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    カテゴリ: セリエA

    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/18(土) 06:25:25.65 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

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    1: Egg ★ 2017/02/14(火) 11:21:01.32 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカー・イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)に、まさかの日本復帰の目が出てきている。今季出番が激減した日本のエースはミランとの契約満了で「移籍金0円」となる今夏に米国メジャーリーグサッカー(MLS)への移籍がささやかれるが、Jリーグクラブも本田獲得レースに参戦。にわかに、欧州クラブも含めた大争奪戦が勃発しそうだ。

     今季のイタリアでほとんど出番がない本田は冬の市場で移籍を模索したが、1月末の締め切りまで目立った動きはなかった。結局、今シーズンの残留が確定。とはいえベンチ暮らしは続いたままで、ミランとの契約が終わる今夏の退団が確実となっている。そうしたなか、ミランの10番獲得にJクラブも動き出すという。

     あるJクラブ幹部はこう明かした。「獲得に動くクラブはあるだろうね。ミランとの契約が終わって移籍金が発生しないから(費用負担は)年俸だけで済む。2~3億円くらいならば、外国人選手を獲るのとそんなには変わらない。本田が日本に戻ってくるかどうかは別にしても、チャンスがあるのなら動くJクラブは出てくる」

     今冬にはセビリア(スペイン)の日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に復帰したが、移籍金だけで600万ユーロ(約7億2000万円)もの費用がかかった。本田は年俸250万ユーロ(約3億円)とされるものの、高額な移籍金が発生しないため清武より安価で獲得可能。Jクラブにとってはまさに“お買い得商品”というわけだ。

     本田にもメリットはある。自身が「おそらく最後」と位置づける来年のロシアW杯に向けて、出場機会が得られないままだと、日本代表落選が現実味を帯びてくる。引き続きの海外挑戦では、再び激しいポジション争いを強いられ、試合に出場できない可能性がある。となれば「日本復帰」が有力な選択肢の一つに浮上してくるだろう。

     では、どのクラブが日本のエース獲りに動く可能性があるのか。J1クラブの強化担当は「(夏の獲得なら)そのときに成績不振のクラブだったり、野心のあるクラブは本田に興味を示すでしょう。移籍金がないのはメリットだし、知名度は高いから、営業的な面からも欲しいと考えるクラブはある。例えば鳥栖とか神戸とか…」と、見通しを語った。

     J1鳥栖は有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」がビッグネームの獲得に向けて「青天井の資金を約束している」と言われている。J1神戸も親会社のインターネット販売大手「楽天」の資金力をバックに大物選手の獲得に乗り出しており、他のJクラブ関係者も本田に興味を示すのは間違いないと見ている。特に神戸のネルシーニョ監督(66)は名古屋で指揮を執っていた際にルーキーだった本田を大抜てきした。信頼関係は強固で、起用法も含め再起を目指す本田にとっては最適なクラブとなる。

     現時点で本田は海外でのプレーを希望している模様だが、「移籍金0円」となるだけにその海外クラブも放ってはおかない。イングランド・プレミアリーグをはじめ、MLS、中東各国、中国の各クラブも虎視眈々と狙っており、参戦確実のJクラブとの間で本田争奪戦が始まりそうな気配だ。半年後、日本のエースがサッカー人生において重大な分岐点を迎えるのは間違いない。

    東スポWeb 2/14(火) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000006-tospoweb-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/14(火) 06:46:28.02 ID:CAP_USER9

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    セリエA第24節が13日に行われ、ラツィオとミランが対戦した。

    6位のラツィオと7位のミランが激突。ミランはいつも通りの4-3-3を採用しながら、中盤にはアンドレア・ポーリ、マヌエル・ロカテッリ、マリオ・パシャリッチと比較的若い選手たちを起用した。また、前線には右にスソ、中央にはジェラール・デウロフェウ、左にルーカス・オカンポスと今冬に加入した選手も置いている。また、本田圭佑はベンチスタートとなった。

    序盤からホームのラツィオが強力な3トップの推進力を生かして、ミランゴールにじわりじわりと近づく。一方のミランはカウンターからデウロフェウの突破力に懸けることになる。

    ラツィオが積極的にゴールに迫り、得点の匂いを感じさせるが、ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブもあり、先制点は生まれない。

    しかし、前半終了間際、意外な形でスコアが動く。右サイドのラツィオFWフェリペ・アンデルソンが突破すると、クロスを上げる。これをインモービレがワントラップから抜け出すと、ドンナルンマが倒してしまい、PK。ゴールから遠ざかるタッチだったが、主審は迷わずPKスポットを指差した。これをルーカス・ビリアが落ち着いてゴール左に蹴り込み、ラツィオが1点リードで後半へと折り返す。

