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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: @Egg ★ 2017/04/21(金) 12:24:26.40 ID:CAP_USER9
    今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

    日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、
    合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

    終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、
    契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

    「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

    記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。
    トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

    「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」
    トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

    「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

    「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、
    最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」

     今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、
    トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

    「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。
    そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

    記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

    2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。
    香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

    「売却は議題にならない」と分析
     クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。
    彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

    ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。
    だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

    Football ZONE web 4/21(金) 10:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc

    写真
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    1: @Egg ★@2017/04/21(金) 13:04:08.58 ID:CAP_USER9
    <94年J得点王オッツェ氏インタビュー1>

    94年にJ1ジェフユナイテッド市原(現J2千葉)でJリーグ得点王に輝き、現在、ブンデスリーガの名門ブレーメンの強化担当を務めるオッツェことフランク・オルデネビッツ氏(52)が、ニッカンスポーツコムの単独取材に応じた。
    第1回は、ブンデスリーガの現状と日本人選手の状況について語った。

    -ブンデスリーガの現状

    オルデネビッツ氏 今、ドイツはサッカーブームで、ブンデスリーガの試合は、ほとんど満席になります。代表チームの状態も非常に良く、チームの中に若い選手も入ってきて非常に恵まれた状況ですね。

    -日本人選手が活躍している。<1>外国人枠がなく出やすい<2>国民性が合うなど幾つか理由はあると思うが

    オルデネビッツ氏 たくさんの日本人選手が活躍しているのは事実。日本人がドイツに特別、合うかは分からないけれど、日本人選手を発掘しようと動いている現状があります。
    何人かの日本人選手は、才能という意味では他国のリーグでも活躍できる。ただ、他国はドイツとは違う社会背景や食事、環境があり、活躍できるかは、選手がその国になじめるかどうかに、かかっていると思う。

    -日本人が適応できているのは、なぜか?

    オルデネビッツ氏 日本人のサッカーへの取り組み方は、ドイツ人とよく似ている。私が日本でプレーした経験からしても、最後までよく走り、勝とうと努力するところが非常に共通している。だから、日本人選手はドイツで成功すると見ています。

    -近年、ブンデスリーガで日本人選手が“ブーム”になったきっかけは、ドルトムントMF香川真司。一時、出場機会に恵まれず、批判も受けていたが

    オルデネビッツ氏 香川がどうこう言うより、ドルトムント自体、たくさんのいい選手がそろっていて、14年のW杯ブラジル大会で優勝した、ドイツ代表のMFゲッツェやシュルレだって先発の保証はない。
    それに、香川は出られなかった時期に小さいながらケガもあった。フィットネスが100%で臨んでも、先発がどうなるか分からない、難しい環境ですよ。

    -ドイツの一部メディアは、批判的な報道をした

    オルデネビッツ氏 メディアは、いい時は絶賛するし、悪い時は厳しいことを報じるもの。もし、香川がドルトムントにいて、問題に直面したなら、ブレーメンに来てもらえれば、ありがたいよ(笑い)

    -今のJリーグのレベルを、どう見ている

    オルデネビッツ氏 確かに、昔だとジーコ(鹿島アントラーズ)や(ジェフで一緒にプレーした)リトバルスキーら大物選手がいた。
    日本人にも質の高い選手がいたけれど、大物選手から学んだことが多く、さらに伸びた。日本人選手の質は変わらないと思うが、海外から来た選手の質が下がってきてしまい、学ぶ機会が少ないのかなとは思う。
    スカウトは、お金が大きく左右するので、そこに差があると見ています。その中、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキがヴィッセル神戸に移籍するので注目です。

    -ポドルスキは活躍できるか?

