サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 06:31:11.93 ID:b/kURG2h0

    DKiOV7zU8AAOgsz


    現在10位。
    本田加入前より低い。

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/10/16(月) 11:52:40.88 ID:CAP_USER9
    2017/10/15(日)13:00 Football ZONE web
    no title

     インテルの日本代表DF長友佑都は、今季加入のDFダウベルトと左サイドバックの激しいポジション争いを繰り広げているが、プレミアリーグの3クラブが熱い視線を注いでいるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     長友は毎シーズン、激しいポジション争いを繰り広げ、その間には放出論もあり、マンチェスター・ユナイテッドやスペインからのオファーなども経験してきたが、“インテル愛”を貫いて今やチーム最古参となっている。しかし、その長友を狙うクラブがイングランドに多く存在するとされている。

     記事によればウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン、ニューカッスル、バーンリーの3クラブが長友の獲得を目指し、水面下で争奪戦を繰り広げているという。いずれも今季プレミアの中位グループで戦うクラブであり、上位進出を目指してサイドバック補強を考えている模様だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表では不動の左サイドバックを務め、来年のロシア・ワールドカップ本大会へ向けた戦いも続けている。そのビッグトーナメントを迎える直前となる冬の移籍市場で、長友の移籍話が過熱しようとしている。果たして、プレミアからの熱視線を受ける長友は、イングランド移籍へ進むことになるのだろうか。

    【了】

    http://www.football-zone.net/archives/76159

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9
    10/16(月) 5:40配信
    白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

     セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

     ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

     アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

     追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

     しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

     再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

     このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

     試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

     次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 3-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-1 56分 スソ(ミラン)
    2-1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    3-2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/16(月) 07:21:13.406 ID:1d+GK6UP0
    DKiOV7zU8AAOgsz



    本田のせいにしてただけやんけ

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2017/10/15(日) 16:37:54.76 ID:CAP_USER9

    231-1024x698


     イタリア・セリエAは現地時間14日に第8節の2試合が行なわれ、2位タイのユヴェントスが4位ラツィオに1対2で敗れた。

     ユーヴェは23分にダグラス・コスタのゴールで先制するも、47分にカウンターからインモービレに奪い返される。さらに54分にはスルーパスに抜け出したインモービレをGKブッフォンが倒してPKを献上。インモービレにこれを決められ逆転されたユーヴェは、終了間際に得たPKのチャンスもディバラがモノにできず、そのまま敗れた。

     前節のアタランタ戦を2対2で引き分け、今節は黒星と、2戦連続で勝利を手にできなかったユーヴェ。ホームでの公式戦無敗記録は57で途切れた。試合後、アッレグリ監督は「集中力を何とかする必要がある。よく戦ったが、それは散発的なもので、あとはあまりにも緩慢だった」と述べた。

     一方、イタリア・スーパーカップに続き、今回もユーヴェを下したラツィオのシモーネ・インザーギ監督は「選手たちはここまでの成果を喜ぶべきだ。シーズン開始時、ラツィオは9位か10位フィニッシュだろうと言われていたが、今では我々が話題の中心だ」と胸を張った。

     これで今季11ゴール目とし、セリエA得点ランクの首位に立ったインモービレも「この勝利でさらにモチベーションが沸くね。ラツィオはスーパーカップ以来、ずっといい試合をしている」と自信を深めている。

     首位ナポリは5位ローマと対戦し、1対0で白星を挙げた。20分、左サイドを攻め上がったナポリは、ボールを受けたメルテンスがエリア内でいったん後ろに戻したところ、これがデロッシの足に当たって図らずもインシーニェの足元に。同選手はこれを落ち着いて流し込み、決勝点を奪った。

     この結果、ナポリは勝ち点を24に伸ばして首位を堅持。敗れたユーヴェは同19のままで、タイトルレースで一歩後退する形になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000013-ism-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/10(火) 13:14:29.83 ID:Z/EDY42E01010

    DAbKOzwXoAAoRXF


    10ゴール10失点 4勝3敗 7位

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 17:55:39.17 ID:CAP_USER9
    10/14(土) 17:53配信 日刊スポーツ
    Bhwm5n9CIAAmWp4

     14、15日のセリエA第8節では現在上位6位までのチームが激突する。14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、15日(日本時間16日未明)ミラノダービーは8万18枚のチケットが売れており、興行収入が460万ユーロ(約5億9800万円)以上となって新記録を打ち立てる。

     14日(同15日未明)のユベントスーラツィオ戦、ローマーナポリ戦も合わせ、最近観客動員数は急激に増加している。ここまでのリーグ7節で1試合平均2万3730人の観客が入っており、これは過去3年で最多。さらに過去10年間でこれを上回ったのは2008年と2009年だけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00028130-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 20:52:59.85 ID:CAP_USER9

    DKiOV7zU8AAOgsz


    ACミランは今年4月に中国人オーナーが誕生し、今夏の移籍史上では積極的な補強に打って出た。しかしシーズンが始まると7試合を終えて4勝3敗の7位とやや出遅れ気味で、その効果が出ているとは言い難い。

    その影響もあってか、英紙「ザ・サン」によるとマンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの獲得に向けて、8000万ポンド(約117億円)を投入するプランがあるという。

     ミランは今季開幕前、FW本田圭佑(現・パチューカ)が付けていた10番の後釜としてMFハカン・チャノハノールを、絶対王者であるユベントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、黄金期を取り戻すために大型補強を敢行。

    プレーオフを勝ち抜きUEFAヨーロッパリーグ本戦出場権を得たとはいえ、復活への鼻息荒い経営陣としてみればこの成績には到底満足できないようだ。

    特に7試合で10得点の攻撃陣をテコ入れすべく、最前線のゴールゲッター獲得に向けて、かつて噂に上がったアグエロ獲りへ再び本腰を入れるようだ。

     今夏の移籍市場でシティは、アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェス獲得に寸前までこぎつけたものの破談。もしこの商談が成立していれば、ミラン側はアグエロ獲得に動いていたとされている。

     夏の移籍こそ叶わなかったが、アグエロはジョゼップ・グアルディオラ監督と確執があるだけに、ミラン側としては冬の移籍市場での獲得を諦めていないという。また、シティもサンチェス獲りを引き続き狙っていることから、ミランは移籍金8000万ポンドを提示して、“玉突き”での引き抜きを画策しているようだ。

     アグエロは先日、オランダのアムステルダムで乗車していたタクシーが電柱にぶつかる交通事故に遭い、全治2~4週間の離脱を強いられている。最近は不運と不遇の中にいる稀代のゴールマシンだが、ミラノに新天地を求めて、心機一転となるのだろうか。

    10/8(日) 14:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00010008-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