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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 21:43:27.96 ID:CAP_USER*.net

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    自身のキャリアを変えることにもなったグアルディオラについても語る

    ロナウジーニョがいた時のバルセロナと今のバルセロナではどちらが強く、魅力的なチームなのか。

    単純に強さだけを見れば今のバルサで、
    ロナウジーニョをチームから外す決断を下したジョゼップ・グアルディオラのおかげでバルサは全く異なるスタイルを見つけることができた。

    しかしロナウジーニョが中心となっていたチームは面白く、独特の魅力があった。

    スペイン『スポルト』によると、ロナウジーニョは今のチームと当時のチームを単純に比較することはできないが、
    今のチームはまだまだ歴史を作れると語った。

    「現在のバルサと昔のバルサ? 僕がいた時のバルサも素晴らしいチームだったけど、
    現在のバルサはまだまだたくさんの歴史を作っていくと思うよ。
    今は時代が変わっているし、今の3トップと当時の3トップを比較することもできないしね」

    また、ロナウジーニョは自身を外したグアルディオラについて世界最高の指揮官だと称賛し、
    どこのクラブでも結果を残すことができると述べている。

    グアルディオラが作ったバルサとロナウジーニョがいた時のバルサはこれまでも比較されてきたが、
    バルササポーターはどちらがお好みだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12月25日(金)11時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010006-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/24(木) 16:45:02.13 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリードのファンが火曜日にネイマールをオランウータンらしき類人猿呼ばわりする人種差別的写真とコメントをSNSに投稿した。

    ハメス・ロドリゲスとオランウータンの赤ちゃんの写真には「ハメス・ロドリゲスとネイマールのこの写真が大好き。」とコメントされている。

    沢山のユーザーがこの投稿に反応して瞬く間に広がり、Twitter社はこのアカウントを差別的として削除した。

    この投稿をした者は今回の投稿を軽く見ていて、冗談を言いたかっただけだとすぐに弁解した。

    「人生でこんなにもたくさんの人に批判されたことはない!今回たくさんのブラジル人を憤慨させたことを謝りたい。ただ冗談を言いたかっただけなんだ。」とすぐに彼は投稿した。

    これは新しい種類の人種差別だ。

    11月にはアストン・ヴィラ所属でデンマーク出身のヨレス・オコレがコートジボワール国籍も持っており、ネオナチの政治家、ダニエル・カールセンにプレゼンで差別的に批難された。

    「残念なことに代表チームの新たなズボン以外に新しい色が加わっている。」

    2015年12月24日11時46分
    http://sport-japanese.com/liga1/news/2015/12/24/%E3%8D%E3%A4%E3%9E%E3%BC%E3%AB%E3%92%E7%8C%BF%E3%AB%E4%BE%8B%E3%88%E3%A6%E7%8E%E4%B8%8A

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 19:27:18.40 ID:CAP_USER*.net

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    同僚のマルセロになだめられるシーンも
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、20日の本拠地で10-2と快勝したラージョ・バジェカーノ戦で
    ゴール裏のレアルサポーターから罵詈雑言の数々を受け、激怒していたことが明らかになった。スペイン地元テレビ局「クアトロ」が特集している。

    ラージョ側のCKの場面で、自陣エリア内で守備についたCR7の背中に、サポーターからブーイングが突き刺さった。

    「売春婦の息子!」「無能野郎!」「クソ野郎!」と、ホームサポーターの心ない罵声が詳細にレポートされた。
    「出て行け」を意味する白いハンカチを振りかざす男性もいたほどだ。

    心ないブーイングに憤怒のロナウドは、右手人差し指を横に振りながら抗議のアピール。同僚のブラジル代表DFマルセロになだめられるシーンもあった。

    今季リーグ戦16試合12得点で得点ランク3位ながら、ロナウドはレアル不振の矢面に立たされている。今季資格のない選手を国王杯カディス戦で起用して失格となり、
    FWカリム・ベンゼマはフランス代表の同僚に対する恐喝容疑で逮捕されるなど、ドタバタが続いている。

    自身も来季パリ・サンジェルマン移籍を示唆し、”白い巨人”の未来に不安感を募らせる格好となっている。そんなスーパースターに対して、サポーターは厳しい視線を送っているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 12月23日(水)14時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151223-00010006-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 17:14:40.84 ID:CAP_USER*.net
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    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督がスペイン『エル・パイス』とのインタビューに応じ、
    自身の哲学について語っている。

    2011年12月下旬に低迷していた古巣アトレティコに指揮官として復帰したシメオネ監督。
    それ以降5タイトルを獲得しているアルゼンチン人指揮官だが、就任当時からアトレティコが
    どのようなチームであるべきか、明確なビジョンを有していたという。

    「4年前の12月25日に飛行機に乗ってから、常に挑戦に立ち向かってきた。
    アトレティコを世界最高の一チームに戻すという挑戦にね。どうやって? このクラブの本質、
    伝統のフットボールによって、厄介なチームで在り続けることによってだ。クラブには歴史というものがあり、
    それを変えることはとても難しい」

