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    カテゴリ: セリエA

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@^^ ©2ch.net 2017/04/04(火) 00:06:53.43 ID:CAP_USER9

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    「彼はバティ以上かも」。名将カペッロ、若きイタリアのエースを絶賛

    フットボールチャンネル 4/3(月) 23:07配信

    イタリアを代表する指導者の一人であるファビオ・カペッロ氏が、トリノで活躍中のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティを絶賛した。
    イタリア『ANSA通信』が伝えている。

    1999年から2004年にローマを率いたカペッロ氏は、元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ氏を指導した経験がある。
    カペッロ氏はベロッティがバティストゥータ氏を超える器だと考えており、『ラジオ・アンキーオ・スポルト』で次のように語った。

    「彼はヨーロッパ最強アタッカーの一人だ。どう動くか分かっていて、何でもできる。バティストゥータのようだね。
    いや、ペナルティエリア内ではバティストゥータ以上かもしれない」

    23歳のベロッティは今シーズンのセリエAで23ゴールを決めており、得点ランクでローマのFWエディン・ゼコと並んで首位を走っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010036-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/04/03(月) 05:09:03.03 ID:CAP_USER9
    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が、今夏の移籍市場においてコストゼロで獲得できる目玉の選手の1人であると、イタリアメディア『Fanpage.it』が伝えている。

    今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
    フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。

    本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
    セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
    これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。

    このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
    それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。

    一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc
    GOAL 4/3(月) 5:05配信

    http://jnew.ffweb.net/images/shared/23191_0.png
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/02(日) 23:56:59.48 ID:CAP_USER9

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    [4.2 セリエA第30節 ペスカーラ1-1ミラン]

     セリエAは2日、第30節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランは敵地でペスカーラと対戦し、1-1で引き分けた。
    ベンチスタートの本田に出番はなかった。

     最初の得点は思わぬ形で生まれた。前半12分、ミランは自陣右で粘ったDFガブリエル・パレッタがバックパスで
    GKジャンルイジ・ドンナルンマに戻す。しかし何でもないパスに見えたが、ドンナルンマがトラップミス。
    ボールは無情にもそのままゴールイン。記録はパレッタのオウンゴールになった。

     しかしミランは18歳守護神のミスを前半のうちに取り返す。
    41分、FWジェラール・デウロフェウがカウンターからのドリブルで強引にエリア内に持ち込んでシュート。
    GKに防がれてクリアされかけるが、FWカルロス・バッカが粘ってクリアを阻止。
    ゴール前にボールがこぼれると、MFマリオ・パシャリッチが反転ボレーで蹴り込み、同点に追いついた。

     後半に入るとミランが猛攻を仕掛ける場面が目立つが、なかなかゴールは生まれない。
    後半41分にはFKの流れからDFダビデ・カラブリアの右クロスを合わせた
    DFアレッシオ・ロマニョーリのヘディングシュートは左ポストを直撃。ミランは最下位相手に痛い引き分けに終わった。

     ベンチスタートの本田に出番は回ってこなかった。
    リーグ中断期間に日本代表に招集されてW杯予選に出場したが、
    ミランでは1月25日のコッパ・イタリアのユベントス戦以来出場なし。
    リーグ戦の出場も昨年12月12日のローマ戦以来なく、出番なしは14戦に伸びた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638392-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★^^ 2017/03/31(金) 20:42:41.90 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について31日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が特集を組み、6月に退団することになると報じている。

    「ミラン本田、現在はトップチームの最後尾まで落下」とのタイトルで、2014年1月のミラン加入からの変遷を振り返った。

    今年に入ってからミランでの出場は1月26日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユヴェントス戦(2-1でユヴェントスが勝利)のみだ。それも試合終了間際の登場で出場時間はわずか2分ほどにとどまった。今シーズンのセリエAでの出場はわずか5試合で96分と悲劇的な数字だ。

    本田の現状について、「サムライらしい要素はもはや精神面、人生との向き合い方しか見受けられない」とし、「しばらく前から刀は鞘の中に納まったままだ」と評し、競争力を失っていると分析している。

    ■入団からミランでの最盛期まで

    ミラン加入直後の記者会見はサンシーロのエグゼクティブルームで行われた。大勢のマスコミが詰めかけ、イタリア語、英語、日本語の同時通訳者を呼び、日本へライブ中継された。

    アドリアーノ・ガリアーニCEOは「1年前から動向を追っていた」選手で、「サッカー選手としてやって来た」のであり、マーケティング目当てで獲得したのではないと強調していた。

    最も輝いた時期は2014年秋だった。わずか7試合で6ゴールを決める活躍を見せた。それに、これまでの在籍期間を通してみれば、「ケイスケは監督のほぼ全員を味方につけることができていた。ベンチスタートが2度続くことはなかった」のだ。

    ■指揮官交代で流れは…

    しかしヴィンチェンツォ・モンテッラが監督に就任すると、風向きが変わった。モンテッラは本田に賭けることをせず、「必ず他の選択肢を選んだ」のだ。

    19日に行われたジェノア戦(1-0でミランが勝利)では、下位の位置づけだったはずのMFマティアス・フェルナンデスが先発出場したことで、ついに本田は出場時間においてGK以外では最下位へと転落してしまった。

    同時に「常にチームの象徴として君臨していた(日本)代表でも苦しんでいる」状況を挙げ、「刀は鞘に納まり、レッドカーペットはくしゃくしゃになった」として、下降線を辿る本田の境遇を憂いた。

    最後に「契約は期限切れとなるがミランの新オーナーが更新を望んでいない」とし、今シーズン限りで退団し、MLSへの参戦を予想した。

    華々しいミラン入団から3年が経った。「当初の期待とは裏腹に下降線を辿り、痛ましい去り際」を迎える本田だがミラネッロに大きな足跡は残した。

    「ミラネッロでは、ピッチ内外におけるプロフェッショナルな選手の模範として記憶されるだろう」

    本田のサッカーに対する真摯な姿勢は今も変わらず評価されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000021-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@2017/03/22(水) 06:05:13.53 ID:CAP_USER9
    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    試合勘のないまま招集された日本代表のFW本田が、不要論を吹き飛ばす。
    17年の公式戦出場は後半ロスタイムに出場した1月25日のイタリア杯準々決勝だけだが、渦中の男はどこ吹く風。
    「全然いいんじゃないんですか。みんなが盛り上がるのであれば。いずれは外れて、サッカーも辞める。何てことない自然の摂理でしょ」。
    周囲が何を言おうが、結果で黙らせる。それが本田の美学。
    「今この時点でそういうふうになるのは本望じゃない。自分の努力で切り開く。これまで同様、やっていくスタイルは変わらない」と言い切った。

    試合勘とは「大げさに言ったら10センチでゴールになったり、ボールを失ったり取れたり、失点したり。
    この10センチを(試合)感覚と呼ぶ」と持論を展開した。それにあらがう努力は欠かしていない。
    「それとコンディションはまた別。試合から逆算し、全く同じ負荷をかけるのは練習では可能。試合に出ないとコンディションが上がらないというのはうそ」。
    ピッチに立つ準備はできている。

    大一番のUAE戦を前に、長谷部が離脱した。「(自分が持つ)精神的なものはいくらでも役に立つ。
    もちろん自分が出たら、点取るつもりでやりますよ」。チームが苦しい今こそ、勝負強さが身上の本田の存在意義が試される。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014306000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 仙台焼肉  2017/03/20(月) 19:13:51.33 ID:CAP_USER9
    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
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    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

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