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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍  2017/03/01(水) 13:36:31.74 ID:CAP_USER9

    GettyImages-523799342

     
    先週末、リヴァプールに勝利し降格圏を脱したレスター。

    クラウディオ・ラニエリ監督が解任され迎えた最初のゲームということで、良いリスタートを切ったと言える。

    そんなレスターの「補強」について、『squawka』がこんな企画を行っていた。

    企画の内容は、「レスターの補強ランキングTOP25」。

    プレミアリーグに昇格した2014-15シーズン以降、レスターは多くの選手を獲得してきた。昨季のプレミアリーグ優勝に大きく貢献した選手もいれば、戦力にならなかった選手も…。

    この中で、岡崎慎司は堂々の5位にランクインを果たしていた!

    岡崎に対するコメントは以下の通り。

    「ゴール数については必ずしも多かったわけではないが、2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって常に不可欠な選手であり、攻撃の際にヴァーディの側で疲れを見せない仕事量を見せた。スリマニとムサの加入により今季はそれほど頻繁にプレーしていないが、この日本人の前線の選手はクラブにおいて人気の選手であり続けている」

    同メディアは10点満点で各選手を評価しており、岡崎には「8」という高評価がつけられている。

    なお、トップ10の顔ぶれは以下の通り。

    10位:イスラム・スリマニ
    評価:6/10

    9位:ウィルフレッド・エンディディ
    評価:7/10

    8位:デマライ・グレイ
    評価:7/10

    7位:レオナルド・ウジョア
    評価:7/10

    6位:マーク・オルブライトン
    評価:8/10

    5位:岡崎 慎司
    評価:8/10

    4位:クリスティアン・フックス
    評価:8/10

    3位:ロベルト・フート
    評価:8/10

    2位:エステバン・カンビアッソ
    評価:8/10

    1位:エンゴロ・カンテ
    評価:9/10

    http://qoly.jp/2017/03/01/leicester-signing-ranking-kwm-1

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    1: 動物園φ ★2017/03/05(日) 01:56:36.29 ID:CAP_USER9

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    【レスター 3-1 ハル・シティ プレミアリーグ第27節】

     現地時間4日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはハル・シティと対戦。先制されるもクリスティアン・フクスなどがゴールを積み重ね、レスターは3-1の逆転勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して14分、相手がゴール前に折り返したボールを1度はGKカスパー・シュマイケルが弾くも、つめていたサミュエル・クルーカスに押し込まれ先制を許してしまう。

     それでも28分、左サイドからゴール前に折り返したボールをフクスが押し込みレスターは同点に追いついた。さらに59分、粘り強くフェイントをかけて相手を交わしリヤド・マフレズがゴールを決める。岡崎は70分にデマライ・グレイとの交代でピッチから退いた。89分には相手のオウンゴールから3点目が決まる。結局、レスターはリードを守りきり3-1の勝利をおさめ、暫定監督のクレイグ・シェイクスピア氏のもとで2連勝とした。

    【得点者】
    14分 0-1 クルーカス(ハル)
    28分 1-1 フクス(レスター)
    59分 2-1 マフレズ(レスター)
    89分 3-1 オウンゴール

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010004-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/03/04(土) 14:44:45.20 ID:CAP_USER9

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    「並外れた選手」と語る

    次のバロンドールに輝くのは、クリスティアーノ・ロナウドでもリオネル・メッシでもなく、ズラタン・イブラヒモビッチだ。
    イングランドのマンチェスター・ユナイテッドで彼を指導するジョゼ・モウリーニョはそのように考えている。

    昨夏に4年を過ごしたパリを離れ、フリーでユナイテッドへ加入したスウェーデン人ストライカーの仕事ぶりを、モウリーニョ監督が偉大な“ビッグ2”を引き合いに出しながら絶賛した。ポルトガル人監督にとって、イブラのパフォーマンスは信じられないものだという。『MUTV』が伝えた。

