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    カテゴリ: セリエA

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 06:01:30.05 ID:???*.net
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    セリエA第27節が16日に行われ、フィオレンティーナと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。
    本田は先発出場している。
    10位のミランは、前節のヴェローナ戦では後半アディショナルタイムに同点弾を許し、2試合連続の引き分けに終わった。
    2015年に入り直近10試合でわずか2勝と苦戦が続いている。一方、5位のフィオレンティーナは前節3位ラツィオに完敗を喫している。

    最初にチャンスを得たのはフィオレンティーナ。7分、右サイドでボールを受けたヨシップ・イリチッチが左足でシュートを狙うが、
    枠を捉えきれない。
    一方のミランも12分、ルカ・アントネッリからパスを受けた本田が右足でシュートを放つが、フィオレンティーナのGKネトに阻まれてしまう。
    すると、フィオレンティーナが決定機を迎える。30分に左サイドでFKを獲得すると、イリチッチのクロスボールにホセ・バサンタが飛び込むが、
    ヘディングシュートはクロスバーに阻まれた。このまま0-0で前半を折り返す。

    後半立ち上がりに56分、カウンターから左サイドを突破したジェレミー・メネズが中央へ折り返すと、相手DFに当たったこぼれ球を
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラがダイレクトシュート。これが中央のマッティア・デストロがコースを変えてゴールイン。ミランが先制点を奪った。
    リードするミランは、81分に本田を下げてアレッシオ・チェルチを投入する。
    しかし83分、ホームのフィオレンティーナが同点に追いつく。CKが一度クリアされて右サイドに流れると、
    途中出場のホアキン・サンチェスがクロスボールを上げる。ファーサイドのゴンサロ・ロドリゲスがヘディングシュートを叩き込み、
    フィオレンティーナが同点に追いついた。

    86分、主審が入れ替わるアクシデントも発生。すると89分、左サイドのマヌエル・パスクアルがクロスを上げると、
    相手DFに当たったところをホアキンが頭で合わせて逆転に成功する。
    このまま試合は終了し、フィオレンティーナが2-1でミランを下した。なお、本田は81分まで出場している。

    次節、ミランはホームでカリアリと対戦する。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 2-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 56分 マッティア・デストロ(ミラン)
    1-1 83分 ゴンサロ・ロドリゲス(フィオレンティーナ)
    2-1 89分 ホアキン・サンチェス(フィオレンティーナ)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00291881-soccerk-socc

    ★1 2015/03/17(火) 05:08:11.81
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1426536491/

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    theWORLD(ザ・ワールド) 3月16日(月)20時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00010006-theworld-socc

    16日(日本時間17日未明)、セリエA第27節でミランはアウェーでフィオレンティーナと対戦する。
    敵地で好調の相手との戦いは難しくなるだろうが、フィオレンティーナは現在ELを戦っていて、
    先週12日にもローマとの試合を戦ったばかり。コンディション面ではミランにも分がある。

    伊ガゼッタ・デロ・スポルトによると、この試合で勝つことができなければインザーギ監督は解任され、
    後任はエンポリのサッリ監督や今節で戦うフィオレンティーナのモンテッラ監督とも噂されている。

    ちなみに、同紙によると今節では日本代表FW本田圭佑の先発が濃厚だ。ポジションは”10番”の位置。
    2トップのメネズとデストロを操ることになるだろう。

    また、DFアバーテが復帰するとも言われている。前半戦、本田の活躍の影にはいつもアバーテのサポートがあった。

    相性の良い相棒を従えて、ゲームを支配できるか。
    そして、常に厚い信頼を掛けてもらっていた指揮官を窮地から救い出すことができるか。10番に掛かる期待は大きい。

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 08:51:48.19 ID:???*.net

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    時事通信 3月16日 8時32分配信

     【ロンドン時事】サッカーのイタリア1部リーグで15日、長友佑都が所属するインテル・ミラノはホームでチェゼーナと1―1で引き分けた。長友はベンチ入りしなかった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000023-jij-spo

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    トップ下での出場が濃厚に



    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日、ユースチームとの練習試合でハットトリックの活躍を見せた。
    4試合ぶりに先発復帰が予想されている16日の敵地フィオレンティーナ戦への爆発に期待が高まっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    本田は、ミランのユースチームとの練習試合で4-3-1-2システムのトップ下で先発した。
    2トップはイタリア代表FWマッティア・デストロと元フランス代表FWジェレミー・メネズでトップ下が本田。
    これまでの試合でトップ下で固定されてきたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラは
    主力3人の離脱したボラ ンチにシフト。マルコ・ファン・ヒンケル、マイケル・エッシェンと中盤の底を固めた。

