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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    クロップ監督が香川の胸ぐらを掴み…。5連敗中のドルトムント、チームは過去最高の緊張状態!?

    現在リーグ5連敗中で自動降格圏内の17位に沈むドルトムントだが、チーム全体がかなりナーバスになっているようだ。

    ドイツ紙『ビルド+』が3日付で報じた写真からは、ユルゲン・クロップ監督が香川真司の胸ぐらをつかんで
    厳しい表情で叱責しているような状況が見てとれる。香川もいささかふてくされている様子だ。

    記事の冒頭では「クロップ熱血。再び上位へ返り咲くためにクロップが興奮している」
    と書かれているが、チーム内に不穏な雰囲気が流れているのは間違いなさそうだ。

    負傷者も多く厳しい状況に立たされたドルトムントは次節、好調のボルシアMGとホームで対戦する。
    この試合で再び勝利を取り戻すことはできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141103-00010030-footballc-socc

    1:2014/11/03(月) 23:36:21.76
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415025381/

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    ドルトムントは、1日に行われたブンデスリーガ第10節、Bミュンヘンとのアウェー戦を1-2で落とした。
    トップ下で先発出場したMF香川真司は、71分までプレー。先制点に絡む活躍を見せ、ドイツメディアによる評価は高かった。

    ドルトムントは前半、高い位置でプレスをかけ、バイエルン特有のポゼッションサッカーを発揮させず。
    ドイツ『キッカー』はマッチレポートにて、前半「(ピエール=エメリク・)オーバメヤン、(マルコ・)ロイス、香川の3人が形成した列は、
    プレスでピッチ中央を封じ込み、シャビ・アロンソをプレーから取り除いた」と記している。

    ドルトムント先制点にもその3人が絡んでいる。31分、オーバメヤンが後方からのフィードをヒールで香川にパス。
    ハーフウェイライン右に位置していた香川はそのボールを1タッチで右サイドのスペースに出すと、駆け上がったオーバメヤンがクロスを送り込む。
    そのクロスをペナルティーエリア内に走り込んだロイスが頭で決め、先制に成功した。

    後半にはバイエルンの圧力が徐々に増し、最終的には逆転されてしまったドルトムントだが、メディアはチーム全体に対し、高めな評価を与えている。
    GKロマン・ヴァイデンフェラーのプレーに1と最高点をつけた『ビルト』(チーム平均点2.92)は、香川、オーバメヤン、MFヘンリク・ムヒタリャン、スヴェン・ベンダーを2と評価した。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    ロイス、DFマッツ・フンメルス、ルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプロス、MFケヴィン・グロスクロイツらは3と及第点となり、
    DFエリック・ドゥルム、MFセバスティアン・ケールは4だった。また、

    負傷交代を強いられたフンメルスの代わりに入ったDFネヴェン・スボティッチは2失点に関与したとされ、6と酷評されている。

    『キッカー』(チーム平均点3.1)でも、GKヴァイデンフェラーが1.5とチーム単独最高点の対象となった。香川、
    ベンダーが2と高く評価され、フンメルスが2.5と続いている。パパスタソプロス、ロイス、ケールは3、ピシュチェク、ムヒタリャン、オーバメヤンが3.5をつけられ、
    ドゥルムとスボティッチが5と最低タイに並んだ。

     『ヴェストドイチェ・アルゲマイネ』(チーム平均点3.17)もやはりGKヴァイデンフェラーを1.5と絶賛。
    フンメルスには2、香川、ベンダー、オーバメヤンは2.5をつけている。香川のパフォーマンスに関して、次のような寸評が記された。

    「前半、アロンソへのパスコースを封じ、その彼をほぼ完全に試合から取り除いた。攻撃では何度かひらめきを見せている。
    ロイスにヒールでフリーの状況をつくり(9分)、オーバメヤンとのワンツーで1-0の起点となった(31分)。
    (バイエルンDFジェローム・)ボアテングを1ターンでかわした場面はすごかったが、ペナルティーエリア前からのシュートは惜しくも外れてしまった(59分)」

    5連敗と泥沼から脱出できないままのドルトムントは、17位に低迷。4日に行われるチャンピオンズリーグ第4節、ガラタサライとのホームマッチを挟み、
    リーグでの次節では9日にボルシアMGをホームに迎える。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141103/bun14110318290009-n1.html

    【サッカー】国内で不振のドルトムント、CLでベスト16を目指す スボティッチ「自分が2つのミスを犯してバイエルンに敗れてしまった」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415022155/

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    399: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/01(土) 20:42:20.90 ID:R8rJAoXE0.net
    このトースターってほんとにこういう柄に焼けるの? 
    ほんとにそうならほしいんだけど 
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    香川 スルーパスで先制起点も…“神話”崩れた5連敗 

    ブンデスリーガ第10節 ドルトムント1―2バイエルンM (11月1日)
    <バイエルンM・ドルトムント>前半、攻め込む香川

     ドルトムントの日本代表MF香川は鋭いスルーパスで先制点の起点になったが、逆転で敗れて
    5連敗を喫した。4―3―1―2のトップ下で先発して迎えた前半31分。ハーフウエーライン
    付近の右寄りでオーバメヤンにパスを通し、ロイスの先制点を生んだ。

     「(ボールを)取ってからの早いカウンターというのは僕たちの武器。それが凄く表れた
    ゴール」。後半14分には中央で受けた香川は反転シュートで決定機をつくった。だが、26分に
    交代すると、その後はなすすべなく2点を失った。

