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    カテゴリ: セリエA



    インテル長友 2戦連続でスタメン落ちの危機

    東スポWeb 9月11日(木)20時11分配信

    インテル長友 2戦連続でスタメン落ちの危機

    2戦連続でスタメン落ちの危機の長友

     イタリアメディア「メディアセット」が11日、セリエA第2節(13、14、
    15日)各カードの先発予想を発表。サッスオロとホームで対戦するインテルの
    日本代表DF長友佑都(27)はスタメン予想から外れた。

     同メディアが予想したインテルのフォーメーションは開幕戦と同様の
    「3―5―1―1」。長友の主戦場の左WBには新加入のブラジル人DFドドー
    (22)が2試合連続での先発が予想されている。

     引き分けに終わったトリノとの開幕戦ではベンチスタートで後半39分からの
    出場となり、見せ場は作れなかった長友。代表戦では2試合ともフル出場するも、
    1分1敗と不完全燃焼に終わっただけに大暴れしたいところだが、ベンチから
    活躍の機会を伺うことになりそうだ。

     一方、ラツィオとの開幕戦にスタメン出場し、先制点を決めた日本代表FW
    本田圭佑(28=ACミラン)はアウェーのパルマ戦でも右WGとして先発
    予想されている。スペイン代表FWフェルナンド・トレース(30)の加入も
    ありポジション争いが激しくなる中、定位置確保に向けてアピールしたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140911-00000049-tospoweb-socc

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    本田、アギーレ体制初ゴールの武藤を絶賛「今までの代表にないスタイル。凄く好きなタイプ」

    日本代表は9日、横浜国際総合競技場でハビエル・アギーレ監督の2戦目となるベネズエラ代表戦に臨み、2-2で引き分けた。

    FW本田圭佑かひなわは、試合後に取材に応じ「もちろん結果には満足していない」としながらも「新しいコーチ、新しい選手とともに新しいプロジェクトのスタートとしてネガティブな感情はない」と新体制での滑り出しには上々な様子。

    さらに、この2試合では多くの新戦力が加わったが「良い選手がたくさんいる。彼らも僕もクラブに戻って良い結果を出せれば再び代表に戻って来られる」と、手応えを感じている。

    その中でも、アギーレ体制での初得点を決めたFW武藤嘉紀については「スピードがあるし、ルックスもフレッシュで新たなスタイルをチームにもたらしてくれる。彼の積極的なスタイルは今までの代表にはなかったもの。個人的には凄く好きなタイプ」と絶賛した。

    また、ウルグアイ戦に続いてキャプテンマークを巻いたことには「あくまで長谷部がいなかったから。でも、良い経験になった」と笑顔で振り返った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140909-00010023-footballc-socc

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    セリエA最高年俸はデロッシの8億7800万

    8日付ガゼッタ・デロ・スポルト紙は、セリエA全選手、監督の年俸(税別)を掲載。
    選手ではイタリア代表MFデロッシ(ローマ)の650万ユーロ(約8億7800万円)が最高だった。
    ACミランFW本田圭佑は250万ユーロ(約3億3800万円)、
    インテルミラノDF長友佑都は130万ユーロ(約1億7600万円)。
    監督ではナポリのベニテス監督が350万ユーロ(約4億7300万円)で、
    ミランの指揮官に就任したインザギ監督は150万ユーロ(約2億300万円)と比較的安価だった。

    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140908-1363673.html

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    香川真司(25)が3年半ぶりの招集見送りとなり、3季目を迎えた英マンチェスター・ユナイテッドでは
    レギュラー争いに敗れ、古巣の独ドルトムントに放出された。
    一方、「明」のスタートとなったのが本田圭佑(28)。伊ACミランの開幕戦では先制点を挙げて勝利に貢献した。
    開幕前から本田が好調を維持できた理由をサッカー担当記者が解説する。

    「今季から就任したインザーギ監督が本田の技術やプロ精神に惚れ込み、プロジェクトチームを作って
    W杯後の本田の肉体面を完璧にケアしたんです。現在の活躍はクラブ側の全面バックアップのおかげです」

    さらに日本代表でも本田を後押しするのがアギーレ監督の戦術だ。

    「監督就任会見で『基本システム』と明言した4-3-3はミランが採用するシステムと同じなので、
    本田はすぐにフィットできる。一方、このシステムには香川が望むトップ下のポジションはない。
    ザック時代に慣れない左サイドで輝けなかったように、アギーレジャパンでも香川の活躍の場は限られそうです」(同前)

    代表チームでは初招集の若手からブラジルW杯や欧州サッカーについて質問攻めにあったという本田。
    まだまだ「王様」として君臨しそうだ。

    http://www.news-postseven.com/archives/20140909_275403.html

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     テニスの全米オープンで日本人初の決勝進出を果たした錦織圭。日本代表DF長友佑都(インテル)は同じ世界を舞台に活躍するスポーツ選手の歴史的快挙を自分のことのように喜んだ。

