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    カテゴリ: セリエA

    1: 仙台焼肉 ★2017/04/21(金) 10:19:05.09 ID:CAP_USER9

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    <欧州CL:バルセロナ0-0ユベントス>◇準々決勝◇19日◇バルセロナ

     ユベントス(イタリア)は0-0でバルセロナ(スペイン)と引き分け、2戦合計3-0で準決勝進出。
    組み合わせ抽選は21日に行われる。

     ユベントスが14-15年決勝の雪辱を果たした。GKブフォンらを中心にアウェーでメッシらを完封。
    3-0で勝った第1戦のアドバンテージを保ち4強に進出した。ブフォンは「この勝利は自信を持っていい」と、
    自身初の優勝へ手応えを感じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810941-nksports-socc

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    1: @Egg ★^^2017/04/21(金) 13:06:39.11 ID:CAP_USER9
    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/21(金) 03:05:14.28 ID:SUf91+hop

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    なんか派手さはないけど実力確かって感じですこ

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    1: カイキニッショク ◆ 2017/04/21(金) 00:29:49.17 ID:CAP_USER9
    山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 0:10配信

    選手たちもご満悦

    19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
    同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

    同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
    各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
    節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
    嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

    体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
    しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
    チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825
    no title

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    368: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/20(木) 07:06:32.74 ID:PPT+o5Fq0

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    ユーベってピルロがいたときから今と変わらず強くて洗練されてたけど 
    あの頃はCLじゃサッパリ結果出せず 
    よくわかんないね
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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2017/04/17(月) 19:31:17.75 ID:TRz7G1Bq

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    411: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 [] 2017/04/17(月) 19:30:04.04 ID:xNVy4lf90
    バルサ行くんじゃね?
    イニエスタ調子悪いし狙えそう
    バルサなら控えでも代表に呼ばれて当たり前

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    1: Egg ★^ 2017/04/19(水) 18:28:40.31 ID:CAP_USER9

    no title


    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

     記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。

     ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」

     さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。

     かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

    Football ZONE web 4/19(水) 18:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>疑惑の判定に割れる両監督の意見…アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492586193/

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/19(水) 10:32:23.39 ID:CAP_USER9
    Baggio


     
     ミランやイタリア代表の監督を務めた名将アリゴ・サッキ氏が17日、イタリアメディア『TMW Radio』のインタビューでロベルト・バッジョ氏について自身の見解を述べた。

    ルネサンスの巨匠で優しいタッチが特徴の画家ラファエッロに例えられるなど、バッジョは歴代ワールドサッカーを代表する天才ファンタジスタの1人だ。だが天才であるがゆえに、監督が彼を特別扱いし、好きなようにさせ続けたことで才能を100%開花させることができなかったとサッキは指摘している。

    「偉大な天才ながら誤った使い方をされ続けた1人だ。あまりにも多くの監督が彼に自由にプレーさせ過ぎた。まるで俳優に脚本なしでアドリブをやらせるようにね」

    「だがカルチョはチームスポーツであり、組織なしにはありえない。個人よりもまずチームプレーだ。たとえここ30-40年で最高峰のプレーヤーであったとしても条件は同じだ。おそらく他の国に生まれていたらもっと偉大なキャリアを築いただろう」

    どんな天才であれ、チームスポーツである以上、仲間との連携が必要になる。別の国で別の指導者に出会っていたら、さらに偉大な選手へと成長しただろうとサッキは考えているようだ。

    GOAL 4/19(水) 10:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010001-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/04/18(火) 18:10:02.81 ID:CAP_USER9

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    インテルは来季シメオネ監督、もしくはコンテ監督にチームを指揮させることを目指しており、
    そのために5年契約で総額5000万ユーロ(約60億円)の報酬を支払うことを考えていると、18日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    現在シメオネ監督はAマドリード、コンテ監督はチェルシーを指揮。
    同紙は現時点で就任の可能性をシメオネ35%、コンテ25%、その他の監督40%とみている。

    また、今季限りで出ていくだろう選手として、ビアビアニー、ペリシッチ、ムリージョ、長友佑都、バネガ、カリッツォ、サインスベリー、ブロゾビッチ、サントン、パラシオを予想。
    長友の契約は2年後に切れるが、彼の冒険は終点に着いたように見えると伝えた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1809726.html
    [2017年4月18日16時35分]

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