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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/13(土) 12:59:28.61 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はクラブの公式チャンネルの番組に出演した。クラブの英雄でもあるスタジアムアナウンサーのノルベルト・ディッケル氏が司会者を務める対談形式のトーク番組で、多くの質問にドイツ語で答えている。

    熱いキャラクターとして好まれるディッケル氏は「コンニチハ、シンジ!」と香川を歓迎。まず最初にドルトムントは日本ではどう見られるかと聞かれた香川は「2年前、ドルトムントのチームと日本に行きましたが、スタジアムも満員ですごく良かったと思います」と回想し、笑いながら「僕よりクラブが人気を集めているのではないかな」と語った。

    香川は、ドルトムントは日本で「年々ファンが増えていると思います。2年前にきたことですごく注目されているのではないかな」という。今夏の日本ツアーについては「とても楽しみにしています。素晴らしいスタジアムで試合ができるのでし、相手も素晴らしいので良い試合になればいいなと思います」と7月15日に埼玉スタジアムで行われる浦和レッズとの対戦を心待ちにしていることを明かした。

    またドイツの何が好きかと聞かれると、「ビール!」と即答し、ディッケル氏とともに爆笑。「カリーヴルスト(カレー味のケチャップソースがかかったソーセージ料理)はすごく美味しい。先週、フェニックス湖の方に出かけて食べたところです。もう最高ですね」と現地の”B級グルメ”を絶賛した。「日本人としてドイツではおかしいと思うのは何か」との質問に対して香川は「あなたです」と返し、再び笑い声が響いた。

    一方で、ドルトムントは13日にアウクスブルクとのアウェーマッチを戦う。香川は「コンディションはすごく良いですし、リーグのあと2試合は必ず勝てるように集中してやっていければと思っています」とコメント。これまで6回対戦しながらゴールを決めていない相手なだけに、「もちろんチームとして勝利したいと思いますし、ゴールとアシストを決めたいです」と意気込みを示した。

    27日にはDFBポカール決勝の地ベルリンで、フランクフルトとの対戦が待っている。香川は、バイエルン・ミュンヘンに5-2で勝利した2012年のファイナルで1ゴール1アシストを記録した。その試合について、「バイエルン相手にとても良いプレーができましたね。試合後、ビールをたくさん飲みました。ケヴィン(グロスクロイツ)らとね」と振り返り、「(優勝)パレードもありましたね。もう一度経験できればと思います」とも話し、ドルトムント復帰後の初タイトルへ意欲をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000006-goal-socc


    動画 香川真司インタビュー | FC Augsburg - Borussia Dortmund
    https://www.youtube.com/watch?v=m8fnU_ai4pw


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    1: みつを ★ 2017/05/12(金) 21:59:48.42 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128020?act=all

    【5月12日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)のウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長は11日、今週末に直接対決を控えるRBライプツィヒ(RB Leipzig)に対し、来季のリーグ優勝を目指すなら「若手獲得はやめるべき」との考えを示した。

     現在1部昇格1シーズン目を送るリーグ2位のライプツィヒが来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)自動出場権を獲得した一方、19日に敵地レッドブル・アリーナ(Red Bull Arena)に乗り込むバイエルンは、すでにリーグ優勝を決めている。

     昨年に結んだ五つの契約がすべて21歳以下の選手であるように、経験が浅い若手選手とサインする移籍方針を持つライプツィヒは、昨年11月には3週間にわたってブンデスリーガ首位を走った。

     しかし、バイエルンが圧倒的な力を誇るブンデスリーガでライプツィヒが継続的に太刀打ちするには、より多くの経験が不可欠だというヘーネス会長は、独テレビ局スポーツ1(Sport1)に対し「若い選手だけで週3試合を戦い抜くのは想像できない」、「あのようなやり方では、チャンピオンズリーグで走りぬくことはできないと確信している」と語った。

     同会長はまた、ライプツィヒを支えるエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の共同創業者ディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏に対し、バイエルンの独り舞台を打破するには、より経験豊富な選手を獲得するしかないと個人的に伝えたという。

    「彼には言ったんだ『マテシッツさん。もっと年齢がいった選手と契約すれば、われわれにとって、非常に手ごわい相手になりすよ』とね」

     しかしながら、旧東ドイツに拠点を置くブンデスリーガ唯一のクラブであるライプツィヒは、来季に向けてアヤックス(Ajax)でプレーする23歳アミン・ユネス(Amin Younes)の獲得を目指すなど、今後も若き才能たちとサインを結ぶことはやめないと主張している。

     ライプツィヒのラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)スポーツディレクター(SD)は「われわれは、よく名が知られた高価な選手は買わない。若くて才能を授けられた選手たちを獲得するというポリシーにこだわる」と述べた。

    「現在のチームをつくり上げてきたのと同じやり方で、今後も成長を続けていく」 (c)AFP

    2017/05/12 17:48(ベルリン/ドイツ)

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    1: Egg 2ch.net 2017/05/10(水) 19:54:58.41 ID:CAP_USER9
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    ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督の後任として複数の人物をリストアップしているようだ。9日付けのドイツの複数のメディアが報じている。

    ヴァツケCEOとの間に内紛が勃発していると報じた。事の発端は、トゥヘル監督がバス爆発事件直後にチャンピオンズリーグ(CL)モナコ戦の試合が組まれたことに不満を持ち、それ以来両者の間に溝が出来てしまったことだという。

     そんな状況の中、独紙『ビルト』はドルトムントがフランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督とコンタクトを取ったと伝えている。しかしドルトムントとファブレ氏の双方がこの報道を否定している。

     また独メディア『Sport1』ではアトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督の名前を挙げている。しかし47歳のアルゼンチン人指揮官はクラブとの契約を2018年まで残し、現役時代プレーしていたインテルも興味を持っていると伝えられていることから、就任の可能性は低いようだ。

     さらに独メディア『フースバルニュース』は現在ホッフェンハイムで指揮を執るユリアン・ナーゲルスマン監督がドルトムントのリストに挙がっていると伝えているが、29歳のブンデス最年少監督は既にもう1年間ホッフェンハイムに残留することを明言している。

     先日、独紙『キッカー』はドルトムントが日本代表MF香川真司と契約延長に向けた交渉を行っていると報じた。トゥヘル監督の去就次第では来季以降の香川の将来も変わってくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 5/10(水) 18:02https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010024-footballc-socc

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    1: Egg ★2017/05/09(火) 22:44:15.07 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火) 16:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc

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    【サッカー】<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494231084/

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    1: Egg 2017/05/08(月) 17:11:24.74 ID:CAP_USER9

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    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

     香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

     今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

     このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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    1: @Egg ★@ ©2ch.net (★) 2017/05/07(日) 00:26:17.35 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

     ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

     勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

     試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

     さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

     上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

     ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

     82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

     しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

     ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 0:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc

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    1: @Egg 2017/05/02(火) 22:52:08.51 ID:CAP_USER9
    ◆2018年6月で契約満了 一時移籍の噂が浮上もクラブ側に放出の意思なし
     
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントと2018年6月で契約満了となる。一時移籍の噂も報じられたが、
    クラブの強化部長であるミヒャエル・ツォルク氏はドイツ紙「キッカー」に対して
    トップパフォーマンスを取り戻した背番号23との契約延長を希望していると明かしたという。

    今季前半戦は新戦力の台頭や故障に悩まされた影響でレギュラーの座を失っていた香川だが、
    徐々に出場機会を手にすると、以前のキレのあるパフォーマンスを取り戻している。

    ドルトムントは契約が残り1年余りとなった香川との契約延長を希望しており、ツォルク氏も準備を進めているという。
    同氏は一時期の停滞期を脱した香川に好印象を抱いているようで、「シンジは危機を脱し、プレッシャーのなかでも結果を出した」と称賛している。

    去就が注目されていた香川も、ドルトムント残留に傾き始めた。ボルシアMGが獲得を狙っているとの噂がドイツメディアで報じられていたが、クラブに放出の意思はなさそうだ。

    ◆契約期間残り1年の主力で未更新は香川のみ
     
    ドルトムントは昨年末に、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルと2021年まで契約を延長。
    そして今年3月にはMFゴンサロ・カストロが2020年まで、今月はDFウカシュ・ピスチェクとMFヌリ・シャヒンの二人が2019年までの契約にサインした。

    続々とチームの主軸が契約更改を果たすなか、契約期間が残り1年となる選手で、いまだにサインしていないのは香川のみとなっていた。
    サポーターからの人気も高い日本が誇るプレーメーカーも、彼らに続くことになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/2(火) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010022-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★2017/04/30(日) 12:31:26.56 ID:CAP_USER9
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    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。

     しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。

     この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

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    1: 動物園φ 2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9

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    2017年4月30日 7時40分

    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

    写真拡大
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

     ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

     同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

     リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

     ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

     バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

     ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/29(土) 21:51:49.09 ID:CAP_USER9
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    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。

     報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。

     ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。

     ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc

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