平氏(解説者)がこう言う。

    「ドイツは02年日韓大会で準優勝した後、レーブ監督がヘッドコーチを務めた
    06年大会、監督に昇格した10年と連続して3位に入った。レーブ監督は
    堅守カウンター型、ボールポゼッション型の両方を対戦相手、試合展開や局面ごとに
    使い分け、ブラジル大会優勝に照準を合わせてチームをレベルアップしてきた。
    ブラジルでブレーク必至の22歳MFゲッツェ、24歳MFクロース、FWミュラーらが
    ベテラン勢と融合。準決勝でブラジルと事実上の決勝を戦い、そして勝利して
    優勝する可能性が高いとみます」

     元ワールドサッカーグラフィック誌の編集長で現在は「フットボールライフ・ゼロ」編集長の
    中山淳氏は、優勝候補としてアルゼンチンを挙げる。

    「数多くのタイトルを手中にしてきたメッシにとって、W杯の優勝トロフィーは
    唯一<欠けたピース>と言っていい。<レジェンドの中のレジェンド>になるためには、
    W杯優勝タイトルは必要不可欠です。メッシは今季終盤、バルセロナで
    “力を抜いて”プレーしていた。それもこれもW杯のため。戦力も充実している。
    FWイグアイン、アグエロ、ラベッシ、MFディ・マリア…と欧州強豪クラブの
    主軸選手が勢揃い。アルゼンチンは南米予選2節で予選初黒星をつけられた後、
    最終節で2敗目を喫するまで13試合負けなし。メッシと他選手との連係は
    熟成が順調に進み、アルゼンチンは優勝を狙うにふさわしいチームです」

    >>2-5辺りに続く)

    日刊ゲンダイ 2014年6月8日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/150829
    画像:優勝オッズと対戦表
    http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/150/829/127baa59ab8003b80ea4e46391a2cead20140607204501501.jpg

    ≪関連記事≫
    【サッカー/別次元の男】W杯初戦にピークを持ってくるつもりはないという本田圭佑、そこには本気で優勝を狙うエースの覚悟があった!
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1402172539/

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    意外と現実論でびっくり、でもベスト8いけたら快挙だと思いますよ。
    優勝出来れば世界がひっくり返るくらいの衝撃だと思います。

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 13:15:28.43 ID:???0.net
    12日開幕のW杯ブラジル大会に出場する日本代表が7日(日本時間8日)にブラジル入りした。
    合宿地の米フロリダ州タンパからビラコポス空港にチャーター機で到着。
    拠点となるサンパウロ北西部のイトゥに入った。日刊スポーツではFW本田圭佑(27)の密着取材を、
    1月のACミラン移籍直後から続けてきた。日本のエースが思い描いている「W杯優勝」への道筋とは-。
    本田がブラジルに足を踏み入れた。公言する「W杯優勝」のため信頼する仲間とともに。
    日本からみて地球の真裏で勝負に出る。
    サッカー人生は挫折の繰り返しだった。紆余(うよ)曲折の末、名門ACミランの10番を勝ち取ったもののイタリアでは逆風にさらされている。
    荒波の中を突き進むような人生を「ばくち」と表現したことがあるが、本田のやり方は、
    のるかそるかではなく理詰めでスタートする。今回の大勝負もシミュレーションを重ねてきた。
    1次リーグC組初戦コートジボワール戦は14日(日本時間15日)。
    それまでの過ごし方が大きな意味を持つと力説した。
    「まずそれぞれ出る選手が、ベストコンディションを保つことですよね。理想論を言っているわけじゃないです。
    これは、現実論です。そのためには最後の10日間のトレーニングが非常に大事になってくる。
    そこをしっかりやれば、まず100%グループリーグは突破できる。そこからは大会を通じて、
    いろいろ変化してくる。W杯というのはね。まず10日前からのトレーニング。それだけでも、全然違う。
    それができれば、自力でも俺たちは今、ベスト8まで行ける」
    ブラジル入りした今こそが「10日前」と表現する、まさにその期間にあたる。
    不安視された本田のコンディションも2得点した6日のザンビア戦(米タンパ)で上向いた。
    語っていた通りに。コンディションさえ整えば、前回南アフリカ大会のベスト16を上回る力がある。
    自力でベスト8まで行ける-。これが冷静な見立てだ。
    コンディションが整い「自力」で8強に進んだとしても、頂点はまだ先。優勝まで、まだあと3勝が必要になる。
    ここからは勝負に付き物の運や勢い、そして奇跡といった要素もまとって進む必要が出てくる。
    語りには、現実に理想がミックスされていった。
    「奇跡を信じるか、どうか。奇跡を呼び込むか、どうか。これは理想論です。だからコンディションは本当に大事です。
    逆に奇跡だけを信じて、その土台がなくなるとグループリーグ突破も難しくなる。当たり前のことをまず100%、
    抜かりなくやれば8強まで行ける。そこからは、奇跡を呼び込む習慣をみんなで、普段の生活からやっていきましょう、っていうことです」
    奇跡を「祈る」のではなく「呼び込む」と表現するところは、いかにも本田らしい。
    そのための生活を事前合宿地の米フロリダ・クリアウオーターから続けている。
    肩の力が抜け、異様なまでに落ち着き払ったその振る舞いも、そう考えると納得がいく。
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/p-sc-tp0-20140609-1314701.html

