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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/13(水) 22:45:32.90 ID:W6oKug9X0
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    ネイマール?誰かな?

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    2: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/13(水) 06:18:05.43 ID:9Ahy6yJB0

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    メッシが人間じゃありませんでした 
    ルミ子も興奮しています
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/12(火) 14:04:50.27 ID:CAP_USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真
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    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/11(月) 22:22:25.99 ID:CAP_USER9

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    エスパニョール戦を圧勝したFCバルセロナはかつてない程の好調なシーズンの幕開けを迎えている。リーガ第3節で勝ち点9、失点ゼロという好調ぶりは初めてのことだ。

    第3節目で失点がゼロだったことは以前にもあるが、これほどの得点を入れていたケースは前代未聞だ。

    ルイス・エンリケ監督時代のシーズン2014-15に、エルチェ戦(3-0)、ビジャレアル戦(0-1)、アスレティック・クラブ戦(2-0)で勝利を収めたという前例はある。三冠を達成したこのシーズンに、バルサはリーガ第9節のベルナベウでのレアル・マドリード戦(3-1)まで失点ゼロのまま進んだ。

    この年、クラウディオ・ブラーボは通算755分目にクラシコで、クリスティアーノ・ロナウドが11メートル先からシュートを決めるまでクリーンシートを守り抜いた。

    クラウディオ・ブラーボは、この記録でビクトール・バルデス(686分間無失点)の記録を破り、バルサ史上最長の無失点時間を記録した。

    そして今、テア・シュテーゲンがこの記録に近づいている。記録を更新するためには、少なくともあと約6試合(ヘタフェ戦、エイバル戦、ジローナ戦、ラス・パルマス戦、アトレティコ・マドリード戦、マラガ戦の前半まで)で失点をゼロに抑えなくてはならない。

    リーガ・エスパニョーラの無失点記録は、シーズン90-91に1,275分無失点を記録したアベル・レシーノが守っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010011-sportes-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^17/09/10(日) 06:13:29.21 ID:CAP_USER9

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    【バルセロナ 5-0 エスパニョール リーガエスパニョーラ第3節】

    現地時間9日に行われたリーガエスパニョーラ第3節でバルセロナはエスパニョールをホームに迎えてダービーマッチを戦い、5-0の大勝を飾った。

    注目の新戦力であるデンベレをベンチスタートとしたバルセロナは、大方の予想どおり試合の主導権を握る。

    先制は26分。ラキティッチの強いパスをペナルティエリアで受けたメッシが戻ってくるDFをかわしてゴールネットを揺らした。
    メッシは副審が旗をあげていないことを確認してから先制点を喜んでいる。
    ただし、映像ではメッシの位置はオフサイドポジションで、バルセロナにとっては幸運な1点となった。

    35分にもバルセロナに幸運が舞い込む。メッシのドリブル突破がペナルティエリア手前で阻まれると、エスパニョール守備陣に当たってはね返ったボールがペナルティエリア左へ。
    スペースに駆け上がっていたジョルディ・アルバがこのボールを拾って折り返し、メッシが冷静にゴール。2-0として前半を終えた。

    67分には勝負を決める3点目が入った。メッシとのワンツーでペナルティエリア内に入ったルイス・スアレスがタメをつくり、こぼれたボールをサイドからジョルディ・アルバがクロス。
    ここに再びメッシが現れ、ハットトリックを達成した。

    デンベレは偉大なエースのハットトリックに迎えられ、68分からピッチに立った。
    バルセロナは87分にCKからピケのヘディングシュートが決まり4-0。
    90分の速攻ではデンベレのアシストでルイス・スアレスがゴールを奪い、5-0の大勝となっている。

    エスパニョールとのダービーマッチを制したバルセロナは、無傷の開幕3連勝。
    すでに2度引き分けているレアル・マドリーとの勝ち点差は4となっている。

    【得点者】
    26分 1-0 メッシ(バルセロナ)
    35分 2-0 メッシ(バルセロナ)
    67分 3-0 メッシ(バルセロナ)
    87分 4-0 ピケ(バルセロナ)
    90分 5-0 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230701-footballc-socc
    9/10(日) 5:40配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-11049721.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/09(土) 22:06:41.23 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 1-1 レバンテ

    【得点者】
    0-1 12分 イヴァン・ロペス(レバンテ)
    1-1 36分 ルーカス・バスケス(レアル・マドリード)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049717


