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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 20:05:18.19 ID:CAP_USER*.net
     
    プレミアリーグの得点ランキングでトップに立つのは、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターの
    イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ。しかしながら、ゴール数にアシスト数を加えると、
    同クラブのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが最も多いというデータが公開された。
    3日付のイギリス紙『デイリーミラー』が伝えている。

     現在プレミアリーグ24試合を終えて、14勝8分け2敗で首位に立つレスター。好調を支えるヴァーディと
    マフレズの攻撃陣2人が、数字上でも同クラブを引っ張っていることがわかった。

     ヴァーディはここまで得点ランクトップの18ゴール。それに加えて3アシストを記録しており、
    合計で21ゴールに直接関与している。一方のマフレズはリーグ5位タイの13ゴールを挙げながら、
    9アシストをマークしており、合計ではヴァーディを上回る22点に絡む活躍を見せている。

     リーグ全体でもこの2人に勝る選手はおらず、3番目につけているのは得点ランク2位のエヴァートンに所属する
    ベルギー代表FWロメル・ルカクで、15得点5アシスト。それに続くのが、リーグ最多のアシスト数を誇る
    アーセナルに所属するドイツ代表MFメスト・エジルで、3ゴール16アシストとなっている。

     その他の選手が記録しているゴール数とアシスト数は以下のとおり。

    ■プレミアリーグの「得点+アシスト」上位10名
    (カッコ内は所属クラブ/合計/ゴール数/アシスト数)

    ・1位 リヤド・マフレズ(レスター)
     22(13ゴール、9アシスト)

    ・2位 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
     21(18ゴール、3アシスト)

    ・3位 ロメル・ルカク(エヴァートン)
     20(15ゴール、5アシスト)

    ・4位 メスト・エジル(アーセナル)
     19(3ゴール、16アシスト)

    ・5位 オディオン・イガロ(ワトフォード)
     17(14ゴール、3アシスト)

    ・6位 ハリー・ケイン(トッテナム)
     16(15ゴール、1アシスト)

    ・7位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
     15(13ゴール、2アシスト)

    ・8位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
     14(12ゴール、2アシスト)

    ・8位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
     14(5ゴール、9アシスト)

    ・10位 ロス・バークリー(エヴァートン)
     13(6ゴール、7アシスト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00398347-soccerk-socc

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 04:42:11.79 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドは、ジョゼ・モウリーニョ氏の招へいに近づいている。イタリアやイギリスの複数メディアが伝えた。

    今季途中にチェルシーの監督を解任され、現在はフリーとなっているモウリーニョ氏。イタリア『スカイ・スポーツ』によると、
    ユナイテッドと来季からの指揮官就任で合意に迫っているという。

    またイギリス『メトロ』や『ESPN』は『スカイ・スポーツ』に続き、ユナイテッドが今回の報道を否定していないことを伝えた。
    事実ではない報道を否定することを常としているクラブが、今回に関してはまだ反応を見せていない。近いうちにエド・ウッドワード
    CEOがクラブの保有権を有するグレーザー一家と会合を開き、最終的な決断が下されるとの見解を示している。

    元ユナイテッドのサー・アレックス・ファーガソン氏は、バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督を指揮官の
    第一候補に挙げていたとされる。だがグアルディオラ監督がマンチェスター・シティ行きを決めたことで、モウリーニョ氏の
    招へいに動きを見せた格好だ。

    ユナイテッドが本当にモウリーニョ氏と合意に至ったのであれば、来季以降グアルディオラ監督の率いるシティとダービーで
    激突する。スペインでは両者がレアル・マドリーとバルセロナを率いて数々のドラマが生まれた。当時のクラシコに優るとも
    劣らない熱戦がマンチェスター・ダービーで繰り広げられることになるかもしれないが、果たして...?
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2016/02/04/19999172/1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 13:20:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    【レスター・シティ 2-0 リバプール プレミアリーグ 第24節】

