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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★^^ 2017/08/02(水) 08:53:00.73 ID:CAP_USER9
    クラシコ勃発か

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    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc

    写真http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/08/809cc70d016bc5f5ecb2c4a9f1b25566.jpg

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    1: イコ ★@^^2017/08/01(火) 13:13:53.15 ID:CAP_USER9
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    ネイマールは沈黙のままFCバルセロナのアメリカツアーを終えているが、本当に話したい人には自分の気持ちをしっかりと伝えているようだ。スポルトはアメリカ滞在していたネイマールがフィリペ・コウチーニョにメッセージを送っていたという情報を得ている。ネイマールはコウチーニョに対してバルサのオファーを断り、パリ・サンジェルマン(PSG)のオファーを受けるように頼んだということである。

    ネイマールはプレシーズンでフランス行き決断し、ネイマールの父親がカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)と全てを締結している。全ての契約は出来上がっており、近日中にサインされることになるだろう。

    そして、PSGはネイマール獲得への自信を生かして、コウチーニョ獲得も画策している。92年生まれの2人は14歳の時から各年代のブラジル代表として共に戦ってきており、昨シーズンにはブラジル代表の監督チッチがリバプールのコウチーニョを代表に招集し、再び2人の共演が見られている。

    そして、このコウチーニョ獲得においてもバルサとの熾烈な競争になるだろう。しかし、現状はネイマールの要求ではあるもののバルサがこの競争では一歩リードしており、ここ数ヶ月スポルトが報道しているようにテクニカル・セクレタリオが根気強くこの件について動いている。

    ■チームの競争力
    バルサが静かに状況を見守っているのに対して、ネイマールはPSGでのチームを考えている。そして、自分自身が中心選手になるだけでなく、補強についても考えており、その1人としてコウチーニョを推薦しているということである。

    ■戦術的賭け
    ネイマールを喜ばせるコウチーニョ獲得はバルサのテクニカル・セクレタリオ戦略的賭けであったものの、現在ではネイマールの代役となっている。実際、2人のポジションは同じである。

    バルサはこのオペレーションに関して非常にうまく進めており、選手自身もカンプ・ノウでプレーしたいと考えている。しかし、バルサのオファーはリバプールによって2度退けられているということであり、バルサはコウチーニョ獲得に向けて最終オファーに向けて準備している。

    なお、バルサはコウチーニョ自身がバルサに加入したいことも知っている。なぜなら、もしネイマールとプレーしたいのであれば、チアゴ・シウバ、マルキーニョス、ダニ・アウベス、ルーカス・モウラなどブラジル人を多く保有しているパリにすでにいるはずだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00010009-sportes-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/31(月) 21:03:04.22 ID:CAP_USER9

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    パリSGにとってドーハは「第二のホームタウン」。

     ブラジル代表FWのネイマールは、バルセロナからパリSGへの移籍が加速しているようだ。現地時間7月31日、スペインの『マルカ』紙がカタールの『アル・ワタン・デ ・ムンド・デポルティボ』紙の情報を伝えた。
     
     バルサ一行はアメリカでのプレシーズンを終えて、すでにスペインに帰国。しかし、ネイマールだけは中国へ渡り、31日のスポンサーイベントへ出席すると見られている。
     
     アル・ワタン・デ ・ムンド・デポルティボ紙によると、ネイマールは8月1日に中国からカタールへ移動する予定。そして、首都ドーハで移籍に向けたメディカルチェック、さらにパリSGのナセル・アル・ケライフィ会長と会談するという。
     
     2011年5月にカタール王族に買収されたパリSGにとってドーハは、パリに次ぐいわば“第二のホームタウン”。頻繁にキャンプやイベントを行なっており、2015年夏にマンチェスター・Uから獲得したアンヘル・ディ・マリアもかの地でメディカルチェックを受けていた。
     
     パリSGがバルサに違約金2億2200万ユーロ(約284億円)を払うという世紀のメガディールは、はたしてこのまま成立するのだろうか。

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28300_ext_03_0.jpg

    7/31(月)  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00028300-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/31(月) 06:57:28.67 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が、31日にもパリSGへの移籍を発表する可能性が出てきた。スペイン紙スポルト(電子版)は29日に「ネイマールは既にパリSG移籍に合意し、週明けにも正式に発表される」と報道。移籍金は史上最高となる2億2200万ユーロ(約289億円)となる見通し。

