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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/09(日) 18:42:47.76 ID:CAP_USER9

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     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。

     この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。

     地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。

     同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。

     地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/09(日) 08:10:34.31 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。前節、今シーズンのリーグ初得点を記録した香川は負傷欠場となった。

     前節のホッフェンハイム戦で公式戦21試合ぶりの敗戦を喫したバイエルン。リーグ戦では、昨年11月のドルトムントとの前回対決以来の黒星となった。連敗を避けたい今節は前半戦でのリベンジを狙う。ロベルト・レヴァンドフスキやチアゴ、アリエン・ロッベンらがスタメン入りしたが、古巣対決のマッツ・フンメルスはベンチスタート。GKマヌエル・ノイアーが負傷欠場で、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場した。

     一方のドルトムントは前節ハンブルガーSVで快勝し、勢いに乗って大一番に挑みたかったが、好調の香川と中盤の要であるユリアン・ヴァイグルが負傷欠場。マルコ・ロイスやアンドレ・シュールレらも離脱が続いており、主力選手を複数欠いての一戦となった。先発メンバーには、ピエール・エメリク・オーバメヤンやラファエル・ゲレイロ、クリスティアン・プリシッチ、ウスマン・デンベレらが名を連ねた。

     試合は開始わずか4分に動いた。バイエルンは右サイドのフィリップ・ラームがマイナスの折り返しを入れると、中央でフリーのフランク・リベリーが右足シュートで合わせてゴールネットを揺らした。さらに10分にはペナルティエリア手前中央からのFKで、レヴァンドフスキが右足で直接ゴール左隅に沈めて、はやくも2点差とした。

     出鼻を挫かれたドルトムントだったが、黙ってはない。20分、右サイドのフェリックス・パスラックが入れたクロスは相手にクリアされるが、エリア手前中央のゲレイロがセカンドボールを左足ダイレクトで叩き、ゴール左上隅に突き刺した。その後はバイエルンが主導権を握った一方で、ドルトムントはカウンターを狙う。だが、試合は落ち着きを見せ、バイエルンの1点リードで前半を終えた。

     ドルトムントはゴンサロ・カストロを下げ、セバスティアン・ローデを投入して後半を迎えた。開始直後の49分、ロッベンが右サイドから中央へ切り込み、左足を振り抜いてシュートをゴール左隅に決めた。バイエルンがさっそくリードを2点に戻した。

     反撃したいドルトムントは67分、オーバメヤンが抜け出し、GKとの1対1で右足シュート。GKをかわしたが、シュートに力がなく、戻ったDFにクリアされた。すると直後の68分、バイエルンはレヴァンドフスキがエリア内でGKロマン・ビュルキに倒されてPKを獲得。これを自らGKと逆のゴール左隅に決めて、バイエルンがリードを3点に広げた。レヴァンドフスキは今シーズンのリーグ戦26ゴールに伸ばし、25ゴールのオーバメヤンを上回って、得点ランク首位に躍り出た。

     ドルトムントは69分にゲレイロに代えてミケル・メリーノを投入。バイエルンは71分にレヴァンドフスキを下げてジョシュア・キミッヒ、74分にリベリーを下げてドウグラス・コスタ、80分にはハビ・マルティネスに代えてフンメルスをピッチに送り出した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントは1-4で敗戦。バイエルンが前回対決のリベンジを果たした。

     次戦、バイエルンは12日にチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと、ドルトムントは11日に同ファーストレグでモナコと対戦する。

    SOCCER KING 4/9(日) 3:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573883-soccerk-socc

    【スコア】アリアンツ・アレーナ(75000人)

    バイエルン 4-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 4分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-0 10分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 20分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-1 49分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    4-1 68分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255149&season=12593

    順位表
    http://web.ultra-soccer.jp/ranking/list?tid=566

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/08(土) 10:23:55.04 ID:CAP_USER9

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    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc

    【サッカー】<スペインの知恵袋エチャリが斬る!タイ戦>「久保、香川、岡崎の動きは完璧だ」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491611957/

    【サッカー】<ブンデス日本人の現地評>「最高の選手」「突出した存在」etc. 止まらない香川真司、称賛を独り占め!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491534944/

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 12:15:44.76 ID:CAP_USER9

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    ◼「オーバメヤンへのヒールパスだけで入場料分の価値はあった」

    全てのプレーが効果的であり、自信や余裕が感じられる香川。監督、チームメイトからの信頼の厚さも伝わってくる。2014年のドルトムント復帰以来、最も良い時を迎えていると言って良いだろう。

      香川が止まらない。
     
     前節シャルケとのダービーで1アシストの活躍を見せたドルトムントの背番号23番は、ミッドウイークに行なわれたハンブルク戦(3-0で勝利)でも、今シーズンのリーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れした。
     
     先制点に繋がるFK獲得と終盤の追加点、そしてアディショナルタイムのダメ押しアシストと全3得点に絡んだ彼には、ドイツメディアから賛辞の声が集まった。『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点を与えられ、今シーズン初めてベストイレブン入りしている。
     
    『キッカー』はチーム単独最高の1.5点を付け、同じく今シーズン初のベストイレブンに香川を選出。さらに「ほぼ全ての攻撃に香川は関与した。試合を決定付ける2点目で、素晴らしいパフォーマンスに華を添えた」と記し、前節に続いてマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
     
     地元紙からの評価も高まるばかり。チーム単独最高点となる1.5点を付けた『WAZ』は、「香川はハンブルク戦でも、ドルトムント最高の選手」という見出しで各選手の採点・寸評を掲載し、以下のような寸評でもって彼を称えている。
     
