サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: 仙台焼肉 ★^^2017/04/12(水) 18:52:59.83 ID:CAP_USER9
    1468402_heroa


     
    ユヴェントスは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでホームにバルセロナを迎え、3-0と勝利した。DFダニエウ・アウベスは、ビッグクラブ撃破で自信を深めている。

    2年前のCL決勝でバルセロナに敗れて涙をのんだユヴェントスだが、そのリベンジを果たした。FWパウロ・ディバラの2ゴールと、DFジョルジョ・キエッリーニのヘディング弾で第1戦を完勝で終えている。

    「この結果を守り抜くために、カンプ・ノウに行くことはできない。1点を奪う、その気持ちで臨まなければいけないね」と試合後に話したD・アウベスは、以下のように続けて1stレグの結果に満足感をあらわにした。

    「何かを達成するためには、まず信じなければいけない。労を厭わず、すべてをうまくやらなければならないよ。僕たちの前にはバルセロナという素晴らしいチームがいたわけだから。僕たちは完璧に近い試合をこなし、自分たちらしい姿を見せられたと思う」

    D・アウベスはユヴェントスの1点目を祝わなかった。それについて問われたブラジル代表DFは、古巣へのリスペクトを示している。

    「バルセロナと対戦するのは、奇妙な感覚だった。自分の仕事をして、チームを助けることだけを考えていたよ」

    「今のチームメートの喜びは僕の喜びでもあるけれど、昔のチームメートの悲しみもまた理解できる。だから祝福する気持ちを自分の中で抑えたんだ。バルセロナで過ごした日々に、敬意を表すためにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000026-goal-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 2017/04/11(火) 20:16:27.49 ID:CAP_USER9
    458634_heroa
    元イタリア代表のフィリッポ・インザーギ氏が率いるイタリア3部(レーガ・プロ)、ヴェネツィアの優勝及びセリエもB昇格が目前に迫った。
    10日、イタリア。の複数メディアが報じている。

    上位対決となった10日のパドヴァ戦に1-0で勝利し、2位パルマとの差を11ポイントに広げ、優勝がほぼ確実なものとなった。
    シーズン終了まであと4節残っているが、15日に行われる次戦のファーノ戦で引き分け以上の成績を収め、
    少なくとも1ポイント獲得すれば優勝が決定する。

    インザーギは2012年から2014年にかけて、ミランの下部組織であるアリエーヴィとプリマヴェーラの指揮官として指導した経験を持つ。
    2014-2015シーズンにはトップチームの監督に抜擢されたものの最終成績は10位と芳しくなく、
    シーズン終了後の6月に解任されていた。
    その後1年間現場を遠ざかっていたインザーギだが、2016年6月、3部に昇格したばかりのヴェネツィアで監督として再スタートを切った。

    次戦の対戦相手であるファーノは現在19位と格下のチームであるため、ホームのヴェネツィアにとって有利な試合展開が予想されている。
    就任時に「ヴェネツィアでセリエAに戻りたい」と述べていたインザーギだが、わずか1年でセリエBへの昇格を手にすることになる。

    ヴェネツィアは1907年に創立した伝統あるクラブで、セリエAの経験もある。
    1999-2000シーズンには元日本代表でジュビロ磐田監督の名波浩氏が所属していたことで知られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/11(火) 12:59:57.53 ID:CAP_USER9

     
    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が、10日深夜に自身のSNS『インスタグラム』を更新した。

    本田は自身が車の後部座席に座っている、移動中と思われる画像をアップした。この画像に対して、かつてミランでプレーしたフィリップ・メクセス公式が「Mon ami …you are the best my friend」とコメントを残している。

    「私の友人……。あなたは僕にとって最高の親友だよ」と記したメクセスは、1982年生まれの元フランス代表DF。フランスのオセールで頭角を現し、2004年からはセリエAのローマに2011年まで在籍した。ミランには11-12シーズンに加入した後、2016年夏に退団するまでプレー。その後は無所属となっていた。

    本田とはミランで2シーズン半一緒にプレーしたメクセス。現時点で本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了となり、その後の去就が注目されるが、メクセスにとって“親友”である本田は、自身のミラン退団後も気になる存在となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000004-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★017/04/11(火) 07:04:29.28 ID:CAP_USER9


    no title

     
     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火) 7:00配信

    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:07:16.77 ID:CAP_USER9
    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。

     先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。

     勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。

     後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。

     次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

    続きを読む

    1: カイキニッショク ◆Q2017/04/09(日) 00:06:46.00 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ

     
    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土) 17:20配信

    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/04/08(土) 06:55:27.58 ID:CAP_USER9
    469718110-500x352
    イタリアの複数のポータルサイトの報道によると、カリム・ベンゼマはACミランの新オーナーのメインターゲットの1人に挙げられている。

