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    カテゴリ: プレミアリーグ

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    マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のレジェンドであるサー・アレックス・ファーガソンは、
    ピークの過ぎた二流チームをデイビット・モイーズへと押し付けたという意見に対し、真っ向から反論した。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    プレミアリーグの最多優勝記録を誇るレッド・デビルズだが、ファギーの退任後は成績不振に陥った。
    名将を失った影響はあまりに大きく、後任を務めたモイーズはチームを上昇気流に乗せられないまま昨季途中でクラブを去った。

    一方で、自身の後任者に衰退したグループを引き継がせ、自分は栄光に包まれたままで引退したという見解も存在する。

    ファギーは、リニューアルした自叙伝のプロモーションのため、ロンドンでのトークイベントに参加した。
    オールド・トラッフォードの伝説は、そうした指摘に対し、「屈辱的だよ。私の最後のシーズンは、2位に11ポイント差もつけて優勝したのだからね」と主張して言葉を重ねた。

    「私は、ジョーンズ、スモーリング、ウェルベックのような若い選手たちを残した。他の選手たちだってそうだ。
    ファン・ペルシー、ビディッチ、キャリック。素晴らしい選手たちばかりだ。私のベストな契約は、キャリントン(マンUのトレーニング場)だ。あそこはファーストクラスの施設さ」

    また、その場では、現マンU監督であるルイス・ファン・ハールの采配にも触れた。特に、今季序盤に経験不足を露呈してしまった守備陣についてはこう言及した。

    「4バックシステムを固定するまでは、安定した結果を手にすることができずにいた。ショー、ロホはまだ若い。経験値の高いプレーヤーはラファエルだけだったからね。
    ファン・ハールは、確実にユナイテッドに適した男だ。彼が成し遂げる仕事に疑いの余地は全くない」

    現在のレッド・デビルズを束ねるオランダ人指揮官に対しては絶大な信頼を示した。一方で、瞬間的に沸点を飛び越える、かつてのヘアドライヤーぶりはいまも健在だった。

    2014/10/27 21:38
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/3861

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    26日のプレミアリーグ第9節で、首位チェルシーと勝ち点1を分け合ったマンチェスター・ユナイテッド。
    ファン・ハール監督は「勝てた試合だった」とホームゲームを振り返りながらも、
    「(終了間際に追い付いた)チームのスピリットには満足している」と選手たちを称えたが、
    得点を挙げた殊勲者ファン・ペルシーの振る舞いはお気に召さなかったようだ。

    0-1で迎えた後半ロスタイム4分、セットプレーでのこぼれ球を蹴り込んでチェルシーの堅守を破ったオランダ人FWは、
    得点後にユニフォームを脱いで宙へと放り投げ、歓喜の雄叫びを上げた。
    このゴールセレブレーションが、指揮官にすれば「愚かな行為」。
    「興奮していたのはわかるが、シャツを脱いだら駄目だ。それでイエローカードをもらうのだから、まったくスマートではない」と苦言を呈したのである。

    今季のV.ペルシーはこれでイエローカード3枚目。あと2枚もらった場合、1試合の出場停止処分が科されることになる。

    一方、V.ペルシー本人は「シャツを脱いではいけないルールはわかっている。ただ、時にそんなのを忘れて感情が爆発してしまう瞬間があるんだ」とコメント。
    加えて「それに何より重要なのは、この一戦で僕らが大きなものを得られたということ」「近い将来、再び欧州のベストチームと戦えるはずだ」
    「今日の結果でチームには勢いが付く」と、引き分けの価値を強調した。

    この警告をただの「愚かな行為」にしないためにも重要となる次節。V.ペルシーが「日々成長し、常に改善している」と言うユナイテッドは11月2日、
    アウェイで地元のライバル、マンチェスター・シティに挑む。

    10月27日(月)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141027-00010005-fballista-socc

    写真
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    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/47640-video-manchester-united-chelsea-robin-van-persie-chelsea-premier-league-late-equaliser/

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    2014年10月26日(日)

    キックオフ:25:00 / 試合会場:オールド・トラフォード

    マンチェスター・ユナイテッド 1-1 チェルシー
    (前半0-0)

     得点者(マンチェスター・ユナイテッド):
      ロビン・ファン・ペルシー(後半49分)

     得点者(チェルシー):
      ディディエ・ドログバ(後半8分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625838

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    インテルがヴァルテル・マッツァーリ監督を解任し、
    マンチェスター・Uで指揮を執っていたディヴィッド・モイーズ氏を次期監督に任命すると一部のメディアが報じている。

