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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    バイエルンのMFフランク・リベリがフランス代表からの引退を表明した。
    ドイツ誌『キッカー』のインタビューで明らかにした。

     31歳のリベリは国際Aマッチ81試合に出場し、16ゴールを記録。
    06年のドイツW杯、10年の南アフリカW杯に出場したが、ブラジルW杯は腰痛のため土壇場で出場を断念した。

    『キッカー』によると、リベリは代表引退について「個人的な事情だ」と説明。
    「家族との時間を大事にしたい。これからはバイエルンでのプレーに集中する。
    (フランス代表としては)たくさんの素晴らしい若手たちに道を譲りたい」と語っている。

    「これまでにたくさんの浮き沈みがあった。でも、これからは人生の新しい章が始まるんだ」

    ゲキサカ 8月14日(木)3時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00138208-gekisaka-socc

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    ドイツ・スーパーカップが13日に行われ、ドルトムントとバイエルンが対戦した。

    昨シーズン、ブンデスリーガとDFBポカールの二冠を達成したバイエルンと、両大会で2位に終わったドルトムントが、
    今シーズン初のタイトルを争う同大会。3年連続で同じ組み合わせとなった試合の舞台は、ドルトムントの本拠地であるジグナル・イドゥナ・パルクとなった。

    ホームのドルトムントは今夏に加入したチーロ・インモービレやマティアス・ギンターが先発。
    バイエルンは今夏にドルトムントから獲得したロベルト・レヴァンドフスキをはじめ、セバスティアン・ローデ、ファン・ベルナトといった新戦力、
    さらには19歳のピエール・エミール・ホイビュルクと17歳のジャンルカ・ガウディーノと若い選手をスタメンで起用した。

    開始10分、ドルトムントはダヴィド・アラバのパスミスを相手陣内で奪うと、インモービレがミドルシュートで狙ったが、枠の左に外れた。
    17分には右サイドからのパスをペナルティエリア内右で受けたオリヴァー・キルヒが強烈なシュートを放ったが、GKマヌエル・ノイアーが弾いた。

    迎えた23分、ドルトムントはヘンリク・ムヒタリアンがピッチ中央でボールを受け、ドリブルで前進。
    エリア内へのスルーパスはDFに阻まれたが、こぼれ球を自身で蹴りこみ、先制点を獲得した。

    31分にはバイエルンにアクシデント。ハビ・マルティネスが左ひざを痛めて、ダンテとの交代を強いられる。
    ハビ・マルティネスはそのまま担架で運ばれて、ロッカールームへと下がった。

    43分にドルトムントはヨナス・ホフマンとセバスティアン・ケールが立て続けにシュートを放つ場面があったが、ノイアーの正面を突いた。

    ハーフタイムに両チームは選手交代。ドルトムントはマルセル・シュメルツァーに代わってエリック・ドゥルム、ドルトムントはトーマス・ミュラーを下げて、
    フィリップ・ラームが入った。後半開始直後にバイエルンはレヴァンドフスキが抜け出す場面が訪れたが、飛び出したGKミチェル・ランゲラクがシュートを体に当てて防いだ。

    攻撃でいい形を作れないバイエルンは60分にホイビュルクを下げて、マリオ・ゲッツェを投入。スタジアムは大ブーイングに包まれる。
    後半に入ってもペースを握るドルトムントは62分、右サイドでウカシュ・ピシュチェクがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーで深い位置まで侵入すると、
    クロスボールにエリア内中央でオーバメヤンがヘディングシュート。これがネットを揺らし、ドルトムントに追加点が生まれる。
    直後にオーバメヤンに代わり、ドルトムントは新戦力のアドリアン・ラモスがピッチへ。

    ドルトムントが持ち味の縦へ速い攻撃を中心に攻め続ける。バイエルンは81分にアラバがFKを直接狙ったが、GKランゲラクが弾き出す。
    試合は終始ドルトムントペースで進み、バイエルンは攻撃、守備ともに噛み合わず。2-0でドルトムントが勝利した。

    今シーズン初のタイトル獲得となったドルトムントは、2年連続でスーパーカップを制した。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140814/221212.html?view=more

    【スコア】
    ドルトムント 2-0 バイエルン

    【得点者】
    1-0 23分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    2-0 62分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    http://www.espnfc.us/gamecast/396239/gamecast.html
     

