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    カテゴリ: セリエA

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/17(月) 17:18:18.33 ID:CAP_USER9
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    15日に行われたセリエA第32節インテル対ミラン戦に出場した日本代表のDF長友佑都について、イタリア各紙は及第点を与えている。

    長友の所属するインテルは、本田圭佑の所属するミランとのミラノダービーに臨んだ。
    ヨーロッパ出場権の行方を占う注目の一戦だったが、試合は2-2のドローに終わった。
    この試合で10試合ぶりに先発出場を果たした長友は好パフォーマンスを見せた。

    『イル・ジョルナーレ』は2点目を決めたFWマウロ・イカルディ、MFジョアン・マリオと並ぶ「6.5」を日本人SBに与えた。
    チーム内では先制点を挙げ「7」の評価を得たMFアントニオ・カンドレーヴァに次ぐ高採点だ。
    寸評では「スターティングメンバーを見る限りチームの弱点に思われたが、
    彼のようにスソを食い止めることに成功した選手はこれまで少ない」とし、当初は長友の先発が不安視されていたものの、
    予想が見事に覆されたことを指摘した。

    『クォティディアーノ・ナツィオーネ』は「6」と及第点の評価だ。寸評では「(ステファノ)ピオリの直観は正しかった。
    (クリスティアン)アンサルディは垂直落下してしまったが、日本人選手はスソの見張り役を果たし、わずかなプレーしか許さなかった」
    とスソ対策としての長友起用が功を奏したことを指摘した。
    しかし一方で、「その影響から相手のピッチに顔を出すことがほとんどなかった」と守備に追われ、
    攻撃面での貢献が足りなかったとしている。チーム最高点は「7」のイカルディで、
    最低点はGKサミル・ハンダノビッチ、DFダニーロ・ダンブロージオ、FWジョナサン・ビアビアニーの「5」となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000020-goal-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/17(月) 12:20:20.26 ID:CAP_USER9
    ヴィンチ記者が去就動向を分析 ミランに中国人オーナー誕生も「放出は決定的」


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     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、15日のインテルとのダービーマッチでリーグ戦16試合連続の出番なしに終わった。今季限りで契約満了となる背番号10は、チームも中国企業への売却が完了するなど体制が変わったなかで、これが最後のミラノダービーになってしまうのだろうか。ミランを長年見守り続けている地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、中国企業の買収手続き完了が本田の去就問題に影響を与えることはないと分析している。

     中国人オーナーが就任したことで、本田がアジアマーケット対策の要員として来季必要になるのかとの問いに、ヴィンチ記者は「それはノーだ。必要にならない。移籍市場でもう東洋の顔は必要ない」とキッパリと否定した。今季の先発出場1試合、2017年に突入後リーグ戦で出場時間ゼロと構想外となっている本田に、“チャイナ・ミラン”での居場所はないという。

     現時点で本田を戦力として評価していないヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、去就不透明とされていた。中国人オーナーを知る中国人記者は、モンテッラ監督の去就問題と本田の来季が連動する可能性を示唆していたが、ヴィンチ氏は「すでにモンテッラ監督がミランに残ることは、コンファームした(確認した)こと。ファッソーネ社長は決定している。本田は補欠選手の一番下。放出は決定的となった」と、日本代表FWにとって残酷な現実を明かした。“パンキナーロ”(ベンチ要員)とイタリアメディアから揶揄されている本田だが、補欠の中でも最下位という苦境に立たされているという。

    「ヨーロッパでのプレーは難しいと思う」

     本田はシアトル・サウンダースなど米MLSへの移籍の可能性が取り沙汰される一方、新天地候補にはセリエAのアタランタ、プレミアリーグのハル・シティの名前も浮上している。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入後、一貫して本田に好意的なレビューを続けてきた擁護派のヴィンチ記者だが、本田の来季去就については厳しい視線を送っている。

     来年夏のロシア・ワールドカップを見据えて、アタランタなどイタリアでプレーする可能性について訊くと、ヴィンチ記者は「ノーだ。イタリアでは本田はもうプレーできない。ヨーロッパでも難しいと思う」と断言。6月に31歳の誕生日を迎える本田は、今季の出場時間が100分にも満たず実力を示す機会を手にできていないが、もはやセリエAでプレーできるレベルではなく、欧州でのキャリア継続も困難なほどレベルダウンしていると厳しく分析している。

