サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    302: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/11(木) 11:46:29.03 ID:dCzzF06QO
    BvyxPK2IAAAq7yd


     
    10年くらい前かな? 

    トレゼゲ、ミッコリ、デルピ、ネドベド、カモラネージ、エメルソン、ザンブロッタ、カンナバーロの時代ってめっちゃ強かったけど今のチームと比べたらどうなの?
    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/11(木) 06:33:11.87 ID:CAP_USER9

    GettyImages-647981740-1-738x490


    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が米メジャーリーグサッカー(MLS)からの高額オファーを断り、18年W杯ロシア大会を見据え移籍先を欧州に絞っていることが10日までに分かった。

     本田は6月末で3年半の契約が満了するミラン退団が決定的。移籍金が発生しないため争奪戦に発展する可能性が高い中、強い熱意で獲得に乗り出していたのが、昨年リーグ制覇してさらなる飛躍を目指し、1月には清武にも正式オファーを出していたシアトルだった。関係者によれば本田に対し、最初に年俸150万ドル(約1億7100万円)、最終的には倍額の300万ドル(3億4200万円)を提示したという。

     ただ、本田は約1年後に控えるW杯ロシア大会への思いが強く、より高いレベルでのプレーを希望。かねてMLSに興味を持っていたが、既にシアトルのオファーを断ったという。本田獲得にはJリーグの複数クラブ、中国1部の河北華夏なども興味を示しているというが、関係者によれば、本田は現時点でプレミア、スペイン、ドイツなど欧州主要リーグに絞って移籍先を探しているようで、日本代表のハリルホジッチ監督もそれを勧めているという。

     1月にはプレミアリーグのハルが正式オファーを出し、ほかスペイン1部のセビリアなども獲得に興味を示していた。ここまで安定より常に挑戦し続けるスタンスを貫いてきた本田。来季はW杯に直結する重要なシーズンとなるだけに、日本代表の背番号4の選択に注目が集まる。

    スポニチアネックス 5/11(木) 6:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000013-spnannex-socc

    続きを読む

    270: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/11(木) 10:16:25.68 ID:dCzzF06QO
    columnsv2_16463


     
    ユーベってピルロ、ポグバ、ビダル抜けたのに何でこんなに強いの?



    続きを読む

    144: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/10(水) 07:42:55.62 ID:ZpJLdIpS0

     images
    ユベントス、アッレグリ監督が求めるワールドクラス10番、8番、4番のMF 
    http://qoly.jp/2015/03/04/column-yuuki-three-central-midfielders-vol2 
    http://qoly.jp/2015/03/03/column-yuuki-three-central-midfielders-vol1 
    10番 
    ・数的有利を作り出す上でのドリブル能力。 
    ・優れたパス能力。 
    ・遠距離からのシュート力。 
    ・概して、優れたプレー速度。3人のアタッカーで数的有利を作り出して、簡単に崩すことが理想。 

    8番 
    ・戦術的に優れた理解力を持つこと。 
    ・10番と比べて、組んだMFを助ける意識が高いこと。 
    ・相手がボールを持っていない時に、質的な貢献が出来ること。解りやすく言うと運動量。 
    ・フィジカル的な強さとヘディングで競り勝つ能力。 
    ・10番と比べるとテクニック面は劣っていても構わないが、攻撃において遠距離からのシュート能力は必要。 
    ・ボールの回収力と、全体のバランス調整を助けるバランス感覚。 

    10番8番共通 
    ・4番と比べると運動量が求められることから、スタミナ面で優れた選手である必要がある。 
    ・コンビネーションの中から攻撃に絡む事はどうしても増えるポジションであることから、クロスなどの能力は高い方が良い。 

