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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 21:40:13.99 ID:KpU+yocJ9
    今シーズン初ゴールを決めたブンデスリーガ2部ザンクト・パウリのFW宮市亮は、ドイツ誌『キッカー』にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、第7節のベスト11にも選出されている。

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    今シーズン公式戦すべてにフル出場していた宮市は、21日に行われたブンデスリーガ2部第7節、オスナブリュックとのアウェーマッチでも90分間プレー。ここまで右サイドバックやヴィングバックといった守備的な役割を任されていた同選手は、前節ハンブルガーSVとのダービー(2-0)から右サイドのアタッカーに復帰している。

    12分に昇格組のチームに先制点を奪われたザンクト・パウリは、22分に宮市が攻撃的な選手としての価値を示す。左サイドからの鋭いクロスに左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らして今シーズン初ゴールを記録。その後も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、敵地での1-1ドローに貢献した。

    そして、『キッカー』はそんな宮市のパフォーマンスを両チーム単独トップの「2」と評価し、MOMや第7節のベスト11に選出。寸評では「リョウ・ミヤイチは序盤はダイブしたが、そこから最も危険なアタッカーになった。ディアマンティコスによる完璧なアシストから同点弾をマークし、ザンクト・パウリを試合に戻した」と記している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010034-goal-socc


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    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20 ID:PZaVPYi59
    [9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

     ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

     フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

     フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

     後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

     再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

     後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

    9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

    写真no title


    試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

     待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

    9/23(月) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc


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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 22:36:46.39 ID:Vujc8pR/9
    右サイドMFでフル出場

    ザンクト・パウリの宮市亮が今季初ゴールをマークしている。

    ザンクト・パウリは21日、ブンデスリーガ2部第7節でオスナブリュックと対戦。前節はハンブルガーSVとのダービーを制していたザンクト・パウリで、宮市は先発出場。今季はサイドバックでも起用されることもある中、この試合では右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

    試合は12分に先制点を許すが、22分に宮市が魅せる。FWディミトリオス・ディアマンタコスが左サイドを突破すると、鋭いクロス。これに宮市が左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らす。昨季はリーグ戦で5ゴールを挙げていたが、今季では初ゴールとなった。

    その後、後半は一進一退の攻防が続いたものの、ゴールは生まれず。1-1のドローで終了し、宮市も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、フル出場となった。1ポイントを積み上げたザンクト・パウリは、開幕から7試合で勝ち点9となっている。

    9/22(日) 22:23配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010041-goal-socc

    写真
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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/21(土) 22:54:23.36 ID:zYOuJYMm9
    トゥウェンテFW中村と同期の18歳、アペルカンプ真大がデュッセルドルフに入団
     ブンデスリーガ1部に新たな日本人が加わった。18歳のMFアペルカンプ真大(しんた)が、デュッセルドルフと2021年までのプロ契約を締結した。
    アペルカンプは今夏からセカンドチームのU-23所属だったが、一足早く“飛び級”で昇格。デュッセルドルフの公式ホームページ上で発表された。

     異国の地で“新星”が誕生しそうだ。デュッセルドルフのセカンドチームに所属していた18歳アペルカンプの、トップチームへの“昇格”が決定。
    18歳ながら、今季の日本人4人目となるブンデス1部所属選手となった。東京生まれでドイツ人の父と日本人の母を持つ。昨季まで主将としてU-19チームを率いて22試合11得点を記録、
    今季からは4部相当のU-23チームに所属し、5試合に出場し2ゴールをマークしていた。1部の開幕戦だったブレーメン戦(3-1)では“サプライズ”でベンチメンバー入り。そして9月20日、念願のトップチーム昇格が決まった。

    中学時代は三菱養和ジュニアユースに所属し、今夏ガンバ大阪からオランダ1部トゥウェンテに加入したFW中村敬斗と同期。年代別代表にも選出された経験がある。
    今夏のプレシーズンはトップチームで過ごし、着実にアピールを続けてきた。ルッツ・ファンネンシュティールSD(スポーツディレクター)は、
    「シンタは非常に大きな可能性を秘めており、多くのポジションをこなすことができる選手。彼と2021年までの契約を結んだということが、
    我々が自身のアカデミーに所属している選手にチャンスを与えていくという意思表示でもある」と説明している。

     デュッセルドルフは2017-18シーズンにドイツ2部だったが、所属していた日本代表MF原口元気(ハノーファー)、
    FW宇佐美貴史(ガンバ大阪)の2人の活躍により2部優勝を飾り、1部に昇格。宇佐美が所属していた昨季は、昇格1年目ながら10位でシーズンを終えて残留に成功した。
    今季は日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)とフランクフルト所属の元日本代表MF長谷部誠、日本代表MF鎌田大地の3人しかプレーしていなかったブンデス1部だが、ここに“無名”の18歳が加わる形となった。

    「クラブから信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければ」
     念願のプロ選手として第一歩を踏み出した18歳。アペルカンプは公式ホームページ上で喜びの言葉を語っている。

