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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、「ユルゲン・クロップ監督を解任することはない」と話している。
    ドイツ『シュポルトビルト』のインタビューで、クラブの指揮官に対する信頼を改めて強調した。

    過去4シーズンで2度王者に輝き、2度2位に位置するなど好成績を残していたドルトムント。
    今季は17位と自動降格圏で後半戦を迎えることになったが、それでもクラブ側のクロップ監督への信頼は揺るがないようだ。ヴァツケCEOは次のようにコメントしている。

    「我々はユルゲン・クロップを解任することは今後絶対にない。彼がドルトムントで成し遂げた偉業は信じられないほどだ。彼と対立するような状況にはなり得ない」

    一方、同CEOは来季はヨーロッパの舞台に立つことがないと認めている。

    「来季、我々がブンデスリーガの成績を通じて国際舞台に向けての出場権を得る可能性はゼロだ。
    それでも欧州(舞台)のことを考える人はドルトムントの敵だよ」

    ドルトムントは昨年夏、FWロベルト・レヴァンドフスキをバイエルン・ミュンヘンに放出した。
    だがヴァツケCEOは、ポーランド代表の退団を不振の要因としては考えていないようだ。

    「レヴァンドフスキが去ったのはもちろん大きな打撃だったが、それも2位から17位に転落する原因ではない。
    レヴァンドフスキが残っていても、今シーズンは似たような問題を抱えていたと思うんだ。
    世界でベストに入るフォワードでも、彼一人が変化をもたらすことはできなかっただろう」

    6日に後半戦に向けて始動したドルトムントは、10日にトレーニングキャンプを行うためスペインへ向かう予定だ。
    レッドブル・ザルツブルクからMFケヴィン・カンプルが加わったチームは後半戦、どのような戦いを見せるのだろうか。

    1月7日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000023-goal-socc

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     バイエルンに所属するブラジル代表DFダンテが、チームメイトのドイツ代表MFトーマス・ミュラーに対して、
    ブラジル・ワールドカップでの大敗をからかうのを止めもらうよう頼んだと明かした。ブラジルメディア『Globo』が伝えている。

     ブラジル代表は、2014年7月8日に行われたブラジル・ワールドカップ準決勝でドイツ代表と対戦し1-7の歴史的な大敗を喫した。
    同試合でフル出場したダンテにとっては、対戦相手のドイツ代表にはミュラーや、トニ・クロース(同大会後にレアル・マドリードに移籍)を含む7選手のチームメイトがいた。

     ダンテは、同メディアのインタビューで「トーマス・ミュラーはいつもあちこちで冗談を言って遊ぶのが好きなんだ」と明かすと、
    「僕は彼のところへ行き『笑えると思うが、僕にとっては平気なことではないし、まだ冗談にできる時ではない。
    僕のことを分かっているだろう』と言ったんだ。彼が謝罪して終わったよ」と語り、ミュラーに大敗の冗談を止めるよう頼んでいたことを明かした。

     また、ダンテはドイツ戦について「あの大敗で負った傷はそんな早くには治らない。あの試合、僕らは上手く組織できていなかった。
    2失点目の直後に、集中を欠いて完全に混乱していたし、戦術的な統制も欠いていた。残念なことに、(大敗は)とても苦痛なことだった。
    だが、残りの僕らのキャリアにとって良い教えにもなるだろう」と振り返っている。

    1月7日(水)20時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00268002-soccerk-socc

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    ドイツ1部マインツ所属の日本代表FW岡崎慎司(28)が、英プレミアリーグのレスターから移籍金800万ポンド(約14億4500万円)のオファーを受けていることが6日、明らかになった。

    英デーリー・メール紙が報じた。マインツは移籍金1000万ポンド(約18億円)を要求しているとみられ、金額に開きがあるものの、サッカーの母国・イングランドでプレーする可能性が出てきた。

     年が明けて開いたばかりの移籍市場に、侍ストライカーの名が現れた。デーリー・メール紙電子版は、レスターがマインツに移籍金800万ポンドで獲得を申し入れたと報じた。

    レスターはクロアチア代表FWクラマリッチ(リエカ)を第1候補としているものの、岡崎とFWデフォー(MLSトロント)にもオファーを出しているという。

     岡崎とマインツの契約は来季で切れる。マインツのハイデルSD(スポーツ・ディレクター)は「うちのようなクラブは、選手を見合ったオファーのために移籍させることがあり得る。

