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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 19:00:44.78 ID:CAP_USER9

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     イタリア1部リーグ、インテルミラノの日本代表DF長友佑都にイングランド1部リーグ、エバートン移籍の可能性があることがわかった。17日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     インテルのスポーツ・ディレクター、アウジリオ氏は16日にパリ、17日にロンドン入りし、最終的にはスペインのマドリードへという欧州ツアーを組んでいる。MFペリシッチにフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッド(英)などが興味を示していることと、来季の監督探しのためといわれる。イングランドは長友の移籍先が候補に挙がっているとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000101-dal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/17(水) 06:24:03.20 ID:CAP_USER9

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    ◆CL出場権争いは三つ巴のまま最終節へ…アーセナルがサンチェス2発で望みつなぐ

    プレミアリーグ第34節延期分が16日に行われ、アーセナルとサンダーランドが対戦した。

     序盤から敵陣に押し込むアーセナルは8分、ペナルティエリア手前からアレクシス・サンチェスがミドルシュートを放つと、オリヴィエ・ジルーに当たってコースが変わったボールがゴール左へ吸い込まれる。しかし、ボールはジルーの手に当たっていたため、ここはハンドの判定でノーゴールとなった。

     10分にはスルーパスでエリア内に抜け出したジルーが決定機を迎えたが、シュートはGKがセーブ。その後も圧倒的に攻め込むアーセナルだったが、ゴールを割ることはできず、前半はスコアレスで折り返す。

     アーセナルの猛攻が実ったのは72分。グラニト・ジャカがエリア内左にロングボールを送ると、フリーで抜け出したメスト・エジルがダイレクトで折り返す。このボールをゴール前のサンチェスが流し込み、待望の先制点となった。

     追加点を狙うアーセナルは81分、右サイドからのクロスにジルーが左足で合わせると、GKが弾いたボールをサンチェスが押し込み、リードを2点に広げた。

     試合はこのままタイムアップを迎え、アーセナルが2-0で勝利。勝ち点を72に伸ばしたことで、同72のマンチェスター・C(1試合未消化)、同73のリヴァプールとのチャンピオンズリーグ出場権をかけた争いは最終節までもつれることとなった。

     21日に行われる最終節で、アーセナルはホームでエヴァートンと、サンダーランドはアウェイでチェルシーと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 2-0 サンダーランド

    【得点者】
    1-0 72分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-0 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    SOCCER KING 5/17(水) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588382-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/17(水) 12:46:53.78 ID:CAP_USER9

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    フィル・ネビル氏は、国際大会でイングランド代表が成功を収められない理由はプレミアリーグにあると『ニュース・トーク』で語っている。

    近年、多くのタレントを輩出しているにもかかわらず、ワールドカップと欧州選手権で精彩を欠き、ベスト4の壁を破れないイングランド代表は、多くのサポーターを失望させてきた。ワールドカップ出場経験はないものの、欧州選手権に3度出場したネビル氏は「我々は成功できなかった。この原因はプレミアリーグだと思う」と期待を裏切り続けるスリー・ライオンズについてコメントを残した。

    「ユナイテッドがチャンピオンズリーグを制した1999-2000シーズンは忘れられない。あの瞬間から代表よりもリーグ戦とチャンピオンズリーグがより重要になったと感じた。今でもクラブでプレーすることは、代表戦を戦うよりも有益でレベルも高いと思う」

    「リーグ戦ではチェルシーやアーセナルと戦い、代表戦で彼らと一緒なチームになる。代表でも“私たちvs彼ら”の構図が出来上がっていた。当時のメンバーには多くのユナイテッドの選手がいたから、問題は私たちだったと思う。あの時はイングランド中でベストクラブであり、アンチが多くいた。代表選手たちも私たちの成功を嫉み、監督は大変だったと思う」

    さらに、ネビル氏が出場したユーロ96準決勝のドイツ戦とユーロ2004決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦では、いずれもPK戦で敗れており、同氏はイングランド代表選手はPK戦を戦うだけのメンタルティを持っていないと語った。

    「96年の地元開催の大会では優勝しなければならなかった。当時の代表は私の中のベストチームだ。(フランク・)ランパード、(ポール・)スコールズ、(スティーブン・)ジェラードらを擁した“ゴールデン・ジェネレーション”だった。ポルトガルでの2004年も(ウェイン・)ルーニーの活躍があり、ファイナルに進めると自信があった」

    「しかし私たちはPK戦で敗れた。確かにそれには運も必要だが、PK戦に勝つだけのメンタリティがないだけだと思う。良い成績を収められなかったことが、一番の後悔であり、最大の失望だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000011-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/16(火) 15:22:56.85 ID:f9ftZLBqp

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    ELに賭けるしかない模様

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/15(月) 12:26:41.62 ID:CAP_USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、サポーターが選出するクラブの4月度月間最優秀選手賞を受賞した。

    Armour Player of the Month award」を受賞した。同選手は4月に行われたプレミアリーグ全6試合でフルタイム出場を果たし、3試合で完封に貢献したほか、5日の第31節クリスタル・パレス戦では決勝ゴールを挙げる活躍も見せた。

     吉田は「僕と他の選手、ジョゼ(フォンテ)やフィルジル(ファン・ダイク)を比べられるのは理解していますが、ジャック(スティーブンス)といいプレーができていると思います。彼もこの賞を受け取る資格があります」と、センターバックコンビを組むスティーブンスへの感謝の思いも語っている。

