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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/04/16(日) 12:32:09.39 ID:CAP_USER9

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    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。

     ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。

     続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。

     自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。

     さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。

     一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 8:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc

    香川、GKに決定機阻まれ「決め切りたかった」。過密日程で”見えない疲れ”も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010012-footballc-socc

    【サッカー】<“日本の天才“にマンUサポーターも大興奮!>「もう1度香川が必要」「ルーニーの全盛期より良い」★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492135236/

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/04/16(日) 00:26:08.04 ID:CAP_USER9

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    SOCCER KING?4/16(日) 0:24配信

    ドルトムントがホームで勝利を収めた [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。香川はトップ下で先発出場。長谷部は負傷によりメンバー外となった。

     試合は開始3分、負傷離脱していたマルコ・ロイスがリーグ戦6試合ぶりの出場でさっそく復帰弾を決めた。クリスティアン・プリシッチがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーでペナルティエリア内左に突破し、マイナスの折り返し。ゴール前ニアサイドに走り込んだロイスが、右足ヒールで流し込んで先制点を奪った。

     先制したドルトムントは19分、香川がエリア手前でボールを受けると、ワントラップで相手DFをかわし、エリア内左に進入。もう1人かわして左足シュートを放つが、相手GKルーカス・フラデツキーにセーブされた。その後はフランクフルトに反撃を許す。

     フランクフルトは22分、左サイドからのクロスにミヤト・ガチノヴィッチが左足ボレーを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると29分、エリア手前左でパスを受けたマルコ・ファビアンが余裕を持って右足を振り抜くと、シュートはブロックに入ったヌリ・シャヒンに軽く当たるが、ゴール右上隅に突き刺さり同点に追い付いた。

     だが、ドルトムントは35分、DFソクラティス・パパスタソプーロスが持ち上がり、エリア手前右で相手をかわして右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール左上隅に決まり、前半の内に勝ち越しに成功した。

     1点リードで折り返したドルトムントは、ロイスとスヴェン・ベンダーを下げてウスマン・デンベレとマティアス・ギンターを投入し、後半を迎えた。フランクフルトはアンデルソンを下げてアンテ・レビッチを投入。攻勢に出るもののゴールは遠い。

     ドルトムントは77分、ユリアン・ヴァイグルを下げてゴンサロ・カストロをピッチに送る。79分には左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスに、ゴール前へ走り込んだオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠の上に外れた。

     なかなか追加点を決めきれなかったドルトムントだが、86分にカウンターから試合を決定付ける。シャヒンが自陣からロングパスを送ると、前線に残っていたデンベレが左サイドを持ち上がり、エリア手前で横パス。そこに走り込んでいたオーバメヤンがGKとの1対1を冷静に沈めて追加点を奪った。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-1で2試合ぶりの勝利。敗れたフランクフルトは10試合白星から遠ざかる結果となった。なお、香川はフル出場で攻撃をけん引したが、公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。

    【スコア】
    ドルトムント 3-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 29分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 34分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    3-1 86分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576605-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/15(土) 22:25:41.48 ID:CAP_USER9

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    得点に直結するプレイを見せるのは......

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは15日(日本時間)、ブンデスリーガ第29節で同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦する。試合に先立ち、両クラブが公式Twitterを通じてスターティングメンバーを発表した。

    前節は後半より途中出場を果たした大迫。攻守両面で持ち前の献身性を発揮したものの、自身のコンディション不良や味方との連携が噛み合わなかったことが災いし、得点に直結するプレイを披露するには至らなかった。 負傷離脱後初めての先発出場となるが、アントニー・モデストらと連携して得点を奪うことができるだろうか。

    一方、アウクスブルク所属の宇佐美も同リーグ第21節レヴァークーゼン戦以来の先発入り。他の攻撃陣との連携が気になるところだが、試合全体を通じてオフ・ザ・ボールの動きを活発にし、決定機を演出したいところだ。

    両クラブより発表されたスターティングメンバーは以下の通り。なお、試合は日本時間で22時30分よりキックオフ予定だ。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クリュンター、ソーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス、ビッテンコート、モデスト、大迫

    アウクスブルク:ヒッツ、フェルハーフ、ダンソ、ヒンターエッガー、マックス、バイアー、シュミット、ク・ジャチョル、H・アルティントップ、宇佐美、フィンボガソン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010033-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/04/15(土) 12:54:27.96 ID:CAP_USER9

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    現地時間11日に起こったドルトムントのバス爆破事件で、ドイツメディア『ビルト』が、被害に遭った際のチームのバス座席表を報じている。

    ドルトムントのバスは横4席で、縦に8列の並び。この爆発によって右手首を負傷し手術を受けたマルク・バルトラは、バスの最後尾である8列目の右側に座っていたことが明らかになった。バスのガラスが爆破によって割れるなど、右側後部の被害が最も大きかったと確認されている。

