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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/06(木) 22:11:50.05 ID:CAP_USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/
    2017年4月6日 21時28分 ゲキサカ

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/04/06(木) 12:48:18.40 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョは、前任者であるルイ・ファン・ハールが1年目に残した成績を下回っているようだ。

    マンチェスター・Uは4日、プレミアリーグ第29節でエヴァートンと対戦し1-1で引き分けた。
    試合終了間際にズラタン・イブラヒモビッチがPKを決めてなんとか勝ち点1を手に入れている。

    2016-17シーズン、マンチェスター・Uは14勝12分け3敗の成績を残している。
    勝ち点は54となっており、2014-15シーズンにクラブを4位に導いたファン・ハールよりも、29試合を終えた時点で比べると2ポイント少ない。

    マンチェスター・Uは現時点で6位とこのままではチャンピオンズリーグ出場権を獲得できない。
    4位のマンチェスター・シティとは勝ち点差が4となっており厳しい戦いが続く。
    シーズン残り9試合でモウリーニョはどこまで順位を上昇させられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★^^2017/04/06(木) 06:59:32.76 ID:CAP_USER9

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    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
    一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
    高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
    ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
    ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
    後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
    77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
    左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/05(水) 12:12:05.35 ID:CAP_USER9
    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE web 4/5(水) 8:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/04/05(水) 05:36:09.75 ID:CAP_USER9

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    レスター 2-0 サンダーランド

    得点
    69 スリマニ
    78 バーディー

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-sunderland/1-2252485/

    岡崎は先発し62分までプレー

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/04(火) 16:53:27.69 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
     アーセナルFWアレクシス・サンチェスの獲得を目指すチェルシー(以上イングランド)が、代理人との交渉に入ったようだ。
    英『メトロ』紙(電子版)が現地時間3日に伝えている。

     契約が来季までとなっているサンチェスは、進歩のみえないクラブにフラストレーションを募らせており、今夏の退団が噂されている。
    フランスでの報道によれば、同選手の獲得をねらうチェルシーとパリSG(フランス)が、すでに何度も代理人と接触。
    チェルシーは交渉に入ったともいわれている。

     フランスのラジオ『RMC』によると、アーセナル側も放出を認める意向で、4300万ポンド(約59億4000万円)での売却を希望しているという。

     ただし、アーセナルとしてはプレミアリーグ勢への移籍は避けたいようで、その点でパリSGが優位に立っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000016-ism-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/03(月) 16:12:46.12 ID:CAP_USER9

    2013


     
    「結果がショックなんだろう?」アラダイスの言葉に集約されたチェルシーの敗戦。

     試合後の会見で1問目を切り出すのが遅れた記者陣に対して、「結果がショックなんだろう?」と
    サム・アラダイスは開口一番にそう言い放った。
     
     4月1日に行なわれたチェルシー戦は、逆転勝利(〇2-1)の番狂わせを演じたクリスタル・パレス指揮官の言う通りの
    ショッキングな結果だった。
     
     プレミアリーグの断トツ1位と残留争いの渦中にいる16位が顔を合わせた一戦で、
    もちろん記者陣はチェルシーがホームの連勝を14に伸ばし、優勝へ快走を続ける結果を予想していた。
    会見場で質問が遅れたのも無理はなかった。
     
     敗れても2位トッテナムとはまだ7ポイント差。とはいえ、アラダイスの後で会見場に現れたアントニオ・コンテが、
    約2か月ぶりに味わった敗戦に疲弊していた様子からも、チェルシーの躓きが予想外だったことは読み取れる。
     
     その衝撃的な敗戦を反映した国内紙のスポーツ1面は、チェルシーに首位転落の危機が到来したかのような騒ぎだった。
     
    『メール・オン・サンデー』紙には、両手で顔を覆うコンテの写真に「オー・ノー、アントニオ!」の見出しがつき、
    『スター・サンデー』紙には「優勝争いの状況一変」という文字が躍った。
     
    「タイトルレースの再開」を告げた『サンデー・エクスプレス』紙には、
    消化試合が1試合多いうえに10ポイント差で4位のリバプールまでも、「首位に接近中」と小見出しがついたほどだ。
     
     この国内メディアの活況を冷静な目で眺めれば、トッテナムが唯一の競争相手と映るが、
    そのトッテナムが首位追撃に向けて勢いづいていることは言うまでもない。
     
     前節までは「諦めない」としつつ、「10ポイント差の距離感」を認めてもいたトッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェティーノも、
    同日に行なわれたバーンリー戦(〇2-0)後に「7ポイントなら話は別だ」と語り、
    胸中に芽生えた逆転優勝への具体的な希望を覗かせている。

    トッテナムは次節以降、スウォンジー、ワトフォード、ボーンマスと下位勢との3試合が続くため3戦全勝も現実的だ。
    一方のチェルシーの次からの3連戦には手強いマンチェスター勢との2試合が含まれている。
     
     仮に4月5日のマンチェスター・C戦で連敗を喫し、続く敵地でのボーンマス戦でもポイントを落とすようなことがあれば、
    トッテナムに2ポイント差以下に詰め寄られた状態でオールド・トラフォードでのマンチェスター・U戦を迎えるという、
    チェルシーにとって危機感絶大なシナリオとなる。
     
     もちろん、チェルシーが次節で即座に立ち直れば、再び優勝争いは「事実上終了」となるはずだ。
    その31節で相対するマンチェスター・Cは、指揮官のジョゼップ・グアルディオラがすでに優勝を諦め、
    来シーズンに向けた大幅梃入れを意識し、チャンピオンズ・リーグ出場権(4位以内)確保に注力している感もある。
     
