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    カテゴリ: セリエA

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は20日、ミランがサンプドリアFWステファノ・オカカに関心を示していると報じた。
    1月の獲得を目指しているという。

    セリエAで4位と好調のサンプドリアの攻撃陣をけん引しているオカカ。
    イタリア代表でも先日のアルバニア戦で決勝点を挙げ、デビューに華を添えている。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督が信頼するオカカは、サンプドリアと2016年までの契約を結んでいる。
    だが『ガゼッタ』は、選手サイドがクラブに延長しない意向を伝えたと報じた。

    そして、ミランがFWジャンパオロ・パッツィーニとのトレードを狙っているという。
    パッツィーニはフィリッポ・インザーギ監督が就任した今季、出場機会に恵まれていない。

    先日も夫人がSNSでインザーギ監督への不満を表し、騒動となったところだ。

    一方で、サンプドリアのマッシモ・フェローロ会長は、先日からパルマFWアントニオ・カッサーノとの接触が噂されている。
    『ガゼッタ』によると、同会長はカッサーノとパッツィーニのかつての黄金コンビを復活させる考えという。

    オカカにはシュトゥットガルトやシャルケといったブンデス勢や、イタリアのほかのクラブも関心を寄せているとのこと。
    そのため、ミランは争奪戦の激化を避けるために、1月に早々と獲得を決めたいと意向という。

    だが、1月の獲得が失敗に終わっても、夏に再び狙う考えと伝えられている。

    11月20日(木)14時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141120-00000009-goal-socc

    ステファノ・オカカ
    http://www.sampdoria.it/en/team/players-2013-2014/okaka-stefano-chuka.html

    写真
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    23日に行われるセリエA第12節のミラン対インテル戦を控え、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が先発メンバーを予想した。

     同紙では、ミランを4-3-3、インテルを4-3-2-1とフォーメーションを予想。ミランの本田圭佑は3トップの右FW、
    インテルの長友佑都は右サイドバックで先発出場する見込みとなり、“ミラノ・ダービー”で史上初の日本人対決の可能性が高まった。

     ミランとインテルの予想先発メンバーは以下のとおり。

    ミラン
    GK
    ディエゴ・ロペス

    DF
    アディル・ラミ
    アレックス
    フィリップ・メクセス
    マッティア・デ・シリオ

    MF
    アンドレア・ポーリ
    ナイジェル・デ・ヨング
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ

    FW
    本田圭佑
    ジェレミー・メネス
    ステファン・エル・シャーラウィ

    インテル
    GK
    サミル・ハンダノヴィッチ

    DF
    長友佑都
    アンドレア・ラノッキア
    フアン・ジェズス
    ドド

    MF
    フレディ・グアリン
    ヤン・エムヴィラ
    ジョエル・オビ
    マテオ・コヴァチッチ

    FW
    ロドリゴ・パラシオ
    マウロ・イカルディ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141120-00252043-soccerk-socc

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     日本代表MF本田圭佑(28=ACミラン)が所属する「HONDA ESTILO」は
    19日、ジュニアユース指導を始めることを発表した。

     すでに小学生を対象としたサッカースクールを全国展開しているが、新たに「Honda’s
    Philosophical Education(HPE)」という組織を発足。
    「日本の育成年代に対して本田選手自身の経験や考えをもとにした育成理念を伝え、世界で
    活躍する有望なサッカー選手の育成・人間教育を実施」することを目指し、東京都清瀬市で
    活動する「S.T.FOOTBALL CLUB」と本田の地元である大阪府摂津市で
    活動する「摂津パルティーダ」の2クラブがHPEに加入することが決定したという。

     本田は「最大の目的はサッカーを通じて“グローバルな競争”に打ち勝っていくための
    サポートをすることです。“グローバルな競争”というのは分かりやすくいうと世界中の人達と
    勝ち負けを競うことです。10年後、20年後は“グローバルな競争”をより身近に感じる時
    代になるでしょう。その時直面するであろう困難を乗り越えられる強さを、より多くの子供達に
    身につけてもらいたいという想いで発足させました」と意図を説明。摂津パルティーダは
    12月7、23日にセレクションを開催する。

    [ 2014年11月19日 19:45

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/19/kiji/K20141119009313850.html

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    ミラン公式スポンサーの東洋ゴム工業株式会社が、11日にインターネットで公開した動画『AC Milan vs Super car by TOYO TIRES』が
    「おかし過ぎる」と、イングランドで話題になっている。18日のイギリス紙『デイリーミラー』などが報じた。

    同動画にはミランの日本代表MF本田圭佑をはじめ、イタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォ、フランス代表のFWジェレミー・メネズと
    DFアディル・ラミら4選手が出演しており、スポンサーのタイヤを装着したスーパーカーとゴールを競い合うというもの。動画の最後では、
    スーパーカーのドライバーの正体がフィリッポ・インザーギ監督であったことが明らかとなり、4選手が驚きの表情を見せて終わっている。

