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    カテゴリ: セリエA

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    BOOKSTAND 8月12日 11時30分配信

     サッカーに少々詳しい人であれば、この3つの情報だけで、どの選手のことを指しているか、ピンとくるのではないでしょうか。
    そう、日本代表であり、現在ACミランで10番を背負う本田圭佑です。

     しかし、それと同時に元日本代表で、現在、大宮アルディージャに所属する家長昭博でもあるのです。

     同じサッカー選手である二人は偶然、同じ年の同じ日に生まれ、ガンバ大阪ジュニアユースで凌ぎを削った仲。
    本田がユースチームに昇格できず、石川県の星陵高校で鍛え直したストーリーは有名ですが、その時、家長はユース昇格、
    トップ昇格と順調にサッカー選手としてのレベルアップを図っていました。そして、2007年には日本代表にも招集されたのです。

     そんな家長が、雑誌『スポルティーバ』のブラジルW杯の特集号で、本田との過去を語っています。

     家長によると、当時の本田は一言で言うと「個性的」。今もそういった印象を持つ人は多数いますが、
    本田の個性は折り紙付きのようでした。実力者揃いのガンバジュニアユースでしたが、本田は唯一、
    派手な黄色のスパイクを履いていたそうです。また、カラオケでも目立っていたとのこと。

    「グラウンドでも存在感があったし、グラウンドを離れても、目立っていました。カラオケに行っても、
    めちゃめちゃ歌がうまかった(笑)。当時はラルクアンシエルの曲を、ボーカルのhydeになり切って、よく歌っていました。」(同誌より)

     ラルクアンシエルを歌う本田の姿、これは貴重です。

     また、家長は腕相撲にとても自信があったようですが、本田はそれ以上に強かったとか。
    今だからようやく認めると話す家長ですが、「僕もそんじょそこらの人には負けないと自負していたのに、
    圭佑と対戦したら、あっさり負けました。ていうか、腕相撲のみならず、"負けず嫌い度"についても、
    佳祐に勝てる気がしません。腕っ節は強いは、ケンカも強いは、言い争いでも負けないですからね」(同誌より)と、当時を振り返っています。

     今でも連絡を取り合うという2人。当人同士も日本代表での共演を願っているのではないでしょうか。
    4年後のW杯では32歳と、年齢的には厳しいものの、ダブル司令塔で戦うチームを夢見ているファンも少なくありません。
    同じ誕生日で同じ左利き、彼らが同時にピッチに立った時、今ならどんなプレーが見られるのでしょうか。
    想像するだけでも楽しくなってきます。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140812-11300029-webhon-ent

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    サンケイスポーツ 8月11日(月)2時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140811-00000500-sanspo-socc
     DF長友佑都が所属するインテル・ミラノ(イタリア)は10日、同MF長谷部誠、
    FW乾貴史のフランクフルト(ドイツ)と敵地で親善試合を行い、3人がそろって先発した。

     長友は前半25分に左サイドからのクロスで先制アシスト。1-1の同33分には、
    長谷部がキックフェイントからスルーパスを入れて、これを受けた乾が横パスでアシストを決めた。
    乾は追加点もアシストし、全3得点に絡む活躍をみせた。試合は3-1でフランクフルトが勝利。
    長友は前半だけ、長谷部と乾は後半26分に交代した。

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    長友とコンビ!?香川にオファー殺到、インテルも名乗り

    インテルも名乗り。香川をめぐる移籍市場は熱い(共同)

     イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(25)に
    対して、“獲得オファー”が殺到していることが8日、分かった。

     関係者によると、同DF長友佑都(27)が所属するインテル・ミラノ(イタリア)から代理人を
    通じて打診があったことが判明。身分照会を済ませたアトレチコ・マドリード(スペイン)やウォル
    フスブルク、復帰が報じられたドルトムント(ドイツ)も含めて、今月末の移籍期限まで目を話せな
    い状況が続きそうだ。香川はクラブ公式サイトのインタビューで、改めてマンUでの定位置奪取に意
    欲。米国遠征ではボランチでも起用されたが「与えられたポジションで結果を残していくしかない」
    とした。

    (紙面から)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140809/pre14080905030001-n1.html

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    本田は米テキサス州ヒューストンで行われた一戦で、4-3-3の右ウイングで先発出場。
    今季初アシストを記録するなど、3-0の勝利に貢献した。

    記事では同試合で直接FKを決めるなど活躍したFWバロテッリを大きく取り上げつつ、
    インザーギ監督が攻撃陣を称賛している様子を紹介。指揮官は「すごく大きなやる気をみた。

    攻撃がよかった。僕は素晴らしい選択をした。バロテッリ、パッツィーニ、ニアン、
    そして本田も気に入った」と話し、背番号10についても及第点を与えている。

    また、ミラン専門のニュースチャンネル「Milannews.it」はミランの攻撃陣について
    「攻撃は全体的に向上できるのは疑いない」と一定の評価を与えている。

    「Milannews.it」は北米で開催されたギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップでミランが3戦全敗した直後に
    「アイディアはゼロ、試合内容はゼロ、創造性もゼロ……。ミランはクオリティーを探し求めている」 とチームを酷評。
    「クオリティーと言えば……、お願いだ。本田から10番を剥奪してくれ」と不振の日本人MFをやり玉にあげた。

    しかし、今試合のパフォーマンスにより、本田の評価は少しずつ上昇しているようだ。
    記事では「(ミランは)レベルの高い右サイドを買いに行くこともできる。

    しかし実際ミランの攻撃は他のポジションに比べて補強がそれほど必要でないように見えてくる。
    チバス戦では攻撃陣みんながいいプレーをしていた。点を決めたFWも、本田も1-0の決定的なアシストをしたり、
    3-0のアクションにも介入してチームに手を貸した。ロビーニョの放出で、そのポジションに代わりの選手が助けになるが、
    1人のサイドに大金をかけるのは先決ではないように見える」と伝え、攻撃面の補強の必要性は低いとの見解を示している。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/2431

