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    カテゴリ: プレミアリーグ

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    元マンチェスター・ユナイテッド監督のデイビッド・モイーズ氏は、
    FWウェイン・ルーニーがクラブとイングランド代表のキャプテンを務めることに太鼓判を押している。

    ルイス・ファン・ハール監督とロイ・ホジソン監督から、それぞれチームのキャプテンを託されたルーニー。
    エヴァートン時代に同選手をデビューさせ、ユナイテッドでもともに仕事をしたモイーズ氏は、
    イギリス『サン』で次のように話している。『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「プロとしてウェインは素晴らしい時期にある。準備はできているよ。彼はキャプテンマークがもたらすさらなる責任を負いたいと望んでいるはずだ。
    それで彼はさらに良い選手になれるかもしれない」

    「彼は成長したところを見せたいと望んでいるんだ。トッププレーヤーであることを証明してきた彼は、責任を負うことができると示したがっているはずだよ」

    モイーズ氏は、ルーニーがユナイテッドで難しい時期にキャプテンになったとしつつ、それが選手のモチベーションになるはずだとの見解を示した。

    「彼は難しい時期にキャプテンマークを引き受けたかもしれない。誰もが知っているように、ユナイテッドは移行期にある。
    だが、彼が責任に押しつぶされるとは思わない。彼を駆り立てるはずだ」

    「彼は常にとても野心的だった。自分が素晴らしい選手であることを証明しようとね。
    これから彼は自分が素晴らしいキャプテンであることを示したいと思っているはずだ。
    そうしてくれるはずだよ。彼はユナイテッドとイングランドでトロフィーを掲げたいんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000019-goal-socc

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    チェルシーが昨年末に発売した2014年のカレンダーに載せた20選手のうち9人がすでに他クラブへ移籍してしまっている事が明らかとなった。
    7日のイギリス紙『デイリーミラー』が報じた。

    今夏の移籍市場で補強に成功し、開幕3戦全勝でリーグ首位を快走中のチェルシーだが、
    クラブの公式カレンダーを購入したファンは9月から4か月間、複雑な思いでカレンダーを眺めることになる事となった、

     同カレンダーの9月から12月の選手は以下の通り

    9月:オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケル(9月1日にミランへ完全移籍のオプション付きでレンタル放出)
    10月:スペイン代表MFフアン・マタ(1月にマンチェスター・Uへ放出)
    11月:セネガル代表FWデンバ・バ(7月にベジクタシュへ放出)
    11月:スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(8月にミランへ契約満了まで2年間のレンタル放出)
    11月:元カメルーン代表FWサミュエル・エトオ(昨季限りで契約満了。8月にエバートンへ移籍)
    12月:元イングランド代表MFフランク・ランパード(昨季限りで契約満了。7月にニューヨーク・シティへ移籍し、8月から半年間の期限付きでマンチェスター・Cへレンタル移籍)




    2014.09.08. 15:55
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20140908/230133.html?view=more

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    衝撃的な支出は続く

    マンチェスター・ユナイテッドが、来年夏の移籍市場でレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに復帰オファーを出す可能性が浮上した。

    イングランドのサッカー専門サイト「コート・オフサイド」が報じている。

    レアルとは5年契約を結んでいるロナウドの代理人であるジョルジュ・メンデス氏はマンチェスター・Uとの交渉準備に入っているという。
    ロナルド自身も2003年から09年まで活躍した古巣復帰に前向きな気持ちでいるという。

    メンデス代理人が顧客であるアルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリアと、
    コロンビア代表FWラマデル・ファルカオを今夏のマーケットでマンチェスター・Uに移籍させた経緯もあり、
    スターの古巣凱旋は現実味を帯びている。

    来年、30歳となるロナウドを獲得するためには、移籍金5500万ポンド(95億9000万)に加え、
    期限付きで貸し出し中のメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの完全移籍という条件をレアル側に提示することが見込まれている。

    当時レアル史上最高額の移籍金だった8000万ポンドの7割弱の移籍金に加え、
    ルイス・ファン・ハール監督から戦力外扱いされたストライカーの権利を加えて買い戻すつもりだという。

    今夏の移籍市場で1億5000万ポンドをつぎ込み、大量補強に打って出たファン・ハール監督だが、
    衝撃的な支出モードは今後も継続しそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140907-00010004-soccermzw-socc

