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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@2017/06/03(土) 21:14:23.51 ID:CAP_USER9

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    トーマス・トゥヘル監督が退任したボルシア・ドルトムントの新監督に、アヤックスを率いるピーター・ボス監督が招かれる可能性が浮上しているようだ。2日付の独誌『キッカー』などが伝えた。

     ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。

     後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。

    『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。

     ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^2017/06/03(土) 19:57:35.19 ID:CAP_USER9

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    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。

    6/3(土) 19:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/31(水) 13:14:57.63 ID:CAP_USER9
    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

    GettyImages-549400331-500x324



     30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

     しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

     なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。

    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/253/218000/217686/news_icon_l_217686_1.jpg?time=201705311313

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    1: @Egg ★@^^ 2017/05/31(水) 07:55:19.84 ID:CAP_USER9


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    究極の二者択一だ。サッカー日本代表は28日、6月の2試合(7日・キリンチャレンジ杯、13日・W杯アジア最終予選)に向けて“海外組”だけの合宿を千葉県内で開始した。

    注目は2年2カ月ぶりに招集されたFW乾貴士(28)=エイバル=と、25日の代表メンバー発表ではその名前がなかったFW宇佐美貴史(25)=アウクスブルク。ポジションがかぶる2人だ。

    乾は22日に名門バルセロナの本拠地のカンプ・ノウ(最大収容9万9786人)で日本人初の2ゴールを決め一気に名を上げた。しかし「2ゴール目の着地の時にやってしまいました」と右足首を捻挫。

    この日は走り込み中心のメニューをフルでこなし「大丈夫です。(試合は)やれます」とハリルホジッチ監督と代表ドクターによる三者面談でも猛アピールした。

    一方、バックアップメンバーとして急きょ呼ばれた宇佐美は「昨日(27日)の夜、『(28日の)昼までに来い』と連絡を受けました。急でしょ? ビックリした」と頬を緩めた。

    ドイツではシーズンが終了しており、「オフの予定が全部狂いましたが、呼ばれることは光栄」と笑みがこぼれっぱなし。

    宇佐美は所属するアウクスブルクが今季18チーム中13位と低迷。自身もノーゴールに終わり地元メディアには“戦犯”扱いされた。

    しかしハリル監督は「状態はいい。(アウクスブルクでは)チームの戦術に合っていないだけ」と擁護。

    どうやら、指揮官の意中の人は、バルサ戦2ゴールの乾より宇佐美といったムードだ。  (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 2017.05.30
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170530/soc1705301700002-n1.htm

    写真
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    6: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/30(火) 20:53:34.53 ID:FPaVYo4Z0
    香川復活キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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    1: Egg ★ 2017/05/29(月) 09:22:53.96 ID:CAP_USER9

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    トゥヘル監督とヴァッケCEOの確執、フィッツフェルト氏「溝ではなく、もはや峡谷」


     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督はDFBポカール決勝フランクフルト戦で2-1勝利を飾り、指導者人生で初のメジャータイトルを手にした。ハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOとの確執から今季限りでの退団も報じられていた知将は、リーグ3位で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)へのストレートインに加え、ポカール優勝という成果を残したが、かつてドルトムントを率いた名将は退任確実と断言している。

     ドルトムント首脳陣の冷え切った関係を再び明らかにしたのはオットマー・フィッツフェルト氏。リーグ優勝2回に加えて1997年にCL優勝という功績を残した名将はスイス地元紙「ブリック」でこう語った。

    「トゥヘルとヴァッケの間に存在するのは溝などというものではない。もはや峡谷だ。新シーズンをともに迎えるには致命的な状況だ。全く会話が存在しない。完全にストップしてしまった」

     前任のマインツ監督時代から、その性格に疑問の声もあったトゥヘル監督だが、ヴェッケCEOとの確執は4月11日のCL準々決勝モナコ戦前に起きたバス爆破事故の後に表面化。トゥヘル監督は悲劇の翌日に試合が強行されたことに不満の声を上げたが、ヴァッケ氏はこれに不快感を示していた。

     ポカール優勝後、2人はピッチ上で祝福し合っていた。だが、フィッツフェルト氏は「トゥヘルとヴァッケは抱擁を交わしていたが、どちらの表情も死んでいた。関係は完全に崩壊していると伝わってしまう。お互いを遠ざけあっている」と指摘している。

    後任監督は「トゥヘルより調和が取れる」

     ドルトムント後任監督候補には、仏ニースを率いるルシアン・ファブレ監督が浮上している。

    「彼はドルトムントの明確な監督候補だ。グラードバッハとニースで最高の仕事をしてきた。ドルトムントでの仕事ぶりも信頼できる。彼は戦術的に狡猾で、仕事に完全に没頭する控えめな人間だ。トーマス・トゥヘルよりも調和が取れる。クラブとのコミュニケーション能力も重要だからね」

     来季まで契約期間を残すトゥヘル監督だが、タイトル獲得を置き土産にジグナル・イドゥナ・パルクを去ることが不可避な情勢なようだ。去就問題が浮上している香川の選択にも影響を与えるのだろうか。

    Football ZONE web 5/28(日) 15:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2017/05/29(月) 12:40:19.09 ID:CAP_USER9
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    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

     初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

     約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

     慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

     今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。

    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc

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    95: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/28(日) 06:40:57.87 ID:b7MUYf1O0

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    なんで香川あんな後ろに引っ込んで最後の方に申し訳程度にカップ掲げるんだ 
    何故だ
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    1: カイキニッショク 2017/05/28(日) 06:09:34.06 ID:CAP_USER9
    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す
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    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レビッチ(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/27(土) 15:26:22.55 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガの公式サイトが、ファン投票による2016-17シーズンのベストイレブンを発表した。日本人選手は選ばれなかった。
    C9dzcwFVwAAa1it




     ブンデス史上初の5連覇を達成したバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFマッツ・フンメルス、MFチアゴ・アルカンタラ、FWロベルト・レワンドフスキの最多4選手を選出。また、3位に終わったがDFBポカール決勝進出を決めているドルトムントから得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、DFルーカス・ピシュチェク、MFウスマン・デンベレの3選手が選ばれた。

     他には、1部初昇格から2位に入ったライプツィヒのMFエミル・フォルスベリとMFナビ・ケイタ、来季バイエルン加入が決まっているDFニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)、シャルケのDFセアト・コラジナクがファン投票で"今季の11人"に選出された。

     以下、ファン投票によるブンデスベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    セアト・コラジナク(シャルケ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    ニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)
    ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

    ▽MF
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    ウスマン・デンベレ(ドルトムント)

    ▽FW
    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640201-gekisaka-socc

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