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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★2017/03/06(月) 13:44:06.77 ID:CAP_USER9
    <オランダリーグ:ユトレヒト1-1デンハーグ>◇5日◇ユトレヒト

     FWハーフナー・マイク(29)が所属するデンハーグは、アウェーでユトレヒトと1-1で引き分けた。

     ハーフナーは1-1の後半開始からセンターFWの位置で出場。9分のCKは頭上を越え、合わなかった。試合終了間際にはペナルティーエリア内、胸でパスを受けたが左足シュートはできなかった。試合後は「個人的にはもっとチャンスに絡めたら良かった」と振り返った。チームは8戦未勝利で最下位に低迷するが「今日も粘り強く戦えた。続けることが大事だと思う。チームの雰囲気も上がっているし、勝ち点も取り続ければ良い方向に向かっていくかなとは思います」と勝ち点1をポジティブに捉えた。

     1月に耳と顎の痛みで入院治療していたハーフナーは、1月末に練習復帰。公式戦は2月3日のフィテッセ戦からベンチ入りし、途中出場しているが、復帰後のスタメンはまだない。その理由をハーフナーは「病院で2週間過ごすっていうのはやっぱり重症」なので、フルネンデイク監督が「まだ」と判断しているからだと理解している。しかし、「個人的にはスタメンで出られる状態にはある」とコンディションの問題はないと話す。

     練習試合では90分出場し、ゴールも決めているが「そろそろ公式戦で点を取りたいです。もう6ヶ月近く取っていないので。個人的にはちょっとキツイですね…やっぱりゴールがすべてなので」と、ゴールに飢えている今の気持ちを吐露した。

     最後の公式戦でのゴールは昨年8月28日ヘラクレス戦。「こんな点を取れない時期というのはあんまりなかった」と話すハーフナー。ゴールを取るためにはとにかくスタメン出場にこだわるつもりだ。「やっぱりスタメンで出たいです。そのためにアピールしていかないと。また練習からしっかりやって、監督の目に『スタメンでいける』と映るようにアピールしていければと思います」と前を向いた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    日刊スポーツ 3/6(月) 11:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788372-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2017/03/06(月) 08:31:09.07 ID:CAP_USER9
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    バルセロナとFWリオネル・メッシの契約延長が、いよいよ合意間近となっているようだ。

    これはルイス・エンリケ監督のアシスタントを務めた経験があり、テレビで試合解説も務めている著名ジャーナリスト、マルコス・ロペス氏による情報だ。2018年で契約が切れるメッシとバルセロナだが、同氏によると選手側&クラブともに「彼らは私たちを求め、私たちは彼らを求めている」と契約延長の意思を確固たるものにしているという。

    契約延長の合意は、年俸額などの調整が済んだ後に正式に発表される模様。その年俸額だがバルセロナ側は3500万ユーロ(約42億円、所得税負担込み)を限度額としており、アルゼンチン代表FWはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウド(年俸2000万ユーロ、約24億円)に大差をつけて、欧州リーグ最高の高給取りとなる見込みだ。バルセロナは3500万ユーロを、いくつかのスポンサー収入で賄うことが可能と考えているとされる。

    メッシ及びそのパートナーであるアントネッラさんはバルセロナでの生活に満足しており、中国などから届くメガオファーには関心がないとみられる。同選手の故郷アルゼンチンのロサリオに戻るという選択以外に、バルセロナを離れる可能性はないとのことだ

    GOAL 3/5(日) 22:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000031-goal-socc

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    1: YG防衛軍2017/03/03(金) 19:27:01.71 ID:CAP_USER9

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     セビリアが1-0でビルバオを下した試合について、3日のスペイン紙マルカは「次期バルセロナ監督候補の対決はサンパオリに軍配」との見出しで伝えた。

     偶然にも両チームの監督は次期バルセロナ監督候補に挙げられており、試合後にそれぞれがうわさについてコメントした。セビリアのサンパオリ監督は「全くもって知らない話だ。この時期に監督候補について話をするなんて…自分には何1つ答えられるものはない。この質問に対する答えはない。なぜなら存在しないから」と明言を避けている。また、ビルバオのバルベルデ監督も「他チームのうわさが出たのは初めてじゃない。もう過去に経験している。監督について議論になったときにもそういう話が出る。あるクラブを辞める監督の話は自分とは全く関係ない。考えてもいない」と無関係な話だとコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787032-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/03(金) 21:32:30.90 ID:CAP_USER9

