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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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     ドルトムントにまたしても戦慄が走った。
     
     同クラブに所属する日本代表MF香川真司が11日、チーム練習を中断し、55分間のトレーニングだけでクラブハウスに引き上げてしまった。11日、ドイツ紙『ビルト』など複数メディアが一斉に報じている。

     同紙によると、センタリングからのシュート練習をしていた香川が突然、ユルゲン・クロップ監督の下へ行き、短い会話を交わしたあとトレーニング場を去っていったという。何らかの不調を訴えたものと見られている。

     しかし、地元紙『ルールナハリヒテン』によると、同選手は決して重傷ではないとのことで、「土曜日(13日のブンデスリーガ第3節フライブルク戦)にプレーすることは可能だろう」と記している。

     この練習に先立って行われたフライブルク戦へ向けての会見で、「香川に出場時間を与えるだろう。試合の初めからプレーするかはまだ分からないけどね」と、クロップ監督が同選手の出場を明言した矢先の出来事だった。

     ドルトムントはドイツ代表MFマルコ・ロイスをはじめ、同MFイルカイ・ギュンドガン、韓国代表MFチ・ドンウォン、ポーランド代表MFヤクブ・ブワシュチコフスキなど、中盤に負傷者が続出。

    残り少ない攻撃的MFの一員として、香川の今週末の出場はほぼ確実と見られていたが、それも一転して不透明になりつつある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140912-00231294-soccerk-socc

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    ドルト大黒柱ケール、香川の活躍に太鼓判「よく分かった選手」

    ドイツ1部・ドルトムントの精神的支柱であるMFセバスティアン・ケール(34)が、
    マンチェスターU(イングランド)から復帰したMF香川真司(25)の活躍に太鼓判を押した。

    元ドイツ代表でかつての主将は、9日付専門誌キッカーの電子版で「香川が戻って大変にうれしい」と歓迎。
    香川は13日のホームでのフライブルク戦で先発再デビューが濃厚だが
    「彼はドルトムントをよく分かった選手。クロップ監督のお気に入りであることは大きなアドバンテージ」
    と期待の言葉を並べた。

    リーグの公式サイトも同日、「香川がドルトムントに興奮をもたらした」との記事を掲載。
    約500人が集まった公開練習とサイン会の様子や、「ドルトムントで今も最も愛される選手の一人」
    と熱狂ぶりを報じた。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20140910-OHT1T50320.html

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    今夏にマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントに移籍したMF香川真司は13日のブンデスリーガ第3節・フライブルク戦に先発出場を果たしそうだ。
    ドイツ誌『キッカー』、ドイツ紙『ビルト』はいずれも香川を先発に予想。システム、メンバーは両メディアで異なるものの、香川がトップ下に入ることでは一致している。

    『キッカー』は4-4-2の布陣を予想。中盤はダイヤモンド型で、アンカーにMFセバスティアン・ケール、右にMFミロシュ・ヨイッチ、左にMFヘンリク・ムヒタリアン、
    そしてトップ下に香川を置いた。2トップはFWピエール・エメリク・オーバメヤンとFWアドリアン・ラモスの2トップを予想している。

    一方の『ビルト』は4-4-1-1の布陣で、最前線のFWチーロ・インモービレの背後に香川が位置すると予想した。

    3シーズンぶりの古巣復帰を果たした香川をめぐっては、MFマルコ・ロイスの負傷離脱もあって、その期待は現地でも高まっている。
    1ゴール1アシストを記録し、2冠に貢献した2012年5月12日のDFBポカール決勝・バイエルン戦以来、854日ぶりとなるドルトムントでの復帰戦。

    その“再デビュー戦”でどんなプレーを見せるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140911-00139092-gekisaka-socc

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    欧州の移籍市場が閉じる前日に、香川真司の3シーズンぶりとなるドルトムント(ドイツ)復帰が決定した。

    率直に、今の香川にとってはベストの選択だね。

    プロは試合に出てなんぼ。十分な出場機会が見込めなければ、たとえクラブの格が落ちても、自分の力を必要とする新天地を探すのは当然のこと。

    事実上の戦力外通告を受けての移籍で、本人は不本意だろう。でも、彼はまだ25歳。今後のサッカー人生を考えれば、賢明な選択だと思う。

    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)では、入団当初から香川の序列は低かった。

    当時、日本のメディアは「世界のスターの仲間入り」と報じていたけど、
    現実はルーニー(イングランド代表)やファン・ペルシ(オランダ代表)といったスター選手の引き立て役のひとり。

    香川が最も得意とするトップ下のポジションで起用される機会は少なかった。

    ただ、ビッグクラブとはそういうもの。また、香川もまったくチャンスをもらえなかったわけではない。
    昨季も何試合かトップ下で先発起用されたのに、目立った結果を残せなかった。

    ファーガソンからモイーズへの監督交代に伴うチームの迷走という不運があったとはいえ、
    そこでアピールできなかったのは結局、実力不足ということ。それは本人が一番わかっているんじゃないかな。

