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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 16:50:12.91 ID:???*.net

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    苦しみを乗り越えた先の歓喜

    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、チェルシーとACミランでの地獄の苦しみを
    「ぬれた服を着たまま泳ぐようだった」と振り返っている。スペイン地元紙「エル・パイス」が報じている。

    2011年1月、リバプールからチェルシーに当時の英国史上最高額の移籍金5000万ポンドで加入した。
    だが、華々しいトーレスのキャリアは、この移籍を機に暗転した。チェルシーではリーグ110試合出場20得点と期待はずれに終わった。
    昨夏に加入したミランでは、右足首の捻挫などの影響もあり、わずか1得点しか挙げられなかった。
    トーレスは今 年1月、失意のまま、7年ぶりに古巣のアトレチコ復帰の道を選んだ。

    安住の地に戻ったストライカーは、もがけばもがくほど、泥沼にはまるような地獄の日々をこう回想している。

    「スペイン人は、イングランドのリーグやミランでの短い期間の自分を見ていないから、疑いは理解できる。成績は見るけれど、
    実際のプレーと成績は違うこともある。数週間や数年間にわたり、うまくいかない状況に陥ってしまうこともある。まるでぬれた服を着たまま泳ぐような感じだった」

    メディアから批判を受け、サポーターからはブーイングを浴び、トーレスは本来の輝きを失っていった。

    「自分がどんな選手であるか、いい選手であることも分かっている。でも、疑いは何度も何度もやってくるん だ」

    そうした日々を乗り越えたトーレスは、17日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のバイヤー・レバークーゼンとのセカンドレグに後半38分から途中出場した。
    死闘となった一戦は、延長PK戦にもつれ込むと、トーレスは5人目のキッカーとして登場した。
    これをゴール右隅に成功させ、逆転での8強進出に貢献した。
    本拠地ビセンテ・カルデロンを歓喜に導いたトーレスの汗でぬれた赤と白のユニホームは軽やかに見えた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月18日(水)15時41分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010004-soccermzw-socc.view-000
    チェルシー時代を振り返ったトーレス

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    casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 14:49:38.70 ID:???*.net
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    元バルセロナのフリスト・ストイチコフ氏が、週末のクラシコを前に、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナFWリオネル・メッシについて語った。 

    絶好調のメッシに対し、C・ロナウドは不調を叩かれている。先日の試合でMFガレス・ベイルの得点を祝わなかったことや、本拠地サンチャゴ・ベルナベウの観客への暴言が報じられるなど、FIFAバロンドーラーは苦しい時期を過ごしている。 

    ストイチコフ氏のコメントを、『マルカ』や『アス』が伝えた。 

    「2人とも優れた選手であることは疑いない。だが、メッシは絶好調で、C・ロナウドは少し落ちているようだね。今の彼のプレーや彼のチームのプレーを見る限り、私なら確実にメッシを選ぶ。メッシはペレや(ヨハン・)クライフと同じレベルでやっているんだ」 

    「それがC・ロナウドとの大きな違いだよ。C・ロナウドは自分がメッシと比較され、一方でメッシが歴代のレジェンドたちと比較されていることに怒るんだ」 

    C・ロナウドへのブーイングやベイルのゴールを祝わなかったことにはこう述べている。 

    「ブーイングをされても、友好的な反応をしなければいけない。うまくやれていないとき、観客にはブーイングする権利があるんだ。どうして自分がブーイングされるのかが分かる選手は99%いない」 

    「私なら、チームメートが自分の代わりに得点を挙げて怒ったりは決してしない。チームメートのゴールを祝わないなんて、自殺行為さ」 

    一部でマンチェスター・ユナイテッド復帰の噂もあるC・ロナウドだが…。 

    「彼の将来についてはフロレンティーノ(・ペレス会長)に聞くべきだ。遅かれ早かれ、C・ロナウドは会長に売られるだろう。 
    サッカーの世界はそういうものだ。だが、会長次第なんだよ。 
    お金が足りないかどうかは知らないが、もしもそうなら、今はC・ロナウドを売る良いタイミングだろうね」 