     ネイマールは29日、米マイアミで親善試合Rマドリード戦に先発し後半27分までプレー。決勝点をアシストして3―2の勝利に貢献した。その後、中国で個人の商業活動を終えた後、パリSGの親会社があるカタール・ドーハで契約書にサインする可能性が高いという。

    7/31(月) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000041-spnannex-socc

    ネイマール離脱後 バルサの計画とは?2-3名の選手確保を約束
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010000-sportes-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/30(日) 20:28:17.48 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/30(日) 14:20:36.23 ID:CAP_USER9
    ■レアル・マドリード 2-3 バルセロナ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=477270

    <バ>メッシ(3分)
    <バ>ラキティッチ(7分)
    <R>コヴァチッチ(14分)
    <R>アセンシオ(36分)
    <バ>ピケ(50分)

    VENUE: Hard Rock Stadium

    COVERAGE: ESPN/ESPND

    ATTENDANCE: 66,014

    7月29日(現地時間)、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が行なわれ、バルセロナが3-2で宿敵レアル・マドリーを下した。


     スペイン国外では1982年(ベネズエラ)以来2度目となる伝統の一戦「クラシコ」の実現ということもあって、米国マイアミのハードロック・スタジアムは、開始前から大いに盛り上がりを見せた。
     
     C・ロナウドがまだチームに合流していないマドリーは、代わりにアセンシオが前線の一角を担い、中盤ではクロースの代わりにコバチッチが起用された。一方、バルサは前線の強力トリオ「MSN」が揃って登場し、こちらはほぼ現時点でベストの布陣と言えた。
     
     開始1分で去就が注目されるネイマールが左足を痛めて座り込んでしまうという、心配な場面で始まった試合は、その2分後には早くも動く。
     
    混戦のなかからブスケッツのパスで抜け出したメッシが、モドリッチをかわしてシュート。ボールはヴァランヌの足に当たって軌道が変わり、ゴールネットを揺らした。
     
     ボールを回し続け、こぼれ球も拾えるバルサは完全に主導権を握り、マドリー陣内でプレーを続けていく。長短のパスをテンポ良く繋いでは、簡単にペナルティーエリアに迫る彼らに、7分、再びゴールがもたらされた。
     
     ぶ厚い攻撃のなかで、左のネイマールがグラウンダーで折り返すと、中央のスアレスから流れたボールを、走り込んだラキティッチがダイレクトで叩き、ゴール左隅に突き刺した。
     
     対するマドリーは、立ち上がりから全く良い場面がなかったが、14分、スローインから始まった攻撃で、コバチッチがカゼミーロとのパス交換からドリブルを開始、ピケを鮮やかにかわしてから右足を一閃。GKシレッセンの守るゴールを破った。
     
     ファーストチャンスをモノにしたマドリーは、以降、効果的なカウンターを見せるようになり、モドリッチ、ベンゼマが好機を迎えたりするなど、試合の流れを変えていく。
     
     一方のバルサは、序盤と変わらず、相手陣内では攻守で相手にプレッシャーをかけ続け、チャンスを創出。29分にはネイマールが、31分にはメッシが2度の決定的なシュートを放つが、いずれも枠を外すか、GKナバスの好守に遭い、ゴールに結びつけられない。
     
     すると36分、バルサのCKから、マドリーがカウンターを仕掛け、コバチッチとともにボールを持ち込んだアセンシオが、最後はシレッセンのニアサイドを射抜いて同点としてみせた。
     
     後半、開始前にS・ラモスやモドリッチら4選手を入れ替えたマドリーに対し、イニエスタだけを下げたバルサは50分、ネイマールのFKをフリーのピケがダイレクトボレーで合わせて勝ち越しゴールを決める。
     
     その後、バルサは怒涛の攻撃を見せ、55分からネイマール、スアレス、ウンティティが立て続けに決定機を迎えるが、これを活かせず。対するマドリーは59分、交代出場のイスコがDFを翻弄しながらシュートを放つが、シレッセンが鋭い反応によってキャッチした。
     
     その後はオープンな展開となり、互いに攻め合ったが、63分、メッシ、スアレスが退き、さらに73分にはネイマールもアルダと交代。その1分後、今度はマドリーが5選手を入れ替え、ベンゼマ、ベイル、マルセロらがピッチを後にした。
     
