サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー




    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第7節
    ドルトムント 0-1 ハンブルガー
    0-1 ピエール=ミシェル・ラソッガ(前35分)

    ◇ ドルトムントの香川真司はフル出場

    香川フル出場のドルトムント、HSVに今季初勝利献上し2連敗
    ゲキサカ 10月5日(日)0時25分配信

    [10.4 ブンデスリーガ第7節 ドルトムント0-1ハンブルガーSV]
     ブンデスリーガは4日、第7節2日目を行い、MF香川真司と
    MF丸岡満の所属するドルトムントはホームでハンブルガーSVと対戦し、
    0-1で敗れた。香川はトップ下でフル出場。
    丸岡は4試合ぶりにベンチから外れた。

     要所要所でボールに絡む香川だが、なかなか決定機を演出できない。
    するとハンブルガーSVは前半35分、FWアドリアン・ラモスのパスミスを奪って
    カウンターからMFニコライ・ミュラーがゴール前に抜け出し、
    GKを引き付けて横パス。FWピエール・ミシェル・ラソッガが
    右足で無人のゴールに流し込み、先制点を奪った。

     1点ビハインドで前半を折り返したドルトムントは後半12分、
    香川のスルーパスからMFケビン・グロスクロイツがPA内左に抜け出し、
    ゴール前に折り返すが、DFがカット。ゴールが遠い展開が続いた。
    ハンブルガーSVは後半18分、MFルイス・ホルトビーの右FKに
    DFハイコ・ベスターマンがヘディングで合わせたが、
    GKロマン・バイデンフェラーが好セーブを見せ、追加点は許さなかった。

     何とか1点を取りたいドルトムントは徐々に攻勢を強める。後半27分、
    DFマルセル・シュメルツァーの左クロスにラモスがダイビングヘッドで
    飛び込むが、GKがビッグセーブ。同28分には香川のヒールパスから
    MFミロシュ・ヨイッチが右足ミドルを狙ったが、枠を捉え切れなかった。

     必死の反撃及ばず、試合はそのまま0-1でタイムアップ。
    ハンブルガーSVに今季初勝利を献上すると、
    リーグ戦はルールダービーに続いて2連敗を喫し、
    これで4試合勝ちなし(1分3敗)となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00147982-gekisaka-socc
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626930

    動画ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/44422-video-borussia-dortmund-hamburg-jurgen-klopp/

    1:2014/10/05(日) 00:30:48.67
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412436648/

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    1682751_w2
    ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、同クラブへの忠誠を誓った。
    ブンデスリーガ公式HPが、同選手へのインタビュー記事を掲載している。

    スペインの各メディアは昨シーズン、バルセロナがフンメルスの獲得に近づいていると報道。
    今夏の移籍市場ではバルセロナだけでなく、マンチェスター・Uなど数々のクラブとの関連が噂されたフンメルスだったが、移籍が実現することはなかった。

    インタビュー内でフンメルスは、自身の移籍に関する噂を真っ向から否定。
    かつてミランでプレーした元イタリア代表DFのパオロ・マルディーニ氏やリヴァプールの元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラード、
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのように、クラブを象徴する存在になりたいとの思いを語った。

    「多くのメディアが様々なことを噂していた。それによると、僕はいくつかのクラブと移籍に関する交渉を行っていたらしい。
    バルセロナとすでに契約が合意しているなんて記事もあった。でも、それらは全く事実とは異なることだよ。ここを去るつもりはない」

    「2012年にブンデスリーガを連覇した時、誰もが自分の望むチームに移籍することが可能だった。でも僕はドルトムントに留まるという意思を示した」

    「僕はミランにいたマルディーニ、リヴァプールのジェラード、バルセロナのメッシ。そういった選手のことを考えている。
    バイエルンでは、(トーマス)ミュラーや(バスティアン)シュヴァインシュタイガーが引退するまで(クラブに)残るだろうね」

    10月3日(金)13時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00238214-soccerk-socc

    マッツ・フンメルス
    http://www.bvb.jp/team/%E9%B8%E6%8B7/

    続きを読む

    no title

    256: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/09/28(日) 00:39:43.11 ID:uv6f0X3Q0.net
    CLで勝つには内田みたいなスピードあるDFいるって 
    速さだけでなく強さもでてきたよね
    続きを読む

    455367_heroa



    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループD第2節、アンデルレヒト対ドルトムントは、
    アウェーのドルトムントが3-0と快勝を収めた。

    ドイツ『キッカー』は、ドルトムントMF香川真司をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出している。

     ドルトムント全ゴールに絡んだ香川。3分にはFWチーロ・インモービレによる先制弾をアシストすると、
    69分には右を駆け上がるDFルカシュ・ピシュチェクにボールをさばき、そのアーリークロスをFWアドリアン・ラモスが決めて2-0に。
    その10分後には左を突破するFWピエール=エメリク・オーバメヤンにスルーパスを送り、同選手がペナルティーエリア中央に
    切り返したボールをA・ラモスが流し込んで3-0とした。

     『キッカー』(チーム平均点2.5)は、2ゴールを決めたA・ラモスとともに香川に1.5とチーム最高タイの採点をつけ、
    香川をマン・オブ・ザ・マッチにも選んでいる。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

     同メディアのマッチレポートでは、「香川は幾度も巧みなパスでアンデルレヒトの不安定な守備ラインを切り裂いた」
    と記され、寸評では次のような絶賛の言葉も記載している。