     イングランド・プレミアリーグ第24節が現地時間の2日に行なわれ、日本代表FW岡崎慎司が所属する
    レスター・シティはホームでリバプールと対戦し2-0と勝利を収めた。
    この試合で先発出場を果たした岡崎は、2点目の起点となるパスを繰り出すなどリバプール撃破に貢献した。
    イタリア『トゥットメルカートウェブ』は同選手に10段階評価で「7」の高評価をつけ、「止められない岡崎」と称賛した。

     また、岡崎がエリア内で倒されたシーンについては「PKを獲得したが、マリナー主審が見逃した」と指摘。
    同選手のプレーを高く評価している。

     今季ここまで公式戦25試合に出場し4ゴール1アシストを記録している岡崎。さらなる活躍に期待が集まりそうだ。

    【得点者】
    60分 1-0 ヴァーディ(レスター・シティ)
    71分 2-0 ヴァーディ(レスター・シティ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010013-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 16:17:21.37 ID:CAP_USER*.net
    補強で失敗が続くリヴァプール

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    2014年夏、昨夏と大型補強に動いたリヴァプールは、その効果がいまいち発揮されていない。
    ここ最近の市場では成功よりも失敗の方が目
    立っており、大型補強に悪い印象を持つサポーターも増えているはずだ。
    そんな中、英『Daily Star』はリヴァプールのワーストイレブンを作成した。

    GK:アダム・ボグダン(現リヴァプール所属)

    DF:ポール・コンチェスキー、イゴール・ビシュチャン、マウリシオ・ペジェグリーノ、ヤン・クロンカンプ

    MF:アントニオ・ヌニェス、サリフ・ディアオ、アルベルト・アクィラーニ

    FW:アンディ・キャロル、エル=ハジ・ディウフ、マリオ・バロテッリ

    以上の11人が選ばれた。まずボグダンは現在リヴァプールで第2GKを務めている選手で、今季は空中に
    浮いたボールの処理を誤るなど凡ミスをしてしまっている。そして3500万ポンドもの移籍金で加入したキャロル、
    現在はミランでプレイしているバロテッリも選ばれている。この2人は近年の補強の失敗を象徴するような選手で、
    期待されたゴールを奪うことはできなかった。当時指揮官を務めていたブレンダン・ロジャースも後にバロテッリが
    チームにフィットするとは思えなかったと語っており、いかにプランの無い補強策かが分かるというものだ。

    その他にもセネガルが誇るドリブラーのディウフ、フラムでの活躍が認められてリヴァプールへやってきたものの、
    わずか18試合の出場に終わったコンチェスキー、負傷の影響もあって使い物にならなかったアクィラーニなどが
    選ばれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 02:26:28.79 ID:CAP_USER*.net

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    英紙報道 バイエルンがエース放出方針なら争奪戦に参戦へ

    来季からマンチェスター・シティ指揮官に就任するペップ・グアルディオラ監督は現在率いるバイエルン・ミュンヘンから
    ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキを750万ポンド(約125億円)の移籍金で引き抜く計画が浮上している。英地元紙「サン」が報じている。

    記事によると、グアルディオラ監督はバイエルン・ミュンヘンから教え子を連れていく事はしないと話していたが、
    レバンドフスキの動き次第で前言を撤回する構えだという。欧州屈指のストライカーに関して、
    バイエルンが今季終了後、他クラブとの交渉を行う方針なら、シティはレバンドフスキ争奪戦に参戦するという。

    レアル・マドリードは今季序盤からレバンドフスキをトップターゲットとしており、
    代理人をサンチャゴ・ベルナベウの貴賓席に招待するなど獲得への動きを強めている。

    だが、記事ではレバンドフスキ獲得に関して
    「グアルディオラが27歳のストライカーの決断の決定的な決断になる可能性がある」と報じされている。

    レバンドフスキには7500万ポンド(135億円)の移籍金が必要とされているが、バイエルンとの契約で移籍金は設定されていないため、
    更に高騰する可能性もあるという。バイエルン・ミュンヘンは移籍を示唆したレバンドフスキに激怒しているともレポートされている。

