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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 風吹けば名無し 2019/07/20(土) 09:18:19.86 ID:yPwGBZ9d0
    宇佐美貴史が語るドイツでの葛藤と、二度目の復帰の理由
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010021-goal-socc&p=1

    二度にわたるドイツへの挑戦はいずれもうまくいったとは言い難い。
    宇佐美貴史は2016年以来となる二度目のG大阪復帰を決断した。
    「ドイツでの映像見ていると楽しそうじゃないよね?」
    加地さんの質問に対し、宇佐美は「楽しくないですよ」と率直に答えた。
    「だって相手のボールを追い回して、カウンター1本で背後を狙うだけ。そんなサッカー誰も楽しくないですよ。」
    「楽しいサッカーではない中で、結果を残さないといけなかった。そこの力不足を露呈しましたね。」


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/07/18(木) 13:24:58.30 ID:+Aoabh5qa

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    ロベリーの後釜にろくなのがおらず補強も進まない模様


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/07/15(月) 18:06:36.19 ID:6spQvkHK9
     7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。

     そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。

    「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。

     香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。

     そして、さらなるサプライズが待っていた。

     ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。

    「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」

     現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。

    7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc

    写真
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 22:11:04.30 ID:FZJei9ul9
    毎年、この時期になると世界のサッカー界から、名プレーヤー引退のニュースが飛び込んでくる。今年特にショックだったのは、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(35)の現役引退。昨年12月には10年間在籍したバイエルンからの退団を発表し、Jリーグへの加入もうわさされていたが…。バイエルンでのラストゲームでも盟友・リベリーとともにゴールも決めた35歳での引退には「まだやれるやん…」と残念な思いを抱いたファンも多いと思う。

     私もその一人で、担当するガンバ大阪関係者(と言っても広報担当の方だが)に「神戸がイニエスタ取ったんやから、ガンバもロッベン取ってくださいよ」とお願いしたりもしていた。そんなロッベンの引退に際し、彼との思い出話を聞きたくて、かつてバイエルンに所属し、今夏G大阪に復帰した宇佐美に話を聞いた。11―12年シーズンのバイエルン在籍時、チームメートとして接したレフティーについて「努力を結果に変えられる姿勢は、1年だけですけど近くで見られて本当によかった。やっぱり印象に残っているのはカットインから左足のシュート。もちろんそれだけじゃないですけど、主にあの一本をあそこまで研ぎ澄ませた。すごいし、あの形のみで世界を渡り歩いた。あそこのゾーンでは本当に強かった」と当時の衝撃を語ってくれた。

     当時、宇佐美はロッベンと紅白戦などで幾度となくマッチアップしたという。そこでずっと疑問に思っていたことを聞いてみた。ロッベンと言えば、右サイドから中に仕掛けて、左足でシュート。言い方は悪いが、ほぼこのワンパターンだ。確かに速いし、うまい。でも、なぜあそこまで止められなかったのか。

     「止められないです。何回も対戦しましたけど、分かっていてもやっぱり(足が)出えへんし、止められなかった。カットインしてシュートだとわかっているんですけど、今回だけは縦なんじゃないかって思ったりもするし…」。爆発的なスピード、急停止、細かいタッチ…それに加えて、ロッベンの場合は他の選手よりも縦への恐怖感が強かったという。

     「中を警戒しすぎたら、もちろん縦にもいかれる。すごいのは、縦に突破しても(利き足と逆の)右足でシュート、じゃないんですよ。左足なんですよ。縦に突破したら、普通おれみたいに右利きなら、(左サイドで)縦に行けば左で打つじゃないですか。あの人は縦に突破しても、突破しきれているから、左に持ち替えて打てるんですよね。そういうのも見ているから、縦のほうが怖いって。で、結局中にいかれるっていう」

