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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★ 2018/05/13(日) 07:19:15.34 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間12日、約3ヶ月ぶりに復帰した。試合後に同選手が現在のコンディションや日本代表について話している。

     ブンデスリーガ最終節で復帰した香川。シーズン中にピッチに立てたことは、ロシアワールドカップに向けての好材料だ。

     香川によると、「ずっと練習自体はできていた」とのこと。ただ、「チーム状況もあったので、簡単にチャンスをくれるほど甘くない」。それでも「今週は良い練習ができた。ようやく試合に出られたので、とりあえず良かったです」と安堵している。

     3ヶ月の離脱は「うーん…、まあ長かったですけど、毎日最善を尽くしてやってきたんで。その中でうまくいかないことももちろんありましたけど、全て復帰のためにとやってきた。3週間前から練習しているので、いまさら試合に復帰して、というのはないです」と、不安はない様子。「もっともっと、さらにここから上げていければいいかなと思います」と語った。

     最大の目標は、6月19日のワールドカップ初戦だ。香川は「まだ1ヶ月あるので、まず日本に帰ってしっかりトレーニングをして、テストマッチ含めて3から4試合ありますから。十分問題ないと思っています」と話す。

     日本代表の西野朗監督は先日、香川の練習を視察した。そのときはまだ復帰できていない。

    「練習に来てくれたので、もちろん見せたかったという思いは強いです。ただ、一番大事なのは、21日から合流することなので、そこでしっかりとパフォーマンス、良いコンディションで入れれば、全然問題ないのかなと思っています」

     コンディションはまだベストではないが、気持ちの面で不安はないようだ。香川は代表への思いは「ブレていない」と語り、「怪我をしようがしまいが、そこの目標はしっかり持っている」とコメント。

    「今日の試合に出ることも大事ですけど、一番大事なのは(ワールドカップ)初戦であって、キャンプインであって、そこにしっかりと良い準備をしたい。また厳しい戦いになるけど、その準備と覚悟を、個人的には常々できていると確信しています」と話した。

     突然の監督交代に日本中が衝撃を受けているが、「みんな言っているけど、やっぱりもう割り切るしかない」と香川。

    「ただ、やる、と言っても、そこに向けて経験であったり、そういうものは必ず必要になってくる。この厳しい状況を打破するには、それなりの覚悟であったり、強い意志であったり、信念であったりというものが最後に出てくると思う」と述べ、

    「僕自身もそれを象徴する4年だった。最後にこういう形でまたチームとして厳しい状況になりましたけど、この中でも絶対にやり切る、と思っているし、そういう役割はすごく感じています」と、自身の経験を代表に還元する覚悟だ。

     この4年間で紆余曲折があった香川。「ホントにタフな4年でしたし、あっという間でしたけど、ホント一日一日、新しい経験(をした)。1シーズンごとに新しい監督でしたし、その集大成としてすごく良い状態にあるんじゃないかというのは肌で感じられた。

    一年一年、無駄な年はなかった」と振り返り、「それを証明するのは結局ワールドカップ。いくら口で良いこと言っても、結局僕たちはそこで評価される」と、“本番”への意気込みを語った。

    (取材:本田千尋【ホッフェンハイム】、文・構成:編集部)


    フットボールチャンネル 5/13(日) 4:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269146-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180513-00269146-footballc-000-1-view.jpg

    【サッカー】<欧州視察でわかったサッカー日本代表・西野監督の構想…> 本田、宇佐美当確 香川はけがの影響で落選か? 
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525855613/

    【サッカー】<ルミ子ジャパン発表!>故障の香川、岡崎外し苦言!「一流の選手はケガが少ない」グループリーグ勝敗予想は拒む
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526115765/

    【サッカー】<「カズの悲劇」再び!?>W杯メンバー3段階選抜プランで香川、岡崎ら見極める!
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526072967/




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    1: pathos ★ 2018/05/13(日) 00:33:32.72 ID:CAP_USER9
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)

     日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。

     入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。

     ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。

     酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc



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    1: 久太郎 ★ 2018/05/13(日) 00:25:41.40 ID:CAP_USER9


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    ■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

    ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

    ドルトムント:ロイス(57分)

    ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

    勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

    両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

    ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

    両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

    追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

    後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

    すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

    しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

    CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

    この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc




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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/10(木) 09:31:54.95 ID:CAP_USER9
    18/5/10 07:48

    笑顔でインタビューに答えるマヌエル・ノイアー
     アディダスは8日、ブンデスリーガ王者バイエルンの新ホームユニフォームを発表した。バイエルンの象徴である菱形が全体に散りばめられており、12日に行われるホームで行われるシュツットガルトとの最終節でお披露目する。