    「イブラヒモビッチがここでやっていることは驚異的なものだ。とても多くのゴールを決めており、まさに並外れたものだと私は感じている」

    イブラヒモビッチには超えなければならない2人が存在するのも事実だ。

    「(バロンドールに話題が及び)クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについてはよく知っているよ。彼らがどんなプレイヤーで、どれだけのことをやっているかもね。
    でも私はウチのチームの大男こそ素晴らしい選手だと思っている。とんでもないキャリアを築き、勝ち取ってきたものを考えると凄まじいよ。
    今季、もしも彼が素晴らしいプレイをし、より多くのタイトルを獲ったとすれば、バロンドールを受賞してもおかしくないだろう。それがどうしてあり得ない話になるんだ?」

    http://www.theworldmagazine.jp/20170304/01world/england/115951
    http://i2.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/03/GettyImages-644107880.jpg
    素晴らしい采配を振るうモウリーニョ

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/03(金) 17:16:36.17 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
    アーセナルは契約交渉が難航しているチリ代表FWアレクシス・サンチェスの後釜候補として3選手の名前が上がった。3日、イギリス紙『デイリーメール』が報じている。

     2018年6月まで契約を結んでいるが、サンチェスとはいまだに契約延長の交渉が進んでいない。同選手に対して、クラブはすでに放出を検討していると伝えられている。

     そのサンチェスの後釜候補として同紙では3選手の名前を挙げている。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイス、リヨンに所属するフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット、ポルトに所属するポルトガル代表FWアンドレ・シルヴァである。

     クラブ内ではサンチェスのほかにドイツ代表MFメスト・エジルも、交渉が難航していると伝えられており、バルセロナなど多くのクラブが関心を示している。アーセナルはこの二大看板を放出して、新たなスター選手の獲得に動くのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00558292-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/03(金) 18:36:59.15 ID:CAP_USER9
    3月2日は、「プレミアリーグ史上最高」と呼ばれるあのゴールが生まれた日である。

    もちろんそれは、2001-02シーズンの第28節ニューカッスル対アーセナル戦で記録されたこのゴール!

    https://twitter.com/Arsenal/status/837288131137187840

    サッカーファンならお馴染み、デニス・ベルカンプによるスーパーゴールだ。

    0-0で迎えた11分、ロべール・ピレスからボールを受け取ったベルカンプは、巧みなターンから相手DFニコス・ダビザスを完全に翻弄。最終的には体を預けながらボールをファーサイドへと流し込み、あまりに美しい先制ゴールを奪った。

    あれから15年が経過したということで、英国では様々なメディアがこのゴールを振り返った。難易度の高さはもちろんのこと、これだけ美しさを持ったゴールは早々お目にかかれない。

    https://www.instagram.com/p/BCdOeKRCsTt/

    こちらはベルカンプ本人が2年前の3月2日に投稿していた内容。やはり本人にとっても特別な日となっているようだ。

    http://qoly.jp/2017/03/03/dennis-bergkamp-20170303-kwm-1

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    1: Egg ★2017/03/03(金) 08:59:41.56 ID:CAP_USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りで契約満了となる。先発出場1試合でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想外となっている背番号10は米MLSシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているなか、

    英メディアからプレミアリーグ2位の強豪トットナムが獲得を検討すべきという声が出ている。英メディア「HITCスポーツ」が報じた。

     首位チェルシーを勝ち点差10で追う2位トットナムだが、今季はUEFAチャンピオンズリーグでプレミア勢唯一のグループステージ敗退の憂き目を見た。そして、UEFAヨーロッパリーグに回ったが、FW久保裕也が所属するベルギーの格下ヘントに2試合合計2-3で敗れる屈辱を味わった。

     トットナムの司令塔としてデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンが活躍している。だが、アルゼンチン代表MFエリック・ラメラが故障離脱している現状で、「トップレベルの対戦相手を打開することに苦労している」と分析されている。

     レバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノールの獲得は困難と見られ、ミランで「パンキナーロ(ベンチ要員)」と呼ばれる本田の存在がクローズアップされている。

