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    カテゴリ: セリエA

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    本田圭佑が所属するミランは、24日のセリエA第20節、敵地でのラツィオ戦に1-3と敗れ、
    フィリッポ・インザーギ監督に解任の可能性が浮上していることが分かった。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ミランは後半戦初戦のラツィオ戦で、FWジェレミー・メネズのゴールで先制したものの、その後はラツィオに一方的に攻め込まれ、
    1-3と逆転負け。2015年に入って1分け3敗となり、これで1月はセリエAで1度も勝利を収めることができず。1941年以来となる1月の未勝利となっている。

    このため、同紙は、27日に行われるコッパ・イタリア準々決勝のラツィオ戦でミランが敗れれば、
    インザーギ監督が解任される可能性があると報道。
    後任にはマウロ・タソッティ、ローマやゼニト指揮官を歴任したルチアーノ・スパレッティの名が候補に挙がっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00275156-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月26日(月)13時16分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00275156-soccerk-socc.view-000
    ミランを率いるインザーギ監督

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    サッカー日本代表のエースFW本田圭佑(28=ACミラン)の肉体が心配だ。

    日本代表はアジアカップ(オーストラリア)で敗退したが、イタリアの名門ACミランにとっては“好都合”。
    24日(日本時間25日)のイタリア1部リーグ・ラツィオ戦で1―3と完敗。本田不在の4試合を1分け3敗とし、
    10位まで順位を落としたからだ。
    フィリッポ・インザーギ監督(41)は低迷打破のため、10番の早期復帰を熱望しており
    「彼は重要な選手。本田は休みたいと考えたことなどないはずだ」と27日(同28日)のイタリアカップ・ラツィオ戦に強行出場させるという。

    崖っ縁に立たされるミランにあって本田は再び“救世主”として迎えられることになるが、周囲からは不安もささやかれている。

    昨年12月20日の試合でリーグ戦がいったん中断してから、オフを返上しアジアカップに備えて練習に取り組んだ。
    開催地オーストラリアでは30度を超える気温に加え、公式戦独特の緊張感の中で、2週間で4試合の過密日程を戦い抜いた。
    この影響は大きく、エースは試合後半になると足が止まることがあり、体を酷使していることは明らかだった。

    さらに中2日で臨んだ23日の準々決勝UAE戦では120分間のフル出場。PK戦でのミスキックも、疲労の影響があったと言われる。
    本田も珍しく「厳しさを知った」と漏らしたように、心身ともにボロボロの状態だ。
    このまま休養なしで真冬のイタリアで試合に臨めば、肉体に大きな負荷がかかり、パンクしかねない状況にある。

    本田はイタリアへ戻る際「すでに気持ちは切り替えている」と前を向いたが、所属クラブでも過酷な戦いが続きそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/360125/
    2015年01月26日 16時00分

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    進退を懸けて臨むラツィオ戦

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が、24日の敵地ラツィオ戦で1-3で敗れ、解任危機に立たされていることを認めたと、
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

    ミランは元フランス代表ジェレミー・メネズのゴールで先制したが、ラツィオに反撃を受けて逆転負けを喫した。
    記事では「インザーギ監督は今リスクを迎えた」とし、1941年以来となる一月リーグ戦で勝ち星のない極度の不振から
    指揮官が就任わずか8カ月での更迭危機に立たされていると伝えられている。
    監督自身も試合後に去就問題について、「イエス、火曜日の試合は決定的な試合。
    問題が僕なら、辞任する。だが、このまま前進する」と語っている。

    さらに、記事では「試合後、ロッカールームでミーティングを開いた。
    クラブは心配している。周りを見始めている…イタリア杯の結果に監督の運命はかかっている」とも報じている。

    そのため、インザーギ監督は、27日のラツィオとのイタリア杯では進退を懸けて臨むことになるようだ。
    アジアカップで準々決勝UAE戦で敗れ、チームに合流予定の日本代表MF本田圭佑にとっては
    右ウイングで起用し続けてくれた恩師に報いる最大のチャンスとなりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150125-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月25日(日)20時2分配信

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    本田不在の右サイドに関しては、52分までプレーしたボナベントゥーラがアタッキングサードで13.52%、
    逆に自陣ゴール前(ラツィオのアタッキングサード)では18.93%だったことからも「守備に追われた」と言えるだろう。

    一方で、そのボナベントゥーラと交代で入ったチェルチは、アタッキングサードが33.33%。対して自陣ゴール前は0%と、
    押し込まれる展開ながら一切守備に手を貸すことはなかった。