    後半に入ると、ミランが同点に追いつくため、前へ出始め、試合はややオープンに。ラツィオは空いたスペースを使って、フェリペ・アンデルソンが積極的に仕掛けていく。

    ミランはジャンルカ・ラパドゥーラを投入し、同点弾を狙いに行くが、ボールをそこまで運べず。逆にラツィオがチャンスを得て、ゴールを脅かすシーンが目立つ。しかし、ドンナルンマが最後の壁となり、試合を終わらせない。

    すると85分、ミランがワンチャンスを活かす。ホセ・ソサがボールを奪うと、狭いところを通し、スソがペナルティーエリア内から左足でファーへと流し込む。小さい振りから放たれたシュートはキーパーの手に当たることなく、ネットを揺らした。

    同点弾で再び前に出る力を得たミランが、逆転ゴールを奪いにかかる。それでも少ないチャンスをものにすることはできず、決勝点は生まれない。

    試合はこのまま1-1で終了し、来シーズンの欧州カップ戦出場を争う両者にとって痛み分けとなった。ラツィオは連勝とはいかず、6位。一方のミランも公式戦ここ7試合で1勝と苦しんでいる。

    http://m.goal.com/s/jp/match/ラツィオ-vs-ミラン/2305988

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/14(火) 08:09:11.12 ID:CAP_USER9



    ミランの2016年の公式ユニフォームの売上枚数がヨーロッパのクラブチームの中でトップ10入りを果たしたことについて、日本代表のMF本田圭佑が大きく貢献していると、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が報じている。

    本田は今シーズン、若手主体のチーム作りを進めるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下で構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。しかしピッチの外ではチームに大きく貢献していることが判明した。

    2016年のミランのユニフォーム売上枚数は65万枚と、ヨーロッパのクラブの中で10位にランクインした。イタリア勢ではユヴェントスの85万枚に次ぐ第2位となる。ユニフォームの売上において、ミランをけん引したのが、東アジアでのマーケティングにおいて重要な役割を担う本田であったと伝えられている。

    なお、ランキングの1位はマンチェスター・ユナイテッドの285万枚、2位はレアル・マドリーの229万枚、3位はバルセロナの198万枚となっている。

    GOAL 2/13(月) 12:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000007-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/11(土) 14:47:41.25 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表のアレッサンドロ・ネスタ氏が、40歳を迎えてもなお現役でプレーを続けるローマのFWフランチェスコ・トッティについて、「羨ましい」とイタリアメディア『スカイ』のインタビューで明かしている。

    ネスタは既に現役を引退し、2015年からアメリカのNASLに所属するマイアミFCで指揮を執っている。現在も昔と変わらず、ローマに在籍して現役を続ける同年代のトッティを羨ましいと感じているようだ。

    「羨ましいな。僕はフットサルをやっただけで3日間アイシングをしないとダメなんだ。彼はまだ現役で、偉業を成し遂げている」

    爽やかに笑顔で語ったネスタは、自身が拠点を置くマイアミへはバカンスに来るようトッティに呼びかけた。

    「フランチェスコはローマで引退を迎えたいだろうから、マイアミへはバカンスで来てほしいな」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00010001-goal-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/02/10(金) 08:49:56.61 ID:CAP_USER9



    移籍が取り沙汰されていたACミランの本田圭佑だったが、欧州リーグの冬の移籍市場は1月いっぱいで終了し、結局ミラン残留となった。出場機会に恵まれないままイタリアに残った本田に対し、ネット上では厳しい声も上がっている。

    本田は、今年でミラン入団4年目。名門クラブで背番号10を背負ってはいるものの、今シーズンはレギュラーを獲得できず、ベンチを温める日々が続いている。

    そんななか、様々なチームへの移籍が噂されてきた本田。移籍期限最終日にはイングランド・プレミアリーグのハル・シティから正式オファーがあったものの、本田サイドが断ったと報じられていた。

    契約が切れる今年6月まではミランに籍を置くこととなりそうな本田だが、ツイッターでは、

    「本田大丈夫?試合に出れないと終わるで?」
    「さすがにもう庇いようがなくなってきたなぁ。たまに出れた試合でもヤラかしてるし…」
    「ミランで先発が難しいと判断されたなら先発で出られるチームに移籍すべき。大事な選手生命をベンチで過ごすのはかわいそう」
    「心配だね。現役なのに試合に出場する事に"こだわり"が無くなってるんじゃない?実質戦力外…出場どころかベンチ外が定位置になるかも?」