     以降、バルサでは新加入の右SBセメドが効果的な縦パスやサイドの攻め上がりで存在感を示し、マドリーではイスコがカットインからの強烈なシュートなどの見せ場を作ったが、試合は動くことなく、バルサがリードを保ったまま、終了を迎えた。
     
     両チームは来月13、16日にスペイン・スーパーカップで対戦することとなる。

    7/30(日) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028251-sdigestw-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/07/29(土) 22:23:19.21 ID:CAP_USER9

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    バルセロナFWネイマールが、チームメートに同クラブを退団する旨を伝えた模様だ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    パリ・サンジェルマン(PSG)加入が濃厚と報じられるネイマールだが、27日にバルセロナのチームメートに対して移籍の意思を伝えたとみられる。

    一方、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長らバルセロナの幹部陣は、ネイマール及び同選手の父親ジョルダン氏から、どのようなプランを有しているかを聞かされていないという。バルセロナ幹部陣はネイマールに関する情報をメディアを介して耳にしている状況で、選手本人が移籍の意思を公表することを望んでいるようだ。

    『ムンド・デポルティボ』はまた、PSGが来週にもネイマールとバルセロナの契約解除金2億2200万ユーロを支払い、獲得を決める考えとも報じている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000021-goal-socc

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    1: イコ ★@^^2017/07/29(土) 17:34:24.41 ID:CAP_USER9

    2013


     バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

     バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

     スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

     また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

     ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc

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    1: ranran roo ★@^^2017/07/29(土) 10:29:49.16 ID:CAP_USER9

    バルセロナ退団が噂されているネイマール [写真]=Getty Images
    Footmedia

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     現在、世界のメディアを賑わせているブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍騒動。スペイン紙『マルカ』はこれに関連したアンケートを実施し、27日にその結果を公表している。

    「もしあなたがネイマールなら、どうしたい?」という最初の質問では、10万を超える投票が集まった。「バルセロナ残留」と「パリ・サンジェルマン移籍」の2つの選択肢のうち、残留を支持するファンは60パーセントを記録。過半数のファンは、フランスへの移籍よりも、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスと続けてプレーすることの方が魅力的だと感じているようだ。

     一方、「もしあなたがクラブ(バルセロナ)の人間なら、どのように交渉したい?」という次の質問でも、10万を超える投票を記録。「設定した違約金の満額支払いを要求する」が69パーセントの得票率を記録して、「選手の譲渡も含めて交渉する」を大きく上回った。バルセロナは以前から、パリ・サンジェルマンに所属するイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティの獲得に興味を持っているとされるが、ファンの大半は2億2200万ユーロ(約285億円)とされる違約金満額のオファーを希望していることが明らかとなった。

     また、「ネイマールを売却した場合、誰を補強の優先ターゲットとするか?」という質問では、ユヴェントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、最多47パーセントの得票率を獲得。ヴェラッティは23パーセントの得票率で2位に入った。

     なお、同3位にランクインしたのは、バルセロナとの個人合意が噂されているリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。16パーセントの得票率を獲得した。一方、同じく獲得候補として名前が挙がっている広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、10パーセントの得票率を記録した「その他選手」を下回る4パーセントの支持しか得られず、ランキング最下位となっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170728/618339.html
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/28(金) 22:57:23.76 ID:CAP_USER9
    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが練習場で今季よりチームメイトになったDFネルソン・セメドと殴り合いのトラブルを起こした。

     バルセロナは現在、インターナショナルチャンピオンズ杯を戦うためにアメリカに滞在中。トラブルはマイアミの練習場で発生。その時の動画が撮影されており、『デイリーメール』など複数メディアが大きく取り上げている。動画はSNSを中心に拡散されている。

     動画では、殴り合いの喧嘩になったことでチームメイトが駆け寄って2人を引きはがす様子が確認できる。再び襲い掛かろうとするネイマールを、MFセルヒオ・ブスケツが抱えて抑える様子も分かる。

     それでも怒りの収まらないネイマールはビブスを脱ぎ捨てて、地面を蹴り上げるようなしぐさを見せて、その場を後にした。

     パリSGへの移籍騒動の渦中にあるネイマールだけに、移籍への影響が心配されている。

    7/28(金) 21:35配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642186-gekisaka-socc

    動画
    https://youtu.be/yRmWbOUgiAM



    【サッカー】<パリ・サンジェルマン>ネイマール獲得へ!史上最高額730億用意! 
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500973781/

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