    ミラー紙は「このCMはかなりひどいが、二度見に値する」とした上で、「なぜモントリーヴォはプロの俳優よりも演技が上手いのか?」、
    「途中でイエローカードを提示されたスカートの女性の反則は何だったのか?」、「なぜアヒルの道路横断で拍手喝采が起こるのか?」
    などと疑問を呈した。

    一方、メトロ紙も「ミランの新CMは史上最低?」、「クラブがCMの質でイエローカードを受けるとしたら、ミランはこの酷い新CMで確実に受けるだろう」、
    「何回見ても意味不明」などと揶揄している。

    2014.11.19. 17:47
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141119/251858.html

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=M092PBHytC8


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    本田:「ライバルはオーストラリアと韓国」 

    2014/11/19 10:58:00

    アジアカップに向けて手応え

    日本代表は、18日に行われた国際親善試合でオーストラリア代表に2-1の勝利を収めた。試合後に本田圭佑は、
    来年1月のアジアカップに向けて手応えを得られたと感じている様子を見せるとともに、オーストラリアもアジア
    カップで強力なライバルになると話している。

    アジアカップ前の最後のテストとなる試合に臨んだアギーレジャパンは、後半に今野泰幸のゴールで先制。岡崎
    慎司が追加点を奪ったあと、アディショナルタイムに1点を奪われながらも逃げ切った。4日前のホンジュラス
    戦とほぼ同じベストメンバーを起用した指揮官は、勝利に強くこだわっていたようだ。

    「監督はテストではなく勝利を求めると言っていたので、結果が出て良かったんじゃないかと思います。もちろん
    それだけがすべてではないですけど、監督が言ったことを実行できたという意味では良かったんじゃないかと」

    先制点を奪われるまでは優位な時間帯も多かったオーストラリア。開催国ということもあり、日本がアジアカップ
    連覇を目指すには大きな障害となるかもしれない。

    「オーストラリアが非常にうまくやっていたなという印象はありましたね。アグレッシブでしたし、スピーディー
    かつ簡単なミスが少なくて。やはり強力なチームで、一番強力なライバルなんじゃないかと思います。韓国と一緒でね」

    「オーストラリアとともに、もちろん日本は優勝候補の一つだと思います。オーストラリアは本当に戦い方が
    変わったなという印象です。うまくなったというか、うまい選手が試合に使われるようになったので、試合をつくる
    ことにこだわりを持っているようには見えましたね」

    6-0で大勝したホンジュラス戦に続いて、勝利という結果を出したことはアジアカップに向けて重要だと本田は語る。

    「アジアカップは経験が大事ですよね。前回も何とかその場しのぎで、根性みたいな形で優勝しましたけど、ああ
    いうところをしっかり勝つっていうところが。色々なハプニングもある大会ですしね」

    「格下であっても一筋縄ではいかなくて、そこをしっかり勝つという意味では、この2試合でそれを証明できたので。
    一歩前に進めているんじゃないかなと思いますけど、これでまた後ろに下がらないように続けてやっていきたいと思います」

    http://www.goal.com/jp/news/2320/i/2014/11/19/6287471/%E6%9C%AC%E7%B0%E3%A9%E3%A4%E3%90%E3%AB%E3%AF%E3%AA%E3%BC%E3%B9%E3%88%E3%A9%E3%AA%E3%A2%E3%A8%E9%9F%E5%9B%BD

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    6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 12:50:06.20 ID:xCJlq1/S0.net
    11月9日、ミラノ――。

    マルペンサ国際空港の荷物検査の出口で待っていると、ワインレッドのスーツを着た本田圭佑が現れた。左手に黒皮のハンドバッグ、右手に黒皮のスーツケース。いつもの出張スタイルである。

    「今日は話をせえへんで。さっきも突っぱねてきたところだから」

    8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 12:50:47.90 ID:xCJlq1/S0.net
    どうやら空港の外でも記者から質問が飛んだらしい。いつもならばここで試行錯誤しながら、
    なんとかサッカーについて質問を投げかけ、言葉を引き出そうと躍起になっていただろう。
    だが、今回は“いつも”とはテーマが違うのだ。経済メディア『NewsPicks』の取材であり、ビジネスパーソンに向けた話がテーマである。
    変化球は必要ない。空港のロビーを歩きながら、思いっ切り直球を投げ込んだ。

    9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 12:51:15.15 ID:xCJlq1/S0.net
    ――今回は本田圭佑の経営論を聞かせてほしい。日本のビジネスパーソンに話しかけるつもりで質問に答えてほしい。どうかな?