    オルデネビッツ氏 どうなるかは本人しか分からないとは思うけれど、自分が思うに、日本で力を存分に発揮してくれるんじゃないかと思います。

    次回は、オッツェ氏が強化担当を務めるブレーメンが、J2湘南ベルマーレらと提携して千葉と神奈川に立ち上げる、小学生年代の育成を目的とした共同育成プロジェクトについて、神奈川校の校長として狙い、今後の方向性について語る。【村上幸将】

    ◆フランク・オルデネビッツ 1965年3月25日、ドイツのドルフマルク出身。地元のドルフマルクから81年にブレーメンの下部組織に入り83年に昇格。86年まで同クラブに在籍した奥寺康彦氏ともプレーし、87-88年にはブンデスリーガで優勝。

    88年5月7日のケルン戦では、優勝が懸かった試合だったにも関わらず、ペナルティーエリア内でハンドしたことを審判に正直に申告し、試合は0-2で敗戦。そのことで、国際サッカー連盟からフェアプレー賞を贈られた。

    93年から市原でプレーし、94年には30得点で得点王。

    日刊スポーツ 4/21(金) 11:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810692-nksports-socc

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    1: @Egg ★ 2017/04/19(水) 17:16:34.20 ID:CAP_USER9
    内田篤人が16日のダルムシュタット戦でベンチ入りを果たした。
    リーグ戦でのベンチ入りは実に2015年4月11日のフライブルク戦以来のこととなる。だが残念ながら、ダルムシュタット戦で出場機会は訪れなかった。

    試合後のミックスゾーンで「このベンチ入りは前進なのか?」という質問が投げかけられると、内田はこう答えた。
    「まあ入らないよりはいいですからね。ちょっとずつこう……いつぶりかも覚えてないけど」

    少し自嘲的な笑みを浮かべながらも、「前進に決まっているじゃないか」というニュアンスで、やんわりと質問をかわした。

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    ダルムシュタット戦でリーグ戦では2年ぶりにベンチ入りした内田篤人 3月にハノーファーとの練習試合で90分間出場を果たしてから1カ月弱。
    今回はベネディクト・ヘヴェデスの負傷やマティア・ナスタシッチの出場停止などがあってのベンチ入りだった。

    とはいえリーグ戦でベンチ入りしたということは、当然、出場の可能性があるということ。
    消化試合だった12月のヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦とは全く意味合いが違う。ようやく戦力として見なされるところまできたというわけだ。

    「よかったよ、一応メンバーに入れたのは。試合ができると監督が思ってくれているということだから」
    「監督から使える選手だと認識されることがやはり重要?」と、合いの手を入れてみる。

    「そうそう。俺がいくら口で言っても……(プレーで示さないといけない)。監督は練習をちゃんと見てるから、100パーセントできる状態じゃないと使わない」
     久々のリーグ戦ではあるが、すでに練習には完全復帰している。この日は出場には至らなかったということもあり、特別な感慨はなかったようだ。

    「出たいは出たかったけどね。練習をやってく中で自分がちょっとずつやれるなという部分もあるけれど、長い間休んでいたから、
    (まだ時間がかかる)という部分もあるし。そこらへんは時間と自分の練習の質と量だから。自分がケガして自分が問題を抱えたのだから、自分で解決していかないと」

    リーグ戦は残り5試合。ELも結果次第でまだ試合が残っている。次なるステップは形式だけでない戦力としての試合出場となる。現実的にそれはいつごろになるのか。試合スケジュールを見ながら内田は目標を定めようとしている。

    ELでは今週、アヤックスとホームで対戦する。アウェーの第1戦は2-0で敗れており、タフなゲームになるのは間違いない。続いて行なわれるリーグ戦の相手はライプツィヒ、さらにレバークーゼン戦と、難敵との試合が続く。

    「大事な試合が続くから、ディフェンスをコロッと変えるのは監督としても(難しい)ね。

    俺は2年 やってないから、(マルクス・ヴァインツィアル監督は)対戦相手としてはやっているけど、俺のことを(シャルケの監督としてはあまり)知らないというのもある。
    それが今までと違うね。以前は監督が変わってもスタッフは変わらなかったりしたから、離脱していても俺のことを(新監督に)伝えてくれていたりもしたけれど、
    今季はスタッフがみんな変わっちゃったから、誰も俺のことはあまり知らない。言ってみればまっさらな状態」