    今季、マンUの攻撃陣にはディ・マリア(アルゼンチン代表)、ファルカオ(コロンビア代表)といった大物が次々と加わった。
    残留しても、昨季よりさらに出場機会が減るのは間違いないし、ますます錆(さ) びついて、取り返しのつかないことになっていたかもしれない。

    新天地について、ドルトムント以外にも、スペインのアトレチコ・マドリード、バレンシア、トルコのベジクタシュといった複数チームの名前が噂に上っていたけど、
    言葉を覚え、環境に慣れる大変さを考えると、やはり古巣ドルトムントはベストの選択だ。

    何より、クロップ監督が香川の理解者なのは大きいね。香川が最も生きる起用法も性格面も熟知している。

    かつてのチームメイトも多く残り、サポーターも「お帰りなさい」と大歓迎。
    その上、マンUが出場権を逃した欧州チャンピオンズリーグでもプレーできる。再チャレンジを始めるには最高の環境だよ。

    唯一の不安は、以前と同じレベル、具体的には年間10得点以上の活躍を期待されるなか、結果で応えられるかということ。
    香川は昨季、マンUで無得点。ボールをもらっても無難にパスをさばくだけで、前線で決定的なチャンスに絡む機会も少なかった。
    日本代表でもパッとしないことが多かったし、得点感覚が鈍っているのではないかという懸念はある。

    ドルトムントが最高の環境だからこそ、そこで結果を残せなければ、いよいよ「終わった選手」とレッテルを貼られ、
    今度は本当に行き場を失ってしまう。それは日本代表でも同じ。今まではマンUの名前で招集されていた部分もある。これからは活躍しなければアギーレも呼ばないだろう。

    だからこそ、本人には背水の陣のつもりで頑張ってほしいし、
    個人的にはぜひ岡崎慎司(マインツ)とブンデスリーガの得点王争いをするくらいの活躍を期待したいね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140911-00035616-playboyz-socc

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    ドルトムントで愛される香川、サイン会にファンが集結!!
    ゲキサカ 9月11日(木)9時53分配信

     ドルトムントに所属するMF香川真司が10日、クラブのファンを対象としたサイン会を行った。
    クラブ公式サイトで当日に実施が発表されたにもかかわらず、18時からのサイン会には 多数のファンが集結。時間の都合上、香川のサインをもらえなかった人は クラブマスコットのエマと記念撮影などを行ったようだ。

     当日に発表されたサイン会だったが、ドルトムントへ復帰した香川のサインをもらおうと、 会場となった「FanWelt」には多くのファンが来場した。小さな子供から大人まで、 多くのファンが香川との記念撮影やサインを求めてやってきた。

     なかには、「#FreeShinji」や「帰ってきた!」と日本語で書かれた香川Tシャツや、 香川の選手カードへサインをもらうファンの姿も見受けられた。香川は終始、笑顔で対応。
    わずかな時間ながら、復帰を歓迎してくれたファンと交流した。 なお、クラブはこの日にユニフォームを購入した人へ、背番号とネームを無料で入れるというサービスも実施したという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140911-00139075-gekisaka-socc


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    サッカー日本代表の10番を背負っていた香川真司(25)は実に3年半ぶりの招集見送り。
    さらに3季目を迎えた英マンチェスター・ユナイテッドでレギュラー争いに敗れ、古巣の独ドルトムントに放出された。
    4年前に香川の才能を開花させたクロップ監督はトップ下での起用を明言したと報じられたが、レギュラー獲得はそう簡単ではなさそうだ。

    「ドルトムントはケガ人が続出した昨シーズンの反省から補強を進め、選手層を厚くしている。
    香川がいた2年前とはメンバーが様変わりしています。トップ下を務めるアルメニア代表ムヒタリアンやドイツの至宝といわれるロイス、
    同じくドイツ代表ギュンドアンなど中盤はタレント揃い。いくら2年前に大活躍した実績があっても、レギュラーを約束されるほど甘くありません」(サッカージャーナリストの渡辺達也氏)

     ドイツリーグの現況も香川には向かい風となる。

    「今年から大迫勇也や原口元気ら代表クラスの若手FWが続々と参戦している。これまでマンUという世界的クラブに所属していたから文句なしで代表に呼ばれていたが、
    今後は他の日本人選手を凌駕する活躍を見せないと存在が埋没してしまう。そうなれば代表復帰は遠のくだろう」(同前)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140908-00000014-pseven-spo

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    ドルトムントで負傷者が続出している。ドイツ代表FWマルコ・ロイスに続いて、
    イタリア代表FWチロ・インモビレ(24=ドルトムント)も負傷した。10日付の独ビルト紙が報じた。

    欧州選手権予選のノルウェー戦(9日、アウェー)。先発出場したが、
    後半ロスタイムに相手選手と交錯した。自力で立つことができず、担架で運ばれたという。

    イタリア代表のチームドクターを務めるエンリコ・カステラッチ氏は
    「腰の打撲。ほとんど動けなかった。しかし数分後にはもうだいぶ良くなってきていた」と話した。

    2014年9月10日19時34分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140910-1364651.html

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