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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/07/11(火) 17:59:44.93 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が改めて守護神であるGKマヌエル・ノイアーに称賛の声を寄せた。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ドイツ代表の守護神でもあるノイアーは現在足の手術後でリハビリ中。しかし、徐々に回復に向かっており、照準はブンデスリーガ開幕戦のレヴァークーゼン戦に合わせている。アンチェロッティ監督は独特の表現を用いながら、ノイアーに日々驚いていることを認める。

    「我々はゴールの前で違いを発揮する“コンピューター”を持っている。彼はゲームの状況に入るためのキーボードを持っているんだ」

    アンチェロッティ監督による1年目となった2016-17シーズンは、前任者時代よりもシュートまで持ち込まれるシーンが多くなったバイエルン。そこでノイアーは改めて圧倒的な反射神経を見せつけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000015-goal-socc

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    1: ranran roo ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/14(金) 13:35:37.53 ID:CAP_USER9

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    7/14(金) 13:31配信
    スポーツ報知

    来日したドルトムントの選手たち

     15日に開催される「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」浦和―ドルトムント(埼玉)に出場するドルトムントが14日、羽田空港に来日した。

     警備担当者によると、空港で待ち受けたファン・サポーターの数は約1000人。選手が姿を現すと大歓声が沸き、到着ロビーが一時騒然。選手たちはサインや写真撮影に快く応じた。

     ドルトムントイレブンは午後7時から埼玉スタジアムで公開トレーニングを行う予定。

     来日メンバーは以下の通り。

     ▼GK

    バイデンフェラー、ビュルキ、レイマン

     ▼DF

    ベンダー、バルトラ、パパスタトプロス、トプラク、ザガドゥー、スボティッチ、シュメルツァー、ピシュチェク、パスラック、ドゥルム

     ▼MF ロデ、シャヒン、カストロ、ゲッツェ、香川

     ▼FW デンベレ、シュールレ、エムレ・モル、プリシッチ、イサク、オバメヤン 
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    70: U-名無しさん@実況・^^です (アウアウカー Sa0a-YgBE) 2017/07/13(木) 16:16:18.69 ID:8Y4fRB4va
    鎌田細いな 
    no title
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    1: イコ ★@^^ 2017/07/13(木) 19:01:18.78 ID:CAP_USER9

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    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。
    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。
    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。
    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決
    アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。
    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。
    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」
    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170713/01world/england/140298

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。
    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/


    【サッカー】モウリーニョ監督、アーセナル加入のラカゼットを酷評 スタミナもなく、フィジカルもない、大舞台で強くもない©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499906660/

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    1: pathos ★@2017/07/11(火) 16:42:16.93 ID:CAP_USER9
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    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか

    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

     レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

     ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

     同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

     レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@無2ch.net 2017/07/09(日) 09:54:39.36 ID:CAP_USER9
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    シャルケに所属するDF内田篤人が、来シーズンの開幕に向けて順調に調整を進めているようだ。
    8日に行われたトレーニングマッチで2ゴールを記録している。

    2015年6月上旬に右膝膝蓋腱の手術を受け、長期離脱していた内田は、
    昨年12月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節のザルツブルク戦に出場し、実戦復帰。

    639日ぶりの公式戦出場を果たしていた。今年1月10日のオーステンデとの強化試合では決勝点をアシストし、
    シーズン後半戦から出場に期待が高まっていたが、ブンデスリーガ中断期間中に内転筋を痛め、再び離脱。結局、リーグ戦の出場がないままシーズンを終えていた。

    8日、シャルケはオーストリアでエアケンシュビック(ドイツ6部)とトレーニングマッチを実施。
    後半開始からの出場となった内田は3分、左サイドからMFイェブヘン・コノプリャンカが上げたクロスをPA右で受けると、相手DFを冷静にかわして左足でゴール左に流し込み、チームの4点目を決めた。

    さらに内田は後半9分、右サイドからゴール前へ斜めに走り込み、ロングパスを受けたFWハジ・ライトの折り返しを右足で合わせ、この日2点目を奪取。
    その後シャルケは1点を失ったものの、ハジ・ライトの4ゴールにより9-1で大勝。マルクス・バインツィール新監督の初陣を大量得点で飾った。

    まだ右足にサポーターを付けた状態でのプレーとなっている内田。一時は今夏の放出候補とまで報じられたが、
    8月18日に行われる2017-18シーズン開幕戦・ライプツィヒ戦に向けて順調に調整を進めている様子。

    このまま調子を上げていき、2015年3月7日の第24節ホッフェンハイム戦以来、約2年5か月ぶりのブンデスリーガ出場を目指す。

    7/9(日) 8:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641573-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170709-01641573-gekisaka-000-view.jpg
    http://images.schalke04.de/Hauptseite/Fotos_news_1617/40834_170708_jubel_uchida_658x370.jpg?

    シャルケ日本語公式
    http://www.schalke04.de/jp/%E6%9C%E6%B0%E6%85%E5%A0%B1/170708_testspiel_erkenschwick/page/2169--9-9-.html

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/07/08(土) 11:23:11.43 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司(28)=ドルトムント=は8日、宮崎で実施した4日間の自主トレを打ち上げた。

     最終日はあいにくの雨模様だったが、香川は「天候は見ての通り最高です」と冗談を交えつつ、「子供たち含め、たくさんの方が来てくれてうれしかった。環境も食事も素晴らしい」と2年連続の宮崎トレを振り返った。この日は、パスやシュートなどのメニューを約2時間敢行。「シュートのバリエーションは多いので確認しようと。あとは(6月のシリア戦で負傷した)左肩を強化していくため、上半身と下半身の使い方を意識した」と話した。

     練習前には、隣接するグラウンドで大会を行っていた地元小学生に向け、「これから壁にぶち当たったとしても自分自身に打ち勝ち、夢をかなえて欲しい」と激励。練習後にも、見学した地元ファン約250人に丁寧にサインした。

     ドイツの大衆紙「ビルト」が18年夏までだったドルトムントとの契約を20年まで延長する見通しだと7日に報じたが、香川は「移籍するつもりだし、電撃移籍もあるかも。(15日の)浦和戦も出ないかもしれません」とジョークで報道陣の笑いを誘いつつ、「僕が今言えることはないです」と話すにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000093-sph-socc

    続きを読む

    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/07(金) 21:07:43.328 ID:176iMOfor0707

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    地味なのばっかだよな

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    1: イコ ★2017/07/06(木) 23:21:03.40 ID:CAP_USER9

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    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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