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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 動物園φ ★ 2017/09/24(日) 00:30:54.74 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 0:28配信

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    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

     マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

     後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

     マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

     次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/23(土) 20:29:58.35 ID:CAP_USER9
    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

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    1: そまのほ ★ 2017/09/21(木) 22:14:00.54 ID:CAP_USER9
    香川初ゴールでドイツ大使館が動く!? 「写真で一言」で一番面白かった人にサイン入りユニをプレゼント

     ドイツ大使館の公式ツイッター(@GermanyinJapan)が21日、ドルトムントの日本代表MF香川真司が
    今季初ゴールを決めたことを記念し、フォロワーの中から1名に香川の直筆サイン入りユニフォームをプレゼントすると発表した。
    同ツイートに返信する形で、添付画像の『写真で一言』を投稿し、『特に面白い一言』だった人が当選者になるという。

     香川は20日に敵地で行われたブンデスリーガ第5節のハンブルガーSV戦にスタメン出場。
    前半24分に今季初ゴールとなる先制弾を奪い、3-0の勝利に貢献していた。
    なお、『写真で一言』のお題は、ハンブルガーSVのMFワラシがヘディングする様子を
    驚いたような表情で見つめる香川の写真となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644327-gekisaka-socc
    no title

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/21(木) 13:11:19.21 ID:CAP_USER9
    no title


    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

     今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

     岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)

    9/21(木) 10:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/09/21(木) 03:26:36.30 ID:CAP_USER9
    Cwi-I-NXgAApIjR


    ブンデスリーガ第5節

    ケルン 0-1 フランクフルト

    22分 ハラー(PK)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-eintracht-frankfurt/1-2543949/

    鎌田はベンチ入りも出番なし

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    43: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/21(木) 03:48:00.55 ID:89cpDkG40

    Cwi-I-NXgAApIjR


    大迫 チーム共々絶不調 
    香川 三ヶ月故障でようやく初先発 
    原口 構想外になりつつある 
    鎌田 ようやくベンチ入り 
    浅野 定位置取れず 
    宇佐美 早速ベンチ送り 
    宮市 長期離脱中 

    ブンデス組はいけそうなの武藤と長谷部くらいか
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    1: Pescatora ★©2ch.net 2017/09/21(木) 05:07:35.82 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、20日に行われた
    ブンデスリーガ第5節のハンブルガーSV戦で、今シーズン初ゴールを記録した。

     開始24分、右サイドからのFKでアンドリー・ヤルモレンコが中央に
    ボールを送ると、エメル・トプラクがヘディングシュート。これを
    ゴール前でブロックしてしまった香川だが、セカンドボールを
    冷静に右足で押し込み、先制点を挙げた。



     香川は今シーズン、ケガの影響で出遅れ、DFBポカール1回戦と
    リーグ開幕2試合に途中出場。代表ウィーク直後の9日に行われた
    前節フライブルク戦は出番がなかったが、13日のチャンピオンズ
    リーグ・グループステージ第1節トッテナム戦で初先発していた。
    リーグ戦は2試合連続で出番がなかったが、今節で初先発を果たし、
    初ゴールで期待に応えた。

    http://mainichi.jp/articles/20170921/sck/00m/050/002000c

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    1: 動物園φ ★@ 2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9

    DJ989HjUQAAnRRx


    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/09/16(土) 18:21:50.05 ID:CAP_USER9
    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

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    1: pathos ★@^^ 2017/09/12(火) 23:44:29.11 ID:CAP_USER9

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    第3節フライブルク戦でベンチ入りも今季初の出番なし、指揮官は新戦力FWを投入

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は9日のブンデスリーガ第3節フライブルク戦(0-0)でベンチ入りしたものの、今季リーグ戦で初めて出番なしに終わった。左肩脱臼の影響で出遅れた香川だが、ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」では「定位置はベンチ。香川はボス監督の下でまだ需要がない」と日本の背番号10の苦境が特集されている。

     開幕戦のブレーメン戦を3-0、第2節ヘルタ・ベルリン戦を2-0で制し、開幕2連勝と順調なスタートを切ったドルトムント。敵地に乗り込んでのフライブルク戦では、自陣に引いて守りを固める格下相手に大苦戦。相手は退場者を出して数的優位に立ったものの、最後までゴールを割ることができずにスコアレスドローに終わった。ペーター・ボス監督は香川ではなく、新戦力のウクライナ代表FWアンドレイ・ヤルモレンコをピッチに送り出すなど手を打ったが、狙った結果を手にすることはできなかった。

     DFBポカール1回戦も含め、開幕から公式戦3試合連続で途中出場を続けてきた香川は出番なしに終わった。負傷でプレシーズンをリハビリに費やしたマイナスからのスタートだったとはいえ、今季から指揮を執るボス監督の下では完全にバックアッパーの立ち位置に甘んじている。

     ルールナハリヒテン紙もそうした香川の苦境ぶりに着目。今夏にクラブとの契約を2020年まで延長したものの、「イングランドから戻って4シーズン目、香川はベンチに座り、サブとして数分間しかプレーできない状況だ」と指摘した。

     ただし、同紙は香川にも今後チャンスは訪れるだろうと分析している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010017-soccermzw-socc

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