    4番 
    ・ボールが相手側にある際に、8番と10番、2人のセンターハーフのポジションを指示し、アタッカー3人(7番、9番、11番)のポジションを整える指示能力。 
    【重要】攻撃が終了した際には、即座に4番は帰陣を指示し、ボールを奪い返すために全体の位置を調整しなければならない。 
    ・ポジションから飛び出さず、相手の攻撃を遅らせることが出来る能力。 
    ・自らのチームに時間を与えられるパス能力。ボールを受ける上での正しいポジショニングを取る能力。 
    ・カウンターなどで守備から攻撃に円滑に移行することを可能にするロングキック能力、これはプレスを回避する上でも必要。また、相手の弱い部分を見つける視野。 
    ・ボールを失わずに正確に繋ぐ能力だけでなく、正しいポジショニングを保つことで相手の攻撃を防ぐ役割をこなす必要もある。DFを助けるために、相手の攻撃時にはアタッカーを妨害しなければならない。 
    ・このポジションをこなす選手に最も必要な能力は、「テクニックに優れていること」。チームのバランスを保つために、ポジションを離れすぎない必要がある。
    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/05/10(水) 10:25:34.59 ID:CAP_USER9
    C-G3p8sUQAAWzre


     
    米MLSやJリーグ復帰も囁かれるなか、豪メディアが特集を組んで報道

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は7日の第35節ローマ戦でリーグ戦24試合連続の先発落ちとなり、1-4と惨敗したこの試合で出番は訪れなかった。今季限りで契約満了となる背番号10に対し、ミランは契約延長オファーを出しておらず、退団が既定路線となっている。米メジャーリーグサッカー(MLS)、Jリーグ復帰などの可能性が囁かれるなか、オーストラリアのAリーグに移籍する可能性も浮上してきた。

    できるか」と特集したのは、オーストラリア公共放送「SBS」。本田が今季ミランで6試合98分しかプレーしていない現状を指摘し、「今季終了後に間違いなくイタリアの巨人から去る」と断言されている。

     移籍先の本命は米MLSと報じられる一方、中国リーグ上海上港、Jリーグ復帰という選択肢に加え、オーストラリアリーグに移籍となる可能性があるという。

    「もしも、Aリーグのクラブが本物の看板選手を求めるのなら、リングに帽子を投げ込むしかない」と記事では指摘。ミランでアジアマーケット対策の広告塔として昨季までスポンサー収入などをもたらした本田を「本物の看板選手」と評価している。

    移籍先候補は2クラブ

     そして、移籍先候補はシドニーFCとメルボルン・ビクトリーだという。「この2クラブはアジアの最大のビッグクラブになることを望み、ブランド力を求めており、この野望に真剣だ。本田との契約は正しい方向への大きなステップとなる」と指摘している。

     日本代表とミランで定位置を失った本田だが、その実力に疑念はないという。記事では10番としてプレーメーカーで攻撃を牽引し、セットプレーのキッカーとしても2010年ワールドカップのデンマーク戦での衝撃の一撃から「悪くない」と評価されている。

     最大の恩恵はピッチ外にあるという。

    「過去12カ月から18カ月間にクラブと代表でピッチ上のパフォーマンスは低下しているかもしれないが、彼のタレントに疑問はない。そしてフィールドを離れると、アジアで最もマーケット価値を持つ選手だ。彼のもたらすスポンサー、プロモーション、アジアでの知名度は計り知れない」と指摘した。

     イタリアメディアから命名された「マーケティングマン」という役割では絶大な効果が見込まれると期待している。

    「ベッカムやデルピエロを考えてほしい」

     2012年から14年までシドニーFCでプレーした元イタリア代表のファンタジスタ、アレッサンドロ・デルピエロを例に挙げながら、「LAギャラクシーのデイビッド・ベッカムを、シドニーFCのデルピエロを考えてほしい。本田はアジア、特に日本で同じ効果を望める」と分析されている。

     J1コンサドーレ札幌MF小野伸二も2012年から14年シーズンにウェスタン・シドニー・ワンダラーズで華麗な技術を披露してオーストラリアの観客を魅了した。デルピエロや小野の歩いたオーストラリアへの道を本田も歩むのだろうか。

    Football ZONE web 5/10(水) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010005-soccermzw-socc

    【サッカー】<本田圭佑>J1クラブ幹部「獲得が決まれば、○○(某有名メーカー)さんがチームスポンサー予定」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494297091/