    「アトレティコは伝統的に堅守速攻のチーム」と語るシメオネ監督だが、プレースタイルはクラブの
    伝統でなければならない、という持論があるようだ。

    「『バルセロナのようにプレーしたい』と口にすることはできる。だが我々はバルセロナではなく、
    そうなることは絶対にあり得ない。一つのプレースタイルを取り込むことを望んでも、それを長続きさせることは、
    とても困難だ。長続きするものはクラブの歴史、本質といった、そのクラブを偉大なものにたらしめした力でしかない」

    また、アトレティコが一つの家族であるとの考えを口にしている。

    「人生で最も難しいのは、新たなものを考案することや、一つのことをし続けること。
    一方サッカーで最も難しいのは、自分の望む場所にいることだ。我々はここにいたいと望む多くの
    人間を集めている。ゴディン、フアンフランは残留を望み、ガビはいまだ前進を続け、フィリペ、
    オリベル、トーレスはこのクラブに復帰することを願い、グリーズマンもすでに家族の一員だ…」

    「我々はチーム以上に一つの家族、本当の家族なんだよ。もちろん、内側には問題だってあり、
    出場機会を得られずに憤る選手たちもいる。そして私は彼らの父であり、ミゲル・アンヘル・ヒル(CEO)や
    エンリケ・セレソ(会長)が祖父となるのだろう」

    FWジャクソン・マルティネス、FWルシアーノ・ビエット、MFヤニック・カラスコの獲得など、
    1億ユーロ以上の移籍金を投じた今季の陣容については、次のように語った。

    「今季のチームには、もう少しスピードや激しさが必要だった。そのためにビエット、ジャクソンらに目を付け、
    またオリベルにはポルトでの経験からアルダ・トゥランに後を自然に継げるという期待があった。
    またカラスコの到着は守備から攻撃のトランジションにおいて圧倒的なスピードの選手が見られることを
    予感させてくれた。戦術的に修正すべき部分はあったがね」

    「今季の我々はカラスコがいたために、4-3-3のシステムを多用している。彼が規律を壊すことなく
    スピードあるパフォーマンスを見せるアイデアを与えてくれたんだよ。ただ彼にはゴールを決めることも
    要求している。素晴らしいシュートと1対1の技術があるからね」

    シメオネ監督はプレシーズンにMFコケをボランチ、またはアンカーで起用する考えを述べていたが、
    同選手はいまだサイドで使われ続けている。

    「コケはまだ苦労を強いられている。そのポジションでプレーすることを望んでいるのは、第一に私なんだよ。
    中央の選手は偉大だ。ガビが30歳、チアゴが34歳、ピルロが35歳という年齢であること、
    シャビ・アロンソがいまだ最高の選手であること、ブスケッツが頭に計算機を入れていることは、
    決して偶然ではない。中央でプレーすることは、決して簡単じゃないんだ」

    足下の技術に優れた選手に対しても懸命に走ることを強いるアトレティコのサッカーだが、
    シメオネ監督はそれが理にかなっているとの見解を示した。

    「才能ある選手たちをチームに結び付ける最適な方法は、前線からプレッシングを仕掛けさせることにある。
    彼らは後方に下がることを嫌うわけだからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 03:06:48.28 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 10-2 ラージョ・バジェカーノ

    【得点者】
    1-0 3分 ダニーロ(レアル・マドリード)
    1-1 10分 アマジャ(ラージョ・バジェカーノ)
    1-2 12分 ホサベド(ラージョ・バジェカーノ)
    2-2 25分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    3-2 30分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    4-2 41分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    5-2 48分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    6-2 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    7-2 61分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    8-2 70分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    9-2 79分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    10-2 90分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

    http://www.marca.com/en/football/2015_16/laliga/matchday_16/rma_ray/online.html

    リーガ・エスパニョーラ第16節が20日に行われ、レアル・マドリードとラージョ・バジェカーノが対戦した。

    前節、ビジャレアルに0-1で敗れたレアル・マドリードは、首位バルセロナと2位アトレティコ・マドリードに勝点5差をつけられる厳しい状況に追い込まれた。
    逆に4位セルタ、5位ビジャレアルに迫られ、勝利が求められる。一方、ラージョ・バジェカーノは前節のマラガ戦を1-2で落とし、順位も18位に後退している。

    試合は開始早々から乱打戦となる。3分、レアル・マドリードはエリア手前右でボールを持ったギャレス・ベイルがオーバーラップしたダニーロへスルーパス。
    エリア内右でパスを受けたダニーロがGKトーニョの股下に右足シュートを蹴り込み、レアル・マドリードが先制に成功する。

    一方、ラージョ・バジェカーノもすぐさま反撃に出る。10分に右CKからアマジャがヘディングシュートを決めて同点に追いつく。
    直後の12分、右サイドからのクロスが相手DFに当って高く上がると、これをホサベドが頭で叩き込み、ラージョ・バジェカーノが3分間で逆転する。