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    アトレティコ・マドリーは、FWアントワーヌ・グリエズマンの移籍に備えてすでに複数の獲得候補をリストアップしているのかもしれない。

    2014年夏にアトレティコに加入して現在はエースの地位を確立したグリエズマンだが、最近ではプレミアリーグ移籍の噂が絶えない。特に強い関心を寄せているのはマンチェスター・ユナイテッドで、移籍金8000万ユーロ(約97億6000万円)を準備して獲得に乗り出そうとしているとみられる。

    アトレティコは当然、次の夏にグリエズマンがクラブを去る可能性を考慮に入れなければいけない。チェルシーFWジエゴ・コスタやパリ・サンジェルマンFWエディンソン・カバーニの名が代役に挙がっているが、移籍金や年俸の高さを顧みるとクラブにとって現実的な代替案とはならないようだ。

    そこでアトレティコが目を付けているのが、セルタFWイアゴ・アスパスとセビージャMFビトロだ。アスパスは今季セルタで主力となって返り咲き、ここまでリーグ戦14ゴールを挙げて得点ランク4位に入る活躍を見せている。ビトロはセビージャでホルヘ・サンパオリ監督の絶大な信頼を得ているだけでなく、フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表にも定着しつつある。

    アトレティコは、グリエズマン売却で得た資金をもってすればアスパスあるいはビトロの獲得は容易だと考えているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00010003-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/03/03(金) 00:00:44.18 ID:CAP_USER9
    移籍して一カ月、柴崎岳はいまだデビューすることができていない。「胃腸炎で体重激減」「不安障害でホテルに引きこもり」と不穏な報道が流れ、退団騒動まで起きた。

    自らスペイン行きを熱望しながら、なぜ万全の準備をしていなかったのか? 

    スペイン移籍には、否定的な意見が渦巻いている。そこには同情と落胆の色が入り交じる。

    しかし、会見でのスペイン語を聞く限り、勉強を重ねてきたことは明らかだった。スペイン語を習得した人間なら、あのやりとりが「一夜漬け」でないことは分かるだろう。他の海外挑戦日本人選手と比較して、準備を怠った、ということも、スペインを軽んじていた、ということもない。

    では、なぜ日本人MFはつまづいたのか。

    スペインという国を知った上で、グランカナリア諸島を訪れた者にしか知り得ない事情があるのだ。

    ■テネリフェの水問題

    まず、柴崎が入団したテネリフェというクラブがあるグランカナリア諸島は、スペイン本土からは約1500kmも離れている。首都マドリーからは飛行機で約3時間、バルセロナからは4時間半。地理的には、ヨーロッパよりもアフリカのモロッコや西サハラの対岸に近い。

    いくつかの島があるが、文化圏は本土とまるで違う。浅黒い肌をした人が多く、スペイン語の訛りも強い。思考回路も「南の国」といった感じで、大らかで怠惰だが、直感的で飽きっぽかったりする。島だけに独特の気風があるのは、日本も同じだろう。

    グランカナリアはサッカースタイルもかなり気分屋的なところがある。ひらめきを重んじ、トリッキーさを愛し、即興的な芸術家肌のプレーヤーが生まれやすい。ファン・カルロス・バレロン、ダビド・シルバ、ヘセ・ロドリゲス、ロケ・メサ。ボールプレーで人を楽しませるようなプレーを好み、その点は南米に近いだろうか。

    人もサッカーも、アフリカや南米に近いのが実状なのだ。

    スペインにあって、スペインにはないというのか。

    そして、柴崎が胃腸炎になることで精神面も異変をきたした理由は、特定できないはずだが、一つは食事にあるかも知れない。

    テネリフェは小さな島で、十分な雨水がない。そこで海の水を濾過、浄化し、薬品やミネラルを混ぜ合わせ、水道水として使用している。これは日本人にはあまり馴染みがないだろう。   

    飲料水はペットボトルで口にしていても、野菜を洗ったり、料理に使うのは水道水だったりする。海外暮らしの経験がない、デリケートな人間ほど、これはボディブローのように体力を奪う。

