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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    707: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/01/01(木) 11:07:55.87 ID:5RePkkul.net
    内田のインタ 

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    ―UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦では昨季同様、レアル・マドリーと対戦します。昨季はケガで出られなかった相手との再戦になりますが?

    「相手がレアルということを強調されがちですが、このレベルに来たら相手がどこでも一緒です。そういう相手とやるために勝ち上がってきていますし、相手がどうこうという気持ちはありません。もちろん、向こうのほうが前評判は高いですし、強いかもしれませんが、経験を得るために戦うわけではないです。勝負ですから、勝負したいなと思っています」

    ―現時点で世界最強とも言われる相手と対戦できることに楽しさややりがいは感じますか?

    「楽しくはないと思いますね。ずっと耐える時間しかないと思いますし、その中でがんばってがんばって、やっと勝ち点がポロッとこぼれて来るかどうかだと思っています。『楽しみですか?』と聞かれたら、楽しみという気持ちはないです。耐える覚悟はできているという感じですね」

    ―そういう相手に対して、自分たちの力を試すわけでもないということですね。
    「勝負ですから。どんな形でも勝つべきだと思っています。ペナルティーエリアの中に人数を固めて守ってもいいですし、前から(プレッシャーに)行くという戦術を監督が取るなら、そのとおりにやります。勝つために何をやるかだと思います」

    ―グループリーグでチェルシーに0-5で敗れたあと、「そんなにビビらなくてもよかったのに」とコメントしていましたが、レアルとの試合でもそのあたりは課題になりますか?

    「それでレアルにも同じようにやられるならチェルシーに負けた意味がないですから。せっかく粘れる戦力があるのに、簡単に失点して、そのままズルズルいくというのはもったいないですね」

    ―ブンデスリーガでは3位のレバークーゼンまで勝ち点1差です。来季のチャンピオンズリーグにストレートで出場できる3位以内は当面の目標になりますか?

    「それはもちろんいきたいですね。(チャンピオンズリーグの)プレーオフに回ると、シーズンが始まるのも早くなって、いろいろと大変なので。絶対に3位までには入りたいですね」

    全文はコチラ



    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?154694-154694-fl
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    失意の2014年を過ごした日本代表MF香川真司(25)=ドルトムント=が、2015年を飛躍の年にすると誓った。
    31日に14年最後の練習を千葉県内で行い、4―4―2のフォーメーションで中盤のボランチに入った。

    これまでトップ下など攻撃的なポジションで輝いてきた男が、新年は攻守でチームに貢献する真の中心選手を目指す。

    何も成し遂げられなかった2014年を、香川は悔しげに振り返った。
    「結果が出ず、W杯も含めて悔しい思いをした。この経験を翌年に生かしてこそ、意味がある年だったと言える。
    乗り越えることによって、また成長した自分を見せられる」。アジア杯で始まる15年を見据え、表情を引き締めた。

    2014年、日本代表ではW杯1次リーグ第2戦(対ギリシャ)でスタメン落ちも経験し、
    チームも2敗1分けで決勝トーナメント進出を逃した。

    クラブでもマンチェスターU(イングランド)で出場機会を失い、W杯後の8月にドルトムントに復帰。
    しかし、12試合1得点と思うような成績を残せず、前半戦を終えたチームも18チーム中17位と降格圏に沈んだ。

    自身は第13節(11月30日)のフランクフルト戦でスタメンに入ったのを最後に、先発から外れる試合が続いている。

    日本代表として挑む1月のアジア杯は、自身の流れを変えるためにも重要な大会だ。
    チームはこの日、4―4―2のフォーメーションで守備の組織を確認。香川は中盤のボランチに入った。

    アギーレ監督は4―3―3を基本に、3―4―3への挑戦も明言。
    香川の役割も攻撃だけにはとどまらない。ボランチはマンU時代、ファンハール監督から
    「私の哲学、私の望みにかなう働きができなかった」と失格の烙印(らくいん)を押されたポジション。

    それでも、香川は「これから練習で試しながら、やっていければ」と前向きにとらえた。

     これまで攻撃のキーマンとして、常にゴールに絡む活躍を目指してきた。
    しかし、アギーレ・ジャパンでは攻守で大きな役割を与えられそうだ。
    前回優勝した11年のアジア杯では右足甲の骨折で決勝(対オーストラリア)を欠場。

