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    カテゴリ: セリエA

    1: 砂漠のマスカレード ★@2017/03/22(水) 06:05:13.53 ID:CAP_USER9
    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    試合勘のないまま招集された日本代表のFW本田が、不要論を吹き飛ばす。
    17年の公式戦出場は後半ロスタイムに出場した1月25日のイタリア杯準々決勝だけだが、渦中の男はどこ吹く風。
    「全然いいんじゃないんですか。みんなが盛り上がるのであれば。いずれは外れて、サッカーも辞める。何てことない自然の摂理でしょ」。
    周囲が何を言おうが、結果で黙らせる。それが本田の美学。
    「今この時点でそういうふうになるのは本望じゃない。自分の努力で切り開く。これまで同様、やっていくスタイルは変わらない」と言い切った。

    試合勘とは「大げさに言ったら10センチでゴールになったり、ボールを失ったり取れたり、失点したり。
    この10センチを(試合)感覚と呼ぶ」と持論を展開した。それにあらがう努力は欠かしていない。
    「それとコンディションはまた別。試合から逆算し、全く同じ負荷をかけるのは練習では可能。試合に出ないとコンディションが上がらないというのはうそ」。
    ピッチに立つ準備はできている。

    大一番のUAE戦を前に、長谷部が離脱した。「(自分が持つ)精神的なものはいくらでも役に立つ。
    もちろん自分が出たら、点取るつもりでやりますよ」。チームが苦しい今こそ、勝負強さが身上の本田の存在意義が試される。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014306000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 仙台焼肉  2017/03/20(月) 19:13:51.33 ID:CAP_USER9
    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
    no title


     
    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/17(金) 18:33:25.75 ID:CAP_USER9
    ミランFWスソ(23)に、ユヴェントス(以上イタリア)とチェルシー(イングランド)が関心を寄せているようだ。
    伊サイト『calciomercato.com』が現地時間16日に伝えている。

     スソは今季ミランで大ブレイク。今シーズンのセリエAの攻撃的プレーヤーで、
    最も優れた選手の1人と評価されている。
    インテルとのダービーマッチでの2ゴールを含め、今季はここまで6ゴール、7アシストをマークするなど、ミランのキーマンとなっている。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの評価も高く、昨夏に売却の可能性があったスソを
    チームに残すよう要請したのは、ほかならぬモンテッラ監督だった。

     『calciomercato.com』によれば、最近チェルシーからスソの代理人にコンタクトがあったとのこと。
    アントニオ・コンテ監督が同選手を非常に気に入っており、今夏の補強リストに加えたという。

     また、攻撃的なウインガーの補強を希望しているユーヴェも、スソとフィオレンティーナ(イタリア)
    FWフェデリコ・ベルナルデスキに関心を寄せているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000016-ism-socc

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    140: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/15(水) 12:39:04.05 ID:cTAkJswX0

    ホンシン記者木崎の過去記事がヤバイwwww 

    低迷ミランを変える「ホンダ・レッスン」。 
    3戦目で早くも見せた“上から目線”。 
    http://number.bunshun.jp/articles/-/778723 

    本田はACミランの入団会見の場を「イングリッシュ・レッスン」として利用した剛胆さの持ち主である。 
    ベローナ戦を、チームメイトたちに戦術を示すための「タクティカル・レッスン」と考えていても、少しも不思議ではない。 

    ベローナ戦で実践したのは、「みんな、こうやろうぜ」という提案型のプレーだった。 

     セードルフ新監督は、相手を敵陣に押し込む支配的サッカーを目指している。 
    おそらくバルセロナやバイエルンに似た方向性のサッカーだと思われる。 

     そのためには、アッレグリ監督時代のような、判断が遅く、スローペースのパスまわしではダメだ。 
    1タッチのダイレクトプレーを効果的に織り交ぜて、プレーをスピードアップさせる必要がある。 

     ベローナ戦において、本田はまさにそのお手本のようなプレーを続けた。 
    派手なプレーではないため、メディアの採点ではプラスにならない。 
    短期的な称賛を浴びたいなら、もっと別のやり方があったはずだ。だが長期的に考えれば、全体を正しい方向に導くという意味で、価値あるプレーだった。 

     自分がどうこうという次元から一歩踏み出し、早くもチームをどう導くかという俯瞰的な視点に立っている。いい意味での“上から目線”のプレーだ。 

    本田が、バロテッリやカカを変えていく。 

     どの程度やろうとしていることができているのか? と質問すると、本田はこう答えた。 

    「全然ですよ。50パーセントもいってないんじゃないかな」 

     この言葉を発する直前、本田が小さくニヤリと笑ったのが印象的だった。このチームには、めっちゃノビシロがありますよ――。そんなワクワク感を覚えているかのようだった。 

     話をまとめると、要は新加入の日本人選手が、ビッグクラブの選手たちに対してお手本になろうとしていたということだ。 
    たとえ相手がイタリア代表であろうと、ブラジル代表であろうと、それを素でやっているのがいかにも本田らしい。 

