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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    【武田修宏の直言!!】 ドイツ1部リーグ、マインツのFW岡崎慎司(28)の活躍は素晴らしいね。5戦5発と得点ランキングで現在トップ! 世界屈指のハイレベルなリーグで大活躍しているんだから、メディアはもっと岡崎を取り上げないとダメだよ。

     もともとDFラインの裏に抜け出して点で合わせるのがうまいタイプのストライカーだが、今季はこれまでにはなかったスタイルも身に付けた。

     1つは自らが仕掛けていること。テクニックがない分、DFとの駆け引きで勝負するんだけど、スピードに緩急をつけ一瞬のアジリティー(俊敏性)で相手をかわす。しかもタイミングが絶妙。
    相手DFの動きも研究しているみたいだし、コツをつかんだみたい。

     2つ目はポストプレー。精度が格段に高まった。ドイツには身長190センチを超える大型DFが多いけど、その中で体をうまく使って相手をブロック、ボールキープができるようになった。

    よりゴールに近い位置で持てるから、チームも2次攻撃を展開できる。当然、ゴール機会も増えるってことだよね。

     日本代表合宿で話したときには「個の力のレベルアップが必要」と言っていたけど、28歳で成長できるのは見えないところで、かなりの努力をしているんだろう。

    今の岡崎なら日本代表でハビエル・アギーレ監督(55)が取り組む3トップでもセンターフォワードが務まるはずだよ。決して体は大きくないけど、今後は決定力の高い岡崎を中心にチームを編成したらいいんじゃないかな。(元日本代表FW)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000013-tospoweb-socc

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    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)を、チームマネジャーのハイデル氏が「彼を壊すことなんてできない」と称賛した。
    26日付の独紙ビルトが報じた。

    23日のフランクフルト戦で左まぶたを負傷し、血まみれになりながらゴールを決めた岡崎にハイデル氏は
    「アイツはセンセーションだよ。彼を壊すことなんてできないね」と絶賛した。

    ハイデルがシュツットガルトから岡崎を獲得した際、関係者から「あいつに何ができる」と冷笑されたという。
    しかし、ふたを開けてみれば、1年目の昨季は、チームトップの15得点。チームを欧州リーグ出場に導いた。

    今季は5試合を終えて5得点と、得点ランク2位の3点に2点差をつけて首位に立っている。
    また、シュツットガルトから移籍金150万ユーロ(約2億1000万円)で獲得したが、
    現在の市場価値は550万ユーロ(約7億7000万円)に上がったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000062-nksports-socc

    1 :2014/09/26(金) 19:48:52.56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411728532/

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    ルール・ダービーを前にしたドルトムントMF香川真司とシャルケDF内田篤人の対談の様子が、ブンデスリーガ公式サイトで公開された。

    対談はドルトムントとゲルゼンキルヘンの間に位置するバルトロップの炭鉱跡地で撮影されたもので、

    香川は「(内田の)右サイドからの攻撃が起点になると思う」と警戒。「そこをしっかり潰さないといけない。特にシャルケのホームなので」と力を込めた。

    抱擁シーンが撮影されるなど、リラックスした様子の2人。内田からは「マンチェスターに行ってる時は、ふざけてですけど、

    『早くシャルケに帰ってこい』って言ってました。言っていいのか分かんないですけど」と驚きの告白がされた。

     3季ぶりの直接対決となるルール・ダービーは27日、日本時間同日22時30分にキックオフされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00139530-gekisaka-socc

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/

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    ルール工業地帯に本拠地を構えるシャルケとドルトムントの対戦が、27日(土)に迫っている。
    熱狂的なサポーターを抱え、ドイツ屈指のビッグクラブ同士の激突。最大の見どころは、
    何と言っても憎悪むき出しの激しいライバル意識だ。

    ケヴィン・グロスクロイツは、幼少期からドルトムントの大ファン。
    もちろん、愛するクラブでプレーするようになった今なお、「俺はシャルケが大嫌い。まるでペストのようにね」
    と平気で口にする。

    一方、シャルケも負けてはいない。「ダービーは普通の試合とは全く違う。
    ライバル意識が他とは比べものにならない」と自覚するキャプテンのベネディクト・ヘヴェデスですら、
    「数週間前から『ダービーだけはとにかく勝ってくれ』と声をかけられる」と、
    ファンの入れ込みようを感じるほどだ。

    ドイツでも特別なライバル対決だが、今回は内田篤人と香川真司が出場することで、
    更なる盛り上がりを見せている。

    チャンピオンズリーグで日本人最多出場を誇るシャルケの内田と、リーグ連覇に貢献して3シーズンぶりに
    ドルトムントに帰還した香川は、ドイツでも確かな地位を築いている。伝統のルール・ダービーだが、
    ブンデスリーグ公式ツイッターは「日本人スーパースターの激突」と表現。
    公式HPで2人の出場記録を徹底比較する盛り上げようだ。

