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    カテゴリ: セリエA

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    セリエA第5節が28日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-4で敗れた。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合に出場した各選手のプレーを採点。
    先発出場したものの、27分に2枚目のイエローカードを受けて退場した長友には、チーム最低となる「4」という厳しい評価を下した。

    同紙は、「キックオフから27分で提示された2枚のイエローカードに加え、先制点を許したサウへのボール。
    (カリアリを率いる)ゼマン監督に最大の敬意を表した上で、11対11でもインテルは敗れただろうが、このような屈辱を味わうことはなかっただろう」と長友のプレーについて触れている。

    インテルで最も評価が高かったのは、スロベニア代表GKサミール・ハンダノヴィッチの「6.5」。
    両チーム合わせての最高評価は、ハットトリックを達成したカリアリのスウェーデン代表MFアルビン・エクダルに与えられた「8.5」となった。

    9月29日(月)13時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00237144-soccerk-socc

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    今夏にカリアリの会長に就任したトンマーゾ・ジュリーニ氏が、
    4-1で日本代表DF長友佑都所属のインテルを撃破した試合後に『Sky』のインタビューに答えた。

    インテルのファンとしても知られるジュリーニ会長は、観戦に訪れたサン・シーロでのセリエA初勝利に
    「とても嬉しく思う。アタランタ戦やトリノ戦で勝利を収めたがったが、初勝利はこのミラノで訪れた。
    我々は出来る限り早く残留を成功させたい。インテルが4点も奪われたことで苦しんだかって? それは全くない。
    それどころか、もっと落ち着いて観戦できるように5点目を願ったほどだ」と喜びを爆発させた。

    さらに「サッカーでは、部分部分のエピソードが重要なものとなる。
    恐らく長友の退場がなければ、4-1とはならなかっただろう。
    (ズデネク・)ゼマン監督はこの話については納得いかないだろうが、
    エピソードは試合を決定づけるものだ」と言明し、長友の退場が試合展開を大きく左右したとの見解を述べた。

    9月29日(月)13時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00237138-soccerk-socc

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    日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-4で敗れた。
    長友は今季初めてキャプテンマークを巻いてピッチに立ったが、前半27分にこの日2枚目のイエローカードを貰ってしまい、退場処分を受けた。

    長友が試合を壊してしまった。1失点目にも絡んだ長友は、前半25分にまずは相手のユニフォームを引っ張ったとしてイエローカードを受ける。
    さらに2分後の27分、FWアンドレア・コッスに対しチェックを入れると、主審は迷わず長友にこの日2枚目のイエローカードを提示。レッドカードを突き付けた。

    長友の退場は2012年10月8日のミラノダービー以来。その時は人生初と話しており、これが人生2度目の退場となった。

    長友退場の混乱に付け込まれたインテルは、MFアルビン・エクダルにトリプレッタを許すなど、最下位チーム相手に今季初勝利を献上した。

    まさかの4失点大敗で今季初黒星を喫したインテル。公式サイトによると、ワルテル・マッツァーリ監督も落胆の色を隠せない様子。

    「チームメンバーのローテーションで間違った決断をしてしまった。うまく力を発揮できなかった。それは近代サッカーにおいてやってはいけないことだった。
    今回の選択はけがを避けるためのものだった。この結果に苦しむファンには申し訳ないと思う」

    「4失点についてコメントを求められても困る。長友の退場の場面?2つのうち、おそらく1つは避けられた可能性がある。
    でも我々は可能な限り早く切り替えるようにしたい」

    また『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、長友については「言い訳になるが、10人でなければ4失点はしなかっただろう。
    カリアリの先制点の場面も長友がオフサイドラインを間違えた。彼は少しナーバスになっていた」と話している。

    9月29日(月)10時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00139815-gekisaka-socc
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    キャプテン長友空回り…前半27分にレッドカードで退場処分
    ゲキサカ 9月28日(日)22時45分配信

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    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [9.28 セリエA第5節 インテル-カリアリ]

     インテルの日本代表DF長友佑都が、イエローカード2枚で退場処分を受けた。

     インテルはホームでカリアリと対戦。長友は右MFで2試合ぶりの先発。今季初めてキャプテンマークを巻いてプレーした。

     しかし前半25分にイエローカードを受けると、同27分にはFWアンドレア・コッスを後ろから倒してしまい、2枚目のイエロー。
    長友にとっては2012年10月8日のミラノダービー以来の退場処分となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139590-gekisaka-socc

