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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2018/09/24(月) 23:42:46.52 ID:CAP_USER9


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    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

     23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

     ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/09/24(月) 20:33:47.55 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司は22日に行われるブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)で今季初スタメン出場を果たした。ドイツ紙『ビルト』は交代となった70分までのパフォーマンスに及第点をつけている。

    先日のチャンピオンズリーグでは途中出場を果たした香川は、敵地でのホッフェンハイム戦ではスタメンに。序盤こそは精力的に攻撃に絡むも、20分経過時点からは相手が勢いに乗り始めるとチームメートとともに受け身となる場面が目立った。ドルトムントが後半には再び主導権をつかもうとするなか、57分にはフリーで相手ゴールに迫ったが、その好機を外してしまった。

    だが、『ビルト』ではそんな香川のプレーを及第点「3」と一定の評価。84分に同点弾を挙げチームを救ったクリスチャン・プリシッチ(「2」)に次ぐ、GKロマン・ビュルキやDFマルセル・シュメルツァー、ウカシュ・ピシュチェクやMFアクセル・ヴィツェルと並びチーム2位タイの点数となった。一方、1トップ起用のFWマリウス・ヴォルフ、インサイドハーフで出場したムハムド・ダフードは「5」、レッドカードを提示されたDFアブドゥ・ディアロ(「6」)と酷評した同紙だが、マルコ・ロイスらそのほか含む5人には「4」をつけた。

    一方、引き分けは「ややラッキーだった」とドルトムントチーム全体のパフォーマンスを低く評した『キッカー』はマッチレポートで香川については「封印された」と言及。ロイスやシュメルツァー、ピシュチェクと並び平均以下の「4」をつけられている。同メディアではビュルキとプリシッチがチーム最高タイで、途中出場のトーマス・ディレイニーが「3」とそれを次ぐ評価を与えられた。またダフードは「4.5」、ディアロとヴォルフは「5」とワーストタイと辛口評価が下されている。

    なお26日の次節ではニュルンベルクをホームに迎えるドルトムントだが、『キッカー』はルシアン・ファーヴル監督が4-3-3のシステムの採用、中盤の3人にはダフード、ヴィツェル、ディレイニー、前列にはプリシッチ、パコ・アルカセル、ロイスを起用すると予想した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    9/24(月) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000018-goal-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2018/09/23(日) 01:16:24.91 ID:CAP_USER9
    [9.22 ブンデスリーガ第4節 ニュルンベルク2-0ハノーファー]

     ブンデスリーガ第4節2日目が22日に開催され、FW久保裕也が所属するニュルンベルクとMF原口元気、FW浅野拓磨が所属するハノーファーが対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半31分と同32分に得点を記録したニュルンベルクが2-0の完封勝利を収め、今季初白星を獲得した。

     開幕3戦連続先発フル出場中の久保は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ね、ダイヤモンド型の4-4-2のトップ下に入った。一方のハノーファーでは、ここまで先発出場のなかった原口が今季初先発の座をつかみ、4-4-2の左サイドハーフに配置され、3戦連続先発中だった浅野は今季初のベンチスタートとなった。

     ともに2分1敗で勝利のない両チームの対戦。前半25分にはFWフィルジル・ミシジャンのヘディングシュートのこぼれ球をFWミカエル・イシャクが押し込んでニュルンベルクが先制したと思われたが、ここでビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。その前にニュルンベルクの選手にオフサイドがあったことが認められ、ノーゴールの判定となった。

     前半28分には完全に抜け出したミシジャンを追走したDFミイコ・アルボルノズが倒すと、一度は流されたプレーとなったが、VARの介入によってファウルが認められてアルボルノズは一発退場。数的不利に陥ったハノーファーは同31分、FWボビー・ウッドに代えてMFユリアン・コルプをピッチへと送り込んだ。

     数的優位に立ったニュルンベルクが押し込む時間帯が続きながらも前半をスコアレスで折り返すと、ハノーファーは後半開始から原口に代えてMFマルビン・バカロジュを投入。同13分にはイシャクのラストパスからPA内に侵入した久保が相手1人をかわして好機を迎えるが、カバーに入ったDFケビン・ビマーにクリアされてフィニッシュまで持ち込めなかった。

     スコアレスで試合は進んだが、後半31分にニュルンベルクがついに先制に成功。CKからMFハンノ・ベーレンスが放ったヘディングシュートはポストを叩いたものの、こぼれ球を拾ったFWテアレス・クネルのシュート性のクロスがDFバルデマー・アントンのオウンゴールを誘ってスコアを1-0とする。