    チェルチが投入されたのは52分で、ビハインドを背負っていても1点。残り38分もある状況で、「捨て身の攻撃」をするのは早すぎる。

    この展開であれば、しっかり守備から入って常に前線へ上がるチャンスも伺い続けなければならない。
    もちろん、これには相当な運動量を必要とするが、途中投入ならやってもらわなければ意味がない。

    後半に3失点、忍耐力を失くしたミラン

    再び開幕戦を見ると、本田のプレーエリアはアタッキングサードで32.08%、自陣ゴール前は22.64%。まさに豊富な運動量で攻守において貢献していた。

    本田の“代役”となっているボナベントゥーラとチェルチは、2人で本田1人分の仕事しか出来ていないと言える。

    そして、後半に入ると早々の47分にパローロ、わずか3分後の50分にクローゼに決められて一気に逆転。
    80分にはパローロにこの試合2ゴール目、チーム3点目を決められて1-3と試合を決定づけられた上に、メクセスが暴力行為で退場。

    アンカーのポジションで守備のフィルターとして大きな存在感を示していたデ・ヨングの不在も響いたが、ミランは様々な意味で“忍耐力”を失くしてしまったようだ。
    そういった意味では、この間チームを離れている本田圭佑は、強靭なメンタルとフィジカルを持っているだけに、その“忍耐力”でもチーム力を上げる存在となるだろう。

    本コラムで度々指摘している“攻撃の形”、そしてこの試合で浮き彫りとなった“運動量”“忍耐力”といった現在のミランに欠けるすべての要素を本田は持ち合わせている。

    当然、本田が復帰したとしても、まずはチームとして機能する形をもう一度作り上げなくてはならない。
    それだけに、日本にとっては悔しいアジア杯準々決勝敗退となったが、予想以上に早いクラブへの帰還はミランにとって朗報となるはず。

    本田は、アジア杯で3得点を決めたものの2点はPK。シュートを何度も枠に当ててチャンスを逃し続けるなど不安もあるが、今のミランにはそのチャンスすらない状況。
    2月1日のパルマ戦は最下位をホームで迎え撃つ一戦。指揮官も本田の出場を示唆しているだけに、良い内容での勝利が求められる。

    1月25日(日)13時0分配信  全文です
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150125-00010019-footballc-socc&p=2

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/25386

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    セリエA第20節が24日に行われ、ラツィオと日本代表FW本田圭佑所属のミランが対戦。
    アジアカップに参加していた本田は欠場した。

    ホームのラツィオは前々節のローマ戦ドロー、前節のナポリ戦に敗戦と勝ち点を稼げていないが、ここまで5位と好調。
    一方のミランは最近のリーグ戦4試合で2分2敗と勝利無く、10位まで後退している。

    試合は開始4分、ハーフウェーライン付近でドゥシャン・バスタからボールを奪ったジェレミー・メネズがドリブルで持ち上がると、
    そのままペナルティエリア内左の角度のない位置からファーサイドへ流し込んで、ミランが先制する。

    先行されるも試合はラツィオペースで進む。23分にはロングボールを受けたミロスラフ・クローゼのポストプレーから、
    アントニオ・カンドレーヴァが強烈なシュートを放ったが、GKディエゴ・ロペスが好セーブで防いだ。

    ミランリードで前半を終えるが、後半開始早々の47分、右サイドをパス交換で崩したラツィオはクローゼがDFとGKの間に速いクロスを送ると、
    飛び出したマルコ・パローロがボレーで合わせて同点とする。

    さらに51分にはリッカルド・モントリーヴォのバックパスがフィリップ・メクセスと呼吸が合わずに裏へ流れる。
    そこを見逃さなかったクローゼが、D・ロペスとの1対1を制して、ラツィオが逆転に成功した。

    直後、ミランは肩を痛めたジャコモ・ボナヴェントゥーラに代えてアレッシオ・チェルチ、さらに55分にはマルコ・ファン・ヒンケルを下げ、
    ジャンパオロ・パッツィーニを送り出す。ラツィオは69分、ステファン・デ・フライの負傷により今冬に獲得したばかりのマウリシオを投入。
    74分にはクローゼに代えてフィリップ・ジョルジェヴィッチが入り、それぞれ2枚のカードを切る。