    (C)Goal.com 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000009-goal-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 07:35:37.21 ID:???*.net

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    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが17日に行われ、アトレティコ・マドリードとレヴァークーゼンが対戦した。

    ファーストレグでは、レヴァークーゼンがホームで1-0の勝利を収め、昨シーズンの準優勝チームに対して優位な立場に立った。
    一方のアトレティコ・マドリードは、守備の要であるウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンと、ポルトガル代表MFティアゴ・メンデスを出場停止で欠く苦しい状況で第2戦を迎えた。

    最初にチャンスを掴んだのは、アウェーに乗り込んだレヴァークーゼン。
    10分、左サイドからパスワークで攻めこむと、最後はカリム・ベララビが低いシュート。しかしこれは相手DFに当たり、ゴール左に外れた。

    20分、逆転突破を狙うアトレティコ・マドリードにアクシデントが起きる。GKミゲル・アンヘル・モジャが右太ももを痛め、GKヤン・オブラクとの交代を強いられる。

    しかし、アトレティコ・マドリードがワンチャンスをものにする。
    27分、FKのこぼれ球をゴール前のカニがヘディングでパスし、ペナルティエリア左のマリオ・スアレスへ。
    M・スアレスが放ったシュートは、相手DFに当たりながらゴール左に決まり、アトレティコ・マドリードが先制に成功する。

    前半アディショナルタイム、エメル・トプラクが最終ラインから持ち上がり、ソン・フンミンへとボールが渡る。
    ソンがペナルティエリア手前まで侵入し、オーバーラップしたウェンデウにスルーパス。
    ウェンデウの折り返しが決定機に繋がるが、飛び込んだハカン・チャルハノールはシュートまで持ち込めなかった。
    このまま1-0でアトレティコ・マドリードがリードして前半が終了する。

    アトレティコ・マドリードは、後半開始からラウール・ガルシアを投入し、勝利を掴みに行く。

    一方、2試合合計スコアで追いつかれてしまったレヴァークーゼンも、勝ち越しを狙い攻める。
    58分、ベララビにチャンスが訪れたが、シュートはオブラクがなんとか防いだ。

    ホームで攻めるアトレティコ・マドリード。80分、ヘスス・ガメスの浮き球のパスをアントワーヌ・グリエスマンが落とし、
    アルダ・トゥランがシュート。しかし、ここはなんとかベルント・レノが弾き返した。

    83分、アトレティコ・マドリードはマリオ・マンジュキッチを下げ、最後のカードとなるフェルナンド・トーレスを投入する。

    しかし、90分間で決着はつかず、前後半15分の延長戦に突入した。延長前半は両チーム大きなチャンスを作ることなく終わる。
    延長後半立ち上がりの106分、右サイドを突破したアルダ・トゥランのパスからR・ガルシアが右足でシュートを狙うが、
    レノがなんとかCKに逃れた。さらに116分、R・ガルシアのクロスにトーレスが飛び込んだが、ここもレノの正面だった。

    このまま120分を終えても決着がつかず、勝負はPK戦に持ち込まれた。先攻のアトレティコ・マドリード、R・ガルシアのシュートは、
    クロスバーの上に外れてしまう。後攻のレヴァークーゼン、チャルハノールのシュートは、オブラクの正面となり止められてしまう。
    2人目は両チームともに成功。アトレティコ・マドリードの3人目、M・スアレスは右上に決めて成功する。
    一方レヴァークーゼンの3人目、トプラクが失敗してしまう。アトレティコ・マドリード4人目のコケのシュートは、レノが横っ飛びでセーブ。
    レヴァークーゼン4人目のゴンサロ・カストロが決めて、スコアをタイに戻す。
    アトレティコ・マドリード5人目のトーレスは右端に決めて成功する。
    レヴァークーゼンの5人目、シュテファン・キースリンクがゴール左に外し、アトレティコ・マドリードが3-2でPK戦を制し、ベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-0(PK:3-2) レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 27分 マリオ・スアレス(アトレティコ・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00292286-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月18日(水)7時32分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00292286-soccerk-socc.view-000
    先制点を奪ったM・スアレス(手前)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10767873.html

