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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントは13日、MFヘンリク・ムヒタリアンが負傷したと発表した。

     ムヒタリアンは同日行われたブンデスリーガ第15節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場したが、33分に負傷交代していた。

     負傷箇所などの詳細は明かされておらず、ユルゲン・クロップ監督は試合後に「ムヒタリアンはズキズキするような痛みを感じたようだ。
    恐らく、前半戦に出場できる可能性は低いだろう」と語っている。

     ムヒタリアンは9月20日に行われた第4節のマインツ戦で右足根骨のじん帯を負傷。第8節のケルン戦で復帰を果たすと、その後は先発出場を続けていた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141214/258747.html

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    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、MF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと、MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

    4勝2分け8敗の勝ち点14で並ぶ両チーム。得失点差で15位に位置するヘルタ・ベルリンが、14位のドルトムントをホームに迎えての対戦となった。
    細貝と香川がベンチスタートで、原口はメンバー外となっている。

     試合序盤はお互いが決定機を作れなかったが、26分にヘルタ・ベルリンは、エリア手前の右でロニーがマティス・ギンターに倒されてFK獲得。
    これをロニー自身が直接狙うが、ボールはわずかにクロスバー上部に外れた。33分にドルトムントにアクシデント発生。
    ミドルシュートを放った直後にヘンリク・ムヒタリアンが右足の太もも付近を押さえ座り込み、そのまま交代。35分にヤクブ・ブワシュチコフスキがピッチに送り出された。

     ヘルタ・ベルリンは40分に、ペア・シェルブレットが高い位置でブワシュチコフスキからボールを奪うと、ユリアン・シーバーにパス。
    ドリブルを仕掛けたシーバーがDF1人をかわしてエリア内に侵入し、さらに切り返してDFをもう一人かわしシュートを放つと、枠の右に突き刺さり先制点となった。

     44分にドルトムントは、右サイドからのアーリークロスにピエール・エメリク・オーバメヤンがヘッドで合わせるが、枠をとらえられない。
    45分にヘルタ・ベルリンは、またも高い位置でボールを奪うと、ロイ・ベーレンスが抜け出し、GKとの1対1となるが、これはミチェル・ランゲラクが好セーブを見せて追加点を防いだ。

     前半はドルトムントにミスが多く思うように攻撃へ繋がらない中、ヘルタ・ベルリンが先制し1点リードで折り返す。

     後半に入って58分、ロニーのスルーパスに反応したアニス・ベン・ハティラが右サイドを抜け出すと、自らエリア内に侵入しシュートを放つも、枠を外れた。
    一方のドルトムントは、後半からセバスティアン・ケールに代えてアドリアン・ラモスを投入するが、前半同様にミスが多く、攻撃の形が作り出せない。

     69分、ヘルタ・ベルリンはシェルブレットとベン・ハティラに代えて細貝とヨハネス・ファン・デン・ベルクを投入。
    73分にドルトムントは、エリア手前の左でFKを獲得し、ギュンドアンが直接狙うが、壁に直撃。
    それで獲得した左CKから、マッツ・フンメルスがヘッドで強烈なシュートを放つも、GKトーマス・クラフトの正面だった。

     83分にドルトムントは、ネヴェン・スボティッチに代えてヌリ・シャヒンを投入。香川は2試合連続で出番がなかった。
    86分には、右サイドからのクロスにチーロ・インモービレがバックヘッドで合わせると、ゴール右をつくがクラフトが好セーブ。
    さらに87分にオーバメヤンが左サイドからクロスを上げると、フリーのインモービレが頭で合わせるが、枠を外れた。

     試合はこのまま終了し、少ないチャンスを活かしたヘルタ・ベルリンが1-0でドルトムントに勝利。連敗を2でストップした。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 1-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 40分 ユリアン・シーバー(ヘルタ・ベルリン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627099

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258650-soccerk-socc

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    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケと、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンが対戦した。
    内田は先発出場、大迫と長澤はベンチ外となった。

    10分、内田が右サイドの深い位置からゴール前に上げたクロスがフリーのクラース・ヤン・フンテラールに通るが
    、トラップがやや大きくなりシュートまで持ち込めず。21分、ヤン・キルヒホフからのロングボールを内田が胸で落とし、
    ペナルティエリア内のエリック・マキシム・チュポ・モティングへラストパス。チュポ・モティングが右足ボレーで狙うも、バーの上に大きく外れる。

    26分、ペナルティエリア手前中央から、マックス・マイヤーがミドルシュートを放つが、相手DFに当たりわずが左に逸れる。
    再三チャンスを作りながらも1点が遠いシャルケは35分にも、右サイドのトランクイロ・バルネッタからのクロスボールに、
    ゴール前の内田がヘディングで合わせるも相手GKにキャッチされる。シャルケの猛攻が続く中、0-0で前半を折り返す。