    お役所的な障害を解決し、ベルルスコーニのクラブ売却が数週間内に迫る現在、噂は再び勢いを増している。

    中国資本の到来は市場への巨額投資を意味すると思われる。
    そしてプロジェクトに信頼性をもたらすために、ストライカーの補強ほど分かりやすい動きはない。

    カリム・ベンゼマは市場にいる。
    ジネディーヌ・ジダンはいかなる時もベンゼマの残留を支持してきたが、彼のレアル・マドリードからの退団の可能性は否定できない。

    さらにカルロス・バッカのミランでの不調ぶりは、ミランに新たなストライカーの獲得を必要とさせている。

    ベンゼマの将来は全く未知数である。
    彼は度々繰り返されるフィジカル面の問題によって、非常にイレギュラーなシーズンを過ごしている。
    今年の冬の市場では中国サッカー界から巨額オファーを受けていたが、それは拒否した。

    2017年4月7日 21時3分 スポルト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12906298/

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/07(金) 18:58:41.76 ID:CAP_USER9
    ローマは1年契約&減俸でオファーする見込み。
    130639_heroa



     今シーズン限りでのセビージャ退団が決まったモンチSDの新天地の最右翼と言われるローマは、
    ルチアーノ・スパレッティ監督の続投問題に加え、主力選手たちの契約延長の行方も注目される。
    そのひとりがイタリア代表MFのダニエレ・デ・ロッシだ。
     
     昨シーズンはセリエAで最高クラスの年俸(650万ユーロ=約7億8000万円)に見合わないパフォーマンスと批判を浴び、
    EURO2016への招集が決まったときには「初めて落選するかもと危惧した」と話していたデ・ロッシ。
    だが、今シーズンは攻守で、かつてのパフォーマンスを取り戻して高く評価されている。
     
     そのデ・ロッシとローマの現行の契約は今年6月30日まで。主将のフランチェスコ・トッティが引退するかどうか騒がれているが、
    同じく地元出身&下部組織育ちでサポーターから愛される「未来のキャプテン」の去就も注目されている。
     
     今シーズンの好調ぶりもあり、以前からローマはデ・ロッシと契約を延長する意向があると報じられてきた。
    だが、イタリアの『スカイ・スポーツ』が現地時間4月6日に報じたところによると、ローマはこれまで伝えられていた2年契約ではなく、
    1年契約をオファーするという。サラリーも現在の半額以下である300万ユーロ(約3億6000万円)まで下がるようだ。
     
     ローマはさらなる契約延長に踏み切るかどうか、来シーズンのデ・ロッシの調子を見極める考えという。
    7月で34歳となるだけに、現実を見据えているのだろう。
    だが、この“低評価”をトッティと並ぶローマのバンディエーラ(旗頭)を自負するデ・ロッシ本人がどう受け止めるのか気になるところだ。
     
     全盛期にはレアル・マドリー、ミラン、チェルシーなどメガクラブから高額オファーが届きながら、
    「ローマ愛」を貫いて残留したデ・ロッシだけに、簡単には退団しないはずだが……。
     
     ローマはモンチSD招聘や指揮官問題、トッティの進退などの結末によって、来シーズンから体制が刷新される可能性もある。
    2001年にトップデビューしたデ・ロッシは、引き続きローマの一員として17シーズン目を迎えるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00024342-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ^^©2ch.net 2017/04/08(土) 00:28:02.38 ID:CAP_USER9
    CsFQRAbVUAAu8DW


    ミラン本田、“広告塔”としてもついにお役御免 エミレーツ航空の機体ラッピングでメンバー外に

    Football ZONE web 4/7(金) 18:57配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日の第31節本拠地パレルモ戦で21試合連続先発落ちが予想されている。
    今季、公式戦先発出場1試合とピッチ上で貢献できずにいる背番号10は、これまではユニフォーム売り上げや日本企業のスポンサー獲得で貢献し、
    地元メディアから「マーケティングマン」という異名を手にしていたが、ついに広告塔の役目も終わりを告げたようだ。

    ACミランは公式インスタグラムで、ユニフォーム胸スポンサーを務めるエミレーツ航空がミラン選手の写真をラッピングしたPRプロジェクトを発表。
    昨季はその5選手の1人に起用されていた本田だが、今回はメンバー外となってしまった。

    今回ミランが機体のラッピング用に選んだのは、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの5人。
    昨年起用されたキャラクターはモントリーボ、デ・シリオ、本田、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ、イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリ、だった。

    バロテッリは昨季終了後に仏一部ニースに移籍。主将のモントリーボ、生え抜きのデ・シリオが残った一方、
    MF部門は本田がボナベントゥーラに席を譲る形となり、守備陣ではロマニョーリがドンナルンマと入れ替わった。

    アジア市場の旗頭として本田はその使命を果たしてきたが、今季限りで契約満了となる。
    広告塔としてもついにお役御免となってしまった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010016-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/05(水) 12:56:35.42 ID:CAP_USER9

    C4qzKPBWYAEDbiV

     
    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、
    イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに
    経営権が譲渡される見込みとなった。
    来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、
    ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、
    18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。
    また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。
    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。
    今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、
    翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。
    ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