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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:42:55.91 ID:CAP_USER9
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    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/03(火) 17:19:26.15 ID:CAP_USER9
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    10月2日、リーガ・エスパニョーラに所属するヘタフェに在籍している日本の柴崎岳に関するニュースが飛び込んできた。

    9月16日に行われたバルサ戦で、それまで無失点をキープしていたテア・シュテーゲンからスーパーボレーを決めた柴崎。その試合で左足中足骨に亀裂が入り負傷交代を余儀なくされた。

    手術はしない予定であるとされていたが、クラブが手術の判断に踏み切ったことを公式に発表。『MARCA』は12月まで戦線離脱の見込みだというが、復帰についての詳細は現在まだ明らかにされていない。バルサ相手にゴラッソを決めた“サムライ”の帰りを皆が待っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010008-sportes-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/30(土) 07:41:32.83 ID:CAP_USER9
    ■リーガ会長は「独立なら3クラブとも在籍はできない」と断言

    バルセロナが、騒然としている。
     
     10月1日、以前から公言していた通り、スペイン北東部のカタルーニャ州は独立の賛否を問う住民投票を実施する。これを違憲と見なしているスペイン政府は、投票自体を阻止せんとおよそ1万人の警察官や特殊部隊を投入。各投票場の閉鎖を画策しており、すでにデモ隊との衝突がそこかしこで起こっている。
     
     国内メディアの大方の予想は、投票は結果的に実施され、独立が大勢を占めるというもの。もしそうなれば、カタルーニャ州政府は48時間以内に独立を宣言するだろう。
     
     サッカーファンにとって気になるのは、カタルーニャ州に本拠地を置くバルセロナ、エスパニョール、ジローナの3クラブが、リーガ・エスパニョーラから離脱するのか否かだ。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が、同州のスポーツ大臣、ジェラール・フィゲラスの見解を掲載している。
     
    「どのような結果になるかは分からないが、独立に傾いた場合、プロフェッショナル・クラブは決断を迫られるだろう。とくに、バルサがそうだ。要はどのリーグでプレーしたいのかを示さなければいけない。スペインなのか、他の国なのか。イタリア、フランス、あるいはプレミアリーグなのか。すべての交渉はそこから始まる」
     
     リーガのハビエル・テバス会長は、「もし独立となれば、カタルーニャの3クラブはラ・リーガに在籍することはできない」と断言。だがフィゲラス大臣は、「あくまで彼の個人的な考えだ」と反論し、「さまざまな契約事項や経済的な損失などすべてをよく吟味し、そのうえで、他のラ・リーガのクラブに意見を聞かなければならない」と語った。
     
     一連の動向を受けて『ESPN』は、「バルサはレアル・マドリーとともに莫大な収益をリーガにもたらしており、テバス会長も本心では収入の激減を望んではいない。どこかに着地点を見出すはずで、バルサもリーガにとどまれると考えているはずだ。フランスにおけるモナコ、イングランド・リーグに参戦しているウェールズのクラブのような位置づけになるのではないか」と予測した。
     
     エル・クラシコがこの世からなくなるなど、想像もしたくないが……。
     
     ちなみにカタルーニャ州は3年前にも、法的拘束力のない住民投票を実施。投票率は30%程度と低かったが、8割近くが独立を支持した。今回は法的拘束力があると主張したうえでの、即日開票となる。
     
     スペインのみならずヨーロッパ中の視線がカタルーニャに向けられている。そしてバルサはその歴史的な日の夜、本拠地カンプ・ノウで、ラス・パルマスとの一戦に臨む。

    サッカーダイジェスト9/30(土) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030551-sdigestw-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/24(日) 23:07:18.17 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

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    1: パーカー ★ 2017/09/23(土) 13:47:48.13 ID:CAP_USER9
    FCバルセロナは日本時間16日と20日に立て続けにリーガ2節を戦い、勝利をおさめている。
    16日はヘタフェと戦い、日本代表MF柴崎岳にセンセーショナルな先制ゴラッソを決められ驚かされたものの、1-2でアウェイで苦しみながらも逆転勝利を決めた。
    20日は同じく日本代表の乾貴士を擁するエイバルとカンプノウで対戦し、メッシが独断場の4得点を決めて6-1と圧勝している。乾は昨シーズンの最終節で決めたようなゴラッソ連発とはいかなかった。