     4月2日のアーセナル戦(△2-2)後の「首位を狙うのは難しい」というグアルディオラの発言もさることながら、
    3位でも9ポイント差として直接対決前にチェルシーを威圧する絶好の機会となった一戦で、
    引き分けでも仕方ないと思わせる後半の戦いぶりがそう感じさせた。
     
     あくまで筆者は、やや控え目に「優勝争い再開か?」との見出しを打った『サンデー・タイムズ』紙と同感である。
    しかし、攻撃的なマンチェスター・Cとの大一番でチェルシーが負けるようなことがあれば、
    さすがの同紙も疑問符抜きで「レースの再開」を告げるはずだ。
     
     しかも、残り8試合のホームストレッチで、指揮官からして鼻息の荒いトッテナムのみならず、
    指揮官が冷めているマンチェスター・Cをも含む三つ巴の争いが予想できる。果たして結果は如何に?
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00024195-sdigestw-socc&p=2

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    1: みつを ★@ 2017/04/03(月) 05:36:00.58 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123618?act=all

    【4月2日 AFP】16-17イングランド・プレミアリーグは1日、第30節の試合が行われ、クリスタルパレス(Crystal Palace)が2-1で首位チェルシー(Chelsea)を破り、活躍をみせたウィルフレッド・ザハ(Wilfried Zaha)はチームの勝利に驚きを隠せなかった。

     チェルシーのセスク・ファブレガス(Cesc Fabregas)に試合開始5分で先制を許した際、サム・アラダイス(Sam Allardyce)監督の率いるクリスタルパレスは、敵地スタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge)で長時間にわたり劣勢を強いられるかにみえた。

     しかし、コートジボワール代表のザハは前半9分に同点ゴールを決めると、2分後にはクリスティアン・ベンテケ(Christian Benteke)の得点を演出し、クリスタルパレスを逆転勝利に導いた。

     クリスタルパレスはこの勝利でプレミアリーグ残留に一歩近づき、敗れたチェルシーは2位トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との勝ち点差が7に縮まっている。

     ザハは試合後、「驚いている。彼らはリーグのトップに立っているんだ。誰も予期していなかったことをやった。僕は幸せな男だよ」とコメント。

    「このチームにはタレントがいることは分かっているし、力を合わせて戦うことが必要なだけだった。今はみんながそれを理解している。僕らは自分自身を信じなければならない」

     一方、第7節以降の23試合で2敗目を喫したチェルシーのアントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督は「これがサッカーだ。われわれは結果を受け入れなければならない」と話し、敗因は守備のミスだったとの見解を示している。

    「われわれは5分で先制し、その直後に2失点を喫した。あのような形で失点するのであれば、われわれは現状を理解しなければならないし、そういうミスを改善しなければならない」

     リーグ戦では9試合ぶりの敗戦を喫したコンテ監督だが、視線はすでに5日のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦に切り替えられている。

    「イングランドではすべての試合でどんなことでも起こり得る。リーグの競争力が高い。きょうは力のある選手がそろったチームと対戦した。彼らは素晴らしいチームであることを証明した」

    「次の試合のことを考えなければならない。勝てていればハッピーだったが、今はマンチェスター・シティ戦に向けて集中することが重要だ」(c)AFP

    2017/04/02 09:18(ロンドン/英国)

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    1: プーアル ★@^^ ©2ch.net 2017/04/02(日) 00:58:24.72 ID:CAP_USER9

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    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/01(土) 22:24:46.86 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第30節が4月1日に行われ、リヴァプールとエヴァートンが対戦した。

     リヴァプールが本拠地アンフィールドにエヴァートンを迎えて行われる“マージーサイド・ダービー”。
    リヴァプールは勝ち点56で4位、エヴァートンは同50で7位と、互いに負けられない一戦となる。

     先制したのはリヴァプール。8分、敵陣中央からドリブルで持ち上がったサディオ・マネがペナルティエリア左に侵入し、
    左足を振り抜く。DFの股下を抜けたシュートがゴール右下に決まった。

     その後もリヴァプールが試合を優位に進めたが、エヴァートンはセットプレーのチャンスを生かす。
    29分、左CKをニアサイドのフィル・ジャギエルカがフリックすると、
    ゴール前にこぼれたボールをマシュー・ペニントンが蹴り込み、同点に追いついた。

     だがリヴァプールもすぐに突き放す。
    31分、フィリペ・コウチーニョが個人技でエリア内左に持ち込むと、DFをかわして右足シュート。
    弧を描いたボールがゴール右上に吸い込まれた。前半はこのままリヴァプールの1点リードで折り返す。

     後半に入り57分、リヴァプールがアクシデントに見舞われる。
    マネが接触プレーで左ひざを痛め、ディヴォック・オリジとの交代を強いられた。
    だが、直後の60分、代わって入ったオリジがコウチーニョからのパスでエリア手前中央に抜け出すと、右足を一閃。
    強烈なシュートがネットに突き刺さり、リヴァプールのリードが広がった。

     その後もリヴァプールが主導権を握りながら時計の針を進め、試合はこのままタイムアップ。
    リヴァプールが3-1でダービーを制した。

     次節、リヴァプールは5日にホームでボーンマスと、エヴァートンは4日に敵地でマンチェスター・Uと対戦する。

    【スコア】
    リヴァプール 3-1 エヴァートン

    【得点者】
    1-0 8分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    1-1 29分 マシュー・ペニントン(エヴァートン)
    2-1 31分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    3-1 60分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570470-soccerk-socc

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