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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:42:46.45 ID:CAP_USER*.net
    チェルシー 3 - 1 サンダーランド

        1 - 0   06分 イヴァノヴィッチ
        2 - 0   13分 ペドロ
        3 - 0   50分 オスカル(PK)
        3 - 1   53分 ボリーニ

    チェルシー
    クルトワ;イヴァノヴィッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ、セスク(71分ミケル)、オスカル(82分ラミレス)、ペドロ、マティッチ■、ウィリアン、ジエゴ・コスタ(76分レミ)

    サンダーランド
    パンティリモン■;ジョーンズ、ファン・アーンホルト、カブル、オシェイ■、コアテス(23分A・ジョンソン)、ロドウェル

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784709

    19日に行われたプレミアリーグ第17節、チェルシー対サンダーランドの一戦は、3-1でホームのチェルシーが勝利した。

    モウリーニョ前監督が去り、試合前にはヒディンク監督の就任が正式発表となったチェルシーは、その新指揮官がスタンドでオーナーのアブラモビッチ氏、レジェンドのドログバと観戦した。

    サポーターはモウリーニョ解任に不満を示し、スタメン発表時にはセスク・ファブレガスやジエゴ・コスタの名前が読み上げられるとブーイング。
    スタンドにはあちこちにモウリーニョ支持を示すプラカードやマフラーなどが掲げられた。

    試合が始まっても、チェルシーサポーターはモウリーニョコール。「ジョゼのために立ち上がれ」という大きなチャントが歌われるなか、
    チームは5分に均衡を破る。CKにイバノビッチが頭で合わせた。イバノビッチは今季初得点。

    それでも、チェルシーサポーターのモウリーニョ氏へのエールは止まらない。チームは攻撃の手を緩めず、13分に追加点。
    ペドロが大きく右に展開し、イバノビッチがクロスを入れると、サンダーランド守備陣がクリアし切れなかったところを、ペドロが叩き込んだ。

    早い時間帯に2点のビハインドを背負ったサンダーランドのアラダイス監督は、23分に早くも動く。コアテスを下げてアダム・ジョンソンを入れ、5バックから4バックに切り替える。

    だが、チェルシーの勢いは止まらない。26分にはオスカルがずさんな守備を突いたドリブル突破からのシュートでGKパンティリモンを襲うと、
    35分には再びチェルシーがサンダーランドの守備のミスを突き、D・コスタがシュート。だが、これはクロスバーを越える。38分にもペドロのクロスにD・コスタが頭で合わせるが、シュートはポストの横へそれた。

    一方的な展開に、スタジアムもモウリーニョコールが止まり、試合は2-0のままハーフタイムに突入。アラダイス監督は後半からトイヴォボネンに代えてボリーニも投入する。

    しかし、チェルシーは立ち上がりの48分、決定的な3点目を奪う。カウンターからペドロのパスを受けたウィリアンが、パンティリモンに倒されてPKを獲得。これをオスカルが確実に決めた。

    ここで再びサポーターのモウリーニョコールを聞くことになったチェルシーは、53分に失点。FKの場面でカブールをフリーにしてしまい、クルトゥワが弾いたこぼれ球をボリーニに押し込まれる。

    その後、ベンチに下がったセスクやD・コスタにブーイングも飛んだチェルシーは、追加点のチャンスこそ生かせなかったが、守ってはクルトゥワのファインセーブなどで逃げ切り。
    新監督が見守る中で連敗を2で食い止め、4試合ぶりの勝利を収めた。

    GOAL 12月20日(日)1時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000026-goal-socc

    PHOTO
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    チェルシー公式
    http://japan.chelseafc.com/
    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:00:49.19 ID:CAP_USER*.net

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    ファン・ハールに変わりピッチまで駆け寄り指示を出すギグス
     
    【マンチェスター・ユナイテッド 1-2 ノリッジ プレミアリーグ 第17節】

    イングランド・プレミアリーグ第17節が現地時間の19日に行なわれ、マンチェスター・ユナイテッドは
    ホームで昇格組ノリッジと対戦した。

     チェルシーがジョゼ・モウリーニョ監督を解任し、ユナイテッドもルイス・ファン・ハール監督への
    視線が厳しくなっている。昇格組とのホームということで、絶対に勝利が必要な状況だ。

     しかし、先制したのはノリッジだった。スルーパスに抜けだしたジェロームが決めて1-0とする。
     さらに54分にはMFテッティ決定的な追加点を奪うリードを2点に広げる。ユナイテッドは66分に
    FWマルシアルが1点を返すものの、反撃もここまで。1-2で痛恨の敗北を喫した。

