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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/14(日) 17:03:52.333 ID:GYjsdrnV0

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    本田香川岡崎いれれば勝ち点4は見込める
    コロンビアに分け
    あとどっちかに一勝でいい
    うまくいけば勝ち点5は取れる

    本田にはアイディアがある
    香川には突破力がある
    岡崎にはディフェンスがあるしハリルジャパンにはぴったり

    原口大迫じゃ点とれねーから
    乾香川のコンビあれば点とれるよ

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    808: 風吹けば名無し 2017/12/02(土) 09:45:38.45 ID:ar4SXibG0
    フランスメンツはすごいけど実際強いん? 
    フランスが勝つときはいつもリーダーがいたけど今のチームいなくない? 
    ポグバがそうなれば面白そうやけど
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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/12/04(月) 06:13:58.86 ID:CAP_USER9
    香川、H組「すごく厳しい」と警鐘…「油断が取り返しのつかないものになる。4年前に経験した」

    12/4(月) 6:05配信

    スポーツ報知

    ◆ドイツ1部ブンデスリーガ第14節 レーバークーゼン1―1ドルトムント(2日、レーバークーゼン)

     【レーバークーゼン(ドイツ)2日=本田千尋】ロシアW杯1次Lの組み合わせ抽選から一夜明けた2日、欧州リーグでプレーする選手が感想を語った。
    11月の欧州遠征で日本代表から落選したドルトムントのMF香川真司(28)は「すごく厳しい組」と指摘。
    優勝を目標にした14年ブラジルW杯は1分け2敗で1次L敗退した教訓から警鐘を鳴らした。

     欧州のトップリーグを主戦場とする香川は冷静に分析していた。
    「日本人目線でいったら、あんまり強いチームじゃないと。そういう捉え方をされがちですけど、すごい厳しい組です」。
    W杯王者が唯一入らなかったH組。FIFAランキングのトップはポーランドの7位。格上ばかりとはいえ恵まれたという考え方に対し、冷静に反論した。

     「その油断が取り返しのつかないものになる。決してなめていた訳ではないけど、4年前に経験した。W杯は常に厳しい組になる」。
    自分たちのサッカーで優勝を目指すと言い聞かせて臨んだブラジルW杯はコートジボワール、コロンビアに敗れ、ギリシャに引き分け、1次L敗退した。

     ロシアで教訓を生かすためには現状のままでは難しい。
    11月のブラジル戦、ベルギー戦は欧州で実施されたのにもかかわらず、代表メンバーから落選。スタンドから見た。
    「しっかりとこっち(ドルトムント)でやるだけです。W杯の日程を見据えながら準備するだけです」。
    欧州組にとって次の代表活動は3月。チーム内競争に勝ち、アピールしなければいけない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000007-sph-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/12/03(日) 21:10:10.85 ID:CAP_USER9
    12/2(土) 11:32配信
    Football ZONE web

    colombia


    コロンビア代表監督ペケルマン【写真:Getty Images】

    知将ペケルマン、強豪との同組回避に安堵も「均衡したグループ」と分析

     日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

    【一覧】ロシアW杯出場32カ国「最新勢力図」

     コロンビアはFIFAランク13位で、同グループではポーランドの7位を下回るものの、セネガルは同23位、日本は同55位と格下。タレントの顔ぶれを見ても“グループ本命”と言っていい立ち位置だが、アルゼンチンの知将は慎重だった。

    「ビッグネームと対戦する恐怖が存在した。私は均衡を求めていたが、その希望は完全に満たされた。W杯の舞台では過去はあまり関係ない。すべては記憶にすぎない。すべてのチームがゼロからのスタートになる」

     ポット2のコロンビアは、ポット1に名を連ねていたドイツやフランスといった強豪国と同居するリスクがあったが、ポーランドという比較的楽な相手とのグループに入ることになった。それでもペケルマン監督は「均衡」というワードを強調し、日本やセネガルに対しても慢心する素振りを一切見せなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc&pos=5

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    1: 動物園φ ★ 2017/12/03(日) 11:30:48.71 ID:CAP_USER9
    no title



    12/3(日) 11:14配信
    日刊スポーツ

    競り合うドルトムントMF香川(右)(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン1-1ドルトムント>◇2日◇レーバークーゼン

     MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェーでレーバークーゼンと1-1で引き分けた。

     前半30分に先制されたが、同41分に相手DFナシメンが一発レッドで退場。数的優位に立ち、後半28分にMFヤルモレンコが同点ゴールを決めた。

     ベンチスタートの香川はMFカストロの負傷にともない前半44分という早い時間に途中出場。直後の同45分、左サイドでDFをかわし、中に持ち替えたところでシュートを放ったが、ボールはコーナーフラッグ方向へ。さらに後半23分には左からDFゲレイロが入れたセンタリングを右足アウトサイドで流しぎみに合わせるも、相手DFにブロックされた。シュート2本は、ゲレイロやヤルモレンコと並び、ドルトムント内で最多タイだった。

     香川は「10人になった中で入ったので、得点を求めようと。(相手が)1人少ない中で(の引き分け)ということを考えた中で、残念です」と不発に終わったことを悔やんだが、「負けなかったということをプラスにとらえていきたいですし、次またチャンピオンズ(リーグが)あるので、時間はないと思ってるので、切り替えて年内やりきるだけです。しっかりと1人1人が今日できたこと、課題も含めて、整理して次の試合に臨みたいと思います」と前を向いた。

     W杯の組み合わせ抽選に関しては「僕たちは第4ポットなので、常に相手が格上っていうことはわかりきったこと。だからどこが来ようと、僕たちはやる覚悟で臨みたいと思っていた。こういうチームとやることになって、僕たちは初戦に向けてまずは良い準備をするだけですし、おそらくこれから周りがいろんなことを、過去のデータを含めて話しだすと思いますけど、僕たちは目の前の自分たちのことに集中して。相手が強いのは間違いないので、良いドローなのか悪いドローなのか分からないですけど、しっかり自分たちのことを考えて集中してやるだけなのかなと思います」とコメントした。また、代表を外れ、スタンド観戦した欧州遠征については「すごく客観的に見れるところはすごくあったので、その中で感じた課題っていうのは、たくさんあったと思うし。本当に時間はないですし、みんなで集まれる時間もないんで、どれだけみんなが危機感を持って、あの欧州遠征を含めて、やり続けるのかっていうのがすごく大事になってくると思う。それを1人1人がどうやって自覚して、覚悟を持って日々やり続けるかが本当にW杯で出ると思っているので、そのスタンスを崩さずに自分はやっていくだけだと思います」とした。

     ドルトムントは6勝4分け4敗の勝ち点22で6位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00068247-nksports-socc

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    290: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 6dc9-cGiY) 2017/12/02(土) 05:42:43.74 ID:vvuoFBdP0

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     コロンビア指揮官「大きな喜びはない」…日本で警戒する選手にも 

    2018 FIFAワールドカップ ロシアの組み合わせ抽選会が1日に行われ、日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組のグループHに入った。コロンビアを率いるホセ・ペケルマン監督のコメントを、コロンビアメディア『MDZ』が伝えている。 

     今回の抽選会結果を受け、ペケルマン監督は「W杯出場国を相手にするのは簡単なことではないと心得ている。大きな喜びはない。同グループの国はそれぞれの特徴を持っている」とコメントした。日本で警戒する選手には「本田圭佑」の名前を挙げている。 

     また、グループHは8つのグループで一番最後に登場することについても言及。「W杯が開幕してから選手たちと数日間過ごせることは非常にいいことだ」と語った。 


    本田めちゃくちゃ警戒されててワロタ

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