    ■「セットプレーの能力とパス範囲」を評価

    「トットナムにとって、ACミランとの契約が満了となる今夏に移籍金ゼロになる30歳の本田圭佑への興味を再考することは明白かもしれない。本田は世界的に知られたスターで、極東でスパーズのユニフォームの売り上げの助けになるだけではなく、ピッチ上でもそうだ」

     かつて報じられた本田のトットナム移籍話だが、今夏こそ再燃すべきと指摘している。イタリアメディアから「マーケティングマン」と呼ばれる存在は、アジア市場開拓の切り札としてだけでなく、戦力としても十分に計算できるという。

    「彼のセットプレーの能力とパスの範囲はエリクセンの負担を軽くし、マウリシオ・ポチェッティーノの選択肢に深みを加える」

     本田は昨季から目立った活躍を見せておらず、リーグ戦通算1得点3アシストと乏しい成果に終わっている。かつては武器と言われていた直接FKも今では全く決めていないが、昨年12月4日のクロトーネ戦では途中出場でFKキッカーを担当し、その左足から決勝点を演出した。

    補強費を逼迫しないことがプラス材料

     特集では「今季は出番がなく、わずか公式戦6試合出場でトットナムにとっては賭けのようなものだが、移籍金ゼロなので検討の価値はある」と言及。補強費を逼迫しないことがプラス材料だという。

     欧州での競争力をユベントス以外に失ったイタリアで中位から抜け出せない名門ミランだが、そのチームにおいて本田は出番を得られていない。イタリアを離れ、プレミア屈指の強豪にステップアップすることができるだろうか

    Football ZONE web 3/3(金) 7:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010001-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigghT6tWTgT_DgNWDirgWNfQQ---x900-y770-q90/amd/20170227-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<セルジオ越後>「本田も香川もJリーグのチームがオファーを出したらどう?」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488424643/

    【サッカー】<日本代表ハリル監督>本田は「困難な状況」 次戦UAE戦のメンバーは「自問中」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488465395/

    【サッカー】<本田圭佑>米シアトルで“待望論”が浮上!地元紙「本田は日本サッカー界のイチロー」と高評価 3月3日後に移籍の可能性
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488166713/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/01(水) 17:25:38.74 ID:CAP_USER9

    ROONEYiseki

     
    古巣の指揮官が復帰に関して扉を開く。

     シーズン半ばでの中国移籍を否定したマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー。だが、シーズン終了後の去就をめぐる噂は依然として後を絶たない。新天地候補のひとつとされているのが、古巣のエバートンだ。ロナルド・クーマン監督は現地時間2月28日、ルーニーが復帰するのであれば「歓迎」すると述べた。
     
     中国からの“爆買い”オファーが騒がれたルーニーは先週、クラブの公式サイトで残留を宣言した。だが、ジョゼ・モウリーニョ監督の下で出場機会を得られない状況は変わっておらず、来シーズンもマンチェスター・Uでプレーするかどうかは不透明な状態だ。
     
     プレミアリーグでは、昨年12月17日の17節、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦を最後に先発出場がなく、ゴールも5つにとどまっている。2月26日に行われたサウサンプトンとのリーグカップ決勝でもベンチを温めるだけに終わった。
     
     そのため、ルーニーが出場機会を求めてシーズン後に移籍するとの見方は少なくない。そして、移籍先の候補として古巣エバートンは常に名前が挙がっている。クーマン監督も、ルーニー復帰に期待を寄せているようだ。
     
     英『スカイ・スポーツ』のインタビューで、クーマン監督は「ルーニーはハイレベルなプレーをしていると思うし、マンチェスター・Uとプレミアリーグに残ったのは良い選択だった」とコメント。さらに、「あと2、3年はハイレベルなプレーができるだろう」と、31歳となったルーニーがまだ第一線で活躍できると太鼓判を押した。
     
     しかし、クーマン監督はルーニーが「今以上にエバートンを強くできる選手のひとり」ともコメント。「我々がそう感じる選手は誰でも歓迎する」と、クラブが扉を開いていることを明かした。
     