     同日、ミュンヘン市内でクラブ主催のイベントも開催され、新ホームユニフォームに身を包んだバイエルンの8選手が登場した。フィールドプレーヤーとは異なり、グレーのユニフォームを着用するドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は「今年も赤に身を包んだ頼もしい仲間にパスをつなげることが嬉しい」と、カラーデザインが気に入ったようだ。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したノイアー。ロシアW杯について「目標は一つ。決勝に進出すること。ドイツ代表は能力の高いチームなので、ブラジルで成し遂げたことをもう一度成し遂げることで我々の強さを示したい」と連覇に向けての意気込みを語った。

     シャルケ時代に同僚だった元日本代表DF内田篤人(鹿島)にも触れ「これを見てるかな。また会いたいよ。ロシアで会えると嬉しいな。日本と対戦出来たら素晴らしいことだ。」と再会を願っていた。さらに、怪我から復帰した内田を気遣い「僕もリハビリ中だけど、内田選手の(膝の)痛みが早くなくなることを願っています。怪我を克服し、より強くなってW杯に参加できることを祈っています。」と述べ、最後に日本語で「ウシダサン、ガンバッテ」と笑顔でメッセージを贈っていた。


    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244398-244398-fl
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/245000/244398/news_244398_1.jpg




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    1: Egg ★ 2018/05/09(水) 19:00:40.73 ID:CAP_USER9
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    5日のマインツ戦はベンチ外も、全体練習でシュートを放つ写真をツイッターにアップ
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180509-00102903-soccermzw-000-7-view.jpg

     ドルトムントのMF香川真司がツイッターに練習風景をアップ。西野朗新監督となった日本代表への復帰、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー入りが危ぶまれる声も浮上するなか、「見返してやってください」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」など、再び“待望論”が熱を帯びている。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷して戦線離脱。回復が遅れ、チームの全体練習に合流したのが4月19日。同29日のブレーメン戦(1-1)で10試合ぶりにメンバー入りを果たしたが、「足首の問題」(ペーター・シュテーガー監督)で5月2日の練習を欠席し、5日のマインツ戦(1-2)はベンチ外となっていた。

     この間、日本代表の西野新監督が現地入りして視察を予定していたが、アクシデントが重なって練習を見られず、W杯メンバー入りを危ぶむ報道も見られたが、それを払拭するかのように香川は9日に自身の公式ツイッターを更新した。

    「Training」

     練習を行ったことを報告するシンプルな一言と太陽の絵文字3つが添えられた投稿では、トレーニング風景の写真も3点アップ。同じく負傷離脱の期間が長かったウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(4月29日のブレーメン戦で3カ月ぶりに復帰)との2ショットのほか、左右両足でシュートを放つ絵柄となっている。

    「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」と待望論再燃

     復帰を印象づけるような投稿に、ファンからは「いろいろ言われてますが、まぢで見返してやってください!!!」「安心した。さぁこれからや」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」「日本代表復帰待ってます」と“歓迎”のコメントが並んだ。

     香川は昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、今年3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも招集外。昨年10月のキリンチャレンジカップ以来、日の丸の舞台から遠ざかっている。リーグ戦は残すところ12日の最終節ホッフェンハイム戦のみ。自身二度目のW杯出場に向けて、プレーで健在ぶりを証明したいところだ。

    フットボールZONE 5/9(水) 18:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00102903-soccermzw-socc

    【サッカー】<香川真司>W杯ピンチ!面談の西野監督が明かす「厳しい状況」「2月からプレーしていないので」練習姿すら見られず
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525785193/

    写真 香川真司が全体練習に再合流! 足首の不安を感じさせずシュート練習で汗を流す模様 ファンも期待感大「見返してやってください」
    https://www.football-zone.net/archives/102903/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=102903_6




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    1: pathos ★ 2018/05/08(火) 21:45:31.44 ID:CAP_USER9
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     ボルシア・ドルトムントは現在ニースで指揮を執るルシアン・ファブレ氏を来季の監督として迎え入れるようだ。7日付けの独メディア『スカイ』が報じている。

     同メディアによるとファブレ監督は来季からドルトムントで働くことに合意したと伝えている。詳細についてはまだ話し合いが行われているようだが、今季のブンデスリーガ終了後に正式発表されるようだ。

     今季途中からドルトムント監督に就任したペーター・シュテーガー氏は第33節終了時点で3位とチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内に導いているがクラブは長期的には考えていないようだ。7月1日からはかつてヘルタ・ベルリンやボルシア・メンヒェングラッドバッハなどブンデスリーガでの指揮を執った経験のある60歳に託すようだ。

     シュテーガー監督の下ではレギュラーとして試合に出場していた香川真司にとって来季は新しい監督の下で再びアピールをする必要があるようだ。

    text by 編集部
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/08/post268545/





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