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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: にゃーん ★@ 2017/04/23(日) 19:45:13.30 ID:CAP_USER9

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    2017年4月23日 18時5分

    本日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

    注目されていたのが、バルサFWネイマールの処遇だ。31節マラガ戦で退場した際、第4審判に拍手したことが問題視され3試合の出場停止に。

    この処分を不服としてバルサは、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上訴していた。

    だが、このほどマドリッドへの遠征メンバーにネイマールを含めないことをバルサが公式に発表した。

    負傷中のラフィーニャ、アレイシ・ビダルとともに遠征には帯同しない見込みとされている。

    CASからの返答がないことで、ネイマールを外すことに決めたという。これにより、クラシコ欠場は決定的となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974378/

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    1: @Egg ★2017/04/22(土) 22:41:35.66 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリード対FCバルセロナのクラシコ戦が23日20:45(日本時間24日の3:45)にサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    この試合は世界185か国で中継され、約6億5,000万人の視聴者を得ると予測されている。

    リーガの発表によると、クラシコ戦はリーガのオフィシャルプロデューサーの“MEDIAPRO”社により、試合放映権を持つ50のオペレーターにより計185か国で放映される。

    クラシコ戦はリーガの歴史において最も視聴率の高い試合となるだろう。
    ベルナベウに張り巡らされた30台のカメラのお陰で、TV視聴者は最新のテクノロジーによる映像とより至近距離から試合を追うことができる。

    リーガの要望により“MEDIAPRO”社は最新鋭のメディアを用いて、スペインと世界中にクラシコ戦を配信する。

    また12台の4Kカメラが使用され、400名以上のプロフェッショナルが作業に当たるほか、40メートルのクレーンとヘリコプターも使用される。テレビ中継コンパウンドの面積は1,500平方メートルだ。

    またサンティアゴベルナベウに設置された40台の固定カメラのうち、2つはクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシの動きを追う為のものだ。

    また、空中特殊撮影機材スパイダーカムとハイスピードカメラ1台がゴールの裏に設置されている他、ジネディーヌ・ジダンとルイス・エンリケ専用カメラが2台準備される。

    その他、欧州ではリーガで初めて採用される38台のインテルR 360 リプレイ・テクノロジーカメラにより、視聴者は選手たちのプレーを360度から見ることができる。

    また試合前には2台のバイクと上空のヘリコプターから、レアルマドリーとFCバルセロナの選手が専用バスでスタジアム入りする様子が放映される。

    クラシコ戦の人気と期待は毎年うなぎ登りだ。今回は200台以上のメディアに所属する計600名の撮影スタッフが中継作業に当たる。またインターネット上でも「#ElClasico」で試合が中継される。

    また世界の元スター選手や有名人が各チャンネルでコメンテーターを務める。

    例えばファビオ・カペッロ(Fox Italia)、パトリック・エムボマ(Canal+Africa)、ハビエル・サビオラ、フランシスコ・ブーヨ、クリスティアン・カランブー、エイドゥル・グジョンセン(beIN SPORTS USA)、

    オマール・ダ・フォンセカ(beIN SPORTS Francia)その他が登場する。

    2017年4月22日 13時5分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970267/

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    1: 豆次郎 ★@ 2017/04/20(木) 06:57:57.07 ID:CAP_USER9
    彼さえ望めば、世界中のどんなクラブでも門戸を開くことになるだろう。
    スペインのバルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、将来的に移籍を希望するクラブ名を具体的に明かしている。
    2013年に母国のサントスを離れ、破格の移籍金でバルセロナへとやってきたブラジルの至宝は、憧れと語るリオネル・メッシと絶妙なコンビネーションを見せ、1年遅れでやってきたルイス・スアレスとも脅威のホットラインを形成。
    これまで多くのDFを恐怖に陥れてきた。

    もちろん市場におけるネイマールへの関心はいまだに高く、多くの欧州メガクラブがサインを狙っているとされるが、本人の希望はやや異なるものだ。
    『Canal Esporte Interativo』がネイマールのコメントを伝えている。

    「僕の希望はいつの日かフラメンゴでプレイすることだ。マラカナンは超満員になるスタジアムだし、そこでプレイしてコパ・リベルタドーレスに挑戦したいね」

    天下のネイマールが加入を望むフラメンゴはブラジルのリオデジャネイロで最も人気の高いクラブとされ、その本拠地マラカナンは収容人数およそ7万8600人を誇る要塞だ。
    過去には英雄ジーコやロマーリオといったカリスマもプレイしたクラブであり、ネイマールも彼らの足跡を辿ることになるのだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170418/01world/spain/126144
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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/18(火) 18:48:04.72 ID:CAP_USER9
    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=nduv95owYxE