     もちろん、移籍が実現するかどうかは今後の展開次第。クーマン監督も「本人の希望やマンチェスター・Uが何を必要とするかによるし、その計画に我々は関与しない」と述べている。
     
     だが少なくとも、10歳でアカデミーに入団し、16歳のときにプロデビューした古巣から「歓迎」されているのは朗報だ。2004年にエバートンを離れてから13年。ルーニーが再び青いユニフォームに袖を通すことはあるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00022985-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/03/01(水) 12:42:31.77 ID:CAP_USER9
    2月25日に行われたプレミアリーグ第26節チェルシー対スウォンジー・シティ戦の最中、一人の日本人チェルシーサポーターが“大役”をやってのけた。

    この日、スタンフォード・ブリッジには特別な雰囲気が漂っていた。2月2日に現役引退を発表したチェルシーのレジェンド、フランク・ランパードがハーフタイムにピッチ上で挨拶をすると公表していたためだ。スタジアムの外ではフランキーの記念写真が無料配布され、マッチデイプログラムの表紙もランパード仕様になるなど、大歓迎ムードが演出された。

    当然、チェルシーサポーターとしては是が非でも立ち会いたい特別な機会だ。ロンドンの大学院で国際保健を学ぶ医師の濱口麻里奈さん(28)も、そう考えるひとりだった。クラブ史上最多得点記録を持つスーパーレジェンドとの再会を心待ちにしていた濱口さんは、当日ウェストスタンドで試合を観戦する中、1分1秒でもその場面を見逃したくないとトイレが混み合うことを予測して前半の途中に席を立っていた。

    “事件“に遭遇したのはその帰りだ。階段を上がってすぐの所で異変に気付いた。

    60代半ばに見える白髪の大柄な男性が、血を流しながらうずくまっていたのだ。周囲の座席は真っ赤で、足下に広がるのは滴り落ちた血の痕。それでもなお、鼻の頭から激しい流血が続いていた。

    周りのファンは警備員を呼び、警備員も救急隊の手配をしたが、誰もそれ以上のことはできず慌てふためいていた。あまりの出血量に絶句し、退くファンが続出する中、濱口さんは人の流れに逆らって男性に近付いた。

    「大丈夫ですか? 私は医師です。どうされましたか?」

    聞けば、上部の座席にいたものの、ふらついて転落してしまったのだという。そうこうしている間にランパードがピッチに登場し、それに気付いた男性は他のファンに迷惑をかけたくないとばかりに無理をして立ち上がろうとしたが、濱口さんは優しく言葉を続けた。

    「大丈夫ですよ。安心して下さい。誰も気にしていませんから。このまま救急の到着を待ちましょう」

    そう言って隣に寄り添い、ティッシュを束ねて止血を試みた。このため、スーパーフランクの大チャントを耳にしながら、結局ピッチ上の様子を見ることはできなかった。

    ハーフタイムが明ける頃、ようやく救急隊が到着。状況を説明し、男性の身を任せる際には「適切なご対応、本当にありがとうございました」と深く感謝された。

    この出来事を通じて濱口さんは言う。

    「今回の最大の問題点は救急隊の到着の遅さ。私があの男性に遭遇してから少なくとも20分はかかりました。転落時に頭を打ったらしく、場合によってはもっと深刻な状態を迎えていた可能性もゼロではありません。にもかかわらず、応急手当てをするスタッフさえおらず、一般の方がひとり付き添っていただけ。男性はほぼ孤立状態でした。スタジアムの構造上、難しい状況であることは分かりますが、それにしても危機管理が甘すぎます。あの場で血を流しながら20分も待たなければならならなかった男性の気持ちを考えても、大きな問題でした」

    その後、濱口さんはより良いスタジアム環境作りのため、チェルシーと直接メールのやり取りをしたという。最後の最後までランパードを見逃したこと対する後悔の言葉は口にせず、「当然のことをしたのみ」と平然としていた。道理的にはもちろん言う通りなのだろう。だが、多くの人が退いてしまうほどの大量出血を前に、ただひとり助けに向かうことはそう簡単に起こせる行動ではなかった。