    もちろん、チーム内での期待も大きい。内田はひざの負傷で欠場が続いていたが、
    前節のブレーメン戦で復帰を果たした。シャルケでは2月以来となる226日ぶりの出場だったが、
    早速ゴールに絡んで今シーズンの初勝利に貢献。いきなりのフル出場だったが、イェンス・ケラー監督も
    「アツトのプレーには大きな敬意を持っている。彼は7カ月も試合から離れていたが、
    いきなりこのようなプレーを見せてくれた。本当に素晴らしい」と、手放しで絶賛した。

    対する香川にとって、ルール・ダービーは自身の運命を変えた一戦である。
    4年前、ドイツ移籍直後に組まれたアウェー戦で宿敵を沈める衝撃の2ゴールを記録。
    与えたインパクトは絶大で、日本から来た若武者は一躍ドルトムントのアイドルに上り詰めた。
    復帰3試合目となった24日のシュトゥットガルト戦では、復帰後初のフル出場で、
    クロスバー直撃のシュートも放った。マルコ・ロイスやヘンリク・ムヒタリアンら、
    攻撃陣に負傷者が続出しているだけに、再びサポーターを狂喜に導く活躍が求められる。
    リーグでの対戦成績は、シャルケが29勝で、ドルトムントが30勝。引き分けが25試合あり、
    互角の戦いとなっている。歓喜と絶望どころではなく、天国と地獄を分かつような一戦で、
    日本人選手の勇姿を目撃できる幸せを噛み締めたい。

    http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/235770.html?yahoo

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    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第5節

     ドルトムント 2-2 シュツットガルト
    0-1 ダニエル・ディダヴィ(後3分)
    0-2 ダニエル・ディダヴィ(後23分)
    1-2 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後28分)
    2-2 チロ・インモービレ(後41分)
    ◇ ドルトムントの香川真司はフル出場
      丸岡満はベンチ入りするも出場機会なし
      シュツットガルトの酒井高徳はフル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626868
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/5/2407264/livematch_borussia-dortmund-17_vfb-stuttgart-11.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    香川、クロスバー直撃のシュートも…酒井高フル出場のシュツットガルトとドロー
    ゲキサカ 9月25日(木)4時53分配信

    [9.24 ブンデスリーガ第5節 ドルトムント2-2シュツットガルト]
     ブンデスリーガは24日、第5節2日目を行い、MF香川真司と
    MF丸岡満の所属するドルトムントはホームで
    DF酒井高徳所属のシュツットガルトと対戦し、2-2で引き分けた。
    香川、酒井はともにフル出場。前節・マインツ戦でブンデスリーガデビューを
    果たした丸岡は2試合連続でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
    (詳細な記事は下記リンク先で)

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00139477-gekisaka-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=56
    CSフジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/914200178.html
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1071
    J SPORTS:http://www.jsports.co.jp/football/others/#sportsInfoBundesliga

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    キッカー紙が記事にした香川とグロスクロイツの親密ぶり

    2014年9月22日付のキッカー紙の表紙では、ペップ・グアルディオラが
    ロッカー・ルームで腕を組んで笑顔で佇む姿のすぐ左に、決して大きくはないが、
    寄り添うグロスクロイツと香川真司の後ろ姿が掲載された。
    背番号「19」と「7」の上には「ボルシア・ドルトムント ベスト・フレンド:グロスクロイツとカガワ」
    という見出しである。

    キッカー紙:「ケビン・グロスクロイツ(26)とシンジ・カガワ(25)は明らかに非常に親密である」

    2ページに渡る「相当なベスト・フレンド」という大きな見出しの記事が同紙に掲載されている。
    記事の中ではグロスクロイツが香川について「オレたちはシンジがマンチェスターにいる間も
    定期的に連絡を取り合っていたんだ」と述べて、「シンジはテクニックが抜群で、
    2、3人の選手を抜いて交わすことが出来るんだ。それは彼がもたらす途轍もなく大きな楽しみだよ」
    と世界王者の嬉々とした様子がこちらに伝わってくる。

    22日付のキッカー紙による24日のブンデスリーガ第5節ドルトムント対シュトゥットガルト戦の先発予想は
    次のとおり。布陣は4-2-3-1である。

    【GK】バイデンフェラー、【DF】ピシュチェク、スボティッチ、ソクラティス、シュメルツァー、
    【MF】ベンダー、ヨジッチ、オバメヤン、香川、グロスクロイツ、【FW】ラモス