    メッシ、ポグバ、アラバも補強候補
     
    グアルディオラ監督は2014-15シーズン、バイエルン・ミュンヘンに加入直後のレバンドフスキを当初はあまり重用していなかった。
    しかし、ペップ流に完璧に順応した今シーズンはブンデスリーガで18試合19ゴール、UEFAチャンピオンズリーグで6試合7ゴールと得点を量産しており、
    世界ナンバーワンのセンターフォワードとも呼ばれるようになった。

    マンチェスター・シティは4年前からアルゼンチン代表リオネル・メッシを獲得候補として追っているが、
    より獲得が現実的なレバンドフスキに切り替える可能性が高まっている。

    パリ・サンジェルマンも巨額のマネーを投じて争奪戦に参加する可能性はあるが、
    ポーランドの代表のキャプテンの彼はより高いレベルの舞台でプレーする事を望んでおり、イングランドかスペインへの挑戦を選ぶ可能性は高いという。

    シティはレバンドフスキの他にもユベントスのフランス代表ポール・ポグバを7000万ポンド(121億円)、
    バイエルンのオーストリア代表ダビド・アラバを3500万ポンド(約60億円)での獲得を目指している。

    グアルディオラ監督の就任が正式に決まったことで、
    バイエルンで見せるような相手に合わせて毎試合スタメンとフォーメーションを変えるペップの哲学に合致する人材の確保をオイルマネーの強豪は進めることになる。

    Soccer Magazine ZONE web 2月2日(火)23時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160202-00010019-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 06:40:07.20 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 60分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-0 72分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)


    プレミアリーグ第24節が2日に行われ、日本代表FW岡崎のレスターとリヴァプールが対戦。岡崎は先発出場を果たした。

    最初の決定機は8分、レスターのものだった。岡崎が中盤でボールを奪い、カウンターを発動。左前方のジェイミー・ヴァーディに預け、自身はゴール前へ走り込む。
    ヴァーディからのクロスに反応した岡崎は至近距離からヘディングシュートを放ったが、GKシモン・ミニョレの手に弾かれたボールは、クロスバーに当たって枠の外へ。惜しくも得点とはならなかった。

    対するリヴァプールも10分、左サイドからのクロスをゴール前で折り返し、最後はエムレ・ジャンがボレー。今度はGKカスパー・シュマイケルが好セーブで立ちはだかった。
    立ち上がりに互いに決定機を作った後は、一進一退の展開となった。攻守の切り替えが素早い好ゲームとなり、拮抗した内容で推移。

    35分にはレスターが敵陣でボールを奪い、最後はリヤド・マフレズが強烈な左足ミドルシュートで枠を捉えたが、GKミニョレが弾き出した。前半はスコアが動かず、0-0でハーフタイムを迎えた。
    後半最初のチャンスはリヴァプール。48分、ペナルティーエリア左側での細かいパス交換から最後はジャンが右足シュートを放ったが、枠の左へ外れた。

    レスターも51分、岡崎が敵陣右サイドでの組み立てに参加し、前方へ。
    ペナルティーエリア右手前でこぼれ球を拾うと、鋭い切り返しで相手をかわし、右足を振り抜く。コースを狙ったシュートは枠の上へと逸れた。

    60分、均衡を破ったのはホームのレスターだった。自陣からのロングボール1本でヴァーディが最終ラインの背後へ抜け出すと、
    ペナルティーエリア右手前でボールの落下点を確保する。タイミングを計り、ワンバウンドしたところに合わせて右足を振り抜くと、
    強烈なボレーシュートがゴールへ吸い込まれた。ヴァーディのスーパーゴールで、レスターが先制点を奪った。得点ランク首位のヴァーディは2試合連続ゴールで、今シーズン17得点目を記録した。

    1点ビハインドを負ったリヴァプールは66分、クリスティアン・ベンテケを前線に投入して打開を図る。
    ただ、ボールポゼッション率ではレスターを圧倒していたが、なかなか決定機を作るには至らない。

