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    カテゴリ: セリエA

    1: 1級神2種非限定φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/20(土) 18:52:02.47 ID:CAP_USER9
    ACミランは来季使用する新ユニホームを発表したと、20日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    今季最後のホーム戦である21日のボローニャ戦で着用される。
    丸えりの部分は1950~60年のもの、太めの赤黒の縦ストライプは87~98年のものから取り入れられたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01826657-nksports-socc

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    1: カイキニッショク2017/05/20(土) 19:57:47.06 ID:CAP_USER9

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    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは

    Football ZONE web 5/20(土) 19:30配信

    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、
    今季限りでの退団は規定路線と報じている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、
    インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。
    4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、
    長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。
    デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。
    そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。
    でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。
    (来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。
    バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。
    長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。
    実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。
    今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@2017/05/20(土) 00:04:48.85 ID:CAP_USER9
    C-G3p8sUQAAWzre


    ミランといえば世界を代表するビッグクラブだが、近年は思うような結果を残せず苦しい日々を過ごしている。欧州カップ戦出場権すら獲得できない状況で、これまでの成功を考えると暗黒期と言ってもいいかもしれない。指揮官がコロコロと変わったこともそれを象徴する出来事と言える。

    今回英『Squawka』は2000年以降にミランで指揮を執った監督をランキング形式で紹介しているが、下位には最近ミランを指揮してきた人物がズラリと並んでいる。まず11位には昨季終盤から指揮を任されたクリスティアン・ブロッキだ。ブロッキはミランの下部組織で監督を務めていたのだが、チームを最後まで安定させることができずにシーズン途中で解任。ミランがいかに混乱していたかが分かる人事でもあった。

    10位はフィリッポ・インザーギ、9位はクラレンス・セードルフ、8位は2001年に指揮を執った故チェーザレ・マルディーニ氏、そして7位にはシニシャ・ミハイロビッチと続く。思えばマッシミリアーノ・アッレグリの後をセードルフが引き継いだあたりから歯車が本格的に狂い始め、誰も安定させられないまま今季を迎えた印象だ。

    マルディーニ氏を除けば全員が日本代表MF本田圭佑を指導した指揮官で、本田も混乱していたクラブに翻弄された被害者の1人と言えるのかもしれない。インザーギやミハイロビッチは本田のことを信頼して使ってくれていたのだが、チームのスタイルは決して魅力的とは言えなかった。仮にアッレグリがあのまま残っていれば、もう少し本田の個性を活かすことができた可能性もある。

    そんな中、同メディアは現在指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラを高く評価している。ランキングでは6位にレオナルド、5位にアルベルト・ザッケローニ、4位にファティ・テリムと続き、3位に現指揮官モンテッラを選んでいるのだ。

    モンテッラが若手を積極的に起用したことや、イタリア・スーパーカップのタイトルを獲得したことなどが評価されており、混乱していたミランを若手の力で再生しようとした功績は大きい。今季もチャンピオンズリーグ出場権は獲得できなかったが、チームは未来への大きな一歩を踏み出すことに成功したと言える。

    本田はこの若いチームに割って入ることができず、数少ない希望の時期を味わうことができないままクラブを去ることになりそうだ。もちろん全て指揮官が悪いとは言い切れず、本田もスソやジェラール・デウロフェウら若手アタッカーに比べて実力が劣っているのは事実だ。

    それでも移籍当初から優れた指揮官が本田を指導していればと悔やまれる部分もある。セードルフは指導者経験がなく、インザーギもミランのようなビッグクラブを率いるには経験が不足している。これは本田にとって少し不運だったかもしれない。

    ちなみに本田を指導する予定だったアッレグリは2位、1位はチャンピオンズリーグ制覇などを達成したカルロ・アンチェロッティが選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010019-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/05/12(金) 17:35:42.05 ID:K7Pq5p3e0
    C-G3p8sUQAAWzre


