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    カテゴリ: セリエA

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    フットボールチャンネル 10月5日 20時7分配信

     ミランは、現地時間4日に行われたセリエA第6節においてキエーボを相手にホームで1-0と勝利した。
    この試合で先発出場を果たしたMF本田圭佑は、後半33分にフリーキックからゴールを決めている。

     すっかりチームの大黒柱となった本田。しかし、その活躍ぶりがアドリアーノ・ガッリアーニCEOの頭を悩ませているようだ。

     キエーボ戦後、ガッリアーニCEOはクラブ公式TV『ミラン・チャンネル』に対し、「我々は本田をアジア杯に送り出すことに抗議したんだ」と明かしている。
    本田はアジア杯に出場すれば、1月から1ヶ月間ミランを離れることになる。この離脱に「絶望したよ…」と悲しんだ。

     一方、最近の本田の活躍について聞かれると、「彼は重要な選手だ」とし、昨季の苦戦については「新しいリーグに適応する準備が出来ていなかった。
    ミシェル・プラティニですらセリエA1年目はあまり活躍できなかったんだ」とレジェンドを例に上げた。

     本田は、キエーボ戦でのゴールで今季4点目。得点ランキングで首位タイに付けている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141005-00010027-footballc-socc

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    ユヴェントスの幹部であるパヴェル・ネドヴェド氏が、ローマFWフランチェスコ・トッティの発言に不快感を表し、トッティを批判した。

    トッティはユーヴェがローマを3-2と下した5日の試合後、判定への不満から「いつも結局ユーヴェが勝つ」
    「ユーヴェがいる限りローマは2位止まり」「ユーヴェは別のリーグで戦うべき」と怒りをあらわにした。

    これに対し、ユーヴェのジュゼッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)や、アンドレア・アニェッリ会長夫人が反論しているが、
    ネドヴェド氏もトッティの発言が気に入らなかったようだ。

    6日、ネドヴェド氏はイタリア『イタリア1』の番組で、次のように語った。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』などが伝えている。

    「トッティは偉大な選手で、私は尊敬している。だが、彼の発言には怒った。彼はユーヴェのようなビッグクラブでプレーしたことがない。
    だから、それがどういうものかを分かっていないんだ。ユーヴェで仕事すれば、すべてが反対に回る。
    審判たちの姿勢にも影響するんだ。ユーヴェ有利の判定になることを恐れる」

    「第6節でトッティが言ったようなことをユーヴェのキャプテンが言えば、その選手がキャプテンでとどまることはないだろう。
    まだ第6節だというのに、リーグ戦がねじ曲げられているなど、どうして言えるのだろうか? ここから何かが起きた場合はどうするんだ? 
    (ジャンルカ・)ロッキ主審はイタリアで最も優秀な審判の一人じゃないか」

    一方で、ネドヴェド氏はサポーターの間にも緊張があることへの懸念を示した。
    5日の試合ではユヴェントスサポーターがローマのベンチにいた人間に手を出し、ユーヴェが罰金処分を科されている。

    「トッティが交代したときに、スタンドが彼に拍手を送ることを願っていた。
    だが、残念なことにイタリアにはそういう文化がないんだ。アウェーでプレーすれば罵倒される」

    「私は、ベンチとサポーターが近いことを気に入っているが、サポーターはアスリートに対して敬意を持たなければいけない。
    イタリアでは、自分のチームを応援するよりも、別のチームのアンチになる文化があるんだ。これは良くないことだよ」

    なお、今回の判定騒動で、イタリアでは映像判定導入の是非が再び議論の的となっている。
    だが、ネドヴェド氏は「私は反対だ。サッカーの美しさが損なわれる」と語った。

    10月7日(火)11時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000005-goal-socc

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    6日付ドイツ誌キッカーが、本田の特集記事を掲載。

    「本田、キュウリ(ドイツ語で役立たずの意味)ではなくヒーロー」の見出しで、キエボ戦のFK弾や、
    幼少期に「世界一のサッカー選手になる」と文集に書いたエピソードなどを紹介した。

    ドイツ・メディアがドイツ国外の日本選手の記事を掲載するのは異例。

    本田の活躍は国境を越えて注目され始めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000503-sanspo-socc 続きを読む

