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    カテゴリ: セリエA


     パルマは6日、クラブ株式の過半数が売却されたことを発表した。
    同クラブは昨年12月にアルバニア人のレザルト・タチ氏が株式を買い取ったとされていたが、わずか2か月で過半数の株式を手放すことになった。
    新たな取得者については様々な情報があり、『カルチョメルカート』によると、ロシアやスロベニア、ミラノの投資家の可能性があるという。

     パルマは昨夏、UEFAライセンスが認められなかったことでヨーロッパリーグの出場権がはく奪。今季はリーグ戦でも苦しい戦いを強いられており、現在は最下位に低迷。
    さらに負の連鎖は止まらず、FWアントニオ・カッサーノは7か月に渡る賃金未払いを理由に、先月27日に退団を発表。
    そして今月15日に迫っている選手の給与滞納分を払えなければ、更なる制裁が下ることになる。
    迷走は歯止めの利かない状態となっている。


    ゲキサカ?2月7日(土)21時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00333582-gekisaka-socc

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    伊代表率いるコンテ監督の電撃辞任の可能性が急浮上 伊紙が報じる 

    ガゼッタ紙「監督は怒り狂っている。ビッグクラブの監督に戻る可能性もある」

     イタリア代表のアントニオ・コンテ監督が電撃辞任する可能性が急浮上している。イタリア
    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     コンテ監督はこのほどセリエAのリーグ側と会談を持ち、今季のセリエAが5月15日に前倒しで
    終了することが確定したものの、イタリア杯の決勝戦の日程がいまだ決まっていないことに激怒。
    そこには欧州チャンピオンズリーグとの日程重複の可能性があることなどが影響しているが、
    親善試合や代表合宿などのプランが立たないことから、記事では「監督は怒り狂っている。
    辞任すると威嚇し、ビッグクラブの監督に戻る可能性もある」と報じている。

     昨夏のワールドカップブラジル大会1次リーグ敗退を受けて、ユベントスを3連覇に導いた
    コンテ氏はチェザーレ・プランデッリ前監督の後を継いだが、各クラブに強化合宿の協力を
    要請しながらも期待していたサポートを受けることができずに苛立っていた。

     コンテ氏は地元メディアから、今季5位以内に入らなければフィリッポ・インザーギ監督の
    退団の可能性があるACミランの後任候補としても報じられている。電撃辞任の場合は争奪戦と
    なる可能性が高い。

     高額な報酬がネックとなるが、契約解除となったハビエル・アギーレ前監督の後継者を模索中
    の日本代表にとっても同氏は最高の候補者となるかもしれない。

    伊代表率いるコンテ監督の電撃辞任の可能性が急浮上 伊紙が報じる (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00010009-soccermzw-socc

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    大一番を控えて待たれる回復

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は、7日の首位ユベントス戦前日の記者会見をインフルエンザに感染したため欠席した。
    セリエA3連覇中の王者との対決を前に、チームが不安要素を抱えることとなった。

    インザーギ監督の代役として記者会見にはアシスタントコーチのマウロ・タソッティ氏が出席し、こう語った。

    「ユベントスは、厳しい対戦相手。難しい試合になるが、勝つ希望はある。自分たちの試合をしよう」

    ミランは1月のリーグ戦で勝ち星なしという1941年以来のスランプに苦しんできた。だが、前節パルマ戦に3-1で勝利し、2015年初白星を飾ったばかりだった。

    今季リーグ戦5位以内に入り、来季のヨーロッパリーグ出場権を獲得できなければ解任とも地元メディアで報じられているインザーギ監督。
    王者との決戦までの回復が待望されている。

    2月7日(土)9時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00010001-soccermzw-socc

    2月7日(土)キックオフ:28:45 /ユベントスvsACミラン  試合会場:ユヴェントス・スタジアム
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931

    プレビュー:積極補強を敢行したミランが盤石ユーベに挑戦《ユベントスvsミラン》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_192775

    ユベントス テベス発熱欠場も
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00333024-gekisaka-socc

    【サッカー】ACミランのタソッティ助監督 4―3―3の右FWに本田とチェルチのどちらを起用するか迷っていると明かす(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423277577/

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    ACミランの日本代表FW本田が7日のユベントス戦で先発から外れる可能性が出てきた。

