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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    2014-09-28-00-45-43
    シャルケ戦に途中出場したドルトムントMF香川真司(25)について、28日付デアベステン紙(電子版)は及第点をつけた。

    香川は1点を追う後半12分、FWインモビレと交代で途中出場。シュートは1本のみだったが、採点では3点。

    「トップ下のポジションで、ドルトムントの攻撃に勢いをもたらした。運動量が多く、技術レベルも高い。

    危険なポジションを取ったが、ほとんどの場面で味方のサポートがなかった。

    それでもループパスで同点弾を演出できそうだった」と評価した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000087-nksports-socc

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    内田高評価「ウシィィィ愛してる」と独紙

     シャルケのケラー監督が、連勝に貢献したDF内田篤人(26)を高評価した。
    28日付のビルト紙が報じた。

     ケラー監督は、27日の“ルールダービー”ドルトムント戦(2○1)について
    「我々の選手がどれだけ戦ったか。例えば内田は、ふくらはぎをつりながらも戦い切った。
    チームの姿を現している。勝利したときに得られるのは同じ勝ち点3だが、
    この勝利はチームを大きく押し出してくれる」と勝利に興奮冷めやらぬ様子だった。

     28日付のデアベステン紙(電子版)は、内田に2・5点の高得点をつけた。
    「右サイドバックの内田が戻ってきたことはシャルケにとっていいことだ。
    そしてファンは“ウシィィィ”を愛している。内田はこのポジションにおける
    ポジショニングが、他の選手よりもいい。さらに試合の流れを読むことができ、
    効果的に攻撃する。ただこの日はほとんどのセンタリングは味方選手に届かず、
    ミスパスも多かった」とした。

    [2014年9月28日19時12分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140928-1374378.html

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    ブンデスリーガは27日、第6節2日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでドルトムントに2-1で競り勝った。
    前節のブレーメン戦(3-0)で今季初出場を果たした内田は2試合連続のフル出場。

    チームもルールダービーを制して2連勝となり、「ダービーが大事というのは分かっていること」と素直に喜んだ。

    「お互い勝ち点がそれほど拾えていない中での試合だったので、勢い付くという意味では大事な試合だった」。
    今季初勝利を飾ったブレーメン戦に続く連勝。

    「押し込まれると(相手に)勢いが付くし、極力、前に相手を押し込みたいなという気持ちもあった」と、内田自身、立ち上がりから積極的にプレーし、
    チームも前半10分、23分とセットプレーから2点を奪った。

    「ラッキーと言ったらあれですけど、ドルトムントらしくないというか。強いチームはセットプレーでやられない雰囲気はありますけどね」

     直後の前半26分に1点を返されたが、後半もMF香川真司を投入して反撃を強めるドルトムントの攻勢に耐え、2-1で逃げ切った。
    「前半に1点取られちゃったけど、ダービーだから勝てばいいかなと」。内田の復帰とともに調子が上向きのシャルケ。ダービーを制し、さらに勢い付くか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139568-gekisaka-socc

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    26日に行われたブンデスリーガ第6節、マインツ対ホッフェンハイムはスコアレスドローで終了している。ホームのマインツは開幕から6試合無敗を貫いたが、やはりFW岡崎慎司の不在を痛感しているようだ。

    カスパー・ヒュルマンド監督はこの試合後に行われた会見で、岡崎が前節フランクフルト戦で「(相手DFカルロス・)サンブラーノに蹴られて負傷した」と説明。

    重傷ではないものの、試合当日の午前中にはゴールゲッターの出場を見送る決断を下したという。

    一方でデンマーク人指揮者は、岡崎に依存し過ぎることも不安視している。ドイツ『アルゲマイネ・ツァイトゥング』では次のようなコメントが紹介された。

    「シンジが欠場しても、我々にとって問題になってはいけない。もちろん、最近の試合や昨シーズンのようにプレーしていると、彼の不在は痛手だよ。でも、シンジがいなかったこの試合から多くのものを得ることが可能だ」

    マインツの選手たちも同僚の不在について話している。MFユリアン・バウムガルトリンガーは、ホッフェンハイム戦をこう振り返った。

    「僕たちの攻撃陣に文句は言わない。彼らはうまくやり、色々トライしていた。だけど、今の調子のシンジの代役は誰にも務められない」

    ホッフェンハイム戦で今季初めて4-3-3を採用したマインツだが、MFクリストフ・モリツは同システムと岡崎についてコメントしている。

    「今日の試合では前線で3人がプレーしたが、シンジのようなタイプは代わりがきかない。

    トッププレーヤーの代わりとなる選手を控えに置くのは、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントぐらいだ。そのほかのブンデスリーガのチームにはできない。僕たちも含めてね」

    DFニコ・ブンゲルトは、ロングフィードの受け手の不在を感じたようだ。

    「シンジはブンデスリーガで1人しかいないタイプ。後方で僕が頭を上げるたびに、彼がボールを受ける位置にいるんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000031-goal-socc

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    2014-09-28-00-45-43
    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第6節

     シャルケ 2-1 ドルトムント
    1-0 ジョエル・マティプ(前10分)
    2-0 エリック・マキシム・チュポ・モティング(前23分)
    2-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前26分)
    ◇ シャルケの内田篤人はフル出場
      ドルトムントの香川真司は後半12分から途中出場
      丸岡満はベンチ入りも出場機会なし