    ピエール オーバメヤン
    ルイス グスタボ
    リカルド ロドリゲス
    1.5億ユーロを使い獲得を目指す

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 19:00:44.78 ID:CAP_USER9

    no title

     
     イタリア1部リーグ、インテルミラノの日本代表DF長友佑都にイングランド1部リーグ、エバートン移籍の可能性があることがわかった。17日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     インテルのスポーツ・ディレクター、アウジリオ氏は16日にパリ、17日にロンドン入りし、最終的にはスペインのマドリードへという欧州ツアーを組んでいる。MFペリシッチにフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッド(英)などが興味を示していることと、来季の監督探しのためといわれる。イングランドは長友の移籍先が候補に挙がっているとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000101-dal-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/05/17(水) 06:43:42.66 ID:RR3t7Brd0

    主犯が選手個人やチームどころでなく協会そのものという闇

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    1: 風吹けば名無し2017/05/16(火) 00:33:45.86 ID:ppu2lJAp0

    CWt4Ew1VAAAqOEZ


    なんだよ、レバンテって

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    1: Marine look  2017/05/15(月) 23:24:55.49 ID:CAP_USER9

    20130107200742b97


    本拠地サッスオーロ戦で5戦連続先発の長友、見せ場ないままハーフタイムに交代命令

     インテルの日本代表DF長友佑都は14日の本拠地サッスオーロ戦で5試合連続の先発出場を果たしたが、見せ場なく終わった。チームが先制点を奪われると、長友はハーフタイムに交代を命じられ、イタリア地元紙は長友に満場一致の低評価。「攻撃参加で味方にダメージを与えた」「正しいプレーは一度もない」と断罪されている。試合は1-2で敗れた。


     公式戦8試合で2分6敗。泥沼にはまり込んだチームで、長友も左サイドバックでチームを活性化させることはできなかった。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は長友に5点の低評価。「ベラルディとミスマッチで対峙した。スピードだけで勝っていた。だが、攻撃参加時に(味方に)ダメージを与えてしまった」と厳しく評価されている。DFムリージョ、MFブロゾビッチ、ジョアン・マリオの4.5点に続き、下から二番目の評価だった。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も長友に5点の辛口評価となった。「サン・シーロで彼にはブーイングした。彼は影響を受けながらプレーしていた。自陣のピッチ半分に留まり、攻撃に全く出て行かなかった。45分で交代した」と酷評。サポーターからブーイングの対象になった最低評価は、先制点を献上したムリージョの4点だった。
    「ブーイングの影響受けた」と一刀両断

    「トゥット・スポルト」紙も5点評価。「明らかにブーイングに影響を受けた。正しいプレーは一度もなくハーフタイムで交代した」と一刀両断されている。

     長友は4月30日のナポリ戦で自分のミスから決勝弾を献上後、怒りのサポーターから大バッシングを浴びた。前半でゴール裏のサポーターが「お前らはサポートに値しない。ランチに行ってくる」と応援をボイコットする異常行動に出たなか、サポーターからのブーイングの影響を受け、消極的なプレーに終始したと評価されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010020-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@t2017/05/14(日) 21:33:11.29 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ



    【スコア】
    インテル 2-1 サッスオーロ

    【得点者】
    0-1 36分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    0-2 50分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    1-2 70分 エデル(インテル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931518


    セリエAは14日に第36節を行った。ホームのインテルはサッスオーロに1-2で敗れた。インテルはこれで4連敗。8戦未勝利とトンネルの出口が見えない戦いが続いている。5戦連続の先発出場だったDF長友佑都は、前半45分で途中交代した。

     インテルの歯車は、狂ったままでシーズンを終えるのだろうか。9日に今季3度目となるステファノ・ピオリ監督の解任を発表したインテルは、プリマベーラで指揮を執るステファノ・ベッキ氏を暫定監督に迎えて、残り3試合を戦うことになった。しかしホームに14位サッスオーロを迎えたゲームだったが、前半36分と後半5分にFWピエトロ・イエンメッロに連続ゴールを許し、苦しい展開を強いられる。

     ハーフタイムで長友を下げるなど、一気の2枚替えをしていたインテルは、試合終盤にようやく流れを掴みだすと、後半25分に途中出場のMFエデルが左サイドからミドルシュートを蹴り込んで、反撃の1点を返す。ただ同33分からはFWガビゴルを投入して攻撃に厚みを持たすが、同点弾までは奪えず。勝てばミラン、フィオレンティーナと争う来季のヨーロッパリーグ出場権争いに踏みとどまることが出来たが、一歩後退する痛い敗戦を喫した。

    ゲキサカ 5/14(日) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639706-gekisaka-socc

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