    筆者はバルセロナに住んでいて、何度かグランカナリアを訪れたが、水の匂いは強烈だった。当然だろう。塩素やフッ素という化学薬品を混ぜ合わせ、消毒しなければ使えない。「cloaca」(下水溝)と表現する人もいる。

    そもそも排水施設はしばしば不備があり、ホテルの部屋で下水の匂いが充満する場合もあるだろう。コーヒーを頼むと、独特の匂いがして、とても飲む気がしないことがあった。吐き気を覚えてしまうほどに。

    気候的に年中暑いことも理由なのだろうが、食事も味付けが甘ったるく、いわゆるスペイン料理とは一線を画する。例えば世界中、中華レストランはハズレが少ないものだが、ここではなにを食べても味付けが甘かった。それは「食材の質の悪さを消している」とも言われる。バナナは名産で、フルーツを食べている分には決して悪くないのかも知れないが・・・。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター3/2(木) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170302-00068115/

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    1: Egg ★ 2017/03/03(金) 10:08:19.40 ID:CAP_USER9
    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが試合中の競り合いで頭を強く打ち、一時意識を失うショッキングな事態が起きた。

     現地時間2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第25節デポルティボ・ラ・コルーニャ戦で、トーレスは0-1で迎えた後半20分から途中出場。3分後にFWグリーズマンの同点ゴールで1-1となり追い上げムードが高まるなかで、同36分にアクシデントが起きた。ペナルティーエリア外の左サイドで浮き球をヘディングで競り合った際、トーレスの視野が及ばないところからMFベルガンティニョスが飛び込んでくると、空中でバランスを崩し、頭部からピッチに強く叩きつけられた。

     この衝突の衝撃は非常に大きく、ピッチ上に突っ伏したトーレスは意識を失い、両軍の選手が駆け寄って気道確保を行うほどの深刻な状況に。MFガビらアトレチコイレブンは大きく動揺し、闘将ディエゴ・シメオネ監督もテクニカルエリア上で相手の後方からの競り合いに対して怒りを露わにしていた。

    ■意識は安定も経過を見守る

     トーレスは担架に乗せられ、そのまま救急車で病院へと直行。アトレチコ公式サイトによると、幸いにも「意識は安定している」という。そしてCTスキャンを受けた結果、外傷性脳損傷などはなかったと記されているが、経過を見守るとしている。

     昨季のリーガで二桁得点を挙げたトーレスは、今季は5ゴールと数字は伸びていない。しかし第22節セルタ戦ではゴールに背を向けたまま芸術的な一撃を決めるなど、そのゴールセンスはいまだ衰えていない。それだけにシメオネ監督のもとでUEFAチャンピオンズリーグ圏内を目指して戦うアトレチコにとっては、離脱が長引けば痛手となる。

    Football ZONE web 3/3(金) 9:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010003-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170303-00558163-soccerk-000-view.jp

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    1: Egg ★2017/03/02(木) 10:54:36.82 ID:CAP_USER9
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    バルセロナを率いるルイス・エンリケ監督が1日、今シーズン限りでの退任を発表した。クラブ公式ツイッターが伝えた。

     バルセロナは同日、リーガ・エスパニョーラ第25節でスポルティング・ヒホンと対戦し、6-1で勝利。試合終了後にエンリケ監督が退任を発表した。

     スペイン語版ツイッターによると、同監督は「私を信頼してくれたクラブに感謝したい。忘れられない3年間だった」とコメントしている。

     また、クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチは「彼はまず決断をチームに伝えてくれた。残りの試合を楽しみ、このシーズンを成功で終えたい」と語り、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は「我々はルイス・エンリケの決断を受け入れた。彼は偉大な監督だった。彼の就任期間を最高の形で終えるときだ」と話している。

     エンリケ監督は2014年夏に、現役時代にもプレーしたバルセロナの指揮官に就任。1年目にリーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグ(CL)の3冠を達成し、昨シーズンはリーガとコパ・デル・レイの国内2冠を成し遂げていた。2015年のCL優勝直後にクラブとの契約を2017年まで延ばしたが、来シーズン以降の契約延長はせず、今シーズンの契約満了をもって退団することとなった。

    SOCCER KING 3/2(木) 6:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00557710-soccerk-socc

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