     7月29日にアメリカで開催されたギネス・インターナショナル・チャンピオンズ杯のマンチェスター・ユナイテッド戦。この試合を観戦に訪れた錦織と、試合後にFW香川真司を含めた3人で話す機会があったという。

    「向上心があって、人間的にも素晴らしい人だった。それが結果にも出ているんだと思う」。普段、イタリアで生活している長友は、錦織の世界的な知名度の高さを普段から感じている。

    「日本で報道されている以上に世界では報道されている。イタリアでもみんなテニスを見ているし、錦織さんのこともよく知っている。世界で注目されているスポーツだと思う」

     世界一を目標に掲げて臨んだブラジルW杯はグループリーグ敗退に終わった。世界ランク1位のジョコビッチを破って世界一に王手をかけた錦織に大きな刺激を受けた長友は「ここまで来たら優勝してほしい」とエールを送っていた。

    ゲキサカ 9月7日 21時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00138959-gekisaka-socc

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    ミランが下部組織中心のチームと練習試合を行い、
    新加入のFWフェルナンド・トーレスの得点などで5-0で勝利したことを『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    DFダニエレ・ボネーラ、DFアレックス、DFクリスティアン・ザッカルド、FWエムバイェ・ニアンが加わっていた下部組織中心のチームを相手に、
    トーレスとアタランタから加入したMFジャコモ・ボナベントゥーラのアシストからMFリッカルド・サポラーナが2得点を奪い、トップチームが2-0とリードして前半を折り返す。

    すると後半に入り、トーレスとボナベントゥーラがネットを揺らして4-0とした。
    さらに、後半からトップチームでプレーしていたニアンが追加点を奪い、5-0で勝利している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00138949-gekisaka-socc

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    サッカーのイタリア1部(セリエA)ACミランの日本代表MF本田圭佑が今季、セリエA開幕戦のラツィオ戦で得点するなど、好調の要因は
    『言葉の壁を乗り越えたからだ』と7日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトは報じている。

    「Do you speak Calcio?‐ディフェンス陣よりも言語(外国語)がブレーキをかけるとき」という見出しで、
    海外でプレーする際、言葉で苦労するサッカー選手たちのエピソードを紹介した。

    本田については「昨シーズンは少し難しかった。でも今は良くなっている」という本人のコメントを引用し、
    ようやくイタリア語を理解し始めてスムーズに意思疎通を取れるようになったことが、ピッチで結果を出すことにつながっていると結論付けている。

    そして1994年から3年間、Jリーグの磐田に所属したイタリア人FWトト・スキラッチは
    「日本語?ちょっとしたことを理解するのに3カ月はかかった。周囲が奇妙に見えた。最初はショックだったが、少しずつ慣れていった」
    と大きな隔たりを経験していたことを明かしている。

    デイリースポーツ 9月7日(日)18時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00000062-dal-socc

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000051-dal-socc
    サッカーイタリア1部リーグ(セリエA)開幕戦でゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑に
    イタリアが注目した。4日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「再発見 ミランの本田」として特集を組んだ。

     それによると、新しい本田はインザギ監督も見間違えるようなプレーで納得させた。また「トーレス、
    ボナベントゥーラの新加入、パッツィーニの復帰などはあるが、誰も本田のポジションを奪うことはできない。
    監督は本田の起用が安定策と考えている」とレギュラー争いに有利だとした。

     また時にはベッカムと同じドライバーの送迎でミラノの中心地でショッピングをしていることや、
    プライバシー重視で長男誕生を1年も公にしなかったエピソードなども報じた。

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    オフィシャル誌編集長のミラン便り2014~2015(2)

    「良い一日は朝からわかる」という諺(ことわざ)がある。その日が良い日になるか悪い日になるかは、朝一番に起こった出来事でわかる、
    つまり最初が肝心ということだ。新シーズンの開幕戦、ミランはサン・シーロでラツィオ相手に勝利した。この諺が本当だとするとミラニスタは大いに期待を持っていいはずだ。

    夏のプレシーズンマッチではなかなかいい結果が出せず、勝利よりも敗戦の多いミランだったが、この日サン・シーロに現れたチームは堂々と自信に満ちていた。
    監督がピッポ・インザーギに変わり、ミランは名門ミランらしいアイデンティティを再び取り戻したように見える。

    とにかくこの試合ではレベルの高いプレイを随所で見ることができた。開幕までメディアは、ミランを”他チームより見劣りする実力の乏しいチーム”と酷評していたが、
    3-1でラツィオを下した今は、こうした評価も考え直さねばならないだろう。もちろんミランが今シーズンどんなストーリーを綴っていくのかは、まだもう少し時間が経たなければわからない。
    しかしすべての予兆は良いシーズンになることを示している。