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    ローマのルディ・ガルシア監督に5000ユーロの罰金処分が科された。5日のセリエA第6節ユヴェントス戦での振る舞いに対するものだ。一方、同監督はユーヴェ戦への不満をうかがわせている。

    ガルシア監督はユヴェントス戦の前半、DFマイコンのハンドでPKを取られた際に判定に抗議。バイオリンを弾くジェスチャーを見せ、審判団に抗議したことで退席を命じられた。

    リーグの発表によると、ガルシア監督は審判団に対する抗議に加え、退席後もチームに口頭で指示を出していたとして、5000ユーロの罰金処分を科している。

    ユーヴェ対ローマの一戦は判定をめぐり、両チームがヒートアップ。試合後も舌戦が続いた。一夜明けても、ローマ陣営には不満が残っているのかもしれない。ガルシア監督は6日、『ツイッター』で次のように述べている。

    「冷静になったが…この試合は本当にイタリアサッカーにとって良くないよ!」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000001-goal-socc

    ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/44575-video-juventus-3-2-roma-juve-wins-thriller-featuring-three-penalties-two-red-cards-one-brilliant-volley/

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    セルジオ越後氏が語る、本田圭佑の好調の要因

     ブラジル・ワールドカップを経て開幕を迎えた2014-15シーズンの
    欧州リーグ。ここまで、際立った活躍を見せている日本人選手はミランの本田圭佑、
    そしてマインツの岡崎慎司だ。前者は5試合で3得点2アシストを記録し、
    後者は5試合5得点で得点王ランキングのトップに位置している。

     グループリーグ敗退でブラジルW杯を終えた日本代表。セルジオ越後氏は
    主要メンバーの本田について「ミランでかなり厳しい立場に置かれるだろう」
    と語っていた。ここで今、改めて、本田の活躍、加えて岡崎の活躍を、
    同氏がどう見ているかを聞いてみた。

    「ミランの本田圭佑とマインツの岡崎慎司が活躍している。本田はここまで3ゴールをあげ、
    岡崎も5ゴールをあげ、ともに得点ランキングで上位につけている
    (※セルジオ越後氏に話を聞いたのはセリエA第4節、ブンデスリーガ第5節終了時点)」

    「W杯前後の不調から、僕は本田がミランでかなり厳しい立場に置かれると言ってきたけど、
    その指摘を覆すような結果は素晴らしいね。監督の信頼を得ているのが何より大きい」

    「イタリアメディアは開幕前から一転して本田に対して賛辞の嵐だ。日本人的には
    超がつくほどの手のひら返しに見えるかもしれないけど、これは強豪国のメディアでは
    当たり前のことだ。選手やチームは生ものであり、評価も同じ。ある試合で良ければ
    褒め称えるし、次の試合で悪ければ一転して叩く。それでもコンスタントに
    結果を出し続ける者だけが、スーパースターとしてビッグクラブでプレーできる」

    「イタリアのメディアが厳しすぎるのか、日本のメディアが優しすぎるのか。どちらのほうが選手が、
    そしてサッカー文化が成長するのかを考えなければいけないね。海外に移籍しただけで、
    試合に出場しただけでスター扱いする時代から、次のステージに進まなければならない。
    それは海外でプレーしている選手たち自身が一番理解しているんじゃないかな」

    「ブラジルW杯では、アジアと世界の差がさらに開いていることが証明されてしまった。
    日本はW杯のメインキャストの中に入れなかった。今までと同じ姿勢では、
    どんどん差が開いてしまうということだ。選手が本場のプレッシャーの中で
    レベルを上げているなら、日本のメディアもファンも、同じように見るレベルを上げていかないと、
    日本サッカー全体のレベルが上がっていかないよ」

    Walker47 2014-09-29 18:46:01(編集部 )
    http://www.walker47.jp/article/detail/1_5429219d2ccdd

    ≪関連スレ≫
    【サッカー】セルジオ越後、本田? 香川? 僕からすれば、所属クラブでも苦戦している彼らへの絶対的な信頼など一切ない
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1408626344/
    【サッカー/セルジオ越後】マー君は実力先行、本田は興行先行 実力がない人を持ち上げるのは海外のウナギを国産と偽り高く売るのと同じ★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1391988146/

