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    カテゴリ: セリエA

    935: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/09(月) 21:36:43.67 ID:OEyQDcaL0.net
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    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が、チームの不振に苛まれるインザーギ監督の現状を伝えている。 

     7日に行われたセリエA第26節エラス・ベローナ戦に2対2で引き分けたミラン。 
    試合後、インザーギは疲れた表情を見せながら「私はこれまで本当によく働いたし、これからもそうするだろう。ミランを愛しているからね。もし解任されたら私に何が出来るかって? 出て行くさ。人生は続いていくんだ」とコメントしたという。 

     後半ロスタイムの失点で勝ちを逃したインザーギは、試合後に選手やスタッフ、その家族らを行きつけのレストランでの夕食に招待したという。 
    ちなみに店には電話で「店は混んでる? 今日は少し静かに食事したいんだ」と伝え、夜12時半に一行が店に着いた時には、店内にはほとんど客がいなかったそうだ。 

     記事によると、インザーギはその席で全員に感謝の意を伝えた上で「また月曜日にミラネッロで会おう、もし会えたらね……」と、まるで自らの解任を覚悟しているかのようなコメントを残していたという。 
    この席にはFWアレッシオ・チェルチと、以前ツイッター上でそのチェルチを試合で起用しないことについてインザーギを公然と批判した婚約者も同席していたが、インザーギは何事もなかったかのように接していたとも伝えている。 

     現地時間月曜朝時点で解任の報は届いていないようだが、果たしてこれが監督として最後の夕食となってしまうのだろうか。 

    泣いた(;_;)
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    日本代表FW本田圭佑が所属するサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランが、
    タイ人実業家ビー・テチャウボン氏に5月までにクラブの株30%、
    約2億5000万ユーロ(約337億5000万円)を売却することが分かった。
    8日、イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトなどが報じている。

     記事によると5日にミラノ市郊外のベルルスコーニ会長宅で会長、バルバラ・ベルルスコーニCEO、
    テチャウボン氏らが会談し、交渉がまとまったという。
    ただし、ミラン側には再考の余地が残されており、方針を変更した場合は10%のペナルティーを
    支払う取り決めとなっている。バルバラCEOは今回の売却に難色を示しているという。
    ミランの価値は8億ユーロ(約1080億円)といわれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000096-dal-socc

    関連
    【サッカー】セリエA、2016年にチーム数を18チームへ縮小する方針
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420418001/

    【サッカー】いつもスタジアムはガラガラ…この日ミランは観客9600人で寂しい動員。セリエA人気低迷★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422639630/

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    ミラン対ヴェローナ動画

    セリエA第26節が7日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとヴェローナが対戦した。

    この試合の結果次第では、即座の解任もあり得るとの報道が出ているミランのフィリッポ・インザーギ監督。
    中盤のリッカルド・モントリーヴォとナイジェル・デ・ヨングを負傷で欠く今節も変わらず「4-3-1-2」のフォーメーションで臨み、
    前線にはジャンパオロ・パッツィーニとアレッシオ・チェルチを並べた。
    本田は3試合連続でベンチスタートとなっている。

    試合は12分、パッツィーニからのワンタッチパスをペナルティエリア内左で受けたジェレミー・メネズが中央に折り返す。
    ゴール前、パッツィーニのシュートは空振りに終わる。直後、カウンターを仕掛けたヴェローナは、
    ヤコポ・サーラが右サイドをドリブルで持ち上がると、そのままミドルシュートを放ったがゴール左に外れる。

    17分、ミランが早い時間帯に失点を許す。サリー・ムンタリがエリア内に侵入したアルトゥール・イオニタへのファウルを取られ、PKを献上。
    これをルカ・トーニが冷静に沈め、ヴェローナが先制を奪った。

    前半のうちに1点を返したいミランだが、決定機を生かすことができない。
    すると39分、左サイド深い位置でFKのチャンスを得る。グラウンダーのパスを受けようとしたフィリップ・メクセスがエリア内で倒され、PKを獲得。
    メネズが今シーズン13点目となるゴールを決め、試合を振り出しに戻した。1-1で前半を折り返す。

    両者交代なしで迎えた後半開始早々、試合が動く。エリア内左のチェルチが中央にクロスを入れる。
    パッツィーニのシュートはミートせず、大きく弾いたボールをメネズが競り合いで落としたところ、メクセスがシュートを放つが、1度は相手GKに阻まれる。
    こぼれ球に詰め寄ったメクセスがゴール右隅に押し込み、逆転に成功する。
    63分にミランはチェルチに代えて本田を投入する。

    対するヴェローナは、73分にパナギオティス・タフツィディスがゴール正面から強烈なミドルシュートを放ったが、クロスバーに嫌われる。
    その直後、本田がエリア手前から左足でシュートを放つも、枠の外に飛んでしまう。
    85分には、直接FKでゴールを狙ったが、壁に当たり得点には至らず。
    そのままミランが逃げ切るかに思われた後半アディショナルタイム、
    ゴール前に抜け出したニコラス・ロペスが土壇場で同点弾を叩き込み、試合は終了。2-2で勝ち点1を分け合った。

    ミランは次節、ゴールラッシュが続くモハメド・サラーを擁するフィオレンティーナと、ヴェローナはナポリと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 2-2 ヴェローナ

