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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:10:44.77 ID:CAP_USER9
     インテルの日本代表DF長友佑都が27日、公式ツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、インターナショナル・チャンピオンズ杯のバイエルン戦で対峙したFWキングスレー・コマンとMFフランク・リベリについて語った。

     長友は2-0で勝利した一戦で、後半45分までプレー。試合後に「今日はドイツ王者バイエルンと対戦しました。強いチームと対戦するときは楽しいし、ワクワクするね」と振り返った上で、「マッチアップしたフランス代表のコマンめちゃくちゃ速かった」と同サイドで対応した相手をたたえた。

     また、「逆サイドのリベリーはやっぱ別格やった」と、日本代表でも対戦経験のあるベテランを手放しで賞賛。やはり同じサイドを主戦場とするプレーヤーが気になるのか、「彼らからどんどん学んで吸収していきたい」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642179-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:43:40.51 ID:CAP_USER9


     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間27日に各地で予選3回戦ファーストレグが行なわれ、今オフの大補強で注目を集めるミラン(イタリア)は、敵地でクライオヴァ(ルーマニア)に1対0で勝利した。

     ミランは44分にエリア手前右側でFKを得ると、これを新戦力のリカルド・ロドリゲスが直接沈めて先制に成功。この1点を守り切って試合を終了し、公式戦白星発進を叶えた。

     なお、同じルーマニアではディナモ・ブカレストがアスレティック・ビルバオ(スペイン)と1対1のドロー。この試合では元ブラジル代表FWリヴァウド氏の息子、リヴァウジーニョが54分に同点弾を挙げ、ディナモ・ブカレストの予選突破に望みをつないでいる。

     ルーニーの古巣復帰で話題を呼んだエヴァートン(イングランド)は、ホームでルジョムベロク(スロバキア)に1対0で白星。ベインズが65分に挙げたゴールを守り切って先勝を収めた。

     そのほか、酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、ホームでオーステンデ(ベルギー)に4対2で勝利。酒井はフル出場している。また、久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアルタッハ(オーストリア)と1対1で引き分けた。久保はフル出場した。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000012-ism-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/27(木) 22:40:57.25 ID:CAP_USER9

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     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 18:47:13.27 ID:CAP_USER9
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    今季限りでの現役引退を示唆しているユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)は、最後のシーズンに向けて「感動的なものになるだろう」と心境を話したと、27日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)に優勝しない限り、来年にロシアで開催するW杯後の現役引退を明かしているブフォンは「今季が最後になるかもしれない。感動的なものになるだろう。何事も最後となると、いい面を称賛でき、それを心に残したいと思う」と話した。

     今季が自身23シーズン目。欧州CLの優勝経験こそないが、クラブでは欧州リーグ(パルマ時代)、セリエA優勝8度、代表では06年にW杯優勝など、多くのタイトルを獲得した。「特別なシーズンになるだろうが、私の名前に恥じないパフォーマンスを見せ、これまでのような良いシーズンになるようチームに貢献していきたい」と新シーズンへ向けて意気込みを語った。

     また、今夏に自身の後釜として加入したポーランド代表GKシュチェスニー(27)については「守備の面でユベントスはまだトップだ。シュチェスニーは最高のキーパーになるだろう」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-01863055-nksports-socc

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    1: trick ★@^^ 2017/07/27(木) 18:30:36.03 ID:CAP_USER9
    ブッフォン 急騰する選手の移籍金について苦言「もはや理解できない」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000114-spnannex-socc

    7/27(木) 18:16配信 スポニチアネックス
     ユベントス(イタリア)のイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、急騰する選手の移籍金について苦言を呈した。

     27日付の地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで「選手の価値基準について、もはや理解できない。無秩序で、すべてが金持ちの動き次第。きょう10だったものが、あすは100になってしまう。すべてが詐欺、いかさまのようだ」と、今夏に既に移籍金総額でおよそ1億9000万ユーロ(約247億円)を使って大量補強をすすめるライバルのACミランを批判。さらに、パリ・サンジェルマン(フランス)が史上最高となる移籍金2億2000万ユーロ(約286億円)でバルセロナのFWネイマール(25)の獲得に動いていると報じられていることについて「ネイマールが2億2000万ユーロに値するなら、次は6億ユーロかい?祖母はよく言っていたよ。膨らんだ風船は割れるってね」と“移籍金バブル”の崩壊を予想した。

     これまでの移籍金最高額は、昨夏にユベントスからマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバ(24)の1億500万(当時約119億円)。ネイマールの移籍金が報道通りに成立すれば、2倍以上の高額となる。

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/26(水) 18:30:06.13 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のザッケローニ元監督の通訳を務めた矢野大輔氏(37)が、イタリアの6部に相当するプロモツィオーネ・リーグのラスカリスで監督に就任したことが26日分かった。

     同リーグはイタリア全土のチームが地域別のブロックに分かれて争う。ラスカリスはトリノ市近郊ピアネッツァに本拠を置くクラブで、創立は1954年。

     矢野氏は10代からプロを目指してイタリアでプレー。その後は同国1部(セリエA)のトリノで大黒将志(現J2京都)の通訳を務め、当時トリノ監督だったザッケローニ氏の誘いで日本代表通訳に就いた。(共同)

    https://this.kiji.is/262860185000379893?c=92619697908483575

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/26(水) 12:09:23.73 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

    「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

    「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

    現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/26(水) 10:30:40.14 ID:CAP_USER9
    no title

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9

    22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

    試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

    試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

    「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

    プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
    この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc

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