     左利きの選手が右サイドでプレーする場合、縦に突破すればシュートは精度は落ちる右足で、となる場面は多い。しかしロッベンはその一瞬のキレで完全に相手を抜き去ることで、左足に持ち替えてシュートを打つ時間を作り出していたという。これが『中はこわい→でも縦はもっと怖い→結局中でやられる』という無限ループの正体だった。

     そんなロッベンの引退に、宇佐美も少し寂しそうだった。「ストイックでしたね。練習はめちゃくちゃやる。性格は一匹狼がゆえに、勘違いされやすいタイプに見えました。でもしゃべったら、めちゃめちゃいい人やった。まだやるかなと思ってましたけど。最後、バイエルンでリベリーと2人で点を取って。ロッベンらしいな、と言えるほど仲良くはないですけど、あのまま引退って、きれいすぎる終わり方やなと」。確かに10年間在籍したクラブで、トップクラスのパフォーマンスを維持したまま引退したロッベンの最後は美しかった。しかし日本のいちファンとして、あのカットインをJリーグで見てみたかった。(G大阪担当・金川誉)

    7/13(土) 18:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000151-sph-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 09:25:29.73 ID:5Zqla3qH9
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントのプレシーズンに合流し、親善試合で早速ゴールを挙げた。

    昨季ルシアン・ファーブル監督の下で構想外となり、半年間はベシクタシュで過ごした香川。新シーズンも指揮官のプランに入っていないと見られており、移籍先を探すためにトレーニングへの合流を遅らせることが許可されていた。ミヒャエル・ツォルクSDも「新しいクラブを探している。これに関しては(本人たちと)同じ目標を目指している」と語るなど、移籍は決定的と伝えられている。

    そんな香川だが、12日にドルトムントのプレシーズンに合流。シュヴァインベルクへの遠征に参加している。これには地元紙『ルール・ナーハリヒテン』も、「驚くべきことに、まだトレーニングセッションを終えておらず、他の場所でキャリア続行を目指すシンジ・カガワがフライトに搭乗していた」と、驚きを持って伝えている。

    そして、シュヴァインベルクとの親善試合に60分から出場し、1ゴールを奪っている。背番号は32を着用していた。なお、この試合ではマリオ・ゲッツェは先発出場したが、U-23チームのメンバーが多く先発していたようだ。

    これまでベシクタシュへの復帰やセルタ、ヘタフェなどリーガ移籍の可能性が伝えられている香川。来季はどのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    7/13(土) 7:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010002-goal-socc

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    112: 風吹けば名無し 2019/07/13(土) 01:20:29.06 ID:aX0PpKgs0
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    何で誰もバイエルンミュンヘンについて語らないんや?



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    155: 名無しさん@恐縮です 2019/07/11(木) 23:45:36.13 ID:l6BCLZFu0
    年俸8000万円の破格待遇!宇佐美バロンドール獲る! 
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/06/28/kiji/K20110628001102050.html 


    G大阪は27日、日本代表FW宇佐美貴史(19)がドイツ1部の強豪バイエルン・ミュンヘンに期限付きで移籍することで両クラブが合意したと発表した。 
    期間は来年6月30日までで完全移籍のオプションが付く。 
    大阪府内で会見した宇佐美は同僚になるフランス代表MFフランク・リベリ(28)やオランダ代表MFアリエン・ロッベン(27)から定位置を奪うことを宣言。FIFAバロンドール(世界最優秀選手賞)獲得を目標に掲げた。 
    7月13日の神戸戦(万博)に出場後、同14日に渡独する。 
      
    今春バイエルンのほかにスポルティング(ポルトガル)とアタランタ(イタリア)からオファーが届いた。 
    「試合出場しやすいクラブという選択肢もあった」が、あえてイバラの道を選んだ。 
    究極の目標を念頭に置いた決断だった。 

     「想像できないくらいの成長をしたい。バロンドールを獲りたい。 
    バイエルンで主力に入ればチャンスはある」。 
    過去のバロンドール受賞者はいずれも欧州の強豪クラブに所属していた。 
    目標達成にはバイエルンで結果を残すしかない。迷いはない。 
    年俸8000万円(推定)という10代では破格の条件を用意したクラブの期待に応えるためにも競争に挑む覚悟だ。 
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    157: 風吹けば名無し 2019/07/08(月) 00:32:21.94 ID:iblZzqTC0

