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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 仙台焼肉 ★2017/05/27(土) 15:26:22.55 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガの公式サイトが、ファン投票による2016-17シーズンのベストイレブンを発表した。日本人選手は選ばれなかった。
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     ブンデス史上初の5連覇を達成したバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFマッツ・フンメルス、MFチアゴ・アルカンタラ、FWロベルト・レワンドフスキの最多4選手を選出。また、3位に終わったがDFBポカール決勝進出を決めているドルトムントから得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、DFルーカス・ピシュチェク、MFウスマン・デンベレの3選手が選ばれた。

     他には、1部初昇格から2位に入ったライプツィヒのMFエミル・フォルスベリとMFナビ・ケイタ、来季バイエルン加入が決まっているDFニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)、シャルケのDFセアト・コラジナクがファン投票で"今季の11人"に選出された。

     以下、ファン投票によるブンデスベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    セアト・コラジナク(シャルケ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    ニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)
    ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

    ▽MF
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    ウスマン・デンベレ(ドルトムント)

    ▽FW
    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640201-gekisaka-socc

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    1: Egg ★^^2017/05/23(火) 18:37:16.98 ID:CAP_USER9
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    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<原口元気>来季はプレミアリーグ昇格組のブライトン移籍か!?ヘルタ・ベルリンとの交渉決裂とドイツ紙報道...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495443881/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/05/23(火) 12:21:28.49 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

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    1: Egg ★^^2017/05/23(火) 07:45:24.33 ID:CAP_USER9

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    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^
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    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が21日、自身のブログを更新。
    4月11日に自身らが乗ったチームバスが襲われた事件について、長文で自らの思いをつづった。

    香川は「伝えたい事」とのタイトルでブログを更新。
    今季のドイツ1部リーグ戦が終了した、このタイミングで「応援して頂いている皆さんに伝えたい事があります」と切り出すと、
    「ブログで伝える事ではないかもしれません。本来であればしっかり自分の声で伝えるべきかもしれません。どのように伝えればいいか悩みました。
    でもただ皆さんに自分の思った事、経験した事をしっかりと伝える場として今回はブログに書かせてください。
    4月11日モナコ戦チームバスが襲われた件です」とチームバス付近で爆発が起こった事件について触れた。

    香川は楽しみにしていた欧州チャンピオンズリーグに向けて、いつも通り音楽を聴きながらチームバスに乗車。
    「皆が揃ったのでいつも通りバスが出る。出て100メートルぐらいかな。大きな音が鳴りました。びっくりというか、何が起きたか?その時はよく分かりませんでした。
    爆発?なに?その時は、銃でバスが撃たれたと思いました」と襲われた時の様子を生々しく振り返った。

    そして、「家に帰って、色々心配してくださる方からも連絡がきましたが、あまり頭に入らず。ベッドに入り寝ようとしても寝れず。やっと少し寝て夢を見ました。
    同じ情景、同じ音 またバスのガラスが割れる夢。本当に怖かったし、今も怖いです。
    本音いうとバスに乗るのも、試合に行くのも」と現在も恐怖感が残っていることを告白。
    「このような状況は、もう誰も経験して欲しくない。世界がこのような恐怖や、争いのない世の中になって欲しい。切に願います」とつづり、
    「応援してくださる皆さん本当に応援いつもありがとう」としめくくった。

    ドイツ捜査当局は4月21日にロシアとドイツの二重国籍の男(28)を拘束。
    犯行の動機について、爆発によってクラブの株価を操作して利益を得る営利目的だった可能性が浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000146-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/21(日) 16:38配信

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/05/21(日) 12:31:44.13 ID:CAP_USER9
    香川が1アシストで今季6アシスト目、大迫も欧州移籍後で自己最多7得点目
     
    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間20日にリーグ最終節が終了した。
    バイエルン・ミュンヘンの優勝はすでに決まっていたなか、得点王や来季ヨーロッパカップ戦の出場権の行方がほぼ決まった。
    日本人選手が多く所属するブンデスリーガは、最終節に悲喜こもごもの結末となった。

    香川真司が所属するドルトムントは、ブレーメンとの最終節を点の奪い合いの末に4-3で勝利。香川は1アシストと活躍し、今季6アシスト目を記録した。
    これによりドルトムントは3位を確定させ、来季のUEFAチャンピオンズリーグ本戦へストレートインする権利を獲得した。
    また、2得点のFWピエール=エメリク・オーバメヤンは最終節でノーゴールに終わったバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキを逆転し、31得点で単独得点王に輝いた。