     前半、一方的に押される展開となったケルンは後半開始1分、右サイドのマルセル・リッセからの縦パスを相手DFが処理できず、
    こぼれたところをパヴェウ・オルコフスキが拾って折り返す。中央にフリーで走り込んだアンソニー・ウジャーが右足シュートをゴール右隅に叩き込み、ケルンが先制する。

     54分には、ウジャーがボールを奪うと一気にカウンターを仕掛ける。ウジャーからの縦パスを受けたドゥシャン・シュヴェントがドリブルでペナルティエリア内に侵入。
    ラルフ・フェールマンと1対1になり放ったシュートは、わずかにフェールマンが触り、こぼれ球をロマン・ノイシュテッターがクリアする。
    すると66分、オルコフスキがエリア内で倒されPKを獲得。これをマティアス・レーマンが冷静に決め、ケルンがリードを2点に広げる。

     シャルケは83分、マイヤーに代えてシドニー・サムを投入する。2分後、右サイドの内田がゴール前にクロスを上げると、
    途中出場のリロイ・サネがヘディングで合わせ1点を返す。その後も追加点を狙いに行くが時間切れ。2-1でケルンが4試合ぶりの勝利を収めた。
    一方のシャルケは4試合ぶりの敗戦。なお、内田はフル出場している。

     次節、シャルケはパーダーボルンと、ケルンは日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツと対戦する。

    【スコア】
    シャルケ 1-2 ケルン

    【得点者】
    0-1 46分 アンソニー・ウジャー(ケルン)
    0-2 67分 マティアス・レーマン(ケルン)
    1-2 85分 リロイ・サネ(シャルケ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258649-soccerk-socc

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627092
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/15/2407353/livematch_fc-schalke-04-2_1-fc-koeln-16.html
     

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    【スコア】
    ブレーメン 3-3 ハノーファー

    【得点者】
    0-1 12分 ラース・シュティンドル(ハノーファー)
    1-1 36分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    2-1 55分 メルヴィン・ロレンツェン(ブレーメン)
    2-2 62分 ホセル(ハノーファー)
    2-3 64分 清武弘嗣(ハノーファー)
    3-3 88分 ダヴィー・ゼルケ(ブレーメン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627102
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/15/2407360/livematch_werder-bremen-4_hannover-96-58.html

    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーは、
    敵地でブレーメンと対戦した。清武、酒井はともに先発出場している。

    12節から3連敗を喫し、順位を9位まで落としたハノーファーと、降格圏の17位に沈むブレーメンの対決は、
    アウェーのハノーファーが最初のチャンスをものにする。

    12分、ペナルティエリア右側でボールを受けた清武がドリブルを仕掛け、折り返したボールをホセルがシュート。
    一度はGKリシャルト・ストレビンガーに防がれるが、こぼれ球にラース・シュティンドルが詰めて先制点をあげた。

    一方のブレーメンは18分、約25メートルの位置でフリーキックを獲得すると、ズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接狙う。
    鋭い軌道を描いたボールは惜しくもポストに当たり、同点に追い付くことが出来ない。

    ハノーファーは24分、右サイドからロングスローを受けたシュティンドルが、ワントラップからボレーシュートを試みるが空振り。
    こぼれ球を再びシュートに持ち込むが、ここはストレビンガーの好セーブに阻まれた。
    続く33分、ホセルのシュートはストレビンガーを越えたが、ゴールライン上でフェリックス・クロースが間一髪クリアし、好機を生かせない。

    すると直後の36分、酒井がペナルティエリア付近でブレーメンにFKを与えてしまう。
    キッカーは再びユヌゾヴィッチ。弧を描いたボールはネットに吸い込まれ、ブレーメンが同点に追いつくことに。
    その後は両者チャンスをものにできず、1-1で前半が終了した。

    後半立ち上がりにまずチャンスを掴んだのはブレーメンだった。47分、浮き球を受けたフィン・バルテルスがループ気味のシュート。
    ロン・ロベルト・ツィーラーの手を弾き、ゴールに入りかけたが、ミーコ・アルボルノスがギリギリでクリアする。

     徐々に決定機を増やしていくブレーメンがハノーファーを追い込む。55分、カウンターから左サイドを駆け抜けた、
    20歳の新鋭メルヴィン・ロレンツェンがディフェンスを交わし、中に切れ込んで右足を振りぬく。
    鋭く曲がった低いボールがネットに転がり込み、ブレーメンが遂に逆転する。