    そして72分、次のゴールもレスターのものだった。ペナルティーエリア右手前でボールを持った岡崎がシュートを狙うと、
    相手DFに当たったボールがヴァーディのもとへこぼれる。ヴァーディは落ち着いて押し込み、2点目を決めた。

    ラスト15分、レスターはリヴァプールの攻勢を受けたものの、最後まで集中力を保って応戦。得点を許さなかった。
    岡崎は87分に途中交代となったが、ホームの観衆はスタンディングオベーションでプレーを称えていた。

    試合は2-0で終了。レスターがリーグ戦2連勝を果たし、勝ち点を50に伸ばして首位をキープした。次節は6日、
    勝ち点差3で2位につけるマンチェスター・Cとのアウェーゲームを控えている。

    一方、敗れたリヴァプールは、昨年12月以来のリーグ戦2連勝とはならず。次節は6日、サンダーランドをホームに迎える。

    SOCCER KING 2月3日(水)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00397771-soccerk-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 22:52:43.20 ID:CAP_USER*.net

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     今季限りでBミュンヘンを退団するジョゼップ・グアルディオラ監督(45)が、来季から3年契約で
    マンチェスターCの指揮官に就任することになった。マンCが1日、発表した。

     現在のペジェグリーニ監督は6月30日付でチームを離れるという。

     マンCは声明の中で新監督発表について「我々の判断が、ペジェグリーニ監督と選手たちを尊重し、
    臆測による不必要な負担を取り除くことになれば」と説明している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-00000158-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 17:54:19.81 ID:CAP_USER*.net
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    ジョゼ・モウリーニョ氏(53)が、ルイス・ファンハール監督(64)の後任としてマンチェスターUの指揮官に
    就任することで合意に至ったようだ。英『デイリー・スター』紙(電子版)が現地時間27日(以下現地時間)に報じている。

     低調なパフォーマンスが続き、現在プレミアリーグで4位トッテナムと勝ち点5差の5位に甘んじているマンU。
    ファン・ハール監督への風当たりは日増しに強まっており、0対1と敗れた23日のサウザンプトン(イングランド)
    戦後には、辞任を申し出たとも報じられた。

     そうした状況のなか『Tuttomercatoweb』は、マンUが前チェルシー(イングランド)指揮官モウリーニョ氏と、
    すでに合意済みと伝えた。

     『デイリー・スター』によれば、ファン・ハール監督はシーズン途中での指揮官交替を望まない
    エド・ウッドワード上級副会長の後ろ盾をもつものの、今季終了時には退任するものとみられている。

     報道によると、マンUとモウリーニョ氏の契約は、正式な就任時期の決定を残すのみだという。

     なお、モウリーニョ氏が監督に就任した場合、現在アシスタントコーチを務めるライアン・ギグス氏は
    クラブを去るものとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000018-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 18:18:05.98 ID:CAP_USER*.net

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    賞味期限が短い劇薬

    ファン・ハールに代わってマンチェスター・ユナイテッドを指揮する可能性が噂されているジョゼ・モウリーニョは、
    本当にマンUにふさわしい指揮官なのだろうか。

    これまでモウリーニョのキャリアが示してきたように、彼は短期的なチーム作りしかできない。マンUはこれを
    受け入れる必要があり、長期的な視点でクラブ運営をしたいのであればライアン・ギグスに任せて
    アレックス・ファーガソンをご意見番として傍に置くのがベストだろう。モウリーニョを指揮官に任命した
    場合はタイトルを獲得できる可能性が飛躍的に高まるが、彼が退任した後は今と同じような苦しい状況に
    陥る可能性も高い。