    「攻撃的なMFとして突出した試合だった。動き回り、常にボールに絡んだ。そして素晴らしいヒールパスでオーバメヤンのチャンスを演出したが、決め切れなかった」
     
    「デンベレも、オーバメヤンも、香川がフリーにした。自ら決めなければいけなかったシーンでは時間が掛かり、ブロックされた。そしてオーバメヤンのアシストでゴールを決めると、シュプレヒコールで祝福された。さらにロスタイムには、2点目をアシストした」
     
     同じくチーム単独最高点の1.5点を与えた『ルールナハリヒテン』も、個別採点・寸評に「トップフォームの香川」という見出しを付けて、彼を絶賛する文章を掲載した。
     
    「シャルケでのダービーで最も良かった選手は、ハンブルク戦でもチームを救い、クラブがこの日本人魔術師との契約更新を考えるべきであることを改めて示した。彼のオーバメヤンへのヒールパスだけで、入場料分の価値はあった。その後、彼は2点目のゴールで試合を決めた」

    ◼久々のゴールを決めた武藤は全国紙からチーム最高点の高評価。

     一方、敗れたハンブルクの酒井には、各メディアが厳しい評価。『ビルト』、『キッカー』ともに4点を付け、『北ドイツ放送局』も以下の通り、手厳しく記している。
     
    「酒井も、カストロと香川を止めることはできなかった。前回の試合では代表戦の休みをもらったが、1対1ではほとんど勝てなかった」
     
    「前半はほとんど全てがキャプテンのそばを通り過ぎ、後半もほとんど良くならなかった。この26歳が試合に入れなかったため、ドルトムントは多くのチャンスを作り出した」
     
     ヘルタの原口は、ボルシアMG戦(0-1で敗北)で出場停止のイビシェビッチに代わってCFとして先発出場した。
     
     しかし、66分に交代するまでのボールタッチ数は19回と、ほとんど試合に絡むことができずに途中交代。『ビルト』、『キッカー』ともに、チーム最低タイの5点を付ける厳しい評価を下した。
     
     マインツの武藤はライプツィヒ戦(2-3で敗北)で2点ビハインドの67分から交代出場。直後にチームがPKから1点を返すと、武藤もヘディングでポストを叩く。そして後半アディショナルタイム、CKから今度はヘディングシュートを決めてみせた。
     
     この活躍が認められ、『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点の高評価。『キッカー』と地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』は出場時間が短かったため、採点なしだった。
     
     アウクスブルクはインゴルシュタットとの下位対決に敗れ(2-3)、残留に向けて厳しい戦いを強いられている。宇佐美はこの試合でベンチ外となり、6試合連続出場機会なしと厳しい状態が続いている。
     
     ケルン(フランクフルトに1-0で勝利)の大迫とフランクフルトの長谷部は怪我のため欠場。シャルケ(ブレーメンに0-3で敗北)の内田もメンバー復帰を果たしていない。
     
    文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 4/7(金) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00024313-sdigestw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/07(金) 20:36:35.67 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 15:51:06.45 ID:CAP_USER9

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    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170407-00010010-soccermzw-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/07(金) 12:44:38.13 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金) 12:40配信

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 19:58:31.60 ID:CAP_USER9
    FW武藤嘉紀のマインツと、MF宇佐美貴史のアウクスブルクについて、指揮官の去就問題が取りざたされている。
    6日に独紙ビルトが「ピンチの監督は解任か?」との見出しで伝えた。

    マインツは5日に2位ライプチヒに2-3で敗れて4連敗。
    会長のハラルド・シュトルツ氏とチームマネージャーのルーベン・シュレーダー氏は試合後、硬直した様子で観客席に座っていた。
    試合後にはシュレーダー氏は「シュミットは次のフライブルク戦でも監督だ。チームは全力で戦った」と監督を支えるコメントをした。
    代表取締役の1人であるユルゲン・デッツ氏は「今後も下降していけば…」と含みを持たせたコメントをしていた。
    いずれにしても次のフライブルク戦で負けることになれば、本当に厳しいという。

     アウクスブルクは17位のインゴルシュタットに2-3と取りこぼし。バウム監督は13試合で6敗目となった。
    大問題は守備で直近5試合で15失点、今年に入ってからだと26失点も喫している。
    バウム監督はは5バックへの変更で修正しようとしているが、助けにはなっていない。

     スポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏は「我々は間違いなく気持ちを切らしたりはしない」とコメント。
    「2部に降格してもバウム監督と続けるのか?」というビルト紙の質問には「そうした考えはしていない。
    試合を批判的に分析するが、いいところも見つけ出す」と話していた。
    ビルトは「9日のヘルタ戦で負けるとおしまいだろうか?」と伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803571-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/06(木) 18:16:07.68 ID:CAP_USER9
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    【ケルン(ドイツ)=共同】4、5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、
    ハンブルガーSV戦にフル出場し1得点1アシストと勝利に大きく貢献したドルトムントの香川真司が、
    6日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから今節のベストイレブンに選ばれた。

     両メディアとも今季初選出。2戦連続で試合の最優秀選手に選んだキッカー誌は、
    2018年夏での契約満了を踏まえ「新契約に向けてアピール」と評した。

     最高が1で最低が6の採点で、キッカーは1.5、ビルトは2の高い評価をそれぞれ与えた。

     ライプチヒ戦に途中出場し、今季3点目を挙げたマインツの武藤嘉紀にはビルト紙が2をつけた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40382_W7A400C1000000/

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@^^2017/04/05(水) 22:16:44.94 ID:CAP_USER9

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    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨

    Football ZONE web 4/5(水) 20:57配信

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
    今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
    この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
    1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
    終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
    この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
    得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
    香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
    オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
    1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc

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