    しかし、すぐさまハノーファーが反撃する。62分、ロングスローの流れから、ジミー・ブリアンがゴール前でボールを持つ。
    左サイドに向けてスルーパスを出すと、走りこんできた清武が中央へラストパス。ホセルがこれを流し込み、すぐさま同点に追いついた。

     さらに64分、大きく傾いた流れがハノーファーに味方する。左サイドでFKを獲得すると、清武がクロスボールを入れる。
    ゴール前のホセルは触れなかったが、ボールはそのままゴールイン。清武にとってはラッキーな今シーズン3ゴール目が生まれ、勝ち越しに成功する。
    74分にも清武にチャンスが訪れたが、シュートはわずかにバーの上を越えた。

     このまま試合が終わるかと思われた88分、ブレーメンはゴール前の折り返しをダヴィー・ゼルケが決め、土壇場で同点に持ち込む。

     3-3で試合は終了し、ハノーファーが連敗をストップした。清武は89分までプレー、酒井はともにフル出場を果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258659-soccerk-socc

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    香川はまるでドルトムントの”異物”

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    2014年12月13日 6時0分

    フットボールチャンネル
    苦境に立たされているMF香川真司【写真:Getty Images】

     ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現在のチームの中で”異物”であると12日のドイツ紙『
    ディー・ヴェルト』が報じている。

     5日に行われたホッフェンハイム戦で勝利し、最下位を脱したドルトムント。勝利したチームの中で、
    香川はベンチ入りするもブンデスリーガ復帰後初の出番なしとなった。

     9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦では、再び先発に復帰するも見せ場は
    なく、84分に交代。現地から厳しい評価を下されている。

     2季ぶりにドルトムントに復帰した香川。復帰初戦では先制点にからみ、自身1得点の活躍を見せた。
    再獲得を望んだユルゲン・クロップ監督も「脱帽する」とその活躍を称賛している。しかし、その後は
    全く活躍できず、チームも残留争いに巻き込まれる展開に。

     同紙はその状態に「香川はチームの助けになっていない。まだ、完全にドルトムントに帰ってきて
    いない」と、評している。

     2季前にマンチェスター・ユナイテッドに移籍した香川は通算38試合しか出場できなかった。クロップ
    監督も「初めは良かった。しかし、比較的早い段階で苦労するようになってしまった」と話すように、
    徐々に出場機会がなくなり、ルイス・ファン・ハール監督の下で構想外と言い渡されている。

     そして、今季ドルトムントに復帰した香川だが、チーム自体が香川の在籍当時のものと完全に変わって
    おり、香川はそれにまだ順応できていないと同紙は述べている。

     当時のドルトムントは、香川と共にチーム全体が成長過程にあったが、現在はすでに完成されたチームと
    なっている。そして同紙は、その完成された戦術に香川を含め新加入のFWチーロ・インモービレ、アドリ
    アン・ラモス、DFマティアス・ギンターもまだうまく溶け込めていないという見解を示している。

     その中で先発出場を続けていた香川に対し、まるで”異物”だと形容。2季前の印象が強いだけに、
    期待もその分大きくなってしまっているという。

     また、残留争いという厳しい状況で、戦術的なこと以外にも精神的な順応の必要性も指摘した。

     ホッフェンハイム戦では、代わりに出場したMFイルカイ・ギュンドアンが活躍。しばらくは、ベンチに
    座ることが予想される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9571303/

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    234: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/13(土) 00:12:34.87 ID:8wM+N8r70.net
    ドンウォンが新たなビュットナーになるのか?
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    2014-07-29-22-34-25


    マンU、リバプール、アーセナルが獲得を画策

    ボルシア・ドルトムントがついにドイツ代表MFマルコ・ロイスの売却に動き出すようだ。英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

    ロイスはクラブとの契約延長を拒否したことで、退団が確実視されていた。そのため、多くのビッグクラブがドイツ代表MFとの契約に乗り出している状況だ。

    プレミアリーグからはマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナルが、昨季23得点をあげたドルトムントのエース獲得に名乗りを上げているという。

    ユルゲン・クロップ監督はACミランのイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィを高く評価。今冬の最優先補強ターゲットに位置づけており、

    今回、本格的に獲得に乗り出すことで、ロイス売却にも前向きな姿勢を見せているようだ。

    この状況を確認したことで、プレミア勢も並外れた投資金を準備しているという。イングランド強豪3クラブによるロイス争奪戦が始まろうとしている。

    12月12日(金)19時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141212-00010006-soccermzw-socc

    マルコ・ロイス
    http://f.image.geki.jp/data/image/member/300/23000/22546/member_22546_1.jpg

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