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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ



    リーガ・エスパニョーラ第20節が24日に行われ、コルドバとレアル・マドリードが対戦。
    前半を1-1で折り返すと、試合終盤の89分に相手ハンドで得たPKをガレス・ベイルが沈めたレアル・マドリードが勝利し、リーグ首位を守った。

    同試合ではホームのコルドバが善戦。縦に速い攻撃を仕掛けてレアル・マドリードを苦しめた。
    中でもポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは思うようなプレーができず。
    1-1で迎えた82分には相手DFのエジマールを蹴り、一発退場処分となった。

    試合後、C・ロナウドは自身のツイッターを更新。
    「今日のゲームでの軽率な行為を、全ての人、特にエジマールに謝罪する」と謝りの言葉を綴っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274867-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月25日(日)3時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274867-soccerk-socc.view-000
    エジマール(左)を蹴ったC・ロナウド 

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    14-15スペイン1部リーグは24日、第20節の試合が行われ、
    FCバルセロナは6-0でエルチェに大勝した。

    リオネル・メッシとネイマールの両エースが得点したバルセロナは、
    10人のエルチェを一蹴し、首位レアル・マドリードと勝ち点1差の2位につけている。

    バルセロナは前半35分、シャビ・エルナンデスのFKを受けたジェラール・ピケが、
    胸トラップからボレーで蹴り込み、エルチェのゴールをこじ開ける。

    後半10分には、ペナルティーエリア内でネイマールが倒され、バルセロナがPKを獲得。
    サッカースペイン国王杯準々決勝のアトレティコ・マドリード戦の借りを返すべく、メッシが冷静にこれを沈めた。

    同12分、エルチェのファイカル・ファジルが2枚目のイエローカードで退場を言い渡されると、
    数的優位に立ったバルセロナは、さらに攻勢を強める。

    後半24分、メッシの絶妙なアシストからネイマールがチーム3得点目を挙げると、
    そのわずか2分後、再びメッシの浮き球からネイマールがボレーでネットを揺らした。

    後半43分、メッシが左足でゴール右隅に流し込むと、バルセロナは5-0に。最後はロスタイム3分、
    ネイマールのパスをペドロ・ロドリゲス・レデスマが難なく押し込んで、
    バルセロナは6得点の大勝を収めた。

    1月25日(日)10時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000010-jij_afp-socc

    【リーガ・エスパニョーラ第20節】 動画あり
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=67

    コルドバ 1-2 レアル・マドリード
    エルチェ 0-6 バルセロナ
    アトレティコ・マドリード 3-1 ラージョ・バジェカノ

    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=67
    48 R・マドリード
    47 バルセロナ
    44 アトレティコ
    39 セビージャ
    38 バレンシア
    36 ビジャレアル

    WOWOW 
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/

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    元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏は、自身の現役時代を振り返り、当時にはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウド、
    バルセロナFWリオネル・メッシ以上の選手が存在したとの考えを口にしている。スペイン『アス』が伝えた。

    現役時代にスポルティング・リスボン、バルセロナ、レアル・マドリー、インテルでプレーしたフィーゴ氏。
    バルセロナMFシャビ・エルナンデスとともに企業プロモーションに参加した同氏は、自身の現役時代について次のように語っている。

    「私の時代には、偉大過ぎる選手たちとプレーする幸運に恵まれた。
    自チーム、相手チームのどちらでもね。おそらく、クリスティアーノとメッシよりも優れていた選手たちだ」

    一方、現役選手の中で誰の獲得を望むか問われると、C・ロナウド&メッシが突出した存在であることを強調した。

    「メッシかクリスティアーノだ。彼らはほかの選手の上に位置し、違いを生み出すことができる」

    またチャンピオンズリーグ(CL)、リーガエスパニョーラの優勝候補について、自身の見解を述べている。

    「CLはマドリー、バルサ、バイエルン、チェルシーのいずれかだろう。
    リーガはマドリーとバルサがかつてないほど強く、その2チームによってタイトルがほぼ独占されている」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000043-goal-socc
    GOAL 1月20日(火)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000043-goal-socc.view-000
    'Luis Figo ex portuguese player'

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    ボルシア・ドルトムントのMFマルコ・ロイスは、来夏レアル・マドリー移籍で合意したと15日のスペイン紙『エル・コンフィデンシャル』が報じている。

     ロイスは2015年夏より2500万ユーロ(約36億2500万円)の違約金で他クラブへの移籍が可能であり、多くのビッグクラブが興味を示していた。

     残留か、移籍か、そしてどのクラブへ移籍するのか注目されているが、同紙によると、すでに昨年末にマドリーと代理人で会談があったという。そして、契約内容に合意したと報じている。

     さらに同紙は、年俸が700万ユーロ(約10億円)だと述べている。

     同選手は右足首靭帯断裂から復帰を果たし、現在スペインのラ・マンガでチームと共にトレーニングキャンプ中。まだ復帰したばかりであり、13日に行われたFCシオンとの練習試合は回避している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150116-00010006-footballc-socc