    しかし移籍させなければならないというわけでもない」と話す。今季前半戦19得点のうち、岡崎が8ゴール。だが絶対的エースであっても、中堅クラブでは"非売品"にはならない。

     アジア杯へ向けた国内合宿で岡崎は「のし上がっていくにはゴールが必要。結果を出せばおのずと道がつながっている」と、ステップアップへの野望を隠さなかった。

    ブンデスリーガ中位のマインツに比べ、レスターは最下位だが、FW西沢明訓(当時ボルトン)、FW李忠成(同サウサンプトン)らがはね返されたプレミアの壁にFWとして臨むという大きな挑戦になる。

     メール紙によれば、マインツの設定額は1000万ポンド。200万ポンドの開きがあるが、岡崎はアジア杯のため1月中の合流が困難。移籍市場が閉じる今月末までじっくり交渉できるともいえる。

     ◆レスター 1884年創設。昨季2部で初優勝し、11シーズンぶりにプレミアリーグに復帰。現在3勝5分け12敗の勝ち点14で最下位に沈んでいる。MF阿部勇樹(浦和)が10年8月から1シーズン半プレーした。

    監督は阿部の所属時から指揮しているピアソン氏。元アルゼンチン代表MFカンビアッソが今季新加入。本拠キング・パワー・スタジアムは3万2500人収容。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000247-sph-socc

    【サッカー】マインツの日本代表FW岡崎慎司、プレミアリーグのレスターから15億円で獲得オファー©2ch.net・
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420536191/

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    英デーリーメール紙(電子版)は、プレミアリーグのレスターが、
    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)に移籍金800万ポンド(約15億3000万円)で獲得オファーを出していると報じた。

    同紙によるとレスターはクロアチア代表FWクラマリッチ(リエカ)を第1候補にFW獲得を検討しているが、
    岡崎やデフォー(米MLSトロント)にもオファーを出しているという。

    1月6日(火)18時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000058-nksports-socc

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    今夏からに移籍した原口元気について、5日発売のドイツ紙『キッカー』は、厳しい前半戦だったことを伝えている。

    2014年6月1日、ヤマザキナビスコカップグループステージ第7節の浦和レッズ対名古屋グランパスエイトの試合終了後、

    ヘルタへ移籍する原口の退団セレモニーが行われた。

    埼玉スタジアムに詰めかけていた5万4350人の観衆の視線は、全て1人の男へと注がれ、その一挙手一投足を見守っていた。

    ジュニアユースから浦和で育ち、2014シーズンから浦和のエースナンバー「9」を背負った原口。

    同紙ではその場面について「数々の思い出が頭を駆け巡り”Auf Geht's(がんばれ!)”と掲げられたメッセージにこらきれず涙を流した」と、紹介している。

    それから半年が経ち、ヘルタに移籍した原口を同紙は、「苦しいシーズンを過ごした原口は、アジアカップの代表メンバーでは選外に」と振り返り、

    先の涙とは一転して「この冬は、違った涙をのむ形となっている」と、述べている。

    しかし、最終目標は2018年ロシアで行われるW杯メンバー。まだドイツでの挑戦は始まったばかりだ。3年後には再び、歓喜の”涙”を流すことに期待したい。

    1月6日(火)8時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150106-00010006-footballc-socc

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    5日発売のドイツのサッカー専門誌キッカーは、マインツ(ドイツ)の日本代表FW岡崎慎司(28)が
    今夏にイングランド・プレミアリーグのクラブへ移籍する可能性があると報じた。
    岡崎のマインツとの契約は2016年6月末に満了。

    マインツのクリスチャン・ハイデル・マネジャーは、「うちのようなクラブは選手に見合ったオファーがあれば移籍させることはある。
    しかし、移籍させなければならないという訳でもない」と、移籍金には応じられる一定の基準を設けていると話した。

    今季リーグ前半戦でチームの全19得点のうち、8ゴールでリーグ得点ランク4位で折り返した。
    後半戦の活躍によっても移籍金は上下する見込み。

    これまで欧州のメディアではWブロミッジ、ウエストハムが獲得に興味を示していると報じられた。

    2015年1月6日6時0分
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20150105-OHT1T50225.html

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    シャルケはバレンシアの右SB(サイドバック)アントニオ・バラガンの獲得を来夏に見送る方針のようだ。
    2日のドイツ紙『デェア・ヴェステン』が伝えている。