     これでユナイテッドは4試合勝利なし。前節のボーンマス戦に続き、昇格組相手に痛恨の2連敗を喫した。

    【得点者】
    38分 0-1 ジェローム(ノリッジ)
    54分 0-2 テッティ(ノリッジ)
    66分 1-2 マルシアル(ユナイテッド)

    http://www.footballchannel.jp/2015/12/20/post127828/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 08:38:23.62 ID:CAP_USER*.net


     
    2015年12月19日(土)試合会場:グッディソン・パーク

    エヴァートン 2-3 レスター・シティ

    0-1 リヤド・マレズ(前半27分) 
    1-1 ロメロ・ルカク(前半32分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-2 リヤド・マレズ(後半20分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-3 岡崎慎司(後半24分)
    2-3 ケヴィン・ミララ(後半44分)

    岡崎慎司は先発フル出場
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784710

    プレミアリーグ最新節の結果+順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

    前スレ                    2015/12/20(日) 01:55
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1450544112/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 22:34:18.29 ID:CAP_USER*.net

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    17日に指揮官ジョゼ・モウリーニョを解任したチェルシーだが、実は今シーズン開幕前からチームにはすでに不穏な空気が存在していたのかもしない。主力選手3人が夏の時点でクラブに退団願いを出していたようだ。

    英『デイリー・テレグラフ』は今回の電撃解任に関して、シーズンの開幕前からモウリーニョは選手らと上手くいっておらず、結果としてあのようなパフォーマンスになったとしている。また夏の時点で合計10人もの選手から退団の申し出を受けており、その中にはジエゴ・コスタやウィリアン、オスカルも含まれているという。

    同メディアによれば、他の7人は無事にチェルシーからの脱出に成功したものの、このブラジル出身選手3人の申し出は却下されたようだ。

    “失意”の残留となった彼ら3人の内、ウィリアンだけはFKなどで序盤戦のチェルシーを牽引する活躍を披露。だが、オスカルとコスタに関してはコンディションが安定せず、覇気のないプレイを見せていた。

    電撃解任と騒がれ、世界中を驚かせたモウリーニョのクビ報道だったが、実は開幕前からその予兆は存在していたのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010027-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 21:35:39.17 ID:CAP_USER*.net

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    ジョゼ・モウリーニョ氏は17日をもって、チェルシーの指揮官ではなくなってしまった。クラブは彼を解任したと発表したのだ。

    チャンピオンズリーグはグループステージを突破したものの、プレミアリーグでは16試合を終えて勝ち点はたったの15という散々な状況に。彼を支持していたとされるロマン・アブラモビッチ会長もとうとう堪忍袋の緒が切れてしまったのだろう。

    そんな中、モウリーニョは17日放送の英『BTスポーツ』に出演するとチェルシーのスランプについて多くを語った。そしてこれは同氏がチェルシーから解任される前の放送で、結果的に同番組内で語った言葉がチェルシー指揮官としては最後のメッセージとなった。 

    同氏はチームとして成功するには選手が監督を信頼しなくてはならないと感じている。英『イブニングニュース』もモウリーニョのコメントを伝えている。

    「選手らはこの私と共に仕事をするということを望まなければならない。そしてジョゼ・モウリーニョこそが共に働ける最高の監督だと知ることだ。彼らがそのように理解することはとても大切なことだよ。

    私のことを好きか嫌いか、親友かどうか、そんなことは問題じゃない。ただ選手が監督を見て、監督が偉大で素晴らしいと知らなければならない。私はいつも一見不可能に思えるような目標をチームに課す。

    いつも全試合で勝利することを目標に戦う。だが、今季はそれが不可能だったようだ。それでも私の考えが変わることはない。どんなコンペティションでも勝利を狙うし、そうでなければいけない。それが大事なことだ」

    英『ミラー』によればチェルシーはモウリーニョの将来的な後任候補としてアトレティコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネやバイエルン・ミュンヘンのペップ・グアルディオラなどをリストアップしているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010025-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 20:22:45.87 ID:CAP_USER*.net

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    グアルディオラを地球最高の監督と評価

    今季終了後にバイエルンの指揮官を退任すると言われているジョゼップ・グアルディオラは、プレミアリーグに参戦する可能性が極めて高い。

    行き先の候補にはチェルシー、マンチェスターの両クラブが浮上しているが、元マンUのリオ・ファーディナンド氏はファン・ハールを切ってグアルディオラを招聘すべきと訴えている。