    バルトラの左隣はミケル・メリノ、バルトラの前列である7列目の右端はロマン・ビュルキの座席でともに負傷箇所はなく、ビュルキは翌日のモナコ戦で先発出場を果たしている。

    なお、日本代表の香川真司は3列目の中央寄り左側の席に座っていたことが明らかになっている。3列目は左側からウカシュ・ピシュチェク、香川、ピエール・エメリク・オーバメヤン、ウスマン・デンベレとのこと。

    このバス爆破被害によって試合は12日に延期されたが、ドルトムントはモナコ相手に2-3で敗れる結果に。また、爆破被害で負傷した選手がいる状況下で、試合が翌日にスライド開催されたことを受け、ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)には「ドルトムントにとってあまりに酷」と批判の声が寄せられていた。

    2017年4月15日 11時12分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12938922/

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/04/14(金) 19:43:13.96 ID:CAP_USER9
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    試合数時間前に事件の続報を聞いたシュメルツァー 「命を失うところだった」

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間11日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦のモナコ戦の本拠地スタジアムへ向かう途中にチームバスが三度の爆発に巻き込まれ、試合が延期となりスペイン代表DFマルク・バルトラが右腕を骨折するなどの大きな被害を受けた。

     道路の生け垣に仕掛けられていたという爆弾には釘が仕込まれていたことが判明し、爆発後にはそれが選手の座っていた座席のヘッドレスト部分に突き刺さっていたという衝撃の事実も明らかになっている。

     事件を取材していたドイツ人ジャーナリストのフレディー・ロッケンハウス氏はイギリス「BBCラジオ5ライブ」に出演。同氏によれば、主将のDFマルセル・シュメルツァーは仕切り直しとなった試合のキックオフ数時間前に警察会見で明かされた事件の続報を耳にしたと明かす。

    「より一層悪い出来事だ。僕らはこのことを聞き、その時になってようやくどれだけの大惨事で、命を失うところだったんだなということに気づいたんだ」とコメント。それを受けて、選手たちの間にはさらなる動揺が広がったという。

    負傷した選手は1人だったが…

     最終的にドルトムントは2-3で敗れ、4強進出に黄色信号が灯っている。

     ガラスの破片が直撃したバルトラは右手を骨折し、すぐに病院で手術を受けた。負傷した選手は1人だったが、それ以上の重傷者が出ても全くおかしくない状況で、日本代表MF香川真司らバスに乗っていた人間はまさに九死に一生を得た結果となった。

     事件からわずか24時間後に試合が行われたことに、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督も怒りをあらわにするなど、事件の余波はいまだ選手たちに大きな影響を及ぼしている。

    Football ZONE web 4/14(金) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/13(木) 22:30:23.43 ID:CAP_USER9
    モナコ戦でも魅せた
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    ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。

    香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。

    そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。

    こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。

    果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。


    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/13(木) 12:52:56.42 ID:CAP_USER9
    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、
    チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。
    チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、
    試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。
    後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。
    なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。
    全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc

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    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、
    デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。
    サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170413-00010010-soccermzw-000-view.jpg

    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

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    1: Egg ★@^^2017/04/13(木) 12:27:23.69 ID:CAP_USER9
    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木) 10:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/13(木) 07:32:34.16 ID:CAP_USER9
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    チームバスが爆発事件の被害に遭った、ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が12日、欧州CL準々決勝モナコ戦の第1戦を終えた後、公式ブログを更新し、サポーターへ思いをつづった。

     「日本のみなさん。心配して頂いているかと思いますが、今日の試合を終えることが出来ました。まずは、応援してくださった世界中のサポーターの皆さん、ありがとうございます」

     「昨日の事は、僕もバスに乗っていましたが、なんと言葉にしたら良いか分かりません。気持ちの部分で整理するのは難しかったです。ただ、僕はピッチの上で良いプレーをする事に集中して試合に臨みました」

     「バルトラの為にもなんとか勝利したかった。ただ困難な状況においても、サポーター同士の助け合いがあったことを聞き素晴らしく思います。また次も試合は続きます。切り替えて頑張ります」(原文まま)

     悪夢から一夜明けた試合は22時間後に延期されてキックオフ。2-3で敗れたが、香川は後半39分にゴールを決めるなど1得点1アシストし、アウェーの第2戦に望みをつないでいる。

    日刊スポーツ 4/13(木) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01806789-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/04/13(木) 03:40:04.16 ID:CAP_USER9
    CL準々決勝 4/12(水)25:45 ヴェストファーレンシュタディオン

    ボルシア・ドルトムント 2-3 ASモナコ

    得点
    0-1 キリアン・ムバッペ(前半19分)
    0-2 O.G.(前半35分)
    1-2 ウスマン・デンベレ(後半12分)
    1-3 キリアン・ムバッペ(後半34分)
    2-3 香川真司(後半39分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11038547

    3: 名無しさん@恐縮です@ 2017/04/13(木) 03:40:12.37 ID:+sPfyGok0
    香川ゴール
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