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    カテゴリ: セリエA

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2014/06/04(水) 00:35:00.49 ID:???0.net
    ローマがナイキとパートナーシップ締結…来季新ユニフォームを発表

    今年、4年シーズンぶりにチャンピオンズリーグへの出場権を獲得したローマが、
    2014-2015シーズンに使用予定のホームユニフォームを発表した。
    新ユニフォームは、来シーズンから10年間という長期スポンサー契約を締結したナイキがデザインしたもので、
    今回発表されたものはその記念すべき初代モデルとなる。
    チームカラーである「ジャッロロッソ(黄色と赤)」を基調に、全体的に同系色のストライプが施されており、
    シンプルかつ独特な仕上がりとなっている。
    ローマのオーナー、ジェームズ・パロータ氏は
    「新しいホームキットは、ナイキとのパートナーシップを正式に発表する素晴らしい機会となりました。
     このジャージは伝統とイノベーションを融合するという我々の目標を実現するものです。
     このキットを世界に披露することが楽しみですし、ファンの皆さんは間違いなく誇りを持ってくれることでしょう」
    とコメントしている。
    2014-15シーズンのローマの新ホームユニフォームは、日本で7月中旬よりNike.comやナイキ原宿などで販売される予定だ。
     
    マイナビニュース
    http://news.mynavi.jp/news/2014/06/02/362/index.html
    http://news.mynavi.jp/photo/news/2014/06/02/362/images/001l.jpg

     

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    イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』は3日、
    日本代表MF本田圭佑が所属するミランの今夏の移籍市場について展望。
    本田が移籍する可能性が報じられている。
    同紙は、フィリッポ・インザーギ新監督の就任がほぼ確実であると報じたうえで、
    ミラン所属選手の去就に言及。イタリア代表FWマリオ・バロテッリを、
    「長い間、(移籍)市場に出ている選手」と表現し、MFカカについては、
    「2015年1月にお別れをしなければいけない。その可能性がある」と、報じた。

    そして、本田については、「おそらく売却される」と、移籍の可能性が高いと伝えた。

    本田は、2013年12月にミランへの移籍が決定。今年1月12日にセリエAデビューを果たし、
    16日に行われたコッパ・イタリア5回戦のスペツィア戦で移籍後初得点を記録した。
    ミラン移籍後はセリエAで14試合に出場し、1得点を挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140603-00196183-soccerk-socc


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    10番の文字が・・・、しかしこれもあえてかもしれない。
    ワールドカップで叩かれる、彼の反骨心は今最高潮のはず・・・。


    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 18:32:54.76 ID:???0.net
    イタリアのスポーツサイト「sportcafe24.com」が、2013-14シーズンにおけるセリエAの
    ベスト・プレーヤーとワーストプレーヤーをポジション別に発表。
    同リーグで活躍する本田圭佑、長友佑都もランキングに名を連ねており、話題になっている。
    まず、ミッドフィルダー(MF)のベストプレーヤーに選ばれたのは、30試合で7ゴール、3アシストで、
    バロンドールにも輝いた経験を持つACミランのカカ。彼と同い年でパルマ所属のアントニオ・カッサーノも32試合で12ゴール、
    7アシストの活躍ぶりが評価された。トリノFCのオマル・エル・カドゥーリも30試合で6ゴール、
    6アシストでランクインしている。特にまだ23歳のカドゥーリは、これからもっと伸びるだろう。
    そして、SSCナポリのマレク・ハムシークや、インテルのリカルド・アルバレスと共にワーストMFに選ばれてしまったのが、
    今年ACミラン入団を果たした本田圭佑。「鳴り物入りでミラン入りしたものの、満足な戦績とはいえない。
    フィリッポ・インザーギ新監督のもとで本領発揮となるか?」と紹介されているが、
    名門チームの10番にかかる期待は大きい。
    ■ベストMF
    1. カカ (ミラン) 8
    2. アントニオ・カッサーノ (パルマ) 7.5
    3. オマル・エル・カドゥーリ (トリノ) 7
    ■ワーストMF
    1. 本田圭佑 (ミラン) 4
    2. マレク・ハムシーク (ナポリ) 4.5
    3. リカルド・アルバレス (インテル) 5
    いっぽう、左サイドバック(DF)部門でインテル所属の長友佑都が最優秀プレーヤーに選出。
    プレーだけでなく性格もお墨付きで、さらに「まだ若いからいくらでも伸びしろがある」とかなり高く評価されている。
    そのほか、ユベントスのクワドォー・アサモアやジェノアCFCのルカ・アントネッリがランクインしている。
    なお、ワーストDFには共にACミランのケヴィン・コンスタンやマッティア・デ・シリオ、
    ウディネーゼのガブリエウ・シウバという結果だった。
    ■ベストDF(左サイド)
    1. 長友佑都 (ミラン) 8
    2. クワドォー・アサモア (ユベントス) 7.5
    3. ルカ・アントネッリ (ジェノア) 7
    http://news.livedoor.com/article/detail/8886479/

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    これは・・・確かに42才に見えるわ・・・w
    ラツィオにこんな逸材がいたとは。
    ウイイレのマスターリーグで使おうかなw

    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 00:14:36.52 ID:???0.net
    年齢詐称疑惑で注目を集めていたラツィオのプリマベーラ(ユースチーム)に
    所属するカメルーン人MF ジョゼフ・ミナーラの年齢が、自身の主張通り17歳で
    あることが証明されたようだ。29日付けのイギリス 『デイリー・メール』が伝えている。