    サングラスをかけた本田の表情が少し緩んだ。

    「まずはそっちの話を聞こか」

    約3ヵ月前、筆者は「新たに立ち上がった『NewsPicks』編集部に参画することになった」と伝えていた。
    その際、本田からかけられた言葉が「盛り上がるといいね」。きっとこの新経済メディアの存在を覚えていてくれると思った。


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    内田はシャルケと2018年夏まで契約を延長

    ACミランの日本代表FW本田圭佑がシャルケの日本代表DF内田篤人の獲得をクラブ側に進言していたと、
    17日付のイタリア地元紙コリエレ・デロ・スポルトが報じている。

    記事では「本当の緊急な問題は守備。アバーテ、デ・シリオと適切にターンオーバーできる交代選手が必要。
    ミランのオフィスは、もう一人の日本人獲得を目指すかもしれない。

    本田圭佑の適切な指示もある、内田篤人(88年生まれ)、シャルケの右サイドバックは15年6月に契約が切れる。
    守備に注意を払う選手で、攻撃でも貢献できる選手というレポートがある。
    契約更新の交渉を進めているアバーテと同じスタイルの選手だ」としている。

    実際のところ、内田はシャルケとの2018年夏までの契約延長が発表されたばかりだが、
    記事では「この日本人はシャルケとの契約が切れるから、本田から助言があった」と伝えている。

    ミランの右サイドでイタリア代表DFイニャツィオ・アバーテと絶妙なコンビを見せる本田。
    14日の日本代表のホンジュラス戦でも内田と連携を組んで攻守に高い機能性を見せていた。

    シャルケの契約延長の動きが遅ければ、ミランで日本人コンビが実現していたかもしれない。

    11月17日(月)18時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141117-00010004-soccermzw-socc

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    マンチーニ:「長友は経験豊富な選手」

    GOAL 11月16日(日)12時15分配信

    インテルのロベルト・マンチーニ監督が15日に会見に臨み、現チームについて言及した。
    DF長友佑都については、経験豊富な選手だと話している。

    10年前からインテルを4年にわたって指揮し、スクデット3回獲得などタイトルをもたらしたマンチーニ監督。
    退任後、インテルは2010年にチャンピオンズリーグを制覇するなど黄金期を迎えたが、現在は苦しんでいる。

    マンチーニ監督は10年前との比較は難しいとしつつ、次のように述べている。
    クラブの公式ウェブサイトやイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えた。

    「このチームにはクオリティーがある。10年前は素晴らしい選手たちがいたが、今のチームでも良い仕事ができると思うよ」

    さらに、マンチーニ監督は各選手たちについて、このように話している。

    「(マテオ・)コバチッチは若くて素晴らしいクオリティーを持つ選手だ。(ギャリー・)メデルは偉大なプロフェッショナルだね。
    長友は経験豊富な選手だ。ほかのチームメートたちと同じように、うまくやるだろう」

    「(フレディ・)グアリンは非常に重要な選手になり得る。
    (ネマニャ・)ヴィディッチ? 適応するのに数カ月を必要とすることは、どんな選手にもあり得ることだよ。ネマニャも同じだ」

    インテルはワルテル・マッツァーリ前監督の下で3バックを採用していたが、
    マンチーニ監督は4バックで戦うと見られている。だが、指揮官は次のように話した。

    「私はマンチェスター・シティやガラタサライでも3バックをやったことがある。選手たちと話してから決めるよ」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000002-goal-socc

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    長友はミラノダービーで結果を残せるか

    インテルの新監督に就任したロベルト・マンチーニ氏がDF長友佑都に関して
    4-2-3-1システムの右サイドバックのスタメンとして評価していることが明らかになった。

    イタリア地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「マンチョ(マンチーニの愛称)が戻って来た。
    センセーショナルなインテル。3つスクデットを獲得した男が戻ってくる」との見出しで特集している。

    現在9位と低迷するインテルは23日のACミランとのダービー戦を前に、
    ワルテル・マッツァーリ監督を更迭。6年ぶりとなるマンチーニ氏の復帰を発表した。

    「3位を目指す」。欧州チャンピオンズリーグ出場圏内確保を目標とした指揮官は
    システムを従来の3バックから4-2-3-1システムに変更する予定だという。

    特集では「(マンチーニの)サイドは長友とダンブロージオ。多分ドド、ヴィディッチも高く評価している」と分析しており、
    長友について4バックの右で先発する見通しを伝えている。

    ふくらはぎの故障やインフルエンザの影響で、日本代表メンバーから外れた長友だが、
    かつて3度セリエAを制した名将はその実力を高く評価している様子。

    復調のダイナモはダービー戦で活躍し、マンチーニ監督から確固たる信頼を手にしたいところだ。

    11月15日(土)22時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141115-00010007-soccermzw-socc

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