    【得点者】
    0-1 17分 ルカ・トーニ(ヴェローナ)(PK)
    1-1 41分 ジェレミー・メネズ(ミラン)(PK)
    2-1 46分 フィリップ・メクセス(ミラン)
    2-2 90+4分 ニコラス・ロペス(ヴェローナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00288306-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月8日(日)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00288306-soccerk-socc.view-000

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10634971.html

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    158: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/06(金) 18:23:11.01 ID:Lq++z95N0.net
    Gazzetta reports that some players aren't happy with the fact that Menez is 'untouchable' and expected him to be subbed out vs Chievo.
    何人かの選手たちはメネズがアンタッチャブルな存在でキエーボ戦も先発である事を不満に感じてるそうです

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    ● 屈辱の背番号「10」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日のベローナ戦で、リーグ戦3試合連続のスタメン落ちとなる可能性が浮上した。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
     負ければフィリッポ・インザーギ監督の解任が伝えられているホーム決戦で、背番号「10」は屈辱の事態に直面することになるかもしれない。

     記事ではインザーギ監督はこれまでの2試合同様の4-3-1-2システムか、今季開幕時の4-3-3システムへの変更を検討しているという。

     筋肉系のトラブルを抱えていたポーリは出場可能なようで、3ボランチはポーリ、エッシェン、ファン・ヒンケルという組み合わせが 濃厚だといわれている。
     トップ下はボナベントゥーラで、2トップはメネズとデストロの組み合わせに。3トップでも前線の先発のメンバー構成は変わらないとみられている。

     ミランはボランチのレギュラーであるオランダ代表MFナイジェル・デ・ヨング、イタリア代表MFリカルド・モントリーボの故障欠場が確定となった。
    だが、本田のボランチ起用の可能性はないと地元紙は見ている。
     本田は前節キエーボ戦で後半開始時に途中出場し、左足でバーを直撃する強烈なミドルシュートを放った。
    存在感を示したが、その後の見せ場は乏しかった。
    先発の座を取り戻すには物足りないと地元メディアは分析。昨年10月19日のベローナ戦以来、ゴールから遠ざかっている本田は正念場を迎えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010008-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web?3月5日 19時16分配信

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    日本代表DF長友が所属するインテル・ミラノがクラブに健全経営を求めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)への違反で
    UEFAから制裁を受ける可能性が高くなったと地元各紙が5日に伝えた。

    過去3年の赤字が180万ユーロ(約2億3904万円)を超えたためで、
    制裁金600~700万ユーロ(約7億9680万~9億2960万円)およびUEFA主催大会の選手登録を25人から21人に制限されることが濃厚という。
    これによって、今夏の主力放出は避けられない状態で、ガゼッタ・デロ・スポルト紙はDF長友について
    「DFビディッチやMFクズマノビッチらとともにチームを去る」と報じた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/06/kiji/K20150306009922640.html
    2015年3月6日 06:07

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    不振のミランにセードルフ氏が電撃復帰か…モンテッラ監督とも交渉へ

     イタリアメディア『calciomercato.it』は3日、日本代表FW本田圭佑が所属するミランがフィオレンティーナを率いる
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督との交渉に臨んでいると報じた。

     1941年以来となる1月の未勝利という不本意な結果に、解任説が浮上していたフィリッポ・インザーギ監督だが、
    直後のクラブ首脳会談で続投が決定。解任の可能性はひとまず先送りされる形となっていた。

     しかし前節、格下のキエーヴォを相手にスコアレスドローに終わったミランは、順位も10位と低迷し、再びインザーギ監督への
    風当たりが強まっている。2日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、7日に行われるセリエ第25節ヴェローナ戦で
    勝利を収めることができなければ、即座に解任の可能性もあると報道。その場合、アシスタントコーチのマウロ・タソッティ氏が
    シーズン終了まで代理を務めると伝えていた。

     一方、『calciomercato.it』によると、ミランは来シーズンの新指揮官としてモンテッラ監督を候補に挙げており、
    年俸200万ユーロ(約2億7000万円)という条件を提示しているという。

     さらに同メディアは、ミランの前監督であるクラレンス・セードルフ氏が再び指揮官に復帰する可能性があると伝えた。
    昨年1月、マッシミリアーノ・アッレグリ監督の後任として同クラブの監督に就任したセードルフ氏だが、8位で終えた
    昨シーズン終了後に解任されている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00287114-soccerk-socc

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    デイリースポーツ 3月4日(水)17時33分配信

     残留確実組と報じられた日本代表FW本田

     サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するACミランのアドリアノ・ガリアーニCEOは3日、ミラノ郊外の
    練習場ミラネッロを訪問し、フィリポ・インザギ監督ら各部門の担当者と直接面談し、チームの不振の原因を追求した。

     4日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、ガリアーニCEOはまずインザギ監督とタソッティ
    助監督と面談。そしてフィジカル・トレーナーのトニャッツィ氏、チームドクターのタバーナ氏らと個別に
    会ってチームの現状を聞き出し、責任を問いただした。

     また同紙は今シーズン後のミランの選手の移籍状況についても予測した。本田はメネスらと共に残留確実組に
    入っている。本田は2017年6月末までクラブと契約している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000065-dal-socc

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