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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 21:56:47.14 ID:aSQub3cA9
    海外のサッカーファンにとってはほぼ無名の存在。
     
    久保建英のレアル・マドリー移籍決定は、世界中のサッカーファンの間でも大きな話題となっているようだ。
     現地時間6月14日に電撃発表された久保のマドリーとの契約。まずはラウール・ゴンサレス率いるBチーム(3部リーグ相当に所属)に所属し、トップチーム行きを目指すことになる。
     
    18歳になったばかりの日本サッカー界の至宝が、「サッカー史上最高のクラブ」と謳われる超名門クラブと契約――。
    日本ではもちろん大反響を呼んでいる。ただ、かつてバルセロナの下部組織に在籍していたとはいえ、海外のサッカーファンにとって久保はほぼ無名の存在。プレーを観たことがない人も少なくないだろう。
     
    実際、マドリーの下部組織専用ツイッターアカウント「Cantera Real Madrid」に投稿された久保のハイライト動画には、そのプレーを初めて観た世界中のマドリディスタから、続々と反響のコメントが寄せられている。
     
    「なんてプレーだ。存在は知っていたが、動画は初めて観た。とても独特の能力を持っているようだ」
    「たしかにメッシみたいだな」
     
    「左利きか。メッシやカカのプレーを真似ているように見える」
    「これで200万ユーロは安いな」
     
    「大空翼や日向小次郎みたいだな」
    「とてもホットな選手。ドリブル、パス、シュート。こんな強力なアジア人選手は見たことがない」
     
    「Bチームなら無双するかも」
    「いずれヴィニシウスと良いコンビになりそうだ」
     
    「ペレス(会長)は将来のために良い投資をしたな」
    「素晴らしいスキルだ。バルサは後悔するかもな」
     
    「レフティーなんだ。ラウールがいるからマドリーを選んだのかも。彼からたくさん学んでほしい」
     
    現在は日本代表の一員としてコパ・アメリカ2019に参戦中の久保。このビッグトーナメントでのプレーにも、世界中のマドリディスタから熱い視線が注がれることになるだろう。

    【動画】「Cantera Real Madrid」に投稿された久保のハイライト集
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=60107

    6/15(土) 21:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00060107-sdigestw-socc


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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 15:13:43.04 ID:9YphATLc9
    スペインのレアル・マドリードが14日、日本代表の18歳MF久保建英の加入を正式発表した。

     スペイン国内では、久保がレアルのライバルであるバルセロナに15歳まで所属していたことを引き合いに出しながら「バルサが『18歳の選手には払えない』とはねつけた年俸1億2000万円に近い金額を用意」(マルカ紙)と報じられ、発表前から大きな注目を集めていた。

     もちろん南米でも久保のレアル入りが、話題に上らないハズがない。

     14日にブラジルで南米王者を決めるコパ・アメリカが開幕。日本代表は初戦のチリ戦(日本時間18日午前8時開始)に向けてサンパウロ市内で直前合宿中だ。注目度ダントツの久保は、現地13日の練習でも軽快な動きを見せていた。その久保についてワールドサッカーグラフィック元編集長の中山淳氏が「レアル入り正式発表の時期が良くない」とこう懸念する。

    「コパ・アメリカは、南米各国のプライドが真っ向からぶつかり合う大会です。勝つためには危険なプレー、汚いプレーも辞さない選手ばかりで、あたかもピッチ上で<ケンカが繰り広げられている>ようなもの。まるで<戦場>のような場所にレアル入りの決まった小柄で無名の日本人選手がマッチアップの対象だった場合、よりタイトな守備を相手選手は仕掛けてくるでしょう。レアル入りが正式発表されるのは、閉幕してからでも良かったのでは? 個人的には強くそう思います」

     まったくだ。久保が屈強な南米選手にぶっ潰され、悶絶するシーンが見えるようである――。

    6/15(土) 12:04配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000022-nkgendai-socc

    写真
    no title


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    22: 名無しさん@恐縮です 2019/06/15(土) 11:19:04.80 ID:6z77f2RU0


    D0ElpimVsAEQ7dj



    金銭面の条件が一番良かったのと 
    トップチーム所属(試合出れなくても)の確約も取れてる 
    これ以上の契約はないだろ


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    1: Egg ★ 2019/06/14(金) 21:35:35.59 ID:X0OEAnRa9

    D8nkRt9U0AIlxNp


    南米最強国を決める大会、コパ・アメリカ2019が14日にブラジルで開幕するが、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が13日、特集を組み、大会でサプライズとなることが予想される5名を紹介

    イタリア紙は、「コパ・アメリカのサプライズ…ロケットを積んだ小柄なGK(ウイケル)ファリニェスから(アルモエズ)アリの連射ゴールまで」との見出しで特集し、今夏の活躍が予想されるダークホースを各ポジションから1名ずつ選出した。