    「古巣復帰の香川真司の攻撃の起点となるプレーは、目の保養にもなる。試合を通して、封じられることはなかった」

     一方、DFソクラティス・パパスタソプロス、MFケヴィン・グロスクロイツは2が与えられ、GKロマン・ヴァイデンフェラー、
    MFセバスティアン・ケール、インモービレが2.5と並んだ。MFスヴェン・ベンダーとオーバメヤンは3と及第点、
    DFマルセル・シュメルツァー、ネヴェン・スボティッチは3.5とチーム最低タイの採点がつけられている。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141002/int14100220570033-n1.html
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141002/int14100220570033-n2.html

    続きを読む

    e13ac1cf-s
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)の1次リーグ第2節が1日、
    各地で行われ、D組のドルトムント(ドイツ)は敵地でアンデルレヒト(ベルギー)に3―0で完勝した。

    ドルトムントの日本代表MF香川真司(25)は先発フル出場で1アシストを含み、チームの3得点すべてに絡み、マン・オブ・ザ・マッチを獲得。
    ブンデスリーガでは復帰初戦こそゴールを決めたものの、なかなかコンディションが上がってこなかったが、ここにきてついに復調した。それがデータにも如実に表れた。

    「11・6%」。この数字に香川の上昇が表れている。90分間でボランチのMFセバスチャン・ケール(34)と並んでチームトップの47本のパスを受けた。
    チームの総パス成功数は404本で香川に全体の11・6%が集まったことになる。

    通常、100%をフィールドプレーヤーの10人で割ると考える(GKはほとんどパスに関与しないものと考える)と、1人の平均は10%になる。
    その平均を上回った。ちなみに、同じようにフル出場したブンデスリーガ第5節のシュツットガルト戦は33回のパス受け。
    チームの総パス成功数は509本。全体の6・5%しか集まっていなかった。そこから考えると、この11・6%はそのまま香川の上昇度と考えてもいい。

    このチームにおけるパス集中率はポジションが前にいけばいくほど、相手のプレッシャーがきつくなり、低くなる傾向にある。
    それだけにボランチよりもトップ下の選手がこの数字をはじき出すのは至難の業だ。

    ちなみにブラジルW杯でブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)にもチームの11・6%のパスが集まっている。
    相手が格下ということもあるが、ブラジルの至宝と同じ11・6%という数字はいよいよ本格的にエンジンがかかってきた証しかもしれない。(庄司 悟)

    10月2日(木)15時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00000192-sph-socc

    続きを読む

    no title


    ドイツ誌『ビルト』がマインツに所属するFW岡崎慎司のインタビューを掲載した。
    今季開幕戦から5試合に出場し、5得点を挙げている岡崎。
    ブンデスリーガの得点ランキングトップに立つ日本代表ストライカーについて、独メディアが特集を組んだ。

    元西ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏を彷彿されると称えられた岡崎は、
    「日本のゲルト・ミュラー?いいですね(笑)」と笑顔でコメント。
    成功の秘訣については「僕は小さいころからストライカーでした。すぐにこぼれ球へ反応できるように、
    シュートを決めることができるように。いつもいいポジションへいることを心掛けています」と話した。

    インタビュアーから「あなたはブンデスリーガでプレーする日本人選手のなかで一番有名なの?」と問われると、
    「いいえ。僕がゴールを量産したときでも、日本の新聞で一番大きい見出しになることはありませんでした。
    シャルケの内田篤人が復帰したことや、ミランの本田圭佑のゴールについては(大きい見出しが)ありましたけど」

    「僕は繊細だったり、とても美しいゴールを決めるタイプではないと、よく日本で言われるんです。
    僕が日本で“スーパースター”でないのは、プレースタイルに原因があるんじゃないですかね。
    それと他にも理由があるんです……」

    そう話す岡崎は“自虐ネタ”を披露。「内田やフランクルフトの長谷部誠は2人とも独身でとてもイケメンですよね。
    だから彼らはとても人気があるんです。もしも僕の顔が内田だったら……きっともっと新聞で大きく取り上げて
    もらえるんだけど(笑)でも、一番人気があって、一番上手いブンデスの日本人選手は香川ですね」と話した。

    しかし、「多くの結果を残しているのにも関わらず、一番人気でないことに落胆しているか?」と問われると、
    「いいえ。そういうことは全く気にしてないですよ。僕はそういうことを求めている訳でないので、
    現状に満足しています。ピッチ外では大人しい方ですし、そういう部分は“アジア人らしい”のかもしれませんね」
    とキッパリ語った。

    http://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_148494

    続きを読む

    続きを読む



    ◆ D組
     アンデルレヒト 0-3 ドルトムント
    0-1 インモービレ(前3分) ← 香川アシスト
    0-2 ラモス(後24分)
    0-3 ラモス(後34分)
    ◇ ドルトムントの香川真司はフル出場

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=2/session=2/match=2014330/
    先発フォーメーション図
    no title

    D組順位表
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/standings/round=2000548/group=2003071/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    続きを読む

    1682751_w2



     ドルトムントに所属するドイツ代表DFマッツ・フンメルスが噂される移籍話について言及した。『ガーディアン』が同選手がブンデスリーガ・マガジンに話した内容を掲載した。

     現在25歳のフンメルスにはこれまでも様々なクラブが獲得に興味を示してきた。

    「ビッグクラブが関心を持ってくれるということは悪い気はしないし、賞賛と受け取っている」。また将来的な海外でのプレーについても「もしかしたら、いつか考え始めるかもしれない」と含みを持たせている。

     現在、最も関心を示しているのはマンチェスター・ユナイテッドと伝えられている。豊富な資金力を武器に、獲得を目指すものとみられるが、これについては「年俸に釣られて移籍することはないよ」。

    さらに「今の段階ではそのことについてはまったく考えていない」とキッパリ否定した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141001-00143213-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