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    本田、ザックに魅せた同点弾アシスト
    日刊スポーツ 9月28日(日)22時19分配信

    <セリエA:チェゼーナ-ACミラン>◇28日◇エンポリ

     ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)がアウェーのチェゼーナ戦でスタメン起用された。
    FWフェルナンドトレスらと先発11人に名を連ねた。

     4-2-3-1の2列目右に入った本田は0-1の前半19分に右CKを蹴り、DFラミの同点ゴールをアシストした。

     前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が観戦に訪れている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000113-nksports-socc

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    2014-09-29-00-25-20
    チェゼーナ 1-1 ACミラン

    ゴール
    ダヴィデ・スッチ(前半10分)
    アディル・ラミ(前半19分) (←本田アシスト)

    退場
    クリスティアン・サパタ(後半28分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634758

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    昨季の本田への低評価は短絡的な見方が原因 インザーギ監督が目まぐるしく評価が変わる地元メディアに物申す

    Soccer Magazine ZONE web 9月28日(日)7時0分配信

    「本田に対してはあまりにも急いで評価を下していた」

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が27日、ミランの公式テレビ「ミランチャンネル」のインタビューに答え、昨季の日本代表MF本田圭佑の低評価に関して、
    イタリア地元メディアの短絡的な見方が原因との考えを示した。

    今季、ミランの指揮官に就任したインザーギ監督はこれまで本田について「過小評価されていた」と指摘してきた。
    この日、改めてその理由を問われた同監督は「自由に選手に表現させることが大切だと思う。本田に対してはあまりにも急いで評価して、ネガティブな評価が下されていたと思う」と発言した。

    本田は昨季途中でCSKAモスクワからミランに移籍。当時、クラブ自体が低迷し、監督交代などもある中で、本田自身も思うように結果を出せなかった。

    リーグ戦では14試合で1得点のみ。その日本人MFに対して現地では批判が相次ぎ、新シーズンの準備段階で参加したギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップで
    ミランが惨敗した際は「お願いだ。本田から10番を剥奪してくれ」との厳しい意見もあがったほどだ。

    しかし、インザーギ監督は本田に対して一貫して信頼を示してきた。練習に臨む姿勢や私生活の中でも鍛錬を続ける努力、結果を出しても慢心しない向上心等を高く評価。
    本田もその期待にしっかりと応えて、シーズン開幕直前の親善試合で結果を残した。そして迎えた新シーズンではリーグ戦で4戦3発とチームに欠かせない得点源となっている。

    「イタリアは意地悪。ミランは我慢が必要」

    その本田を地元メディアはこぞって絶賛。昨季の嵐のような批判がうそのように紙面上では大々的に特集も組まれている。
    まさに指揮官の期待した通りの結果ではあるが、反面で、不安な表情も見せている。

    「彼はとてもいい練習をして、いいプレーをしている。今度、もし少しでもよくないプレーをしたら、また批判される……。残念ながらイタリアは、ちょっと意地悪だと思う。
    ミランは我慢が必要。一番大切なことは、それぞれが全力を尽くすことだ」

    インザーギ監督はそう話し、1試合ごとに刻々と評価が変化する辛辣な地元メディアにクギを刺した。

    自身、現役時代にメディアからのプレッシャーを受けながら過酷な世界を生き抜いてきた経験があるからこその言葉に違いない。

    「ゆっくり向上していこう。楽しめると僕は確信している」

    そう付け加えたインザーギ監督は名門の10番を背負う日本人に絶大な信頼を寄せている。今は好調な本田もシーズンを戦う中で不調に陥る可能性もあるが、
    そこで周囲が厳しい批判に転じても、本田が飽くなき向上心を失わない限り、指揮官は力強くサポートしてくれるに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140928-00010001-soccermzw-socc

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     26日付ガゼッタ・デロ・スポルト紙は「主役KEISUKEはゴールを決める」という記事を掲載。現在リーグ最多タイの3得点を挙げているACミランの日本代表FW本田圭佑(28)をべた褒めした。

     ガリアーニ副会長の「半年前、ケイスケはロシア、ミラノ、日本と休む時間がまったく持てなかった。今季はW杯後にリラックスした時間が持てた。私は、彼がたくさんのゴールを挙げるだろうと常に考えていた」というコメントを紹介。

     同紙は、インザギ監督が本田のプロ精神をたたえていることや、本田が他の選手より長く練習場におり、チームになじみ、イタリア語も上達していることなどを記している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000044-nksports-socc

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