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    カテゴリ: セリエA

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    ――2ゴールの率直な感想から

    「まず、ホッとしていますね。代表に行って結果を出せなかった。まあジャマイカ戦は勝ったんですけど
    ブラジル戦は満足の行くような内容も結果も得られなくて。そういった中で帰って来て、チームとして
    ここで、しかも長い間勝利出来ていなかったという話をききましたんで、それが自分のゴールで勝てた
    ということはとても嬉しいですね」

    ――フリーで動いたところにボールが来て、それを冷静に決めた2ゴールだったが、余裕のある状況を
    冷静に決め切るのは逆に難しいのでは?

    「そうですね、まあボールはどちらも良かったんですけど。それでもいつもはフリーでボールを貰った
    ときとかは考えすぎて、ジャマイカ戦もそうだったんですけど、外すことが僕は良くあるんですけどね。
    まあ今日は開いているところに素直に蹴ったといいますか、あまり考えすぎずに。前回の反省が活かさ
    れたかなと思います」

    ――エシアンの起用などで、連係プレイについては良くないシーンもあったようだが?

    「そうですね。エシアンは良くやっていると思います。こうやって少ないチャンスを、ああいった
    ポジションで勝利に結びつけられるというのは簡単なことではないですし。

     デ・ヨンクがいるんでなかなか普段試合には出られないですけど、久しぶりに出てこれだけフィット
    するっていうのは、やはり経験がある選手で、すぐに順応出来る選手だなっていうのは、改めて感じました」

    ――ポジションチェンジが非常に良かったが、意識している点などは?

    「いや、特に意識してないです。基本的には前線のトーレスに合わせるのがチームのコンセプトにあるん
    ですが、そこを切られていたんで、結果的にサイドに展開するという形にはなりましたけど」

    ――綺麗にカウンターがはまって…

    「そうですね。何本か相手のスペースを突くことが出来たっていうのは、チームとして狙っていたこと
    なんで。それでもやはり簡単ではないな、っていうのは正直な印象ですけどね」

    フットボールチャンネル 10月20日(月)10時48分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141020-00010010-footballc-socc

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    本田、セリエA初の2発!2戦連発6点目、驚異の32点ペース
    2014年10月20日6時0分 スポーツ報知

    ベローナ戦の前半27分、左足でゴールを決めたACミランの本田(共同)

     ◆イタリア・セリエA ベローナ1―3ACミラン(19日・ベンテゴーディ競技場)

     【ベローナ(イタリア)19日】日本代表FW本田圭佑(28)=ACミラン=が敵地での
    ベローナ戦で、セリエA移籍後初の1試合2得点をマークした。右FWで先発すると、1点
    リードの前半27分に左足で追加点。後半11分には相手GKとの1対1を冷静に決めた。
    前節のキエーボ戦(4日)に続く2試合連発で今季6ゴールとした。後半40分までプレー
    した背番号10は、3―1の勝利に大きく貢献した。

     いとも簡単に、FW本田がまた決めた。前半27分、左サイドFWエルシャラウィからの
    パスを受け、左足で放たれたダイレクトシュートでゴール左に突き刺した。さらに後半11分
    には、スルーパスに抜け出し、相手GKとの1対1から左隅に流し込んだ。「ホッとして
    います。代表に行って結果が出なかったので。自分のゴールで勝ててうれしい」と笑みを
    見せた。

     反省があった。日本代表のジャマイカ戦(10日・新潟)。相手のオウンゴールによる
    1―0でアギーレ・ジャパン初勝利を挙げたが、本田自身も決定機を逃すなど、シュート
    20本を放ったチームは消化不良に終わった。「(ゴール前で)フリーになった時に考え
    すぎて外してしまうことがある。ジャマイカ戦もそうだった。今日はその反省を生かす
    ことができた」。ベローナ戦では小細工を捨て、シンプルに打った。

     CSKAモスクワ(ロシア)から移籍後、ACミランでの2シーズン目で初のマルチゴール。
    開幕7試合で積み重ねたゴールは早くも6得点目だ。このペースでゴールを決め続ければ
    シーズン32得点ペース。昨季の得点王だったトリノFWインモビレ(現ドルトムント)は
    22得点。さらに過去40年で32得点を記録した選手はいない。本田が驚異的なペースで
    ゴールを重ねている。

     もともとMFだが、右FWを任されるようになって約3か月が経過した。確実にストラ
    イカーの動きを身に着けつつある。これでチームは勝ち点14として、リーグ順位を5位
    から4位に押し上げた。欧州主要リーグでの日本人シーズン最多得点は、昨季の岡崎
    (マインツ)が奪った15ゴール。昨季、出場14試合で1得点だった背番号10が今季、
    何点取っても不思議ではない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20141020-OHT1T50032.html