    「身長180センチだが足元の技術は一級品のベネズエラの守護神」ことファリニェスや、「インテル加入時の(ハビエル)サネッティのように走る」ウルグアイ代表DFマルセロ・サラッチ、「アジアカップで見せた魔法を証明しなければならない」カタールFWアリらを紹介するとともに、MFには日本代表の18歳MF久保建英を挙げてコメントしている。

    「“新メッシ”は紙上において山ほど存在してきたが、世界には不在だ。ただ彼に関しては、すでに15歳のときにバルセロナでプレーしている。漠然とした話だが、レオ(リオネル・メッシ)との相似点は、その生まれながらの才能であり、簡単に説明できるものではない」

    「当然、ピッチでの振る舞いなどは違う。彼の方がより背は高く、やせ形で、良く走る。ウィングハーフとしての可能性も感じられるトップ下の選手であり、ドリブルができ、アシストを決める。

    日本には、他にも才能のある選手はいるが、もし彼が数分間でも出場し、ビッグクラブにおいてもすでにプレーできることを見せれば、争奪戦になるかもしれない」

    6/14(金) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010033-goal-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/15(土) 00:45:49.03 ID:3MbTXzpu9


    6/14(金) 22:38配信
    久保建英、FC東京と契約満了していた? レアルは“移籍金ゼロ”で獲得か

     J1のFC東京に所属していた18歳のMF久保建英はスペインのレアル・マドリーへ完全移籍することが決定し、14日に両クラブから発表が行われた。スペイン紙『マルカ』によれば、マドリーが他のライバルクラブとの争奪戦を制して久保を獲得することができたのは、FC東京との契約に関する“情報戦”に理由があったという。

     かつてバルセロナ下部組織に所属していた久保に対しては、そのバルサが再獲得に動いていると報じられていたほか、パリ・サンジェルマン(PSG)からの関心も噂されていた。だがバルサの宿敵であるマドリーが“日本のメッシ”と呼ばれる18歳を手に入れることに成功した。

     事前報道では、マドリーは久保の獲得に移籍金200万ユーロ(約2億4400万円)を支払うとも報じられていた。だが『マルカ』が得たとされる情報によれば、久保とFC東京との契約は6月1日に満了し、久保はフリーになっていたという。バルサやPSGはFC東京との契約が2020年1月31日まで残っていると考えていたが、マドリーのみが契約満了を把握していたとされている。

     そのためバルサやPSGは、FC東京との交渉が必要と考えていたこともあり、久保の獲得に向けた動きが遅れたとのこと。だがマドリーは久保の代理人のみと交渉を行い、他クラブの機先を制することができただけでなく、久保を移籍金ゼロのフリー移籍で手に入れることができたと伝えられている。

     久保はその契約最終日だとされる6月1日に行われたJ1第14節のFC東京対大分トリニータ戦に出場し、2得点を挙げていた。なおFC東京は昨年12月から今年1月にかけて所属選手の契約延長を発表したが、久保については1月12日付で横浜F・マリノスへの期限付き移籍からの復帰の発表があったのみで、契約延長に関する明確な発表は行われていなかった。

    『マルカ』によれば久保とマドリーとの契約は5年間、年俸は手取り120万ユーロ(約1億4600万円)になるという。一方『アス』紙は契約期間が6年間だと伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00326051-footballc-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/06/14(金) 22:51:50.55 ID:X0OEAnRa9

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     久保建英は育成年代を過ごしたスペイン1部リーグ・バルセロナへの復帰ではなく、「バルサ」の永遠のライバルであるレアル・マドリード入りを選択した。「禁断」とも言われかねない移籍を選んだのは、プロとして一日も早くレベルの高い舞台で活躍したいという思いからだろう。

     バルセロナ側が久保建に示したのは、レアル・マドリードが提示した金額の約10分の1程度だった。3部リーグ相当のバルセロナBで2年間プレーすることも求めたとされる。

     一方、レアル・マドリードは5年契約で年俸2億円を超える金額を示した。レアル・マドリードも3部リーグ相当のレアル・マドリードBで1年間プレーすることを要求したが、バルセロナより早くトップチームでプレーできるチャンスが与えられるという。条件面で上回ったチームに入りたいと考えるのは当然のことだ。

     フランス1部のパリ・サンジェルマンなど他国の強豪からもオファーがあった。だが、かつて暮らし、言葉の壁もないスペインでのプレーを選んだ。

     一方、レアルはジダン監督の下、チームの世代交代を進めており、「最も有望な若手選手の一人」として獲得に踏み切った

    6/14(金) 21:28配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000108-mai-socc


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/14(金) 22:05:33.420 ID:NBebHxJz0

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    MF マルティン・ウーデゴール(現在20歳)

    ・14歳でマンチェスター・ユナイテッド、バイエルン・ミュンヘンの練習に参加
    ・15歳で同国リーグで最年少プロデビュー


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