    81分にはラツィオに試合を決める3点目が生まれる。右サイドを抜け出したカンドレーヴァの低いクロスをジョルジェヴィッチは合わせきれなかったが、
    こぼれ球をパローロが蹴り込んだ。ジョルジェヴィッチは同プレーで左足首を負傷。
    担架で運ばれ、ケイタ・バルデ・ディアオと交代となった。ミランはアンドレア・ポーリに代わり、サリー・ムンタリが入った。

     試合終盤には苛立ちを見せていたメクセスが退場になったミラン。
    スコアは動かず3-1でラツィオが勝利した。ラツィオは次節、アウェーでチェゼーナと、ミランはホームでパルマと対戦する。

    【スコア】
    ラツィオ 3-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 4分 ジェレミー・メネズ(ミラン)
    1-1 47分 マルコ・パローロ(ラツィオ)
    2-1 51分 ミロスラフ・クローゼ(ラツィオ)
    3-1 81分 マルコ・パローロ(ラツィオ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274880-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月25日(日)6時42分配信

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    日本代表のFW本田圭佑(28=ACミラン)がアジア杯敗退から一夜明けた24日、
    シドニー国際空港からイタリアに戻った。

    グレー系のスーツに、水色のシャツ、トレードマークのサングラス姿。大勢の報道陣の前で、一時は口を閉ざそうとした。
    しかし、質問を受けると、歩きながら、じっくり考えるようなしぐさを見せて「気持ちはもう、昨日のうちに切り替わっています」と答えた。

    前日23日にシドニーであった準々決勝UAE戦は、延長でも決着が付かずPK戦へ。
    1人目の本田が大きくシュートを外し、6人目の香川も外して日本は2連覇を逃した。

    本田は「試合はすぐにやってくるんでね。それに、仕事も残っている」としっかりとした口調で話した。
    代表での悔しさを糧にして、所属のACミランで活躍することを考えているようだった。

    1月24日(土)13時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000014-nksports-socc

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    本田 (PK戦の1人目として外し)ビッグプレーヤーが外す姿を見てきたが、これが残っていくのは悔しい。
    駆け引きがあり、強めに蹴ったがしっかり当てられなかった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000001-mai-socc

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    ■インザーギ監督の去就で情報が錯綜、ミラン会長「受け入れられない敗北とは決して言っていない」

    日本代表FW本田圭佑の所属するACミランで権力闘争が勃発している可能性が浮上した。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミラン、混沌に満ちている」と報じている。

    前節、15位のアタランタに敗れた翌日、シルビオ・ベルルスコーニ会長はANSA通信の取材に応じたと報じられていた。

    「私は怒っているというよりも、かなり慌てふためている。バルセロナで勝利を挙げていた頃とは違うことは分かっているが、
    我々の選手たちよりも5分の1という低い金額の年俸の選手たちに負けることは受け入れられない」

    格下に敗れ、8位に甘んじるクラブについてそうコメント。フィリッポ・インザーギ監督が危機的状況に直面し、
    次節のセリエAとイタリア杯で激突するラツィオ相手の2連戦次第では更迭もあり得るとする地元メディアもあった。

    だが、会長は再び謎の行動に出た。インザーギ監督とアドリアーノ・ガリアーニCEOに電話を入れると、
    「受け入れられない敗北とは決して言っていない」と自身の声明を否定したという。

    記事では「誰が会長のコメントをANSA通信に流したのか? セードルフ監督時代にも起きたことだ。暗示と疑惑。
    またもや切迫した1日」とし、ミラン内部が異常事態に陥っていることを伝えている。

    「すでに見た映画のようだ。バルバラとアドリアーノの共存の問題が、再び脚光を浴びる」
    記事ではこう言及。エミレーツ航空と大型スポンサー契約に取り付け、ミュージアム機能を併設させた新社屋「カーサ・ミラン」などで収益を上げるなど
    経営面で手腕を発揮しているシルビオ氏の娘、バルバラ社長。そして、強化担当者として現場を取り仕切ってきたガリアーニ社長。両者の関係性を不安視する声も上がっている。

    ■来季欧州CL出場権を逃せば、約68億円の損失?