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    2発の本田にピッポ監督「すべてが称賛に値する」

    14/10/20 06:11

    [10.19 セリエA第7節 ベローナ1-3ミラン]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは19日、敵地でベローナと対戦し、3-1で勝利した。
    ミランは前半21分にオウンゴールで先制すると、同27分には本田が2試合連続ゴールを記録。
    同11分にも本田が移籍後初となる1試合2得点を決めて勝利を決定づけた。

     後半11分にこの日2点目を決めた本田はそのままベンチの方へ向かう。フィリッポ・
    インザーギ監督の祝福を受けると満面の笑みを浮かべた。公式サイトによると、
    試合後、フィリッポ・インザーギ監督は「今季最高のゲームだったと思う。非常に
    満足している」と上機嫌。2ゴールを奪った本田については、「ホンダはほとんど
    ゴール前でミスをしない。そして賢くゲームを作ることが出来る。彼のすべてが称賛に値する」と
    手放しで称えた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?149750-149750-fl

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    ネットの皆様の試合の感想はこちら!

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    14/15 イタリア セリエA 第7節

     ベローナ 1-3 ミラン
    0-1 O.G.(ラファエウ・マルケス・ピント)(前21分)
    0-2 本田圭佑(前27分)
    0-3 本田圭佑(後11分) ← 今季6点目
    1-3 ニコラス・ロペス(後42分)
    ■ ベローナ、ラファエル・マルケスがイエロー2枚目で退場(後45+3分)
    ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半40分までプレー

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634781
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=hellas_verona_milan_20141019&comp=serie_a&year=2015
    先発フォーメーション図
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    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53
    得点ランキング
    http://www.legaseriea.it/en/serie-a-tim/campionato-classifica/marcatori?p_p_id=BDC_classifica_marcatori_WAR_LegaCalcioBDC&p_p_lifecycle=0&p_p_state=normal&p_p_mode=view&p_p_col_id=column-4&p_p_col_pos=2&p_p_col_count=5

    凄いぞ本田、またまた決めた!!移籍後初の2得点!!
    ゲキサカ 10月19日(日)23時21分配信

    [10.19 セリエA第7節 ベローナ-ミラン]
     ミランFW本田圭佑が止まらない。

     敵地でベローナ戦を戦うミランは、1点リードで迎えた前半27分に
    FWステファン・エル・シャーラウィのグラウンダーパスに本田が反応。
    左足ダイレクトでゴールネットを揺らすと、今度は後半11分、
    DFの裏に完全に抜け出すと、GKとの1対1を難なく制し、
    左足でゴールネットを揺らした。これで今季は7試合6得点。
    セリエA移籍後初の2得点と凄いことになってきた。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00170012-gekisaka-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072

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    凄いぜ、またしても本田がゴールを決めた!!続きを読む


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    ミラン対ベローナ 速報 本田またしてもゴールを決める!続きを読む

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    表だっては擁護も……

     ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は起用法などに不満を持つ選手に対し、来年1月に再開する
    マーケットでの移籍を容認する最後通告を言い渡したことが明らかになった。

    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

     インザーギ監督は、19日のベローナ戦前日会見で、地元紙の取材に応じた。
    先発できない現状にフラストレーションを露にしたイタリア代表FWステファン・エルシャラウィを擁護した。

    「エルシャラウィが怒っていることは、僕も、クラブも承知していること。プレーしたいという発言には敬意を持っている。
    全く悪いことではない。僕も現役時代そうだったから分かる。みんなプレーできないと怒るものだから。
    みんな落ち着いている。ミランは素晴らしい環境だ」

     表立って非難してしまえば、ミランの若き至宝の立場が悪くなる。指揮官は、あえてエルシャラウィの
    メディアに対する発言を不問としたのだろう。

     記事では「ファラオーネ(エルシャラウィ)のベンチにいたことへの不満の告白は、インザーギが正当化したが、
    選手みんなに通告した」と指摘している。試合前のチームに動揺を与えることになるため、我慢したが、
    ミーティングでは選手をこう一喝したというのだ。「不満を嘆くものは1月に出て行け!」。

     次の移籍市場で新天地を探せというやる気無き者に対する厳しいメッセージだった。
    昨季リーグ8位に終わり、欧州カップ戦の挑戦権を失った。監督就任一年目のスーペルピッポは、
    名門復活を託された使命感に燃えている。

     表立っては選手を擁護し、スケープゴートにはせず、ミーティングでのみ厳しく叱責する。
    本田圭佑は、今季開幕以降、昨季と見違えるような好調ぶりを維持し、ピッチ内外でのプロ意識をたたえられている。
    現時点では、その対象にならないだろうが、ピッポ監督は巧みにあめとムチを使い分けてチームを強化し続けている。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/3705

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