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    バイエルンって話題にならんけど普通に弱すぎるだろ 
    パバールは多分センターになるからスーパーシュートも見れんで
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    1: 幻の右 ★ 2019/07/05(金) 06:07:18.93 ID:c9eCdzkK9

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    「ハンブルクのファンとしてふさわしくない行動だ」

     ブンデスリーガ2部のハンブルクに所属している酒井高徳は、ドイツで始動したチームのトレーニングに参加中だ。だが、その酒井に対するサポーターからの“バッシング”が過熱している。

     18-19シーズンのハンブルクは、終盤まで自動昇格圏内の2位以内を維持していたにもかかわらず、終盤に大失速。昇格・降格プレーオフに参戦する3位にも入れず、4位に終わった。その戦犯として槍玉にあげられたのが、酒井だった。

     最終節のホームでのデュイエスブルク戦では。こんなこともあった。83分に酒井がピッチに入ると、サポーターから怒号のようなブーイングが起きたのだ。ボールに触れるたびに指笛が鳴り、試合後は本人もひどく落ち込んだ様子だったという。

     新たなシーズンを迎えるにあたり、ハンブルクは昨季ボルシアMGを率いていたディーター・ヘキングを新監督に招聘。つい先日、1部昇格を目指す新体制がスタートを切った。

     ところが、クラブの公式インスタグラムに酒井がぼんやりと写り込んだ練習風景の写真がアップされると、一部のサポーターがヒートアップ。「彼はもういなくなっていいだろう」、「契約を解除しろ」、「なぜ50万ユーロ(約6250万円)の給料を払っているんだ」といった批判的な書き込みが殺到した。

     もちろん、「個人を叩くことは醜い」「サカイひとりのせいにするのは大きな間違いだ」といった酒井を庇う声も多く寄せられている。ファンのひとりが「酒井はミスをするかもしれないけれど、それが許されるだけのプレーをしている」と投稿すると、酒井の同僚GKユリアン・ポラースペックが反応。コメント対し、好意的なキスを送る顔文字を送った。

     しかし、あまりにも目に余ったのか、クラブは次のようなメッセージを発信している。

    「サカイは我々と契約している真のプロであり、クラブのためにすべてを捧げてきた。彼の態度と忠誠心はすべてのフットボーラーにとって模範的である。サポーターには、ほかの選手と同様に彼をサポートすることを望んでいる」

     また、現地メディア『90min』も「こんな行動は、ファンとしてふさわしくない」と批判色を濃く報じた。そして、地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』は、次のように苦言を呈している。

    「新指揮官のヘキングは、酒井の能力を高く評価している。そして、不適切な批判をおかしいと考えているようだ。酒井もそれを承知している。再びすぐにサポーターからの支持を得るのは難しい状況であることも確かだ。ただ、すべてがうまくいかなくなったとしても、それは彼だけの責任ではない」

     酒井は、ハンブルクとの契約を2020年6月末まで残しているが、昨季の終盤には日本に復帰する可能性も示していた。だが、新シーズンの向けたトレーニングに参加しているということは、残留の可能性も残っているということだろう。

     はたしてハンブルクで5年目を迎えるのか。それとも、新天地を求めるのか――。酒井の決断に注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/5(金) 5:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00010001-sdigestw-socc



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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/07/05(金) 00:13:22.81 ID:Ks8Tf21Ap

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    トルコ紙『Takvim』が27日、今夏の移籍市場でクラブ最大の宿敵であるシャルケと、元ドルトムント指揮官のピーター・ボス監督率いるレヴァークーゼンが香川の獲得に向けてオファーを出す可能性があると報じた。ベシクタシュも完全移籍での獲得に動いているようだ。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20190328/922430.html


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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