    発熱したインザーギ監督に代わり、タソッティ助監督が6日に会見。

    4―3―3の右FWに本田とチェルチのどちらを起用するか迷っていると明かし、
    「本田を起用するとチームのバランスはより良く保たれるが、チェルチは彼の技術で状況を打開することができる」と両者の利点を挙げた。

    もっとも、本田のコンディション自体については
    「アジア杯から帰ってきた頃に比べてかなり良くなった。準備は万全だろう」と太鼓判を押した。

    2月7日(土)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00000059-spnannex-socc

    2月7日(土)キックオフ:28:45 /ユベントスvsACミラン  試合会場:ユヴェントス・スタジアム
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931

    プレビュー:積極補強を敢行したミランが盤石ユーベに挑戦《ユベントスvsミラン》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_192775

    ACミラン公式日本語HP
    http://www.acmilan.com/jp

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    11月23日のインテル戦以来、今季2度目のリーグ戦ベンチスタートの可能性が浮上

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が7日の首位ユベントス戦でスタメン落ちとなる可能性が浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が先発布陣を予想し、背番号10はベンチスタートとされている。

    ユベントス戦では前節のパルマ戦で採用した変則4トップの4‐2‐4システムから、定番の4‐3‐3システムへ変更となる見通し。
    アジアカップに参加していた本田は、欠場した試合以外での先発落ちは昨年11月23日のミラノダービーのみ。
    今回はそれ以来、2度目のベンチスタートの可能性が高まっている。

    本田の定位置だった右ウイングにはパルマ戦で1アシストを決めたイタリア代表FWアレッシオ・チェルチが入り、
    1トップは今季12得点の元フランス代表FWジェレミー・メネズ、また左ウイングには肩鎖関節故障から復調している
    イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが先発復帰すると予想されている。

    1月の移籍市場で大型補強を敢行したミランで出場機会をめぐる競争が激化していることは本田自身も感じていた。

    「ボナヴェントゥーラはもう少しで戻って来ます。そうなって来た時に、攻撃陣は非常に多い。
    そこでレギュラー争いっていうのは、まず一つ絡んでくると思うんですけど、その中でもしっかりと自分の役割をこなしたい。
    得点にも絡むことで一つでも多くの勝利に貢献したいなと思います」

    パルマ戦後にそう語っていた背番号10。同試合では右のアタッカーで先発したが、
    フィリッポ・インザーギ監督は左に配置したチェルチのパフォーマンスが悪いと見るや、
    本田とポジションを入れ替えるように指示。
    右サイドに移ったチェルチはドリブル突破から決定機を演出した。

    地元メディアや番記者は本田が左ウイングに配置転換されると予想していたが、
    インザーギ監督から信頼を集めていたはずの本田はセリエA3連覇中の王者との一大決戦で、
    ベンチスタートとなってしまうかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150206-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月6日(金)17時10分配信

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    ▲プランデッリにスパレッティ…。大物そろうイタリア

    ハビエル・アギーレ氏との契約解除によって、空席となった日本代表監督。
    3月の親善試合までに後任を決定するためには、残された時間は少ない。
    日本代表を率いる新たな指揮官は誰になるのだろうか? 現在フリーとなっている5名をピックアップした。

    日本サッカー協会(JFA)は3日、リーガエスパニョーラの八百長問題に関して
    検察当局からの告発が受理されたという理由で日本代表のハビエル・アギーレ監督と契約解除に至った。

    就任からわずか約半年で、振り出しに戻った日本代表。後任監督には、すでにドラガン・ストイコビッチ氏やルイス・フェリペ・スコラーリ氏、
    パルメイラスのオズワルド・オリヴェイラ監督らの名前が挙がっているが、現在フリーとなっている監督の中で彼ら以上に実力、名声共に優れた人物はいないのだろうか?

