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    カテゴリ: セリエA


    本田のパレルモ戦タッチ動画


    [11.2 セリエA第10節 ミラン0-2パレルモ]

     セリエAは2日、第10節2日目を各地で行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでパレルモと対戦し、
    0-2で敗れた。10戦連続の先発出場を果たした本田は後半23分で途中交代した。

    ミランのシステムは4-3-3。3トップはFWフェルナンド・トーレスを頂点に右に本田、そして左にはFWジェレミー・メネズが起用された。
    またGKには負傷で戦線を離れていたディエゴ・ロペスが第2節以来の復帰を果たした。

    以下ソースにて

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141103-00191082-gekisaka-socc

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    イタリア・セリエAのACミランが、日本代表FW本田圭佑(28)の代役を探している。
    来年1月に開催されるアジア杯(豪州)に本田が参戦する期間の応急処置のためだが
    「アジア杯に行っても君のポジションはあけて待っている」というサインでもある。

     ガリアーニ副会長は「ミランとしてはアジア杯に向けて日本サッカー協会が本田を
    招集することに対して断固反対だ」と表明した。FIFA(国際サッカー連盟)規約では
    日本協会側が選手招集の優先権を持つだけに「常に君のことを考えている」との気遣いだ。

    アジア杯で日本代表が決勝まで進出した場合、ミランは来年1月のリーグ戦4試合、
    カップ戦1試合で本田不在となる。が、大型補強するほどの資金もない。そこでU-21
    (21歳以下)スペイン代表MFスソ(リバプール)ら、本田より実績が下の若手を
    レンタル移籍させる方針。そのリストアップをしているのだ。

     代表招集には、どの国のクラブも難色を示す。「代表にシンジを送ると壊されて
    返される」。香川が所属するドルトムントのクロップ監督は日本協会を批判したことが
    あった。セリエAで活躍した中田英寿氏や中村俊(横浜)は招集される度に、スタメンを
    外されるなど露骨な嫌がらせを受けたほどだ。そんなクラブが大勢を占めるだけに
    ミランの“本田愛”は本物のようだ。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141102/soc1411020830002-n1.htm

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    地力のあるパレルモ。強力な2トップを擁する

     2日の地元紙は、パレルモ戦で本田が先発すると一斉に予想した。ポジションは4-3-3の右FWと予想されているが、
    インザーギ監督自身は「なにぶん7日間で3試合目なので、すべての可能性を探らなければならない。システムも4-2-3-1で行く可能性もありうる」と語っていた。

     他のFWに結果が出ず、地元紙ではトーレスやエル・シャラウィへの懐疑が強くなっていく中、ここまで6ゴールを挙げた本田は
    「継続性のないFWの陣の中では唯一の例外」(コリエレ・デッロ・スポルト)というふうにみなされている。その信頼に応えるゴールに期待したい。

     さて相手のパレルモだが、開幕から調子が出ず初勝利は第7節まで待たなければならなかったが、内容では地力のあるところを見せていた。
    インテル、ナポリ相手に同点に持ち込み、勝利が見合うべき試合も多かった。

     プロビンチャのサッカーをよく知るイアキーニ監督のもと、タフなプレスで相手のストロングポイントを確実に潰し、
    ショートカウンターへと持っていくのが基本戦術となっている。

     さらにただの“格下”と違うのは、パレルモには戦力が整っているということだ。一年のB降格を経てセリエAに戻ってきた彼らだが、
    カバーニやパストーレなど若手南米人タレントを発掘した伝統はディバラ、バスケスの高速2トップに受け継がれている。U-21代表の大型FWベロッティも、注目に値する存在だ。
    カギを握る本田、外から中への動きが試合の流れを左右

     ただ、守備に関しては失点癖が抜けない。引いて守る際は5バック気味で人数は揃っているのだが、3CBは揺さぶりに弱さを見せている。
    ただ最近の試合で、コスタリカ代表ジャンカルロ・ゴンザレスを3CBの中心に据えてからは安定を取り戻している傾向にある。

