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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@2ch.net 2017/08/12(土) 07:38:54.57 ID:CAP_USER9
    8月11日、リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは本拠地コリセウムにアトレティコ・マドリーを迎え、プレシーズンマッチを戦った。
     
     立ち上がりからヘタフェは、アントワーヌ・グリエーズマンやコケなどフルメンバーで臨んだアトレティコの猛攻に晒される展開。しかし身体を張ったディフェンスでこれを凌ぐと、徐々にカウンターで手数を出していく。
     
     注目の柴崎岳は4-2-3-1システムのトップ下で先発。開始10分に敵MFニコラス・ガイタンのミスを突いて速攻を仕掛け、32分には果敢に持ち込んでチーム初のシュートを放つなど、攻撃の端緒を開くべく積極的に前へ出た。とりわけ同じく新加入で右サイドに入ったファイチャル・ファジルとの連携が好感触。ホームサポーターを何度か沸かせた。
     
     0-0のまま折り返した後半、51分には柴崎から1トップのホルヘ・モリーナへ決定的なパスが通すが、受け切れずにゴールキックに。スペインの老舗スポーツ紙の『MARCA』は速報ページで、「ガクの出来が素晴らしい。間違いなく脅威になっている」と称えた。
     
     66分にヘタフェは4選手を交代。試合前日に入団が発表された期待の新FWアマト・エヌディアイエが登場する。その1分後、エリア内に侵攻した柴崎が決定打を放つが、わずかにゴール左に逸れてしまう。ヘタフェ最大のチャンスだった。さらに73分には右SBダミアンに絶妙なパスを送り、スタンドから拍手が起こる。
     
     ヘタフェの攻撃を力強くリードする柴崎に対して、全国紙『MUNDO DEPORTIVO』は「驚くべき技巧を随所で披露。見事な手綱さばきで攻撃にリズムを生んでいる」と評し、77分に交代した際には「この日のヘタフェのベストプレーヤー。チームにとって最大の収穫はガクだ」と絶賛した。
     
     試合はスコアレスのままタイムアップ。ヘタフェと柴崎にとっては、強豪相手に手応えを掴む90分間になった。
     
     もはや"GAKU"の開幕スタメンは確定的か。ヘタフェは8月20日にアスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込み、リーガ開幕戦を戦う。

    柴崎岳がアトレティコ戦でも奮迅の活躍! 全国紙が「ヘタフェ最大の収穫はガク」と称える

    2017年08月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28718

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    【サッカー】<ヘタフェ番記者>柴崎岳について言及「12人の新顔のなかで、もっとも計算の立つ戦力だろう」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502436168/

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    1: イコ ★ 2017/08/10(木) 15:33:35.99 ID:CAP_USER9

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     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2017/08/09(水) 10:02:48.40 ID:CAP_USER9

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    シャペコエンセ戦で一部サポーターがヤジ、「リスペクトを欠いている」と英紙報道

    ブラジル代表FWネイマールは、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍を決断した。サッカー界史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)もの移籍金が生まれた今回のビッグディールは、バルサファンからの反発も大きい。

    現地時間7日に行われたシャペコエンセとのプレシーズンマッチで、心ないサポーターが「ネイマール、墜落して死んでしまえ!」とのヤジを飛ばしたと、英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。

     バルサは昨年起きた飛行機墜落事故によって、多くの選手とスタッフを失ったシャペコエンセをホームに迎えた。試合はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスのゴールなど攻撃陣が爆発して5-0と大勝したが、両チームがお互いを称え合うなど、ピッチ内は親善ムードに包まれていた。

     しかし、聖地カンプ・ノウに詰めかけたファンの一部からは、汚い罵りの声が聞こえたようだ。スタンド内で動画を撮影したファンがインスタグラムに投稿したところによると、それぞれスペイン語と英語で「ネイマール、死んでしまえ!」、「ネイマール、墜落死だ」といったチャントを起こした人間がいたのだという。

     記事では、このチャント動画について「これは本当にリスペクトを欠いている。移籍はフットボール界でままあることだし、今回の悲劇はより一層悪化した」と記されるなど、良識あるファンは怒りの声を挙げている。

    メッシやスペイン代表DFジェラール・ピケらは、自身のSNS上でネイマールとの“円満の別れ”を発信している。ただ、一部のファンの恨みつらみは、根深く残りそうなことを象徴する出来事となってしまった。

    8/8(火) 22:24配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/08/09(水) 12:06:30.94 ID:CAP_USER9

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    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/08/09(水) 09:13:46.68 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/08/08(火) 00:21:35.77 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc


    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。

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    1: Egg ★@2017/08/06(日) 07:48:14.63 ID:CAP_USER9
    リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは、8月5日に同じ昇格組のジローナと親善試合を行ない、1-0の勝利を収めた。決勝点を決めたのは、元日本代表MF柴崎岳だ。
     
     柴崎は4-2-3-1システムのボランチで先発出場。キャプテンのメフディ・ラセンとコンビを組んだ。2列目は左からダニ・パチェコ、ファイチャル・ファイル、アルバロ・ヒメネスの並び。柴崎は的確な散らしのパスでヘタフェ攻撃陣をリードし、時折前線に飛び出すなど、積極果敢なプレーを連続させた。
     
     そして迎えた78分、終始ボール支配で上回っていたヘタフェが先制する。相手選手からボールを奪った柴崎が左サイドから持ち込み、GKゴルカ・イライソスを抜いたのだ。“ガク”は85分にお役御免で交代。ホームサポーターから喝さいを浴びた。
     
     2週間後に迫ったリーガ開幕に向けて、ホセ・ボルダラス監督への最高のアピールとなったはずだ。ヘタフェの開幕戦は8月20日。アスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込む。