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    マンチェスター・ユナイテッドが8000万ポンド(約138億円)の資金を準備し、
    レアル・マドリーMFアンヘル・ディ・マリア、スポルティング・リスボンDFマルコス・ロホ、アヤックスDFダレイ・ブリントの獲得に乗り出すようだ。

    英紙『デイリー・メール』によると、パリSGが獲得を断念したと伝えられているディ・マリア獲得に向け、
    ユナイテッドは5000万ポンド(約86億円)のオファーを準備しているという。

    ディ・マリアとアルゼンチン代表でチームメイトだったロホをめぐっては、
    サウサンプトンが950万ポンド(約16億円)のオファーを出したが、交渉は決裂。

    スポルティング・リスボンは移籍の条件として1800万ポンド(約31億円)に近い移籍金を要求しているとされる。

    また、ルイス・ファン・ハール監督の下、オランダ代表の一員としてブラジルW杯を戦ったブリントは
    アヤックスが移籍金1500万ポンド(約26億円)を設定しているが、3バック、左アウトサイド、ボランチと複数のポジションをこなす
    ユーティリティープレイヤーに対してはユナイテッドのほか、バルセロナも関心を示しているという。

    ゲキサカ 8月13日(水)18時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140813-00138195-gekisaka-socc

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    ハンブルガーSV、岡崎所属マインツのN・ミュラーを獲得と発表

    ハンブルガーSVは5日、日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツの
    ドイツ人MFニコライ・ミュラーを獲得したと発表した。
    契約期間は2018年まで。クラブの公式HPが伝えている。
    ニコライ・ミュラーは、1987年生まれの26歳。グロイター・フュルトから2011年にマインツに加入し、
    2013-2014シーズンは、ブンデスリーガで26試合に出場して9得点を記録した、
    ニコライ・ミュラーの加入にあたり、ハンブルガーSVのディートマー・バイアースドルファーCEOは、
    「ニコライはここ数年、常に成長を遂げてきた選手だ。新しいレベル、より高いレベルに常に到達してきた選手だから、
     ハンブルガーSVにも合っている」と、コメントしている。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00219301-soccerk-socc

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    日本サッカーを引っ張る“香川2世”はオレだ!

     ドルトムントのU-23(23歳以下・ブンデスリーガ3部)に所属するMF丸岡満(18)が、
    トップチーム入りへ猛アピールを続けている。

    1日はスイスで行われたキエボとのトップチームの練習試合に先発し、
    各国代表クラスの選手に交じって3つのポジションでフル出場。得点には絡まなかったが、1-0の勝利に貢献した。

    注目されたのは、背番号36を付けたひときわ小さな日本人選手だった。
    ドルトムントのMF丸岡は、右サイドハーフで先発。前半27分には、味方シュートのこぼれ球から体勢を崩しながらも左足シュート。

    前半途中からはトップ下、後半からは3トップの一角に入った。後半22分には、約20メートルのミドルシュートを打った。
    無得点だったが、積極的にプレーした。

    トップの合宿に交じり、2列目からタイミングよく飛び出す、持ち味の攻撃力を発揮している。
    C大阪U-18加入時に、持久力テストで1位の数値を出した運動量を武器に、守備面でも貢献。

    まだドイツ代表MFロイスらが合流していないが、ともに先発したのはイタリア代表FWインモビレ、
    ポーランド代表DFピシュチェク、オーストラリア代表GKランゲラクら主力メンバー。

    7月27日のドイツ4部エッセンとの練習試合でも後半途中から出場。
    U-23の選手について、クロップ監督は「非常に優秀な選手ばかりだが、ファーストチームで練習したことがない選手もいる」と期待している。

    目指すのは、もちろん日本代表FW香川真司だ。今年1月、C大阪からドルトムントへ期限付きながら移籍し、同じ道を歩む。
    6月にオフを利用して帰国した際は「ドルトムントの先輩でもあるし、真司くんみたいになりたい」と目標を掲げた。

    家庭教師をつけ、ドイツ語も勉強中。休みの日にはシャルケDF内田や、ヘルタMF細貝らとも交流している。

    トップチームに昇格しても、ロイスや昨季13得点のMFオバメヤンらとの争いが待っている。
    世界への挑戦はまだ始まったばかり。リオ五輪、ロシアW杯へと“香川2世”の道は続いていく。

    8月3日8時12分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20140803-1344895.html

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