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    イギリス紙『デイリーミラー』は6日、ユヴェントスが2015年1月の移籍市場でマンチェスター・Uに所属するスペイン代表MFフアン・マタの獲得に動く可能性を報じた。

    同紙は、ユヴェントスが半年のレンタルに、買い取りオプションが付随したオファーを検討していると伝えている。

    マタは今年1月の移籍市場でチェルシーから3710万ポンド(当時のレートで約62億5000万円)の移籍金でマンチェスター・Uに加入し、
    チームが低迷する中、プレミアリーグで6ゴール5アシストという成績を残していた。

    マンチェスター・Uは、今夏の移籍市場でアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアやコロンビア代表FWラダメル・ファルカオなどのビッグネームを補強。
    チームの強化に成功したが、同紙によれば、マタはチームの積極補強で自身のチーム内での序列が下がることに危機感を覚えているという。

    マタは現在、2014‐15シーズンのプレミアリーグ全3試合で先発出場し、1得点を挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00229597-soccerk-socc

    【サッカー】進むファン・ハールのオランダ化 アカデミー出身をトッププレーヤーに育ててきたユナイテッドの美しき伝統は・・・
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410067159/

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    「クラブを変えてくれると確信していた」

    香川真司がマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントへ復帰を果たし、ドイツと日本のファンやメディアからは喜びの声が上がっている。

    その一方で、この移籍をユナイテッドのファンはどのように捉えているのだろうか? インドメディアの「Sports Keeda」は、ユナイテッドファンから香川真司へ宛てた手紙を掲載している。

    ハロー、シンジ
    君がマンチェスター・ユナイテッドに到着したとき、僕はそれを運命だと思った。君が2年後にクラブを去るとき、僕はそれを不当な仕打ちだと思った。

    君がマンチェスターへ到着したときは、多くのユナイテッドファンが興奮に包まれていた。君がドルトムントでプレーする姿を見て、
    僕たちはクラブを変えてくれる世界レベルの選手とサインしたと確信したんだ。

    君は僕たちのナンバー10となった。それまでのユナイテッドは、サイドアタックとクロス、4-4-2で有名だった。
    僕たちは、君がクラブに新たなスタイルを加え、モダンなチームに変えてくれると思ったんだ。君とルーニーがともにプレーする姿を考えただけで舌なめずりをしていたよ。

    しかし2シーズン目、君が好ましいポジションでスタートした試合は、ほんの一握りだった。まさに不公平。左ウイングでは君は動けなかった。そして、それが君の創造力を縛りつけたんだ。
    当初、2シーズン目は素晴らしいシーズンとなるはずだった。ウェイン・ルーニーがクラブを去ることになれば、ナンバー10は君のものだったはず。

    しかし、デイビッド・モイーズが現れたことで全てが水の泡となってしまったね。

    ナンバー10の位置にティム・ケーヒルやフェライニのようなタイプを好む監督と分かっていて、君をプレーさせると考えること自体が愚かなことだった。
    でも、君がそのポジションでプレーした試合こと、モイーズ体制で最高のサッカーを演じていたことも事実だ(レバークーゼンとスウォンジー戦で)

    >>2以降につづ く

    9月7日(日)9時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140907-00010006-footballc-socc&p=1

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    8月31日、サッカー日本代表のMF香川真司選手が、英プレミアリーグの マンチェスター・ユナイテッドから、 古巣である独ブンデスリーガのドルト ムントに復帰すると発表された。 地元は歓迎ムード一色となり、香川も
    古巣復帰を決めるまでの苦悩を明かすとともに、 自身の獲得を望んだ クラブへの感謝の気持ちを語っている。 プレシーズンの期間でファン・ ハール新監督の信頼を十分に勝ち得ることができず、移籍の噂が絶え なかった香川。
    移籍交渉期間中には「放出候補」「戦力外」といった見出しが紙面を飾るなど、苦々しい帰還となったが、 2年間の報道を 追っていくと香川に対する評価は必ずしも悪いものばかりではないようだ。

    マンチェスター・ユナイテッドの2年間は失敗だった?

    ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、香川の今回の移籍金が800万 ユーロ(約11億円)だと伝えられていることにふれ、 この金額は「ドルト ムントから加入した当時から、香川の評判がどのように落ちたかを説明
    している」と述べている。 同紙は、2012年の香川の加入は「大きな興奮を 持って受け止められた」と当時の状況を振り返り、 そこから2年間の香川の 苦戦、奮闘を概観した。

    今シーズン、新監督のファン・ハールの構想に 入ることができず、移籍につながったとの見方を示しているが、 論調には 同情的な部分もある。香川のユナイテッドでの最後のプレーが、実質3部の チームに4-0で衝撃的な 敗北を喫した試合だったことを紹介し、「香川の 移籍は幸運と見ることもできるかもしれない。 彼は非常に混乱した船から 脱出した」と伝えている。

    英テレグラフ紙が、移籍が秒読みの段階で掲載 した記事も、同様に香川が2012年の加入時からドルトムント時代の トップフォームを取り戻すのにどれほど苦労したか、という点に焦点が 当てられている。 同紙は、香川がユナイテッドで57試合に出場し6ゴールを 記録したことを伝え、 「香川は、自分がクラブが契約時に考えていたような プレーメーカーだと確信させるのに失敗した」 と2年間を結論付けた。ドルトムントへの放出についても、「インパクトはほとんど感じられないかもしれ ない」と厳しい評価だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9225562/

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    イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドに新加入したアルゼンチン代表MFディマリアが、
    レアル・マドリード(スペイン)から移籍したのは、フロレンティーノ・ペレス会長との不仲が原因だ明かした。

    またチームメイトだったポルトガル代表FWクリスチアノ・ロナウドも同会長と衝突する可能性があるとしている。
    マルカなど6日付スペイン各紙などが報じた。

    ディマリアはレアルを出て行く気はなかったとしながら「フロレンティーノとの関係は、ほとんどなかった。
    契約延長した時も彼はいなかったし」と軽い扱いだったとしている。

    さらにW杯の出場にもクラブからの介入があったことを暴露。
    「決勝の当日にマドリードから手紙が来て、そこには出場しないようにと書かれていた。
    僕はその手紙を破って無視した。当日の午前中はとても苦しんだ。僕の人生で最悪の時だった」と述懐している。

    またディマリアは、ロナウドも同会長と険悪な関係であるとし
    「(ロナウドは)いつも僕のことを支えてくれていた。彼がいつまでマドリードで我慢できるか分からない」
    とエースの離脱さえあり得るとした。

    デイリースポーツ 9月6日(土)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000057-dal-socc

    GOAL 9月6日(土)18時15分配信 ディ・マリア、ペレスに反論 「W杯決勝欠場を要求された」とも
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000023-goal-socc

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    マンチェスター・Uのルイス・ファン・ハール監督が、再び古巣批判を展開した。
    4日、ドイツ紙『ビルト』が報じている。

    同紙によると、ファン・ハール監督はオランダ紙『テレグラフ』の取材に対して、
    「マンチェスター・Uでは、次から次へと選手を買ってくれる。彼らは私を援助し、信用してくれている。(監督してだけでなく)人間としてもね。

    しかしバイエルン、特にウリ・ヘーネス(元会長)の下ではどうだっただろうか」と、話しているという。

    ファン・ハール監督は、2009年夏からバイエルンの指揮官を務め、2010年には国内2冠とチャンピオンズリーグ準優勝の成績を残していたが、
    「クラブの成長戦略において、異なった解釈を持っている」ことを理由に、2011年5月、シーズン終了を待たずして解任。
    同監督は、「クラブの中で私のクビを切りたがっていたのは、ヘーネス会長(当時)だけだ。これ以上、彼とともに仕事をしていくことは不可能だった」と、批判していた。

    しかし、それから2年弱が経過した2013年3月、今度はヘーネス氏が、「ルイスにおける問題は、選手に対して彼がまるで神であるかのように振る舞っていたことではなく、
    彼がまるで“神の父親”であるかのように振る舞っていた点だ。この世界が神によって創造される前に、もう彼は存在していたんだろう」と、反論。言い争いは長期戦となっていた。

    現在、ヘーネス氏は脱税の罪により刑務所に服役中のため、舌戦に応じることは不可能だが、同監督の発言は再び波紋を呼びそうだ。

    提供:ワールドサッカーキング2014.09.06. 08:16
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20140906/229313.html?view=more

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