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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★ 2017/02/25(土) 07:51:27.58 ID:CAP_USER9

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    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    スポーツ報知 2/25(土) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

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    1: Egg ★2017/02/24(金) 21:52:04.31 ID:CAP_USER9

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    昨季のリーガ・エスパニョーラとスペイン国王杯の二冠王者バルセロナは、シーズン後半戦に試練の時を迎えている。

    14日のUEFAチャンピオンズリーグ16強の敵地第1戦パリ・サンジェルマン(PSG)戦でよもやの0-4負けを喫し、リーグ戦ではレアル・マドリードの後塵を拝している。

     失速気味のカタルーニャの名門だが、3トップを形成するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの“MSNトリオ”は依然として「最強」との声は根強い。今季J2京都サンガF.C.に加入した元日本代表DF田中マルクス闘莉王も、そうした「MSN史上最強説」を唱える一人だ。

    「PSG戦は驚いた。バルサが低調だったけど、PSGの出来が素晴らしかった。でも、あんなことはほとんど起こらないでしょう」

     こう語った闘莉王は、MSNトリオをいかに止めるのか――という対戦相手に突きつけられる命題について、「あの3トップを止めるのは無理でしょう」と脱帽といった様子で前置きしながら、「自分ならディフェンスラインを思い切って下げる。(3人に)スペースを与えたら何点取られるか分からない。5バックでボランチを3枚並べる。サッカーはやらせてもらえないでしょう」と語った。

     2010年の南アフリカ・ワールドカップで世界の実力者と渡り合い、日本代表のベスト16進出に貢献した闘将にとっても、バルセロナと“MSN”は異次元の存在のようだ。

    ■「誰かさえ抑えれば…、というのがない」

    「自分も今までいろいろなチームを見てきたけれど、一番じゃないかな。ブラジルでネイマールはスーパースター。凄い選手だよ。そんなネイマールが、あの3トップで一番“凄くない”。それが恐ろしい。

    エースが最後に決めるというのは理解できる。レアル・マドリードも、最終的に決めるのはやはりクリスティアーノ・ロナウド。でも、バルサはちょっと違う。一人止めたところで、あと二人いる。誰かさえ抑えれば…、というのがない。だから、止めるのは無理」

     闘将はこう語っている。闘莉王がクラブレベルで戦った最強の相手は、浦和レッズ時代の2007年にFIFAクラブワールドカップ準決勝で戦ったACミランだという。

    名将カルロ・アンチェロッティに率いられ、ブラジル代表GKジダ、イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ、MFアンドレア・ピルロ、FWフィリッポ・インザーギ、オランダ代表MFクラレンス・セードルフら名手を揃えた世界最強のチームだったが、それでも抑えどころは存在したという。

    「浦和レッズの時にクラブワールドカップで対戦したACミランも強かった。タレント揃いでチームとしては完成されていたけれど、あのチームのオフェンスは全盛期のカカがいたからこそ。カカがずば抜けていた。

    カカさえ抑えればというところで、結局あそこから失点してしまった。決勝戦のボカ・ジュニアーズの試合も、カカが全部崩してゴールを奪っていた。結局できなかったけれど、カカ一人抑えればという計算はできる。でも、3人は無理でしょう」

     この時、浦和は0-1でミランの軍門に降ったが、決勝点はカカの強引な突破からのクロスをセードルフが決めたものだった。カカを抑えきれなかったが、エースが3人もいたら抑えることは困難を極める。

    つづく

    Football ZONE web 2/24(金) 21:06
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010015-soccermzw-socc&p=1

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    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 06:13:44.60 ID:CAP_USER9
     スペイン2部のテネリフェに所属する柴崎岳が現地時間23日に練習を再開した。

     午前10時から行われた全体練習には合流しなかったものの、練習場内のジムで汗を流した。チーム練習は1時間半弱で終了し、柴崎は最後までグラウンドに出ることはなかった。

     その後、他の選手も帰途に着く中、クラブスタッフらと代理人のロベルト佃氏を交えて数分間コミュニケーションをとったのち、11時45分ころ練習場をあとにしている。

     柴崎本人は取材に訪れた報道陣の問いかけに無言を貫いたものの、日本から応援にやってきたファンと写真を撮るなどわずかながら笑顔を見せた。

     フットボールチャンネル編集部の取材に応じた代理人のロベルト佃氏は、柴崎の復帰時期について「まだ次も試合があるのでコメントしないようにしている。クラブと話をして徐々に徐々にやっていく」と明言を避けた。

     また、一時期不調の原因ではないかと話題になったホテル暮らしを今後も続けるかについては「とりあえずはそうです」と継続を認めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010001-footballc-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170224-00010001-footballc-000-1-view.jpg
    中央がロザーノ

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    1: カイキニッショク  2017/02/22(水) 03:01:56.50 ID:CAP_USER9

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    テネリフェ会長 柴崎へのサポート継続を約束「できる限り援助」

    スポニチアネックス 2/21(火) 23:51配信

    スペイン2部テネリフェのコンセプシオン会長が、7日から離脱しているMF柴崎へのサポート継続を約束した。

    地元ニュースサイト「エルドルサル」などにスペインメディアによると、
    同会長は21日、テネリフェ市内のホテルでメディア関係者との朝食会に出席し、柴崎について言及。
    個人的な理由でバルセロナに行ったことについては
    「水曜日(22日)に戻るだろう」と見通しを示し
    「彼は適応期間にあり、我々はできる限り援助する。
    徐々に進歩しつつあり、できるだけ早くチームに合流すると確信している」と良い方向に向かっているとの認識を示した。

