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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/15(土) 13:33:24.10 ID:CAP_USER9
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    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: Japanese girl ★@^^2017/04/13(木) 05:56:23.04 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。

     バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。

     試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。

     追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。

     1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。

     逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。

     数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。

     ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。

     試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。

     セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/04/12(水) 18:52:59.83 ID:CAP_USER9
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    ユヴェントスは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでホームにバルセロナを迎え、3-0と勝利した。DFダニエウ・アウベスは、ビッグクラブ撃破で自信を深めている。

    2年前のCL決勝でバルセロナに敗れて涙をのんだユヴェントスだが、そのリベンジを果たした。FWパウロ・ディバラの2ゴールと、DFジョルジョ・キエッリーニのヘディング弾で第1戦を完勝で終えている。

    「この結果を守り抜くために、カンプ・ノウに行くことはできない。1点を奪う、その気持ちで臨まなければいけないね」と試合後に話したD・アウベスは、以下のように続けて1stレグの結果に満足感をあらわにした。

    「何かを達成するためには、まず信じなければいけない。労を厭わず、すべてをうまくやらなければならないよ。僕たちの前にはバルセロナという素晴らしいチームがいたわけだから。僕たちは完璧に近い試合をこなし、自分たちらしい姿を見せられたと思う」

    D・アウベスはユヴェントスの1点目を祝わなかった。それについて問われたブラジル代表DFは、古巣へのリスペクトを示している。

    「バルセロナと対戦するのは、奇妙な感覚だった。自分の仕事をして、チームを助けることだけを考えていたよ」

    「今のチームメートの喜びは僕の喜びでもあるけれど、昔のチームメートの悲しみもまた理解できる。だから祝福する気持ちを自分の中で抑えたんだ。バルセロナで過ごした日々に、敬意を表すためにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000026-goal-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/12(水) 10:03:56.39 ID:CAP_USER9
    マラガ戦での退場処分後に第4審判へ皮肉の拍手 リーガ3連覇へ暗雲
     
    バルセロナは11日のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦で、ユベントスに0-3で完敗を喫したが、
    追い討ちをかけるようなショッキングな事態に陥った。

    ブラジル代表FWネイマールが9日のリーガ・エスパニョーラ第31節マラガ戦(0-2)で退場処分となった後、
    第4審判への拍手が侮蔑行為に当たるとされ、3試合出場停止の処分が下された。リーグ側が発表したもの。

    ネイマールはマラガ戦敗戦の戦犯となった。後半20分に2枚目のイエローカードを受け、
    バルセロナ在籍4年間で初の退場処分を言い渡された。

    このままなら、15日の次節レアル・ソシエダ戦の出場停止処分で済んでいたが、
    ネイマールは第4審判に対して皮肉の意味で拍手した。

    これが主審への侮辱行為と見なされ、ソシエダ戦のみならず、
    23日のレアル・マドリードとの敵地でのクラシコ、26日の本拠地オサスナ戦も出場停止となることが決まった。

    ユベントス戦の完敗でCL2大会ぶり制覇に黄信号が灯る一方で、
    リーガでも消化試合数が1試合多いなかで首位レアルとの勝ち点差が3に開いている。

    ネイマールを直接対決で失うことは、リーガ3連覇に向けて大きな痛手となる。

    Football ZONE web 4/12(水) 8:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010004-soccermzw-socc

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    【サッカー】<UEFA-CL>バルサ、またもや完敗…ユーベが無類の強さ誇るホームで3発先勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491943192/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/12(水) 08:07:35.74 ID:acC8ENb7p

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    さすがに2ndで逆転はないやろ

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    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9

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    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    レアルでは王様として君臨するロナウド photo/Getty Images
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/09(日) 17:11:22.72 ID:CAP_USER9

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    現地時間8日に行われたリーガエスパニョーラ第31節のマラガ戦で、バルセロナのFWネイマールは2枚のイエローカードを受けて退場処分となった。次節の出場停止は確実だが、1試合の欠場では済まないかもしれない。

     ネイマールはマラガ戦の前半に、遅延行為により1枚目のイエローカードを受けていた。さらに65分、DFディエゴ・ジョレンテに対するファウルで2枚目のカードを受けてしまい、退場処分を言い渡された。試合は0-2でバルサが敗れる結果に終わっている。

     これによりネイマールは、15日に行われる次節レアル・ソシエダ戦で出場停止処分を受けることは確実となった。だが退場となったあとの振る舞いにより、さらなる処分を受ける可能性もあることを8日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

     ネイマールは退場となってピッチを去る際に、第四審判に向けて拍手をする仕草を見せていたことが審判団による試合の報告書に記されている。これが挑発行為であると判断されれば、1試合から3試合の処分がさらに追加される可能性もあるという。

     ソシエダ戦に続いて23日には、レアル・マドリーとの“エル・クラシコ“が予定されている。ネイマールに合計2試合以上の処分が下されたとすれば、優勝争いの上でも大きな意味を持つこの一戦への出場は不可能となる。

