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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第2節(10月1日=日本時間2日)にアンデルレヒト(ベルギー)と敵地で対戦する
    ドルトムント(ドイツ)のFW香川真司(25)が、決意の“ニューボディー”で復活を狙っている。

    27日のドイツリーグ第5節のシャルケ戦で後半12分から途中出場した香川は、積極的に攻撃に絡むもゴールは奪えずチームは1―2と敗戦。
    再デビュー戦となった13日のフライブルク戦で1得点を挙げた以降は、思うような活躍ができていない。16日のCLアーセナル戦もケガの影響で出番がなかった。

    だが、香川は新たな取り組みでコンディションを上げてきている。香川と親交のあるJクラブ関係者は「真司は少し体を絞ってスピードとキレを出そうとしている。
    それに今までは偏食がなかなか直らなかったけど、食事のバランスを考えたり自分なりに体質改善にも取り組むようになってきたみたいだよ」。

    香川はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に在籍した昨季、当時のデービッド・モイズ監督(51)がフィジカルの強さを重視したこともあり、
    筋力アップを図った。その結果マッチョ化には成功したものの、持ち味だった裏に抜け出す一瞬のスピードや細かいテクニックが鈍り、
    ゴール前の決定力を欠いた。そこで今季開幕前から減量を開始。6月のW杯時から2~3キロ落ちたことで、本来の鋭い動きが戻ってきた。

    食生活も改めた。これまでは栄養士の指導は受けつつも、オフなどはついつい好物ばかり口にしていたが、
    現在は自主的に栄養学を勉強。苦手な野菜も積極的に摂取するなど、食事のバランスに注意を払いながら日々過ごしているという。

    本来の姿を取り戻しつつある香川。CLの舞台で真の実力を見せつけられるか。

    9月30日(火)11時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000024-tospoweb-socc

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    シネマトゥデイ 9月30日(火)8時0分配信
    内田篤人選手、上半身で肉体美を披露!自身の結婚についても…

     ドイツ・ブンデスリーガのFCシャルケ04に所属し、日本屈指のSBとしてサッカー日本代表にも選出されている内田篤人選手が、
    10月1日発売の女性誌「anan」で上半身ヌードの撮影に挑戦し、アスリートならではの美しい筋肉を披露していることがわかった。

     同誌では「人生を動かす5つの勇気」という特集が組まれ、内田選手はインタビュー企画「僕のターニングポイント。」に登場。
    ワールドカップも終わり、新たな気持ちでリスタートする意気込みやこれまでのターニングポイントなどについて語っている。
    その中ではよく人生の岐路と称される結婚についても触れており、まだ独身の内田選手だが「結婚も大きな選択だと思うけど、
    そこは悩まず、直感で決めます」と男らしい一言を述べている。さらに代表への本音、プライベートについても赤裸々に告白。
    内田選手の「今」に迫る内容になっているようだ。

     そして今回内田選手が挑んだ上半身ヌードには、一度、全てをリセットしてリスタートするという意味が込められているとのこと。
    慣れない撮影で、照れる姿も見せていたというが、そのまなざしからは彼が持つ真っすぐな志を感じることができる。

     また、11月7日発売の「anan特別編集 2015年内田篤人カレンダー[Naked]」(マガジンハウス刊)で使用するショットも同時進行で撮影。
    カレンダーでは、両面リバーシブル仕様でSIDE-A〈Dressed〉でスーツ姿やオフの顔、SIDE-B〈Undressed〉で美しい体を見せているほか、バレンタインや高校時代の思い出などのミニインタビューが収録されている。(編集部・井本早紀)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000005-flix-ent

    内田篤人選手 - 10月1日発売「anan」1924号(マガジンハウス)より
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    http://img.cinematoday.jp/res/GA/2014/0930_01/v1411979901/main-560x600.jpg

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     来年3月23日に開幕予定のリオデジャネイロ五輪1次予選(東南アジア予定)で、手倉森ジャパンがドイツ1部ドルトムントのMF丸岡満(18)の招集に向けて動いていることが29日、判明した。
    日本協会が今秋にもブンデスリーガを直接視察。同予選が国際Aマッチデーに行われるため、スイス1部ヤングボーイズのFW久保裕也(20)とともに呼べる可能性が高くなった。
    前日28日に仁川アジア大会準々決勝で韓国に敗れたU-21(21歳以下)日本代表はこの日、帰国した。

     韓国戦完敗から一夜明け、手倉森ジャパンが用意する次の一手が明らかになった。日本協会スタッフによると、丸岡ら海外組の視察を予定しているのは10~11月。
    国際Aマッチデーの前後を活用し、アギーレ監督をはじめとするA代表スタッフが渡欧して各国リーグを見て回る計画がある。その中で手倉森監督も現地へ飛び、直接視察する計画が協会内で浮上している。

