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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: @Egg ★@^^ ©2ch.net (★) 2017/04/12(水) 17:26:33.89 ID:CAP_USER9
    現地時間11日に行われるはずだったチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の1stレグ、モナコ戦の直前にチームバスが原因不明の爆発に巻き込まれたボルシア・ドルトムント。

    幸いにも負傷したのはDFマルク・バルトラのみで済んだが、死傷者を最小限に抑えられたのは選手たちが乗っていたバスのおかげかもしれない。

    英紙『ガーディアン』や『デイリー・スター』が、独紙『ヴェルト』の報道として伝えたところによれば、ドルトムントのチームバスには非常に強固な安全ガラスが採用されているという。

    安全ガラスとは、割れた際に破片が飛び散らないよう特殊な加工を施された強化ガラスのことで、様々な種類がある。

    2枚のガラスの間にフィルムを挟んだものや、割れても破片がとがらないよう加工されているものなどが知られているが、ドルトムントのチームバスにどんなタイプのものが採用されていたかはわかっていない。

    それでも爆発時の衝撃で大きな被害が出なかったのは、安全ガラスの性能の高さが理由だったようだ。事件後のドルトムントのチームバスを撮影した写真でも窓は粉々になっておらず、一部が破損したのみとなっている。

    爆発に巻き込まれはしたものの、バスがドルトムントの選手たちの命を救った。選手たちへの精神的な影響は懸念されるが、試合は改めて12日に開催される予定となっている。

    フットボールチャンネル 4/12(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010022-footballc-socc

    写真
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    【サッカー】<UEFA-CL>ドルトムント、チームバス付近で爆発!試合の延期を発表 警察「チーム狙った攻撃」犯行声明のような手紙...★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491956134/

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    1: pathos ★@^^2017/04/12(水) 07:59:07.58 ID:CAP_USER9

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     11日に起きた爆発事件は、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのチームバスが攻撃の標的だったと、地元警察が発表した。ドイツメディア『DW』が伝えた。

     ドルトムントは同日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ戦に向けて、スタジアムへ移動していたところ、チームバス付近で3度の爆発が起こった。警察はこの爆発がチームバスを狙ったものかどうかを捜査していた。

     地元警察は、現地時間23時から記者会見を実施し、実際にチームを標的とした攻撃だったと発表した。さらに事件現場では手紙が発見されており、事件に関与するものか信憑性を検証している模様。翌日12日に開催される試合には警官を大幅に増員させるという。

     また、爆発による窓ガラス破損で負傷し、病院に搬送されていたスペイン代表DFマルク・バルトラは、軽傷と見込まれていたが、より深刻な状態だった。クラブ公式ツイッターによると、診断の結果、右手首を骨折し、さらにガラス片が入り込んでいるため、緊急手術を受けているという。

     延期となった試合は、現地時間で翌12日18:45(日本時間25:45/13日午前1:45)に開催される。

    SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170412/575130.html?cx_top=topix

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    1: Egg ★@ 2017/04/12(水) 03:43:03.82 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    11日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグ・モナコ戦の延期を発表した。

    クラブ公式ツイッターによると、チームが宿泊していたホテルを出発する際、チームバス付近で爆発が起きたとのこと。
    1人負傷した模様だが、選手らは無事だという。試合は翌12日に開催される。

    SOCCER KING 4/12(水) 3:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00575075-soccerk-socc

    写真
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    UEFA公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/

    【サッカー】<香川真司>CLモナコ戦復帰へ! ドルトムントのトゥヘル監督、前日会見で「フィットすると確信している」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491868481/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/11(火) 12:15:25.04 ID:CAP_USER9

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    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
    地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
    「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
    それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
    そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
    彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/11(火) 08:54:41.18 ID:CAP_USER9
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    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み

     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。

     香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。

     トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。

     ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。

     欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。

     前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 6:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    286: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ e629-D6lx [113.148.124.85]) 2017/04/10(月) 06:17:19.82 ID:BAipyDHA0
    香川「ドイツは天気が最高です、是非来てください。」 
    https://twitter.com/S_Kagawa0317/status/851135914483044361
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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/10(月) 13:27:05.81 ID:CAP_USER9
    <ブンデスリーガ:ヘルタ2-0アウクスブルク>◇9日◇ベルリン

    アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)がアウェーのヘルタ戦で後半35分からプレーし、2月17日のレバークーゼン戦以来、今シーズン公式戦8試合目の出場となった。

    左MFとしてピッチに送り出され、約10分の出場でボールタッチ数は5回。時間があまりにも短く、決定的なシーンを演出することはできなかった。
    なおヘルタMF原口元気(25)は出番がなく、日本人対決はならなかった。

