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    カテゴリ: セリエA

    1: Glide Across The Line ★ 2018/05/09(水) 07:12:00.72 ID:CAP_USER9
    2018.5.8 13:31
    smile

    長友、親友スナイデルと5年ぶり再会「最高の時間。楽しすぎた」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180508/sci18050813310005-n1.html

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/305f56e6186bb3c5df3c772e68bc87a4/5B8F4C92/t51.2885-15/e35/31198424_187667408527404_5631192979688390656_n.jpg

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が7日、ツイッターを更新し、インテルミラノ時代の旧友であるMFヴェスレイ・スナイデルと再会したことを報告した。

     スナイデルは、2009年夏から2013年冬にかけてインテルミラノに所属。2011年冬にチェゼーナからミラノへやって来た長友とは、2年間ともにプレーした。その後、スナイデルはガラタサライへ移籍。4年半にわたりトルコで活躍したのち、ニースを経て、現在はカタールのアル・ガラファでプレーしている。

     今年1月、ガラタサライからオファーを受けた長友はスナイデルに相談をして「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」と後押しを受け、トルコ移籍が実現した経緯がある。その言葉通り、元インテルミラノDFは移籍後すぐにイスタンブールの環境に適応。レギュラーの座をつかみ、ロシア・ワールドカップへ向けて充実した日々を送る。

     長友は、イスタンブールを訪れた親友と5年ぶりの再会を果たしたことをSNSで報告。「親友スナイデル。5年ぶりの再会。最高の時間。楽しすぎた。また一緒にプレーしたい。何でこんなに気が合うんだ。笑 We had the wonderful time. (一緒に最高の時間を過ごしたよ)」と久々の再会を喜んだ。(以下ソース参照)




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    1: Egg ★ 2018/05/02(水) 13:05:53.98 ID:CAP_USER9
    GettyImages-929905814-800x534


    イタリアサッカー連盟コミッショナーのロベルト・ファブリチーニ氏は1日、同国代表の新監督に、現在ロシア・プレミアリーグのFCゼニトを指揮するロベルト・マンチーニ氏が就任することで基本合意したと発表した。

     ガゼッタ・デロ・スポルト紙は「きのう(4月30日)、ローマでロベルト・マンチーニと会談した。ゼニトとの関係を終了し、代表チームの監督になる準備ができたと言っていた」「ロシアリーグが終わる5月13日から金額や詳細について話し合うことで合意している。何も決定していないと言っておく。マンチーニに対しては、FIGCには予算があるとはっきり伝えた」とするファブリチーニ氏の言葉を伝えている。

     先日にカルロ・アンチェロッティ氏が新監督就任を固辞したと報じられた中、現在53歳のマンチーニ氏は先月30日夜、副コミッショナーのアレッサンドロ・コスタクルタ氏、チームマネジャーのガブリエレ・オリアリ氏とローマで2時間以上にわたり会談したとされており、ガゼッタ・デロ・スポルトは、FIGCが同氏に2020年までの2年契約、年俸400万ユーロ(約5億3000万円)を提示したと伝えた。FIGCの新監督とスタッフの予算は、年500万ユーロ(約6億7000万円)と定められている。

     マンチーニ氏は同日にラジオで「イタリアは世界で最も重要な国の一つなので、代表チームを指揮するのは名誉であり誇りに思う」とコメントしている。

     指導者としての17年間でマンチーニ氏は、イタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)でリーグ3連覇を達成すると、2012年にはイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シテに44年ぶりのリーグタイトルをもたらした。また、インテル、フィオレンティーナ、ラツィオの3クラブでイタリア杯制覇を果たしている。

     現役時代はラツィオやサンプドリアで活躍したマンチーニ氏は、イタリア代表ではレギュラーの座を勝ち取ることはできなかったものの、10年間で36試合に出場し、4得点を記録している。

     昨年11月にスウェーデンとのプレーオフに敗れて60年ぶりにW杯出場権を逃し、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ前監督を解任して以来、指揮官の座が空位となっているイタリア代表は現在、U-21代表監督のルイジ・ディ・ビアジョ氏が暫定的に指揮を執っている

    5/2(水) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000019-jij_afp-socc

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/01(火) 22:20:20.647 ID:OmaQ5vA+0
    Azzurri_J


    国内リーグも死んでるみたいだし息してるの?




