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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 動物園φ ★@ 2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9

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    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/09/16(土) 18:21:50.05 ID:CAP_USER9
    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

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    1: pathos ★@^^ 2017/09/12(火) 23:44:29.11 ID:CAP_USER9

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    第3節フライブルク戦でベンチ入りも今季初の出番なし、指揮官は新戦力FWを投入

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は9日のブンデスリーガ第3節フライブルク戦(0-0)でベンチ入りしたものの、今季リーグ戦で初めて出番なしに終わった。左肩脱臼の影響で出遅れた香川だが、ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」では「定位置はベンチ。香川はボス監督の下でまだ需要がない」と日本の背番号10の苦境が特集されている。

     開幕戦のブレーメン戦を3-0、第2節ヘルタ・ベルリン戦を2-0で制し、開幕2連勝と順調なスタートを切ったドルトムント。敵地に乗り込んでのフライブルク戦では、自陣に引いて守りを固める格下相手に大苦戦。相手は退場者を出して数的優位に立ったものの、最後までゴールを割ることができずにスコアレスドローに終わった。ペーター・ボス監督は香川ではなく、新戦力のウクライナ代表FWアンドレイ・ヤルモレンコをピッチに送り出すなど手を打ったが、狙った結果を手にすることはできなかった。

     DFBポカール1回戦も含め、開幕から公式戦3試合連続で途中出場を続けてきた香川は出番なしに終わった。負傷でプレシーズンをリハビリに費やしたマイナスからのスタートだったとはいえ、今季から指揮を執るボス監督の下では完全にバックアッパーの立ち位置に甘んじている。

     ルールナハリヒテン紙もそうした香川の苦境ぶりに着目。今夏にクラブとの契約を2020年まで延長したものの、「イングランドから戻って4シーズン目、香川はベンチに座り、サブとして数分間しかプレーできない状況だ」と指摘した。

     ただし、同紙は香川にも今後チャンスは訪れるだろうと分析している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010017-soccermzw-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/11(月) 22:22:59.83 ID:CAP_USER9

    no title


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/09/11(月) 08:25:06.42 ID:CAP_USER9
    大挙して駆け付けた日本人サポーターの熱狂ぶりも。

    壮絶な幕切れとなったドイツ・ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフ対ウニオン・ベルリンの一戦。前者の宇佐美貴史、後者の内田篤人がそれぞれ74分、75分にピッチに投入され、いきなり日本人対決も実現した。試合は終了間際に逆転ゴールを挙げたデュッセルドルフが3-2でモノにし、首位を堅持している。
     
     右サイドの上がり目に配置された内田が1得点に絡んだ一方、84分に2-2とする同点ゴールを挙げたのが宇佐美。左サイドからのロングスローがファーサイドに流れ、鋭く呼応した日本代表MFが右足アウトサイドで蹴り込んだのだ。
     
     鮮烈のホームデビューに対し、賛辞が後を絶たない。
     
     デュッセルドルフの公式ツイッターでは、「ゴールは嬉しかったが、チームが勝ったことが重要。もっともっと良くしていきたい」という試合後の本人のコメントを紹介しつつ、宇佐美のフォトギャラリーを掲載。さらにクラブ公式サイトは「ウサミが綺麗にインパクト。見せ場を逃さなかった」と背番号33を称えた。
     
     ドイツ老舗サッカー専門誌『Kicker』の電子版は、「なんら違和感なく試合に溶け込み、仕事をやってのけた。華々しいデビューだ」と速報。かたや大手スポーツ紙『Bild』は「ウサミは冷静にボール(の行方)を見極め、難なく同点弾を決めた。フンケル(監督)の期待にいきなり応えてみせたのだ」と記している。
     
     さらに欧州スポーツサイト『Vavel』では、日本人対決に言及。「ウチダとウサミは同時にピッチに投入され、日本人同士のバトルが始まった。ウチダはまずまずの出来だったが、より衝撃を与えたのはウサミだろう。見事に打ち勝ったのだ」と描写している。
     
     最後に地元紙の『Express』は、会場に駆け付け大勢の日本人サポーターの熱狂ぶりを伝えた。「試合開始の何時間も前から並び、待ちわびたウサミがボレーでゴールまで決めたのだ。日本人ファンは歓喜に沸き、ウサミも感無量の表情だった」とし、「1-2になった時、自分の出番だと思った」という宇佐美のコメントも掲載している。

    9/11(月) 5:40配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029860-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    59: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/10(日) 22:58:30.81 ID:hiq3fVJt0



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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カ©2ch.net 2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9
    宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

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    9/10(日) 22:32配信

    フットボールチャンネル

     ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。
    デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

     宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。
    リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

     デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。
    1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

     77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。
    エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

     だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。
    デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

     さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。
    2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc

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    9: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/10(日) 15:46:39.32 ID:vfbxkraf0

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    ホッヘンハイムはリヴァプールに2-7ぐらいでボコられたよね? 
    シティに5-0でボコられたリヴァプールに 

    プレミア>>>>>>>>>>>>>ブンデス 

    は確定だな 

    ペップやトゥヘルみたいな前衛的フットボールのない化石ブンデスにもはや価値はない 
    ボシュとかいう化石無能監督もいるし、マジで取り残された化石リーグと化してる
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    1: Egg ★©2ch.net 2017/09/10(日) 07:30:38.50 ID:CAP_USER9
    現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、マインツはレバークーゼンと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合でマインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀は1得点決めている。

     試合開始して22分、レバークーゼンのドミニク・コールに先制点を決められた。それでも45分、武藤は左からのクロスをファーポストで受け、難しい体勢から左足ボレーで蹴り込んだ。

    開幕から2試合無得点だったマインツの今季チーム初ゴールであり、武藤にとっても初ゴールとなった。

     その後、2点を追加したマインツは3-1の勝利をおさめている。独紙『ビルト』はタイトルに「マインツの日本人による空手キックが炸裂」とつけ、試合内容と共に武藤の得点シーンを紹介した。


    9/10(日) 1:28配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230678-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170910-00230678-footballc-000-1-view.jpg

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    1: 豆次郎 ★ 2017/09/10(日) 01:35:47.86 ID:CAP_USER9

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    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170910-00230580-footballc-000-1-view.jpg

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