     お目当ては、ドルトムントのU-23チームに登録されているMF丸岡だ。今年1月にC大阪から1年半の期限付きで移籍した18歳。
    先月23日の開幕戦(対レーバークーゼン)に「飛び級」で初のベンチ入りを果たすと、10日前の今月20日にはマインツ戦でリーグ戦デビュー。後半34分から出場し、日本人最年少のブンデス初出場記録をつくった。

     「香川2世」とも称される柔らかなボールタッチ、ドリブルが武器。球際に強く運動量も豊富なスタイルは、まさに韓国戦で足りなかったものだ。
    15歳の時から世代別代表を経験しており日本協会も一定の情報は持っているが、ドルトムントのクロップ監督が「我々の希望の光」とまで絶賛する近況を確かめたい。
    そこで現地までスタッフを派遣する。11月1日にはBミュンヘンとの大一番もある。

     海外組を呼びやすい環境も整った。五輪予選はAマッチではなく招集に拘束力もないが、今回の1次予選と国際Aマッチデー期間が重なったため、
    欧州のクラブから選手の供出を受けやすくなった。リーグ期間中だった前回のロンドン五輪予選と違って日本の要望が通る可能性も高く、
    ヤングボーイズFW久保の招集も濃厚。フライブルクU-19の188センチFW木下康介(19)も候補に入ってくる。

     手倉森監督は韓国戦後「世代を広げた選考に着手したい」と話していた。U-19代表に専念しているC大阪FW南野と思われたが、
    本命はC大阪U-18で南野の1年後輩の丸岡だった。仁川アジア大会ではFW鈴木が5戦5発でチーム得点王。
    MF中島も2得点と一定の成果を示したが、リオでメダルの大目標を考えれば競争は不可欠。海外からも招集に踏み切る構えだ。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20140930-1375023.html

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    タッチ男!シャビアロンソあだ名ついた

    日刊スポーツ 9月29日(月)19時45分配信

    今季RマドリードからBミュンヘンに移籍したMFシャビアロンソ(32)が、
    シャビ“バロンソ”(アロンソとドイツ語でボールを意味するバルとの造語)を襲名した。
    29日付独ビルト紙が名付けた。

    2-0で勝利した27日ケルン戦での同MFのボールタッチ数は204回。
    ケルンの同チーム総数406回の半分以上で、26・5秒に1回ボールに触れた計算になる。
    これはティアゴ(Bミュンヘン)の177回を大幅に上回るブンデスリーガ記録となった。

    同僚のFWミュラーも「200回。僕だったら1年間必要な数字だね」と称賛した。

    バイエルン名誉会長のベッケンバウアー氏も「ケルンのような守備的なチームを相手にした時は自ずとタッチ数も増えるもの。
    それでも私は数週間前から言っている。アロンソは我々の最も重要な獲得選手だ」とし、
    「彼は知性のある選手で、100年前にデットマール・クラマーが我々に教えてくれた『プレーして動く、プレーして動く、プレーして動く』を
    完璧にこなすことができる(実際にはクラマー氏は現在89歳で、100年前には教えていない)」と説明した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00000068-nksports-socc

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    ドルトムントのクロップ監督が、
    27日のシャルケ戦(1-2負け)でMF香川真司(25)を先発から外した理由を明かした。8日付のビルト紙が報じた。

    香川は1点を追う後半12分から出場。シュートを放つも得点にはからめなかった。

    クロップ監督は先発メンバーについて聞かれると「我々は試合に勝つためにこのメンバーを選んだ
    同時に何人かの選手には、負担が大きくなり過ぎないように考えた。だからこのフォーメーションと決めた。
    シンプルなプレーでボールを運ぼうと考えていた」と戦術を明かした。

    また「ルールダービー」でシャルケに敗れたことについて「我々にとっては最悪の夜。
    サッカーについては全て説明できるが、こうした重要な試合の後はそれも必要ない。感じないと」と振り返った。

    第6節までで合計11失点と、3試合勝ち無しの難しい状況。
    「プレーする意味を取り戻さないと。しかし1つ私のことを信じて欲しい。我々は必ず戻ってくる。
    時間はかかるかもしれないが、必ず戻ってくる」と巻き返しを誓ったという。

    9月28日(日)19時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000074-nksports-socc

    【サッカー】ドルトムントMF香川真司に及第点 独紙「技術レベル高い」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411906083/

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    2014-09-28-00-45-43
    シャルケ戦に途中出場したドルトムントMF香川真司(25)について、28日付デアベステン紙(電子版)は及第点をつけた。