    続きを読む

    107: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/10(水) 07:05:12.32 ID:m1pb24bM0

    buffon111


    実況からの拾い物だけど 

    63 ? 78,82: さあ名無しさん、ここは守りたい [] 2017/05/10(水) 03:50:13.68 ID:BaJtw1bE (2/26) 
    ブッフォン39歳 
    アウベス34歳 
    バルザリ36歳 
    キエッリーニ33歳 
    ボヌッチ30歳 
    ケディラ30歳 
    イグアイン30歳 
    マンジュキッチ31歳 

    おっさん軍団だなw
    続きを読む

    1: Egg 2017/05/10(水) 05:54:04.27 ID:CAP_USER9

    C_bAaMzU0AAUo7Y


    【スコア】
    ユヴェントス 2-1(2試合合計:4-1)モナコ

    【得点者】
    1-0 33分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    2-0 44分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)
    2-1 69分 キリアン・ムバペ(モナコ)

    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000786/match=2019640/lineups/index.html

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、ユヴェントスとモナコが対戦した。

     ユヴェントスは敵地でのファーストレグで2-0の完勝。CL11試合でわずか2失点と自慢の堅守で、ホームでも7試合連続となる完封を目指す。一方のモナコは第1戦でCL直近10試合21得点の攻撃力が封じられて敗戦。13年ぶりの決勝進出に不利な状況だが、それでもレオナルド・ジャルディム監督は「我々の夢をつなぎたい」と逆転突破を狙う。

     開始5分、モナコがさっそく相手ゴールを脅かす。キリアン・ムバペがペナルティエリア内左の深い位置に抜け出して左足シュート。相手GKジャンルイジ・ブッフォンをかわしたものの、右ポストに弾き返され、さらにオフサイドの判定となった。ユヴェントスは9分にアクシデントが発生。サミ・ケディラが左足の太もも裏を負傷し、代わりにクラウディオ・マルキージオが投入された。

     試合が動いたのは33分、チャンスを作っていたユヴェントスが先制した。ダニエウ・アウヴェスが右サイドからクロスを入れると、エリア内左のマンジュキッチがヘディングシュート。一時は相手GKにセーブされるが、こぼれ球をマンジュキッチ自ら押し込んで先制に成功した。

     その後も攻勢を続けたユヴェントスは44分、左CKでミラレム・ピアニッチが中央へボールを送るが、GKにクリアされる。しかし、セカンドボールに反応したD・アウヴェスがエリア手前右からダイレクトで右足を一閃。豪快なボレーシュートがネットを揺らし、ユヴェントスが追加点を挙げた。

     2点ビハインドで折り返したモナコは後半54分にバンジャマン・メンディに代えてファビーニョを投入。ユヴェントスもパオロ・ディバラを下げてフアン・クアドラードをピッチに送り出す。

     69分、モナコの反撃が実る。左CKの流れでジョアン・モウチティーニョが左サイドからエリア内に切り込み、深い位置から中央へパス。ニアサイドに飛び出したムバペが合わせて、モナコが1点を返した。なお、ユヴェントスはCLで7試合ぶりの失点となり、連続無失点時間は歴代2位の約690分で途絶えた。

     モナコは意地の1発で一矢報いたものの、試合はこのままタイムアップ。ユヴェントスが2-1で勝利を収め、2戦合計4-1で2年ぶりの決勝進出を果たした。

     勝ち進んだユヴェントスは6月3日にカーディフで行われる決勝で、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの勝者と対決する。

    SOCCER KING 5/10(水) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00585503-soccerk-socc

    続きを読む

    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/05/09(火) 11:31:31.13 ID:CAP_USER9
    今季限りで退団が確実な日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)の獲得に乗り出しているJ1クラブ幹部は7日までに、国内一流企業とチームスポンサー契約を締結する方針を明かした。
    この資金を使ってキング・カズことFW三浦知良(50=J2横浜FC)が全盛期に記録したJクラブ所属日本人の最高額となる年俸2億4000万円超を本田サイドに提示するという。

    今季限りでイタリア1部リーグのACミラン退団が決定的な本田は、契約満了で移籍金が発生しないため、国内外のクラブで争奪戦に発展することが確実な情勢。
    すでに複数の欧州クラブとJ1クラブが今夏の獲得に向けて動きだした。