    香川はトップ下、グロスクロイツは左SHでの先発が予想されている。

    先の記事の中では、「非常に親密である」様子のグロスクロイツと香川の写る3枚の写真が掲載されている。
    1枚目はベンチで香川をいたわるグロスクロイツ、2枚目はかつてのドイツ国内タイトル獲得時に
    巨大なジョッキでビールを香川に呑ませるグロスクロイツ、そして3枚目はブンデスリーガ優勝の後で
    マイスター・シャーレを間に置いて航空機内で並んで座る香川とグロスクロイツ。

    第4節のマインツ戦でグロスクロイツは香川に信服の意を込めたパスを送っていたが、
    シュトゥットガルト戦でも同様の光景を見ることが出来るだろうか。

    レンタル中のライトナーとの再会

    22日付のルール地方の地元紙レヴィアシュポルトの先発予想は次のとおりである。布陣は4-4-2となっている。

    【GK】バイデンフェラー、【DF】ピシュチェク、ソクラティス、スボティッチ、ドゥルム、
    【MF】ムヒタリヤン、ヨジッチ、香川、グロスクロイツ、【FW】オバメヤン、インモービレ

    香川は左CH、グロスクロイツは左SHとなっている。
    マインツ戦で負傷し公式HPで4ヶ月の離脱と発表されたばかりのムヒタリヤンが先発として予想されているのは、
    正直分からないところだが、レヴィアシュポルトも香川とグロスクロイツを揃って先発として予想する。
    また同紙は試合の展望欄で次のように記している。

    レヴィアシュポルト紙:「またシュトゥットガルトのチームでは、ドルトムントで良く知られた顔がプレーする。
    今シーズンの終了までドルトムントからレンタルでの移籍中であるMFのモリッツ・ライトナーは、
    グロスクロイツ、香川といった古き友人達と出会うだろう」

    一時的にではあるがライトナーもまた香川に次ぐ帰還者として記される中で、
    ここにもグロスクロイツと香川の名前が見受けられる。
    なお、キッカー紙、レヴィアシュポルト紙ともにシュトゥットガルト所属の酒井高徳を先発として予想している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9284686/

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    2014-09-24-22-12-14
    ブンデスリーガ第5節が23日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケは敵地でブレーメンと対戦した。
    負傷により欠場が続いていた内田も先発に名を連ね、今シーズン初の公式戦出場を果たした。

    シャルケが拠点を置くルール地域の地元誌『Revier Sport』は、試合後の採点で内田に「3+」をつけ(1が最高、6が最低)、
    「『ウッシー』がピッチに帰ってきたのは素晴らしいことだ!何度も攻撃を演出し、守備でも愚直に働いた」と寸評を掲載した。

    また、ルール地域などドイツ西部を網羅する地元紙『デア・ヴェステン』は、『Revier Sport』よりも高めの「2.5」を内田に付けた。

    寸評では「7カ月半の休みを終え、この右サイドバックは再びシャルケのスターティングメンバーに帰ってきた。
    彼は安定した能力を見せつけ、自陣での1対1の場面でも巧みに対応。そして時折前線にも顔を出していた。
    ハーフタイム以降は体力が落ちたのか、この日本人は後ろに残っていることが多かった」と、概ね高評価を与えている。

    そしてドイツ最大の発行部数を誇る『ビルト』紙は、ドイツ代表MFマックス・マイヤー、同MFロマン・ノイシュテッター、
    U-21ドイツ代表DFカーン・アイハン、ドイツ人GKラルフ・フェールマンらと並び、内田にチーム最高タイの「2」を付けた。

    SOCCER KING 9月24日(水)10時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140924-00235237-soccerk-socc

    【サッカー/ブンデス】内田篤人がブラジルW杯以来の復帰! フル出場で完封に貢献、シャルケは今季初勝利[09/24]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411502467/

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    騰訊体育は24日、「日本の誇り!本田が4試合3ゴール、日本人がイタリアとドイツで得点ランク首位」と題した記事を掲載した。

    欧州5大リーグのイタリアとドイツの得点ランキングで、いずれも日本人選手がトップに立つという思いもよらない展開となった。
    イタリアでは本田圭佑が3得点でカッサーノ、イカルディと共にイタリア・セリエAの得点ランキング首位、ドイツでも岡崎が5得点でブンデスリーガ首位に立った。

    ツイッターなどでは日本人サポーターたちが自国選手の活躍を自慢する一方、
    本田や岡崎、長友祐都、香川真司、内田篤人らが今のサッカー界最高ランクのリーグで遜色なくプレーしているにも関わらず、
    日本代表となるとなぜ勝てなくなるのか、との議論が飛び交っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140924-00000021-xinhua-cn

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