    しかし、フリーとはいえ長期間に渡って現場を離れていた人物に強化を任せるのは現実的ではない。
    また、日本人が監督を務めるのが最も理想的だが、Jリーグ開幕まで1ヶ月と迫ったこの時期、Jクラブから引き抜くのは困難だろう。

    そこで、あくまでも理想論だが最近1年以内にフリーとなった指導者の中からオススメしたい5名の外国人監督をピックアップした。

    ■チェーザレ・プランデッリ
    前イタリア代表監督。“カテナチオ”と言われるように、守備の強さを美学としていたイタリアサッカー界に攻撃的スタイルを取り込んだその手腕は、
    世界的に高く評価されている。ブラジルW杯はグループステージ敗退に終わったものの、2012年のユーロでは準優勝。コンフェデ杯では、日本も敗れている。

    ■ルチアーノ・スパレッティ
    こちらもイタリア人指揮官。年俸は高額となる可能性もあるが、是非アプローチしてほしい監督の1人だ。
    ローマ時代にはフランチェスコ・トッティを“0トップ”として起用し、世界のサッカー界に新たな時代を切り開いた戦術家。
    “スパレッティ・ジャパン”なら、本田圭佑の0トップ復活の可能性もあり

    >>2以降につづく

    海老沢純一 2月5日(木)10時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010016-footballc-socc

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    本田は恩師を救えるのか!?

    ACミランの次期監督候補にフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任が急浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミランの監督、ミランの未来。モンテッラ構想浮上」と報じている。

    成績不振によって更迭危機に立たされているフィリッポ・インザーギ監督の後任人事がミラン首脳陣の間で進められているようだ。

    記事では「インザーギの株は明確に下がった。ベルルスコーニ会長を納得させるためには、ヨーロッパリーグ入りが必要不可欠。
    フィオレンティーナの監督がポールポジションについた。ミランは熟して きた。もしも、ピッポが離れたら、モンテッラを好む」と伝えられている。

    現在勝ち点29でリーグ8位のミランだが、来季のヨーロッパリーグ出場圏内となる5位サンプドリアとは勝ち点差5に開いている。

    5位確保が、インザーギ監督続投に向けたハードルだという。
    現在6位のフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督はインザーギ監督よりも1歳年下の40歳。

    現役時代は「小型飛行機」の異名で、ローマとイタリア代表のストライカーとしてゴールを量産。
    監督としても攻撃的なサッカーを掲げており、インザーギ監督と特長は似ている。

    ベルルスコーニ会長も攻撃的なスタイルを気に入っており、実は2年前にアドリアーノ・ガリアーニCEOはミランへの招聘に動いた経緯があるとされる。
     
    他の公認候補はロシア強豪ゼニトのルチアーノ・スパレッティ前監督、ベンフィカを率いるポルトガル人指揮官のジョルジュ・ジェズス監督。
    セビージャのウナイ・エメリ監督の名前も浮上している。

    日本代表FW本田圭佑にとって、インザーギ監督は右ウイングとして新境地を開いてくれた恩師でもある。
    開幕7試合で6得点2アシストと爆発したが、それ以降、沈黙が続く。背番号「10」は7日に王者ユベントス戦を控える。

    何としても久々のゴールという結果と、白星でインザーギ監督の信頼に報いたいところだ。

    2月5日(木)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010008-soccermzw-socc

    ミラン会長 欧州リーグ出場権確保ならインザギ監督の続投示唆
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000076-dal-socc

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    アジア杯の負傷から復帰 

    インテルは4日、イタリア杯準決勝でナポリと対戦し、後半ロスタイムにナポリのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインに決勝点を奪われ、0-1で8強で敗退した。
    この試合で日本代表DF長友佑都が先発フル出場を果たした。
    1月23日のアジアカップオーストラリア大会準々決勝UAE戦で負った右太もも裏肉離れから復帰。
    その奮闘ぶりに地元メディアから及第点を受けたが、「簡単なクロスミスがあまりに多かった」と苦言も呈された。

    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、長友に合格点ともいえる6点を与えた。
    パス33本成功で、クロスは5本などのデータも紹介。
    寸評では、「デ ・グスマン、カジェホン、クリバリーが攻勢を仕掛けてきた前半はかなり後退を余儀なくされたが、
    後半はかなりの確信を持ったプレーでチームを支えた」と分析している。

    最高点はクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチの6.5点。
    最低点は失点時にイグアインにかわされたイタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの4.5点だった。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙は5点と厳しい評価だった。「アジアカップでの負傷後に復帰した。クリバリーを攻撃する一方、彼のサイドを空けて反撃も受けた。
    簡単なクロスをあまりにも多く間違えた」とクロスの精度の低さで採点を落としたもようだ。

