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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    2014年12月23日 9時55分

    ボルシア・ドルトムントは厳しい日々を過ごしている。ブレーメンにも敗れたことで、降格圏に沈んだ。だが、
    「最悪」に終わりはない。1月のマーケットに関する噂が、すでにもろくなっているドルトムントのバランスに
    さらなるショックを与えるかもしれない。

    イギリスのタブロイドは、マンチェスター・ユナイテッドがドルトムントDFマッツ・フンメルス獲得に向けて
    ビッグオファーを準備していると報じた。26歳のフンメルスはドルトムント守備陣のリーダーだ。プレーして
    いなければ、その不在をすぐに感じるような選手である。

    マンUのルイス・ファン・ハール監督は以前からフンメルスを狙っており、マンUはDFに対しては記録的な金額、
    6000万ユーロ(約88億1000万円)を用意しているという。そしてドルトムントにとってさらに最悪なのは、
    フンメルス本人も不満を抱いていることだそうだ。ブレーメン戦後、フンメルスは「僕らは痛ましいプレーを
    している」と話している。

    ユーヴェは、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦が始まる2月、フンメルスが対戦相手でなく
    なっていることを願っているだろう。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/9605880/

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    バイエルン・ミュンヘンの元監督ユップ・ハインケス氏が、ボルシア・ドルトムントにラツィオのFWミロスラフ・クローゼ獲得を勧めている。
    21日、ドイツのテレビ番組『スカイ90』で語った。

    ドイツクラブ史上初の3冠を達成したハインケス氏は、同番組内で危機的状況に陥っているドルトムントの救世主としてクローゼの名を挙げている。
    また、来夏に移籍の噂されているMFマルコ・ロイスが抜けた場合の攻撃力低下を補う存在としても最適と考えているようだ。

    同氏は「クローゼは偉大な選手だ。人間としても素晴らしい」と語り「以前のようなパフォーマンスは無い。
    それでも、ドルトムントの助けになるだろう」と、元ドイツ代表FWの獲得を勧めている。

    ブラジルW杯で歴代最多得点者となったクローゼは、現在所属するラツィオでの出場機会に不満を抱き、移籍を示唆していた。
    しかし、最近になりラツィオのイグリ・ターレSD(スポーツディレクター)が「冬の移籍はない」と、否定。獲得は困難と予想される。

    それでも2015年で契約の満了するストライカーは、いまだ世界トップクラスでありFWロベルト・レバンドフスキの穴が埋まらないドルトムントにとっては、
    救世主になるとハインケス氏は考えているようだ。

    17位で折り返したドルトムントにとって、すぐに窮地を脱する存在が必要不可欠。精神的にも支えとなるベテランは、うってつけの存在であることは間違いない。

    12月22日(月)20時30分配信
    http://www.footballchannel.jp/2014/12/22/post62149/

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    MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントは22日、元韓国代表FWチ・ドンウォンのアウグスブルク移籍を発表した。

    チは、今夏アウグスブルクからドルトムントに移籍。しかし、FWチーロ・インモービレやアドリアン・ラモスの加入、香川の復帰、
    さらに負傷などもあり戦列を離れることも多く、出場機会に恵まれていなかった。

    昨季はアウグスブルクで活躍したものの、ドルトムントでは結局1試合も出場する事なくチームを去り、戻ることになっている。

    移籍に関して、ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は公式サイトを通じ
    「我々は彼に感謝し、そしてこれからの活躍を願っている」と、述べている。

    なお、移籍金等は双方クラブの合意により発表されていないが、契約期間は2018年6月30日までとなっている。

    12月23日(火)5時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141223-00010001-footballc-socc

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    香川真司がツイッターでファンの質問に答える「KAGAWA ON TWITTER」開催!!
    14/12/22 07:10

     アディダス ジャパンは同社契約選手であるドルトムントの日本代表MF香川真司がツイッター上で
    ファンからの質問にリアルタイムに答える「KAGAWA ON TWITTER」を実施すると発表した。

     開催日時は23日(火)午後4時20分から午後4時50分までの30分間で、開始とともに「アディダス
    公式ツイッター(@adidasFTB_jp)」に香川が登場。この時間内にツイッター上でハッシュタグ
    「#askKAGAWA」を付けて質問を投稿することで参加できる。

     ブンデスリーガでの前半戦を終え、今月末からはアジア杯に出場する日本代表に合流する香川。
    是非、みなさんもこの貴重な機会に直接質問を投げかけてみてほしい。

    ▼アディダス フットボール公式ツイッターはこちら
    https://twitter.com/adidasFTB_jp

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?154021-154021-fl

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    途中出場の香川に独紙は厳しい評価「活発さをもたらすべきだった」
    2014年12月21日 11時38分