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    SOCCER KING 1月13日(火)4時4分配信

    C・ロナウドが2年連続3度目のバロンドール受賞…ノイアーら抑える

    2年連続でバロンドールを受賞したC・ロナウド [写真]=Getty Images

     FIFA(国際サッカー連盟)は12日、スイスのチューリッヒで年間表彰式を行い、年間最優秀
    選手賞である2014年度のFIFAバロンドールに、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FW
    クリスティアーノ・ロナウドを選出。C・ロナウドは、2年連続3度目の受賞となった。

     C・ロナウドは2014年、公式戦60試合で60ゴールを記録。昨シーズンのチャンピオンズリーグ
    では17得点、リーガ・エスパニョーラでも31得点を挙げて得点王に輝いた。また、チャンピオンズ
    リーグ、コパ・デル・レイ、UEFAスーパーカップ、クラブ・ワールドカップと4つのタイトルを
    手にしている。

     FIFAバロンドールは、各国の代表監督と主将、サッカー記者の投票で選出される。なお、
    最終候補にはC・ロナウドの他、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと
    バイエルンに所属するドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが選ばれていた。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00270497-soccerk-socc

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    10日に行われたリーガ・エスパニョーラ18節でレアル・マドリードは、
    ホームのサンティアゴ・ベルナベウでエスパニョールに3-0と快勝した。

    このゲームで第17節のバレンシア戦に続き、
    またもチームメートがウェールズ代表MFガレス・ベイルの自己中心的なプレーに怒る場面があった。

    スペイン紙『アス』など、同国の各メディアが伝えている。

    エスパニョール戦の73分だった。
    レアル・マドリードはポルトガル代表DFファビオ・コエントランがレッドカードで一発退場となっていたが、2-0でリードしていた。

    さらに攻撃を仕掛けるレアル・マドリードは、スペイン代表MFイスコのスルーパスからベイルがディフェンスラインの裏に抜け出すと、
    ベイルはディフェンスに競り勝ち、ゴールキーパーと1対1となった。その時、ベイルの左にはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが並走。

    ゴールキーパーは飛び出しており、左のロナウドにパスをすれば、無人のゴールに蹴り込むだけでよかった。
    しかし、ベイルはパスを選択せず、自分でシュートすることを決断。だが、ベイルのシュートは虚しくも枠を外れた。

    ベイルのエゴイスティックなプレーに、C・ロナウドはベンチを見ながら大きなジェスチャーで怒りを露わにし大声で汚い言葉を叫ぶと、
    サンティアゴ・ベルナベウの観衆も、すぐさまブーイングを浴びせ、その後もベイルがボールに触れる度にブーイングを飛ばしていた。

    これはエスパニョール戦に限ったことではない。
    1-2で敗れた前節のバレンシア戦でもC・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマの2人が決定機でのベイルのエゴイスティックなプレーに激怒している。

    ベイルは右サイドを突破し、ゴール前にはベンゼマ、そしてファーサイドにはC・ロナウドが走り込んでいた。
    しかし、ベイルは2人を見ずにドリブルでゴールに迫るが、ボールはゴールラインを割った。すると、ベンゼマとC・ロナウドはそのプレーに激怒。

    試合もその後、バレンシアにコーナーから逆転ゴールを決められている。ゲームを再開する時、ベンゼマはC・ロナウドに「あの時パスが来れば2-1だった。
    それが今は1-2だ」と不満をもらし、C・ロナウドはベイルにジェスチャーで「なあ、見ただろう?」と伝えていた。

    >>2以降につづく

    2015.01.11. 12:04
    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150111/269627.html




    ■試合の結果と動画

    今節
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634161
    前節
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634151

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    バルセロナ対アトレティコ ハイライト動画

    11日に行われたリーガエスパニョーラ第18節、バルセロナ対アトレティコ・マドリーの一戦は、ホームのバルセロナが3-1で勝利を収めている。

    昨季のリーガ最終節、敵地カンプ・ノウでバルセロナに引き分けて優勝を果たしたアトレティコ。
    しかしながら、最後に同スタジアムで勝利を挙げたのは2005-2006シーズンまで遡る。
    奇しくも、今冬アトレティコに復帰したF・トーレスの2得点でアトレティコが3-1と勝利した。

    一方のバルセロナは、メッシとの確執が取りざたされるL・エンリケ監督の解任が噂される中、リーガ王者をホームに迎えた。
    第16節ヘタフェ戦で引き分け、前節レアル・ソシエダに敗戦しており、真価が問われるところだ。
    前線にメッシ、ネイマール、L・スアレスを並べたバルセロナは8分にネイマールとメッシのコンビネーションからアトレティコ守備陣を崩す。
    ネイマールが左サイドから中央に切れ込み、メッシにパス。メッシはアトレティコDFを1人かわしてシュートを放つも、ここはゴール右に外れた。

