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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 23:07:37.47 ID:???0.net
    日本代表FW本田圭佑(28)が所属するACミランの監督は1日、次節パレルモ戦(2日・ホーム)に向けた監督会見を行った。

    フィオレンティナ戦(26日・1△1)、カリャリ戦(29日・1△1)と引き分けが続いているが、勝ち点を積み上げて3位に浮上している。

    しかし、インザギ監督は「我々は3位にいるが、順位は考えず自分たちの試合をする。うまくいけば、上位にとどまっていられるだろうし、すべては我々次第だ」と話した。

    また、来年1月のアジア杯で本田が日本代表に招集されることについて言及。代役としてFWニアンを考えていることを明かし

    「ニアンは成長している。来年1月に本田がいなくなるときには、ニアンもそのポジションに入れる有力候補になるだろう」と話した。

    さらに、パレルモ戦で使用するシステムについては「本田、FWエルシャーラウィ、FWメネズ、FWフェルナンドドレスを最初から一緒にプレーさせるのは、

    バランスをとるのがとても難しい。試合中にシステムを変えるならできると思うが」と話した。

    クラブ公式番組「ミランチャンネル」では、FWボナベントゥーラが次戦を欠場すると明かした。

    「ボナベントゥーラは(前節)カリャリ戦で頭を打ったので、大事をとってこの試合は欠場する」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00000099-nksports-socc

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    FC Internazionaleはここに日本の旅行代理店STワールドとパートナーシップを結んだことを喜びを持って発表したい。 
    2年のパートナーシップ契約を結んだ日本の旅行代理店業界けん引の一翼を担うSTワールド社は、1987年設立。

    STワールド社は日本のマーケットにおいてネッラズーリの公式旅行代理店となった。
    このパートナーシップ契約の目的は、日本からイタリアへの旅の機会を促進することと、
    インテル・ミラノを身近で楽しむことを可能にし、お金で買うことできない経験を提供することにある。

    契約合意は30日、アッピアーノジェンティーレで執り行われた。
    この契約にはインテル副会長のサネッティや長友とともにSTワールド社長の鹿島 義範氏が出席。

    この契約は両国に交流の橋を架ける特別な機会となる。 日本には潜在的ネッラズーリファンが600万以上いる。
    インテルは長友の故郷である日本に3つの異なる地域
    (東京の代々木、神奈川の野島、長野の佐久で4歳から12歳まで300人以上が参加)
    で活動してきたインテルアカデミーの存在感を通し特別な関係を長い間結んでいる。

    FC InternazionaleとST ワールド社との契約は今お互いの国の距離を縮めるチャンスをもたらす。
    またデジタル・コンテンツ分野のパートナーシップ企業MLJ社のおかげでクラブの公式サイトが日本語で利用できる。
    同様にモバイルサイトやツイッターフィードも日本語で利用可能。

    http://www.inter.it/jp/news/9245

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    不調の原因は加入直後の負傷か!?

     今季1得点と不振が続くACミランのFWフェルナンド・トーレスは、11月2日のパレルモ戦でフィリッポ・インザーギ監督から
    “強制休養”を命じられる可能性が浮上した。

    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ゴールできない。調子も悪い。だが、足首こそがトーレスの問題」という見出しで特集している。

     “エル・ニーニョ”と呼ばれたスペインのストライカーは今季、2年間のレンタル移籍でチェルシーから加入したが、満足な成果を上げられていない。

     記事では、「ニーニョには、すべてに問題がある。アイシングと痛み止めをまだ使っている。ミランは休養させようと考えている。一番の問題は足首だ」と報じている。

     トーレスは、移籍初戦となるはずだった今季第2節パルマ戦直前に不運な形で負傷した。練習中にDFラミの足に乗り掛かり、右足首をねんざした。

     9月24日のエンポリ戦でミラン初ゴールを決めたが、その後は鳴りを潜めたままだ。

     同紙は「靭帯が伸びている」とも指摘している。足首の痛みを抱えたままでの強行出場を続けたため、なかなかパフォーマンスが上がらないというのだ。

     ガゼッタ紙は、指揮官がトーレスをパレルモ戦で休養させ、代わりに元フランス代表FWジェレミー・メネズを1トップで起用すると予想した。

     右ウイングの日本代表FW本田圭佑ら周囲との連係面は向上しているだけに、トーレスの右足首の回復具合は、ミランの攻撃陣に大きな影響を与えることになりそう

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141031-00010004-soccermzw-socc

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    ACミランに内紛!? 