     なお、ネイマールにとってはバルサでの公式戦179試合目の出場で初の退場となった。キャリア通算では5度目であり、前所属クラブのサントスで3回、ブラジル代表で1回の退場処分を受けている。

     また、バルサがリーガの試合で退場者を出したのは実に59試合ぶり。2015年10月のエイバル戦でハビエル・マスチェラーノが退場となって以来、1年半にわたってバルサはリーガで退場者を出していなかった。

    フットボールチャンネル 4/9(日) 16:59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010015-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/09(日) 08:04:22.39 ID:CAP_USER9
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    リーガ・エスパニョーラ第31節が8日に行われ、マラガとバルセロナが対戦した。

    バルセロナは試合の主導権を握り、相手ゴールに迫るが、なかなかゴールが遠い。
    すると32分、マラガにカウンターから先制を許してしまう。昨シーズンまでバルセロナに所属していたサンドロ・ラミレスに、
    最終ラインからのロングパスで抜け出されると、GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に決められた。

    反撃したいバルセロナだが、相手の厳しい守備に阻まれ、なかなか攻撃が噛み合わない。
    1点ビハインドで折り返すと、デニス・スアレスとジェレミー・マチューを下げ、アンドレス・イニエスタとセルジ・ロベルトを投入して後半を迎える
    それでもゴールが遠いバルセロナは61分にアンドレ・ゴメスに代えて、パコ・アルカセルを入れて攻勢に出る。

    63分、エリア内に抜け出したスアレスがボールキープから中央へクロス。そこに走り込んだネイマールがヘディングシュートを放つが、枠を捉えられない。
    焦りも見え出したバルセロナは64分、ネイマールが相手DFへの遅れたタックルで、この日2枚目のイエローカードを受けて痛い退場となった。

    数的不利となったバルセロナは相手のカウンターをしのぎつつ、攻勢を続ける。
    79分、エリア手前中央からのFKでメッシが直接狙うが、壁に直撃してゴールには繋がらない。
    すると90分、逆にパスミスからマラガのカウンターを受けると、ホニーに押し込まれて勝負あり。

    バルセロナは攻撃陣が不発のままタイムアップを迎え、0-2で痛恨の敗戦。
    1試合未消化分があるレアルとの勝ち点差は「3」に広がり、逆転優勝がますます苦しい状況となった。

    バルセロナは次戦、11日にアウェイで行われるチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでユヴェントスと対戦。
    マラガは次節、15日にデポルティーボとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    マラガ 2-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 32分 サンドロ・ラミレス(マラガ)
    2-0 90分 ホニー(マラガ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573929-soccerk-socc
    SOCCER KING 4/9(日) 5:38配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-10930660.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 09:34:10.00 ID:CAP_USER9


     
    リーガ・エスパニョーラは現地時間5日に第30節の5試合が行なわれ、
    首位レアル・マドリーは敵地で17位レガネスに4対2、2位バルセロナはホームで4位セビージャに3対0といずれも勝利を収めた。

     セビージャとの上位対決に臨んだバルサは25分、メッシからのパスがDFに当たって浮いたボールを、
    ルイス・スアレスがスペクタクルなオーバーヘッドで決めて先制。
    するとその2分後、ネイマール、L・スアレスと繋いで最後はゴール前のメッシが易々とネットを揺らして追加点を得る。

     なおも畳み掛けるバルサは33分、出場停止明けのメッシが相手のクリアボールをボレーで叩き込んでゴール。
    わずか8分間で3得点を奪い、そのまま勝利。この後に試合を控えていた首位レアルへプレッシャーをかけた。

     L・スアレスは自身のゴールについて、「ストライカーというものは、つねにボールがどこにあるかを把握している。
    あの場面ではボールが浮いていたから、ほかに方法はなかった。だからあのようにシュートを打ったんだよ」と振り返っている。

     なお、この試合ではイニエスタが、親善試合を含めてバルサで通算700試合出場を達成している。

     レガネスとのアウェイ戦に臨んだレアルは、週末に控えるアトレティコとのダービー
    を見据えてクリスティアーノ・ロナウド、ベイル、クロース、ベンゼマらを温存。
    15分にハメス・ロドリゲスのゴールで先制すると、18分、23分にモラタがネットを揺らし、こちらも8分間で3点を奪ってみせた。

     しかし、レアルは32分と35分に立て続けに失点し、あっという間にリードは1点に。
    それでも、48分にモラタがハットトリックを達成すると、そのまま4対2で逃げ切った。

     この結果、1試合未消化のレアルは勝ち点を71に伸ばし、2位バルサと2ポイント差をキープした。
    ここ5試合勝利から遠ざかっているセビージャは、レアルと13差と優勝争いからはほぼ脱落している。

     この日行なわれたそのほかの試合では、最下位オサスナが11位アラベスを1対0と下し、22試合ぶりの勝利を挙げた。
    15位マラガは18位スポルティング・ヒホンに1対0と勝利し、16位デポルティーボ対19位グラナダの一戦は
    スコアレスドローに終わっている。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000010-ism-socc

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