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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/01(火) 00:53:42.45 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^ 2017/07/31(月) 20:12:00.65 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、チェルシーのアントニオ・コンテ監督の発言に対し、いつもながらのモウリーニョスタイルで応じた。

     英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。

     14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。

     コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。

    7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc

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    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/223000/222423/news_222423_1.jpg?time=201707312011

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/07/30(日) 18:32:08.90 ID:CAP_USER9

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    ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。

     イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。

     そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。

    「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。

     しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/29(土) 13:58:25.73 ID:CAP_USER9

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    アトレチコ・マドリードとのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2試合で先発出場した岡崎慎司。しかし、得点を決めることはできず、チームは惜しくも敗れた。31歳になった岡崎は、世界最高峰の舞台で何を感じたのか?

    ■サプライズのハッピーバースデー

     4月16日は31歳の誕生日。今年はイースター休暇の時期だったので、レスターで家族と一緒に過ごし、夕食は近所のレストランへ出かけた。

     食事が終わった頃、お店の人がスマホを手に、「写真撮っていいですか?」と声をかけてきた。「もちろん!」と応えようとした時、僕の後ろから、小さな花火(ろうそくじゃなくて)とともに、ケーキが運ばれてきた。

     さっきまではそんな素振りを全く見せなかった店のオーナーが「ハッピーバースデー!」とお祝いしてくれた。

     初めて行ったお店での「サプライズ」だったから、何だかとてもうれしかった。

     レスターにはインドをはじめ、アジアのいろんな国から移り住んだ人たちがたくさん生活している。アジアは広いから人種も言葉も違うけれど、同じアジア人ということで、僕を応援してくれる人もいる。

     外国暮らしの大変さを誰もが味わっているんだと思うと、「お互いがんばりましょう」という気持ちになる。

     今は週の半分くらいを家族と一緒にロンドンで生活し、残りはレスターでの単身生活。なので、自炊も始めてみた。冬は鍋、最近は炒め物が多い。作るのも簡単だし様々な食材と栄養を摂れるのも鍋と炒め物の良いところだ。

     そして、誕生日の昼食には家族にパスタを振るまった。

    ■もっと信頼される選手に。やるせない思い

     2月下旬の監督交代以降、チームはリーグ戦5連勝と調子を取り戻した。

     僕自身も3月中旬のUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16に出場し、逆転でのベスト8進出。3月28日には、日本代表で(やっと)50得点目を決めることができ、少しずつ状況の好転を感じることもあった。だけど、こういう時こそ、「何かあるぞ」と用心深くなるのが、僕の性格だ。

     そして、4月12日、アトレチコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグを迎えた。

     僕は先発したけれど、ハーフタイムに交代を命じられた。この試合ではチーム全体に疲労感があり、フォワードを1枚にして、中盤を増やすという戦術的な交代だった。本望ではないが受け入れるしかなかった。

     続く、リーグ戦ではベンチスタートとなり、別のフォワードの選手がスタメンで起用された。

     4月18日のアトレチコとのセカンドレグでも、前半だけで僕はピッチを退いた。勝たなければいけない試合でレスターは、守備陣を1人減らし、前線に選手を増やす。

     勝つための戦術変更をする時、僕は外された。そこに至る監督の決断は単純ではないだろう。けれど、「岡崎では勝てない」という結論に達した事実は変わらない。それは「相変わらず」の現実でもあった。

     終盤の猛攻も及ばず、敗退が決まったレスター。諦めずに戦うチームメートの姿を見ながら、レスターらしいなと感じた。しかし、なぜ僕は、ここ(ベンチ)にいるんだろうと、やるせない思いでもあった。

     そして、ゴールを決めてこなかった自分の力不足への苛立ち。はたして、僕は進化しているのか? と自問を繰り返した。

     チャンピオンズリーグ決勝トーナメントという特別な舞台は、僕自身に新しい可能性を見せてくれた。「この舞台で戦いたい」という欲が自然と湧いてくる。と同時に、「もっともっと信頼される選手にならなければ」という強い決意を抱かせてくれた。

