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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    1: Egg ★ 2017/10/03(火) 12:11:57.30 ID:CAP_USER9
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は9月30日の敵地アウクスブルク戦(2-1)に先発出場し、ループシュートで決勝点を挙げた。ドイツメディア「ドイチェ・ヴェレ」は、このゴールを第7節ハイライトとしてピックアップしている。

     同メディアは各節ごとのベストプレーを、「マッチデイ・モーメント」として選出。今節は「シンジ・カガワのロブ」として、アウクスブルク戦の芸術的なループシュートが選ばれた。香川はウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコからのパスにダイレクトで合わせ、GKの頭上を抜くシュートをゴール左隅に収めた。

     記事では特集動画も公開されている。ブンデスリーガで日本人歴代最多得点記録(38得点)を更新したことにも触れ、「ゴールNo.38 彼の最も美しいゴール?」と紹介されている。

     また、動画の中ではペーター・ボス監督や同僚が香川に賛辞を送っている。ボス監督は「信じられない。アメージング」と脱帽。GKロマン・ビュルキは「あれは運じゃないよ。彼なら毎試合あのプレーができる」とコメントした。

     香川は昨年4月10日に行われたシャルケとのダービーマッチでも鮮やかなループシュートを決めており、それを思い起こさせるスキルフルな一撃に称賛の声が相次いでいる。

    ■【動画】香川真司、ブンデスアタッカー陣で堂々6位に選出! 人気ゲーム「FIFA18」の能力値でワールドクラス認定
    http://www.football-zone.net/archives/74548/3

    10/3(火) 9:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010002-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010002-soccermzw-000-3-view.jpg

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    1: Egg ★2017/10/02(月) 06:10:01.38 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

     同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

     ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

     専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

     Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

     元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

     元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

     かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。

    10/1(日) 20:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/02(月) 20:11:36.47 ID:CAP_USER9

    各クラブで日本人選手が主役に

    今節のブンデスリーガは日本人選手のためにあるようなものだった。ドルトムントではMF香川真司がアウグスブルク戦で華麗なループシュートを決め、マインツFW武藤嘉紀はヴォルフスブルク戦でヘディングから得点を記録。その他にもケルンFW大迫勇也がライプツィヒ戦で1得点、ヘルタ・ベルリンFW原口元気は得意のドリブルでバイエルン守備陣を破壊してアシストを決めている。さらにハンブルガーSVで初先発を飾ったMF伊藤達哉もブレーメン戦で華麗なドリブルを披露した。

    香川真司とヤルモレンコは黄金コンビとなるか

    独『EuroSport』は、この中から香川、武藤、原口の3人を今節のベストイレブンに選んでいる。

    香川については得点はもちろん、パス成功率87%を記録したことが選出理由の1つになっている。武藤は前半にGKとの1対1を外してしまったものの、「178cmの日本人FWはマインツを救った。強力なヘディングで価値あるゴールを決めている」と評価されている。

    特に印象的な評価をされているのが原口だ。細かいキックフェイントを交えたドリブルにバイエルン守備陣が面白いようにバランスを崩したが、あのタッチについて同メディアは「ナイジェリアのオーガスティン・オコチャのようなタッチだった」と伝えている。いわゆる何を仕掛けてくるか分からないファンタジスタ系の選手だったオコチャと比較されているのは驚くべきことだ。

    ベストイレブンにはこの3人が選ばれることとなったが、大迫や伊藤の活躍も考えると今節のブンデスリーガを支配していたのは間違いなく日本人選手だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00010017-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/02(月) 18:44:47.44 ID:CAP_USER9
    欧州全土をカバーするスポーツネットワーク『ユーロスポーツ』のドイツ版は、週末に行われたブンデスリーガ第7節のMVP候補10人を発表した。
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     リストの一番上には、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司の名前が記されている。同選手は現地時間30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、チームの4連勝と首位キープに大きく貢献した。