    モイーズ氏の姿がミラノで見られたという報道もあり、数週間以内に監督に就任するだろという憶測が飛び交っている。

    モイーズ氏は成績不振が原因でマンチェスター・Uを4月に解任された。
    イングランド以外のリーグで監督を務めた方が、評判の回復に役立つかもしれない。

    しかし、インテルで指揮を執るのはモイーズ氏にとっても大きなチャレンジになることだろう。

    成績不振に加え、マッシモ・モラッティ名誉会長が先週、辞任を発表した。

    長年にわたってインテルの会長を務めてきたモラッティ氏辞任の原因は、
    現在のオーナーであるインドネシアのエリック・トヒル氏がマッツォーリ監督に固執しているためと言われている。

    2014/10/26/
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/47592-video-former-manchester-united-boss-david-moyes-on-inter-milans-radar/

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    イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するマリオ・バロテッリが、
    女性を脅迫した疑いでイングランド警察の捜査対象となっていることが分かった。当局が23日に認めている。

    今週すでにチームを騒がしているバロテッリが、またしても問題を起こした。原因は、とある女性がバロテッリの車の写真を撮ったことだという。

    バロテッリは事件発生時、マンチェスターにある母親の自宅を訪れていたとみられている。
    自ら警察に通報した女性によれば、バロテッリは愛車のフェラーリをとめた直後、女性が車の写真を撮ったと気づき、「脅すように」詰め寄った。

    大マンチェスター警察の広報担当は、「ウィゼンショーで問題が起きた直後、脅迫に近い行動があったと報告を受けている。現在は捜査中だ」と話した。

    「関係者全員から話を聞く予定だ」

    バロテッリはすでに今週、良くない話題でメディアを騒がせている。22日に行われた欧州チャンピオンズリーグのレアル・マドリード戦では、
    ハーフタイムで控室に戻る途中、レアルのペペとユニホームを交換してブレンダン・ロジャーズ監督の逆鱗に触れた。

    またしても低調なプレーに終わったバロテッリは、結局ハーフタイムでベンチに下げられ、リバプールは0-3で敗れた。
    ロジャース監督はバロテッリのふざけた態度について、本人と話をすると述べている。

    ピッチの内外で問題を起こし、波乱万丈のキャリアを送っているバロテッリは、イタリア・セリエAのACミランから加入した今季、
    リバプールで10試合に出場して1得点にとどまっている。

    10月24日(金)9時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000008-jij_afp-socc

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    「ここで起こるべきではないんだ」

     リバプールのイタリア代表FWマリオ・バロテッリは22日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のレアル・マドリード戦で0-3のリードを許したハーフタイムに、
    ポルトガル代表DFペペとユニホーム交換を行い、ブレンダン・ロジャーズ監督から厳しく叱責された。英国営放送「BBC」が報じている。

     アンフィールドスタジアムで行われた、レアル戦で3点ビハインドとなった前半終了時点で、バロテッリはなぜか相手DFとユニホーム交換を済ませた。
    ホームの大観衆が逆襲を期待する中、あたかも試合終了を象徴するような行為に、指揮官は激怒した。

    「あれは我慢できるものではない。もしも交換したければ試合後にしろ。木曜日にこの問題に対処する」

     完敗後の会見場で感情的に語ったロジャーズ監督は、バロテッリには前半45分間で交代を命じた。今季ACミランから1600万ポンドの移籍金(約27億円)で加入したバロテッリは、
    今季公式戦わずか1得点。この結果のみならず、パフォーマンス自体も批判の対象となっていた。

    元リバプール主将のジェイミー・ギャラガー氏は「私ならバロテッリは外す。傍観者はいらない」と語り、運動量やスプリントの回数、動きだしの少なさを厳しく非難していた。

     この日のプレーも物足りない内容だった。放ったシュート2本は相手にいずれもブロックされた。パス成功率は、後半途中出場のMFマルコビッチと同じ17本。
    ボールタッチ数も最も少なかったマルコビッチに次ぐ、23回と孤立していた。

     ロジャーズ監督は昨季、チェルシー戦でDFサコーが、相手FWエトーと同じ行動に出た時にも激怒していた。

    「去年も同じ出来事が起きた。チーム内で解決すべき問題となった。ここで起こるべきではないんだ」

     イングランド代表MFアダム・ララーナと交代させた理由は「純粋な戦術的な理由だ。ララーナは疲れ知らずの運動量を誇る。
    リバプールでの最低限の仕事としてはプレッシング、貢献が必要だ。若いアダムは途中出場で、それを実戦した」と語っている。

     バロテッリは昨季、ミランで公式戦18得点を決め、ピッチ内外でトラブルを起こしてきた。ロジャーズ監督からは、獲得時に「ビッグクラブで活躍するラストチャンス」と念を押されていた。

     チームへの貢献度の低さに加え、試合中のユニホーム交換で名門における立場は厳しいものとなった。
    昨季ミランでともにプレーした日本代表MF本田圭佑は6得点2アシストと活躍しているが、現状では明暗くっきりとなっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141023-00010004-soccermzw-socc




