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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: プーアル ★2016/05/15(日) 02:35:29.38 ID:CAP_USER9

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     今シーズンのバルセロナは第11節以降リーガ首位を快走していたが、第31節からまさかの3連敗。
    アトレティコ・マドリードに勝ち点で並ばれ、レアル・マドリードには1ポイント差に迫られた。

    それでも第34節で大量8ゴールを奪って連敗を脱出すると、最終節までもつれたタイトルレースを制して
    2年連続となる通算24回目の優勝を果たした。

     2冠の可能性を残すバルセロナは、22日にコパ・デル・レイ決勝でセビージャと対戦する。

    【スコア】
    グラナダ 0-3 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 22分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 38分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-3 85分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160515/442817.html

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    1: YG防衛軍  2016/05/13(金) 19:33:22.29 ID:CAP_USER9
    GKとしては異例の大金が動く?

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    彼にとってはリーガエスパニョーラこそが、最も輝きを放つことのできる環境なのだろう。
    イングランドプレミアリーグのチェルシーでプレイするベルギー代表ティボー・クルトワが、
    GK史上最高額となる移籍金でスペイン上陸を果たすことになるかもしれない。

    今季のチェルシーでは何度か致命的なミスを犯すなど、その才能に陰りが見られたクルトワ。
    現地メディアによると、環境を変えたがっているこのベルギー代表GKが、
    すでにクラブ側に退団の意志を伝えたともされており、伊『Gazzetta dello Sport』は
    レアル・マドリードが引き続き状況を注視し、ケイロル・ナバスの好調なパフォーマンスにかかわらず、
    クルトワに入札を行うだろうと推測。
    同クラブはかつてアトレティコ・マドリードでもプレイした24歳のGK獲得に向け、
    1億ユーロ(約123億円に相当)もの大金を準備しているようだ。
    仮にこの取引が実現した場合、クルトワはサッカー史上初めて移籍金が1億ユーロを超えるGKとなり、
    2001年にパルマからユヴェントスに加入したジャンルイジ・ブッフォン(約64億円)や、
    2011年にシャルケからバイエルン・ミュンヘンへ移籍したマヌエル・ノイアー(約22億円)といった
    名手らの移籍金記録を大きく凌ぐことになる。

    今季は序盤から好調を維持してきたナバスと、本領を発揮できなかったクルトワ。
    前者にとってはあまりにも非情な“人事異動”が敢行されることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00010017-theworld-socc

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    1: Egg ★@ 2016/05/11(水) 09:06:08.68 ID:CAP_USER9
    最強の控えになる?

    パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアにバルセロナ移籍の可能性が浮上したようだ。

    フランス『le 10 Sport』によれば、ディ・マリアはパリ・サンジェルマンでの状況に満足していないようだ。
    どうやらクラブ側のサポートが十分ではないと感じているようで、移籍の可能性を示唆しているという。

    それに飛びついたのがバルセロナという形だ。

    バルセロナはMSNという世界に誇る3トップがいるが、現状サブに信頼の置ける選手がおらず、優れた最前線の選手を求めている。
    また、ディ・マリアが3トップと同じ南米出身の選手であるというのも好都合であると考えている模様。

    ディ・マリアはバルセロナの最大のライバル、レアル・マドリードに在籍していた過去を持つ。

    それからマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンとビッグクラブを渡り歩いているが、
    もし移籍が実現すればフィーゴやロナウドと同じく禁断の移籍をしたことになる。

    カンプ・ノウの観衆はこのアルゼンチン人に対して、素直に拍手を送れるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)22時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010040-theworld-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/09(月) 18:59:47.30 ID:CAP_USER9

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    リーガ37節でバルセロナ対エスパニョールのダービーが行われた。
    カンプ・ノウでの一戦で、先制点を叩き出したのはリオネル・メッシのフリーキックだった。

    https://streamable.com/9tj4

    得意の位置からいつもの形!コース的には完璧で、GKとしては為す術なしであった。

    Optaによれば、メッシは今季フリーキックで7ゴールを記録しており、これは5大リーグでトップの数字だそう。

    これで先制したバルサは後半に立て続けに追加点を奪い、結局5-0で圧勝している。

    勝ち点差1の首位で最終節グラナダ戦を迎えることになったバルサ。
    連覇が掛かる一戦に向けて、ルイス・エンリケ監督は「我々はリーグタイトルにふさわしい。
    優勝するために最終戦でしっかりやれることを期待している」と意気込みを口にしていた。

    http://qoly.jp/2016/05/09/messi-fk-v-espanyol

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    1: 動物園φ ★ 2016/05/09(月) 02:04:56.51 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリード 3-2 バレンシア