    構成・文/寺野典子 撮影/乾 晋也、アフロ

    ※データは2017年4月25日現在のものです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00010006-dime-spo

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/28(金) 17:28:09.91 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・Cが今夏の移籍市場で獲得したフランス代表DFバンジャマン・メンディだが、新シーズンの開幕戦には出場できないようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が27日に報じている。

     24日、マンチェスター・Cはモナコからメンディを獲得したと発表。6年契約を締結し、背番号は「22」に決まった。22日付のイギリスメディア『BBC』は、移籍金額を5200万ポンド(約75億4000万円)と報じている。

     巨額の移籍金でマンチェスター・Cに加入したメンディ。新戦力として期待がかかるが、グアルディオラ監督は「残念ながら、彼は少しケガをしている。2、3週間は(試合への)準備ができないだろう」とコメントし、同選手が離脱を強いられることを明かした。

     マンチェスター・Cは来月12日、プレミアリーグ開幕戦でブライトンとアウェイで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618258-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★@^^2017/07/25(火) 22:37:33.58 ID:CAP_USER9

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    [7.25 ICC チェルシー2-3バイエルン]

     インターナショナルチャレンジ杯(ICC)は25日、シンガポールラウンドが開幕した。バイエルン(ドイツ)はチェルシー(イングランド)と対戦し、3-2で勝利した。

     22日にアーセナルとの“ビッグロンドン・ダービー”を3-0で制したチェルシー。その試合の先発メンバーから、顔面を複雑骨折したFWペドロ・ロドリゲスとDFダビド・ルイスに代えて、MFジェレミー・ボガ(20)とDFアンドレアス・クリステンセン(21)を先発起用した。

     ミランに0-4で敗れ、ICC中国ラウンドを連敗で終えたバイエルンは、その試合から先発メンバーを5人変更。GKトム・シュターケやMFハビ・マルティネス、DFマルコ・フリードル、MFレナト・サンチェス、MFハメス・ロドリゲスがスターティングメンバーに名を連ねた。

     プレミアリーグとブンデスリーガの“王者対決”は、開始からバイエルンが主導権を握った。ピッチを幅広く使い、攻撃に人数を多くかけてチェルシーゴールに襲い掛かった。すると、前半6分にサイドチェンジから右サイドでボールを受けたDFラフィーニャがボールを前に運んでそのまま右足を振り抜く。低い弾道のシュートがゴール左に吸い込まれ、バイエルンが先手を取った。

     これで勢いに乗ったバイエルンは前半12分、ドリブルでPA左深くまで侵入したMFフランク・リベリが左足でふわっとしたクロスを上げ、ゴール前に走り込んだFWトーマス・ミュラーが右足で押し込み、2-0。18分には、リベリが左サイドから上げたクロスを胸で受けたハメスがPA右から左足ボレーを放ったが、惜しくもクロスバー上を越えていった。

     なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシーは、前半25分にMFウィリアンがチームのファーストシュートを放ったが、ゴール左に外れてしまう。ここから盛り返すかと思われたが、27分に3失点目を喫した。バイエルンはミュラーがセンターサークル付近からドリブル開始。相手の寄せが甘いとみるや、思い切りよく右足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。

     3点目が入ったことでバイエルンのプレッシャーが弱くなり、徐々にチェルシーがパスを回す時間が長くなっていく。前半43分にFWミキー・バチュアイ、44分には右CKからDFガリー・ケーヒルがヘディングシュートを放ったが、枠を捉えることができない。それでもアディショナルタイム3分、右サイドからMFビクター・モーゼスがグラウンダーのクロスを入れ、中央のバチュアイは合わせることができなかったが、PA左で待っていたMFマルコス・アロンソが左足一閃。強烈なシュートを突き刺し、1-3で前半を終えた。