    最高点はブロゾビッチの6.5点。最低点はラノッキアの4.5点だった。

    また、「トゥット・スポルト 」は平均点の5.5点をつけた。2015年のインテル初戦で、故障の影響を見せずにフル回転した長友だったが、
    この結果でイタリア杯敗退が確定した。
    ロベルト・マンチーニ監督の下、リーグ戦と、ヨーロッパリーグで巻き返しを狙うことになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010007-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(木)18時50分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/04(水) 20:39:13.68 ID:???*.net
    年俸未払いなどが表面化する最下位パルマが今冬の移籍市場で選手を大量放出

    かつて中田英寿氏の所属したパルマが今冬の移籍市場最終日の2日に“ファイヤーセール”を敢行し、
    かつて欧州屈指の名門だったクラブとセリエAの凋落を印象づけている。

    経営難から選手やスタッフへの給料が半年間未払いとなっているパルマはすでに元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノの契約解除に応じていたが、
    2日にも選手を大量放出。
    ガーナ代表MFアフリイェ・アックアはサンプドリアに、ブラジル人MFルーカスはポルトガル1部モレイネンセに、
    イタリア代表DFガブリエル・パレッタはACミランに、FWニコラ・ポッツィはキエーボに、DFアンドレア・リスポリはパレルモに移籍。DFフェリペも契約解除となった。

    経営難からたった1日に6選手も手放さざるを得なかったパルマはかつてイタリア杯優勝3回、
    ヨーロッパリーグ(UEFA杯)優勝2度を達成し、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンら世界屈指の名手が所属する欧州屈指の名門だった。

    中田氏が2001年から04年までプレーしたことで日本のサッカーファンにもおなじみのクラブは2003年の親会社のパルマラットの破産がきっかけで
    経営状態が悪化の一途を辿り、ついに給料未払いとファイヤーセールを余儀なくされる状況まで追いつめられた。

    その手腕に定評があるロベルト・ドナドーニ監督が懸命に指揮を執り続けているが、
    現在セリエA最下位で2部降格危機に直面するという悲惨な状態となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150204-00010009-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月4日(水)20時23分配信

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    「イタリア1部リーグ、ACミラン3-1パルマ」(1日、ミラノ)

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は得点にこそ絡まなかったが、フル出場でチームの勝利に貢献した。
    本田は4-4-2の右サイドハーフで先発。
    前半途中から左サイドのMFチェルチとポジションをチェンジし、
    後半途中からは4-3-3へのシステム変更に伴い、3トップの左サイドに上がった。
    ミランは今年初の勝利で勝ち点を29にのばし、8位に浮上した。以下は本田の一問一答。

      ◇  ◇

    -ようやく勝てた試合だった。

    「やっと、と言うか、僕は帰ってきたばかりなので。そういう感じはしませんけれど。
    それでも帰ってきてからのチームの雰囲気というのは行く前とやはり違ったし、
    そんな緊張感はあった中での勝利だったの。特に監督はホッとしているのではないかと思う」

    -どんなところが違ったか。

    「やっぱりここのクラブは、現在チャンピオンのチームじゃなくとも、そういう精神が残っている。
    1敗の重みというのが他のチームとはぜんぜん違う。年明け2敗、3敗して、そんなに年明けで悪かったことはない、何十年なかったという話なので、
    やはりそういう所からみても常勝軍団の1敗の重みというのは、帰ってきてからネガティブな雰囲気として感じ取っていた。
    その中で、自分は自分らしく自分のペースで何かこのチームにいいものを与えられたら、と思ってプレーしていた」

    -今日のプレーについて自分ではどうだったか。

    「役割が行く前と少し、システムも変わって…多少。監督からはそこまで変わってはいないとは言われてはいる。
    とはいえ、やはりかなり中まで絞るって所を考えても、以前に3トップをやっていた時と、守備の時のポジショニングとは明らかに微妙に変わってくる。
    そういう意味ではバランスを取らないといけない状況が、試合の中で多くなった」


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00000066-dal-socc
    デイリースポーツ 2月2日(月)17時57分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00000066-dal-socc.view-000
     フル出場で勝利に貢献した本田

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