    FWパッツィーニの妻シルビアさんが、インザギ監督に対する不満を自身のインスタグラムにぶちまけた。

    「平均してたったの3・8分で、どうやって優秀な選手かどうか言えるというの」と
    夫の出場時間が短いというグチを書き込むと、メディアも一斉に取り上げて問題に。

    これに対してガリアーニ副会長は、すぐにパッツィーニに電話。「信頼している」と話して事態を収拾したという。

    2014年10月31日18時38分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141031-1390068.html

    写真
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    なんで?ラッキー?ボールに触れていないはずの本田にアシストが付く
    14/10/30 08:00
    [10.29 セリエA第9節 カリアリ1-1ミラン]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは29日、敵地でカリアリと対戦し、1-1で引き分けた。
    本田は2戦連続のフル出場を果たしたが、チームは2戦連続のドローに終わっている。

     ミランの得点シーンは前半34分、右サイドからのスローインを受けたMFジャコモ・ボナベン
    トゥーラが思い切って右足ミドルを狙う。これが絶妙なループシュートになってゴール左隅に
    収まった。

     しかし大手メディア『ESPN』やイタリア複数メディアの試合記録を確認すると、本田に
    アシストが付いている。『トゥット・スポルト』のゴールリプレーによると、どうやらスローインを
    入れたのが本田と判定されているようだ。

     だがリプレー映像を見る限り、DFイニャツィオ・アバーテがスローインをしているように見え、
    少なくとも本田はボナベントゥーラの前方でプレーしていることが確認できる。現状では
    ラッキーな判定となっているが、訂正される可能性もありそうだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?150500-150500-fl

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは29日、セリエA第9節でカリアリと対戦した。
    先制を許したミランは、34分にジャコモ・ボナヴェントゥーラの鮮やかなロングシュートで同点に追いつき、1-1で引き分けた。

    試合後の会見に出席したフィリッポ・インザーギ監督は、2試合連続でフル出場した本田について
    「良くやった」とコメントを残した。クラブ公式HPが伝えている。

    インザーギ監督は、「(前節)土曜日に試合をしたカリアリは、日曜日に激しい試合をした我々よりも有利だった。
    今日は負ける可能性もあったが、貴重な勝ち点1を手にして帰ることができる」と、苦戦しながらも勝ち点を獲得し、暫定3位に浮上したことを評価した。

    さらに「本田は良くやったよ。懸命に動き続け、他の選手同様に良いプレーをしていた」と本田のパフォーマンスを称えた。
    同じく先発出場したフェルナンド・トーレスとステファン・エル・シャーラウィに関しては、
    「トーレスが正しいスピリットを持って良くトレーニングしているのを見ている。今はゴールを奪えず、難しい時期にある。
    それはエル・シャーラウィにも同じことが言える。我々はリーグ最高のFW陣を擁しているものの、FWはあまり得点を挙げることができていない」
    と両選手の決定力不足にはやや不満を示している。

    ミランは次節、ホームでパレルモと対戦する。指揮官は「日曜日には再び勝ち点を積み重ねるチャンスが訪れる。ここで勝つことは、
    どのチームにとっても容易ではないだろう」と語り、本拠地サン・シーロでの勝利を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00246125-soccerk-socc

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    ◇セリエA第9節カリアリ1-1ミラン(10月29日=スタディオ・サンテーリア)

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が29日のカリアリ戦後、
    今季初めてイタリアメディアから「消えた」「遅い」と厳しい評価を受け、平均点以下の採点が並んだ。

     「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は平均点となる5.5を与えたが、その評価は決して甘くはなかった。

    「いつもよりも断続的だった。一瞬火が着いたようなプレーをするが、消えてしまう。
    そして、また見せる、というように。とてもよく走っていた。
    でも守備的な懸命さだけを評価するというのなら、それはいい兆候ではない」

     今季6得点2アシストと、結果を積み上げてきた本田だが、
    2試合連続でゴールやアシストという結果は出せず。
    一試合を通して、高いパフォーマンスは維持できなかったと評している。
    守備面では1対1の場面で体を張るなど、貢献していたが、
    背番号「10」の仕事としては満足いかないものだったという。
    シュートは2本。ドリブル突破は5度トライし、成功は2回。
    前線への決定的なパスは0本というデータも紹介している。

    続きはWEBで
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010003-soccermzw-socc