    バルセロナ 5-0 エスパニョール

    レバンテ 2-1 アトレティコ・マドリード

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/

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    1: YG防衛軍  2016/05/06(金) 19:15:50.73 ID:CAP_USER9

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    スペインの『Estadio Deportivo』は5日、ドイツのハノーファー96でプレーする
    日本代表MF清武弘嗣がセビージャ入りする可能性について報じた。

    セビージャは同日、現在2連覇中のUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準決勝2ndレグでシャフタール(ウクライナ)を3-1と下し、
    2戦合計5-3で3年連続となる決勝進出を決めた。

    2006年の初制覇(当時はUEFAカップ)からELを制すること4度。
    この10年で5度目のファイナル進出と、同大会で無類の強さを誇るセビージャだが、
    一方で主力のアルゼンチン代表MFエベル・バネガが今シーズン終了後に移籍するのではないかという噂が絶えない。

    そこで『Estadio Deportivo』は、既に来季の2部降格が決まり、移籍が濃厚とされている清武が、
    その後釜の有力候補になり得るのではないかという。
    記事には『Transfermarkt』からの引用として、清武の評価額を450万ユーロ(約5億5000万円)だと紹介している。

    この報道は同メディアの推測であるものと思われるが、清武はニュルンベルクに在籍していた2014年の春先にも
    セビージャ移籍に関して報じられたことがある。
    その時はニュルンベルク降格後にハノーファーへ移籍する運びとなったが、果たして今回はどうなるだろうか。

    http://qoly.jp/2016/05/06/sevilla-chasing-hannover-hiroshi-kiyotake-estadio-deportivo

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/05/02(月) 08:00:40.17 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスがリーガ・エスパニョーラで初の得点王獲得に向けて邁進中だ。同選手は4月30日の第36節ベティス戦で1ゴールを決め、得点数を「35」に伸ばした。レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの差を「4」に広げた。

     ハイペースで得点を重ねるスアレスの記録について、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が紹介している。

     スアレスは今シーズン、リーガ・エスパニョーラで35ゴール15アシストを記録。全公式戦では54ゴール22アシストという数字を残している。報道によると、同選手にとってキャリア最高のシーズンとなっている。

     スアレスのキャリアにおいて、過去に最も良い個人記録を残したのは2009-10シーズン。アヤックスに所属していた当時、49ゴール24アシストを記録していた。今シーズンの残り試合はリーガ・エスパニョーラ2戦とコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝の計3試合。すでに得点数は2009-10シーズンを上回り、アシスト数も当時まであと「2」に迫っている。

     スアレスのキャリアにおける個人成績ベスト4は以下のとおり。

    ■2015-16シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:54
    リーガ・エスパニョーラ:35
    カップ戦:5
    チャンピオンズリーグ:8
    スペインスーパーカップ:1
    クラブ・ワールドカップ:5

    公式戦合計アシスト数:22
    リーガ・エスパニョーラ:15
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:3
    ヨーロッパ・スーパーカップ:1
    スペイン・スーパーカップ:1

    ■2009-10シーズン(アヤックス)
    公式戦合計ゴール数:49
    エールディビジ:35
    カップ戦:8
    ヨーロッパリーグ:6

    公式戦合計アシスト数:24
    エールディビジ:17
    カップ戦:3
    ヨーロッパリーグ:4

    ■2013-14シーズン(リヴァプール)
    公式戦合計ゴール数:31
    プレミアリーグ:31

    公式戦合計アシスト数:15
    プレミアリーグ:12
    カップ戦:3

    ■2014-15シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:25
    リーガ・エスパニョーラ:16
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:7

    公式戦合計アシスト数:20
    リーガ・エスパニョーラ:14
    カップ戦:3
    チャンピオンズリーグ:3

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00437236-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 13:16:43.07 ID:CAP_USER9.net
    乾貴士インタビュー part.2


     今シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部のエイバルでプレーする乾貴士。ドイツ、ブンデスリーガのフランクフルトから移籍した乾にとって、スペインは以前から憧れの地だった。

    「絶対にスペインでやりたい」という思いが芽生えたきっかけは、「(テレビで)バルサとかレアルの試合を見ていて、サッカーって面白いなって思った」こと。ひとりのサッカーファンとしての純粋な気持ちからだった。

    そのころ、セレッソ大阪でチームメイトだった香川真司がドルトムントに移籍。その翌年、乾にもブンデスリーガに行くチャンスが訪れた。ボーフム移籍の話があった時、一も二もなく飛びついた。その視線の先は、スペインリーグを捉えていた。

     そして、日本を出てから4年が経過して、ようやく憧れのスペインにやってきたのだ。ただ、最初の1カ月間、乾はリーガのピッチを踏むことができずにいた。その理由のひとつは、3年間ドイツでやって身につけたサッカーが、ここではあまり役に立たないという現実に直面したからだった。