    8/6(日) 4:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028501-sdigestw-socc

    ■ジローナ戦の柴崎岳をスペイン各紙が絶賛!「ガクは巧妙に財布をかすめ取ったんだ」

    さっそくスペインのメディアが、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
     
     ジローナとの親善試合で先発出場を飾ったヘタフェの日本人MFは、キックオフ直後からエンジン全開。4-2-3-1のボランチに入り、酷暑の下で精力的に動き回り、中盤を広範囲にカバーした。78分には相手の19歳DFバンボ・ディアビのミスを突いてボールを奪い、そのまま持ち込んで決勝点を挙げてみせた(85分に交代)。
     
     そのハイパフォーマンスを全国紙『AS』が絶賛。「ガク・シバサキはすでにヘタフェにおいて重要なプレーヤーだ。前半はジローナ、後半はヘタフェのペースで進んだゲームで、ゲーム唯一のゴールを挙げるなど継続的に質の高いプレーを披露した。とりわけボールタッチの質が素晴らしい。そして彼は気温38度の中でも最後まで走り続けたのだ」と書き綴り、「ガクは明らかな違いになっていた」という一文で締めた。
     
     ジローナがある地元カタルーニャの『Diary of Girona』紙は、おらがチームの試合内容を一刀両断。「ひどいピッチ状態と高温のため、見るべきものが少ないゲームだったが、後半の(ジローナの)低調ぶりは目も当てられない」とした。そして失点シーンについては、「ガクはじつに巧妙にディアビの財布をかすめ取ったんだ。そして(GKの)イライソスを難なく破った」と伝えた。
     
     老舗スポーツ紙『MARCA』は「後半のヘタフェで目立っていたのは怪我から戻った(CBの)ファン・カラと、ガク・シバサキである。とくにヘタフェの中盤におけるガクの存在は大きく、ひときわ異彩を放っていた。そして決勝点を挙げ、ヘタフェにプレーシーズン初勝利をプレゼントした」と報じている。
     
     数多の新戦力選手が加わり、中盤の定位置争いが激化しているヘタフェで、柴崎は着実に足場を固めている印象だ。リーガ・エスパニョーラは開幕まであと2週間。ヘタフェは8月20日、アステレィック・ビルバオの本拠地サン・マメスで第1節を戦う。

    8/6(日) 7:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028505-sdigestw-socc

    ■ヘタフェ柴崎岳がテストマッチで決勝ゴール!…新季へ順調アピール

    サッカーキング 8/6(日) 6:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622450-soccerk-socc

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170806-00028501-sdigestw-000-6-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ^^ 2017/08/05(土) 09:47:42.42 ID:CAP_USER9

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    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/08/05(土) 15:06:25.77 ID:CAP_USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: pathos ★@2017/08/04(金) 07:21:54.99 ID:CAP_USER9
    パリ・サンジェルマンへ移籍したブラジル代表FWネイマールが、自身のInstagramでメッセージを発した。

    ネイマールは3日、2億2000万ユーロ(約290億円)と史上最高額でのパリ・サンジェルマン加入が決定。これまで移籍に関して一切口を閉ざしてきたが、今回の正式発表に伴い、Instagramで思いを綴っている。

    以下全文。

    アスリートの人生は常に試されている。税金の問題がある人もいる、あるいは自分自身の決断を試されている者も。

    バルセロナは僕にとって挑戦以上のものだった。ゲームに出てくるような名手たちと共に戦った。カタルーニャに到着したのは21歳の時、挑戦だらけだった。クラブでの最初の日々を覚えている。僕のアイドルだったメッシ、バルデス、シャビ、イニエスタ、プジョル、ピケ、ブスケツ、そしてその他多くの選手と同じユニフォームを身にまとい「クラブ以上の存在」であるクラブでプレーする重みを感じた。バルセロナはカタルーニャを象徴する存在なんだ!

    光栄なことに、僕は自分の人生で、最高のアスリートと共演することができた。レオ・メッシ、彼以上の存在はこの先も目にすることがないだろう。僕にとってはパートナーであり、ピッチの内外で友人だった。共に戦えて、本当に誇らしい。

    そしてメッシとルイス・スアレスと共に攻撃陣を形成し、それが伝説となった。僕はアスリートが手にする全てを制覇してきた。一生忘れられない時間を過ごしてきたんだ。「街以上の街」で過ごし、故郷となった。バルセロナとカタルーニャを愛している。

    だけど、アスリートには挑戦が必要なんだ。

    そして、僕は父親の考えとは反対の決断を下すことにした。自分の人生でそうするのはこれで二回目だ。

    父さん、僕はあなたの言うことを理解し尊重しているが、僕は自分で決断した。これまで通り僕のことをサポートして欲しい。
    バルセロナとカタルーニャはいつまでも僕の心のなかにある。だけど、新しい挑戦が必要なんだ。

    僕はPSGが目指す新しい挑戦を受け入れ、ファンが待望するタイトルを手に入れるため、クラブに力を貸すことにした。僕は挑戦に準備ができている。

    ブラウグラナ(青とえんじ)のファンの愛情に感謝し、共に戦った全てのチームメートに感謝したい。僕はここを離れる時が来たと感じている。PSGはこれから数年間、僕の新しいホームとなるだろう。僕の能力を信頼してくれる彼らのために、誇りを持って働くよ。皆のサポートが頼りだ。
    ファン、友人、そして僕と僕の家族と仕事をするプロフェッショナル達。この間に、僕のキャリアに関して、多くの問題に向き合わせてしまったね。平穏に過ごして欲しい。

    難しい決断だったが、成熟した25歳として下せる決断をしたんだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010000-goal-socc

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