    11-0で勝利した試合で本田は、デストロとともにハットトリックの活躍を見せたという。

    本田は10月19日のベローナ戦以来、出場したリーグ戦14試合連続ノーゴール、ノーアシストと不振が続いた。
    ここ3試合連続で先発落ちの屈辱を味わっているが、フィオレンティーナ戦ではトップ下での先発出場が有力視されている。
    地元メディアが恩師のフィリッポ・インザーギ監督の解任危機と報じる中、背番号「10」は大一番に向け、決定力を研ぎすませているもようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010007-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月13日(金)18時23分配信

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    インテルDF長友佑都は、来期以降の去就が不明であると噂されている。
    その日本代表DFの代理人とのインタビューを、イタリアメディアが掲載している。

    長友はインテルと2016年までの契約を結んでいる。
    だが、プレミアリーグのクラブからの関心が寄せられていると噂されるなど、来季以降どうなるかは分からない。

    そんな長友の代理人であるロベルト佃氏のコメントを、インタビューしたイタリア『calciomercato.it』が紹介している。

    現状で長友はインテルに満足していると、佃氏は語る。

    「長友はインテルで満足している。チームを変えるよう、私に求めてきたこともない。契約はあと1年残っている。
    今は難しい時期を乗り越えるために、チームメートと一緒に全力を尽くしたいと思っている」

    「プレミアリーグの複数クラブが関心を示していると聞いたが、私は誰とも接触していない。
    (インテルのスポーツディレクターであるピエロ・)アウジリオからもそういうことは聞いていない。
    マンチーニが長友に、パフォーマンスに疑問があると話したということもない」

    現状では、プレーに集中していると話すが、シーズン後にはしっかり話をするとしている。

    「シーズン後に、すべきことを首脳陣と検討する。契約延長? もちろん、その話もまだしていない。
    今はピッチ上のことだけを考えており、それ以外はシーズンが終わってからだ」

    インテルは現在、セリエAで8位につける。長友は右太ももの負傷で戦列を離れている。

    (C)Goal.com
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000007-goal-socc
    GOAL 3月12日(木)12時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000007-goal-socc.view-000
    '来季の長友は果たしてどこに…'

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    監督解任は回避されるも、全てが不確かな状況に変わりはなし 

     月曜日にシルビオ・ベルルスコーニ・オーナーと、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が会談した結果、今回のフィリッポ・インザーギ監督の解任は回避された。
     しかし、あくまでも“今回は”である。インザーギ監督の立場はいまだ微妙で、細い糸の上にいるような状態であることに変わりはない。
    今週末のフィオレンティーナ戦の結果いかんでは、そこが彼の死に場所になってしまう可能性も大いにある。
     インザーギ監督、そしてチームも、来週のことさえ見えないという、とんでもない状況でまた一週間を過ごすこととなった……。

     ベルルスコーニ・オーナーがインザーギ監督の続投を決めた理由は2つ。第一に、“3人の監督”に払う金がない。インザーギ監督との契約は2016年まであるし、まだ前任クラレンス・セードルフとの契約も残っている。
    つまりインザーギ監督をクビにすれば、ミランはこの先、財政難のなかで監督3人分の給料を払っていかねばならないことになる。
     第二に、信用に足る後任者が見つからない。これもまた、ミランの窮状に起因している。身も蓋もない言い方をしてしまえば、優秀な監督はいるのだが、これを招聘するだけの金がないのだ。
     とにかく、インザーギ監督と選手たちは練習場で再会を果たした。ミラネッロの空気は微妙だ。選手にとって、チームを率いるのは、すぐに自分たちのもとを去るかも知れない監督。
    その週の働きと試合の結果で状況が変わる、いわば“週雇い”のような存在だ。何もが不確かな状況のなかで、練習に集中することは簡単ではない。

     そんな選手たちにガッリアーニ副会長は、「ヴェローナ戦の最後の数分のことは忘れるように」、そして「フィオレンティーナ戦で“インザーギ・ミラン”が終わるかも知れないなどという危惧も頭から追い出すように」と話した。
    今のミランには、誇りに懸けた復活が何より大事なのだ、と――。

     このような状況に陥ってしまったのには、もちろんインザーギ監督にも少なからず責任がある。しかし、ひとつだけ彼を高く評価できることがある。それは、常に自分の選手たちを守ってきたことだ。

     今のような混乱のなかでも、インザーギ監督が選手を責めることは決してない。昨夏のアメリカツアーで散々な結果に終わった時から現在に至るまで、彼は常に、ミランの不調の原因は自分にあると言い続けてきた。

    「何か言いたいことがあるなら、選手にではなく自分に言ってくれ。彼らはいつも、全力で頑張っているのだから」

     事あるごとにそう繰り返してきたインザーギ監督。この態度は賞賛に値すべきものだが、残念ながらそれが結果に結びついていない。

     選手たちは無意識のうちに、インザーギ監督がミランベンチに座るのは、最長でもシーズンの終わりまでだということを理解している。そうなると、31人の選手の全員がモチベーションを保つのは難しい。本田圭佑と同じような真摯な態度でいるのは不可能だろう。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150311-00010005-sdigestw-socc
    >>2以降に続く

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