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 11:20:52.61 ID:???0.net
    (一部抜粋)
    ■大久保、ゴールに対する欲望むき出し

    香川が好調な時はアプローチしてくる相手の逆、逆を取るトラップにさえがある。
    C大阪の後輩、清武(ニュルンベルク)が「うまいなあと思う。ファーストトラップの置き所、
    相手に簡単に体を寄せられないところが」と賛嘆する技術。
    ザンビア戦の同点ゴールもシュートに持っていく前のトラップで完全にマーカーを置き去りにした。
    そこで作ったアドバンテージがシュートまで持っていく時間を作った。
    もっとも、本人に言わせれば同点弾になったのはシュートではなく、クロスのつもりで中に入れたらしいのだが。
    ともあれ、今の香川には、W杯本番でも相当やってくれそうな匂いがする。
    その香川に負けないくらいのゴール臭を放っているのが昨季Jリーグ得点王の大久保(川崎)である。
    ゴールに対する欲望がむき出しになっていて、見ているこちらまで奮い立たせてくれる。
    先述した香川のザンビア戦のクロスを得点に変えたのは、パスに合わせてゴール前に飛び込んだ大久保の動きにGKが幻惑されたからだった。

    (中略)
    本田については、セリアAの閉幕の遅さ=チーム合流の遅れ、
    出場機会の少なさなどが複合的に絡まって本調子に程遠い感じだ。
    フロリダ州タンパでの強化試合も本田のところでボールを失う場面が目立った。
    ザンビア戦で2得点して憂いは少し晴れたが、プレーが重いことに今のところ変わりはない。
    周りの選手の信頼は絶大で「全然心配してないっす。ご存じのとおり、彼は持っている男ですから」(長友)と、
    本番にはきっちり合わせてくると思われているが……。
    前回のW杯は大事な場面で2得点してベスト16進出をけん引した本田。
    香川と並んで日本の顔と呼べる選手であり、香川と本田が両輪として駆動することで相乗効果はどんどん膨らむ。
    それはベスト8以上を狙う日本にとって絶対に欠かせないものであるだけに、
    キャンプ最終段階の一挙手一投足から目が離せない。

    http://www.nikkei.com/article/DGXZZO72444610Y4A600C1000000/

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    相変わらずで安心ですねw怪我だけは気を付けてくださいw

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 11:25:15.87 ID:???0.net
    キャンプ施設に好印象 西川「ネットの接続は米国よりいい」

    日本代表のベースキャンプに備え、宿舎などが大幅に改修されたイトゥの複合スポーツ施設に、
    選手たちは好印象を持ったようだ。西川(浦和)は
    「新築できれいだし、ピッチも目の前。インターネットの接続環境は米国よりいい」と笑顔。
    大久保(川崎)は部屋に備え付けられたバスタブの操作にてこずったようで「俺の部屋だけ大洪水になった」。
    それでも「きれいで住みやすい」と9日に迎える32歳の誕生日を過ごす施設に満足した様子だった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00000510-san-socc

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    South-Korea-Greece-world-cup-GroupB-20100612



    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 00:52:29.99 ID:???0.net
    2014年6月6日、韓国紙・中央日報によると、サッカー韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督は5日、合宿を行っている米マイアミで記者会見し、
    サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会グループHの対戦国が積極的に韓国の戦力を分析していないことに対し、
    「無視されるのはかえって良いことだ」と発言した。中国新聞社が伝えた。
    洪監督は相手国が韓国の戦力分析に積極的でないことを受け、「戦略的には有利」としながらも、
    「このように無視するべきではない」と語った。今大会の目標については、
    「われわれの最大の目標はやはりグループリーグ突破。その後はグループの組み合わせ次第でどんなことも起こり得る」と述べた。
    ベスト16進出を決定する鍵は18日にブラジルのクイアバで行われるロシアとの初戦だ。
    洪監督は、「ロシアは中央に3人のMFを置き、強い圧力をかけてくる。ロシアはMFと中央DFの能力が優れているため、
    フィールド中央での攻撃は簡単ではない」とし、サイド攻撃を中心とした戦略をほのめかした。
    5日に発表された国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで、韓国は57位とグループHで最下位。
    洪監督はチームのコンディションについて、「今は白い画用紙の上に韓国代表のチームカラーである赤を塗っている状態。
    ブラジルでの試合までには真っ赤にし、十分な実力を備えたチームとなっているだろう」と述べた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8912987/