     さらに後半32分には久保の縦パスから左サイドを駆け上がったイシャクの丁寧なラストパスをクネルが蹴り込み、ニュルンベルクが2-0の完封勝利を収めた。久保は4試合連続フル出場を果たし、ベンチスタートとなった浅野に出場機会は訪れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02019803-gekisaka-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/22(土) 22:17:56.993 ID:aiDYaMlR0
    どんだけ好かれてるねん
    DnsvELCVsAAvuJj






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2018/09/22(土) 12:53:51.75 ID:CAP_USER9
    CLクラブ・ブルージュ戦に続いて4-2-3-1採用の見込み 香川は遠征に帯同して現地入り

    ドイツ1部ドルトムントは現地時間22日、敵地でブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦に臨む。開幕から3試合連続でベンチ外だったMF香川真司は遠征に帯同。クラブ公式ツイッターによる予想スタメンからは外れたものの、「シンジが10番だ」「ロイスを左にしてカガワをトップ下だ」と“香川トップ下待望論”が熱を帯び始めている。

    【動画】ドルトムントで今季初出場の香川、CL開幕戦で絶妙クロス供給 「ラブリーなパス」と海外称賛

     ロシア・ワールドカップを終え、ドルトムント7年目のシーズンを迎えた香川は、例年以上に厳しい立場に立たされている。今季リーグ戦は開幕から3試合連続でベンチ外。現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ初戦のクラブ・ブルージュ戦もライバルのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに先発の座を譲った。

     しかし、クラブ・ブルージュ戦では後半17分からピッチに立ち、今季公式戦初出場。同34分にはポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクに絶妙な浮き球のクロスを供給してゴールに迫り、流れを変えてみせた。

     ルシアン・ファブレ監督は20日の記者会見で「たった一つのシステムを求めているわけではない」と4-3-3に固定したわけではないことを明言。CLでは4-2-3-1が採用されたが、クラブ公式ツイッターによるホッフェンハイム戦の予想スタメンでも、引き続き4-2-3-1で臨む形を見込んでいる。

    予想スタメンからは外れるも、リーグ戦初のベンチ入り濃厚

     GKは不動の守護神ロマン・ビュルキ。最終ラインは右からピスチェク、マヌエル・アカンジ、アブドゥ・ディアロ、マルセル・シュメルツァーの4人が並ぶ。中盤はアクセル・ヴィツェルとマフムード・ダフードのダブルボランチ、左右のサイドハーフにマリウス・ヴォルフとクリスティアン・プリシッチが配置。そして、トップ下に主将マルコ・ロイス、1トップにマクシミリアン・フィリップとこの11人が先発と予想された。

     香川は遠征に帯同しており、ドイツ紙「ルール・ナハリヒテン」公式ツイッターは敵地ホッフェンハイム入りした際の空港の様子も捉えている。ライバルのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに加え、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、右太ももを痛めたスペイン代表FWパコ・アルカセルはチームに同行していないため、香川はベンチ入り濃厚とともに出場機会が巡ってくるチャンスはあるだろう。

     クラブ公式ツイッターのコメント欄には「ロイスを左にしてカガワをトップ下だ」「シンジが10番だ」「ヴォルフの代わりにカガワ」と香川の出場を期待する声が多く寄せられており、“香川トップ下待望論”が熱を帯び始めている。

    9/22(土) 10:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00136916-soccermzw-socc

    写真
    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 3倍理論 ★ 2018/09/22(土) 09:12:36.85 ID:CAP_USER9
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    ザンクトパウリ(ドイツ2部)を率いるマーカス・コウツィンスキ監督は日本人FW宮市亮についてコメントを残した。

     ブンデスリーガ2部第6節でザンクトパウリはインゴルシュタットと対戦した。試合は82分の宮市のゴールが決勝点となり、ザンクトパウリが1-0で勝利。ザンクトパウリは連敗を3試合でストップさせた。

     コウツィンスキ監督は試合後、宮市を次のように称賛している。

    「チームの誰もが私と同じことを感じているだろう。私はリョウに非常に満足している。重度のひざの負傷の後、復帰した彼は、チームとゴールのために今日そこにいたね」

    「ハードな試合だったし、インゴルシュタットはうまくプレーしていた。遊び心のある戦い方で私たちよりも優れていたと思う。しかし、私たちはリョウのゴールでそれを一瞬にして変えた」

     なお、右ひざ前十字じん帯断裂で離脱が続いていた宮市は、2017年5月21日のボーフム戦以来、1年4カ月ぶりのトップチーム公式戦復帰。同試合のゴールは、2016年5月15日のカイザースラウテルン戦で2ゴールを決めて以来、2年4カ月ぶりとなるゴールとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836336-soccerk-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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