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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 神々廻  ©2ch.net 2017/05/21(日) 22:40:41.72 ID:CAP_USER9

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    バルセロナDFジェラール・ピケが、誤情報を流したメディアに対して憤りを表すとともに、自らメディアをつくることを宣言した。

     イギリス『デイリー・ミラー』は、ピケがスピード違反を犯したことで、カタルーニャ州の警察組織モソス・デスカドーラの取り締まりを受けたと報道。
    しかしピケ、モソス・デスカドーラも事実ではないとこの報道を否定した。

     これまでにもイエロージャーナリズムが蔓延することへの不快感を表してきたピケだが、今回の一件でついに堪忍袋の緒が切れたようだ。
    自身の『ツイッター』アカウントで、自らメディアの是正を行うことを宣言している。

     「自分の目標は、数カ月以内にメディアをつくることだ。ほかとは違い、正確で、本物の、選手たちのためのメディアをね。もう我慢の限界なんだよ」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170521/spa17052121390009-n1.html

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    1: Egg ★@^^2017/05/19(金) 15:15:06.20 ID:CAP_USER9
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    『ワールドサッカーダイジェスト』では毎年、シーズン最終盤の恒例企画として、ヨーロッパ主要リーグのベストプレーヤーを選定している。
     
      そして今回、2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ編において、「最優秀サイドアタッカー部門」の6人の候補者のひとりに選ばれたのが、エイバルの乾貴士だ。
     
      選定者は、いずれも元スペイン代表で、2002年の日韓ワールドカップのメンバーにも名を連ねたアルベルト・ルケ(元マジョルカ、デポルティボほか/現解説者)とセルヒオ・ゴンサレス(元エスパニョール、デポルティボほか/現指導者)。彼ら一流の“プロ”の目にも、今シーズンの乾は輝いて見えたようだ(※なお、ベストプレーヤー選考会を兼ねた座談会には『ムンド・デポルティボ』紙のハビエル・ガスコン記者も参加)。
     
     両者の選考理由を抜粋しよう。
     
    「バスク特有の縦に速いフットボールのリズムが、彼(乾)のところで劇的に変わるんだよね。おもしろい攻撃オプションを与えていたと思うよ」(ルケ氏)
     
    「俺も乾は好きな選手のひとりだ。エレクトリックで、スピードのあるプレーができて、攻撃のリズムを変えられる」(セルヒオ氏)
     
     37節終了時点で26試合出場、1得点・2アシストと、成績自体がずば抜けていたわけではない。それでも元スペイン代表のふたりは、乾の持ち味である独特な間合いのドリブルと、それによってもたらされる“変化”を高く評価していた。
     
     ちなみに、この部門で「最優秀」に輝いたのは、クリスチアーノ・ロナウド。乾はノミネート止まりだった。とはいえ、レアル・マドリーの大エース、さらにはバルセロナのネイマールといったスーパースターとともに、候補者リストに名前が挙がっただけでも大きな価値があるはずだ。
     
     なお、座談会の詳細は現在発売中の『ワールドサッカーダイジェスト6月1日号』をご覧ください。

    SOCCER DIGEST Web 5/19(金) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00025791-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/05/18(木) 01:22:16.46 ID:TaIORW1D0

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    気になって夜も眠れない

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 12:48:05.39 ID:CAP_USER9

    2013

     レアル・マドリードが今夏の移籍市場で、チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールの獲得を狙うようだ。イギリス紙『デイリーメール』が16日に報じている。

     リーガ・エスパニョーラとチャンピオンズリーグ(CL)の2冠達成を視野に、今シーズンの最終盤に臨んでいるレアル・マドリード。一方で、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスのマンチェスター・U移籍が有力視されるなど、選手の去就に関する報道も盛んに行われている。

     今回の報道によると、以前から関心を報じられてきたアザールについて、レアル・マドリードが今夏の移籍市場での獲得を狙っているようだ。同クラブは、J・ロドリゲスの移籍が決まった場合に空き番となる背番号10を用意し、アザールを迎え入れる意向だという。

     今シーズン、プレミアリーグ第37節終了時点で35試合出場15ゴールを記録し、チェルシー優勝の立役者となったアザール。充実のシーズンを経て、新天地でのチャレンジを決断することはあるだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588442-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/05/17(水) 16:15:28.54 ID:CAP_USER9

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    事件発覚で代表追放、昨夏のEURO出場も逃す 「僕は気が狂うよ」