    シャルケの右SBは、日本代表のDF内田篤人が不動の地位を築いていることで、
    長らくライバル、またはバックアップがいないことが大きなネックになっていた。
    そのため、以前から補強ポイントしており、バラガンの獲得に興味を示してた。

    当初、内田のアジア杯の招集により、再開前の合宿およびブンデスリーガ再開初戦に出られない可能性から、
    今冬での移籍を希望。しかし、内田のけがによる代表離脱の影響で、チーム合流が早まったことにより、今冬から来夏獲得へ方針を切り替えたようだ。

    また、バラガンはバレンシアとの契約が2015年の夏に切れる。そのため来夏には、移籍金無しでの獲得が可能ということも要因の一つとされている。
    同選手にはレバークーゼンも興味を示しており、来夏は獲得レースになると予想されている。

    1月3日(土)18時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150103-00010007-footballc-socc

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     ◇日本代表国内合宿打ち上げ(2015年1月2日)

     香川真司がアジア杯を巻き返しのきっかけにする。14年は悲願でもあったW杯に初出場したが1勝もできずに1次リーグ敗退。

    マンチェスターUでも“構想外”となり、古巣のドルトムントに移籍した。しかし、新天地でもいまだ1得点と結果を残せておらず、チームも降格圏の17位に沈んでいる。

     「14年はそれまで欧州で順調にいっていたのが、(結果が)ついてこなくなった年。でもこの一年の経験を生かしていかなければいけない。アジア杯は大きな大会。初めは大事ですから。結果が必要。

    しっかりと調整していきたい」と、15年初戦となる12日の1次リーグ初戦パレスチナ戦を見据えた。

     昨年12月31日の練習では4―4―2のボランチを務めるなど、そのユーティリティー性はアギーレジャパンには欠かせない。

    「アジア杯でしっかりとしたものをピッチで残して、もっともっと世界を相手に勝てるチームを意識していきたい」。6月にはW杯ロシア大会の予選も始まる。

    所属クラブでの巻き返し、そして3年後のロシアでリベンジを果たすために。オーストラリアで復活劇の幕を開ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150103-00000062-spnannex-socc

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    アジアカップ連覇を追い風にステップアップか

    日本代表FW岡崎慎司(マインツ)は2日、プレアリーグなどへの移籍でステップアップすることを2015年の目標に掲げた。

    この日の午後、アジアカップの舞台となるオーストラリアへの出発直前。岡崎の視線は更なる上を見つめていた。

    今季ブンデスリーガ前半戦で8得点を決め、得点ランク4位で折り返した。その岡崎は、自分自身に対する変化を求めた。

    「アジアカップを優勝していいスタートを切れればいい。明確な目標はまだないけど、上には行きたい。

    個人的にはいい形で昨季リーグ15得点取って、今年は8得点取っている。シンプルに考えるようになった。

    チームが勝つためにも、自分がのし上がるのにもゴールが必要。より多く得点することが自分の道。いかにしてゴールを取るのか。

    それはチーム状況もある。チームが勝ったり負けたりの中で、何かしらのプレー、変化を求めたい。現状維持は好きではない。もっといろいろなことを模索していきたい」

    自ら目指す「上」という言葉には、戦うステージという意味合いが存在するという。

    「上というのはいろいろなことがある。チームが変わること。リーグが変わることもそう。マインツでやっていたら、

    チームがうまくいかない時に何か自分が1人で変える。それをいかにつかめるか。今のままでは同じことの繰り返し。

    ボールが来なければ、同じような繰り返し。好きなところにボールを呼び込む能力。それがFWの意地。

    ここに出せという意思を出すのか。中盤に引いて周りを生かしながらゴールを目指す。いろいろな手段がある。いろいろなことを試してやっていきたい。プレーヤーとして上を目指したい」

     常々プレミアリーグへの挑戦を目標に掲げてきた岡崎には、昨季から続くブンデスリーガでの活躍で、ステップアップのチャンスがそこまで来ている。

     欧州メディアは、ウェストハム、ウェストブロムウィッチなどが岡崎獲得に乗り出していると報じている。

    アジアカップに優勝したその先には、岡崎悲願のプレミア移籍の追い風が吹くかもしれない。

    1月2日(金)19時46分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150102-00010007-soccermzw-socc

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