    強豪との対戦が終わって「狙うのはその次あたり」と、冗談めかして言う。
    「レバークーゼンの後はどこだっけ? そうやって考えながらやっていきますよ」

    ラスト3節はアウェーでフライブルク戦、ホームでのハンブルガーSV戦、そしてアウェーでのインゴルシュタット戦と続く。
    「スタメンは狙っているけど、一緒に練習する時間とか、タイミングがあると思うので、そこを自分で投げ出さずにしっかりやる」

    先発出場してこそ、ディフェンダーとしての本当の復帰であることは本人もわかっている。だがこの日のリーグ戦ベンチ入りは、小さくとも確実な一歩だった。
    「いちおう前に進んでいると思う。俺はやれると思う。タイミング次第。それが今シーズン、5試合のうちにあるか」

    最後は自分自身に言い聞かせるように言った。

    2017年4月19日 7時45分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/12954529/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/19(水) 13:04:55.23 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: @Egg ★2017/04/19(水) 16:19:58.72 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 15:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 動物園φ ★@ 2017/04/19(水) 08:50:20.03 ID:CAP_USER9
    判定に泣いたバイエルン (C)Getty Images

    Goal編集部
    2017/04/19 8:18:45

    レアル・マドリー戦で不利な判定に見舞われたバイエルン。それもフットボールの一部だと見る向きもあるが…。

    バイエルン・ミュンヘンの選手たちがレアル・マドリー戦で下された不利な判定の数々に怒りを示している。

    バイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーと対戦。90分間を2-1と終え、合計スコアをタイで延長戦に突入したバイエルンだったが、終了間際にアルトゥーロ・ビダルが退場したのが響き、残り30分間では3ゴールを叩き込まれている。

    一方で、延長戦で勝負を決めたゴールには議論の余地があり、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた2点目、3点目はリプレイで見るとオフサイドにも見えるため、バイエルンの選手から不満の声が上がっている。今シーズン限りで引退を表明し、結果的に最後のCLの試合となったフィリップ・ラームは「僕らは今夜、チームが勇気を備えていることを証明した。全員が勝利に向かって努力していたんだ」とパフォーマンスを評価しながら、「ただ、判定によるいくつかの不運があった」と審判の決定に不満を見せた。

    また、アリエン・ロッベンも「こういったビッグゲームが審判の判定によって決められてしまった。狂っているよ」と怒り心頭。ジェローム・ボアテングは「オフサイドによって2つのゴールが生まれたし、僕らにとってとても残念な判定だった。退場も本来なかったはずだよ」と話し、シャビ・アロンソも「11対11なら準決勝に進んだのは僕ら」と語っている。

    欧州最高峰の舞台で生まれた退場やオフサイドなど疑惑の判定の数々。ロッベンらが語るとおり、ビッグマッチに水を差したことは間違いない。

    http://www.goal.com/jp/news/175/CL/2017/04/19/34727602/angry

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    1: 仙台焼肉  2017/04/18(火) 18:16:32.28 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司がブンデスリーガのライバルクラブに移籍する可能性が伝えられている。
    ドイツ紙『レヴィアシュポルト』によると、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)が日本代表MFの獲得に乗り出すかもしれないという。

    ドルトムントと2018年までの契約を結んでいる香川。
    以前にクラブが一定の移籍金を得られる最後の移籍市場となる今夏に放出されるのではないかと報じられていたが、
    その移籍先候補としてボルシアMGが挙がっている。

    今シーズン前半戦は不振が続いたものの、ディーター・ヘキング監督の下で復調したボルシアMGは現在、
    勝ち点39でブンデスリーガ9位に位置している。
    来季欧州カップ戦への出場権を得られる6位との差はわずか2ポイントまで縮まっており、
    マックス・エーベルSD(スポーツディレクター)は今オフに向けてクラブが有すると発表された資本金8800万ユーロの一部を
    新戦力の獲得に投じると見られている。

    『レヴィアシュポルト』によると、補強リストにはドルトムントの香川やDFマティアス・ギンター、
    アヤックスに所属するオランダ代表MFデイビー・クラーセンらが載っているという。
    香川に関してはボルシアMGが支払える移籍金の許容範囲内ではあるが、サラリーが高すぎることが考えられるとも伝えている。