    最初のチャンスから4分後、バルセロナが均衡を破る。ペナルティーエリア内に入ったメッシが深い位置から右足でクロス。
    中央にいたL・スアレスのコントロールが流れ、こぼれたボールをネイマールがスライディングで押し込んだ。
    「らしくない」泥臭いゴールに、ホームのサポーターは歓喜した。

    バルセロナは17分にサインプレーを見せる。右サイドで得たFK、ラキティッチはボールを放り込むのではなくバイタルエリアにパスを送る。
    アトレティコの裏をかいたが、ネイマールのシュートはJ・ヒメネスの決死のブロックに遭う。
    ファウルぎりぎりの際どいプレーとなるも、笛は鳴らず。ネイマールは主審に血で赤く染まったソックスを示した。
    その直後にはメッシを倒したガメスにイエローカードが出され、両者は判定をめぐりヒートアップする。

    メッシを右サイドに配置したバルセロナは、シケイラに代わり左SBで先発起用されたガメスのゾーンを突いていく。
    35分、右サイドでロングボールを受けたメッシがスピードに乗ったドリブルで運んでからL・スアレスにラストパスを渡す。
    L・スアレスがこれを右足で蹴り込み、2点目を奪った。アトレティコ側はメッシのコントロール時にハンドがあったと抗議したものの、得点が認められている。

    2点のリードを保って後半に向かったバルセロナだが、56分にメッシがガメスを倒してPKを献上してしまう。
    これをマンジュキッチが難なく沈め、アトレティコが1点差に詰め寄った。

    後半はアトレティコが前半よりも最終ラインを下げて対応したことでバルセロナの好機は減っていく。
    その中でもネイマールはキレのある動きを見せ、フアンフランやチアゴ・Mのイエローカードを誘発した。

    アトレティコは68分にガビを下げてF・トーレスを投入。4-4-2にして、全体のバランスを整えながら前線の枚数を増やす。
    さらに、73分にはグリーズマンに代えてR・ガルシアを投入し、空中戦の強さを生かした得点を狙う。
    すると76分、カウンターからマンジュキッチがアーリークロスを入れ、F・トーレスが飛び込む。
    しかし、GKブラーボがタイミング良く前に出てこれを防いだ。

    選手交代で攻撃に重心を傾けたアトレティコを、87分にバルセロナがカウンターで仕留めた。
    L・スアレスのサイドチェンジを受けたメッシが、ペナルティーエリア内に走ったラキティッチにパスし、自らもエリア内へ。
    ラキティッチの折り返しを一旦はアトレティコDFが防いだが、こぼれ球に反応したのはメッシ。左足でネットを揺らして、試合を決定づけた。

    バルセロナはホームで快勝。消化試合数の1試合少ない首位レアル・マドリーとの勝ち点差は1のままだが、3位アトレティコとの勝ち点差を3に広げて2位に位置している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000041-goal-socc
    GOAL 1月12日(月)7時15分配信

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    バルセロナを退団し英国行きが噂されている13歳の日本人、久保建英の獲得を巡り、マンチェスター・シティとアーセナルのサポーターが
    「日本のメッシ」というメディアの過熱報道に苦言を呈している。

    未成年者の選手獲得で違反があったということで現在所属しているバルセロナで18歳までプレーできなくなった久保選手だが、
    バルサの下部組織入団前にマンチェスター・シティとアーセナルからもオファーがあったことが最近再び話題になっているが、
    メディア先行で過剰な報道となって「日本のメッシ」という表現にサポーターたちもいささかウンザリしているようで

    「才能溢れる選手をまたメディアが過剰に報道しているのかい?
    ファン・ぺルシーが惚れ込んだ宮市亮が今どうなってるか見てみなよ」「とにかく宮市が「日本のロナウド」とかジェルビーニョが「アフリカのメッシ」とか色々言い過ぎた」
    「もっと守備的な選手の補強が必要だと思う」「メディアがとかく子供達を「日本のメッシ」やら「~のメッシ」と呼び続けることにイライラする」
    「もうジンバブエのメッシを登場を待つしかないだろ(笑い)」などその短絡的な表現が嫌いだという意見も。

    さらにまた「メッシは10歳から才能の兆候があったからな、そこまで良くなる子がどこまでいるだろう。」
    「バルサのユースでプレーしてティキ・タカが出来る子ども全てがメッシのプレースタイルにみている訳じゃないよ。
    久保とメッシ全然似てないから」と、やたらと偉大な選手になぞって新たな選手を扱うことは単純過ぎるというコメントが並んだ。

    とは言え将来を嘱望される久保選手に対してイングランドでプレーすることは悪くないとの見解で「アーセナルが彼にとって最適なクラブだとは思う。
    しかしバルセロナは他に預ける提携先がなかったのか驚きだね」とバルサの対応の悪さを指摘している。

    http://news.infoseek.co.jp/article/aolcelebrity_20150111_0c95d90f4d62ab12d14d
    AOLニュース(2015年1月11日23時25分)

    http://news.infoseek.co.jp/photo/aolcelebrity_20150111_0c95d90f4d62ab12d14d

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