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    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは15日、2-0で制したレバンテ戦の最中に本拠地サンチャゴ・ベルナベウの観客席に向かって暴言を吐いている瞬間をスペインのTV『クアトロ』によって捉えられた。

     FWガレス・ベイルが先制したが、直前に自身が蹴ったバイシクルシュートが相手DFにクリアされたことを悔やんでいたC・ロナウド。それでもベイルと共に得点を喜んでいた。

     しかし、80分にマルセロがオフサイドに引っかかった瞬間に事件は起きた。テンポの遅いプレーに不満を抱いていたマドリーのサポーターがブーイングを浴びせた瞬間、
    C・ロナウドは視線を観客席に向けて野次を理解できない表情で3回に渡って頷いた。

     そして、再び歩き出した際には観客席から視線をそらさず「Fodase」(くそ食らえ)と言っていた様子。

     更に同選手は、後ろを向き2度に渡って首を横に振った数秒後に自身の股間をいじってみせた(欧米文化で股間いじりは、相手に挑発を意味する)。
    同様の行為は昨季MFアンヘル・ディ・マリア(現マンチェスター・ユナイテッド)がマドリディスタ達に非難された理由となっている。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150317-00010008-footballc-socc

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    15日のリーガエスパニョーラ第27節、レアル・マドリーは本拠地サンチャゴ・ベルナベウでのレバンテ戦を2-0で制した。

    チャンピオンズリーグ敗退の危機を味わった先のシャルケ戦によって、本格的なクライシスに陥ったマドリー。解任報道まで飛び出たアンチェロッティ監督はクラシコ前最後となるこの一戦で、若干ではあるが先発を変更している。

    イタリア人指揮官はシャルケ戦で批判を浴びたGKカシージャスをケイロル・ナバルに代え、また最終ラインでは負傷から復帰を果たしたセルヒオ・ラモスのほか、カルバハル、ペペ、マルセロを配置。
    中盤では累積警告にリーチがかかるクロースの代わりにルーカス・シウバをアンカーに置いたほか、インサイドハーフにモドリッチ、イスコを据え、最前線はこれまで通りベンゼマ、ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの"BBC"とした。

    リーガではラージョに次いで失点数が多いレバンテが相手ではあるものの、マドリーは久々に良質なパフォーマンスを披露。
    S・ラモスが位置する最終ラインは高く設定され、モドリッチの緩急あるプレーを起点に右サイドから決定機を量産していった。
    5分にはペナルティーエリア手前までボールを持ち込んだモドリッチから、ベンゼマ、ベイルとつないでC・ロナウドがシュートを放ったが、地を這うボールは惜しくも左ポストに直撃している。

    レバンテを完全に圧倒するマドリーは、ベイルのじつに10試合ぶりとなる得点で先制。
    18分、C・ロナウドのバイシクルシュートをゴールライン上でラミスに防がれると、こぼれ球をベンゼマが競り合い、ボールの落ちた場所に位置していたウェールズ代表MFが右足でネットを揺らした。

    ゴール欠乏症、守備での献身性の低さによって批判を浴びていたベイルは、その後もモドリッチとのホットラインを生かして存在感を発揮する。
    28分には折り返したボールがトーニョに当たってコースが変わり、バーに直撃する場面も。そのような流れで、40分にはC・ロナウドの決定機も自分の物にしてしまう。
    カルバハルのパスを受けたCR7がシュートを打つと、ボールはかわそうとした背番号11の足先をかすって枠内に収まった。

    C・ロナウドがフラストレーションをためながら、2点のリードを得て前半を終えたマドリー。
    後半もボールを保持する状況は変わらなかったが、ややペースを落としてレバンテのペナルティーエリアに近づく回数は減少する。
    64分にはC・ロナウドのクロスを受けたベンゼマが、エスプエラ(ひざ下を後ろに上げてヒールでシュート)を披露するも、ボールは惜しくも左ポストを直撃した。
    アンチェロッティ監督はその後、クロース同様に累積警告のリーチがかかるイスコとの交代でヘセを投入し、
    またモドリッチ、ベンゼマを下げてイジャラメンディ、チチャリートをピッチに立たせる。
    ベイル&ヘセがサイドに位置する4-4-2に近い陣形となったチームは、モドリッチがいないこともあって展開力を失い、レバンテの反撃も許すように。
    そのため少しブーイングも浴びせられたが、リードを維持したまま試合を終えている。
    公式戦4試合ぶりとなる白星を手にした2位マドリーは、次節で対戦する首位バルセロナとの勝ち点1差を維持。アウェーでは第5節グラナダ戦以降勝利のないグラナダは、勝ち点17で17位に位置している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000033-goal-socc