    今シーズン前半戦こそ負傷に悩まされた香川だが、ここ数週間はチームの攻撃をけん引する活躍を見せ、再び輝きを放っている。
    ドルトムントとの新契約の交渉にはまだ入っていない様子の同選手だが、ドイツ国内の移籍も視野に入れることになるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000013-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2ch.net 2017/04/17(月) 12:54:22.89 ID:CAP_USER9

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    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。

     そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。

     さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。

     香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」

     試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。

     香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」

     この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく

    webスポルティーバ 4/17(月) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc

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    1: @Egg ★@^^2017/04/16(日) 08:26:20.02 ID:CAP_USER9
    大迫のケルン、犯行予告から1日早い21日に本拠地ホッフェンハイム戦

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのチームバス爆破事件が現地時間11日に起きて欧州サッカー界に暗い影を落としているが、
    今週末の試合に向けてまたしても犯行予告が届き、今度の標的は日本代表FW大迫勇也が所属するケルン市内に絞られている模様だ。

    ドイツメディア「オンライン・フォーカス」によると、同国の新聞社「タゲス・スピーゲル」に
    「明らかに右翼過激派の活動家」から手紙が届いたとされ、ドルトムントへのバス爆破事件は「最後の警告」だったと記されていたという。

    同サイトによると、ケルンでは22日に反戦デモが開かれる予定となっており、そこに合わせてケルン市内での犯行を予告している。

    大迫の所属するケルンは、その前日の21日にブンデス第30節ホッフェンハイム戦に臨む予定となっている。
    予告日から1日ずれているとはいえ、ホームタウンを狙うとした卑劣な手段に対してクラブは対処を迫られることになりそうだ。

    Football ZONE web 4/15(土) 13:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010009-soccermzw-socc

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    【サッカー】<ドルトムント>バス爆破時の座席が明らかに…バルトラは最後列右側、香川真司は3列目中央左©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492228467/

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    1: 動物園φ ★@^^2017/04/16(日) 11:21:55.97 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web?4/16(日) 6:50配信

    米メディアから高評価を与えられた香川 【写真:Getty Images】

    10点満点中7点の香川、守護神やオーバと並ぶ高評価

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は15日のフランクフルト戦に先発フル出場を果たした。チームは3-1と勝利を収めたなかで香川は得点に絡めず、ドイツメディアではチーム最低点を与えられた一方、米メディアではチーム内でも2番目に高い7点を獲得するなど高い評価を受けている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     ドルトムントは開始わずか2分にロイスがエリア内右に侵入したMFプリシッチからのクロスをバックヒールで流し込んで先制。同点とされて迎えた同35分、ドリブルで持ち上がったソクラティスがペナルティーエリアの外から強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して勝ち越した。後半41分にはMFデンベレのラストパスからFWオーバメヤンにもゴールが生まれ、3-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。

     そのなかで香川は二度のチャンスをフイにしたとはいえ、キレのある動きも見せた。前半19分、こぼれ球を拾って巧みなドリブル突破からGKとの1対1に持ち込んだが、左足で放ったシュートはセーブされた。さらに試合終了間際の後半46分にはカウンターからゴール前に猛スピードで駆け上がると、エリア内左の角度のないところから再び左足で狙ったが、またもシュートはGKに防がれて惜しくも得点はならなかった。

     米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の採点で、香川は10点満点中7点を獲得。これはロイスとソクラティスの8点に次ぐ高得点で、ビッグセーブでチームを救った守護神GKビュルキ、今季26点目を決めたFWオーバメヤン、途中出場で1アシストのデンベレと並ぶ3位タイだった。香川の寸評は以下の通りだ。
    「中央の攻撃的MFが合っている」
    「見事な前半に続き、畏怖の念を起こさせる後半。この日本人は中央の攻撃的MFとしての起用が合っているようだ」

     ドイツメディアではシュートチャンスのミスを「不正確」と指摘されたが、所々でキレのある動きを見せた香川は危険な存在だったと認識されていたようだ。決定機を逃すなど、過密日程の疲れを覗かせるようなプレーもあったが、右肩上がり調子を上げてきた香川はまだまだ好調を維持できているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010003-soccermzw-socc

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