    このままラージョ・バジェカーノのペースになるかと思われたが、14分にティトが危険な両足タックルを見舞い、一発退場となる。
    すると1人多いレアル・マドリードは25分に右サイドを突破したダニーロのクロスからベイルがヘディングシュート。
    これがゴール左に決まり、レアル・マドリードが同点に追いつく。

    さらに28分、ラージョ・バジェカーノのラウール・バエナが2枚目のイエローカードを受けて退場になると、2人多いレアル・マドリードの一方的な試合となる。
    30分にクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて逆転すると、41分に相手最終ラインの裏をとったベイルがGKとの一対一を制して4点目。4-2でレアル・マドリードがリードして前半を終える。

    後半もレアル・マドリードのゴールラッシュが止まらない。48分にエリア右からパスをつなぎ、ハメス・ロドリゲスのラストパスを受けたカリム・ベンゼマがエリア内左からきっちりとゴール右下に決める。
    54分には左サイドからのクロスをC・ロナウドがヘディングで合わせて2点目。61分には右サイドを突破したC・ロナウドのお膳立てからベイルが決めてハットトリックを達成する。

    ベイルは70分にもベンゼマのパスからゴールを決めてこの試合4点目と大暴れ。79分と90分にはベンゼマがゴールを決め、こちらもハットトリックを達成。
    このまま10-2でレアル・マドリードがラージョ・バジェカーノを下した。
    次節、レアル・マドリードはレアル・ソシエダと、ラージョ・バジェカーノはアトレティコ・マドリードと、それぞれホームで対戦する。

    SOCCER KING 12月21日(月)2時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381432-soccerk-socc

    写真
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    順位 wowow
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/report.html

    動画 のちほど
    http://www.ballball.com/ja-jp/team/real-madrid/latest-news/

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    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 21:22:30.31 ID:CAP_USER*.net BE:123479591-PLT(13001)

    CWq02vvUwAAvtz9

    リバープレート 0-3 バルセロナ

    0-1 メッシ
    0-2 スアレス
    0-3 スアレス

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_all/5460

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 11:57:32.03 ID:CAP_USER*.net

     
    クラブの悪い雰囲気がそのまま出たかのようなクリスマスパーティーだったようだ。

    英『デイリー・メール』によると、レアル・マドリードは恒例となっているクリスマスランチ会を開催。これにはフロレンティーノ・ペレス会長や、レアルのバスケットボールチームの選手たちも参加し、グループでクリスマスの雰囲気を楽しむことになっている。

    しかし、サッカー組の方は陰気なムードでランチ会を迎えたようで、同メディアはクリスティアーノ・ロナウドと12月5日以来出場機会のないトニ・クロースがスマートフォンをいじり、ラファエル・ベニテスとの関係に問題を抱えていると言われているハメス・ロドリゲスも暗いムードだったと伝えており、円滑なコミュニケーションを築けなかったようだ。

    ペレス会長の隣に座らされていたベニテスも心境は穏やかではないはずで、15試合を終えて勝ち点30と鈍い戦いを続けている責任を感じていたことだろう。チェルシーがジョゼ・モウリーニョを解任したこともあり、プレッシャーもかかっている。

    レアルは20日にラージョ戦を戦う予定になっており、ベニテスは意地でも年内残り2試合を勝利で終えなければならない。暗いクリスマスを過ごしたレアルはシーズン終了後に良いムードで食事会を開けるようになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00010008-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 18:22:01.82 ID:CAP_USER*.net

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    FC Barcelona 認証済みアカウント@FCBarcelona
    Barca XI:
    13.Bravo
    3.Pique
    4.Rakitic
    5.Sergio
    6.Alves
    8.Iniesta
    9.Suarez
    10.Messi
    11.Neymar Jr
    14.Mascherano
    18.Jordi Alba
    #FCBRiver
    https://twitter.com/FCBarcelona/status/678502055506518016

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 22:54:13.96 ID:CAP_USER*.net

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     腎臓結石により17日のFIFAクラブW杯準決勝を欠場したリオネル・メッシだが、20日の決勝は出場できるようだ。スペイン紙『アス』は18日、ツイッター上の速報で伝えた。

     メッシは前日練習まで問題なくこなしていたものの、試合当日になって腎臓に痛みを訴えてチームを離脱。宿舎で静養につとめていたが、同紙によれば治療が完了し、結石を取り除けたため決勝の出場にゴーサインが出たという。

     同じく準決勝を欠場したネイマールはすでにスパイクを履いて屋外での練習を再開しており、こちらも決勝に出場できる可能性が出てきた。2人がこのまま順調に回復すれば、今大会最後の試合で”MSN”が全員揃ったバルサを見ることができそうだ。

    http://www.footballchannel.jp/2015/12/18/post127674/

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