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    1: 首しめ坂 ★ 2018/05/01(火) 04:30:20.52 ID:CAP_USER9
    DayhRYAWkAESzOS



    本田圭佑、韓国移籍の可能性も!? 新天地候補「5カ国」を海外メディアが考察
    4/30(月) 19:50配信
    Football ZONE web

    ・新興著しい東南アジアでも「元ACミランの男は最もビッグネームとなるだろう」

    日本代表FW本田圭佑はSNSを通じ、今季限りでパチューカを退団する可能性を示唆した。注目される去就について、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版が特集を組んでいる。

    アメリカやスペインからオファーが届いているとの報道もあるなかで、記事ではアジアへの移籍に関して様々な観点から考察。
    高額年俸でスターを呼び寄せる中国をはじめとした、5つのリーグへの移籍の可能性について伝えている。

    一つ目の候補に挙がっているのは、新興著しいタイだ。東南アジアのなかでは実力ナンバーワンと目されるが、
    「元ACミランの男はタイ、そして東南アジア全体でも最もビッグネームとなるだろう」と本田のネームバリューは通用するという。

    今季はJリーグでもFWティーラシン(サンフレッチェ広島)、MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌)、DFティーラトン(ヴィッセル神戸)らタイ代表選手が多くプレーするなど、
    両国の関係の良さからも良い影響を及ぼすのではと見られている。

    2カ国目は中国。やはり、その金銭的なメリットや経済的に急成長を遂げて活気ある文化に触れられる点はメリットとして挙げられる。
    その一方で、中国と日本の政治的な関係については「1月の富士山よりも冷え切っている」とネガティブな印象が記されている。

    それでも、広州恒大のブラジル代表FWフッキや上海上港のブラジル代表MFオスカルなど、多くのトップスターとプレーする環境は魅力的と言える。
    「もし彼が中国メディアで日本に関係するポジティブなニュースを出せれば、それは大きな価値になるだろう」とされた。

    ・フィリピンは発展途上中だが「もしレガシーを残したいのであれば…」

    3カ国目はフィリピンだ。世界的にサッカーではマイナーな国だが、「もしケイスケ・ホンダが他にはない新しい挑戦を望んでいるのなら、フィリピン以上の国はない」と推奨されている。
    フィリピンはバスケットボールが盛んな国として知られているが、2019年のアジアカップでは初めて予選突破したことや、
    フィリピンのクラブチームがAFCカップで好パフォーマンスを見せたことからサッカーも一種のブームとなっているという。

    国内リーグは2017年に新設されるなど歴史は浅いが、「もしホンダがレガシーを残したいと思っているのであれば、
    フィリピンはその目的に叶うだろう」と他のリーグにはない刺激があると記されている。

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で存在感を示すサウジアラビアが4カ国目の候補として挙がった。
    ACLで2度の優勝経験を持つアル・イテハドや昨季浦和レッズと決勝を戦ったアル・ヒラル、アル・アハリなど名門クラブが多い。
    中国に比べれば欧州からのスターが多いわけではないが、アジア圏や南米から実力者が参戦。そのタレント力はアジアのタレントと比べても見劣りしないと分析されている。

    さらにアル・ヒラルなどトップクラブは、金銭面でもアジア屈指で本田の高額年俸も十分に賄うことができそうだ。

    ・ライバル韓国の場合は財政面がネックか

    最後の5カ国目は日本のライバル韓国だ。Kリーグでは過去にも日本人選手がプレーし、日本と環境や文化も近い点などが指摘されている。

    ただし、近年のKリーグは財政的に潤っているとは言えず、本田を獲得できる可能性があるクラブは1、2クラブとの予想にとどまっている。
    本田の実力は高く評価されており、仮に移籍が実現すればアジアトップレベルであるKリーグでも有数のスターになれるだろうと見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101060-soccermzw-socc






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    1: 動物園φ ★ 2018/04/27(金) 11:35:18.43 ID:CAP_USER9
    4/27(金) 11:00配信
    フットボールチャンネル

     スウォンジー・シティに所属する29歳の韓国代表MFキ・ソンヨンに興味を示していたミランが撤退し、代わりにアーセナル所属のイングランド代表MFジャック・ウィルシャー獲得を狙っているようだ。『カルチョ・メルカート』が報じている。

     今季終了後にスウォンジーとの契約が終了するキ・ソンヨン。以前からミランが同選手の獲得を目指しているとの報道があった。しかし同メディアによると、ミランは交渉の最終段階まで進まず、獲得を見送る姿勢を示しているとのこと。

     代わりにウィルシャーに注目しているが、こちらは欧州サッカー連盟(UEFA)から下されるファイナンシャルフェアプレー(FFP)の結果を見て判断するという。現在はエバートンを含めたプレミアリーグの複数のクラブがキ・ソンヨンに興味を示しており、イングランド国内で移籍することになるかもしれない。同選手は今季公式戦29試合に出場し2得点3アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00267146-footballc-socc





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