     吉田は今シーズン、プレミアリーグ第37節終了時点(1試合未消化)で21試合出場1ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/15(月) 9:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587543-soccerk-socc

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    1: @Egg ★ 2017/05/15(月) 08:56:14.65 ID:CAP_USER9
    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、
    相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。
    0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、
    ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。
    自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、
    「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、
    サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。
    ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

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    【サッカー】<岡崎慎司(レスター)のシティ戦高速ボレー弾>英メディア称賛の嵐!「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」 
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494685853/

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    1: 動物園φ2017/05/15(月) 02:22:52.49 ID:CAP_USER9
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    トッテナム 2-1 マンU

    1-0 6分 ワニャマ
    2-0 48分 ケイン
    2-1 71分 ルーニー

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/tottenham-hotspur-vs-manchester-united/1-2252549/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
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    1: 動物園φ2017/05/14(日) 13:17:36.75 ID:CAP_USER9


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    2017年5月14日 11時57分(最終更新 5月14日 11時58分)

    情報提供:サッカーキング

    マンC戦で今季3点目となるゴールを挙げた岡崎慎司 [写真]=Getty Images

     豪快なボレーシュートを叩き込んだ岡崎慎司を地元メディアが称賛している。

     プレミアリーグ第37節が13日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターはアウェイでマンチェスター・Cと対戦。先発出場した岡崎は今シーズンのリーグ戦3点目となるゴールをマークした。

     2点ビハインドで迎えた42分、左サイドからイングランド人MFマーク・オルブライトンが上げたクロスに反応すると、左足ボレーで合わせる。完璧に捉えたボールがゴールネットに突き刺さった。

     レスターはその後の反撃も実らず1-2で敗れたが、地元紙『Leicester Mercury』は試合後の採点で岡崎にチーム最高タイとなる「7」の高評価(最低1点、最高10点)を与え、「なんてボレーだ。彼はボールをバウンドさせることなく、ワールドクラスのゴールを決めた」と絶賛した。

     また、イギリス紙『デイリー・メール』も岡崎に「7」と高い点数をつけた。これは、勝利を収めたマンチェスター・Cのスペイン代表MFダビド・シルバの「7.5」に次ぐ、2位タイの高評価となっている。

    https://mainichi.jp/articles/20170514/sck/00m/050/014000c
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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/14(日) 15:23:49.08 ID:CAP_USER9
    ルーレットの1点賭けでチップを山のように…。

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    マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーがカジノで大負けし、たった2時間で約7000万円を失ったと、英紙『サン』が報じている。
     
    ルーニーが痛い目に遭ったのは、マンチェスター市内の行きつけのカジノ店、『マンチェスター235』。3月中旬だったという。
    深夜近くにひとりで来店し、ルーレットとブラックジャックに興じて負け続け、わずか2時間で50万ポンド(約7000万円)を失ったというのだ。
     
    サン紙が居合わせた客の目撃証言として伝えるところによれば、ルーニーはビール片手に賭けに没頭。
    どんどん熱くなっていき、負けが込んでくるとルーレットとブラックジャックのテーブルを行ったり来たりしながら、
    負け分を取り返そうとムキになって賭けていたという。ある客はこう漏らしている。
     
    「顔を真っ赤にして、かなりヒートアップしていたよ。ルーレットでは1点賭けで、チップも山のように積んでいた。
    平日だったから客は少なかったけど目立つよね。こっちが唖然とするくらいの負けっぷりだった」
     
    サン紙によると、その日はヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦のロストフ戦(ホームでの第2レグ)があった3月16日。
    ルーニーはその試合のベンチに入れず、スタンド観戦を余儀なくされていた。ピッチに立てなかった鬱憤を、カジノで晴らそうとしたのだろうか……。
     
    ルーニーは自身も認めるギャンブル好きで、以前もカジノで50万ポンドを失い、その時はコリーン夫人と大喧嘩になったというエピソードを自伝で紹介している。
     
    大金とともに、大切な家族まで失うことにならなければいいが……。
     
    ちなみに、ルーニーは今シーズン限りでのマンチェスター・U退団が濃厚で、高額オファーを受けての中国行きが噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025661-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 14:30配信
     

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/13(土) 23:30:53.96 ID:CAP_USER9
    ◆約5カ月ぶりとなる今季リーグ3得点目、GK為す術なしのワールドクラスの一撃

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5ヶ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。相手GKも為す術がないワールドクラスの一撃に、英メディアは「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」と称賛の嵐を送っている。

     0-2で迎えた同42分に侍ストライカーが目覚めた。左サイドのMFオルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。目にも止まらぬ高速ボレー弾がゴール右隅に突き刺さった。

     英地元紙「ガーディアン」電子版は速報で衝撃の一撃を「何てゴールだ!」とレポート。そして、「コンパニはボールの軌道を見誤り、オタメンディは滑った。それが岡崎に体をひねることを許した。そして、とてつもない高速ボレーをネットに突き刺した。カバジェロは完璧なスピードを伴ったバイオレンスな一撃に打ち負かされた」と称賛している。

     レスターの公式ツイッターも「オカザキ! なんてゴールだ、シンジ!イエース!」と興奮ツイート。岡崎にとっては昨年12月3日のサンダーランド戦(1-2)以来、約5カ月ぶりのゴール。23試合連続で無得点だったが、ついに終止符を打った。

    Football ZONE web 5/13(土) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010018-soccermzw-socc

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