    英『Daily Mail』は早期にタイトルを獲得したいのであればモウリーニョを呼ぶべきだが、同時にクラブの
    ブランドを著しく損なうリスクが付きまとうとも伝えている。チェルシーでもそうだったように、モウリーニョは
    とにかくトラブルが多い。今季序盤にはメディカルスタッフのエヴァ・カルネイロとトラブルを起こし、
    審判団への不満を口にしたことでベンチにすら入れない試合も複数あった。こうした激しすぎる
    スタイルはマンUのブランドを傷つける可能性があり、彼らはそれを受け入れなければならない。

    また、レアル・マドリードやチェルシーのようにモウリーニョがクラブを去る間際にはチームバランスが
    乱れていることも気にかかる。モウリーニョは両方のクラブにタイトルをもたらしたが 、去り際は決して
    美しくなかった。チームは混乱し、立て直しにさらなる労力が必要となるはずだ。2~3年の間にタイトルを
    獲得したいのであればモウリーニョ、目先のタイトルに目を奪われずに長期的な視野で運営するなら
    別の指揮官を呼ぶべきだ。早期のタイトル獲得を望むほど今のマンUは苦しい状況に陥っているが、
    彼らはモウリーニョ招聘時のリスクを背負いきれるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00010025-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 18:28:06.21 ID:CAP_USER*.net

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    リーグ戦でここまで4得点を記録しただけではあるかもしれない。それでも岡崎慎司は、ミッドランズを
    本拠地とする伏兵レスター・シティがプレミアリーグ上位の常連チームたちに離されることなく付いて
    行く戦いの鍵を握る選手となることが十分にできている。
     29歳の岡崎はここまで23試合中21試合に出場し、ジェイミー・ヴァーディーの前線のパートナーとして
    クラウディオ・ラニエリ監督に好まれる選択肢となっている。
     岡崎がイングランドのサッカーにきわめてスムーズに馴染んだことで、昨季のチーム得点王
    レオナルド・ウジョアは脇役に追いやられ、レスターがクラブ史上最高額で補強したアンドレイ・クラマリッチは
    今シーズン末までのレンタルでホッフェンハイムへと送られることが先週決定した。
     プレミアリーグは世界でも最もスピードがあり最もフィジカル面の要求が強いリーグの1つではあるが、
    そこに岡崎がすんなりと馴染むことができたのは彼本人のメンタリティの賜物だ。
     そして、19歳だった2005年12月に清水エスパルスでデビューを飾って以来の10年間に彼が着実な
    成長を遂げてきたことを考えれば、驚くべきことでもないと言うべきだろう。
     岡崎は1シーズンに15点を超えるゴールを記録したこともなければ、日本人選手の多くが披露するような
    繊細な技術にも恵まれているわけではない。だが彼の意欲とチームに貢献する力は大きな武器として
    イングランドで称賛されており、彼自身もその力を活かせるよう必死の努力を重ねてきた。
    .
    自らの長所も短所も的確に把握

     南アフリカW杯開催前の2010年に、清水の三保グラウンドでの岡崎を囲んでのインタビューに
    私も参加したことがあったが、彼が自らの成功に向けて強く突き動かされていることはその頃から明らかだった。

    「それが僕の性格なんです。そうしなければ僕ではないですよ」と岡崎は、一見届かないようなボールでも
    必死で追いかける自身のスタイルについて語っていた。

    「小さな頃からずっとそうしてきましたからね」

     当時24歳だった岡崎は、自らの長所を存分に発揮する一方で、欠点を意識してその部分を改善したいという
    意欲も強調していた。

    「スプリントはあまり得意ではないんです。マラソンや長距離の方が得意でしたね。スタミナは僕の
    ストロングポイントの一つです。(学生時代に)スピードの無さはコンプレックスだったので、
    必死に頑張って伸ばそうとしました。プロになってからはフィジカルコーチの話が理解できて、
    伸ばすことができるんだと分かりましたね」

    「毎年1つ、何か改善すべきことを決めています。例えば体の使い方であったり、テクニック向上であったり。
    最初はスピードを高めたいと思っていましたが、今はフィジカルコンディションを改善したいですね。
    世界最高の相手と戦えるようにフィジカルトレーナーと相談しています」

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