     そしてシーズンの佳境を迎えているなか、本田の来季行き先についてミラン関係者の間から漏れ始めているという。ヴィンチ記者は、「リーグのレベルがそれほど高くないアメリカに行くだろう。本田がアメリカに行くことはもう決まっていると、口が軽いミラン関係者は言っている」と語った。

     中国人オーナー誕生も、本田のミランにおける風向きをポジティブな方向へ変えるものではないようだ。番記者から「欧州ではもはや通用しない」と厳しい評価を突きつけられた本田は、来季アメリカでキャリアの再生を図ることになるのか。不遇の背番号10の去就を巡る報道は、今後さらに過熱していきそうだ。

    Football ZONE web 4/17(月) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010006-soccermzw-socc

    【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>海外組に手応えも「本田は出ていませんけど…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492383650/

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    1: @Egg ★@^^2017/04/16(日) 08:40:36.73 ID:CAP_USER9
    インテルのステファノ・ピオリ監督が、長友佑都を10試合ぶりにスターティングメンバーに選んだ理由を試合後の記者会見で説明している。

    インテルは15日、セリエA第32節でミランと対戦。前半に2点をリードしながら、試合終了間際に2点を許し、勝ち点1を分け合っている。
    また、先発メンバーには10試合ぶりに長友の名前が書き込まれ、注目を集めた。ピオリ監督は試合後に先発出場の理由を説明した。

    「スソやデウロフェウを封じるために、いくつかのことが必要だと思ったから、彼を起用した。ミランのFW陣を封じるためにはベストの選手だと思ったからね」

    また、イタリア『インテルニュース』では採点で「6」がつけられ、「ピオリの意外な起用が的中した。課題を失敗なく実行し、目立ちはしないが呼ばれれば応える」と悪くない評価を獲得した。
    『トゥットメルカートウェブ』でも「6.5」と及第点を超え、「予想外の起用となったが、期待を裏切らなかった。守備面で効果を発揮していた」と評価されている。

    写真
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    GOAL 4/16(日) 8:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000000-goal-socc

    ■「長友の起用は僕対策だった」。ダービーのドローに大満足のミランFW

    ミランは現地時間15日、インテルとのミラノダービーを戦い、2-2で引き分けた。FWスソは自身が敵将に警戒されていたと感じており、伊メディア『スカイ・スポーツ』にコメントを残している。
    インテルはこの日、左サイドバックに長友佑都を起用した。日本代表サイドバックは10試合ぶりの先発で、サプライズとなっている。

    ミランの攻撃の中心選手である右ウイングのスソは試合後、「(インテル監督のステファノ・)ピオリが長友を使ったのは、たぶん僕をできる限り苦しめたいと思ったからだろう」と語った。
    終了間際の同点劇には興奮冷めやらないようで、「厳しい試合だったけどうれしいよ。今日は負けないことが大事だったんだ。インテルはまだ僕たちの後ろだね。このまま僕たちは前に居続けたい」と話している。

    この試合を落としていたらインテルに抜かれていたミランは6位をキープ。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得に一歩前進した。

    フットボールチャンネル 4/16(日) 7:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010007-footballc-socc

    動画 試合ハイライト
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/movies/overseas/HMyCTeJ5Vt8/

    【サッカー】<セリエA第32節>白熱のダービーはドロー決着…インテルが2点先取もミランが90+7分ラストプレーで追い付く&
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492260088/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/16(日) 12:07:09.22 ID:CAP_USER9

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    2006年夏、ドイツワールドカップでジーコに率いられた日本代表が惨敗を喫した後だった。筆者は「中田英寿の後継者」というスポーツ雑誌の特集企画で、真っ先に彼に会うことを選んだ。当時、彼は所属する名古屋グランパスでも準レギュラーで、高い評価を受けていなかったが、周囲を圧倒するセンスと熱量を持っていた。

    ―自分が変わる瞬間が来るとすれば?