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2

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    1: Egg ★ 2017/04/17(月) 11:52:34.49 ID:CAP_USER9

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    リーガ・エスパニョーラ第32節が15日から16日にかけて各地で開催された。

     1試合未消化ながら首位を走るレアル・マドリードは、敵地でスポルティング・ヒホンと対戦。チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグのバイエルン戦から中2日のアウェイゲームで、ジネディーヌ・ジダン監督はウェールズ代表FWギャレス・ベイルとフランス人FWカリム・ベンゼマ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを揃ってベンチから外して温存した。レアル・マドリードは2-2で迎えた90分、スペイン代表MFイスコが逆転ゴールを決めて3-2と勝利。勝ち点を「75」に伸ばした。

     レアル・マドリードを3ポイント差で追うバルセロナは、ホームでレアル・ソシエダと対戦。ブラジル代表FWネイマールを出場停止で欠く中、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの2ゴールとスペイン代表FWパコ・アルカセルのゴールで3-2と競り勝った。

     今週は18日と19日にCL準々決勝セカンドレグが行われた後、23日の第33節では首位レアル・マドリードと2位バルセロナの“エル・クラシコ”が行われる。両チームの勝ち点差は暫定「3」(レアル・マドリードは1試合未消化)となっており、優勝の行方を大きく左右するビッグマッチとなる。

     また、エイバルはベティスに0-2と完封負け。MF乾貴士はベンチスタートで、後半開始時から出場している。

    ■リーガ・エスパニョーラ第32節結果

    アスレティック・ビルバオ 5-1 ラス・パルマス
    デポルティーボ 2-0 マラガ
    スポルティング・ヒホン 2-3 レアル・マドリード
    アトレティコ・マドリード 3-0 オサスナ
    バルセロナ 3-2 レアル・ソシエダ
    レガネス 0-1 エスパニョール
    バレンシア 0-0 セビージャ
    ベティス 2-0 エイバル
    グラナダ 0-3 セルタ
    アラベス vs ビジャレアル(17日開催)

    ■リーガ・エスパニョーラ第32節順位表

    1位 レアル・マドリード(勝ち点75)>>>1試合未消化
    2位 バルセロナ(勝ち点72)
    3位 アトレティコ・マドリード(勝ち点65)
    4位 セビージャ(勝ち点62)
    ============CL=============
    5位 ビジャレアル(勝ち点54)
    6位 アスレティック・ビルバオ(勝ち点53)
    ============EL=============
    7位 レアル・ソシエダ(勝ち点52)
    8位 エイバル(勝ち点50)
    9位 エスパニョール(勝ち点49)
    10位 セルタ(勝ち点44)>>>1試合未消化
    11位 バレンシア(勝ち点40)
    12位 アラベス(勝ち点40)
    13位 ラス・パルマス(勝ち点38)
    14位 ベティス(勝ち点34)
    15位 マラガ(勝ち点33)
    16位 デポルティーボ(勝ち点31)
    17位 レガネス(勝ち点27)
    ============降格============
    18位 スポルティング・ヒホン(勝ち点22)
    19位 グラナダ(勝ち点20)
    20位 オサスナ(勝ち点17)

    SOCCER KING 4/17(月) 8:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577037-soccerk-socc

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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/17(月) 18:43:26.98 ID:CAP_USER9
    ロッカールームで同僚を叱責か


    リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

    メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

    アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

    スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

    普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

    ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

    曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

    本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc

    写真
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/16(日) 23:00:48.91 ID:CAP_USER9

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    15日のリーガエスパニョーラ第32節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦に3?2で勝利した。
    ルイス・エンリケ監督は試合後、2失点を喫したことを気にかけながらも、この勝利がチームにとって自信になるものとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアストゥリアス出身指揮官のコメントを伝えている。

    「ライバルがいとも簡単に我々に打撃を与えているのは確かだ。しかし、この勝利はチームを勢い付けるものだよ。
    選手たちには満足している。ユーヴェ戦の失敗から立ち上がれるキャパシティーにね」

    一方でMFアンドレス・イニエスタではなくMFアンドレ・ゴメスを先発させた理由について問われると、
    「イニエスタからポジションを奪える選手がいるわけではない。その質問は馬鹿げている」と返答。
    ユヴェントスとのセカンドレグについては、
    「ストライカーを8人起用するようなリスクも冒せる。失うものは何もないんだ」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000028-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/15(土) 13:33:24.10 ID:CAP_USER9
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    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: Japanese girl ★@^^2017/04/13(木) 05:56:23.04 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。

     バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。

     試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。

     追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。

     1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。

     逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。

     数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。

     ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。

     試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。

     セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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