    英『デイリー・メール』によると、同氏はファン・ハールがグアルディオラ以上の指揮官とは思えないと語り、グアルディオラ招聘のチャンスを逃すべきではないと主張した。

    「グアルディオラがバイエルンの次にどこに向かうのか。少なくともイタリアには行かないだろう。彼はこれまで3つの世界最高のリーグのうち2つで指揮を執ったんだ。次の行き先は自然とイングランドになるはずだよ」

    「これは大きなチャンスだ。グアルディオラがマンCに行ってからマンUに来ることはないし、チェルシーからマンUに来ることもないだろう。これは地球最高の指揮官を獲得するチャンスなんだ。今グアルディオラ以上の指揮官を抱えているのか? マンUもマンCも問いかけてみるべきだ。もし答えがYesなら、招聘に動くべきだ」

    ファン・ハールとは2017年6月まで契約が残っているが、ファーディナンド氏はグアルディオラを呼ぶべきとの意見だ。これはマンCにも言えることで、マヌエル・ペジェグリーニを切ってグアルディオラ招聘に動くと伝えられている。最強指揮官の行き先はどこになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010019-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 17:24:50.37 ID:CAP_USER*.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWメンフィス・デパイとフェネルバフチェのFWロビン・ファン・ペルシーは10月にオランダ代表のトレーニングの最中に口論となり物議を醸した。
    オランダ地元紙「Voetbal Primeur」によれば、この衝の際にデパイがトルコリーグでプレーするファン・ペルシーを侮辱する発言で衝突の発端となったことが分かった。

    2人の口論は10月、欧州選手権予選カザフスタン戦(2-1でオランダ勝利)前の練習で起きた。
    ゲーム形式の練習中にデパイがファン・ペルシーへのパスでなく、DFハイロ・リーデヴァルドへのバックヒールでのパスを選択したことに激怒。

    2014年ブラジル・ワールドカップではオランダ代表の主将を務めたレフティは練習中とはいえ、
    自身のテクニックに陶酔するようなプレーを選択した後輩に「おまえは自分がビッグ・ボーイ(大物)だと思っているのか?」と厳重に注意した。

    デパイは反省の色もなく、「ビッグ・ボーイはフェネルバフチェでプレーするのか?」と反論。この侮辱発言が火に油を注ぐ形で、さらに激しい口論に発展したという。

    その後、オランダ代表はEURO予選敗退。フェネルバフチェでの出場機会の少なさに不満を持つファン・ペルシー、
    そしてユナイテッドで精彩を欠いているデパイは共に直近の代表戦ではメンバーに選出されなかった。

    オランダの新旧エースは、未だに暗いトンネルの中をさまよっている。

    Soccer Magazine ZONE web 12月19日(土)15時32分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151219-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    デパイ
    http://www.manutd.jp/~/media/DE720F88DDA34467926F590C8227EEA4.ashx?w=240&h=311&rgn=32031314331753

    ファン・ペルシー
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/124000/123791/news_123791_1.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 19:38:40.97 ID:CAP_USER*.net

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    レアルへの復帰はあるか

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョが解任されたというニュースは、レアル・マドリードサポーターに
    大きな期待を抱かせるものとなった。スペイン『マルカ』はついにこの時がきたと興奮しており、
    モウリーニョをレアルに連れ戻すことも可能になったと伝えている。

    モウリーニョは選手との関係悪化が噂されるなど嫌な形でレアルを去ったが、クラブ史上に残る
    勝ち点100を達成した指揮官であることを忘れてはならない。当時最強と言われたジョゼップ・グアルディオラ
    率いるバルセロナ相手に互角の戦いを演じ、レアルの誇りを保ってきた。あの黄金期のバルサにあれほど
    喰らいつける指揮官も少ないだろう。

    現在レアルを指揮するラファエル・ベニテスにはよりプレッシャーがかかることになり、
    もうミスは許されないところまで追い詰められている。同メディアはレアルに新しい血が必要と伝えており、
    荒々しいモウリーニョの血を注入するのも1つの案だろう。また、モウリーニョはレアルで
    チャンピオンズリーグ獲得の夢を達成していないため、すべてを成し遂げたとは言い切れない。
    時に暴力的で勝利にこだわるスタイルは何かと議論を巻き起こしたが、モウリーニョが率いるレアルを
    もう一度見たいと考えているサポーターも多いはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-00010023-theworld-socc

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