     宿敵バイエルンMとは復帰前に5度対戦して全勝。“キラー”としての活躍を期待されたが、
    神話も崩れた。「その時はもっと守っていたイメージがあった。普段と比べたら僕自身の攻撃の
    回数も多かったので、そんなに疲れはしなかった」と不完全燃焼。2部と入れ替え戦を行う
    暫定16位に後退した。香川は「70分すぎまでは相手にもチャンスがあった中で耐えていた。
    多少は運もあるかなと思いましたけど、そう甘くはなかった」と肩を落とした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/03/kiji/K20141103009219630.html

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    5連敗ドルトムント。香川真司「それでもマンUよりいい」
    webスポルティーバ 11月2日(日)16時55分配信

     ドルトムントがバイエルンに1-2で敗れた。これで泥沼の5連敗。試合後の選手たちは、沈痛な面持ちでピッチをあとにした。
    香川真司ももちろんそうで、うつむきながらの重い足取りが、事態の深刻さをうかがわせた。

     だがクロップ監督は、いくらかすっきりしているようにも見えた。これまで連敗した相手に比べれば、バイエルンに敗れるのは
    ある意味で致し方のないこと。前節、ハノーファーにホームでまさかの敗北を喫した時には怒りで震えていたが、
    この日はそれほどの反応は示さなかった。そして「決して不当な敗戦ではない」と、素直に力の差を認めた。

     クロップ監督はまた、前半に関しては「最近ではベストの出来」と称えた。バイエルンが圧倒的に支配して試合を進める中で、
    前半31分には自分たちの特長を生かした形でカウンターから先制点が決まった。香川とのワンツーで右サイドを抜け出した
    オーバメヤンの快足が生かされ、走り込んだロイスは一瞬でバイエルンのDFベナティアを置き去りにした。

     前半のバイエルンは3バックの前にシャビ・アロンソを置き、さらに中盤にラームを配することで、よりポゼッションと攻撃性を
    高めた。自在に変化するバイエルンに対応しつつ、ドルトムントもポジションを流動的に動かしながらの守備を見せた。

     だが、苦労したのは後半だ。バイエルンが3バックから2バック気味にシフトし、より両サイドの攻撃性を高めてくると、
    ドルトムントは混乱をきたした。

    「練習でも守備は何パターンか試しはしました。前半はシャビ・アロンソに対してチャンスがあればどんどんプレッシャーを
    かけて狙っていって良いと言われていたし、それがうまくはまっていたところもありました。それによって裏のスペースが空いて
    使われるところはありましたけど、比較的、自由にやらせずにすんだ。でも後半、相手が2センターバック気味になって、
    ちょっとワイドになったときに、なかなか守備の行きどころがみつからなくて苦労しました」(香川)

     クロップが「さほど良くなかった」と振り返る後半。運動量の落ちた香川を下げたその1分後に同点にされ、ほどなくして
    逆転された。メンバーを代えながらも相手への対応に苦しむドルトムントに対し、リベリーを投入して意図を明確にした
    バイエルンが的確な試合運びを見せた。

     グアルディオラ監督は語る。

    「リベリーが助けてくれた。シャビ・アロンソが抑えられたときには、ボアテングとラームが代わりにその役目を果たす必要があった。
    二人は良くやった」

     ドルトムントの意図を感じると、明確にそれをかわして勝利に導いたのだ。

     いくらバイエルン相手だったとはいえ、5連敗は非常事態。バイエルン戦の4日前に行なわれたドイツ杯ザンクトパウリ戦後、
    「なかなか苦しい日々が続いた昨季のマンチェスター・ユナイテッドを思い出すのではないか?」という質問に対して、
    香川はこう答えた。

    「うーん、チームの質(の違い)と言ったら変ですけど、こっちのほうがより一つになれるというか、チームワークが重要視される
    チームです。でも僕的には絶対、うまく流れを断ち切る手応えを感じているし、チームのために戦える選手が多いことが
    このチームの良さだと思うので、心配はしてない。そのためにはやはり結果を残し続けていくことがチームとして自信を回復する上で
    一番必要ですし、流れに乗る上でも大事だと思います」

     バイエルン戦で先制点を演出した香川に、ビルト紙は採点2(最高点1、最低点6)と高評価を与えた。かつてのような
    ゴールを狙う迫力はまだないが、それでも味方の使い手として信頼され、評価を得ているというのが現状だ。
    ここ数年では想像もつかなかったような重苦しいムードの漂うドルトムントが回復するきっかけに、香川真司はなれるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141102-00010002-sportiva-socc

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    ブンデスリーガの第10節が現地時間1日に行われ、MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでバイエルン・ミュンヘンと対戦して1-2で敗れている。

     香川は、2シャドーの一角として先発。先制点の起点となるパスを出すなど、好プレーを披露していたが、71分に交代となった。その直後にチームは2失点して敗戦した。

     5連敗で暫定順位を16位まで落としたドルトムント。試合後の会見で、ユルゲン・クロップ監督は「妥当な敗戦」と、肩を落とした。

     試合を振り返ったクロップ監督は「前半は素晴らしい出来だった」とコメント。加えて「柔軟性、多様性、さらに素早い攻撃が出来た」と、ほぼ会心の出来だったようだ。

     それとは逆に、後半は明らかに悪かったと嘆いている。内容も「ボールをつなごうとはせず、ロングボールが多かった」と、述べた。

     その結果、バイエルンにセカンドボールを拾われ、逆転を許してしまったと分析している。

     同監督は「前半のような戦い方であれば、バイエルンに、効果的な攻撃を許すことは無かった」と話し、前後半通して同じ様に試合が運べなかったことを悔やんでいる。

     そして、「前半は勝利に値するゲームだが、後半はそうではない。妥当な敗戦だ」と、話した。

     嘆いてばかりもいられず、4日にはすぐにチャンピオンズリーグ(CL)のガラタサライ戦が控えている。今は切り替えて、目の前の試合をこなしていくしかない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141102-00010002-footballc-socc

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