     

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    1: ね( ゚Д゚)こφ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 22:31:41.41 ID:???0.net
    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会に出場するカメルーン代表の選手が、
    同国連盟とW杯出場のボーナスをめぐって論争となり、ブラジル行きの飛行機への搭乗を拒否した。
    フランスのスポーツ紙レキップの電子版が8日、報じた。

     代表チームは大統領が用意したチャーター機で首都ヤウンデから出発する予定だったが、
    ボーナスが希望額に満たない提示だったために乗らなかった。
    カメルーンでは2002年日韓大会前にも同様のもめ事を起こしている。


    そーす
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/08/kiji/K20140608008329830.html

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    2014-06-08-18-09-01
    1: ◆tpCCidmJeSC0 @Whale Osugi ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 17:46:12.41 ID:???0.net
    (ラグズ氏はパリ在住で開発銀行業務に携わる。米国サッカー連盟認定コーチ)
    VITOMIR MILES RAGUZ 2014 年 6 月 8 日 11:40 JST http://on.wsj.com/1mqDDMd
    http://si.wsj.net/public/resources/images/BN-DD049_raguz_G_20140606115506.jpg
     2014年のサッカー・ワールドカップ(W杯)が12日(訳注:日本時間13日)、ブラジルで開幕する。
    ゴールドマン・サックスのアナリストを含め、多くの専門家がブラジルなど南米勢の優勝を予想している。
    まあ、そう早まらないでほしい。革新的なサッカーをする欧州勢が3連覇を果たしてもおかしくない。

     サッカーというスポーツはこれまで視野が限られたものだった。
    過去の選手の多く――労働者階級出身で、のちにマネジャーとしてキャリアを積んでいく――は、控えめに言っても、向学心にあふれてはいなかった。
    日々の試合の解説やスーパースターの伝記を除いて、近年までサッカーに関する著作物はほとんどなかった。
    そんなわけで、サッカーは数十年間、世界のほとんどの地域では進化することはなく、イノベーションが起きても歓迎されないことが多かった。

     しかし、1970年以降、欧州サッカーはそれまでとは異なる道を歩んでいる。
    オランダの選手で監督も務めた故リヌス・ミケルス氏の「トータルフットボール」について考えてみよう。
    ミケルス氏は1970年代に、選手が通常のポジションのエリア外に出て、グランドを走り回る動きなどを重視した。
    その後、ドイツ人が体力に注目して試合運びをさらに進化させた。1970年代後半にブランコ・ゼベッチ氏が監督を務めたハンブルガーSVなどが良い例だ。
    ハンブルガーでは、選手は練習でも全力で走らなければならず、選手が抵抗することもあった。

     その次に登場したのがアヤックス・アムステルダムを率いたヨハン・クライフ氏のパスサッカーだ。
    パスサッカーが進化したのはクライフ氏が1988年にバルセロナに移ったときだった。パスの距離はさらに短くなり、選手らはサポートの密度を上げ、
    空いたスペースに出ていったりする。
    (中略)選手が三角形を作ってワンタッチでパスを回してゴール近くにボールをキープするという、直観とは相いれない守備的な戦術だ。

     このように画期的な戦術が積み重なり現在の高速で力強い攻撃的なサッカーが生まれた。その中心は短いパスと速攻、高い持久力だ。
    10年前、欧州サッカーはさらに一歩前進した。試合のあらゆる場面に数学と科学が応用され始めたのだ。
    (中略)
     現在、欧州の有力クラブのスタッフにはコーチと同じ数の科学者がいる。
    ドイツのFCケルンなど、コーチよりもアナリストのほうが圧倒的に多いクラブもある。
    (中略)
     科学者たちは調整や食事、移籍、選手選び、試合の計画作りを含めたトレーニングや管理に大きな発言権を持つ。最終的な決定権を持つことさえある。
    サッカーのデータを提供する業者は数多くあり、オプタやプロゾーンといった企業は金融業界にとってのダウ・ジョーンズのごとく、
    サッカーのプロに情報サービスを提供している。

     こうした進歩は偶然の産物ではない。クーパー、シマンスキー両氏によると、欧州が単一の市場に統合され、戦後、欧州がアイデアや人、モノ、
    資本の移動の自由を推し進めたことが始まりだという。
    以下略

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