    【サッカー】本田圭佑を酷評していたミランOBコスタクルタ氏、華麗なる手のひら返し・・・「フィジカルが強くボールを軽快に操れる」と称賛
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412587330/
    【サッカー】ACミラン、本田圭佑のアジア杯出場に反対・・・ガリアーニCEO「ホンダは不可欠な存在」 参戦回避を日本サッカー協会に要望へ★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412512923/
    【サッカー】ミラン副会長「昨シーズンCSKAから送られてきたのは本田の弟だった。抗議して、本物の本田を送ってもらった」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412480973/
    【サッカー】ミランのガッリアーニCEO「最初はホンダの兄弟が送られてきたんだ。だから抗議した」「プラティニも最初の年は苦労した」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412493334/
    【サッカー】辛口地元メディアがACミランMF本田圭佑を継続評価 「日本の友よ、満足していいよ」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412047389/
    【サッカー】イタリアメディアが手のひら返して本田を称賛=韓国ネット「イタリアの記者もまだまだだな」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410970582/

    >>2-5辺りに関連スレの続き)

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    覚醒の裏には恩師の助言

     ACミランの日本代表MF本田圭佑は、今季リーグ戦開幕6試合で4得点2アシストと大活躍を見せている。
    その裏には、元日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督が開幕前に覚醒の秘訣を伝授していたことが分かった。

    地元紙「トゥット・スポルト」が「本田、再生。ザッケローニの名の下に」という見出しで報じている。

     日本代表は、今夏のブラジルワールドカップで失意の1次リーグ敗退に終わった。
    その代表を率いたザッケローニ監督は、ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOに獲得を進言するほど、本田の能力を高く評価してきた。

     そして、ザックが、チームの命運を託した本田に、最後のアドバイスを送っていたことが明らかになったという。

    「ミランを納得させるにはもっとゴールを決めることを考えなさい」

     結果至上主義とも呼ばれるシビアなカルチョの世界。本田は昨季、パフォーマンスの低さに加え、リーグ1得点に終わった結果からも、
    イタリアメディアから厳しい批判を受けた。ミランなどのビッグクラブで指導経験を持つザックは、普段からゴールにこだわりを持ってきた本田に、より執着することを助言したという。

    「親愛なるケイスケ、日本ではアシストが大事だが、イタリアは特にゴールが大切だから、よりゴールを決めるように考えなさい。そうすればうまくいくから」

     恩師のアドバイスがきっかけになったのか、本田は今季、昨季とは見違えるようにゴールを量産している。
    練習中にはフィリッポ・インザーギ監督が、フィオレンティーナから引き抜いたセットプレーの専門家、ジョバンニ・ビア氏に師事し、
    4日のキエーボ戦でセリエAで初となる直接FKも決めている。

     アドリアーノ・ガリアーニCEOは「昨シーズンは本田の弟が移籍して来た、今シーズンは本物が来た」と冗談交じりに語るほどの覚醒劇。
    本田もザックの言葉を深くかみしめているかもしれない。

    10月6日(月)18時15分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010003-soccermzw-socc

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    本田ら合流遅れも監督気にせず

    2014年10月6日

    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p1_0007397302.shtml
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p2_0007397302.shtml
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p3_0007397302.shtml
    長友(左)と共に帰国した本田(撮影・開出 牧)

    濃紺のスーツで帰国した本田。左後方は長友(撮影・開出 牧) 到着ロビーでファンに
    サインをする本田圭佑=成田空港(撮影・開出 牧)

     合宿初日の6日朝に帰国予定だったFW本田圭佑(ACミラン)、MF田中順也(スポルティング)、
    DF長友佑都(インテル・ミラノ)がそれぞれ航空機の遅延で、また追加招集のMF田口泰士(名古屋)も
    新幹線の遅れなどで、午後の練習に間に合わなかった。

     予定が狂ったがアギーレ監督は「無事に合流してくれればそれで良いです」と気にしていなかった。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/10/06/1p_0007397302.shtml

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    10月5日、『Ghanasoccernet』は「ACミランのサリー・アリ・ムンタリは、
    イングランドから舞い込んでいるオファーを断る方針である」と報じた。