     いずれにせよ味方の空けたスペースに入り込み、外から中へポジションを絞ってゴールを狙う本田の動きの質が、試合の流れを大きく左右することになるだろう。

     なお、ガゼッタ・デッロ・スポルトによる両チームの予想スタメンは以下のとおり。

     ミラン(4-3-3)GKディエゴ・ロペス、DFアバーテ、アレックス、ラミ、デ・シーリオ、MFポーリ、デ・ヨンク、サポナーラ、FW本田、トーレス、メネズ

     パレルモ(3-5-2)GKソレンティーノ、DFムニョス、ジャンカルロ・ゴンザレス、アンデルコビッチ、MFピサーノ、ボルツォーニ、マレスカ、バレート、ラザール、FWバスケス、ディバラ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141102-00010033-footballc-socc

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    セリエAは1日、第10節を各地で行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でパルマと対戦し、0-2で敗れた。
    長友はふくらはぎ痛のためメンバー外だった。

    6連敗中の最下位パルマにまさかの敗戦だ。インテルは前半10分、右クロスをMFパオロ・デ・チェリエに押し込まれ先制を許すと、
    後半31分にはFWアントニオ・カッサーノのシュートのこぼれ球をまたもデ・チェリエに押し込まれてしまう。

    2連勝と復調気配にあったインテルだが、この日は攻撃陣が沈黙。パルマに今季2勝目、初のクリーンシートを許し、完敗した。

    ユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-0で勝利した。後半16分にMFアンドレア・ピルロの直接FKで先制すると、
    同27分にはFWアルバロ・モラタが左足で押し込み、勝利を決定づけた。

    ローマは敵地でナポリに0-2で完敗。前半3分にFWゴンサロ・イグアインにゴールを許すと、後半40分にはFWホセ・カジェホンにダメ押し点を奪われた。
    前節ユベントスに勝ち点で並んだローマだが、再びユベントスに単独首位の座を譲っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141102-00189651-gekisaka-socc

    ナポリ 2 - 0 ローマ

    1 - 0 03 イグアイン(ナポリ)  
    2 - 0 85 カジェホン(ナポリ)

    エンポリ 0 - 2 ユヴェントス

    0 - 1 61 ピルロ(ユヴェントス)
    0 - 2 72 モラタ(ユヴェントス)

    パルマ 2 - 0 インテル

    1 - 0 05 デ・チェッリェ (パルマ)  
    2 - 0 76 デ・チェッリェ (パルマ)

    結果 順位表 他
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
    http://www.gazzetta.it/speciali/risultati_classifiche/2015/calcio/seriea/calendario.shtml

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/league/italian-serie-a/latest-news/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 23:07:37.47 ID:???0.net
    日本代表FW本田圭佑(28)が所属するACミランの監督は1日、次節パレルモ戦(2日・ホーム)に向けた監督会見を行った。

    フィオレンティナ戦(26日・1△1)、カリャリ戦(29日・1△1)と引き分けが続いているが、勝ち点を積み上げて3位に浮上している。

    しかし、インザギ監督は「我々は3位にいるが、順位は考えず自分たちの試合をする。うまくいけば、上位にとどまっていられるだろうし、すべては我々次第だ」と話した。

    また、来年1月のアジア杯で本田が日本代表に招集されることについて言及。代役としてFWニアンを考えていることを明かし

    「ニアンは成長している。来年1月に本田がいなくなるときには、ニアンもそのポジションに入れる有力候補になるだろう」と話した。

    さらに、パレルモ戦で使用するシステムについては「本田、FWエルシャーラウィ、FWメネズ、FWフェルナンドドレスを最初から一緒にプレーさせるのは、

    バランスをとるのがとても難しい。試合中にシステムを変えるならできると思うが」と話した。

    クラブ公式番組「ミランチャンネル」では、FWボナベントゥーラが次戦を欠場すると明かした。

    「ボナベントゥーラは(前節)カリャリ戦で頭を打ったので、大事をとってこの試合は欠場する」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00000099-nksports-socc

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    FC Internazionaleはここに日本の旅行代理店STワールドとパートナーシップを結んだことを喜びを持って発表したい。 
    2年のパートナーシップ契約を結んだ日本の旅行代理店業界けん引の一翼を担うSTワールド社は、1987年設立。

    STワールド社は日本のマーケットにおいてネッラズーリの公式旅行代理店となった。
    このパートナーシップ契約の目的は、日本からイタリアへの旅の機会を促進することと、
    インテル・ミラノを身近で楽しむことを可能にし、お金で買うことできない経験を提供することにある。

