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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★ 2017/10/02(月) 18:44:47.44 ID:CAP_USER9
    欧州全土をカバーするスポーツネットワーク『ユーロスポーツ』のドイツ版は、週末に行われたブンデスリーガ第7節のMVP候補10人を発表した。
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     リストの一番上には、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司の名前が記されている。同選手は現地時間30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、チームの4連勝と首位キープに大きく貢献した。

     10人の中には、香川以外にも2人の日本人選手の名前があった。ヘルタ・ベルリンの原口元気は現地時間1日のバイエルン戦で圧巻のドリブル突破からアシストを記録し、チームを王者相手の2-2ドローに導く活躍を見せた。

     マインツの武藤嘉紀は、ヴォルフスブルク戦で豪快なヘディングシュートを叩き込み今季リーグ戦3ゴール目を記録。チームは1-1で引き分けて勝利を逃したが、公式戦8試合で5ゴールと好調をキープしている。

     以上の3人が『ユーロスポーツ』のMVP候補に入った。他にはボルシアMGのDFマティアス・ギンターや、シャルケのMFレオン・ゴレツカ、RBライプツィヒのFWユスフ・ポウルセン、DFルーカス・グロスターマン、MFマルセル・ザビツァーらが名を連ねている。なお、MVPは読者の投票によって決まることになっている。

    10/2(月) 17:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00233850-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171002-00233850-footballc-000-1-view.jpg

    【サッカー】<日本人選手が怒涛のゴールラッシュ!> 各国メディアがこぞって高評価!香川、武藤に続き、吉田もゴールをゲット!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506831503/

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    1: pathos ★^^2017/10/01(日) 17:47:09.09 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。しかし、地元メディアの評価は及第点にとどまっている。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は、1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュートを放ち、ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点を奪っている。

    鮮やかな得点を奪った日本代表MFだが、地元メディアの採点では及第点にとどまった。『WAZ』では「アウクスブルクの同点場面ではマークするべき相手選手を簡単にクロスさせてしまい、マルク・バルトラに説教された(11分)。だが日本人MFは最高なループシュートで取り返して見せる(23分)。とても、とても美しかった」とし、採点は最高タイのGKロマン・ビュルキ、FWヤルモレンコ(「2.5」)に次ぐ「3」となった。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    また『ルールナハリヒテン』も、香川のパフォーマンスに「3」をつけている。「小柄な日本人選手は、今シーズン出場機会を減らしているが、10日前のハンブルガーSV戦と同様ゴールを挙げ、しかもドリームゴールを決めた。ハーフタイムまでは活発に動いていたが、後半に入ると姿を消してしまった」と評した。なお、GKロマン・ビュルキ、DFソクラティス・パパスタソプロスのプレーにチーム最高の「2」を与えている。

    Goal編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00010002-goal-socc

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    1: 数の子 ★@ 2017/10/02(月) 00:27:17.92 ID:CAP_USER9
    ヘルタの原口元気が1日のドイツ・ブンデスリーガ第7節、バイエルン戦に今季初先発。

    2点ビハインドで迎えた51分、素晴らしいアシストを記録した。

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914502887761424389

    右サイドからのクロスを左から内に絞って受けた原口。

    ドリブルで颯爽と2人を置き去りにすると、さらにもう1人を巧みな足技でかわし中央へ。これをドゥダが詰めてアシストとなった。

    原口はこれが今季の初アシスト。試合は現在も続いている。

    http://qoly.jp/2017/10/01/hertha-genki-haraguchi-assist-vs-bayern-hys-1

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    1: pathos ★@2017/10/01(日) 19:20:21.68 ID:CAP_USER9

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    チームメイトであるMFゴンサロ・カストロも「ボールが偽装されているかと思ったね。シンジは昨年のシャルケ戦ですでにみせていたよね。僕たちは彼に何ができるか、何を持っているのか知っているよ」と、手放しで賛辞を送っている。(Goal.com)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171001/bun17100115500012-n1.html

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
     トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
     カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
     シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
     これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
     右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
     試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

     ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
     ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
     チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
     ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
     9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
     さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
     今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
     さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
     今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

    写真
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    421: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/10/01(日) 03:21:43.33 ID:gjyZi9DI0
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    正直香川はもうブンデスでやることないだろ 
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した 
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的 
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい 
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな

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    1: Egg ★@2017/10/01(日) 07:18:07.88 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc

    【動画】香川真司が芸術的ループで今季2点目!
    http://www.goal.com/jp/ニュース/動画ドルトムントが敵地でアウクスブルクを撃破香川はブンデス日本人最多得点記録ブンデスリーガ第7節/119vn5ips0431uspy8ji8dnbx

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171001-00000042-goal-000-4-view.jpg

    つづく

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    20: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/10/01(日) 00:30:58.10 ID:G0E8JJ950
    香川ループシュート 
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914127527181996032 

    武藤ループヘッド 
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914145184786583553
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    1: 動物園φ ★@2017/10/01(日) 00:27:53.31 ID:CAP_USER9
    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

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    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/

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