    などと、移籍すべきだとの声とともに、このまま選手としての旬が終わってしまうのではとの心配の意見も多い。

    一方で、出場機会を求めてスペインのセビージャから古巣のJ1・セレッソ大阪に移籍したのが清武弘嗣だ。ツイッターでは、本田と清武を比較し、

    「清武は結局、セレッソに戻るのか(;´Д`) もはや自分を干したミランのフロントに嫌がらせしてる感じになってる本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」
    「それでもミランに居座る本田とレギュラー張ってたのにセレッソに帰ってきた清武。 清武のほうが潔いと思う」
    「本田見てると清武がいかにプライド捨てる覚悟で賢い選択したか分かるな…清武はここから奮起してさらに代表で活躍するんじゃないかと信じてる」

    といった意見が投稿されている。

    やはりスポーツ選手は「試合に出てナンボ」ということなのか、海外のビッグクラブでベンチを温めるのなら、出場機会があるチームに移籍するべきだと考えるサッカーファンが多いようだ。
    (小浦大生)

    (R25編集部)

    R25 2/10(金) 7:02配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00000007-rnijugo-life

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    1: 砂漠のマスカレード2017/02/09(木) 12:09:41.98 ID:CAP_USER9

    no title

     
    退場者2人を出すなかでの勝利に歓喜爆発も、本田は一人ピッチを後に…

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、チームとの関係が完全に壊れてしまったのだろうか。
    現地時間8日の敵地ボローニャ戦で、ミランは後半9分までに2人の退場者を出す苦しい展開のなか、土壇場の同44分に劇的な決勝ゴールを決めて1-0で勝利した。
    しかし試合終了後、リーグ戦で7試合連続の出番なしに終わった本田は、ピッチ上で歓喜に沸くチームとは完全に別行動を取った。

    ミランにとっては、あまりにも苦しい試合展開だった。前半30分過ぎにDFアレッシオ・ロマニョーリが負傷交代を余儀なくされ、
    同36分にDFガブリエル・パレッタ、後半9分にMFユライ・クツカが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になった。
    クツカの退場後に3人目の交代選手としてピッチに投入されたMFアンドレア・ポーリも、相手選手との接触で足を痛め、満足に走れない状況だった。

    そんななかでもミランは無失点で耐え、試合終了間際の後半44分にMFマリオ・パサリッチが決勝ゴールを決めた。
    リーグ戦の連敗を「3」でストップさせる劇的な勝利に、ベンチからはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督だけでなく交代で退いた選手たちや控え選手、
    スタッフも飛び出してアウェーに駆けつけたサポーターと喜びを分かち合った。

    しかし、そんな歓喜を爆発させるチームをよそに、背番号10の本田はその輪に加わることもなく、敗戦したボローニャの選手たちに紛れるようにピッチを後にした。
    うつむき加減に、喜びを表現するチームメートたちに興味を示す様子もなく歩き去った。ミランの選手たちのテンションを見れば信じがたい光景だった。

    ハルからのオファーを蹴って残留決断も…

    1月末で閉幕した冬の移籍市場では、最終日に届いたプレミアリーグのハル・シティからのオファーを本田が断ったと伝えられた。
    今季ここまでスタメン出場はわずか1試合で約100分間のプレータイムしか与えられていないが、今季終了後に契約満了となるミランに残留することを決断した。

    それはミランに対する強い思いがあっての行動かとも思われたが、ボローニャ戦での劇的な勝利後のあまりに冷淡な反応は、チーム内での本田の立場を象徴しているかのように映ってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/9(木) 9:27配信

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    1: YG防衛軍 2017/02/08(水) 22:10:08.01 ID:CAP_USER9
    冬の移籍マーケット最終日、インテルからハル・シティに移籍したDFアンドレア・ラノッキア。

    「世界最強のイケメンサッカー選手」とも言われるDFは、プレミアリーグに活躍の場を移した。

    これまでバーリやインテル、サンプドリアなどセリエAのクラブでプレーしてきたラノッキアにとって、海外生活は初めてのこと。

    イタリア語圏外でのプレーは初めてということになるが、簡単な英語であれば喋れるようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=N_BjyJsx80g



    そんなラノッキアは移籍が発表された翌日、マンチェスター・ユナイテッドとのリーグ戦に早速出場。

    ハルといえばストライプ柄のユニフォームが特徴的だが…

    http://qoly.jp/media/838e4419-3351-435d-8ec3-1bf4ee8ced3d

    ご覧の通り、完璧な着こなし!

    やはり天下一のイケメンは何を着ても似合うということだろうか…。

    ここまで出場した2試合は、ユナイテッド戦、リヴァプール戦といずれもタフな相手であった。

    マッチアップする相手も強力で、先週末はアフリカネイションズカップから帰ってきたサディオ・マネと。

    ユナイテッド戦ではハイボールをめぐり、ズラタン・イブラヒモヴィッチと接触…。

    頭を負傷したものの、大事には至らなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/02/08/andrea-ranocchia-20170207-kwm-1?part=2

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    1: 風吹けば名無し2017/02/08(水) 14:14:26.18 ID:vw+BKDSp0

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    どこで流行したんや

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