    ミラーナは今年2月に、その大人びたルックスから、実年齢が42歳ではないかと噂され、
    年齢の詐称疑惑が 取り沙汰されていた。
    一部メディアは、パスポートを偽造し、17歳のふりをしていると報道。
    事態を重く見た FIGC(イタリアサッカー連盟)がリーグの連邦検察官を投入し、
    ミナーラの年齢について本格的な調査を 行っていた。
    そして今回、ミナーラは年齢を詐称していないことが証明されたようだ。

    今年4月7日のセリエA第32節サンプドリア戦でトップデビューを飾ったミナーラは、
    2013-14年シーズンの リーグ戦に3試合出場している。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140529-1308907.html



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    Serie A, top&flop terzini sx: il pagellone della stagione 2013/14

    http://www.sportcafe24.com/127068/prima-pagina/serie-a-top-flop-terzini-pagellone.html

     
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    イタリア『スカイ・スポーツ』は22日、ミランの新指揮官としてセビージャのウナイ・エメリ監督が
    有力候補に浮上したと報じた。 クラレンス・セードルフ監督の退任が濃厚と言われるミラン。

    後任候補としては、 下部組織を率いるフィリッポ・インザーギ監督やパルマのロベルト・ドナドーニ監督、
    元ゼニト・サンクトペテルブルク監督のルチアーノ・スパレッティ氏らが候補と言われていた。

    Goal.com


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    「私は冷静に一段ずつ前進していくよ。今の道のりには満足している。ミランは私を好んでくれているね。将来がどうなるか、見てみよう。よく言ってもらえるのはうれしいよ。監督をするのは難しいことだ。だが、情熱と意欲があれば、良い結果を得られる。私は新たな役割で何か良いことをしたい」
    http://www.goal.com/jp/news/article?contentId=4831274

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    山口、フィオレンティーナとアタランタから熱視線のようです。 アタランタもいいチームですがやはりいくならフィオレンティーナのほうがいいですよね。 本田や長友との戦いがみれる日もくるかもしれません。
    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/05/23(金) 08:29:59.89 ID:???0.net
    蛍 セリエAが熱視線!フィオ&アタランタがオファーへ

    W杯を前に、山口(C大阪)の周辺がにわかに騒がしくなってきた。
    日本代表でも存在感を高めるボランチに対して、セリエAのフィオレンティーナとアタランタが
    獲得に動いていることが判明。複数の関係者によると、今オフの完全移籍での獲得を目指しており、
    近日中にも正式オファーを提示する可能性が高いという。

    元日本代表の中田英寿氏も在籍したフィオレンティーナは今季4位に入り欧州リーグ出場権を獲得。
    来季の飛躍を目指し、山口をリストアップした。昨オフには、同じくC大阪に在籍する
    日本代表FW柿谷に正式オファーを出している。

    フィオレンティーナとC大阪の関係は深い。本拠地フィレンツェにはパートナーカンパニーである
    ヤンマーの研究所があり、05年には長居で親善試合を開催した。数日前にはフィオレンティーナの
    幹部が来日。C大阪と育成部門での関係強化を図ることが狙いとみられ、C大阪のアカデミーで
    成長した2人に注目するのは当然の流れだった。

    山口はこの日、過酷なフィジカルメニューを難なくこなし「これぐらいは普通。コンディションを
    上げていかないといけない」と口にした。今や遠藤、長谷部の不動のボランチコンビを脅かす存在。
    W杯は自身の実力を証明する場ともなる。 [ 2014年5月23日 05:30 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/05/23/kiji/K20140523008213750.html
    笑顔でボール回しをする山口 Photo By スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/05/23/jpeg/G20140523008214150_view.jpg

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/05/22(木) 15:13:11.36 ID:???0.net
    かつてイタリア代表として、またインテルの名DFとして活躍したジュゼッペ・ベルゴミ氏が、
    ライバルクラブであるミランの10番を背負う本田圭佑のプレーを分析した。

    (一部抜粋)
    ラツィオ戦(第29節=3月23日)で、“右サイドの本田”が誤りであることを証明するシーンがあった。
    ラツィオのDFラドゥを抜いてタッチライン際へボールを運んだところまでは良かったが、
    “右サイド”でプレーしていた彼は、敵陣の深い位置からのクロスを“右足”であげる以外になかった。
    そのクロスは、厳しい言い方をすれば、セリエAではあり得ない劣悪なものだった。
    クロスを入れるまでの時間も、相手DFとの間合いも十分あったにもかかわらず、さらに、
    ペナルティエリア内ではFWパッツィーニが的確に敵DFのマークを外しており、
    クロスを入れる標的が明確だったにもかかわらず、だ。これでは周囲の評価は厳しくならざるを得ない。
    したがって、現時点の私の考えは、ミランが4-2-3-1で固定されている以上、また、
    「3」の中央にはカカがいる以上、“理”に逆らうことなく左利きの本田を左のエリアで起用してみてはどうかというものだ。
    選手の利き足とは逆のエリアで起用することが昨今の流行であることは知っているが、現実には、
    本田が右サイドから中央に切り込んで左足でシュートを撃てる場面が1試合で何回あるか?
    平均すれば1度か2度に過ぎない。
    そうであれば、彼を左サイドで起用すべきではないか。もちろんそれが古い考え方であることは知っている。
    だが、ここで話しているのがメッシやロッベン、クリスティアーノ・ロナウドといったレベルの選手であるのならばともかく、
    そうではないのだから、より“自然な”起用法を考えるべきではないだろうか。
    そもそも現在の本田は、シュートを枠内に飛ばすことさえできていない。
    そして「3」の中央での起用が無理ならば、やはり左サイドで試すべきだ。その質の高い利き足を活かすために。

    (全文)http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/22/post_566/index.php

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