    そんな中、本田サイドと接触したJ1クラブ幹部は、獲得実現に向け“H資金”を確保したという。
    「本田の獲得が決まれば、○○(某有名メーカー)さんがチームスポンサーに付いてくれる予定。
    (シーズン中で)資金がないから、そこはスポンサーにお願いするしかない。裏付けがないと(獲得に)動けないわけだし、ちゃんと考えている」と明かした。

    移籍金がかからないとはいえ、本田は税抜きで推定年俸250万ユーロ(約3億円)、実質6億円のサラリーを受け取っている。
    しかし再契約に向けては現在のパフォーマンスが低迷していることや一般的に加速的な成長が見込めなくなる30歳を超えたため、大幅な年俸ダウンは避けられない見通しだ。

    ただ、欧州ビッグクラブで10番を背負った“日本のエース”を迎えるには、それにふさわしい金額が必要になる。
    同幹部は「条件面? 本田サイドにはまだ提示していない。いま(適正価格などを)欧州に人を派遣して調査しているところ」と検討段階として明言を避けたものの「2億円以上? それなりの金額になるだろう」と話した。

    これまでJクラブ所属の日本人選手の最高年俸は1998年までV川崎(現J2東京V)でプレーしたカズこと元日本代表FW三浦知良の推定2億4000万円。
    本田の実績を考慮すれば、カズ以上となる過去最高額のサラリーを準備するのは当然と言えるだろう。

    一方、今後の見通しについて、同幹部は「中国には行かないようだけど、欧州クラブとの争奪戦になるかもしれない」と予測。
    今後も獲得レースに参戦するクラブが増えるのは確実で、他クラブとの交渉次第では年俸が高騰する可能性もあって「資金力のあるクラブが出てくるとやっかいだな」とこぼした。

    欧州はまだシーズン中のため、本田の最終的な決断はオフになる見込み。
    同幹部は「今は待ちの状態。ここからどうなっていくのか。しっかりと見極めていきたい」と語り、ビッグネーム獲得に並々ならぬ意欲を示していた。

    東スポWeb 5/9(火) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000004-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★2017/05/08(月) 06:00:45.61 ID:CAP_USER9

    C-G3p8sUQAAWzre

    フットボールチャンネル 5/8(月) 5:46配信

    2得点のエディン・ゼコ【写真:Getty Images】
    【ミラン 1-4 ローマ セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の7日に行われ、ミランがローマをホームに迎えた。

     開始8分、今季絶好調のゼコのゴールでアウェイのローマが先制点を奪う。モハメド・サラーとのパス交換でミラン守備陣を翻弄すると、最後は右からの横パスにダイレクトで合わせゴール右隅の絶妙なコースへ蹴り込んだ。

     さらに28分、決めたのは再びゼコ。左からのCKにヘディングで合わせて今季27ゴール目を記録。ローマが2点のリードを奪って前半を折り返す。

     ミランは76分、右からのCKをニアのオカンポスが触ったあと逆サイドのパシャリッチがヘディングで叩き込み1点を返す。だがそのわずか2分後、元ミランのエル・シャーラウィが古巣相手のゴールを奪ってローマが2点差を取り戻した。FKからのボールをゼコが落とし、ペナルティーアーク内で受けたエル・シャーラウィが狙いすましたシュートを右隅へ送り込んだ。

     86分にはエリア内でサラーの決定機を阻止したパレッタに対してレッドカードの判定。このプレーで得たPKをデ・ロッシが確実に決めてローマが4-1と突き放し、そのままタイムアップを迎えた。ベンチに入っていたミランの本田圭佑に出場機会はなかった。

     ローマはこの勝利でナポリを抑えての2位をキープ。次節は首位ユベントスとの直接対決だが、勝てなければ目の前で優勝決定を許すことになる。ミランは4試合白星なしとなったが、インテルの足踏みに助けられ6位を守っている。

    【得点者】
    8分 0-1 ゼコ(ローマ)
    28分 0-2 ゼコ(ローマ)
    76分 1-2 パシャリッチ(ミラン)
    78分 1-3 エル・シャーラウィ(ローマ)
    87分 1-4 デ・ロッシ(ローマ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010003-footballc-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    続きを読む

    1: カイキニッショク ©2ch.net 2017/05/08(月) 00:08:46.56 ID:CAP_USER9

    no title


    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信

    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