    香川は1点を追う後半12分、FWインモビレと交代で途中出場。シュートは1本のみだったが、採点では3点。

    「トップ下のポジションで、ドルトムントの攻撃に勢いをもたらした。運動量が多く、技術レベルも高い。

    危険なポジションを取ったが、ほとんどの場面で味方のサポートがなかった。

    それでもループパスで同点弾を演出できそうだった」と評価した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000087-nksports-socc

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    内田高評価「ウシィィィ愛してる」と独紙

     シャルケのケラー監督が、連勝に貢献したDF内田篤人(26)を高評価した。
    28日付のビルト紙が報じた。

     ケラー監督は、27日の“ルールダービー”ドルトムント戦(2○1)について
    「我々の選手がどれだけ戦ったか。例えば内田は、ふくらはぎをつりながらも戦い切った。
    チームの姿を現している。勝利したときに得られるのは同じ勝ち点3だが、
    この勝利はチームを大きく押し出してくれる」と勝利に興奮冷めやらぬ様子だった。

     28日付のデアベステン紙(電子版)は、内田に2・5点の高得点をつけた。
    「右サイドバックの内田が戻ってきたことはシャルケにとっていいことだ。
    そしてファンは“ウシィィィ”を愛している。内田はこのポジションにおける
    ポジショニングが、他の選手よりもいい。さらに試合の流れを読むことができ、
    効果的に攻撃する。ただこの日はほとんどのセンタリングは味方選手に届かず、
    ミスパスも多かった」とした。

    [2014年9月28日19時12分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140928-1374378.html

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    ブンデスリーガは27日、第6節2日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでドルトムントに2-1で競り勝った。
    前節のブレーメン戦(3-0)で今季初出場を果たした内田は2試合連続のフル出場。

    チームもルールダービーを制して2連勝となり、「ダービーが大事というのは分かっていること」と素直に喜んだ。

    「お互い勝ち点がそれほど拾えていない中での試合だったので、勢い付くという意味では大事な試合だった」。
    今季初勝利を飾ったブレーメン戦に続く連勝。

    「押し込まれると(相手に)勢いが付くし、極力、前に相手を押し込みたいなという気持ちもあった」と、内田自身、立ち上がりから積極的にプレーし、
    チームも前半10分、23分とセットプレーから2点を奪った。

    「ラッキーと言ったらあれですけど、ドルトムントらしくないというか。強いチームはセットプレーでやられない雰囲気はありますけどね」

     直後の前半26分に1点を返されたが、後半もMF香川真司を投入して反撃を強めるドルトムントの攻勢に耐え、2-1で逃げ切った。
    「前半に1点取られちゃったけど、ダービーだから勝てばいいかなと」。内田の復帰とともに調子が上向きのシャルケ。ダービーを制し、さらに勢い付くか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139568-gekisaka-socc

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    26日に行われたブンデスリーガ第6節、マインツ対ホッフェンハイムはスコアレスドローで終了している。ホームのマインツは開幕から6試合無敗を貫いたが、やはりFW岡崎慎司の不在を痛感しているようだ。

    カスパー・ヒュルマンド監督はこの試合後に行われた会見で、岡崎が前節フランクフルト戦で「(相手DFカルロス・)サンブラーノに蹴られて負傷した」と説明。

    重傷ではないものの、試合当日の午前中にはゴールゲッターの出場を見送る決断を下したという。

    一方でデンマーク人指揮者は、岡崎に依存し過ぎることも不安視している。ドイツ『アルゲマイネ・ツァイトゥング』では次のようなコメントが紹介された。

    「シンジが欠場しても、我々にとって問題になってはいけない。もちろん、最近の試合や昨シーズンのようにプレーしていると、彼の不在は痛手だよ。でも、シンジがいなかったこの試合から多くのものを得ることが可能だ」

    マインツの選手たちも同僚の不在について話している。MFユリアン・バウムガルトリンガーは、ホッフェンハイム戦をこう振り返った。

    「僕たちの攻撃陣に文句は言わない。彼らはうまくやり、色々トライしていた。だけど、今の調子のシンジの代役は誰にも務められない」

    ホッフェンハイム戦で今季初めて4-3-3を採用したマインツだが、MFクリストフ・モリツは同システムと岡崎についてコメントしている。

    「今日の試合では前線で3人がプレーしたが、シンジのようなタイプは代わりがきかない。

    トッププレーヤーの代わりとなる選手を控えに置くのは、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントぐらいだ。そのほかのブンデスリーガのチームにはできない。僕たちも含めてね」

    DFニコ・ブンゲルトは、ロングフィードの受け手の不在を感じたようだ。

    「シンジはブンデスリーガで1人しかいないタイプ。後方で僕が頭を上げるたびに、彼がボールを受ける位置にいるんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000031-goal-socc

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