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626883
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/6/2407272/livematch_fc-schalke-04-2_borussia-dortmund-17.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    シャルケがルールダービー制し内田復帰後2連勝、香川は移籍後初の途中出場
    ゲキサカ 9月28日(日)0時22分配信

    [9.27 ブンデスリーガ第6節 シャルケ2-1ドルトムント]
     ブンデスリーガは27日、第6節2日目を行い、DF内田篤人の所属する
    シャルケはホームでMF香川真司、MF丸岡満の所属するドルトムントと対戦し、
    2-1で競り勝った。前節・ブレーメン戦(3-0)で今季初出場を果たした内田は
    右SBで2試合連続のフル出場を果たし、2連勝に貢献。
    香川は移籍後初のベンチスタートとなり、後半12分から途中出場した。
    丸岡はベンチ入りしたが、2試合連続で出番がなかった。

     前節のブレーメン戦で今季初勝利を挙げたシャルケが
    この日もいい入りを見せた。前半10分、DFデニス・アオゴの左CKに
    DFジョエル・マティプが頭で合わせ、先制点。幸先よくリードを奪った。

     前半23分にも左CKのセカンドボールを拾ったアオゴがもう一度、
    左サイドからクロスを上げる。FWクラース・ヤン・フンテラールの
    ヘディングシュートはGKロマン・バイデンフェラーに弾かれたが、
    こぼれ球をクリアしようとしたFWアドリアン・ラモスがキックミス。
    最後はMFエリック・マキシム・シュポ・モティングが左足で蹴り込み、
    2-0とリードを広げた。

     2点ビハインドを負ったドルトムントは苦しい試合展開を強いられたが、
    前半26分、シンプルなロングボールからラモスが右サイドを抜け出し、
    ゴール前にクロス。ファーサイドのMFピエール・エメリク・オーバメヤンが
    右足でゴール右隅に流し込み、1点を返して前半を折り返した。

     後半開始からオーバメヤンとMFケビン・グロスクロイツが
    ポジションを入れ替え、オーバメヤンが左サイドで
    内田とマッチアップする形になったドルトムント。後半12分には
    FWチーロ・インモービレに代わって香川がピッチに入り、
    4-4-2から4-2-3-1にシステムを変更した。

     後半33分にはMFミロシュ・ヨイッチのFKのこぼれ球を
    香川が右足で狙うが、決め切れない。同40分、
    香川が左足で絶妙な浮き球のパスを通すが、
    ラモスの胸トラップは大きくなり、GKラルフ・フェーマンに抑えられた。

     試合はそのままシャルケが2-1で逃げ切り勝ち。
    これで内田の先発復帰後、2連勝を飾った。
    一方のドルトムントは2試合ぶりの黒星で3戦勝ちなし(1分2敗)となった。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139560-gekisaka-socc

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    【武田修宏の直言!!】 ドイツ1部リーグ、マインツのFW岡崎慎司(28)の活躍は素晴らしいね。5戦5発と得点ランキングで現在トップ! 世界屈指のハイレベルなリーグで大活躍しているんだから、メディアはもっと岡崎を取り上げないとダメだよ。

     もともとDFラインの裏に抜け出して点で合わせるのがうまいタイプのストライカーだが、今季はこれまでにはなかったスタイルも身に付けた。

     1つは自らが仕掛けていること。テクニックがない分、DFとの駆け引きで勝負するんだけど、スピードに緩急をつけ一瞬のアジリティー(俊敏性)で相手をかわす。しかもタイミングが絶妙。
    相手DFの動きも研究しているみたいだし、コツをつかんだみたい。

     2つ目はポストプレー。精度が格段に高まった。ドイツには身長190センチを超える大型DFが多いけど、その中で体をうまく使って相手をブロック、ボールキープができるようになった。

    よりゴールに近い位置で持てるから、チームも2次攻撃を展開できる。当然、ゴール機会も増えるってことだよね。

     日本代表合宿で話したときには「個の力のレベルアップが必要」と言っていたけど、28歳で成長できるのは見えないところで、かなりの努力をしているんだろう。

    今の岡崎なら日本代表でハビエル・アギーレ監督(55)が取り組む3トップでもセンターフォワードが務まるはずだよ。決して体は大きくないけど、今後は決定力の高い岡崎を中心にチームを編成したらいいんじゃないかな。(元日本代表FW)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000013-tospoweb-socc

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    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)を、チームマネジャーのハイデル氏が「彼を壊すことなんてできない」と称賛した。
    26日付の独紙ビルトが報じた。

    23日のフランクフルト戦で左まぶたを負傷し、血まみれになりながらゴールを決めた岡崎にハイデル氏は
    「アイツはセンセーションだよ。彼を壊すことなんてできないね」と絶賛した。

    ハイデルがシュツットガルトから岡崎を獲得した際、関係者から「あいつに何ができる」と冷笑されたという。
    しかし、ふたを開けてみれば、1年目の昨季は、チームトップの15得点。チームを欧州リーグ出場に導いた。

    今季は5試合を終えて5得点と、得点ランク2位の3点に2点差をつけて首位に立っている。
    また、シュツットガルトから移籍金150万ユーロ(約2億1000万円)で獲得したが、
    現在の市場価値は550万ユーロ(約7億7000万円)に上がったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000062-nksports-socc

    1 :2014/09/26(金) 19:48:52.56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411728532/

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