    今回の濱口さんの優しさと勇気に溢れる決断には、多くの目撃者が強く胸を打たれたはずだ。

    GOAL 3/1(水) 12:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00010002-goal-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/01(水) 00:07:33.66 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、これまでのサッカー人生で数々のタイトルを獲得してきた。多くのタイトルを獲得できた方法を本人が明かした。

    EFLカップ決勝戦でユナイテッドはサウサンプトンを下し優勝した。イブラヒモビッチは2点を奪い、チームのタイトル獲得に大きく貢献した。試合後のイブラヒモビッチは自身が多くのタイトルを獲得してきた理由について語っている。

    「コンディションは良い。ハードなトレーニングを積んでいるからだ。ロッカールームの俺を知っている人間は、いかに厳しい練習をこなしているか知っている。毎シーズン目標を持ってやっているが、そこに目標に到達するためにはハードなトレーニングが必要だ。トレーニングをして困難に耐える必要がある。それが俺がここまで到達できたやり方だ」

    マンチェスター・Uは今シーズン、ヨーロッパリーグやFAカップでも勝ち上がっている。イブラヒモビッチは得点だけではなく、勝者のメンタリティーもチームにもたらした。今季、マンチェスター・Uはいくつのタイトルを獲得するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000031-goal-socc

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    1: 動物園φ 2017/02/28(火) 10:23:35.76 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 2/28(火) 10:17配信

    レスター岡崎はリバプールDFクラインと競り合う(AP)

    <プレミアリーグ:レスター3-1リバプール>◇27日◇レスター

     レスターFW岡崎慎司(30)が持ち前の泥臭いプレーで、リバプールのクロップ監督から称賛された。

     ラニエリ監督が解任され、シェークスピア助監督が指揮した試合でさっそく先発出場。前半7分、後方にいたFWバーディーのたたきつけたシュートが、エリア内でバウンドしたところに頭から飛び込みシュート。GKのファインセーブでゴールとはならなかったが、「らしさ」あふれるプレーを披露した。

     後半7分、岡崎は自ら奪ったボールを前線左サイドに開いたバーディーへパス。バーディーが中央へ折り返したところを、岡崎の前に体を入れたMFワイナルドゥムにクリアされた。続く後半14分、GKシュマイケルのゴールキックを岡崎がヘディングで落とし、バーディーがループシュートで狙った。

     得点に絡んだプレーはなかったが、前線から積極的にボールを追い、相手選手にタックルするなど闘志あふれるプレーは、苦境にあえぐチームにあって特に目立った。岡崎は「監督が、とかいう話ではなくて、たぶんみんなモヤモヤしていた部分があった」と言う。そんな岡崎の心意気がチームに波及した。レスターは序盤からリバプール陣内に人数をかけてボールを追い、ひたむきにプレー。前半28分、後半15分とスルーパスから抜け出したバーディーの2得点、前半39分にはMFドリンクウオーターがミドルシュートを決めた。どれもチームが一丸となって戦ったゆえのものだった。

     岡崎は「もう前からいくしかないという感じ。今まで、僕も感じていたけど前からもっとプレスしていけば、絶対にはめられると言っていた部分を、きょうはみんながいってくれたので、自分もやはりやりやすくて」と手応えを口にした。強敵リバプールを破り、順位も15位に浮上。息を吹き返したレスターの快勝に「このまま、残り12試合、このまま行こうという道が見えた勝ち方。そうなった時のレスター強いと思う」と自信を口にした。

     誰よりも走り、いつもながらの泥臭さ満点。そんな岡崎のプレーを敵将クロップ監督は見逃さなかった。試合後の会見でレスターの選手について問われると2得点したバーディーでなく、岡崎の名前だけを上げて「良かった」。ドルトムント時代に香川真司を指導した名将は、あらためて献身的な日本人選手の姿に心引かれたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785288-nksports-socc

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