    「アジア杯は簡単にはうまくいかないとは思っている。そこをみんなで乗り越えていきたい」。
    壁を乗り越え、背番号10にふさわしい新たな境地を切り開く。

    2015年1月1日6時0分
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20141231-OHT1T50180.html

    【サッカー】苦悩する香川真司、背景にドイツサッカーの変貌 3シーズン前より一段と高速化(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420043459/

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    チームになかなかフィットできないもどかしさ。

    ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントに3シーズンぶりに復帰した香川はいま、そんな苦悩を抱えているのではないか。
    2011~12年シーズンにチームを優勝に導いたヒーローだが、今季はこれまでわずか1得点。
    自動降格圏内の17位と不振にあえぐチームの一因ともなっている。なぜ、かつてのように輝けないのか。
    サッカーアナリストの庄司悟氏は「ドイツサッカーの変貌に香川が戸惑っているからではないか」と分析する。

    「唯一の良いニュースはこれで前半戦が終わったということだ。最悪の試合をしてしまった」

    20日、最下位のブレーメンにいいところなく1―2で敗れた後、ドルトムントのクロップ監督はこう振り返った。
    これで年内の試合をすべて終了してドルトムントは4勝3分け10敗の勝ち点15で、16位から自動降格圏内へと転落してしまった。
    過去4年間で優勝2回、2位2回を誇った強豪がまさかの不振にあえいでいる。

    開幕前は当然のことながら3連覇を狙うバイエルン・ミュンヘンと優勝を争うと考えられていたドルトムントだが、
    今季は8月下旬の開幕戦でレーバークーゼンに敗れてつまずいた。

    そうしたチームの危機的状況を救う救世主としてチーム関係者やファンの熱烈な歓迎を持って迎えられたのが、
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(マンU)から古巣に復帰した香川だった。

    香川は復帰初戦だった9月13日のフライブルク戦でいきなりゴールを奪い、強烈な印象を残したものの、輝いたのはその1試合のみ。
    前半戦を終えた段階で12試合(9先発)に出場して1ゴール、0アシストと前半戦は完全に期待外れに終わった。

    思い返せば、10年7月に21歳の若さでC大阪からドルトムントに移籍した香川は1年目からレギュラーの座をつかむと18試合に出場して8ゴールと旋風を巻き起こした。
    2季目となった11~12年シーズンは31試合に出場して13ゴールをマーク。ドルトムントのブンデスリーガ連覇の立役者となった。

    その後、マンUで2シーズン過ごしてからの古巣ドルトムントへの復帰。連覇を果たした当時の主力だったゲッツェがバイエルンに移籍するなど
    メンバーの入れ替えがあるとはいえ、クロップ監督の戦略も熟知している香川は当然、古巣でかつてのようにきらめくものと思われた。

    しかし、なぜかつてのようなパフォーマンスを発揮できないでいるのだろうか。

    >>2以降につづく

    2014/12/31 7:00 一部抜粋
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO81357550W4A221C1000000/?df=2

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    ベルギーの新たなる才能ティーレマンスのプレー動画


    ドルトムントMF香川真司に、新たなライバルが生まれるかもしれない。ドイツ『ビルト』は、ドルトムントが2人の若きMFを狙っていると報じた。

    ドルトムントは今季、信じられない苦境に陥っている。シーズン前半戦を終え、ブンデスリーガで2部降格圏の17位に沈んでいるのだ。

    クラブとしては、この1月にも補強に動きたいに違いない。だが、その目は夏、さらにその先も見据えているようだ。

    『ビルト』によると、ドルトムントは17歳と20歳のMFを獲得を検討しているという。

    名前が挙げられたのは、アンデルレヒトの2選手。背番号10を背負うデニス・プラートと、17歳のユーリ・ティーレマンスだ。

    2人はともに、今季のチャンピオンズリーグでドルトムント戦に出場。ドルトムントは対戦前からティーレマンスに興味を持っており、

    今夏には1500万ユーロでオファーを出したが、アンデルレヒトに断られていたという。

    2人の市場価格を考えると、獲得には2200万ユーロ(約31億9000万円)が必要になるという。

    プラートについては、ベルギー代表のマルク・ヴィルモッツ監督も「アーセナル相手でも、彼は本当に驚かせてくれた。

    ボールを持ってもとても良いし、力強い。勝者のメンタリティも備えている」と絶賛。すでに代表デビューを果たさせた。

    ティーレマンスは2016年夏に現行契約が満了となるイルカイ・ギュンドアンの後釜になると目されているようだ。

    ユルゲン・クロップ監督も「もちろんユーリのことは知っている。目が見えるなら、気付かずにはいられないだろう」と話したという。

    熱望されて復帰しながらドルトムントで輝けない香川にとって、新たなライバルとなるのだろうか。

    12月31日(水)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141231-00000011-goal-socc