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    メッシの凄まじいドリブル突破



    [3.14 リーガ・エスパニョーラ第27節 エイバル0-2バルセロナ]

    リーガ・エスパニョーラは14日、第27節2日目を行い、14位エイバルのホームに乗り込んだ首位のバルセロナが、
    FWリオネル・メッシの2得点で2-0の完封勝利を収めた。バルセロナは首位をキープしたまま、次節のR・マドリーとのクラシコに挑む。

    前半2分に左サイドのMFラフィーニャのクロスからMFイバン・ラキティッチがヘディングで狙ったシュートはDFのブロックに遭い、
    先制のチャンスを逃したバルセロナだったが、その後もボールを保持して試合を進める。
    しかし、守備時には5バックとなるエイバルを崩し切れず、なかなかシュートまで持ち込めない時間帯が続くと、
    逆にエイバルにゴール前まで攻め込まれる場面を作られた。

    しかし前半30分、FWルイス・スアレスのパスを受けたメッシが放ったシュートが、DFボルハ・エキサのハンドを誘ってPKを獲得。
    これをメッシ自身が落ち着いて決めて、バルセロナが先制に成功した。

    1-0とバルセロナが1点をリードして後半を迎えると、後半7分にメッシのスルーパスから抜け出したFWネイマールが狙うが、
    GKハイメ・ヒネメスに阻まれる。しかし同10分、ラキティッチのCKをメッシがダイビングヘッドで叩き込んで、
    リードを2点差に広げた。
    この日2得点のメッシは、ここ10戦17得点とゴールを荒稼ぎして今季の得点数を32まで伸ばした。

    その後、後半44分にFWフェデリコ・ピオバッカリの決定的なシュートがクロスバーに直撃するなど、スコアは動かず。
    バルセロナが2-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385417-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月15日(日)3時52分配信

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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634252.html

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    リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウド、どちら上か? よく浮上する質問だが、元ポルトガル代表デコにとっては明確な見方があるようだ。

    37歳になるデコは、リーガエスパニョーラやプレミアリーグなどでプレーした。
    バルセロナではメッシと、ポルトガル代表でC・ロナウドとプレーした。つまり、2人の才能はよく知っているというわけだ。
    さらには元ブラジル代表ロナウジーニョともチームメイトだった。こうした3人に対して、デコなりに順位をつけている。『フォー・フォー・トゥー』にこう話した。

    「(メッシとC・ロナウドの)2人は違う。メッシは生まれついてのタレントだった。クリスティアーノも才能を持っているが、彼のハードワークぶりは驚くべきものだ」

    「1人だけ選ぶのは難しいけれど、私が一緒にプレーした中で最高の選手はおそらくメッシだ。ただし、ロナウジーニョはほかの誰も見せたことがないようなことをしていた」

    さらには、監督についても語っている。やはり、ナンバーワンはジョゼ・モウリーニョであるようだ。
    「フェルナンド・サントス、カルロ・アンチェロッティ、フェリペ・スコラーリと多くの監督と出会ってきたが、彼がベストだと思う。」

    「モウリーニョは違うものをもたらした。野心をもたらしたんだ。当時のポルトガルでは、同国のクラブのどこかがチャンピオンズリーグを制するなんて想像のは難しかったからね」

    (C)Goal.com

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150314-00000010-goal-socc

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    レアル・マドリーのFWガレス・ベイルは、守備意識が低いという理由の他にも
    チームと馴染まない同選手の態度に数人の仲間が不満を抱いていると、スペイン紙『マルカ』が12日に伝えている。