    今シーズンのミランは昨シーズンの壊滅的だったチームとはかなり異なっている。もちろん新加入の選手が多いこともあるが、それだけではない。
    この日サン・シーロのサポーターたちは数ヵ月前とは全く違う”もの”を見た。それが本田圭佑だ。
    本田はこの1週間前にユベントス、サッスォーロとミランの3チームで戦ったTIMカップの最優秀選手に選ばれたが、ここでもそれがまぐれではなかったことを証明してみせた。

    キックオフからたった7分で、本田はミランの今シーズンの公式戦第1号ゴールを決めたのである。エル・シャーラウィーがカウンターで左サイドを上がり、
    そのセンタリングを受けてのゴールだった。ゴールした後、本田はピッチを指さし、喜びのパフォーマンスを見せた。

    昨シーズンのクリスティアーノ・ロナウドの多少芝居がかった喜び方にインスピレーションを得たのだという声もあるが、私には”俺はここでプレイしたい。
    この国で、この町で、この子供の頃から夢見ていたユニホームを着て”と、本田が宣言しているように見えた。

    昨シーズン、このコラムで私は何度もアルベルト・ザッケローニの言葉を紹介してきた。
    「イタリアにやってきた外国人選手が本当の実力を発揮できるようになるには、少なくともこの国のサッカーに慣れるのには、半年は必要だ」

    元日本代表監督はそう言って、イタリアでなかなか活躍できない本田のことを擁護してきた。4年間、
    彼の代表の秘蔵っ子だった本田は必ずセリエAで通用するとザッケローニは常に信じていた。そしてまさに半年が過ぎた今、その言葉は現実となりつつある。ザッケローニの目は確かだったようだ。

    この日曜日、本田がラツィオ戦で決めたのはただのゴールではなかった。インザーギの信頼を勝ち取り、ミラニスタの愛情を得る重要なゴールでもあった。
    ゴールだけではない。ピッチ上の本田の動きは終始素晴らしかった。攻撃は俊敏で、守備にも必ず参加し、何度もボールを触り、重要なパスを出し、チームメイトとの息もぴったりと合っていた。

    均衡を破った本田のゴールの後、チーム全員が本田を熱く抱擁したのは、皆がひとつになって目標に向かっていることの表れだったと思う。
    「良い一日は朝からわかる」ものなら、今シーズンのミランはどんなチームにとっても手ごわい相手となるだろう。

    開幕戦の後、リーグは代表戦のため一時中断される。次の試合は15日後だ。ミランと本田が次はどんなプレイを見せてくれるか、今から楽しみだし、
    なにより今シーズンはイタリアから明るい話題をみなさんにお届けできそうだ。

    それでは、Forza Milan! Forza Keisuke!!。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/09/03/post_645/

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     チェルシーから日本代表MF本田圭佑の所属するミランに新加入したFWフェルナンド・トーレスが2日、入団会見で決意を明かした。

     ミランの公式スーツを着用して臨んだ会見で「自分には偉大なプレーヤーに戻るための場所、第2の青春を取り戻すことが必要だった。すぐにタイトルを獲るためにミランにやってきた」と述べると

    「この数日の間に、メディカルチェックを受け、ラツィオの試合を観た。自分にとって今、最も重要なことは、チームがどのようにプレーし、そして自分がどうしたら力を発揮できるか理解することだ。

    このクラブがどれほど偉大か確認するために、ミラン・ミュージアムを訪れる必要はなかった。このミュージアムには、国内外で勝ったすべてのトロフィーがある。

    ここで活躍した選手たち、とくにFWのプレーヤーについて思いを馳せることができて、幸せに感じた。このミランで9番を着用してきた偉大なスターたちに近づくことができるように願っている」と続けた。

    「このチャンスを生かさなければならない。欧州の舞台に戻るためにチームを助け、タイトルを勝ち取りたい。すべてのタイトルと共に、自分の名前と背番号があることを願っているよ。

    サポーター、クラブ、そして監督の意欲を目にした。先ずは、3位以内に入ることが目標だが、クラブの歴史を考慮し、全員がすぐにタイトルを獲りたいと思ってる。

    僕は約束する。タイトルを獲るためにベストを尽くす。欧州の舞台に戻ることができるように願っている」とタイトル獲得への強い意気込みを語った。

     さらに「イングランドからイタリアへの移籍が問題を生み出すとは思っていない。(フェルナンド・)ジョレンテも昨シーズンは素晴らしい働きをした。

    ミランのユニフォームを着て、良い結果を出せるもう一人のスペイン人となれるだろう。(ジョゼ・)モウリーニョ監督とは挨拶を交わした。監督からは多くのことを学んだ。もしかしたら、もう一度一緒のチームで戦えるかもしれないね」と語った。

     そして、新監督のフィリッポ・インザーギ氏については「インザーギは選手として誰もが知っている。今度はセリエAの指揮官となった。

    選手時代と同じような情熱を見せている。自分の最高の部分を引き出してくれると信じている。監督は僕を欲してくれた。これは大変嬉しいことだ」と印象を語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00228202-soccerk-socc

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