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    コルドバは30日、日本代表歴を持つFWハーフナー・マイク(27)が
    退団したと公式サイトで発表した。
    コルドバによると本人との合意により、契約を解除したという。

    今後の所属先は未定だが、ドイツのクラブが獲得に動いており、
    古巣の横浜も移籍先の候補に挙がっている。

    ハーフナーは今季、フィテッセから加入。
    Rマドリードとの開幕戦では先発出場したがレギュラーには定着できず、
    10月以降はベンチにも入れない状態が続いていた。

    リーグは5試合に出場し無得点だった。

    2014年12月31日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/31/kiji/K20141231009551000.html

    写真
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    55: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/30(火) 15:44:22.23 ID:Ym64dRdu0.net
    課題の無いサッカー選手なんていませんw。 

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    ブンデスのゴールチャンス演出家12人に清武が選ばれる…独誌選定 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00263374-soccerk-socc
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    2014年12月23日 9時55分

    ボルシア・ドルトムントは厳しい日々を過ごしている。ブレーメンにも敗れたことで、降格圏に沈んだ。だが、
    「最悪」に終わりはない。1月のマーケットに関する噂が、すでにもろくなっているドルトムントのバランスに
    さらなるショックを与えるかもしれない。

    イギリスのタブロイドは、マンチェスター・ユナイテッドがドルトムントDFマッツ・フンメルス獲得に向けて
    ビッグオファーを準備していると報じた。26歳のフンメルスはドルトムント守備陣のリーダーだ。プレーして
    いなければ、その不在をすぐに感じるような選手である。

    マンUのルイス・ファン・ハール監督は以前からフンメルスを狙っており、マンUはDFに対しては記録的な金額、
    6000万ユーロ(約88億1000万円)を用意しているという。そしてドルトムントにとってさらに最悪なのは、
    フンメルス本人も不満を抱いていることだそうだ。ブレーメン戦後、フンメルスは「僕らは痛ましいプレーを
    している」と話している。

    ユーヴェは、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦が始まる2月、フンメルスが対戦相手でなく
    なっていることを願っているだろう。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/9605880/

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    シャルケはバレンシアの右SB(サイドバック)アントニオ・バラガンに興味を示しているようだ。
    27日のドイツ紙『レヴィア・シュポルト』が伝えている。

    シャルケの右SBは日本代表DFの内田篤人が不動の地位を築いているが、長らくライバル、
    またはバックアップがいないことが大きなネックになっている。

    また、アジア杯の招集で内田が後半戦の初戦には出られないこともあり、大きな補強ポイントとなっていた。

    そこでリーガエスパニョーラのバレンシアに所属するバラガンに目を付けた様子。

    同選手はバレンシアとの契約が2015年の夏に切れる。
    今冬の移籍が厳しいとしても、今後のことを考えると、シャルケとしては獲得したい方針のようだ。

    2011年にバジャドリーから150万ユーロ(約2億2000万円)で移籍したバラガンは、
    現在市場価値200万ユーロ(約2億9000万円)と言われている。
    今季はバレンシアで15試合に出場し、14試合で先発している。

    同選手には、レバークーゼンも興味を示しているという。

    12月28日(日)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141228-00010004-footballc-socc

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    日本代表DF内田篤人(26=シャルケ)が、アジア杯オーストラリア大会への参加を回避する可能性が出てきた。

    27日、日本協会関係者が明かした。かねて痛めている右膝の状態が悪く、22日の帰国後は国内でリハビリしてきたが、
    29日から始まる国内合宿の前に招集辞退することを検討している。

    現在、協会スタッフが最終確認中。辞退が決まれば50人の予備登録枠から追加招集選手が選ばれる。
    アギーレ監督の八百長疑惑に揺れる代表に悪報が重なりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000009-nksports-socc
    日刊スポーツ 12月28日(日)6時7分配信

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