    「この最初のプロ契約を結べたことで、僕の夢を叶えることができました。この夏からトップチームで継続的に経験を積ませてもらえていることは、
    自分の成長に大きな効果をもたらしています。クラブからこのような信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければと思っています」

     多くの日本人が切磋琢磨しながら成長を遂げたドイツの地。今後日本を背負う選手へと成長していくのか。ブンデスデビューにも注目したい。

    https://www.football-zone.net/archives/219018
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    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 22:45:18.75 ID:Lf9g3kjW9
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也の離脱期間が、4週間から6週間とみられていることが分かった。クラブ公式ツイッターが、フルリアン・コーフェルト監督の会見での「4週間から6週間、チームから離脱するだろう」というコメントを伝えている。

     大迫は18日の練習中に太ももを負傷。クラブからは、「重度の怪我を負ってしまった」と発表になっていた。

     大迫は今季、開幕4戦で3ゴールを記録する好スタート。今月行われた日本代表の2試合にも連続して先発出場していた。

     日本代表は10月10日にモンゴルと、同15日にタジキスタンとW杯アジア2次予選を戦うことになっているが、大迫の欠場は決定的となった。

    写真
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    9/19(木) 22:19配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471823-gekisaka-socc


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    171: 風吹けば名無し 2019/09/18(水) 19:10:57.05 ID:0VQ/jNJ9a

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    ドイツのヴェルナーってムバッペみたいな感じ?

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/18(水) 22:33:26.62 ID:Brl7oBuPa

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    ブレーメンFW大迫勇也、長期離脱の可能性も 「太腿に重いケガ」と発表
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000208-spnannex-socc


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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 08:50:16.87 ID:5t3McIWJ9
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    ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。

     ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。

     1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。

     スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。

     ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。

     試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。

     次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。

    【スコア】
    ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
    2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)

    9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc


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    893: 名無しさん@恐縮です 2019/09/16(月) 11:51:15.18 ID:vmGwvBMk0

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    香川もクロップに胸ぐら掴まれてキレられてたし 
    こんなん別に大騒ぎすることでもないやろ


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    1: 久太郎 ★ 2019/09/12(木) 15:38:16.84 ID:eKeBmuRm9

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    ブンデス制覇の歓喜に酔いしれすぎて…
     サッカー界屈指の熱血漢が、自ら犯した過去の“失態”を告白した。

     自らの過ちを明かしたのは、リバプールを率いるユルゲン・クロップ。言わずと知れた稀代のモチベーターである。


     英紙『Daily Mail』によれば、52歳のドイツ人監督指揮官がAmazonのドキュメンタリー内で明かしたのは、ドルトムントを率いてブンデスリーガ制覇を達成していた8年前のエピソードだ。

     当時のドルトムントは、欧州挑戦1年目を迎えていた日本代表MFの香川真司(現サラゴサ)やロベルト・レバンドフスキ(現バイエルン)、イルカイ・ギュンドアン(現マンチェスター・シティ)、マリオ・ゲッツェなどを擁し、怒涛の勢いで勝ち進み宿敵バイエルンを破って17年ぶりのブンデスリーガ制覇を成し遂げていた。

     自身にとっても初のマイスターシャーレ(ブンデスリーガの優勝トロフィー)の獲得は、クロップを狂わせてしまったようだ。当人は、「私は完全に酔っぱらっていた」と優勝決定直後の出来事を恥ずかし気に振り返った。

    「その時のいくつかのインタビューを見ればそれが分かるかもしれないが、私は本当に“出来上がっていた”。前にも誰かに言ったかもしれないが、優勝を決めた後、私は目を覚ました時には知りもしないガレージにあるトラックの中で目が覚めたんだ。たったひとりでね(笑)」

     さらに「それまでの出来事は何も覚えていない」と続けるクロップは、ガレージで目を覚ました後の“笑撃”的なエピソードも口にした。

    「目が覚め、トラックをよじ登ったら、自分が大きな工場のどこかにいることが分かり、それから私は中庭のような場所に出た。すると、そこで大きな男が横切ったのが見えた。私が指笛で呼び止めると、シルエットがどんどんと近づき、男がヴァツケ(CEO)だということが分かったんだよ。彼も私と同じように“迷子”になっていたんだ」

     その後、二日酔いもあって路頭に迷っていた二人は、街に戻ろうとヒッチハイクを決意。しかし、事は簡単には運ばなかったという。

    「何台か止めたが、誰にも乗せてはもらえなかった。そこでヴァツケは、ある車を止めた時に、ポケットの中にあった200ユーロ(約2万5000円)をドライバーに出した。そうしたらあっさりと『OKだ』と言われたんだ。

     ヴァツケはその車の前に乗り、私は荷台に乗り込んだ。本当に疲れたよ。だって、荷台は鶏でいっぱいだったからね。私は永遠に彼らの鳴き声を聞き続けた。その時は『何が起きているんだろう? 夢か?』って思ったけど、鶏につつかれて夢じゃないことに気付いたのさ(笑)」

     それから8年が経ち、現在リバプールを率いているクロップ。もしも、今シーズンにレッズを30年ぶりのトップリーグ制覇に導いた時、彼は一体どうなってしまうのだろうか……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00010000-sdigestw-socc


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