    そして今回、『SPORT』で長年バルサを追っているToni ClosaとLuis Mascaroが日本人選手2名のバルサ戦での印象を語った。
    Luis Mascaroは個人のtwitterアカウントで世界中に5万6,000人以上のフォロワーを持つ、『SPORT』の編集長である。

    ■柴崎岳について

    昨シーズン、2部にいた事もあってバルサ戦で初めて彼のプレーを見た。後半に負傷退場してしまったが、あのゴラッソからも分かるように自ら決定機を作り出せるトップ下の選手である事は示していた。
    乾、柴崎共にバルサを相手に際立ったゴールを決めた事で日本人選手達には多くの人々が驚かされている。

    Luis Mascaro

    ■乾貴士について

    エイバルは非常に良い入りを見せた。
    序盤のバルサのプレーが非常に遅かった事もあり、最初の20分はプレッシングも効果的に機能していた。
    今回、乾は守備面では堅実に働き、リーガ3シーズン目で戦術理解度が非常に向上している事を示したが、攻撃面では昨シーズンのバルサ戦ほどの鋭さはなかった。彼が攻撃にアクセントを加えていたとは言い難い。

    だが、ボールの球際では非常によく戦っていたし、エイバルのような資金面で大きく劣るクラブがカンプノウのような難しいアウェー戦で攻撃陣が結果を出すのは非常に困難である事を理解する必要がある。

    今回に関して言えば、エイバルの攻撃陣で最も際立っていたのは、効果的な動き出しで幾つかの決定機を作り出して1ゴールをマークしたFWのセルジ・エンリッチだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010005-sportes-socc
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/20(水) 23:22:48.48 ID:CAP_USER9
    ヘタフェMF柴崎岳は、16日に行われたリーガ・エスパニョーラ第4節でバルセロナ相手に強烈なボレーシュートを決めた。このゴールが、リーグ公式が選ぶ第4節のベストゴールに選ばれている。

    開幕から4試合連続スタメンを飾った柴崎は、バルセロナ戦に先発出場。39分には、右サイドからのアーリークロスがバルセロナDFに跳ね返されたところを、ペナルティーアークで待ち構えるように左足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートを突き刺した。

    これには、相手GKテア・シュテーゲンも「素晴らしいゴールだった」と脱帽。さらに世界屈指の強豪クラブからゴールを奪った日本代表MFには、世界中のメディアから賛辞が寄せられた。地元スペインメディアだけではなく、イタリアメディアまでも「まるで宝石のようだ」と柴崎を絶賛していた。

    そして19日、リーガ公式は節ごとのベストゴールに柴崎のボレーシュートを選出。「まるで5つ星の魔法のようだ」と紹介し、同選手への賛辞の言葉を並べている。

    日本人史上初めて、バルセロナとレアル・マドリーというスペインの2大クラブ相手にゴールを奪った柴崎岳。ゴールを決めたバルセロナ戦で負傷交代となり、4~6週間ほど離脱する見込みとなった25歳のMFだが、着実にスペイン国内で評価を高めている。

    9/20(水) 15:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000014-goal-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/21(木) 23:24:22.94 ID:CAP_USER9
    チェルシーは21日、FW・コスタ(28)がアトレティコ・マドリーに移籍することで合意に至ったとクラブ公式サイトで発表した。
    あとは個人条件での合意と、メディカルチェックをパスすれば移籍は完了するという。

    D・コスタは2014年夏までアトレティコでプレーしており、手続きが完了すれば3シーズンぶりの古巣復帰となる。
    移籍合意については同日にスペイン『アス』など複数メディアから報じられており、移籍金はボーナスを含めて6000万ユーロ(約80億円)、契約期間は2021年までの4年間と見られている。

    アントニオ・コンテ監督の構想外となり、今夏の移籍が濃厚と思われていたD・コスタだが、移籍市場の最終日までに新天地が見つからず、チェルシーに残留が決まっていた。

    なお、アトレティコは国際サッカー連盟(FIFA)から選手登録禁止処分を科されているため、D・コスタは来年1月まで試合に出場できない。
    報道によると、プレー可能になるまでディエゴ・シメオネ監督とコーチングスタッフの下でトレーニングを行っていくようだ。

    9/21(木) 23:12配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644330-gekisaka-socc

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