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     イングランド・プレミアリーグのアーセナルが獲得を狙っているイタリア代表DFイグナツィオ・アバーテ(27)=ACミラン(イタリア)=はACミランで現役を引退したい意向を持っているようだ。英メディアが23日、報じた。

     アーセナルは今季獲得したフランス代表DFマテュー・ドゥビュシー(29)が長期離脱中。来年1月の移籍市場でDFの補強が急務となっている。補強リストの中にアバテが入っているが、アバーテはロッソ・ネロへの愛情を貫きたいようだ。

     「私のプライオリティはミランだ。ここに残って、ここでキャリアを終えたい。ほかのユニホームを着ている自分は想像でできない」とイタリア紙に話している。

     今夏に獲得失敗したドイツ代表DFマッツ・フンメルス(25)=ドルトムント(ドイツ)=へ再オファーを送る構えも見せているアーセナルだが、補強は思い通りに進まないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00000185-sph-socc

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    バルセロナ移籍決定時の心境を明かすスアレス「泣き崩れた」

    SOCCER KING 10月22日(水)19時49分配信

    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、20日のスペイン紙『スポルト』に対し、
    今夏プレミアリーグのリヴァプールからバルセロナへ移籍が決定した時の心境を明かした。

    スアレスはブラジル・ワールドカップのイタリア戦で相手DFジョルジョ・キエッリーニに噛みついたことで
    FIFA(国際サッカー連盟)から4カ月の公式戦出場停止処分を受けた当時の心境をこう振り返る。

    「僕は当初、誰にも会いたくなかったし、誰の声も聴きたくなかった。僕は家族と共に身を隠した。
    反省し、謝罪し、自由になりたかった。ちょうどその時、バルセロナから打診を受け、
    僕の代理人ペレ・グアルディオラから移籍締結の連絡を受けた。
    僕はバルセロナのサポートを感じ、大きな思いに駆られて泣き崩れた。
    僕はバルセロナの決断を心からうれしく思ったし、彼らが僕の噛みつき事件で交渉を破棄するのではないかと恐れていた。
    可能性があるのは承知していたからね」

    一方、スアレスはリヴァプールについて、「リヴァプールは僕の知名度を上げてくれたクラブだけど、アヤックスが僕の学び舎だった。
    一流選手として動きや技術を学んだ場所はアヤックスだった」と冷やかなコメントを発しており、
    バルセロナについては「ここで引退できたら完璧なキャリアになるだろう」と語っている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141022-00243989-soccerk-socc

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    女優のクロエ・グレース・モレッツとの交際で脚光を浴び、今ではデイヴィッドとヴィクトリアよりも注目を集めていると言っていいほどの長男ブルックリン君(15)。 

    忘れてはいけないのが、モデルデビューも果たした次男のロメオ君(12)です。

    サッカー選手を目指しているというブルックリン君がスポーツ真面目系なのに対して、ロメオ君はヘアスタイルからファッション、醸し出されているオーラまでもが、すでにセレブ!

    ブルックリン君はパパのデイヴィッド、ロメオ君はヴィクトリアの系統なのかもしれません。

    まだ未知数のクルズ君も、年を重ねるうちに個性を発揮してくるのではないでしょうか。

    そして、ベッカム家のプリンセス、ハーパー・セブンちゃんはというと、すくすくと成長中。

    先日、ロンドンからロサンゼルス空港に到着したところをパパラッチされたのですが、ヴィクトリアがだっこするのがそろそろ限界では?と思えるほど大きくなっています。

    白のワンピにブーツと、完璧ファッションのハーパー・セブンちゃん。

    抱っこしているヴィクトリアが黒子に見えるなんて、将来が楽しみです!(セレブタイムズ/modelpress編集部)

    http://mdpr.jp/international/detail/1439814




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    QPRを率いるハリー・レドナップ監督が、MFアデル・ターラブを「ワースト・プロフェッショナル」とこき下ろした。

    レドナップ監督は先日、ターラブを激しく非難した。態度やコンディションに不満があるようで、

    約19キロの「オーバーウェイトの選手を擁護し続けることはできない」と話している。

    これに対し、ターラブはプロとして「自分の評判を守る必要がある」と指揮官に反論。監督を“口撃”していた。

    これに対して、レドナップ監督も黙ってはいない。イギリス『サン』に対する指揮官のコメントを、『BBC』などが伝えている。

    「彼は試合に出る状態ではない。それが事実だ」

    「彼は私がこれまで出会った中で、ワースト・プロフェッショナルだ。彼はまったくトライをしない。私はずっと、彼のことを擁護し続けてきた」

    レドナップ監督は、ターラブが体重を落とした唯一の要因は、扁桃腺炎を患っていたからだとも主張した。

    現在、プレミアリーグの最下位に低迷するQPR。

    ファンが見たいのは内部のトラブルよりもピッチ上の結果のはずだが、舌戦はしばらく続くかもしれない。

    10月22日(水)1時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141021-00000034-goal-socc

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