     レアル・マドリードのFWカリム・ベンゼマは、2015年10月にリヨンMFマテュー・ヴァルブエナが映ったセックステープを巡る脅迫事件に関与したとして、恐喝容疑で逮捕・起訴された。その影響でフランス代表からも追放されているが、地元紙のインタビューで「ヴァルブエナが嘘をついている」「気が狂う」と元同僚に対する非難のメッセージを送っている

     一連の事件の影響で母国開催だった2016年の欧州選手権(EURO)出場の夢も失ったベンゼマ。現在も調査は継続中で一貫して身の潔白を主張してきたが、フランスサッカー連盟は事件が完全に片付くまではベンゼマを招集しないと発表していた。

     レアルのジネディーヌ・ジダン監督もベンゼマの代表復帰をプッシュ。さらにアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンも、ベンゼマのカムバックを熱望している。同胞からの支持を集めているが、被害者とされるヴァルブエナは「(ベンゼマが)僕を騙そうとしていた」という証言を崩そうとはしていない。

     事件発覚から1年半が経過。ベンゼマはフランス紙「レキップ」に対し、あらためて元同僚に抗議のメッセージを送っている。

    「何が起きたのか、全て話すべき」

    「ヴァルブエナが嘘をついているせいで、僕は気が狂うよ。話をでっち上げるのはやめないといけない。このセックステープの話は、全ては彼から始まった」

     ベンゼマはヴァルブエナの証言が事実無根だと主張。「彼は何が起きたのか、全て話すべき。彼は全世界を笑っているんだ」と非難した。フランスサッカー界で起きた衝撃の騒動は、解決の日を迎えることができるのだろうか。

    Football ZONE web 5/17(水) 13:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★t 2017/05/14(日) 11:54:46.13 ID:CAP_USER9

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    「スペイン、レバンテが本田圭佑に獲得打診か?」

    そんなニュースが日本で流れた。

    きっかけは、レバンテのあるバレンシア州の地方スポーツ紙「Superdeporte」(スーペルデポルテ)がトップ記事として紹介したことにある。

    「ACミランの本田は国際的に知名度の高い選手で、今シーズン限りで自由契約。来季は1部昇格が決定している2部レバンテ(5試合を残して首位で、週末のジローナ戦に2点差以上の勝利で優勝が濃厚)にとって、悪くない強化になる」

    同紙はそう言って、移籍金なしで獲得できるメリットを強調している。クラブ強化関係者が、イタリアのマーケットでアタッカーを中心に選手を探しているのは事実。今シーズン、レギュラーCBとして活躍したスペイン人、ポスティガはセリエB(イタリア2部)から獲得した選手だ。

    では、本田がレバンテに移籍する可能性はあるのだろうか?

    ◆クラブとしての本気度は低い?

    スペイン、リーガエスパニョーラは世界最高峰のリーグだ。

    過去4シーズンのチャンピオンズリーグ決勝、すべてでスペインのクラブが勝ち残っている。2度はスペイン勢の直接対決。ヨーロッパリーグでは過去3シーズン、セビージャが3連覇だ。

    「リーガでプレーしている選手の"銘柄"は高く売れる」

    そう言われるほど、欧州では突出したリーグとして認められる。プレミアリーグと比べられるが、プレミア勢は過去6年のCLで決勝のピッチには一度も立てず、今シーズンはベスト8に1チーム残っただけ。リーグを制したチェルシーは「スパニッシュ・チェルシー」と言われ、主力の半数がスペイン人だった。

    逆説すれば、スペインのクラブは売り手市場で、世界中の選手がプレーを望んでいる。

    セリエAで中位のミランでベンチに座っていた日本人に、はたしてレバンテは本気で興味を示したのだろうか?

    まず、獲得の可能性がないわけではない。

    「ザッケローニ監督が『本田は一般的な日本人っぽくはない』と表現」

    「ポジションはMEDIAPUNTA(トップ下)」

    「2015年にはバレンシアの獲得候補に入っていた」

    Superdeporteは、その可能性を膨らませるような要素を様々に伝えている。二度のワールドカップに出場し、CSKAモスクワでチャンピオンズリーグの決勝トーナメントまで戦い、ACミランの10番を背負った選手を、もし移籍金なしで獲得できるなら――。

    しかし現時点では、クラブとしての「本気」は見えてこない。

    記事の中身は「本田の代理人に訊いたところ、レバンテやエスパニョールの獲得リストに名前が挙がっていることを肯定も否定もしていない」という遠回しな表現をしている。日本ではオファーが届いた!という表現になっているが、現状では、クラブからは何のオファーもない、とも受け取れる。