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    【イタリア・ミラノ29日(日本時間30日)発】
    日本代表FW本田圭佑(28)のACミランが、アウェーでのカリャリ戦で1―1と引き分けた。
    2試合連続ドローで得点に絡めなかった本田だが、ある“リベンジ”には王手をかけている。

    本田はこの日も3トップの右FWとしてフル出場。得点には絡めなかったものの、
    前半5分にはFKからゴール正面にクロスを上げ、FWデヨングが頭で合わせるなど見せ場は作った。
    後半10分にもFWシャーラウィのシュートを引き出すなど、2試合連続のフル出場で存在感は示した。

    ここまで9試合で6得点。
    昨季まで酷評していた地元メディアや評論家たちは手のひら返しで称賛の声を送っている。

    それでも本田を徹底批判していた元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏(46)だけは
    いまだに沈黙を守ったままだ。

    地元記者から「あとはボバンだけだな」という声も聞かれるように、イタリアテレビ局「スカイ」で
    解説者を務める超大物の発言に注目が集まっている。

    というのも、ボバン氏は本田のミランデビュー戦となった1月のサッスオーロ戦こそ
    「すばらしいシュートを持つ危険な選手だ」と褒めたが、その後は一貫して酷評。

    「ベンチにも入れないレベルの選手。イタリアに適応することはないし、どんなに練習しても、
    これからうまくなる望みもない」と一刀両断していた。

    ボバン氏と同じように本田を批判していたミランOBで元イタリア代表DFアレサンドロ・コスタクルタ氏(48)
    をはじめ多くの解説者が、今季の活躍を受けて「すばらしい」と態度を一変するなか、
    気難しい性格で知られるボバン氏は、今季の本田について、まだ見解を明かしていない。

    そこで地元記者たちもボバン氏が「いつ称賛に転じるのか?」と熱視線を送っている。
    “最後の大物”が称賛に転じた時、本田は糾弾された昨季の悪夢を完全に払拭するはずだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9415778/

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    「本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」

     現地時間29日、セリエA第9節でカリアリのホームに乗り込んだミラン。1-1の引き分けに終わった。

     見事に試合を支配してのドローに持ち込んだ攻撃サッカーの鬼才ゼーマン監督(カリアリ)は「やはり満足だ」と試合後に語ったが、カリアリ番の地元記者も好意的な評価をしていた。

     地元FW局『ラジオ・シントニ』のフランチェスコ・クチノッタ記者はこう語る。

    「良い試合だったと思う。長短のパスが見事に通り、全体がコンパクトに保たれたままリズミカルなパスで崩していた。これまでイバルボの調子は良くなかったんだけど、だんだん上向いてきている」

     一方、試合前にゼーマン監督は「個のレベルはミランの方が上」と語っていたが、実際試合ではそれだけの差が出ていたのだろうか? クチノッタ記者は語る。

    「ミランの選手の中には本来の実力を出していない人間がいた。フェルナンド・トーレスにせよエル・シャラウィにせよ要求されるレベルからは随分下のパフォーマンスに終始していた」

     チャンスを作りきれなかった本田についてはどうか。

    「たしかに他の選手同様、今日(29日)は良くなかった。ただ今シーズン、全く別の選手になったことは認める。カリアリ戦でも先発のFWでは彼がただ一人90分間使われていた。

     トーレスはあんなもの、昨季のケガの後でエル・シャラウィはコンディションを取り戻している最中だし、メネズも好不調の波が激しい。
     結局のところインザーギにとっては、本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」

    「エル・シャラウィやトーレスがあの出来ではね」

     他方、カリアリの健闘というよりはミランの失態、というふうに批評した記者もいた。全国紙『ラ・スタンパ』のグリエルモ・ブッケーリ記者はこう語る。

    「ミランの出来の悪さが試合内容に関わった面が大きいように思う。組み立ての悪さは歴然としていたし、何より前線のエル・シャラウィやトーレスがあの出来ではね」

     しかし、点に絡めなかったのは本田も同様。しかしブッケーリ記者は「それは個人というよりもチームが良くなかったせいだ」として、次のように語った。

    「後方からのパスが遅く、しかも不正確なので相手のDFラインが広がらない。こういう状況では、個人に人が寄りやすくなる。
    本田は決して一人でスピードを活かして突破していくタイプではないし、なのに『活躍しろ』と言われても無理な注文だよ。
    インザーギは会見で『チームは成長過程にある』と語っていたが、それはこういうところなんだろう」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010010-footballc-socc

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