    そう水を向けると、彼はほとんど間を置かずに答えた。

    「でかい大会でしょうね。人間には節目があると思うし、それで流れを引き寄せれば俺はもう止まらないんじゃないかな、と思う。突き進んでいく、というか。もちろん、人間ずっと突き進めるもんじゃないし、そんなの虫が良すぎるけど、だからこそ節目はあるんだと思う。まあ、世界のすごい選手は俺みたいにユースで落とされるということはないと思うけど」

    振り返って、まったく変わらない、と思う一方、まだ自虐的でかわいげのあるところもあって、そういう部分はそぎ落とされていったのだろう。

    彼はその言葉通りに生きてきた。

    北京五輪には出たが、鼻をへし折られている。2部に落ちたオランダのクラブでMVPとなって飛躍する機会をつかむ。挫折と成功の繰り返しだった。その境目では、常に疑問視され、批判を受けた。2010年W杯では日本代表をベスト16に導く立役者となり、エースとしての地位を手にしている。

    そして、彼のキャリアには再びブレーキがかかった。それだけのことだろう。

    まだ、本田圭佑は終わっていない。

    現状、本田はハリルJAPANに必要である

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター4/16(日) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170416-00069950/

    【サッカー】<セリエA第32節>白熱のダービーはドロー決着…インテルが2点先取もミランが90+7分ラストプレーで追い付く©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492260088/

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    1: カイキニッショク ◆ 2017/04/16(日) 00:50:49.86 ID:CAP_USER9
    News-interna-Montella-Milan-Juve


     
    ACミランのモンテラ監督は「東洋のダービー」と

    日刊スポーツ 4/16(日) 0:43配信

    <セリエA:インテルミラノ2-2ACミラン>◇15日◇ミラノ

    インテルミラノとACミランの伝統のミラノダービーが行われ、劇的な幕切れで2-2で引き分けた。

    ACミランのモンテラ監督は、いつも通り本田を起用しなかった。
    終了間際のDFサパタの劇的なゴールに救われ、
    勝ちに等しい盛り上がりの引き分けで、勝ち点1をつかんだ。

    同監督は「今日は勝ちたかったが、東洋のダービーで両方のファンが楽しめる良い試合だった」と、
    中国人オーナー同士となって初めて迎えた大一番についてコメントした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808474-nksports-socc

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    1: @Egg ★@^^は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/15(土) 00:15:04.79 ID:CAP_USER9

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    インテルのDF長友佑都が、
    現地時間15日に行われるミランとのミラノダービーで先発する可能性があるようだ。

    伊メディア『スカイ』が伝えている。

    長友は1月28日のペスカーラ戦で先発したのを最後に、ベンチスタートが続いている。

    2月以降はセリエAで1試合に出場しただけ。その1試合も試合終盤に投入されただけだった。

    だが、『スカイ』の情報によると、長友は試合前日の練習でDFクリスティアン・アンサルディに代わってレギュラー組に入っていたそうだ。
    そのため、同メディアは長友が先発メンバーに名を連ねる可能性が高まっているとみている。

    今回のミラノダービーは日本人選手に出番がない可能性が高いと思われていたが、
    ステファノ・ピオリ監督の選択肢に長友がいるのかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/14(金) 23:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010031-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170414-00010031-footballc-000-view.jpg

    インテル日本語公式HP
    http://www.inter.it/jp/news/15625

    日本時間 土曜日 19時30分  インテルvsACミラン
    http://www.goal.com/jp/fixtures/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2-%E3%BB%E3%AA%E3%A8a/13?ICID=HP_TN_6_3

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/13(木) 22:49:13.26 ID:CAP_USER9

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    「腐っても鯛」という言葉があるように、かつてほどの輝きはなくとも、ミラノダービーは世界中の人々が注目する数少ない試合なのかもしれない。

    イタリアの名門クラブであるACミランとインテルが相見えるミラノダービーは、世界に誇る伝統の一戦であり、スクデット獲得を占う重要な試合だった。しかし、近年は両チームの不振により、イタリアNo.1クラブを争う一戦はおろか、世界最高峰のコンペティションであるチャンピオンズリーグ(UCL)出場を左右する一戦でもなくなってしまっている。

    そんな中、15日の昼間に開催されることとなった今季2度目のミラノダービー。試合に先立って、リーグを運営する『Lega Serie A』が次のような声明を発表した。伊『calciomercato』が伝えている。