     ハーフタイムでチェルシーは交代なし、バイエルンは後半から17歳のGKクリスティアン・ フリュヒトルとMFキングスレー・コマンを入れた。12分にバイエルンに決定機。左サイドからフリードルが上げたクロスを中央へ斜めに走り込んだハメスが頭で合わせたが、ゴール左に外れてしまう。直後の15分にもハメスがPA内から左足シュートを放ったが、これはGKクルトワのブロックに阻まれた。

     1点を返したいチェルシーは、今夏レアル・マドリーから加入したばかりのFWアルバロ・モラタとD・ルイスをピッチに送り込む。対するバイエルンは、MFマリオ・ゲッツェ(ドルトムント)を兄にもつDFフェリックス・ゲッツェとFWミロス・パントビッチを入れた。24分、バイエルンはリベリのパスをPA中央で受けたハメスが左足を振り抜いたが、GKクルトワの正面。ハメスは積極的にシュートを放ったが、気持ちが空回りしたのか、この日はゴールネットを揺らすことができなかった。

     チェルシーは後半28分、ペナルティーアーク内からD・ルイスが左足シュートを放つが、相手に当たって右ポストを直撃。バイエルンが2ゴールのミュラーとキレキレだったリベリを下げ、チェルシーが40分に左CKからバチュアイがゴールを決めるも反撃はここまで。試合は前半のリードを守り抜いたバイエルンが3-2で勝利している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-01642097-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/07/24(月) 21:53:43.52 ID:CAP_USER9
    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
     契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
     現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
     バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
     メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc

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    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28086_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/24(月) 12:28:49.56 ID:CAP_USER9
    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

     ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

     チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

     さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)

    7/24(月) 12:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 20:32:15.524 ID:VHt/3tBpd
    ■前EL王者セビージャ相手に無失点の曽ヶ峰

    カバジェロは契約満了、ハートはブラボを獲った手前戻すわけにも行かず、そしてそのブラボは惨憺たるパフォーマンスーーーーー。
    GKが定まらないシティにとって先程行われたセビージャ対鹿嶋の曽ヶ崎のパフォーマンスは輝いて見えたのかもしれない。

    「去年のCWC決勝に次いで魅せた曽ヶ端のパフォーマンスはもはや疑いようがありません。
    GKが一番の補強ポイントとなっているシティにとって思わぬサプライズに映ったことでしょう(鹿島関係者)」

    熱い夏が始まるーーーー。
    (了)

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    1: たんぽぽ ★@^^ 2017/07/20(木) 15:02:29.15 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185065&ph=0

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    2017年7月20日、新浪体育は、英名門クラブ・アーセナルの選手数人が中国で食中毒になったと報じた。この報道に中国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

    中国で開催中のサッカーのインターナショナル・チャンピオンズ・カップで、アーセナルは19日にバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合には勝ったが、ペア・メルテザッカー、オリビエ・ジルーは欠場。嘔吐(おうと)で途中交代した選手もおり、他にも不調を抱える選手やスタッフがいたという。アーセン・ベンゲル監督は「ウイルスがまん延するという状況が発生した。医師は食中毒と考えている」と話し、メルテザッカーやジルーらの名を挙げて「彼らが何を食べたのか分からない」とコメント。オーストラリアからの移動後に体験した中国・上海の暑さは「衝撃的」とも語っている。

    この報道にネットユーザーからは「熱中症じゃないの?」という声が上がる一方、「水道の水を飲んだんだろう」「地溝油(下水に捨てられた油を精製して再生した食用油)に対する抵抗力がなかったんだ」「長年中国の食べ物を食べてきた中国人には免疫がある」などのコメントも寄せられた。また、「環境になじめなかったという可能性はあるが、わざわざ中国で食べ物を食べて中毒になったなんて言う必要があるとは思えない。選手が滞在しているのは五つ星ホテル。食べ物は安全なはずだ」という意見や「プロの選手なら中国の街中で食べたい物を食べるなんてやめた方がいい。危険だ」というアドバイスもあった。

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