     もちろん本田がまわりを教えているだけでなく、教えられている部分もたくさんある。 
    たとえばベローナ戦では本田のトラップが大きくなって、相手にボールを奪われるシーンがあった。サンシーロの状態が良くない芝にどう対処するか、チームメイトから大いに学ぶところがある。 

     レッスンの時間は、まだしばらく続くだろう。 
    だがそれが終わったとき、バロテッリやカカという個人が、ミランという組織が、そして本田圭佑という10番がどう変化しているのか。現時点では、とても想像ができない。

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    1: 黄金伝説 ★@ 2017/03/16(木) 07:12:13.38 ID:CAP_USER9
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    ミランのMF本田圭佑が「インフルエンザ」にかかった。日本代表に招集されるかが気になるこのタイミングでの体調不良は大いに心配である。だが、単なる風邪という可能性があることも否定はできない。

     日本では15日夜、本田がインフルエンザで同日の練習を休んだことが報じられた。実際、公式サイトにそのような記載があるからだ。だが、イタリア語におけるインフルエンザと、日本でいうインフルエンザには若干の違いがあり、本田は単なる風邪かもしれない。

     インフルエンザは元々イタリア語だという(イタリア語での発音はインフルエンツァ)。辞書で調べると「影響・感化・影響力」といった意味が最初だ。それが「流行性感冒」という意味で英語として広がり、現在広く使われるようになった。
    辞書でも2番目の意味として「インフルエンザ、流行性感冒」と記されているが、ここがじつに分かりにくく、インフルエンザ・ウイルスに感染していない場合でもこの単語を用いることがあるのだ。

     イタリアでどういった時に「インフルエンザ」という言葉を用いるのか。定義は分からないが、発熱を伴う風邪っぽい症状のときはこの表現になることが多い印象だ。他人からうつった風邪であれば、それもまた「インフルエンザ」と呼ぶことができるらしい。

     もちろん、寒い時期はインフルエンザ・ウイルスが活発で感染者が増えるもの。実際に本田がインフルエンザ・ウイルスに感染している可能性も当然ある。だが、イタリア語と日本語の差の中にあるインフルエンザであることも十分に考えられる可能性だ。

     ミランの公式サイトに掲載されている15日の練習レポートでは、「本田はインフルエンザのため、チームメートと一緒に練習をしなかった」と記されている。日本の企業や学校であれば「外出禁止」などのフレーズがあってもおかしくないが、この記述だけであれば練習場に顔を出したと想像することもできるはずだ。

     いずれにしても、本田が熱を出していて体調不良であることは確か。日本におけるインフルエンザほどの症状になっていないことを祈るばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00010002-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/03/16(木) 00:47:41.10 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/03/15(水) 14:58:40.96 ID:CAP_USER9
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    ユヴェントスは14日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、ポルト相手に1-0の勝利を収めた。
    マッシミリアーノ・アッレグリ監督は、準々決勝進出を決めたチームに、さらなる改善を求めた。

    ユヴェントスはファーストレグで2-0の勝利を収めていたが、セカンドレグも優勢に進め1-0の完封勝利を収めた。
    CLの8試合で許した失点はわずかに「2」。どのチームよりも多い6個目のクリーンシートを達成した。
    それでも、ポルト戦後の指揮官は、以下のように試合を振り返った。

    「これから強豪チームと対戦することを考えると、質を上げる必要がある。
    前半の戦いは良かったが、後半は良くなかった。失点を許しそうな場面があった。
    2つのことのうちどちらかをしなければならなかったはずだ。
    攻撃に出るか、守りを固めてエネルギーをセーブするかだ。我々の最初の目標は8強進出だった。
    今後どこまで行けるか楽しみだ」

    また、準々決勝についてアッレグリ監督は「誰が相手だろうと勇気を持って試合に挑む。
    決勝に辿り着けるだけの力は持っているはずだ」と、対戦相手にはこだわらない姿勢を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000007-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/03/11(土) 12:15:50.20 ID:CAP_USER9
    現地時間10日に行われたセリエA第28節、ユヴェントスvsミランは2-1でユヴェントスが勝利。後半アディショナルタイムにPKが与えられ、パウロ・ディバラがPKを決めて97分に勝ち越しに成功している。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は試合後の会見で次のように語った。

    「この試合では選手たちはよく集中してプレーしてくれた。テクニカルなプレーも多く、そのおかげで多くのチャンスを生み出すことができた。この勝利はリーグ優勝に向けて、大きな勝利となった。ミランと勝ち点を分けてしまった場合は、終盤まで覇権争いがもつれる可能性もあったからね」

    「しかし、(ジャンルイジ)ドンナルンマが素晴らしいセーブを何度も見せた。ミランのゴールを割るのは簡単なことではなかった」

    また、終盤にPKを決めたディバラを「彼は正確なキックを決めることができる。いつもピッチ上で結果を残してくれる重要な選手だ」と称賛。

    後半アディショナルにマッティア・デ・シリオのハンドでユヴェントスにPKが与えられたことについては、「サッカーは常に事件で構成されるが、あのジャッジは妥当なものである」と続け、PKのジャッジを下したダヴィデ・マッサ主審の判断が正しかったと強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000009-goal-socc

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