    「ミラノダービーは、イタリアサッカー史上類を見ないほどのテレビ観戦が行われることを約束する。キックオフが12時30分(現地時間)に設定されたことで、アジアではプライムタイムに放送される。これにより、(アジアの)視聴者は5億6600万人に及ぶことになるだろう。そして全世界を考慮すると、8億6200万人もの数に達する」

    現在ヨーロッパリーグ(UEL)出場圏外となっている6位ミランと7位インテル。カップ戦の決勝へコマを進めた2チームが首位ユヴェントスと4位ラツィオのため、繰上げで6位にもUEL出場権が与えられる可能性が高い。来季欧州の舞台で戦うための切符を勝ち取るために、両チームにとって負けられない戦いとなっている。はたして、どちらに勝利の女神は微笑むのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010034-theworld-socc

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    1: ヒップアタック(茨城県)@^^2017/04/14(金) 07:34:11.54 ID:DFxpjwgb0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    サッカー日本代表の本田圭佑選手が所属するイタリア1部リーグのミランが中国の投資グループに日本円で850億円余りで買収され、ヨーロッパのサッカー界で中国企業による最大の買収劇として注目されています。

    ミランの持ち株会社と中国の国有投資会社などで作る投資グループが13日に共同で発表した声明によりますと、持ち株会社は株式の99.93%を7億4000万ユーロ(日本円で850億円余り)で投資グループに売却しました。

    これは、両者が去年8月に基本合意していたもので、投資グループはミランの戦力強化に向けた投資も別に行うということです。

    ミランにはサッカー日本代表の本田圭佑選手が所属しています。
    去年6月には、日本代表の長友佑都選手が所属する同じイタリア1部リーグのインテルも、およそ300億円で中国企業に買収されていて、15日に行われるインテルとミランの伝統の一戦は中国企業が買収したチームどうしの対決となります。

    ヨーロッパのサッカー界では、中国企業によるクラブチームの買収が相次いでいますが、ミランの買収劇は最大のものとして注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170414/k10010947871000.html

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    1: Reproduction Prohibited ★@^^2017/04/13(木) 17:45:06.97 ID:CAP_USER9
    長友、放出の有力候補に…インテルは来夏170億円の大型補強へ

     インテルミラノは来夏の移籍市場において、日本代表のDF長友佑都らの放出で資金を確保し、総額1億5000万ユーロ(約170億円)の補強を計画していると12日、イタリア紙『トゥット・スポルト』が報じている。

     インテルミラノは今シーズン、オランダ人監督のフランク・デ・ブール氏を招聘したものの、セリエAで12位に低迷するなど成績が振るわず、わずか85日で解任された。11月からステファノ・ピオリ監督が就任するとチームは1つにまとまり、ヨーロッパリーグ出場権を獲得できる5位に浮上していた。
    しかし第30節でサンプドリアに1-2で敗れ6位に転落し、8日に行われた前節の第31節では、降格圏のクロトーネを相手に1-2と敗北を喫した。

     構想外の長友は放出候補に

     来シーズンこそ、王者ユベントスの対抗馬となるべく、親会社の蘇寧電器が総額1億5000万ユーロの大型補強を計画している。
    まずは収入を確保する手段として、セビリアおよびハル・シティにレンタル中のFWステファン・ヨベティッチとDFアンドレア・ラノッキアの完全移籍が予定されている。
    このほか放出の有力候補として、現在出場機会に恵まれていない長友のほか、DFヘイソン・ムリージョ、MFマルセロ・ブロゾビッチ、MFエベル・バネガ、DFダヴィデ・サントン、FWジョナサン・ビアビアニーが挙げられている。

     一方補強の候補として、攻撃陣ではサッスオーロのFWドメニコ・ベラルディ、フィオレンティナのFWフェデリコ・ベルナルデスキまたはサンプドリアのFWパトリック・シック、
    守備陣ではローマのDFコスタス・マノラスやDFアントニオ・リュディガー、ラツィオのステファン・デ・フライ、マンチェスターUのDFマッテオ・ダルミアン、ウォルフスブルクのDFリカルド・ロドリゲス、AマドリードのDFシメ・ヴルサリコ、トリノのDFダヴィデ・ザッパコスタらに興味を示している。(Goal.com)

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    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170413/ser17041313010002-s.html

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