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    カテゴリ: セリエA

    1: たんぽぽ ★ 2017/06/18(日) 18:24:17.06 ID:CAP_USER

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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181535&ph=0

    2017年6月18日、中国のポータルサイト・新浪は、日本メディアの報道を引用し、サッカー日本代表の本田圭佑がACミランを退団するのに伴い、移籍先として中国も考慮していると伝えた。

    記事によれば、今夏にACミランとの契約が終了となる本田は、中国に来てサッカーすることを考慮しているという。本田は「(中国リーグから)オファーが来たら考える。誘われたらその時に考える」と述べたという。

    記事は、中国ではサッカー協会の新たな制限により、高額な外国人選手を獲得する際にはそのコストを考慮しなければならなくなったが、本田のように移籍金の必要がないフリーな選手はより魅力的だと伝えている。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「アジアの外国人選手としては、本田はなかなかいい選択だ」「移籍金なしというなら本田はアリだと思う」などの考慮に値するとのコメントが寄せられた。

    また、「本田の能力は別として、そのプロ意識は素晴らしい」「中国に来てプロ意識とは何かをよくよく教えてやってくれ」と、彼のプロ意識の高さを評価する意見も多かった。

    一方で、「当時の中村俊輔なら考慮するけど、本田じゃなあ…」「すまないが、中国は考慮しない」など、中国リーグへの移籍に否定的なユーザーも少なくなく、意見は分かれていた。

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    1: Egg ★@2017/06/17(土) 23:15:53.15 ID:CAP_USER9
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。
    バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、
    前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、
    元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。
    レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@ 2017/06/17(土) 08:53:00.62 ID:CAP_USER9
    DAbKOzwXoAAoRXF



    日本代表の本田圭佑は、中国を訪問した際に日本人としての誇りを改めて実感したようだ。

     13日にイランで行われたロシアW杯アジア最終予選のイラク戦でフル出場を果たした本田は、その後中国でサッカー教室を開いていた。

     本田は日本時間16日に自身のツイッターを更新。「昨夜、上海で中国人の方との会議中に何度も日本人のことを褒めてもらいました」と述べるなど、日本人の誇りを綴った。

    「日本人には犠牲心や誇り、そして真心があると。他の国に行っても言われてきた事ですが改めて物凄くそれが誇らしく思えて嬉しかったです。日本の道徳は世界一です。でも期待を裏切りたくないなって危機感としても感じます」

     今季限りでのミラン退団を表明している本田には、スペインのレバンテやラス・パルマス、トルコのトラブゾンスポル、アメリカのクラブなどへの移籍が報じられている。

    2017年6月16日 14時10分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13211147/

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    1: Egg ★2017/06/16(金) 14:11:56.56 ID:CAP_USER9
    今季リーガ14位 ボアテング、ヘセに続く実力者の補強を目論む
     
    今季限りでのACミラン退団が決定的となっている日本代表FW本田圭佑は、来季の移籍先について注目が集まっているが、
    スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」によると、リーガ1部所属のラス・パルマスが新たに興味を示していると報じている。

    同サイトの記事では「カナリア諸島のチームは31歳の日本人フットボーラーに視線を向けている。
    彼はACミランとの関係を終えた後、フリー移籍でスペインへ上陸し、キャリアを続ける可能性がある」としている。

    ラス・パルマスはMF柴崎岳が所属するテネリフェと同じくカナリア諸島を本拠地とし、柴崎加入も噂されたクラブ。
    今季はリーガ14位で、かつて本田の前任者としてミランの背番号10を付けていたMFケビン=プリンス・ボアテング、レアル・マドリード下部組織出身のFWヘセ・ロドリゲスらが所属している。

    記事では「昨夏の驚きとなったボアテングの加入、1月のヘセ加入と同様のことをしたいラス・パルマスは、2017-18シーズンに向けても素晴らしい旋風を起こそうとしている。
    それは日本人MFのケイスケ・ホンダだ」と、昨夏の移籍市場から3回連続のビッグネーム獲得を目指していると伝えている。

    CSKAやミランでのプレーぶりも紹介
     
    さらに日本代表90試合36得点、CSKAモスクワやACミランでのプレーぶりを紹介し、「高いスキル、力強いシュート、攻撃的なポジションをほぼこなし、セットプレーが蹴れる点など、
    カナリア諸島のチームにとって大阪生まれの選手は前線の主軸の一人となれる」と期待を寄せている。

    また本田が「中国、UAE、そしてアメリカや日本など他国の移籍市場からのオファーを受けているが、
    リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグといったトップレベルのリーグへの移籍を望んでいる」と、
    欧州トップレベルでのプレーを望んでいることにも触れている。MF乾貴士(エイバル)や柴崎の活躍に続き、
    強豪が居並ぶリーガ1部で逞しくサバイバルするラス・パルマスに本田が加入するとなれば、スペインで日本人ブームが巻き起こるかもしれない。

    6/16(金) 9:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170616-00010002-soccermzw-socc

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    【サッカー】<本田圭佑>移籍先にアーセナル浮上! アジア戦略“ブランド力”評価。他にも欧州の複数クラブが興味
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497566731/

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    1: Egg ★ 2017/06/16(金) 02:02:48.90 ID:CAP_USER9
    ACミランが15日(日本時間16日、
    18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)が契約を延長しないと発表した。