    リーガ・エスパニョーラ第3節が9日に行われ、レアル・マドリードとレバンテが対戦した。

     開始12分、レバンテはロングスローからイヴァン・ロペスが競り合い、そのこぼれ球を自ら詰めて先制する。追いかけるレアルは28分にアクシデント発生。ワントップに入っていたカリム・ベンゼマが負傷し、ギャレス・ベイルとの交代を余儀なくされる。それでも36分、CKからセルヒオ・ラモスが競り勝つと、GKが弾いたボールをルーカス・バスケスが押し込んで同点に。前半は1-1で折り返す。

     勝ち越しを狙うレアルは62分、マルコス・ジョレンテに代えてイスコを投入する。86分、イスコの右からのクロスに途中出場のベイルが頭で合わせるが、枠を捉えられず。89分にマルセロが一発退場となったレアルは、最後まで勝ち越し点を奪うことができずタイムアップ。

     試合は1-1で終了。レアル、レバンテともに2試合連続のドローとなった。

     次節、レアルはアウェイでレアル・ソシエダと、レバンテはホームでバレンシアと対戦する。

    写真
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    9/9(土) 21:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640112-soccerk-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/09/09(土) 09:47:57.10 ID:CAP_USER9
    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9
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    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: pathos ★@^^©2ch.net 2017/09/07(木) 15:03:07.67 ID:CAP_USER9

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     バルセロナに所属するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、同クラブとの契約延長について、現時点では合意していないと強調した。スペイン紙『マルカ』やイギリス紙『デイリーメール』が6日に報じている。

     報道によると、イニエスタとバルセロナの現行契約は残り1年となっており、2018年6月30日に満了を迎える。ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は同選手について、契約延長に合意した旨を明かした。しかしイニエスタによれば、「それは違う」とのこと。現時点では合意には至っていないと明言している。

    『デイリーメール』によれば、イニエスタはクラブの現体制下において、新契約にサインをする意向を持っていないという。バルトメウ会長のコメントを真っ向から否定していることから、同会長に対して不満を持っている可能性もあるようだ。仮に契約延長に合意しなければ、来夏の移籍市場でフリートランスファーで他クラブへ加入することもあり得ると同紙は伝えている。

     ユヴェントスからの関心も報じられているイニエスタ。クラブ生え抜きの33歳はどのような決断を下すだろうか。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00638921-soccerk-socc&pos=5

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    1: プエルトリコ ★ 2017/09/04(月) 12:35:52.42 ID:CAP_USER9

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     9月2日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選で、スペイン代表はイタリア代表に3-0で快勝した。勝ち点で並ぶ強豪同士が激突したグループGの頂上対決で、勝利の立役者となったのはMFイスコ(レアル・マドリード)だった。2ゴールを挙げた同選手に、続々と賛辞が寄せられている。

     レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでの一戦で、先発メンバーに名を連ねたイスコ。14分に右足の鋭い直接FKを決めると、40分には深い切り返しから左足でグラウンダーのシュートをゴール右隅へ突き刺した。世界屈指の守護神であるイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンを相手に、ペナルティーエリア外から2つのゴールを記録。スペイン紙『アス』はイスコに対し、通常の最高評価である「3」を上回る「4」を与え、並外れたパフォーマンスを手放しで褒め称えた。

    「イスコがイタリアを爆破した。2つのゴラッソ(スーパーゴール)に優雅なプレーのコレクション、魔法によって芸術が奏でられた。今日はまさしく彼によるショーだった」

     イタリア戦での勝利により、勝ち点差「3」と得失点差「10」のリードを得たスペイン。5日に行われるグループ最下位のリヒテンシュタイン代表戦で勝利を収めれば、W杯出場に王手を掛ける。スペイン紙『マルカ』は「Russia ISCOming」との見出しを掲げ、イスコの芸術的なプレーを絶賛した。

    「イスコの両足によるボールタッチは、それだけで何百万ユーロもの価値がある。故ヨハン・クライフなら、『高貴な家柄から生まれた選手』と称していることであろう」

     なお、イタリア戦ではシュート決定率100パーセント(2ゴール/2本)にパス成功率95パーセント(53/59本)と、ほぼ完璧と言えるプレーが数字でも実証されているイスコ。試合後のインタビューでは、チームの勝利にも自身の活躍にも満足感を表している。

    「残り試合の中で最も重要な一戦だったけど、完璧な夜になった。僕たちはしかるべき勝者だった。スペインが一枚岩のチームであることを、僕たちはずっと前から証明し続けている。今日はまた、個人的にもシュート2本でゴールを2つ決めることができた。ベルナベウでのイタリア戦という特別な試合でチームに貢献することができて、本当に嬉しいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00637664-soccerk-socc

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