    「サッカー自体が全然、違いました。監督も、少し戸惑っている僕を使いづらい部分があったんでしょう」と乾は振り返る。日本では、「欧州組」とひと言で片づけられてしまうが、ドイツとスペインでは「もう全然、違う」と乾は語気を強め、適応するのには「苦労しました」と正直に漏らす。

    「守備の仕方も全然違います。スペインはチーム全体でやっている。ドイツは1対1で負けるなという感じですが、こっちはもっと組織的にやっている。そのへんは対応に苦労しました」

     一方で、スペインだからこそ生かせる乾の持ち味もあった。そのひとつが、ボールを持った時にひとり、あるいは複数の相手をかわして、攻撃のリズムを作ることだ。しかし、ドイツではそういった特長を生かせず「封印していた」と言う。

    「ボールを持った時も、ドイツではあまり仕掛けるなと言われることが多いです。仕掛けることを好まないというか、パスを出すことを優先する。でも、こっちでは仕掛けてもいいし、何をしてもいい。  

    自分の好きなこともやっていいし、そのなかでチームでの役割もやるという印象です。言い換えると、いろんなことをやらないといけないということでもありますね」と、自らに課された課題を意識しながらプレーしている。

     乾自身、「自分に合っている」と思っているリーガ・エスパニョーラだが、だからといってすぐに出場できるわけではなかった。その理由は、スペインリーグ全体のレベルの高さにあった。

     過去、リーガ1部でプレーした日本人FWは、城彰二(99-00シーズン/2得点)、西澤明訓(00-01シーズン/0得点)、大久保嘉人(04-05シーズン/3得点、05-06シーズン/2得点)らがいるが、ゴールを量産できずにスペインを去っている。

    2年前の2014年には、ハーフナー・マイク(現在オランダリーグのデンハーグ所属)がコルドバでプレーしていたが、5試合出場無得点に終わり、2年契約の途中、わずか半年でスペインを後にした。

    2 以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160501-00010002-sportiva-socc&p=1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 07:52:42.73 ID:CAP_USER9.net


     
    【スコア】
    ベティス 0-2 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 50分 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)
    0-2 81分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    リーガ・エスパニョーラ第36節が30日に行われ、ベティスとバルセロナが対戦した。

    試合立ち上がりからボールを支配するバルセロナは17分、最終ラインからのフィードを受けたジョルディ・アルバが左サイドからダイレクトでシュートを放った。
    しかしこれはGKアントニオ・アダンが落ち着いて処理する。

    さらに29分、左サイドを駆け上がったアルバからグラウンダーのパスを受けたネイマールが、
    エリア内で右足のミドルシュートを放った。しかしこれもGKアダンがボールをキャッチし、得点を許さない。

    押し込まれる展開が続くベティスは35分、ハイコ・ヴェスターマンがイヴァン・ラキティッチへの危険なタックルでこの日2枚目のイエローカードを提示され、退場となった。
    しかし、得点は動かないままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    後半に入って50分、バルセロナが先制に成功する。右サイドからメッシが浮き球のパスを送ると、
    ベティスのGKとDFが交錯。エリア内でこぼれたボールにラキティッチが反応し、無人のゴールへ流し込んだ。

    その後も数的優位な状況を活かし、ボールを支配するバルセロナだが、追加点を奪えない時間が続く。
    74分にはハーフライン付近でボールを奪うと、ロングパスを受けたスアレスがエリア内へ進入。
    走りこんできたメッシとのパス交換でフリーになり、右足で強烈なシュートを打つが、GKアダンが体を張って得点を阻止した。

    さらにバルセロナは78分、アンドレス・イニエスタの縦パスを受けたネイマールが、
    エリア内でドリブルを仕掛けシュートへ持ち込むが、これはDFがブロックした。

    81分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したスアレスが、メッシからのグラウンダーの縦パスをダイレクトでシュート。
    ボールはGKの左を抜け、ゴールへ吸い込まれた。

    2点をリードしたバルセロナだったが88分、アクシデントが発生する。
    クラウディオ・ブラボが右足に違和感を覚え、マルク・アンドレ・テア・シュテーゲンとの交代を余儀なくされた。

    結局試合はこのまま終了を迎え、バルセロナが敵地でベティスを2-0で下した。
    勝利したバルセロナはこれで3連勝となり、首位をキープ。リーグ優勝へ向けて残り2試合を戦う。

    次節、ベティスは5月8日に敵地でMF乾貴士所属のエイバルと、バルセロナは同日にエスパニョールと対戦する。

    【スコア】
    ベティス 0-2 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 50分 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)
    0-2 81分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00436886-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月1日(日)5時25分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10788152.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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