    実際、Superdeporte以外のメディアはこの話題を大きく扱っていない。

    MARCAやasなどの全国スポーツ紙は、静かにその報道を基に記述している程度。「Superdeporteのスクープ」とも取れるが、現時点で他のメディアは信憑性を感じていないのだろう。つまり、代理人からの売り込みはあって、それをリークしているだけ、という可能性が高い。ザッケローニの発言の引用やバレンシアの獲得候補の話、そしてポジションをMEDIAPUNTAとしているところなど、本田サイドからの情報である証左か(ミランでは右サイドを主戦場とし、トップ下は本田側のポジションのリクエストだろう)。

    もちろん、売り込みやマスコミへの情報リークは、欧州や南米の選手移籍で頻繁に使われる交渉テクニックである。虚々実々の移籍市場で、瓢箪から駒ということも十分にある。創り出された事実や状況が一つの流れができることは日常茶飯事だ。

    では、レバンテは本田を必要としているのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター5/13(土) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170513-00070905/

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    718: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ bfd5-SU9n) 2017/05/12(金) 11:45:36.42 ID:sX8YW7Pk0
    【朗報】柴崎岳、すっかりチームに溶け込む。練習中も笑顔が絶えず。 

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    1: カイキニッショク  2017/05/12(金) 12:32:32.77 ID:CAP_USER9


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    ミラン退団濃厚の本田、獲得に複数クラブ レバンテが一歩リードか

    スポニチアネックス 5/12(金) 12:19配信

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、11日にスペイン2部・レバンテが獲得に興味を示していると報じたスペイン紙「スーペルデポルテ」が、
    続報として興味を示しているスペインリーグのクラブ中でレバンテが「ポールポジションである」と報じた。

     同紙によれば、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定もしなかったことから、6月末で契約が満了するACミラン退団が決定的な本田獲得には、
    1部昇格が間近に迫っているレバンテほか、かつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られるエスパニョールなど
    他のスペインクラブも動いている可能性があるという。
    その中でレバンテは、他クラブより一歩先を行っているようだ。

     また同紙は、本田獲得の動きは、レバンテがチームの補強に関し長期のビジョンで、1部昇格または2部残留を想定して動いていた証拠であるとしており、
    本田の名前がかなり前からリストアップしていたことを示唆している。

     レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。
    1部昇格を決めている。一方の本田は6月末でのミラン退団が決定的。
    来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000098-spnannex-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/05/11(木) 21:08:35.28 ID:CAP_USER9
    サッカー史に残る名選手にして、名監督への道を着実に歩んでいる。手腕が光ったレアル・マドリードのジダン監督は、2季連続で決勝へと導き「本当にうれしい」と穏やかな笑みを浮かべた。

     序盤に2失点し、あと1点許すと振り出しに戻る状況でも冷静に指示を送った。前半42分にイスコが得点しても、チームの重心を前に残して集中を切らせない。

    https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00m/050/091000c

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    1: たんぽぽ ★©2ch.net 2017/05/11(木) 18:24:24.79 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000114-dal-socc
    デイリースポーツ 5/11(木) 18:14配信

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     「欧州CL・準決勝第2戦、Aマドリード2-1Rマドリード」(10日、マドリード)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、2試合合計4-2として決勝進出を決めた敵地での試合で、対戦相手のFWフェルナンド・トーレスと小競り合いを演じるなど“闘争心”を示した。11日のスペイン紙マルカなどが報じている。

     まずは前半42分、MFイスコのゴールで事実上の決勝進出を決めたシーンだった。Aマドリードのファンで埋まったスタンドに向かって、右手人差し指を口に立てて静かにするよう挑発的なジェスチャー。この試合でロナウドはボールを触るごとにブーイングを受けており、それを受けての反応とみられる。他にも試合中にトーレスから「どうしたんだ、ピエロ」と至近距離で野次られた場面では、返す刀で「家へ帰れ、バカ」と反撃した。

     試合後のロナウドは「僕らは、また決勝で戦えるのをとても喜んでいる」とコメント。さらには「アトレチコが良い形で試合に入って来るだろうってことは分かっていたし、2点を挙げる幸運もあった。だけど僕らには経験があり、1点取れば勝負が決まるってことを分かっていた。僕らはレアル・マドリードで、より多くの経験があることを証明した」と胸を張った。

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