    昨季終了直前にもクラレンス・セードルフ前監督が会長との会談内容を地元メディアにリークされ、選手からの求心力を低下させるきっかけとなった。
    そして、わずか半年間で解任の憂き目を見ている。今回の“シルビオコメント事件”も2人の経営者の“権力闘争”が影響している可能性を地元紙は指摘している。

    一方で、現在8位に低迷するミランだが、来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権を再び逃した場合、今年に続き5000万ユーロ(約68億円)もの収益減に直面するという。
    「シルビオは心配している。チャンピオンズリーグ入りできなければ5000万ユーロがまた煙のように消えてしまう。
    ミランの親会社フィニンベストは昨シーズン投資し、経済バランスを回復した。ベルルスコーニは財政危機を感じ、またもや支出を抱えることを恐れている」

    赤字が膨れ上がる悪夢でかつてのイタリア首相はパニック状態に陥ろうとしているのか。それともクラブ内の権力闘争により昨季と同じ自滅の道を歩むのか。
    アジアカップで離脱している本田が復帰時、チームは穏やかな日常を回復しているのだろうか。

    2015/01/21 20:54
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/5950

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    右サイドは明らかに弱体化…いなくなって分かる本田の重要性。

    かわいそうな、ケイスケ……。
    まさに、“かわいそう”という表現がぴったりだ。なぜなら、オーストラリアからミラノに戻った本田圭佑を待ち受けているのは、あまりに厳しい現実だからだ。

    本田がアジアカップでゴールを決めて(ゴールポストに阻まれるシュートがやや多過ぎる気もするが……)
    日本代表を引っ張っている間に、ミランは完璧にスランプに陥ってしまった。

    背番号10がいない間のミランに何が起こったのか、今回はそれを説明しよう。
    簡単に言うなら、ミランは崩壊してしまった。日を追うごとに、時間を追うごとに、それは顕著になってきている。

    その原因は――やはり本田だ。全てが本田不在のせいではないだろうが、やはりその影響は大きいというのが、多くの者の意見だ。
    本田は確かにバロンドール級のスタープレーヤーではない。しかし頼りになる存在であり、チームにバランスを与える存在であった。

    本田がいなくなった今、そのことがよく分かる。本田がいた時には、驚くほどひどい試合というものはあり得なかったが、
    いなくなった途端、悪い意味でのサプライズが立て続けに起こった。

    繰り返すが、ミランの不調が本田の不在だけで全て説明できるわけではない。
    しかし少なくとも、右サイドのパフォーマンスは本田がいないことで確実にパワーダウンしている。

    ――昔々、ミランの右サイドには「アバーテ-本田」のコンビがいた。ふたりは言葉を交わさずとも互いを理解でき、目をつぶっていてもパスを出し合い、
    シンクロした動きをすることができた。――

    しかし間もなくして、まずイグナツィオ・アバーテが怪我で欠場してしまう。やっと復帰してくると、今度は本田がいなくなっていた。
    そして本田がオーストラリアに飛んで以来、ミランの右サイドの顔ぶれは毎回異なっている。

    サッスオーロ戦ではアデル・ラミとジャコモ・ボナベントゥーラ、トリノ戦ではマッティア・デ・シリオとエムバイ・ニアング、そしてアタランタ戦ではアバーテとアレッシオ・チェルチ……。
    その結果もたらされたのは、不安定と混乱だった。

    チェルチなどは移籍してまだ間もないのに、もうアバーテと諍いを起こしている。アタランタ戦の前半、あまりにも下がりすぎていると、
    ピッチ上でアバーテに向かって怒鳴ったのだ。しかし、これはほんの一例である。同じような“破綻”は、ピッチのあちこちで起こっているのだ。

    >>2以降につづく

    1月21日(水)18時23分配信 全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150121-00010006-sdigestw-socc

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    AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第3節が20日に行われ、
    グループDで日本代表はヨルダン代表と対戦し2-0で勝利した。
    この試合で3試合連続ゴールを決めたFW本田圭佑に対して、所属するミランが公式ツイッターを通じて祝福のコメントを贈っている。

    FW岡崎慎司のシュートのこぼれ球に走り込み、貴重な先制点を奪った本田に対し、
    ミラン公式ツイッターはまず英語で「今日、ケイスケ・ホンダは日本代表としてアジアカップの3試合目で3ゴール目を決めた!
    よくやった、ケイスケ!」とツイートし、世界中のミランファンに吉報を届けた。

    続けて日本語でも同様のつぶやきをし、最後に「ブラーヴォ、圭佑!」と、本田の活躍を喜んでいる。

    日本代表はグループDを首位で通過。23日に行われる準々決勝でUAE代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00273349-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月20日(火)21時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00273349-soccerk-socc.view-000
    所属先のミランからも祝福を受けた本田圭佑

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