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が、ミズノ株式会社が8月9日(土)から
    発売するスポーツアパレルブランド「SUPERSTAR」のブランドキャラクターに
    起用されることが決まった。所属事務所が発表している。

     新シーズンの開幕を前に本田は、「W杯を終え、新たな決意のもとリスタート
    していく事を決めた私と、どこか重なりを感じています」とコメント。ミランでは
    フィリッポ・インザーギ監督、日本代表ではハビエル・アギーレ監督と、
    それぞれ新監督の下で、アピールをしていくことになるが、
    「このブランドと共に常に拘りを持ち、新たな挑戦を続けていきたいと思います」と
    決意を語っている。

    「SUPERSTAR」は1978年に誕生し、競技スポーツウエアの開発で培った
    機能を落とし込んだライフスタイルスポーツウエアとして、2009年秋冬まで展
    開されてきたミズノのスポーツブランド。今回、ブランドをリニューアルし、
    本田がブランドキャラクターに起用されることとなった。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20140808/219509.html?view=more
    no title

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    ミランは6日にチバスとの親善試合に臨み、3-0で勝利した。
    MF本田圭佑は先発出場で73分までプレーし、先制点をアシスト。チーム3点目にも絡んだ。

    チバス戦もうまくいかなければ、ミランにとってはイタリア帰国が本当に難しくなっていたことだろう。
    だが、フィリッポ・インザーギ監督は一息つくことができた。

    確かに、2週間半のアメリカツアーの総括は落胆させるような悪いものだった。
    だが、励みになる何かは見つかりつつあるようだ。

    試合後、インザーギ監督は次のように話している。

    「リヴァプールとの試合からすでに良い兆しはいくつかあった。リヴァプール戦も黒星には値しなかったんだ。
    いくつかのエピソードがうまくいかなかった。だが、今回はそれが我々に微笑んだね」

    ピッチコンディションが悪かったことは、インザーギ監督も心配だったようだ。

    「ピッチを見たときに、選手たちにはあまり考えすぎずにボールを放り込めと言った。あり得ないピッチだったからね。
    普通はボールを回すことを私は求めるが、ここでそれはできなかった。

    我々は戦いたくなかったが、主審はやると言ったので、我々は従わなければいけなかったんだ。
    こういうケースでは、断れば処分を受けることになりかねない」

    「正直、選手たちのことが心配だった。ハードなタックルは避けようとチバスとは合意していたが、試合になれば闘争心が勝るものだ。
    とにかく、我々も彼らもケガなく終えることができた。それが最も大事なことだ」

    「正しいスピリットだった。選手たちの目に素晴らしい意欲が見られたよ。前線はみんな良いプレーをした。本当に選択に悩むよ。
    (マリオ・)バロテッリ? 彼も良かった。(エムバイェ・)ニアンも(ジャンパオロ・)パッツィーニも良かった。本田も良かったよ。彼は常に素晴らしいスピリットを見せる」

    「この攻撃陣は励みになる。彼らの戦いぶり、犠牲の払い方を見ることができて良かったよ。FWがこういうプレーをすれば、すべてがより簡単になるんだ」

    2014年08月07日16時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9124374/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 12:24:36.23 ID:???0.net
    本田、今季初アシスト!アギーレ監督の“古巣”相手に結果

    チバスとの親善試合で今季初アシストをマークした本田(AP)

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    チバスとの親善試合で今季初アシストをマークした本田(AP)
     米国遠征中のACミランは6日(日本時間7日)、ヒューストンでチバス(メキシコ)と
    親善試合を行い、日本代表FW本田圭佑(28)が今季初アシストを記録した。試合は
    ACミランが3―0で勝った。

     本田は4試合連続出場で今季2度目の先発出場。3トップ右に入り、前半20分に右から
    クロスを上げ、ファーに走り込んだニアンにピンポイントで合わせると、これをニアンが
    1トラップしてシュート、先制ゴールとなった。

     チバスは日本代表を率いるハビエル・アギーレ監督(55)の現役時代最後のチーム。
    かつて指揮官と師弟関係だった元メキシコ代表FWフランシスコ・バレンシア氏(41)が
    スポーツディレクターを務めており、本田は間接的ながらアギーレ監督にアピールした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9123006/

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    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 01:04:25.91 ID:???0.net
    バロテッリ、アメリカ遠征先で「スラムダンク」見せる

    フットボールチャンネル 8月6日(水)7時10分配信

    日本代表MF本田圭佑が所属するACミランのイタリア代表FWマリオ・バロテッリが、遠征先のアメリカでバスケットボールをプレーし、
    難易度の高いスラムダンクを披露した。
    4日の英紙メールが報じた。

    インターナショナル・チャンピオンズカップでは、オリンピアコスに0-3、マンチェスター・シティに1-5、リヴァプールに0-2と3戦全敗。
    バロテッリも無得点に終わったが、そのうっ憤をバスケットボールにぶつけていたようだ。

    ACミランの公式テレビ番組がバスケットボールを練習するバロテッリと同僚のFWジャンパオロ・パッツィーニの姿を公開。
    バロテッリはスリーポイント線付近からシュートを決め、最後にスラムダンクを鮮やかに決めている。

    ACミランは昨季8位と不振を極めたが、バロテッリは通算18得点とまずまずの記録を残しており、
    今夏もリヴァプールやアーセナルへの移籍が囁かれている。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140806-00010001-footballc-socc#!bxeGLP
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