    ACミランとドンナルンマとの契約は18年6月までで、ドンナルンマは退団、移籍が決定的となった。

    ACミランのファッソーネGMは、クラブの公式サイトを通じ
    「ドンナルンマは契約を更新しない。残念ながら、ACミランは先に進む」とコメントを発表した。

    伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ファッソーネGMとドンナルンマの代理人ミーノ・ライオラ氏が、
    契約の更新をめぐって話し合いを行うと報じていた。

    ACミランは年俸450万ユーロ(約5億4000万円)+ボーナスの5年契約と、
    未来のイタリア代表を担うと期待される守護神に、18歳としては破格のオファーを出していた。

    ドンナルンマには、RマドリードやマンチェスターUなど、各国のビッグクラブオファーがあるといい、
    伊各紙はマンチェスターUが移籍先の有力候補だと報じている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01840830-nksports-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/14091_ext_04_0.jpg

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 2017/06/12(月) 21:52:17.39 ID:CAP_USER9
    本田圭佑の「他人のせいにするな!」に批判殺到!世界最悪レベルの「日本の若者の自殺率」
    http://biz-journal.jp/i/2017/06/post_19380_entry.html
    文=里中高志2017.06.12

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     日本の自殺死亡率は世界でワースト6位――。そんな衝撃的な統計結果を、先日、厚生労働省がまとめた。

     これは5月30日、政府が閣議決定した2017年版の『自殺対策白書』で公表されたもので、世界各国の自殺死亡率を比較し分析したものだ。

     自殺死亡率とは人口10万人あたりの自殺者数のことだが、これが日本は19.5。世界ではワースト6位で、アジアでは韓国に次ぐ2位となっている。
    ちなみに1位リトアニア30.8、2位韓国28.5、3位スリナム24.2、4位スロベニア20.5、5位ハンガリー19.5、6位日本である。

     日本の場合は女性の自殺も多く、韓国、スリナムに続く世界ワースト3位。さらに深刻なのは、若年層の自殺率の高さだ。『自殺対策白書』によれば、15歳から39歳までの死因の1位が自殺となっている。

     こうした状況は、先進国では日本のみで、次世代を担う若年層における自殺の数値が深刻な状況にあることが明らかになった。

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    1: Marine look ★2017/06/06(火) 20:18:53.48 ID:CAP_USER9
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    長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

    6/6(火) 15:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

     インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
     
     開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
     
     そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
     
     スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
     
     昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
     
     なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
     
    【GK】
    ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

    【DF】
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン)
    長友佑都(インテル)

    【MF】
    マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
    リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
    レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

    【FW】
    アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
    カルロス・バッカ(ミラン)
    マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

    【監督】
    パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
     
     一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
     
    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

    【DF】
    アンドレア・コンティ(アタランタ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    アレックス・サンドロ(ユベントス)

    【MF】
    マレク・ハムシク(ナポリ)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
    セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

    【FW】
    ドリース・メルテンス(ナポリ)
    エディン・ゼコ(ローマ)
    アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

    【監督】
    マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

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    1: @Egg ★^^2017/06/06(火) 12:35:38.88 ID:CAP_USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: @Egg ★@^^©2ch.net (テトリス) 2017/06/06(火) 12:26:10.02 ID:CAP_USER90606

    buffon111


    UEFA欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝は3日(日本時間4日早朝開始)、スペインのレアル・マドリードがイタリアのユベントスを4―1で下し、
    2年連続12回目の栄冠に輝いた。2ゴールのFWクリスティアーノ・ロナウドが、通算12ゴールで大会得点王となったが、
    今回の結果にJリーグ関係者から「レアルが負ければよかったのに……」といった声が聞こえてきた。

    サッカーライターが「ユベントスのイタリア代表GKブッフォンのJリーグデビューが先送りとなった」とこう続ける。

    「今回のCL決勝に史上3番目の39歳162日で出場したブッフォンは02―03年シーズン、14―15年シーズンに続いてCL決勝で3度目の敗北を喫したことになる。
    『W杯制覇は経験済み。CL王者になったらイタリアを離れ、新天地でプレーする』と話しており、実際にエージェントが複数のJリーグ関係者とミーティングを行ったと聞いている。

    中でもイタリア人監督フィッカデンテ率いる鳥栖が、ブッフォンに対して熱視線を送っているようです。
    鳥栖はゲームソフトなどの開発会社と高額のスポンサー契約を交わし、かなり台所が潤っている。

    Jリーグの後方支援もあった。DAZN(ダ・ゾーン)から10年契約・総額2000億円の放映権料を引き出したJリーグは、
    これを原資にビッグネームの外国人選手の移籍金や年俸を一部肩代わりし、Jリーグ人気復興の起爆剤にしようとしている。

    その候補のひとりがブッフォンだった。それが決勝で負けてしまい、来日が無期延期となってガッカリというワケです」

    残念無念――。

    日刊ゲンダイ 2017年6月6日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/206786

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/206/786/6703de1178583d7fb4584c992ed86ef220170605112510639.jpg

    【サッカー】<Jリーグ>経営危機からの反転攻勢! 転機となった、英パフォームとの10年間、合計2100億円の放映権
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496712056/

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