    「我々は、柴崎がチームに合流するためにあらゆる手段を使っている。
    テネリフェ島に住んでいる日本人の方々は、柴崎を助け、彼がここを自分の家のように感じるために支援してくれいる。
    我々はそれに感謝している」と地元在住の日本人も、柴崎がテネリフェ島での生活に早く慣れるようにサポートしてくれていると明かした。

    「正直言って、我々は柴崎を獲得する考えはなかった。
    こんなに大きな関心を集めるとは期待していなかった。これは嬉しい驚きだ」と
    ツイッター、フェイスブックなどクラブ公式SNSのフォロワー数が激増するなど、柴崎獲得による反響の大きさに驚いた様子。
    「柴崎はテネリフェの選手。我々は彼に大きな期待を持っている。
    彼がチームに良いものをもたらすことを疑っていない」と、変わらぬ信頼と大きな期待を寄せた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000130-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2017/02/21(火) 20:29:20.09 ID:CAP_USER9

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    バルセロナMFセルジ・ロベルトは、来季から再び本職の中盤でプレーすることになるかもしれない。スペイン『スポルト』が報じた。

    リーガエスパニョーラ第23節、レガネス戦(2-1)後のS・ロベルトの顔がすべてを物語っていた。バルセロナ期待のカンテラーノは、右サイドバックというポジションで批判の矛先となっていることを理解しているようだった。

    ルイス・エンリケ監督は今季開幕前にS・ロベルトに右SBとして全幅の信頼を置いていることを伝えた。現に同ポジションのMFアレイシス・ビダルは戦力外同然の扱いを受け、第3節アラベス戦に出場して以降第18節ラス・パルマス戦までリーガでは一度も出番がなかった。

    しかし、L・エンリケ監督の好むローテーション起用に組み込まれなかったことが、S・ロベルトの仇となった。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグではパリ・サンジェルマンの攻撃の狙い所にされ、MFユリアン・ドラクスラーに苦しめられた。自信を回復する暇もなく、レガネス戦では不用意なボールロストから失点に絡んでいる。

    最近の試合では、対戦相手は明らかにバルセロナの右サイド、S・ロベルトの位置するスペースから盛んに攻撃を仕掛けている。だが、バルセロナはA・ビダルが今月11日のアラベス戦で右足首を脱臼。S・ロベルトの代役がいないのが現状だ。

    S・ロベルトが試合に出続けたために、疲労を蓄積させてビッグマッチでミスを犯したとの見方もある。しかしながらクラブは来季S・ロベルトを中盤でプレーさせる考えのようで、右SBを本職とするトップクラスの選手の補強を目論んでいるともいわれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000031-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

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    【サッカー】<ダニエウ・アウベス>古巣バルセロナに激怒!「彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487633352/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/21(火) 12:16:20.98 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランが、レアル・マドリードに所属するフランス人FWカリム・ベンゼマの獲得に動くようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が20日に報じている。

     中国資本グループ「シノ・ヨーロッパ・スポーツ」への売却完了が3月に迫っているミラン。今回の報道によると、経営権の引き渡しが完了した後、今夏の移籍市場でベンゼマの獲得に動くと伝えられている。ミランは推定6000万ユーロ(約72億1000万円)を投じる意向のようだ。

     ベンゼマについては、10日付のスペイン紙『アス』がレアル・マドリードとの契約を延長する見通しであると報道。今シーズンは得点数が伸び悩んでいるため、去就に関する様々な噂が持ち上がっている。今回の報道では、同選手は一時の不調から調子が上向きつつあるものの、今シーズン限りでレアル・マドリードを退団することは確実なものと考えられているようだ。

    “チャイナ・ミラン”の目玉補強として、ベンゼマの獲得は実現するだろうか。今後の動向に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00554154-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/02/21(火) 08:29:12.29 ID:CAP_USER9


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    ユヴェントスでプレイするブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、古巣のバルセロナを“恩知らず”だったと糾弾している。

    現在33歳のアウベスは2008年にセビージャから破格の移籍金でバルサへとステップアップを果たすと、圧巻の攻撃性能とスピードで世界最高峰の右サイドバックにまで成長。

    リオネル・メッシやアンドレス・イニエスタらと共にチャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラなど、ありとあらゆるタイトルを総なめにしてみせた。

    だが、アウベスによると昨夏の同クラブ退団時には不愉快な対応があったという。スペイン紙『MARCA』が同選手のコメントを伝えている。

    「俺は愛されたかっただけだ。もしもバルセロナが愛を示してくれないのなら、退団を選ぶだけだよ。あのクラブをフリーで去ったことは大きな教訓になったね。

    バルサでの最後の3年間、俺は何度も“アウベス退団”のニュースを聞いたが、経営陣は誰一人として僕に何も言ってこなかった。彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」

    彼の怒りは現経営陣に向けられているようだ。

    「今のバルセロナを経営している人間たちは所属選手をどのように扱うべきかを分かっていない」

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/20(月) 20:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010037-theworld-socc

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    49: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/02/21(火) 00:41:07.86 ID:H28uhIIt0

    柴崎は日曜の午前にバルセロナへ旅立った 
    理由は個人的なものでクラブの許可を得ている 
    テネリフェには水曜か木曜に戻るとのこと 
    マルティ監督は戻ってきたら練習に復帰できるよう期待している 


    バルセロナの大病院の精神科に行くのか?消化器内科に行くのか?
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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9

    C3rXOsjXAAAolqM

     
    2017年2月20日

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

     引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

     柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

     この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c

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