    契約合意は30日、アッピアーノジェンティーレで執り行われた。
    この契約にはインテル副会長のサネッティや長友とともにSTワールド社長の鹿島 義範氏が出席。

    この契約は両国に交流の橋を架ける特別な機会となる。 日本には潜在的ネッラズーリファンが600万以上いる。
    インテルは長友の故郷である日本に3つの異なる地域
    (東京の代々木、神奈川の野島、長野の佐久で4歳から12歳まで300人以上が参加)
    で活動してきたインテルアカデミーの存在感を通し特別な関係を長い間結んでいる。

    FC InternazionaleとST ワールド社との契約は今お互いの国の距離を縮めるチャンスをもたらす。
    またデジタル・コンテンツ分野のパートナーシップ企業MLJ社のおかげでクラブの公式サイトが日本語で利用できる。
    同様にモバイルサイトやツイッターフィードも日本語で利用可能。

    http://www.inter.it/jp/news/9245

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    不調の原因は加入直後の負傷か!?

     今季1得点と不振が続くACミランのFWフェルナンド・トーレスは、11月2日のパレルモ戦でフィリッポ・インザーギ監督から
    “強制休養”を命じられる可能性が浮上した。

    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ゴールできない。調子も悪い。だが、足首こそがトーレスの問題」という見出しで特集している。

     “エル・ニーニョ”と呼ばれたスペインのストライカーは今季、2年間のレンタル移籍でチェルシーから加入したが、満足な成果を上げられていない。

     記事では、「ニーニョには、すべてに問題がある。アイシングと痛み止めをまだ使っている。ミランは休養させようと考えている。一番の問題は足首だ」と報じている。

     トーレスは、移籍初戦となるはずだった今季第2節パルマ戦直前に不運な形で負傷した。練習中にDFラミの足に乗り掛かり、右足首をねんざした。

     9月24日のエンポリ戦でミラン初ゴールを決めたが、その後は鳴りを潜めたままだ。

     同紙は「靭帯が伸びている」とも指摘している。足首の痛みを抱えたままでの強行出場を続けたため、なかなかパフォーマンスが上がらないというのだ。

     ガゼッタ紙は、指揮官がトーレスをパレルモ戦で休養させ、代わりに元フランス代表FWジェレミー・メネズを1トップで起用すると予想した。

     右ウイングの日本代表FW本田圭佑ら周囲との連係面は向上しているだけに、トーレスの右足首の回復具合は、ミランの攻撃陣に大きな影響を与えることになりそう

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141031-00010004-soccermzw-socc

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    ACミランに内紛!? 

    FWパッツィーニの妻シルビアさんが、インザギ監督に対する不満を自身のインスタグラムにぶちまけた。

    「平均してたったの3・8分で、どうやって優秀な選手かどうか言えるというの」と
    夫の出場時間が短いというグチを書き込むと、メディアも一斉に取り上げて問題に。

    これに対してガリアーニ副会長は、すぐにパッツィーニに電話。「信頼している」と話して事態を収拾したという。

    2014年10月31日18時38分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141031-1390068.html

    写真
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    なんで?ラッキー?ボールに触れていないはずの本田にアシストが付く
    14/10/30 08:00
    [10.29 セリエA第9節 カリアリ1-1ミラン]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは29日、敵地でカリアリと対戦し、1-1で引き分けた。
    本田は2戦連続のフル出場を果たしたが、チームは2戦連続のドローに終わっている。

     ミランの得点シーンは前半34分、右サイドからのスローインを受けたMFジャコモ・ボナベン
    トゥーラが思い切って右足ミドルを狙う。これが絶妙なループシュートになってゴール左隅に
    収まった。

     しかし大手メディア『ESPN』やイタリア複数メディアの試合記録を確認すると、本田に
    アシストが付いている。『トゥット・スポルト』のゴールリプレーによると、どうやらスローインを
    入れたのが本田と判定されているようだ。

     だがリプレー映像を見る限り、DFイニャツィオ・アバーテがスローインをしているように見え、
    少なくとも本田はボナベントゥーラの前方でプレーしていることが確認できる。現状では
    ラッキーな判定となっているが、訂正される可能性もありそうだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?150500-150500-fl

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