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    カテゴリ: ブンデスリーガー


    香川の惜しい反転シュート

    バイエルン対ドルトムント、バイエルンが2-1でドルトムントに勝利です。
    ロイスのヘディングで先制したのですが試合を見てた限り、バイエルンのほうが力は上でしたね。もっと点差がついても不思議ではない試合だったかと思います。

    香川を下げて点を取られてしまいましたがやはりバイエルンは強かった。
    しかし香川惜しいシュートもあったし最後まで見たかったですね。

    しかしこれでドルトムントは5連敗で降格も冗談じゃない位置まで来てしまいました。
    クロップは好きな監督なのでなんとかチームをたてなおしてCL圏内までチームを
    戻してほしいです。
    ドルトムントがんばってくれ!

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    ロイスすげー!!!!
    香川もいまのところ素晴らしいプレーが多い、ヒールでの落としとか素晴らしかった。

    しかしバイエルンの攻めも凄い 、とくにロッベンは恐ろしい・・。
    ※動画を見つけしだい張っていきます。 続きを読む

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    マインツ 1-2 ブレーメン

    ゴール
    岡崎慎司(前半3分)
    フランコ・ディ・サント(前半44分)
    フランコ・ディ・サント(後半4分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627002

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    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、1日に行われるブンデスリーグ第10節でバイエルンと対戦する。
    同試合に向けて、10月31日にドルトムントのクラブ公式サイトが予想スターティングメンバーを発表した。

    同試合は、今シーズンはここまで2勝1分け6敗で15位とリーグでの低迷が続くドルトムントが、
    6勝3分けの未だ無敗で1位を走るバイエルのホームに乗り込んでの対戦となる。

    同サイトは、ドルトムントが「4-3-2-1」のフォーメーションをとると予想。
    香川がドイツ代表MFマルコ・ロイスと共にトップ下を務めるとし、香川が右でロイスが左のポジションを取ると見込んでいる。
    さらに、ワントップにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが入り、CBはドイツ代表DFマッツ・フンメルスとセルビア代表DFネヴェン・スボチィッチがコンビを組むとしている。

    一方のバイエルンは「3-4-2-1」で臨むと予想しており、ワントップには昨シーズンまでドルトムントに所属していたポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入り、
    その下にドイツ代表MFトーマス・ミュラーとオランダ代表FWアリエン・ロッベンが先発すると見込んでいる。
    そして、ボランチには元ドイツ代表DFフィリップ・ラームと元スペイン代表MFシャビ・アロンソがスタメンに名を連ねると予想した。

    ■ドルトムント公式サイトによる両チームの予想スターティングメンバー

    ◇バイエルン
    ▽GK
    マヌエル・ノイアー

    ▽DF
    ダヴィド・アラバ
    ジェローム・ボアテング
    メディ・ベナティア

    ▽MF
    フアン・ベルナト
    シャビ・アロンソ
    フィリップ・ラーム
    ラフィーニャ
    トーマス・ミュラー
    アリエン・ロッベン

    ▽FW
    ロベルト・レヴァンドフスキ

    ◆ドルトムント
    ▼GK
    ローマン・ヴァンデンフェラー

    ▼DF
    ソクラテス・パパスタソプーロス
    マッツ・フンメルス
    ネヴェン・スボチィッチ
    ウカシュ・ピシュチェク

    ▼MF
    ケヴィン・グロスクロイツ
    マティアス・ベンダー
    セバスティアン・ケール
    マルコ・ロイス
    香川真司

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246725-soccerk-socc

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    ブンデスリーガ第10節が10月31日に行われ、DF内田篤人の所属するシャルケがアウクスブルクと対戦。
    1-0でシャルケが勝利を収めた。フル出場の内田は37分、オランダ代表FWクラース・ヤン・フンテラールの決勝点をアシストした。

    地元メディアは、同試合の採点と寸評を発表。『Revier Sport』は「“ウッシー”コールがスタジアムにとどろく」と見出しをつけ、
    「もう、“ウッシー”しかいない!シャルケとの契約延長に続き、この試合では38分にスパートをかけると決勝点をアシスト。
    それは、まるで、喜びで日本まで突っ走ってしまいそうな勢いだった。

    その後、内田がアウグスブルクのカウンターを摘み取ると、“ウッシー”コールは、鳴りやむことがなかった。
    彼はヒーローだ!」と絶賛した。採点は「2」の高得点が与えられている。

    さらに、『West Deutsche Allgemeine』も「内田のひらめきがシャルケに勝ち点3をもたらす」と題し、「2」の高得点をつけた。
    「彼の素晴らしいドリブルからのクロスがフンテラールの決勝ゴールを可能にした。

    契約延長の翌日、この日本人選手は試合を決定づけるひらめきを見せた。
    83分、自陣でトビアス・ヴェルナーからボールを奪ったとき、彼は文句なしの“マン・オブ・ザ・マッチ”となった」と高く評価している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246650-soccerk-socc

    写真
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    ブンデスリーガ第10節が10月31日に行われ、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケがアウクスブルクと対戦。

    1-0でシャルケが勝利を収めた。フル出場の内田は37分、オランダ代表FWクラース・ヤン・フンテラールの決勝点をアシストした。

     1アシストで勝利に貢献した内田が、ブンデスリーガのドイツ語版公式HPで、同試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     内田のアシストは今シーズン2つ目。同HPは、「内田篤人は前線でも後方でも、力強さを見せた。1対1の勝率は75パーセント。彼以上の勝率を残した者はいない。

    そしてシャルケの中で最も多くのボールタッチ数を記録し、フンテラールのゴールもアシストした」と寸評を記している。

     シャルケは第10節を終え、4勝2分け4敗の勝ち点14。暫定で7位となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246603-soccerk-socc

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    904: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2014/11/01(土) 12:33:20.24 ID:qFvZkTUA.net
    >>900 
    フンテラール 
    「アツトがスーパーな形で先制点を演出したね。彼が何としてでも高い位置まで駆け上がり、センターに(クロスを)入れようとしていたのが伝わった。 
    僕はそれを狙って、ちょうど良い位置に立っていたんだ。」 
    内田 
    「見えていなかったけど、(フンテラールは)いるだろうと思った」 
    以心伝心ですな
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