     10人の中には、香川以外にも2人の日本人選手の名前があった。ヘルタ・ベルリンの原口元気は現地時間1日のバイエルン戦で圧巻のドリブル突破からアシストを記録し、チームを王者相手の2-2ドローに導く活躍を見せた。

     マインツの武藤嘉紀は、ヴォルフスブルク戦で豪快なヘディングシュートを叩き込み今季リーグ戦3ゴール目を記録。チームは1-1で引き分けて勝利を逃したが、公式戦8試合で5ゴールと好調をキープしている。

     以上の3人が『ユーロスポーツ』のMVP候補に入った。他にはボルシアMGのDFマティアス・ギンターや、シャルケのMFレオン・ゴレツカ、RBライプツィヒのFWユスフ・ポウルセン、DFルーカス・グロスターマン、MFマルセル・ザビツァーらが名を連ねている。なお、MVPは読者の投票によって決まることになっている。

    10/2(月) 17:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00233850-footballc-socc

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171002-00233850-footballc-000-1-view.jpg

    【サッカー】<日本人選手が怒涛のゴールラッシュ!> 各国メディアがこぞって高評価!香川、武藤に続き、吉田もゴールをゲット!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506831503/

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    1: pathos ★^^2017/10/01(日) 17:47:09.09 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。しかし、地元メディアの評価は及第点にとどまっている。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は、1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュートを放ち、ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点を奪っている。

    鮮やかな得点を奪った日本代表MFだが、地元メディアの採点では及第点にとどまった。『WAZ』では「アウクスブルクの同点場面ではマークするべき相手選手を簡単にクロスさせてしまい、マルク・バルトラに説教された(11分)。だが日本人MFは最高なループシュートで取り返して見せる(23分)。とても、とても美しかった」とし、採点は最高タイのGKロマン・ビュルキ、FWヤルモレンコ(「2.5」)に次ぐ「3」となった。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    また『ルールナハリヒテン』も、香川のパフォーマンスに「3」をつけている。「小柄な日本人選手は、今シーズン出場機会を減らしているが、10日前のハンブルガーSV戦と同様ゴールを挙げ、しかもドリームゴールを決めた。ハーフタイムまでは活発に動いていたが、後半に入ると姿を消してしまった」と評した。なお、GKロマン・ビュルキ、DFソクラティス・パパスタソプロスのプレーにチーム最高の「2」を与えている。

    Goal編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00010002-goal-socc

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    1: 数の子 ★@ 2017/10/02(月) 00:27:17.92 ID:CAP_USER9
    ヘルタの原口元気が1日のドイツ・ブンデスリーガ第7節、バイエルン戦に今季初先発。

    2点ビハインドで迎えた51分、素晴らしいアシストを記録した。

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914502887761424389

    右サイドからのクロスを左から内に絞って受けた原口。

    ドリブルで颯爽と2人を置き去りにすると、さらにもう1人を巧みな足技でかわし中央へ。これをドゥダが詰めてアシストとなった。

    原口はこれが今季の初アシスト。試合は現在も続いている。

    http://qoly.jp/2017/10/01/hertha-genki-haraguchi-assist-vs-bayern-hys-1

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    1: pathos ★@2017/10/01(日) 19:20:21.68 ID:CAP_USER9

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    チームメイトであるMFゴンサロ・カストロも「ボールが偽装されているかと思ったね。シンジは昨年のシャルケ戦ですでにみせていたよね。僕たちは彼に何ができるか、何を持っているのか知っているよ」と、手放しで賛辞を送っている。(Goal.com)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171001/bun17100115500012-n1.html

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
     トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
     カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
     シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
     これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
     右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
     試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

     ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
     ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
     チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
     ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
     9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
     さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
     今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
     さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
     今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

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    421: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/10/01(日) 03:21:43.33 ID:gjyZi9DI0
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    正直香川はもうブンデスでやることないだろ 
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した 
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的 
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい 
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな

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