    チームは2月25日にダルムシュタットに2-1と勝利したのを最後に、ここ6試合で2分け4敗。4月1日にBミュンヘンに0-6と大敗した影響が大きいようで、
    宇佐美は「このあいだの敗戦がすごく、ダメージとしては。まぁバイエルンを別次元として考えるなら。精神的なダメージとして大きかったのかなと思いますし、
    それを今日どう払しょくするかみたいな意味合いだったと思うんで。まぁ、あっさり失点して負けてしまったっていうのはチームとしては、
    あんまりポジティブな要素っていうのはなかったのかなと思います」とがっくり。宇佐美自身、十分なプレー時間が与えられず、我慢を強いられている。

    「もっと長く出たいというのが本音ですし。時間が短ければ、ボールタッチがないまま終わってしまうようなことは、途中から出ても多々あります。
    まぁ左サイドで出た時はとにかく『サッカーをしよう』と思ってます。後ろから、ボーンっと自分を通り過ぎるようなボールばっかり行く中で、
    なんとか自分のところでテンポを変えるというか、リズムを変えるというか、少しこう、ボール回しを生み出すような、
    プレーを考えてはいますけど。にしても、少し難しいですね。今のチーム状況では」と悩ましそう。

    それでも「個人的に腐ることはしてない。もちろん出られなければ悔しい気持ちとか、ネガティブな気持ちもありますけど、それも一切態度には出さずに、
    『とにかくまずチームの力になれるように自分は努力するだけだ』と言い聞かせてやってます」と、自らに言い聞かせるように話した。

    アウクスブルクは勝ち点29の16位と、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点1差と苦しんでいる。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 4/10(月) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805532-nksports-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^2017/04/10(月) 09:58:45.91 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。

     浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。

     独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。

     大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

     前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。

    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc

    【サッカー】<浅野拓磨>2ゴールの躍動で6戦ぶり勝利に貢献!山田との日本人対決制す©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491745093/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:14:00.56 ID:CAP_USER9

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    現地時間8日、ボルシア・ドルトムントはアウェイでバイエルン・ミュンヘンと対戦した。普段ならば注目の集まるビッグゲームだが、この日はドルトムントに覇気がなく大差がついた。しかし、状況を考えればトーマス・トゥヘルの選択は妥当だったとも考えられる。(取材・文:本田千尋【ミュンヘン】)

    2017年04月09日(Sun)14時19分配信

    text by 本田千尋 photo Getty Images
    Tags: focus, ドイツ, バイエルン・ミュンヘン, ブンデスリーガ, ボルシア・ドルトムント, 香川真司
    覇気のないドルトムント。全体的に躍動感なく…

    ボルシア・ドルトムント
    バイエルン戦に敗れたドルトムント【写真:Getty Images】

     まだ前哨戦に過ぎない。

     2017年4月8日のブンデスリーガ第28節、ボルシア・ドルトムントはアウェイでバイエルン・ミュンヘンと戦った。

     しかし“戦った”という表現はこの日のドルトムントに、まるで当てはまらなかった。開始早々の4分、あっさりとバイエルンに先制を許す。右サイドを上がったフィリップ・ラームからのマイナスの折り返しを、フランク・リベリーが難なく右足で合わせてゴールを決める。10分にはロベルト・レバンドフスキに直接FKをゴール左下に決められて、早くも2失点目。

     怪我人が相次ぐ中、ユリアン・ヴァイグルと香川真司も遠征に帯同しないなど、苦しいチーム事情が続くドルトムント。だからなのか、試合前の練習中からナーバスな雰囲気が漂っていた。そしてそういったことを差し引いても、試合が始まるとピッチ上の選手たちからあまり戦意が感じられなかった。より正確に言えば、消耗を避けたがっている、といったところだろうか。

     ドルトムントの十八番である“ゲーゲンプレッシング”は鳴りを潜めた。先鋒となるべきピエール=エメリク・オーバメヤンのプレスは迫力がない。前半戦でバイエルンをホームで迎え撃った時のような、堂々たる躍動は皆無。20分にはラファエウ・ゲレイロが弾丸ミドルで1点を返したが、追い上げムードは起こってこない。30分、バイエルンのカウンターにも選手たちは戻ろうとせず、前線に残ったまま。アリアンツ・アレナにはどこかシラけた空気が漂い、元気がいいのはドルトムントのサポーターたちだけだった。

     もっとも、リーグ戦での立ち位置と過密日程を考えれば、こうしたドルトムントのスタンスを責めることはできないだろう。特に直前に試合が行われたホッフェンハイムの状況が、戦略に大きな影響を与えたのではないか。

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205908/

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