    2012年、インテルからフリートランスファーでACミランに加入したサリー・アリ・ムンタリ。
    時にチームに迷惑をかけるようなプレーもあり、昨季は特に後半戦で継続的に出番を与えられなかったものの、
    今季は開幕から6試合中5試合に出場し、先日のキエーヴォ戦を含めて2ゴールを決めるなど活躍している。

    今夏はチームを離れるという噂も浮上しており、記事によれば現在はウェストハム・ユナイテッド、
    ハル・シティから400万ユーロ(およそ5億5000万円)程度のオファーが舞い込んでいるという。

    しかし、今季の状況を鑑みてムンタリはACミランに残ることを最優先として考え、これらのオファーを拒絶する方針であるとのことだ。

    ただしクラブ側は契約が2016年までとなっているムンタリを売却するのに適当なタイミングであるかどうかを考えており、
    経済的な面でオファーを受け入れる可能性もあると示唆されている。

    2014/10/06 14:00
    http://qoly.jp/2014/10/06/sully-muntari-will-refuse-the-offer-from-england-clubs

    サリー・アリ・ムンタリ。
    http://www.acmilan.com/jp/teams/roster_player/569

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    2014-10-06-21-15-10
     セリエA第6節が5日に行われ、ユヴェントスとローマが対戦。開幕5連勝中同士の対決で、
    敵地に乗り込んだローマは2-3で競り負けた。

     試合後、ローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが審判団の判定に不満を爆発させた。
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューでトッティは、2本のPKをユヴェントスに与えた審判について、
    「この試合で起こったことが、試合の結果を左右した。ユーヴェがいる限り、ローマは2位のままだ。
    これまでもそのように話してきたし、これからも話すことになるだろう。恐らくユーヴェは単独で
    リーグを戦っていくことになるだろう」と話した。

     またトッティは、大手メディア『Sky』のインタビューでは、「ここ数年、ユーヴェはいつもこのように
    勝ってきた。映像が明らかに語っている。イタリア中が、今話していることと同じことを言いたいだろう。
    ユーヴェの3得点は全て不当なものだった。彼らと戦って、微妙な判定があると全てPKになる。
    その一方で、対戦するチームにはそのようなものではない。自分へのファウルは明らかなPKだった。
    このような状況をどうやって解決できるか。映像を導入することだ。一刻も早く導入しなければならない」と話し、
    映像判定導入を望んでいることも明かしている。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00239152-soccerk-socc

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    ミランに所属する本田圭佑は、4日に行われたセリエA第6節キエーボ戦でフリーキックからゴールを決めた。
    この活躍にミランのレジェンドであるアレッサンドロ・コスタクルタ氏も賞賛のコメントを発している。

    コスタクルタはイタリアTV局『スカイ・スポーツ』に
    「本田はゴールを決めるだけでなく、ボールを軽快に扱うことができる選手だ」と語った。

    「ボールを失うことはなく、フィジカルも強い。プレスを受けても簡単にボールを収めることができる」

    コスタクルタは以前に本田に対して強烈な批判的なコメントをしたことで話題になったが、
    評価は改まったようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010026-footballc-socc


    5か月前

    これまでに見た試合を踏まえて言えば、正直なところ、現時点での本田は「ミランの10番」どころか、
    単に「ミランの一員」としても認めるわけにはいかないレベルにある、と言わざるを得ない。

    さらに言えば、セリエAでプレーできる水準の選手ではないとさえ僕は思っている。

    もちろん、ここ数年のセリエAが質を落としたというのは事実だし、
    僕としても今日の実態を正しく認識しているつもりだが、
    それでもミラン、ユベントス、インテル、あるいはローマといったクラブは当然のことながら
    ”それなりの選手たち”で構成されなければならない

    本田が「ミランの10番」を付けている姿を見る僕の胸中には、
    なかなか言葉にするのは難しい類いの複雑な思いが込み上げてくる……。

    デヤン(・サビチェビッチ)だけでなく、グーリットやボバン、それにルイ・コスタやセードルフ。
    彼らだけでなく、歴代の10番以上に大きな存在感を放っていたファンバステンやライカールト、
    ピルロやカカといった選手たちと同じピッチに立っていた僕の眼から見れば、
    残念だが、本田のレベルは彼らよりも下にあるとしか言えない。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/15/ob/index.php
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/16/df/

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