    また、大迫勇也が所属するケルンも最終節で喜びを味わった。武藤嘉紀が所属するマインツとの一戦は、ケルンが2-0勝利。武藤は後半途中から出場するもゴールに絡めず。
    一方、大迫は後半43分にチーム2点目のゴールを決め、欧州移籍後で自己最多となる今季7得点目で勝利に貢献。
    この結果、前節から順位を5位まで上げて25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方で、今季ELに出場したマインツは15位で終了し、厳しいシーズンとなった。

    ベンチ入りも出番のなかった原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、冷や汗の最終節となった。
    ホームでレバークーゼンに2-6と大敗し、ケルンに順位で逆転されたものの、フライブルクとブレーメンがともに敗れたため6位で来季EL出場権を獲得。
    チーム残留を前提とすれば、来季は香川がCL、大迫と原口がELの舞台で戦う権利を得る形となった。

    フランクフルトは依然EL出場の可能性

    そして、長期離脱中の長谷部誠が所属するフランクフルトも来季ヨーロッパカップ戦のチャンスが残っている。DFBポカール決勝のドルトムント対フランクフルトが27日に行われるが、
    フランクフルトが勝利すればELの出場権を獲得する。すでにCLの出場権を持つドルトムントが勝利した場合は、7位で終えたフライブルクにEL予選3回戦進出の権利が回ってくる。
    長谷部は長期離脱中だが、チームメートにタイトルと来季のELを託すことになった。

    フル出場を果たした酒井高徳のハンブルガーは残留争いを辛くも凌ぎきって14位、この日ベンチ外だった宇佐美貴史のアウクスブルクは13位、
    同じくベンチ外となった内田篤人のシャルケは10位でリーグ戦を終えた。日本人選手たちの活躍に注目が集まったブンデスリーガだが、今季の熱い戦いが幕を閉じた。

    Football ZONE web 5/21(日) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010001-soccermzw-socc

    写真
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    つづく

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    1: 動物園φ ★@ 2017/05/21(日) 00:25:49.87 ID:CAP_USER9

    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860

    酒井高徳は先発フル出場

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    1: 動物園φ 2017/05/21(日) 00:28:06.11 ID:CAP_USER9
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    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    【動画】香川がドイツ語披露! ジョークも飛び出す

     本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

     試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

     出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

     攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

     1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

     すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

     追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

     だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

     ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 動物園φ ★2017/05/21(日) 00:21:16.12 ID:CAP_USER9


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    ケルン 2-0 マインツ

    43' ヨナス・ヘクター
    87' 大迫勇也

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-mainz-05/1-2272284/

    大迫は先発し88分までプレー
    武藤は62分から途中出場

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/18(木) 20:28:22.50 ID:CAP_USER9

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    RBライプツィヒやホッフェンハイムの奮闘が目立った2016-17シーズンのブンデスリーガだが、気づけば3位に付けているのがボルシア・ドルトムント。香川真司も後半戦から調子を上げ、ベスト8まで勝ち進んだCLでも活躍を見せた。

    そのドルトムントが17日、2017-18シーズンに向けた新ユニフォームをお披露目した。

    Borussia Dortmund 2017-18 Puma Home
    http://qoly.jp/media/f0ab8888-7e1c-452f-ae3f-ec5334ba1b41

    オフィシャルストアで販売が開始されたドルトムントの2017-18ホームユニフォーム。

    今作はドットのボーダー柄をベースに、グラデーションを用いたユニークなデザイン。これはクラブとファンの試合に対する情熱、意欲、熱意、そして歓喜に敬意を表したもので、メーカーやスポンサーのロゴがはっきりと見えるよう胸部分には配慮がなされている。

    http://qoly.jp/media/8f644400-c812-40d7-b86a-f1eae27e121f

    背面はこんな感じ。首元にはお馴染み、Ballspielverein Borussia(ボルシアの球技団体)の略である「BVB」の文字が見える。

    http://qoly.jp/media/9602e24a-41e5-45ee-abbd-a3bf97218f3e

    「Pumaが開発した新しいデザインを気に入っています。カラーがグラデーションしているボーダー柄は本当にクールです。私たちはこの新しいキットとともに素敵なシーズンエンドを祝福したいと思いますし、すべてのタイトルを狙い、新シーズンでの偉大な成功を祝福したいと思っています」と、マルコ・ロイスは語った。

    新ユニフォームは今週末の20日に行われるブンデスリーガ最終節、ホームでのヴェルダー・ブレーメン戦で初使用される見込み。なお、ドルトムントは27日にアイントラハト・フランクフルトとのDFBポカール決勝も控えている。

    http://qoly.jp/2017/05/18/borussia-dortmund-2017-18-puma-home-kit-oks-1

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