     ブンデスリーガ第17節が20日にドイツ各地で行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地で
    ブレーメンと対戦し、1-2で敗れた。この敗戦により今シーズン10敗目で順位を17まで落としたドルトムントは、
    翌21日のフライブルクとハノーファーの対戦結果次第では、最下位となって越年することになる。

     同試合で46分からピッチに登場した香川は2本のシュートを放ったが、どちらもゴールマウスは捉えられず、
    リーグ戦4試合ぶりの出場は不発に終わっている。そのためか、試合後に発表されたドイツメディアの採点は、
    いずれも厳しいものとなった。

     ドイツ紙『デア・ヴェステン』は同選手について「MFセバスティアン・ケールに替わり後半から出場。
    しかし、もっとオフェンス面での活発さをもたらすべきだった。78分にペナルティスポット付近からフリーで
    シュートを放つ場面もあったが、2-2の同点に追いつくこのチャンスを大きく外してしまった。その前の56分
    にも同じような場所から、完全に敵のいない状態でヘディングシュートを打つも、これも外している」と寸評を
    記し、落第を意味する採点「5」を付けている。(1が最高、6が最低)

     また地元紙『ルールナハリヒテン』は最低点の「6」を付け、同紙のオンライン読者投票でも「平均5.7」。
    大衆紙『ビルト』も採点「6」としている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9600317/

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    852: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/21(日) 11:40:48.08 ID:Eb1plB2i0.net

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    クロップ辞任 
    ↓ 
    今シーズンの成績がネックになって次の誘いがこない 
    ↓ 
    アギーレ八百長問題で解任 
    ↓ 
    クロップジャパン誕生 

    というシナリオでおk

     
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    香川真司所属のドルトムントとH.I.Sがパートナーシップ…オフィシャルツアーを企画、販売予定

    香川真司(2014年10月1日)(c)Getty Images

    12月19日、エイチ・アイ・エス は、ドイツのプロサッカーリーグ ブンデスリーガに所属し、
    ヨーロッパそして世界で数々の栄冠を勝ち取ってきたクラブ「ボルシア・ドルトムント」と
    日本におけるリージョナルパートナー(旅行代理店部門)契約を締結したと発表した。

    12月19日は、ボルシア・ドルトムントの創立105周年、H.I.S.創立35周年の日にあたるとのこと。

    世界最大のホームゲーム集客数を誇るボルシア・ドルトムントは、2010-11、2011-12シーズン
    ブンデスリーガ連覇、2012-13シーズンUEFAチャンピオンズリーグ準優勝といった実績を残して
    きた。強さ(Intensity)、本物(Authenticity)、一体感(Bonding Force)、大きな目標
    (Ambition)といったブランドアイデンティティーを掲げている。

    ブンデスリーガには、日本人選手も多く活躍しており、本場のサッカーを観戦しにいくファンも
    年々増えている。今後、試合観戦だけでなく、ボルシア・ドルトムント所属選手と直接触れ合え
    たり、クラブの魅力を肌で感じられるオフィシャルツアーを企画、販売していく予定としている。 

    http://cyclestyle.net/article/2014/12/20/17437.html

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    ボルシア・ドルトムントは20日、ブンデスリーガ第17節でブレーメンと対戦し、敵地で1-2と敗れた。
    ユルゲン・クロップ監督は、大不振に陥った前半戦を終え、後半戦での巻き返しを誓っている。

    立ち上がりに失点したドルトムントは、後半にも追加点を献上。DFマッツ・フンメルスのゴールで1点を返したが、最下位相手に黒星に終わった。
    不振を抜け出せないドルトムントは、勝ち点15の17位と降格圏。21日のフライブルクの試合次第では、最下位で前半戦を終える可能性もある。

    クロップ監督は試合後、次のように話している。クラブの公式ウェブサイトが伝えた。

    「唯一のポジティブなニュースは、やっと前半戦が終わったことだ。我々は、完全な愚か者と見られても、何一つ言い返せない。
    これから3週間、準備の時間がある。それを最大限に利用し、違う姿で戻ることを目指す」

    「巻き返す。巻き返さなければいけない。その時間だ。我々は多くのミスを犯している。プレッシャーも感じている。
    チャンスを決めきれないところを見れば、それは明らかだろう。我々はこの前半戦で多くの弱みを見せた。
    だけど、それほど弱くない。(後半戦は)違うフィジカルコンディションで臨み、今までの失敗を償う。充電し、復活を目指すよ」

    一方で、フンメルスはこのように嘆いている。

    「最近は、ホームではまずまずだった。でも、アウェーではまったくダメだった。もう冷笑してしまいそうになるほどだ。
    僕たちは、アウェーで自分たちがどれほどひどいかに驚きを感じている」

    12月21日(日)9時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141221-00000040-goal-socc

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