    2013年、ベイルは驚愕の約1億ユーロ(約130億円)の移籍金によってマドリーに加入した。
    クラブのフロントはFWクリスティアーノ・ロナウドの後継者として見ているものの、マドリーのある選手は「クリスティアーノはこの世に一人だけ。
    ベイルは偉大な選手だけど、彼一人だけで勝敗を決めることは無い」とこぼしているようだ。

    これを理由にチームは、守備に回らなくても許されるのはC・ロナウドのみと考えており「守備に手を貸さないのは
    彼(ベイル)のわがまま」と、同選手の態度に不満を抱いているという。

    同紙によればベイルは、ピッチ外でも同じ一人よがりな態度。随分前にペレス会長は、
    クリスティアーノとセルヒオ・ラモスに同選手がチームに馴染みやすくするようにお願いしたものの、
    問題は選手自身がメンバーと打ち解けることに関心が無く、休日などはチームメイトを知るよりかはゴルフを好むと言う。

    なおこの記事の著者は、昨夏のクロースやハメス、ケイラー・ナバスのマドリー移籍をいち早く報じた
    カルロス・カルピオ副編集長だけに信憑性は高い。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010023-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月13日(金)17時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:11:11.63 ID:???*.net
    レアル・マドリード・カスティージャ(Bチーム)に所属するノルウェー代表MFマルティン・エデゴー。
    1月の移籍市場で、エデゴーをレアル・マドリード入団へと導いた代理人が、Jリーグでもプレー経験ある元選手だったことをご存知だろうか。

    トーレ・ペデルセン。ノルウェー代表DFとして活躍した選手で、1994年に来日しサンフレッチェ広島でプレーしている(登録名はトーレ)。

    現役引退後、エージェントへと転向したペデルセンは現在45歳。
    代表キャップ45を誇る元代表戦士にとっても、今回の移籍劇は45年間の人生で最大の大手柄だったといえそうだ。

    「大きな移籍だ。低迷の後、ノルウェー・フットボールが再び注目を浴びるのはおもしろいね。
    我々には今多くのいい選手たちがいる。マルティンだけじゃなくね」

    「(レアル・マドリードが受け入れてくれたことは)ただ一言で言って本当に、ファンタスティック。
    彼らはマルティンと家族両者に対し、彼を歓迎することを証明してくれた」

    ちなみに、 2000万ノルウェークローネ(約3億円)とも言われるエデゴーの年俸について聞かれると、コメントしたくないと話したそうだ。
    また、同氏の給与について英メディアは週給8万ユーロ(約1062万円)ではないかと伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00287968-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月6日(金)20時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00287968-soccerk-socc.view-000
    エデゴー(左)の代理人を務めるトーレ・ペデルセン氏(右) @eagletoreのインスタグラムのキャプチャー

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    レアル・マドリーGKイケル・カシージャスは、10日のチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのシャルケ戦で敗れ、「どん底」に達したと話している。

    リーガエスパニョーラで2試合白星から遠ざかっているマドリーは、この日も前半に2度のビハインドを背負うと、一度は逆転に成功したものの、さらに2失点。3-4と逆転負けを喫した。

    2試合合計スコアで5-4とベスト8進出を果たしたマドリーだが、公式戦2連敗と不振が続き、本拠地サンチャゴ・ベルナベウの観客から激しいブーイングを浴びせられている。

    キャプテンのカシージャスは試合後、次のように述べた。スペイン『アス』が伝えている。

    「僕らがどん底に沈んだのは事実だ。でも幸いなのは、この10日間を忘れるために、金曜にすぐ次の試合があるということ。この10日間はひどかった

    「僕らは団結し、批判とマドリーファンのことは理解しなければいけない。マドリーに、そしてCL決勝トーナメントに値しなかったからだ。僕らは恵まれた立場にある。今は明日のことを考えているよ。
    後ろを向いたり、22連勝のことや、自分たちが成し遂げたことを振り返っていてはいけない」

    「GKには常に責められるところがあると思う。今日は僕にとってベストゲームの一つではなかった。でも、今は自分のことを考えるときじゃない。今日の僕らはふさわしいところを見せられなかった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150311-00000002-goal-socc

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